定価:¥ 2,520(税込)
特価:¥ 2,520(税込)
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発売日:2000-05-17
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Amazon人気商品ランキング/オルタナティヴロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:523/総ページ数:53 最終更新日:2008/07/24 バイノーラルカスタマーレビューピックアップ
「進化」まさにそんな言葉がぴったりのアルバム。今まで作品よりも洗練された音、凄すぎです。この作品を聞けばパール・ジャムがある域まで達したことを実感できると思います。 Songs from Northern Britainカスタマーレビューピックアップ 乾いたギター。 暖かいコーラス。 カントリー調のゆったりとした美しい旋律の中に 力強いロックのダイナミズムが輝いている。 このアルバムを聴くと、北英の大自然をイメージしてしまう。 すごく有機的で、どこか懐かしい匂いがして だんだん明るい気持ちになってくる。 良いアルバムだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 4thではノーマン、ジェラルド、レイモンドの3人それぞれが力を爆発させた、名曲揃いのアルバムであるがこの5thでは3人の力が1つになって4thとはまた違った力強い仕上がりになっている。特にコーラスワークが素晴らしく、4thに比べノイジーなギターが影を潜めたにもかかわらず、そのハーモニーの厚みによってパワフルな印象を感じる。全曲、ブックレットの写真をそのまま曲にしたような感じ。いつも輝いていて、聴くと曇りも晴れに変えてくれる、そんなアルバムである カスタマーレビューピックアップ 音と言えば、ほとんどギター1本のギターポップの真髄のような作品。 ほのぼのとした、このジャケのデザインから想像させられる穏やかな日のイメージ。 2nd・4thがTFCでは多く取り上げられていますが、私の中でこの5thは隠れ名盤と思ってます。(笑) スコットランドの青空が見えてくるような、澄んだ粒揃いの楽曲ばかりです! 2nd以降、どんどんコーラス重視になってますが、今作なんかは、どれも綺麗なコーラス。 曲もアルバム全体で凄く統一感があって、うっかり何度もリピートしてた。と、そんな感じですよ。 聴いてて、あまりのメロディーの良さに思わずニンマリなってたりします。 個人的にはTFCの中では1番お薦めしてしまいたくなります カスタマーレビューピックアップ
まさにこのタイトルがふさわしいアルバムだ。歌、TFCが誇る3人のソングライターの力がいかんなく発揮されており、前作グランプリを踏まえた、そこからまたぐっと奥行きを深めた、そんな素敵な仕上がりになっている。グラスゴーに行ってみたいなぁと思わせてくれるそんなレコードだ。こんなにいい歌、いいメロディが当り前のように彼等の中にある。それがとても嬉しいし、素晴らしいと思う。特にメロディアスなアーティストが受けている、UKロックシーンの最近のバンド達と比較しても彼等の旋律、ハーモニーは群を抜いている。それは単なるメロディアスにおちいらない、天性のソングライティングが光っているからだ。このアルバムで、彼等はそれを証明した。これからもきっと良い曲を書き続けていくに違いない。蛇足だが、彼等の同朋的存在であるヴァセリンズ、ユージニアス、パステルズ、BMXバンディッツ、スープドラゴンズ、スーパースターなどもお薦めなので一聴の価値ありだ。彼等は個々の作品を聴いてみてもその能力の高さがうかがえるが、バンド間のつながりが非常に強く、互いのバンドを行き来するような間柄らしく、その動きも要注意だ。ヴァセリンズはカートコバーンの紹介で一躍その名を世界に広めたので知っている人も多いだろう。とにかくグラスゴーには素敵なやつらが楽しい事をやっていて、TFCもそんな中で最高の歌をまた、僕達の心に届けてくれたってわけですね。 ちょっと遠ざかるけどベルセバもいいな。ま、グラスゴーつながりで…(笑) リアリティ(初回)
