定価:¥ 2,911(税込)
特価:¥ 2,911(税込)
中古品¥3784 より
発売日:2003-12-16
売上ランキング:Musicで57314位
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Amazon人気商品ランキング/ロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1046/総ページ数:105 最終更新日:2008/07/26 Flesh + Bloodカスタマーレビューピックアップ 本作は、ロキシー・ミュージックが最高傑作アヴァロンで頂点を極める直前の作品ということになる、80年発表の作品。アヴァロンほどの統一感はなく、またロキシーの作品であるにもかかわらず、ブライアン・フェリーのソロ作品のように他人の曲のカヴァー(M1、M7)があったりして多彩な側面を見せますが、アヴァロンに続くサウンド作りは本作でも発揮されており、本作も傑作であることは間違いありません。カヴァーの中でウィルソン・ピケットのM1はとびきりかっこよく、バーズの代表曲M7もフィル・マンザネラのギターをたっぷり聴けるご機嫌なアレンジですし、オリジナル曲でもポップな味付けの曲(特にM2、M6)は何度も聴きなおしたくなる魅力に満ちています。他の曲もこれといった捨て曲はなく、ロキシー、いやブライアン・フェリーの80年代の傑作連発は本作に始まるといって過言ではないでしょう。そして、ジャケットのアート・ワークの何と素晴らしいことか。実に惚れ惚れします。ロキシーやフェリーの作品の中ではこのジャケットが最高だと私は思いますし、全ロック・アルバムの中でも屈指の出来栄えでしょう。是非紙ジャケットで本作を求めることをお薦めします。 ところで、本紙ジャケ・シリーズの特徴の1つは、LP時代のライナーが縮小されて入っていること(例外もあるけど)。LP時代の歌詞の訳とCD時代の歌詞の訳が両方見られるが、本作でも違いが目立つ。例えばタイトル曲の冒頭が旧訳では「オレの女はフレッシュ&ブラッド(これでは日本語になっていない!)、いつでもうそをつく女」であるのに対し、新訳では「魅力的な身体を持つ僕の友だち、彼女は時間外労働に生きてるんだ」(原詞により忠実ではある)といった具合。逆に旧訳の方が適当と思われる曲もあるので、英詞、両方の訳を参考に自分の適当と思う解釈を探求すべきでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 前作で劇的な傑作を発表したロキシーミュージックの復活2作目です。ドラムマシーンのシンプルなリズムをベースとしてどんどん贅肉はとんぎ落とされて音数は少ないにも関わらず名ミキサーボブクリアマウテンの手腕において空間的な広がりのある曲がさらに発展しています。今までカバーソングは常にブライアンフェリーのソロアルバムと決めていましたが、ジョンレノンの射殺事件に対する追悼カバーソングジェラスガイが初の全英NO1になりその勢いままこのアルバムが発表されました。ソウルソングウイルソンピケットのミッドナイトアワーで幕明けるディスコサイドは名曲セイムオールドシーンでまず最初の盛り上がりを見せます。そして文学的な3曲の後バーズのドラックソング8マイルハイからは私達もトリップさせてくれます。盛り上がるにつれ段々怖さを感じたりしますが2NDの頃のようなおどろおどろしさはもうなくひたすら美しい80年代の幕明けとなった問題作であり名盤です。 カスタマーレビューピックアップ 1曲目から3曲目にかけては本当によく聴いた。 中学の終りから高校の初めの頃の話で良い曲に飢えていた。 古くても良い曲を探してきては友人達と聴かせ合った。 「Oh Yeah」の何とも言えない優しい響き、「Same Old Scene」の 多層的で粋なサウンド、「Over You」他の曲も良い出来で飽きさせない。 無論、名作「アヴァロン」のトータルな、上質のビロードのような作品 に比べればランクは下がるかとは思うが、個人的思い入れではこちらに 軍配を挙げたい。 