定価:¥ 4,919(税込)
特価:¥ 4,919(税込)
中古品¥4842 より
発売日:2004-01-12
売上ランキング:Musicで215212位
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Amazon人気商品ランキング/ポップスpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:330/総ページ数:33 最終更新日:2008/07/26 Pop Art (CCCD)オンリー・ザ・ロンリーカスタマーレビューピックアップ ネルソン・リドルのオーケストラは珠玉の出来映え。 シナトラは白人なのに東洋人の我々が情緒と言うものを感じることのできる希少なシンガー。 このようなリズム隊をオプションとして扱った高度な音楽性と情緒あふれるアルバムがミリオンヒットとなるアメリカ大衆の音楽性の確かさにも驚かされる。 カスタマーレビューピックアップ シナトラは、キャピトルとの契約切れとともに、自分のレーベル、リプリーズを創り、名作を生み出して行くのだが、声は年齢という束縛から逃れられず、結局、最も脂ののった美声を披露してくれたのは、キャピトル時代だった。アップテンポの曲も良いが、バラッドを歌わせたら右に出る者は居ないでしょう。ちなみに、リンダ・ロンシュタットがアルバム「ファッツ・ニュー」をネルソン・リドルをバックに録音した下敷きが、このアルバムである事は有名な話ですよね。これを聴くと、へんなジャズ歌手がフェイクして歌うのがばからしく思える程、気持ちを込めて、ストレートに歌い上げています。何度聴いてもしんみりしてしまうのですが、名盤です。 カスタマーレビューピックアップ シナトラはまちがいなくキャピタル・レコード時代がいい。歌唱力、声の張りが素晴らしい。「カム・フライ・ウイズ・ミー」「カム・ダンス・ウイズ・ミー」なども、もちろん名盤なのだが、ムリにどれか一枚選ぶとすればコレ。「カム・ダンス・・・」はいいのだが、ちょっと能天気で明るすぎる。このアルバムは直接的に人生の哀愁、悲しみが伝わってくる。表題曲「オンリー・ザ・ロンリー」はじめ、「エンジェル・アイズ」ウエス・モンゴメリー作曲の「柳が私のために泣いている」など、スタンダードの名曲が目白押し。シナトラのオンリー・ワンではないがベスト・ワン。夜、酒を片手に聴くのが似合う一枚。 カスタマーレビューピックアップ シナトラはまちがいなくキャピタル・レコード時代がいい。歌唱力、声の張りが素晴らしい。「カム・フライ・ウイズ・ミー」「カム・ダンス・ウイズ・ミー」なども、もちろん名盤なのだが、ムリにどれか一枚選ぶとすればコレ。「カム・ダンス・・・」はいいのだが、ちょっと能天気で明るすぎる。このアルバムは直接的に人生の哀愁、悲しみが伝わってくる。表題曲「オンリー・ザ・ロンリー」はじめ、「エンジェル・アイズ」ウエス・モンゴメリー作曲の「柳が私のために泣いている」など、スタンダードの名曲が目白押し。シナトラのオンリー・ワンではないがベスト・ワン。夜、酒を片手に聴くのが似合う一枚。(松本敏之) カスタマーレビューピックアップ
1曲目「オンリー・ザ・ロンリー」のイントロが鳴り出せばわかるように、ネルソン・リドルの編曲と指揮がとても贅沢な音楽を響かせてますが、それとは対照的に、40年代のスイーナーのイメージを払拭したシナトラの歌声は時に痛々しいくらいで、行間さえも悲痛に充ちてます。「エンジェル・アイズ」が超有名ですが、12曲目の「ワン・フォー・マイ・ベイビー」でのピアノを伴奏に唄うシナトラの語り歌的雰囲気が渋くて好きです。 Design of a Decade: 1986-1996カスタマーレビューピックアップ
彼女の10年間の集大成版。どの曲も個性があり、かつ悪くない。10年で彼女がこれだけいろいろ歌ってきたというのがわかって面白いのでは? 1曲目(Runaway)から光がさすような明るい始まり。恋人に逃避行を誘う、キュートな曲だ。5曲目のEscapadeもいい。跳ねるようなリズムと日常を離れた週末を過ごそうよ!という素直な気持ちが伝わってくる。14曲目のCome Back To Meは離れていった恋人に「戻って来て」と呼びかける切ない歌。お願いだからと歌う感じに共感できる。15曲目のLet’s Wait A Whileが一番のお気に入りだ。情熱が走りすぎてぎくしゃくしてきた恋人に「Let’s Wait A While」と優しく言う歌だ。こんな風に一歩引く恋ができたら、もっと上手くいくのかもと思わず考えてしまう。「You know you can't rush love」「 To save some for later so our love can be greater」という歌詞のなんと甘いこと! 3曲目のNastyは「Nasty!」と何度も叫ぶのがなんとなく気になる。日本語ではこういうタイトルの曲が少ないし、ましてや何度も叫んだりしたりはしない気がするからかも。若きJanetだから許されたのかな(笑)。でも曲はこれもいい。 元気いっぱいの曲からちょっと切ないメロディまで、Janetの魅力いっぱいの一枚だろう。 チェンジ・オブ・シーズン(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 1,995(税込) 中古品¥1700 より 発売日:2005-12-21 売上ランキング:Musicで144251位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 個人的には彼らの最高傑作と思う一枚。楽曲には定評ある彼らだが、今作は60分という長丁場にもかかわらず捨て曲は一切無く、全米1位になった「Don't hold back your love」(Mr.Misterのリチャード・ペイジとの共作)他、名曲中の名曲「So close」など、適度な枯れと芳醇な歌心が最高のレシピでバランスした楽曲が目白押しである。 アメリカン・ハード・ロック・ブームの絶頂期の作品の為、クロっぽさは少々控えめではあるが、そのぶんフォークやロックのテイストを絶妙な塩梅で採り入れており、芸人としての底知れなさを感じさせる。 値段もこなれており、バリュー・フォー・マネーはとんでもなく高い。一生聴けるアルバムがこんな捨て値だなんて神様のような慈悲ではないか。 カスタマーレビューピックアップ