特価:¥ 3,150(税込) 中古品¥740 より 発売日:2003-09-26 売上ランキング:Musicで113551位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ わざわざ「ピンナップス」というマージーサウンズに対するオマージュ作品を出しているボウイは、1964〜65頃のヒットソングスに対する愛着があるらしく、キンクスの名作中の名作というファンも多い「ウォータールー・サンセット」をボーナストラックで入れている。僕はこの曲のためにわざわざこれを買った。なぜこの曲を歌い、ボーナストラックで入れたのか?あんまり深く考えずに楽しみたいと思います。他の曲の関しては「久しぶりに元気になっている」というのが一番初めに浮かんだ感想です。 カスタマーレビューピックアップ ~ボウイって、常に世の中の動きから影響を受けている人で、社会に緊張感がある時に、それを誰よりも早く取り込んで自分の作品に昇華させています。 だから、社会に緊張感が薄れた80年代、90年代は作品のレベルが落ちたんじゃないかな。 (世の中のたるんだ状況にあわせて、たるんだ(笑)作品ができあがっていた…) 「テロ」という明確な課題がある2000年代~~は、ボウイのハイテンションは続く気がします。その第一弾がこれ(ってことになる?)。~ カスタマーレビューピックアップ 今作は今までの「hours」「heathan」と比べると即効性があるように思う。 前2作は聴いているうちに「いいな~」系の音だったけど、 この『リアリティ』は初めて聴いたときから「来た~!」って感じ。 黄金時代のボウィが帰ってきたかのような、エネルギーに満ち溢れた印象を受けました。 先行シングル①『New Killer Star』ではイイ感じのねじれ具合と、 バックコーラスをうまく使った展開、パワフルなヴォーカルがその代表でしょう。 おまけディスクも曲数はすくないけれど充実。 これはおそらく90年代以降のボウィの作品の中でも最高位として位置づけられるでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ 30年近く、彼の音楽を聴いているが、今回は、ワースト5にはいる作品です。しかし、新作出すたび買ってしまう自分は、彼の新作にいつもドキドキするのです。 カスタマーレビューピックアップ
①「ニュー・キラー・スター」がラジオから流れてきて、こりゃ凄いゾ!と興奮をして、買ってしまいました。 ライナー・ノーツにこのアルバムをよく現している部分があります。 ボウイは今作について”ジョン・レノンのロックン・ロールに対する言葉があるんだ。「言いたいことははっきり言え、そして韻を踏ませてバック・ビートに乗せろ」これが今回のアルバムのすべてだね” Pardon MeDirty Hits
特価:¥ 2,743(税込) 中古品¥1820 より 発売日:2003-11-03 売上ランキング:Musicで109730位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ こんなに遅い”Shoot speed/Kill light”はききたくないから。 これはゴミカスロキノン変臭者の受け売りですかね?プゲラウヒョーダッセーな、オイ カスタマーレビューピックアップ プライマルは大好きなバンドだが、正直ベスト盤は辛い。 まず、アルバム一枚一枚のコンセプトが全く違う。 本当にプライマルのベストが必要ならアルバムを全部買う事をお勧めする。 ☆3つなのは、おまけのCDが素晴らしいので、、、 カスタマーレビューピックアップ ボビーギレスピーのエゴイスティックな選曲。そのため過去のイメージは嫌なのか3rd~現在の曲群で構成。アルバムごとのテーマというか雰囲気がこうして集められることにより浮き彫りになっている。ライヴ盤のバリバリの爆音ロックなプライマルしか知らない人は(そんな人ほとんどいないと思うが 笑)拍子抜けするかも。 このUK盤にはリミックス集も付属。それぞれリミックスした人の個性が良く出て面白い。コアなファンはこちら目的で買うことの方が多いか。 カスタマーレビューピックアップ
アルバム全部持ってるのに、わざわざリミックス版のために買ってしまった(泣)。バラで売ってくれればリミックスだけ買ったのに……。 で、改めてプライマルスをきいてみると、やっぱりイイ。何がイイかっていうと、一見アルバムごとに全く曲調が変わっているように見えて、その根底にあるものが全く変わっていないからだ。オアシスのリアムは「プライマルスのアルバムはほとんどHateについて歌われているが、スクリーマデリカはLoveだ。」っていったらしいけど、僕はこれは表面的に見ただけだと思う。Hateの裏にLoveがあるが、LoveとHateは表裏一体だ、プライマルスはそんなことをいっているように僕にはきこえる。 でもベストアルバムとしては”Live in Japan”のほうをお勧めします。