カスタマーレビューピックアップ ブライアン・フェリー、アンディ・マッケイ、フィル・マンザネラの3人だけとなった1980年リリースの7枚目のオリジナル。 このアルバムよりまさしくフェリーのソロアルバムと言っても過言ではない程、もう彼のカラーが120%発揮されている。一言で片付けるなら、‘大人のUKロマンティック・ロック` 哀愁漂うスローナンバー(⑤⑧⑩)から、R&B曲(①はウィルソン・ピケットのカヴァー)、ポップでキャッチーなナンバー(②③⑥)と今までにない程バラエティかつメジャーな作品に仕上がっている。カルチャークラブ、デュラン・デュラン、スパンダーバレエなどニューロマンティック風の80年代British Invasion達もこの作品からの影響大である。 この彼らの方法論は、後作「AVALON」で完全完結する。 このアルバムからカットされた ③の「Same Old Scene」 はシングルとしてビッグ・ヒットとなった。 カスタマーレビューピックアップ
「Oh Yeah」などに微かにロック・バンド色も残しつつも、アプローチは限りなく「アヴァロン」に近い。ただ、いい曲が揃っているんだけど、全体の印象としてどうも曲順がぎこちなく散漫な感じも。それでもこのアルバムにはときどきは「これを聴かなあかん」と思わせる吸引力のようなものがあって、それは彼らのワン・オブ・ベストとも思える「Same Old Scene」のスリリングなかっこよさよりはむしろ、くたくたに疲れてるときにそっと肩をたたかれるかのような「Runnning Wild」の優しさのせいだったりする。 To Watch the Storms (Special Edition)
特価:¥ 2,471(税込) 中古品¥1930 より 発売日:2003-06-17 売上ランキング:Musicで86949位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ マイクオールドフィールドやピーガブ時代のジェネシスの音が好きな人には絶対買って損の無いアルバムです。Spectral Morningを21世紀風にするとこうなるのかも。 全体に暗くてメランコリックです。おどろおどろしくて怖いんだけど、何だか聴いているうちに気持ちよくなってトリップしてしまう感覚です。ハケットの解説によればロンドンの消えてしまった埋立地ストラットングラウンドから出発して世界旅行をしてロンドンのハイドパーク公園のサーペンタイン池に回帰して完結します。途中アラビアの砂漠でサンテグジュペリと会ったり、NYCのグラウンドゼロで抗議をしながら音楽の世界旅行にいざなってくれます。 静かな曲からラウドで気が狂いそうなうるさい曲までが意図的に配置されています。安いコンポでは再生不能です。超高級ハイファイシステムで再生しないと、スティーブの挑戦を受け止めることは難しいでしょう。それから、ダイナミックレンジが凄く大きいので、ボリューム調整に気をつけないと途中から轟音に腰を抜かすかも。特に9曲目のレベッカはスローバラードだったのが、レベッカがオツムテンテンになったとたんにヘビメタに豹変するので注意が必要。 ヒット曲は一つもでないだろうけど、音楽職人というかゲージツ家というか、こんなアルバムを作って披露してくれるスティーブに感謝感激! カスタマーレビューピックアップ
いやはや、懐かしい!Voyage of The AcolyteやSpectral Morningsの頃の音が帰ってきた!しかも、21世紀版21世紀のスキツォイド・マンらしい曲(曲の作りは微笑ましいがギターはばりばり)から、最近テクニックを見せびらかすのを止めてしまったMike Oldfieldががんがんアコギを弾いたらこんな感じかと思えるようなフレーズまで、かなりバラエティに富んだ内容で愉しめる。 近年、新譜でありながら70年代中後期を彩っていた「音」を聴けるアルバムは少ないが、このアルバムはその点を満足させてくれる。 