前作「Ooh Yeah!」とガラっと変わり1990年このアルバムが発売された。私はこのアルバムを聴くと何故か寂しく、悲しい気持ちになる。 対話訳を見てはいないが、どうしても「別れ」を連想してしまう。 1曲目の「SO CLOSE」はBON JOVIのアレンジのせいかROCKしているが、全体的にカントリー的だったりフォーキーだったり、ロカビリティだったり・・。全然悪いアルバムではないけれど、寂しさを感じるのは私だけでしょうか? 今聴いてもやはりそんな気持ちになるアルバムです。 多分アルバムTITLE 「CHANGE OF SEASON」の文字通り、彼らの中でHALL&OATESとしての季節が変わった・・・そんな節目のアルバムではないでしょうか? メロディーラインはさすが!!と思わせてくれる「EVERYWHERE I LOOK」「SO CLOSE Unplugged」「GIVE IT UP」数知れず・・。全体的にはサラっと聞き流しても良いと思えるアルバムです。 また以前のUK SOULやモダン・・ROCKとは一味違うこのアルバム、聴いたこと無い方は一度聴いてみてはいかがでしょうか? The Preacher's Wife: Original Soundtrack Albumカスタマーレビューピックアップ
同名の映画のサウンドトラックですが、CDだけで聴いてもすばらしいクリスマスソングがたくさんです。ホイットニーのゴスペル、本当に壮大ですばらしく、クリスマスにぴったりですよ。 (映画も笑いあり涙ありで本当にすばらしいです) ホイットニーヒューストン好きの方だけでなく、ゴスペルファン、クリスマスソング好きな方にもお勧めです。 ザ・ベスト・オブ・ザ・コアーズカスタマーレビューピックアップ
本作は、コアーズ初のベストアルバムとして2年前に発売されたもので、内容の良さは折り紙付きです。このアルバムはずっと欲しくて、でも何故か買わずに来てしまった一枚だったのですが、今回1900円で再発されると聞いて、迷わず手にすることができました。 私は、じっくり聴きたいアーティストの場合、訳詞と解説を読むために、なるべく国内盤を買うようにしています。しかしその一方で、輸入盤との価格差があまり大きいと、つい輸入盤を買ってしまうことも、最近では増えてきました。そこに来て、今回のようなキャンペーンは、大歓迎です。本作は丁寧な解説と、英詞、訳詞がついており、国内版を選んでよかったと、個人的には満足しています。 プレミアム・ベストカスタマーレビューピックアップ
95年製の再発CDは低音部の音の掘り起こしが甘く、あまり良い評判ではなかった。本CDは当時の再発CDよりもジェフ・ポーカロのドラムに質感がある高い音質、歴史順に並んだ曲順、しかも一枚で大まかな歴史がほぼつかめる選曲といい、現在一番出回っている「Past To Present」よりもベストとしての価値は高い。が、その手軽さと質の良さのためか小売市場にはあまり残っていないと思われる一品。四角い紙ケースに包まれたCDとブックレットの作りも丁寧。 Deep Dead Blue, Live at Meltdown黄昏のレンガ路(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ 1973年の作品。名前の「エルトン」の部分がソフト・マシーンにいたエルトン・ディーンに由来していることはすでによく知られている通り。エルトンを語るときに、あまり引き合いに出されないが、彼はプログレッシブ・ロックとの関連性は意外に深い。ここでも、デビッド・ヘンツェルが参加しているからだと思うが、シンセサイザーの使い方にはプログレッシブ・ロックの要素が顔を出している。もちろん、その部分がアルバムの大半を占めているわけではないが、しかし、根底に流れる要素としては決して無視できない。また、曲の配列は、Madman Across the Waterと同じくらいによく練られており、アナログ時代のB面とD面は、曲間の長さまで緻密に計算されていることがよくわかる。それぞれの曲の粒だちもさることながら、トータルなアルバム作りとしても非常によくできた作品。 カスタマーレビューピックアップ Must be New and Unopened カスタマーレビューピックアップ
前作「ピアニストを撃つな!」でロック界の頂点に立ったエルトン・ジョンが1973年に発表した大傑作アルバム。彼の才能の全てが発揮された作品であり、プログレッシブ・ロック、ロックンロール、はたまたラテン調のナンバーまで、盛り沢山の豪華な内容と曲構成の仕上りとなっている。当時はLP2枚組だったが、今はCD1枚で聴けるのも嬉しい。表題曲「グッバイイエローブリックロード」「キャンドルインザウインド」「ベニーとジェット」等ヒット曲は勿論のこと、全ての曲が素晴らしく見事な作品集と言えよう。改めてエルトン・ジョンの偉大さを実感させられる名作である。 All Hits (CD + Bonus DVD) |
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