何故ならこんなに遅い”Shoot speed/Kill light”はききたくないから。ライブ版がホンモノです(笑)。 アセンブラージュ(欧州オリジナル仕様)(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 1,995(税込) 中古品¥2000 より 発売日:2005-12-21 売上ランキング:Musicで137539位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ JAPAN、不遇極めMAX!ってたアリオラ・ハンザ時代のベスト盤っす!内容はタイトルに反して、アセンブラァ〜ジュ(寄せ集めぇ〜)感、微塵も感じさせねぇ〜ぇぇぃ…サイコッ!な選曲っす!パァ〜ンクからブラック・ミュゥジィ〜ックまでチャンプルゥって作り上げた、初期のジャンルに括られる意識完璧欠如った名曲群(何故かメンバハァ〜自身は初期の楽曲は気に入ってないらしっすが、異様にリキのこもったデビシルのヴォ〜カルなんかサイコッ!しょ!)から、ヴァ〜ジン移籍後作り上げたサイコッ!傑作『孤独な影』へと繋がってゆく、エレポォ〜ップにヨ〜ロピァ〜ン的果実熟しまくって腐れ落ちる直前的メランコリィ&デカダンスの香り練りこんだ名曲群(「LIFE IN TOKYO」「Quiet Life」etc)まで、結成から解散まで僅か5年弱の短期間で急激に熟しまくった稀有なバンドの軌跡に改めて唸りまくること必定っす!俺的聴き所は、カバァ〜2曲(ベルベの「All Tomorrows Parties」&スモロビの「I Second That Emotion」)っすかねぇ〜ぇぇぃ…JAPAN独自の美意識が他人の曲やることで、くっきりぃ〜に浮かび上がってて、色物じゃねぇ〜ぇぇぃ…立派な個性持ったバンドだったんだな感溢れMAX!なアレンジに仕上がっとりまっす!JAPAN、やっぱサイコサイコサイコッ!YEAH!! カスタマーレビューピックアップ
"Tin Drum"の2ヶ月前に発売された、アルバム未収録曲を含む編集盤。 しかしB面集ではなく、重要なシングル曲が複数含まれます。 国内盤で同名で発売されたLPとは収録曲が異なり、同じ曲でも バージョン違いだったりします。国内編集のLP"Assemblage"に含まれて いた音源は、別途二枚組CD "SINGLES"に収録されました。 "Life In Tokyo"は'90年にEPOが、'00年に布袋寅泰がカバーした曲。 "European Son" はVelvet Undergroundの曲と同名ですが、 曲はJAPANのオリジナル。4つ打ちリズムに乗るミック・カーンの ウネウネベースは最高です。VUのカバーとしては"All Tomorrow's Parties"が、3rdアルバム収録のバージョンとは若干違うedit version で収録されています。しかし何と言っても白眉は、Smokey Robinson & Miraclesのカバー"I Second That Emotion"。 原曲の持つ明るく開放的な雰囲気と、JAPANならではのリリシズムが 見事に調和した傑作トラックです。ぜひ御一聴を。 The Sounds of Science
特価:¥ 3,085(税込) 中古品¥500 より 発売日:1999-11-23 売上ランキング:Musicで121441位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ハードコア・パンクからスタートし、ヒップホップ、ラップへ転身したスリーピースバンドは24年近くのキャリアといくつになっても変わらないやんちゃぶり。 42曲を収録したこのアルバムは当たり前にお得であり、ずっとハードな曲で続くわけでもなく16曲目の”Sabrosa”はジャズ系で一息つける。 ●お勧め● 1曲目”Beastie Boys”からのスタートで聴いてすぐにテンションMAXになること請け合い。11曲目の”Fight for Your Right”では気がつけば拳を天に突きつけてしまう。 とにかく気分を高める、勢いをつけるには最高のアルバム。スケボーやスノボーの前になんて聞くと出来なかったトリックすら出来てしまいそう。 カスタマーレビューピックアップ 現在における、最高の悪がきトリオ、ビースティ・ボーイズ。 15年以上のキャリアを持つヒップホップ系の中心的存在に なったが未だ、その悪がきぶりはスケーター始め、 多くの若者に絶大な支持を受け続け、健在だ。 