定価:¥ 2,310(税込)
特価:¥ 2,132(税込)
中古品¥3980 より
発売日:2005-03-24
売上ランキング:Musicで18199位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ダンス・エレクトロニカpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2072/総ページ数:208 最終更新日:2008/07/27 はらいそ
特価:¥ 2,132(税込) 中古品¥3980 より 発売日:2005-03-24 売上ランキング:Musicで18199位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムのB面(6曲目以降)は細野氏の一つの到達点だと思います。 A面は楽しげなエキゾチックトロピカル路線ですが、B面はそこに更に妖しさ、メランコリックな感じが加わって 聞いてて背筋がゾクゾクします。そこで何度も聞き返す。 この感覚、全盛期のYMOよりも、テクノデリックなんかの後期YMOの路線にねじれながら繋がっているような気がします。 カスタマーレビューピックアップ ”はらいそ”とは、ポルトガル語でパラダイスのことだそうな。なんといってもYMO結成のきっかけともなった3人の顔会わせである。今聴くとアナログシンセの音がやけに心地よい。細野さんのアルバムのうちで一番好きなアルバムがこれです。私的には、テクノ以前の細野さんが大好きです。また、最近ティンパンで原点回帰してるみたいですけど。タイトル曲は名曲!トラディショナルの安里屋ユンタも低音の細野節が絶好調です。くせになります。ポカポカと足下から暖まる感じ!人生に迷っているときに効きますよ、これは。 カスタマーレビューピックアップ 「泰安洋行」にもひっくり返ったが、これも凄いねぇ。当時よくこのような「趣旨」のアルバムを作らせてもらえましたねぇ?いやいや参った。この歳になって今更彼の昔の音を聴くなんて恥ずかしいのですが、聴かないで済ませてしまうほうがもっと恥ずかしいことですね。音楽好きな日本人なら聴くべき音でしょうね。万華鏡のような音の洪水。あっという間の世界一周。・・・・例えの形容が出来ない。 カスタマーレビューピックアップ 1977年頃の細野晴臣は、それはもう怖かった。 なにがというと、そのルックスがである。前歯は真っ黒、目はギョロギョロ、やせ細り髪はぼさぼさ。 おんなじ時期のストーンズのキースリチャーズ(ほとんど廃人)と、見まごうばかりの不気味さである。 そして、その音楽ときたら、、。 イエローマジックオーケストラのデビュウ当時、中学生だった僕は、友達の部屋でこのアルバムを拝聴した。 友人の兄所有のもので、「これが彼らの元となったアルバムだよ、」との解説付きでした。 僕は、このアルバムの異様さに口をあんぐり。まさに「ドン引き」した。 なにこれ!東京ラッシュ?インドネシア人が「ナニアノネ」と歌い、沖縄?フジヤマママ?おっ!YMOだ、なんか鐘が鳴ってる、えっ?なに?モアベターよ?えっ?終わり? 、、、。想像を超えた音楽に、冗談抜きで震えあがったものである。 そんな僕が、その後時を経て、細野氏のソロワークを集めるなぞ思いもしなかった。 僕のもっているのは、88年のCD化再発のもの。 10年以上たって、僕はこのアルバムの魔力にとりつかれたのである。 最近、僕は知り合いになった音楽好きの若い人たちに、このアルバムを盛んに勧めるが、その反応は、一様に「いいねこれ!」である。 軽自動車の1BOXで、ばかでかい音で聞く奴や、ほとんど毎日のように聞き、(うちの息子のように)いっしょにハミングする中毒症状を表す者も出てきた。 30年を経てもひとつも色あせない。それどころか、常に新しい発見があり、新規のファンをどんどん取り込む。 このようなアルバムが、日本のポップシーンで存在することを、私はとても誇りに思うし、ほとんど奇跡だと思っている。 (リマスター盤ほしいな、、、。) カスタマーレビューピックアップ
クラウンからアルファに移籍してのソロアルバム。当時、苦悩していた細野さんは新バンド結成を企てるも頓挫。 その代わりに製作されたのがこのアルバム。 ディスコミュージックとそれまでの自身の音楽をミックスしようと試みたアルバム。 ただ、ここでその試みは半ば中途半端な結果になっている。 が、それは後にYMOという最強カードを切る事で完成するわけで、この「はらいそ」はその前夜祭のようなものとして位置付けられるのではないでしょうか。 とは言っても豪華な前夜祭ですが…。 わすれもの