セクシー&セヴンティーン(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ 私が初めて購入した彼らのアルバムがこれです。それまでは、もっぱら借りてテープに録って。というのが主流でしたから。学生でお金も無かったし・・・。内容的にはヒット曲の「セクシー&セヴンティーン」が入っており2ndよりハデさが増していい感じです。それに、評価としては分かれるところでしょうが、バンドとして洗練された感じがします。それ故に当時パンカビリーという名称までできてパンク好きにも人気がありましたが、これ以降パンク好きは離れていくこととなります。彼らも以降、解散という憂き目が待ち構えており激動期に入ります。そういう意味では初期の彼らの集大成がこのアルバムであるということになると思います。まだまだ荒削りな彼らをこのアルバムで堪能しましょう。 カスタマーレビューピックアップ
ストレイキャッツが故郷アメリカに帰ってきてリリースした3rd。 ロックンロール、ロカビリー、カントリーの要素があります。パンクさは薄れつつも粋なロックンロールアルバムに仕上がっています。バンドも油がのって来たって感じで、「サムシング・ロング・ウィズ・マイ・レイディオ」は聞いててぶっ飛びます。「あの娘のタウン」と「涙のリトルガール」は名曲です。「涙のリトルガール」はスローバラードでボーカルは綺麗で、ギターの好きな人はコピーしたくなるはずです。個人的には「1度だけの青春」が好きです。単純なストレートな3コードR&Rですが、映画のワンシーンみたく不良のけんかやガソリンに火をつけるようなイメージを連想してしまいます。ブライアンのグレッチギターがうなりをあげてて、かっこいいです。 ストレイキャッツを聞いてみたい人は1st~3rdを是非買ってください。ハマル人はこの3枚はすごいと思います。 BBCライヴ(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 3,570(税込) 中古品¥2500 より 発売日:2003-12-17 売上ランキング:Musicで72161位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ツェッペリンのライブというのは公式盤のみならず、名作海賊盤でも何時間に渡って収録されており、特に「幻惑されて」や「ノー・クォーター」なんかが出て来ると1曲につき30分近く聴き入る必要があり、それなりに体力が必要である。それももちろん重要だが、いくらツェッペリン・ファンでも毎日何時間もつきあっている訳にはいかない。通勤の往復でもまだ曲が終わらなかったりするのである。 BBCの番組のための収録は、その意味でアーティスト側に時間的制約を課すことから起こる演奏の変化を楽しむことができる。どの曲もいつもより性急で、短くまとめてある。時期的にもまだ延々とジャムるものではなく、むしろ1曲でも多く演奏するスタンスの方が強い。長時間演奏するより、ディスク1のようにダビングを施したりの制約の中での実験が珍しい演奏である。 従って本人達は本意か分からないが、とても聴きやすい構成になっている。同じ曲が何回も入っていてもツェッペリンはもちろん毎回演奏が違うし、それぞれが短く簡潔な演奏で勢いがある。解説にあるように音質の問題や演奏そのものの危険(「リスク」とある。メンバーがちょっとでも手を抜けばアンサンブルが崩壊するスレスレがいっぱい!)はあるかもしれないが、スタジオ盤とは違う高音質の状態の、ツェッペリンの一発演奏の威力(魅力でもある)がここに溢れている。この演奏の海賊盤も溢れ返っているが、ジミーがプロデュースすると途端に魂が入るから不思議だ。この調子で他の演奏、「アールズ・コート」とかもCDでフル・リリースしてほしい。いや、この際映像付きで!! カスタマーレビューピックアップ レッドツェッペリンがラジオやTV番組で演奏したのは、初期の数年だけです。それだけにこのアルバムに収録されている都合24曲は極めて貴重と言えるでしょう。個人的にはDISC 1 の方が興味深く聴くことができました。