定価:¥ 6,087(税込)
特価:¥ 2,419(税込)
中古品¥3900 より
発売日:2007-12-10
売上ランキング:Musicで4073位
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Amazon人気商品ランキング/アーティスト別psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:21581/総ページ数:2159 最終更新日:2008/07/26 The Joshua TreeScreamadelicaカスタマーレビューピックアップ いまだかつて、これを超える作品に出会っていない。これからもないであろう。 ウェザオール、パターソンが一番ノッてた時期のプロデュースというのもポイント。 マイブラのラブレス、ケイトブッシュのドリーミングと並んで、いつも手の届く所に置いてあるCD。 カスタマーレビューピックアップ 聴いた人の音楽観を変える力を持っていると思います。 初めて聴いたのはオリジナルがリリースされた91年より遥か後でしたが、 このアルバムのおかげで、聴く音楽の幅が広がりました。 完成度が高くて、踊れて、綺麗で、色んな音楽の要素が自然な形でミックスされていて、、 ぜひ、若い内(?)にレンタルでも何でも良いので、 聴いてもらいたい一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 作品ごとに音楽性が変わり、主体性がないカメレオン バンドと呼ばれるプライマル・スクリーム。本作でも ダンスありサイケデリックありと聴かせてくれます。 各曲よく練りこまれていて、どれも好きなのですが、 やはり1曲目「Movin' On Up」が好きすぎる。 「My Light Shines On〜♪My Light Shines On〜♪」 曲後半のアンサンブルは、まさに至福の一時だ。 カスタマーレビューピックアップ 2曲目が最高 思い入れも無く、完全に後追いな俺ですが とにかく2曲目がヤバい この一曲だけでプライマルは腹一杯 ありがとうプライマル ベースライン、打ち込み、サイケ感、メロ、この曲マジで半端無いっす スゲ- カスタマーレビューピックアップ
たようような雰囲気で、のほほんと。 名盤。一曲目が好きだが、他のも良い。 たしか「魂の快楽」とコピーであったような。 作風がころころ変わるアーティストなので、近々しか知らないひとには、意外かも。 Beautiful you/千年恋歌(ジャケットA)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 本当に歌の上手さには、いつも感動してしまいます。MVでは、ちょっと大人な感じの彼らが見られます。ドキドキしちゃいました。ダンスもセクシーでカッコいいですよ。オススメです♪ カスタマーレビューピックアップ 私は3バージョン買いました。まず、ジャケットが格好いいから。今までにはない大人な感じが良い。これからも期待!! カスタマーレビューピックアップ 温かく優しい声が、今回は、甘く、切ない声を情熱的な歌詞にのせて、セクシーさ全開に。魅力的な声と確かな歌唱力、息のあったハーモニーに支えられて、聞き応え充分です。もう一つの千年恋歌は、ストーリーの魅力を引き出している久石さんの楽曲に合わせたスケールの大きさと美しさを感じます。参りました! カスタマーレビューピックアップ トンが韓国ドラマ「太王四神記」で「千年恋歌」を担当することは以前から話題になってたので、日本で放送される前に、私は、韓国盤「太王四神記」サントラを発売してスグに入手して聴いてました。当然ハングル文字の歌詞なので意味は分かりませんでしたが、とても切ない辛い感じが伝わってきました。作曲が巨匠でもある久石壌さんですもの…歴史ファンタジーに合うエンディング曲だと思います。日本で「太王四神記」の放送が始まり、日本版の「千年恋歌」エンディングは日本語で歌ってます。こちらも切なさが伝わり凄くいいです。トンの魅力を再認識する曲と言えましょう〜 カスタマーレビューピックアップ