彼らと最初に出会ったのが、衝撃的なデビューシングル 「Fight For Your Right」で ハードロック調のツボを見事に捕らえた大ヒット曲で、 その流れでファーストアルバム「Licensed to Ill 」 を購入するのだが、私は当初 こういうヒップホップ系というのを受け入れられず、 「Fight For Your Right」がハードだった為 ハードロックバンドと勘違いしてしまって、後悔していたのだった。 そして、後年になって、自分なりに、 頭も柔らかくなったところで このベストアルバムが発売される事になり、 購入してみたのだが いやはや、何とも聴き易いメロディではありませんか。 たまに、本人たちが演奏している雑なパンク系が 数曲入っているが全体を通して聴くと、バラエティに富んで、 やはりその絶大な人気がここに証言されていることに気づく。 まぁ、このベストアルバムを軸に聴いてみるのも 良いが先の「Licensed to Ill」は最終的に、 1000万枚近いビッグヒットとなっているので そちらも、是非聴いてみると良い。 カスタマーレビューピックアップ 「CH-CHECK IT OUT」に衝撃を受けて「To THE 5 BOROUGHS」を買い、昔のBEASTIE BOYSも知りたくなってこのアルバムを買いました。 「Fight For Your Right」や「Sabotage」などの名曲がすべて入っていて、入門版としては最高の一枚だと思います! 昔から変わらないユーモアたっぷりの彼らがますます大好きになりました!おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
「CH-CHECK IT OUT」に衝撃を受けて「To THE 5 BOROUGHS」を買い、昔のBEASTIE BOYSも知りたくなってこのアルバムを買いました。 「Fight For Your Right」や「Sabotage」などの名曲がすべて入っていて、入門版としては最高の一枚だと思います! 昔から変わらないユーモアたっぷりの彼らがますます大好きになりました!おすすめです。 Think Tankカスタマーレビューピックアップ 私はcrazy beatでBlurを知りファンになってこのアルバムを聴く前にモダンライフ〜やパークライフ、グレートエスケープを購入して聞いて更にファンになりました。 グレアム脱退のせいもあってかこのアルバムは本人も認めてるようにデーモン色の強い作品になっていますが、それでも素晴らしい作品だと思います。 最後の曲Battery in your legなんかは名曲すぎて何度聴いても泣けます。 やっぱりそれもグレアムが参加した曲だから目立って良くなってるのかなあとも思ってしまいますが;^^)ああでもライヴバージョンも良かったので、やっぱそこもBlur本来の力量ということで。 you can be with me,if you want to beという言い回しがいかにもデーモンらしい カスタマーレビューピックアップ blurというbandは5thアルバム以降それまでの自分達のColorを払拭するが如く半ばがむしゃら気味に変化を続けてきたbandだ。 しかし変化を続けててもどこかに消えない(消せない)blurっぽさが残る。 Damonの音楽性的なものなのかメロディの良さなのかポップさなのかひねくれ感なのか・・。 そんなどこかに残るblurっぽさ、私は凄く好きである。 この作品は混沌とした中で制作されGraham不在の寂しさはあるけれども、むしろ彼抜きだからこそ出来た類の作品としてはこれ以上ない傑作ではないだろうか? そしてGraham不在の影響か?全体的にも雰囲気は変わったけれども確実に《俺達はblurなんだよ》感は残っている。 ブラーの次回作がどのようなメンバーで作られるかわからないけれど Think TankはGrahamが抜けた作品としてだけでなく、内容的にも今後のBlurをを語る上で欠かせないturning point作品になりそうだ。 カスタマーレビューピックアップ このアルバム制作途中、グレアムが脱退。アルバムはデーモン主導で作られた。 このアルバムでブラーは民族音楽やヒップホップ的なアプローチを見せているが、この後発表のグレアムのソロアルバムに比べてとっつきにくいものになっている。 デーモンの実験性とグレアムのポップなギターが混ざりあった時ブラーの旨さが現れるということがわかる一枚。 余談ながらUK盤には隠しトラック収録。ヒントは巻き戻し。 カスタマーレビューピックアップ グレアムがいなくても、すごく良い!!デーモンの音楽に対する知識とそれを実践する姿勢にただ、驚くばかり。 グレアムのいるシンクタンクを聴いてみたいのが本音。 カスタマーレビューピックアップ