69年の、放送用音源とはいえここまで綺麗な音で聴くことができるのです。文句などあろうはずがありません。関係者一同に感謝! DISC 2 のほうは、ZEPマニアには耳タコ音源ですが、やはりここまでのクオリティのものはありませんでした。この時代のジミーペイジってかっこいいよね。髭もじゃで通称ルンペンルック、この格好で、虎もくのレスポールをダランと垂らして金属的なフレーズを連発するんだぜ!ドラゴンスーツよりこっちのほうが私は好きです。ところで私にとってこのアルバムとは、ZEPファンで良かったなぁーって心から思えるアルバム、そういう存在です。皆さんも、何度も何度も繰り返し聴いてみてください。きっとZEPファンで良かったなぁーって思えるはずですよ! カスタマーレビューピックアップ 1枚目:いいとは思うんだけど、どうもすこしDULLに感じる。 2枚目:ブートレグで有名なBBCスタジオライブ。もう20年ぐらい前にNHK−FMで渋谷陽一のDJで初めて耳にしたとき、有名な「永遠の詩」よりはるかにいいと思ったのを覚えている。そのとき幸いにもカセットテープでエアチェックしており、それを擦り切れるほど聞いた。どの曲もいいが、「カリフォルニア」と「ザッツ・ザ・ウエイ」で聞けるJ・P・ジョーンズのマンドリンがすごくいい。こんな曲も書けるのが、ZEPのいい一面。 ということで、1枚目の?のため、すこし辛目に4点。 カスタマーレビューピックアップ 1枚目:いいとは思うんだけど、どうもすこしDULLに感じる。 2枚目:ブートレグで有名なBBCスタジオライブ。もう20年ぐらい前にNHK−FMで渋谷陽一のDJで初めて耳にしたとき、有名な「永遠の詩」よりはるかにいいと思ったのを覚えている。そのとき幸いにもカセットテープでエアチェックしており、それを擦り切れるほど聞いた。どの曲もいいが、「カリフォルニア」と「ザッツ・ザ・ウエイ」で聞けるJ・P・ジョーンズのマンドリンがすごくいい。こんな曲も書けるのが、ZEPのいい一面。 ということで、1枚目の?のため、すこし辛目に4点。 カスタマーレビューピックアップ
BBC音源モノは概して音が細くなってしまう欠点がありますが 本作もやはり音が細く他のライブ盤『ハウ・ザ・ウェスト・ワズ・ウォン』『永遠の詩』に比べると その点辛いところがあります。 オリジナル・バージョンを超えるものもあまり無いと思います。 ディスク1はYou Shook MeとI Can't Quit Youが2テイク収められていますが ディスク2は観客を入れた一つのコンサートですが、最初のImmigrant SongとHeartbereakerが破天荒な勢いが感じられて好きです。 全体的に音の細さに負けてしまっている演奏が多いのが辛いところで イージー・ライダー(紙)昨日よりも若く(完全生産限定紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ
ザ・バーズの67年のアルバムの紙ジャケ・リマスター盤。内容は97年リマスター盤と同じでボーナス・トラックを6曲収録。前作でジーン・クラークが脱退し、ロジャー・マッギン色が薄まり、クリス・ヒルマンとデヴィッド・クロスビーの個性が強く出たきたアルバムだ。ディラン作の9曲目以外はすべてオリジナル曲で勝負、1曲目の混沌さが示すように、エフェクトや逆回転など、今までにないサウンドを展開しているのも特徴。だが、全体的には散漫な印象もある。クロスビー作(6、8曲目)は彼らしいルーズな曲で、そのままCSN&Yに直結しそう。ヒルマン作はカントリー色が濃い。マッギンはと言えば、9曲目で相変わらずのディランぶりを披露しているが、影は薄い。注目はボーナス・トラックの、その「My Back Pages」のオルガンを前面に出した別テイク。正規ヴァージョンより素晴らしい出来でバーズ・ファンは必聴。この曲だけでも買う価値あり。でも、この紙ジャケ・シリーズはすべてシングル・ジャケだし、デザインも凝ったものではないので、バーズ・マニア以外はあまり必要ないように思えるが。 バーズ博士とハイド氏(紙)カスタマーレビューピックアップ