曲の雰囲気を忘れてしまわないうちに、レビューを書きますね♪3rdライブツアーにて、こちらの新曲「Beautiful you」を聞いてきましたー!タイトルを見るとバラードっぽいですが、違います。大人の曲と言いますか…とにかくセクシーです。コンサートで死ぬかと思いました(笑)ミディアム・テンポで、セクシーで、とにかくカッコイイ曲です。(バーで流れてそうな…お洒落な雰囲気!)「No?」のようなセクシーさと「The way U are」のような切ないテンポと「Choosy Lover」のようなお洒落な雰囲気を全部足してミックスしたような曲だと想像してみて下さい(^▽^*)逆に混乱させてますか…??? 爽やかな歌も素敵ですけど、最近のこういうセクシーな曲は本当にヤバイ!!ですよね。5人の声は、本当にセクシーな曲にピッタリで、囁くように「Beautiful you」と歌われると……(照)とにかくお勧めです!! 千年恋歌は、韓国ドラマ「太王四神記」の主題歌です。韓国ドラマに詳しい方はとっくにご存知だと思いますが…ドラマの音楽は、あの!久石譲さんが手がけています。しかもこの「千年恋歌」も久石譲さんの作曲です!!韓国ではサントラや主題歌など、CDはいつ出るのか?!という問い合わせが殺到して、大変だったみたいですよ。ドラマは見たことがないので、主題歌(韓国ver.)を聞いたことはないのですが、久石さんの音楽というだけでも、私は聞く価値があるのではないかと思っています。(ドラマを見れば曲が聞けますよね☆)久石譲+東方神起の強力&奇跡タッグなら…買うしかないですよね?!(≧▽≦)ノ Momofuku
特価:¥ 1,833(税込) 中古品¥1500 より 発売日:2008-05-06 売上ランキング:Musicで18238位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ここのところニューオーリンズものやカントリー風味のものが多かったが 久々にコステロらしいサウンドだな、というのが第一印象。 バックのImpostersもこなれていてまるでアトラクションズみたいだ。 曲数も彼にしては少なめで(といっても12曲あるが(笑))、詰め込み過ぎでないのもいい。 新緑の季節にふさわしい、スカッと爽快な新譜です。 (注意:輸入盤には歌詞カードはついてません) カスタマーレビューピックアップ 最初に感じたのは、Blood&Chocolateを最初に聴いた時と 大変似た感触の音ざわり、曲調でした。 最近はコラボ作品が多く、驚いてしまう組み合わせだったりして 彼なりに進化を続ける姿勢には恐れ入っていますが 今回の音に関しては、なんで今またこのサウンド?という 感触も持ちました。スパイラルなのかよくわかりません。 でもコステロらしい作品という意味では納得の線です。 特に後半にかけての曲に関しては、味が深いです。 カスタマーレビューピックアップ
コステロ御大の最新作です。今回はなぜかLP先行発売で、アナログを買うとMP3で全曲ダウンロードできます(ダウンロードはCD発売前の5月1日から1年間限定;LP封入の紙には「アメリカのみダウンロード可能」と記載されていますが、公式HPには「全世界からダウンロードできる」と記載アリ)。ジャケットはLost Highwayらしくやや粗雑な作りでしかも薄く、またジャケの写真も見ての通り全然カッコイイとは思えません。ただ、2枚のLPをちゃんとダブル・ジャケットに入れてますし、LPは重めですので、アナログで買うのもアリでしょうね。 オトはストレートなロック。キーボードの使い方が初期のアトラクションズとの作品群を髣髴とさせる曲があったり、近年の作品同様一筋縄で行かないような曲があったり・・・。特別にキャッチーな曲はありませんが、まあいつも通りの渋めの名作と言ってまちがいないでしょう。