これはデビューから「Music Is My Rader」までのブラーの音楽の、03年当時の集大成的作品と言えるし、未知の境地へ踏み出した記念碑的作品でもある。グレアム不在というのは確かに大きいし、大きいからこそこの作品以降デーモンはグレアムのカムバックを待って次作を長引かせているわけだ。だがこの作品はグレアムの不在が好を奏している所も多々ある。民族風へなへなギター(デーモン)に、がっちりとしたリズム隊このコントラストが何とも居心地のいい音楽を作り出している。アフリカやキューバ音楽、アメリカのインディロックにエレクトロニックな要素、イギリス的ポップセンス。いずれもブラーを形作るのに不可欠だったし、これをうまく混ぜ合わせ結晶化させたのが『シンク・タンク』だった。 グレアムはブラーの「個性」としてのキャラクターや演奏や音楽を提供し続けていたのだが、脱退したとしててもブラーはブラーでしかない。もちろん個人的には次作には戻ってくることを願ってるけど、3人のままじゃブラーでなくなると言えば絶対違う。彼の脱退がターニングポイントになるとすれば我々はブラーを聞き続ける価値はあるんじゃないだろうか。これほど素晴らしい作品を作ってくれたのならまだ聴き続ける価値はあるんじゃないだろうか Acme
特価:¥ 1,497(税込) 中古品¥1170 より 発売日:1999-09-13 売上ランキング:Musicで165163位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ブッシーガルシア寄りのノイズ系ブルースロックを期待している方は非常に残念な、また不完全燃焼なやりきれない気持ちにさせられる本作品。このアルバムはまさにブルース色を前面に出した実験アルバムである。個人的にはブルース好きなのですんなり受け入れられたのですが、ジョンスペがブルースをノイジーに大爆発させる義務があるとすればこのアルバムは駄作と言えるかもしれません。しかしながら1曲目から聞こえてくるデルタばりの乾いたエレキギターフレーズはめちゃくちゃかっこよい!僕はブルースをやっているジョンスペも、ノイジーブルースロックをやっているジョンスペも両方好き。 カスタマーレビューピックアップ 聴きやすい感じだと思った。色んな音を加えてあったり、色んなジャンルが含まれていたり、曲の展開が劇的だったりするものの、最近では色んなバンドが用いているものでもあるので、いつのまにか耳が慣れてしまった人にはさほど画期的であるとは思えないだろう。しかし、特に三曲目なんかを聴いていると新しさではなく、何でもありなんだなぁ、と感じさせられ、・・・とにかくこれほどジャンル不特定な感じは非常にカッコいい。 ロックのフォーマットでこれほどの多様なサウンドを作っておきながら、結局どこかに一貫性が感じられるのはすばらしいことだと思う。 カスタマーレビューピックアップ
リズムも悪けりゃ音程も悪い。二枚折りの紙ジャケに挟んだだけのライナーには、やたらとバンドを持ち上げるような言葉が書いてあったようだが(アホらしいので読んでいない)、まずライナーをきちんと格納できるジャケットを作れと言いたい。もちろん、音楽的な内容が良ければこのようなデザインも威勢が良くてイイということになるのだが、肝心の音楽がどうしようもないのでは話にならない。ライ・クーダーのあとに聴いたのがマズかったのか?それにしてもはじめの数曲を聴いただけで「あと何分あるんだ?」とイヤになってしまい全然入り込めない音だ。ダラダラと続く演奏に特徴のない歌、高校生のヘタクソなガレージバンドと何ら変わりがない。具体的に言えば、聴いている間「おお!」と思う瞬間がなく聞き終わったあとで「もう一度聴きたい」と思える曲がひとつもなく、耳に残るメロディーやリズムがまったくない。聴いた時間も無駄、CDに払ったお金も無駄、買わなきゃよかった。 Lost Sidesカスタマーレビューピックアップ
ダヴズのBサイドコレクション。 国内盤の「ラストブロードキャスト」買った人はボーナストラックで2曲かぶるけど、それを含めて買いな一枚。 個人的にはインスト曲の出来がかなり好きなんですけど。 この輸入盤にはリミックスCDが付いてるけど、これも聞く価値ありです。 こういう多彩なかんじでコンピレーションできるダヴズはマンチェスターの孤高の鳩でありますね。 |
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