ロジャー・マッギン以外のメンバーが全とっかえされた「後期」のはじまり。前期に多くのヒット曲と話題をさらったバーズだが、弱点もあった。それは、デビュー曲のミスタータンブリンマンが、ロジャー以外の演奏は全てスタジオミュージシャンによるものだったと言われるように、ライブ演奏の弱さである。(モンタレーポップフェスティバルのアウトテイクDVDで、クロスビー・ヒルマン在籍中の4人の演奏が見られるが、はっきり言ってうまくない)ロックバンドらしいライブができるメンバー構成はこのアルバムからであり、若くして他界したギターのクラレンス・ホワイトを含めテクニシャン揃いである。クラレンスはアコースティックでは神様的な存在で、バンジョーマンという記録映画の中で、ロジャーとの素晴らしいタンブリンマンを披露している。同時、エレキギターでは、ショルダーストラップベンダーという特殊な改造を施したテレキャスターによるペダルスチール的な奏法を持ち込み、このアルバムの随所でそれを聴くことができる。(特に2、15)個人的な見解だが、いわゆるロック的なドライブ感は、この後期のユニットではじめて実現できており、そんな視点から前期と比べてみるのも面白いと思う。 ナイト・イン・ザ・ラッツ(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 1,890(税込) 中古品¥1250 より 発売日:2004-07-07 売上ランキング:Musicで67905位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ …まずこのアルバム発売が決まったときの秋葉原の某大型電気店の様子ですが(79年11月)、メインのカウンターの上にでっかいパネルが掲げられ、スティーブンとジョーが1本のマイクを分け合っている写真、そしてそのパネルの上部に"ノー・サプライズ(仮題)/エアロスミス""予約特典・大型ポスター"と記され…要するにジョー脱退という暗雲の中、まだまだ人気大物バンドのニューアルバムという高い期待度の中で発売されたのである! …で曲の内容は 今思うとJPプロジェクトの曲みたいだなあ→⑦曲目=ギターリフ主導で趣き深し 注:☆5つじゃない理由はカバー曲③だけがどうしても好きになれないからです。 カスタマーレビューピックアップ 世間一般的には駄作とか売れなかったとかジョーが居ないとか かなり評価の悪いアルバムだけど味があっていいと思う。 1はルーズなR&Rでカッコいいしヤードバーズのカヴァーも 渋いし9のスティーブンの娘に捧げたバラードも泣ける。 誰がなんと言おうと私は名盤だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムもよく聴きました。 ジャック・ダグラスに対する反発から、このアルバムからプロデューサーがゲイリー・ライオンズに代わり、アルバム完成前後にジョー・ペリーが抜けたりして、ゴタゴタしている時期です。 色々な曲があって、カバー曲も多いのですが全部エアロスミスらしく仕上がってます。 特に70年代のエアロらしい①、②は特に良いです。プロモ・ビデオではジミー・クレスポがギターを弾いてますが。 バンド内はゴタゴタしてても、本当にエアロスミスらしく仕上がっています。 こわれもの(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ YESファンの私、「危機」が頂点ですが、その一つ前、同じ年に 出されたこの「こわれもの」。収録曲が足りなくてソロ曲を沢山 入れたり、考えようによってはファンを馬鹿にしてますが、それが 「危機」に比べて完成度の低い理由ですが、良い曲が入ってます。 この年YESは「狐に憑かれていた」のでしょうね。私の中では「危 機」と差を付ける為に★4つです。でもお気に入りであることは 間違いなしです。YESの才能の開花を感じる一枚。 カスタマーレビューピックアップ 1971年9月ロンドンのアドヴィジョン・スタジオにて録音。