録音も尖った感じがなくて、非常に聴きやすいです。当分これを聴きこみます。 ちなみに日本人としては気になるアルバム・タイトルですが、台湾出身で日本に帰化したインスタントラーメンの開発者;安藤百福のトリビュートとして作成されたとの噂や、NYCの有名レストラン"Momofuku"という有名レストランから名前を取ったという噂もあります。今のところ詳細不明で、ジャケには「レストラン;モモフクとは関係ありませんがそこの料理はお勧め」というコメントがあります。そのうち御大から名前の由来が明らかにされるかもしれませんね。 <追記>確かに日本からダウンロードできました。当然ながらcodeは1回しか使えませんでした。 ザ・ベンズカスタマーレビューピックアップ やはり、私は本作が一番好きです(昔に聴いて好きな曲は、時を経ても好きなものですね)。 特に、先日発売された2枚組ベストにも入っている「High And Dry」「Fake Plastic Trees」だけで3時間位リピートしても飽きないですね(実際飽きませんでした)。 トムの歌声は最高ですから! ここから先は真面目に書かせて頂きますし、真面目に読んで頂けたら幸いです。 心肺蘇生法の講習を受けた方で、このジャケを思い出した方、いらっしゃいますか? 私は、その時に使われる人形の顔にそっくりだと、先日思いました。 欧米諸国に比べ、日本は、まだ胸骨圧迫・人工呼吸・AED等の心肺蘇生法が出来る方々の数が劣っています。 先日、講習を初めて受け、この事を知りました。 AED自体は最近目にされる事が多いと思いますし、心肺蘇生法(胸骨圧迫・人工呼吸・AEDの使用等)の講習は、学校や自治体で希望を取る傾向が多くなっていると思います。 使わない事に越した事はありませんが、もしも…の為に是非とも知って頂きたい救命処置だと思っています。 アルバムタイトルの和訳とジャケと人形等で私が勝手に関連付け、ライナーノーツも読まずに書かせて頂いた事なのですが、これを読んで下さった方が講習を受けて下さったら幸いです。 カスタマーレビューピックアップ マンチェスターブームもブリットポップもつまらないと感じた自分にとってこのバンドは目からウロコだった。例えばオアシス、プライマルスクリーム、クーラシェイカー等はあまりに先人からの影響が強すぎて彼らを聞かなくてもストーンズやビートルズを聴けばいいと思ってしまうがレディオヘッドの前衛的なサウンド、耐久性のあるメロディ、プログレッシヴともいえるスタイルは90年代という現代性を感じさせ非常に新鮮だった。アルバムの中盤にハードな曲を配置しアクセルを踏み直し最後まで聞かせる構成も素晴らしい。 カスタマーレビューピックアップ ギターロックの延長線上にあると言えますが、あくまで他とは一線を画していますね。レディオヘッドが音楽に「聴くものに切実な痛切な何かを感じさせる力」を宿した最初の作品でもあると言えるでしょう。 レディオヘッドの作品から、単純にいい曲揃いのアルバムを選ぶなら個人的にはこのアルバムだと思います。捨て曲がないどころか心に残るような印象的な曲ばかりです。ボーナストラックまでいい曲なので、ぜひ国内盤をお買い求め下さい。 アレンジやギターがカッコイイのも確かなんですが、何よりトム・ヨークの歌が素晴らしいんですよね。本当に本当に美しくて切ないメロディと唯一無二の声・・・。 いわゆる毒素的な要素を持ちながら、同時に普遍的でもある名盤です。 カスタマーレビューピックアップ もうこれでもかってくらいいい曲をぶち込みまくったアルバム。トム・ヨークはとにかくマイ・アイアン・ラングがお気に入りくさいけど、僕はプラネット・テレックス、ザ・ベンズ、ブラックスター、そしてボーナスのキラーカーズが好きですね。 ライナーノーツにも書いてあるけど、以前より役割がはっきりした3本ギターによるアンサンブルが美しいアルバム。一曲目だけは何故かすでにOKコンピューターの領域に入っているけど。 これを聴いたらぜったいにアストリアでのライブビデオも買うのがおすすめ、少し前にDVDも出たし。この辺の曲はライブテイクでこそ威力を発揮する曲が多い、特にジョニーのギターは感涙モノなのでチェックしといて損なし。収録曲はほとんど演奏してるしね。 カスタマーレビューピックアップ
初めて聞いた時は自分の予想を見事に裏切っていて、とても嬉しかったです。 個人的には、1stは3本のギターがうねっていて、レディオヘッドのアルバムの中でもかなりロックだと思いました。 そしてこの2ndでは、1stのバンドサウンドも顕著に残しつつ、ジャケからは想像も出来ないような美しいメロディが奏でられていて、ほとんど捨て曲がないと言っていいほど完成度が高いと思います。特に4がオススメです。 Freakshow: Mix 13/All Kinds of Stuff
特価:¥ 249(税込) 発売日:2008-06-10 売上ランキング:Musicで1984位 Music / 通常24時間以内に発送 ゴースツI-IVCan't Go Back [7 inch Analog]
特価:¥ 526(税込) 発売日:2008-07-14 売上ランキング:Musicで12492位 Music / 通常24時間以内に発送 パンカラ
特価:¥ 2,394(税込) 中古品¥1760 より 発売日:2008-03-26 売上ランキング:Musicで16203位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 大好きなイギー・ポップが参加!No FUNを激しいバングラリズムで歌います! これ、最高!イギーがとんがって叫びまくります。 全体の印象からいうと、ちょっと力が抜けたかな?という感じ。 豪華ゲストを加えてPOPになった。それこそ伝統のバングラ風のインストもあるし、なんか余裕、結構楽しめます。 そのむかしパンクは、ジャマイカ2世、3世のラスタファりアンとつながり、激しい反政府ソングを歌ったものだけど、プライマル・スクリームのボビーや、エイドリアン・シャーウッドがADFをサポートするのは、そんな昔を思い起こさせます。 ブリティシュ・レゲエや、DUBの過激な音楽性が、パンクやトリップ・ホップに影響を与えたように、今後もADFはヨーロッパの音楽シーンに大きな影響を与えていくとおもいます。 ま、難しいことは抜きにしたアジアンリズムに体を揺らし、過激なアティチュードを楽しみましょう。 カスタマーレビューピックアップ
1997年のインタビュー記事でプライマル・スクリームが絶賛していたADF、私にとっては既にプライマル・スクリームと同じくらい信頼できる相手で、本作もその期待を裏切らない。最初にR.A.F.Iを聴いたときのような衝撃はなく、刺激という意味ではDEEDER ZAMANのソロの方が上かもしれないけれど、買って損はない傑作だと思います。 Nevermindカスタマーレビューピックアップ ロックも半世紀の歴史を経て、半世紀を振り返った位置づけのようなことが言われて居り、1世紀の歴史を経て閉塞的であるジャズの先細りと似ても居る。 クラシックのように演奏技術や深い叙情、リズムや対位法を駆使するような広がりがあるジャンルではないですから、20世紀の年寄のわても初めてツェッペリンを聴いた20世紀のあの日を懐かしみながら、このロックの最近の定盤(最も古い定盤はご存知、サージェントペパーズロンリーハーツクラブバンド、これもLPとぼろい真空管で繰返し聴いたもんですわな)らしいんで、聴かしていただきました。 ロックは、反骨、若者の反発心やメッセージなんですなあ。瞬発的なドラミングが印象的ですが、最近のロックはさほどギター中心でないんですなあ。わてはヤードバーズに慣れてますから、ロックと言うとベック、ペイジという世代ですから。 20世紀の年寄が十分に本盤に感情移入できないのは無理も無く、しかしよさは感じとれる。最後に10分くらいテープを放ったらかしにした後吹き込まれとるEndless, Namelessが実にエエ。