リック・ウエイクマンの加入でYesの音楽が完成した記念すべきアルバム(第4作)である。 この時のメンバーの年齢はジョン・アンダーソン27才、ビル・ブラッフォード22才、スティーヴ・ハウ24才(ちなみに千昌夫と誕生日が全く同じ(●^o^●))、クリス・スクワイア25才、リック・ウエイクマン22才ということでパワーとテクニックがまさに円熟期に入った時期でもあったと言えるだろう。 Yesの音楽を語る上で前作でのスティーヴ・ハウの加入以上に重要だったのは本作から加入したリック・ウエイクマンの加入だったと思う。クラッシックの素養を持つ彼の変幻自在のキーボードは彼等の音楽の土台を強固に固めたものだった。 その中でメンバー5人はそれぞれのソロを1曲ずつ入れるという試みを本作で行っていてそれがとても効いている。リック・ウエイクマンのブラームスやスティーヴ・ハウの名曲『Mood For A Day』の素晴らしさは格別で彼等をコピーしなかったギター小僧・キーボード小僧はいなかったと断言できるほどの吸引力である。 それにも増して合作の1・6・9の素晴らしさは最高である。そしてロジャー・ディーンのジャケット!!文句ありません。 カスタマーレビューピックアップ åãã¦èããã®ã¯ããï¼'ï¼å¹'以ä¸åã§ããã-ãã°ã¬ã'èããã£ãã'ã«ãªã£ãã"ã®ã¢ã«ãã ãæ-å¥ç¡ã-ã§ãããã¨ãã¨ã-ãã°ã¬ãã·ã-ã»ããã¯ã¨ã¯æ°-ã«ãããèãã¦ãã¾ã-ãããæ®éã®ãã³ãã¨ã¯éãã"ã¨ã¯ããã«ãããã¾ã-ãããã©ã¦ã³ãã¢ãã¦ããããHEART OF THE SUNRISEãã¯ãã¡ãã"åæ²ã§ããå人çã«ã¯ï¼"æ²ç®ã®ãSOUTH SIDE OF THE SKYããä¸çªå¥½ãã§ããï¼ã"ã®æ²ã好ããªäººã¯ãã¾ãããªãã"ã§ã-ãããï¼ï¼ãã©ããã£ãã¯ã«å±é-ããã"ã®æ²ãã"ã®ã¢ã«ãã ã§ãã£ã¨ãã-ãã°ã¬ãã·ã-ã»ããã¯ã£ã½ãã"ãããªããã¨æã£ã¦ãã¾ããã"ã®æ²ã§ã®ã¹ãã£ã¼ã-ã»ãã¦ãã"ã®ãããã³ã°ï¼ã¯ããããã¯ã§é§ã'ä¸ããã¨ã"ããªã©ï¼ã¯èçã«ãã¾ã-ãããã©ã ãã"ã«ã»ã-ã©ããã©ã¼ããã"ã«ã-ã¦ã¯çã-ãï¼ï¼ï¼éãæãã§ãã-ãé-"å¥ã®ã"ã¢ããæããåºã¦ã¾ãã-ããã¼ã¹ã¯ã¯ãªã¹ãã"ãã-ããã¡ãã"ãã£ã"ããã-ãã'ã©ã¼ã«ã«(ä»-ã®æ²ããåå¼·ããããæ-¹ã§ãï¼ãç' æ'ãã-ãã§ãããã³ãå...¨ä½"ã®ã¢ã³ãµã-ã«ãé常ã«ããã¾ã¨ã¾ã£ã¦ããã"ãããªãã§ã-ããããç§ã¯ã©ã®æ²ãããã"ã®æ²ã'ããããã-ã¾ããï¼åèã«ãªããªãããã-ãã¾ãã"ãã»ã»ã»ï¼ãã¡ãã"ä»-ã®æ²ãåæ²ã°ããã§ã!ã カスタマーレビューピックアップ かつてはやたら凝った演奏が気になったyesだ が昔聞いたLPとは恐ろしく印象が違う すごい音 ベース ドラムスのクリアーな音は圧巻 LP完全復刻の紙ジャケといい数ある70年代ROCK のリマスター盤の中でも最高のできだと思う これをお手本に70年代ROCK名盤は HDCD仕様LP完全復刻の紙ジャケでどんどん出してほしい カスタマーレビューピックアップ
かつてはやたら凝った演奏が気になったyesだ が昔聞いたLPとは恐ろしく印象が違う すごい音 ベース ドラムスのクリアーな音は圧巻 LP完全復刻の紙ジャケといい数ある70年代ROCK のリマスター盤の中でも最高のできだと思う これをお手本に70年代ROCK名盤は HDCD仕様LP完全復刻の紙ジャケでどんどん出してほしい クルージング・ウィズ・ルーベン・アンド・ザ・ジェッツ |
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