20世紀の年寄はもはや、蛯原友里さんくらい位のクオリティの水着をみないとエンジョイできんですが、だれにでも興奮して噴出するような若さとエネルギーがあって、本盤に十分感情移入でけるんでしょうなあ カスタマーレビューピックアップ 結構有名な作品で、どのサイトを見ても評価がいいので買った。 なんかミスった、予備知識がなかった。 一曲目はNirvanaの中でも一番良い曲らしいのだが、正直オレには会わなかったな。 あの、かすれた声はダメ。 ギターもなんとなく汚らしい。 良い曲もある。でも、やはり一曲目のイメージとか、K=コバーンの精神的不安定なイメージの正で・・・聞きにくかった。 一曲目はニコニコ動画とかでも検索すれば出てくるから、よく聞いてから買いましょう。 カスタマーレビューピックアップ 批判しようが、彼の魂の叫びは誰にも理解されない。彼しかわからない何かがこの作品にある。 じゃあなぜnirvanaが好きか…そんなのわかるはずがない。ただいえるのはかっこいい。最高にロックしてると思う この作品はメディアやリスナーには大衆向けといわれているが結局彼の作品であり彼にしかつくれない音楽である。 そんな俺は彼の真似をしてます カスタマーレビューピックアップ 知り合いと、暇つぶしに近所のレコードショップで、500円均一洋楽コーナーの中にあったCDを手に取った。で、ジャケの赤ん坊と目が合った気がした。 たったそれだけの理由で、Nirvanaのネヴァーマインドを買ってしまった。 「グランジ」と呼ばれるジャンルは、僕の中では「汚い」イメージしかなく、敬遠していた。その中にはもちろんNirvanaも入っていた。 意地でも買うか!と思いながら、サブリミナルのごとく、メタル少年の頭の中で「Nirvana」と「ネヴァーマインド」という固有名詞がリフっているので、インターネットで一度彼らの代表曲(これの一曲目)をきいて、「僕には合わん」と思いこんで、ずっと聞かなかった。 1年ぐらいたった一週間前、中学校のメタル好き後輩が、「Nirvanaってしってます?」という感じで話しをしてきたので、「きょーみねーよ」という、なんともそっけない言葉で返してしまった。 で、次の日に立ち寄ったレコードショップで、文頭に書いた理由で買い、アルバムを一通り聞いて驚いた。 「グランジ」は綺麗だった。 本当に今、何であの時聞き込まなかったかを後悔してしまうほどの曲ばかりだった。 歌詞も憂鬱で混沌としていて、曲そのものは、まさに「汚濁」といった感じだった。 しかし、あの夢の中のようなつぶやきにも似た声、何も無い空間から無理やりかき鳴らしたようなギター、なんともいえないリズムを刻むドラム、地味だけどストレートなベース。どれも素晴らしいものがあり、一回転して綺麗だ。というつぶやきが漏れそうになった。 1500円で買ってもお釣りが来るぐらいの作品だった。 名作をありがとう、Nirvana。 カスタマーレビューピックアップ
今から約17年前、何の前知識もなく誰なのかも知らずに#1Smells〜を聴いた。 田舎町の小さなレコードショップのBGMでだ。 立ち止まったまま#6Pollyあたりまで聴き入った。そのまま店員にこれは誰なのだ?と聞いた。 今聴いてもあのときの気持ちと変わらない。永遠なる「一瞬のきらめき」だ。 今更アルバムについての解説はいらないだろう? 今更アンチ、信者云々もいらないだろう? 何の薀蓄も無いまっさらな状態で聴いて一瞬で全てが決まる。 それでいいじゃないか。 「このアルバムの曲も音も気に入らない」後にカートは、そう語ったそうだ。 このような音、曲になってしまったのはレコーディング中の一瞬の気の迷いだったのかもしれないし、制作側の企みだったのかもしれない。 しかし、そんな一瞬の何かが、きらめきとして、憎悪として・・・様々なモノに姿を変え永遠に語り継がれるのだろう。 決めるのは周りの雑音じゃない。自分のハートだ。 |
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