特価:¥ 2,525(税込) 中古品¥4536 より 発売日:2006-05-10 売上ランキング:Musicで20063位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 何故この時期にこのような未発表音源を出したのか それは良く分かりませんが、「わすれもの」という タイトルが言い得て妙でおそらく深い意図もないのでしょう。 内容は決してクロニクル的に配置されているわけではなく それは新しい作品として世に出したいというrei harakami氏の 意向によるものだと推測できます。 曲も最近のものがやはり音も綺麗で気持ちよく聴ける ものになっていますが、かといって古い曲が悪いかというと 決してそんなことは無く当時のrei harakamiという クリエーターの思考を読み解くことが出来るという点で とても興味深いものになっています。 一度最近のオリジナルアルバムを聴いてから、このアルバムを 聴くと深みが増して良いかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 有名ピアニストの矢野晶子氏が世界遺産に認定したアーティスト。こんな音・曲を作れるのは世界広しと言えどもレイ・ハラカミさんただ一人だけです。鉄腕アトム20周年記念のコンピレーションアルバム「アストロボーイ」で始めてレイ・ハラカミさんの曲を聴き衝撃を受けました。その時に聞いたのがこのアルバムに収録されている「あるテーマ」です。聞きなれない機械的な電子音が不規則に鳴り、だんだんとリズムを構成していくその曲調は、目の覚めた鉄腕アトムが試験台から起きあがる様子を感じました。そして唐突に始まるファンタジックなレイ・ハラカミの世界、ただひたすら明るく柔らかく気持ち言い音、こんな曲をつくれる人が日本にいたなんて・・。余韻を楽しめる、散歩中も自然と口ずさんでる自分がいます。ただひたすら優しく柔らかな気持ちになりたい方にお勧め。 今ではすっかり名前買いするアーティストです。もし彼のアルバムが気に入ったら彼のアルバム「lust」もお勧めですよ。 カスタマーレビューピックアップ 過去の未発表曲集です。 私は、エレクトロニカって深く知らないです。だから、単純に有名なrei harakamiさんの音が凄いと思うのかもしれないですが。 このアルバムを聴いたら、やっぱ凄い。って思いました。 四つ打ちでないことがいいって言うとバカっぽいですけど、まさにそんな感じです。電子音楽=基本は四つ打ちだと思ってましたし、ドスドスと身体に来る重低音があんま好きではないんです。 そーいう激しい音を聴きたくない気分の時もあります。 このアルバムは全ての曲のタイトルが日本語(ひらがな)です。 ほんっとうに!とげとげしくない。柔らかい。 ベッドで夢を見て、あと少しだけ、気持ちいいから眠らせてよ〜って、気持ちが最もリラックスしている時に頭の中で流れている音楽。 rei harakamiさんの過去の音の変遷は詳しく知らないんですが、 このアルバムのどの曲も、いつ聴いても、作られた時季は違うはずなのに全てrei harakamiさんです。 harakamiさんの創る音は、どこか懐かしい。 カスタマーレビューピックアップ
素晴らしい。電子音でこんなに歌を歌えるのかとビックリしてしまった。 音と時間を操る鬼才アーティストだなぁ。 本作は新曲+未発表曲の集まったアルバムなので、統一感は少し無かった気がしました。(仕方ないか…) しかし、昔からレイハラカミの音になっている。 きちっと自分の音楽を理解している。 今回も音楽の新しいあり方を僕に啓示してくれました。 ファミリーレーシング
特価:¥ 1,901(税込) 中古品¥1380 より 発売日:2005-12-21 売上ランキング:Musicで29708位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 最初友達に紹介されてへぇ〜と思いながら聞いてみたら ピコピコ〜♪ピコピコ〜♪♪って やっばぃたまらん!! 昔のファミコンの様なピコピコ言った音と共に 女の子が歌っててまぢ最高♪♪ YMCKのファンも数多く居るほどです。 是非騙されたと思ってでも買ってみたほうが吉です! いやむしろ大吉!!(笑 カスタマーレビューピックアップ 前作のファミリーミュージックから、さらに洗練された8bitピコピコ♪が聴けて、ファミコン世代にはぜひ、聴いてもらいたい1枚ですね。 あの16連射で名をはせた、高橋名人もゲスト参加しているトラックは、必聴です!! カスタマーレビューピックアップ ファミコンの一連のナムコ系と思わせるタイトルだけど、自分的にはコナミ風に感じた。それもファミコンではなく、MSX2で孤軍奮闘していた時代の頃(年齢がバレバレだ)。1stの方が評価高そうですけど、このアルバムの方が大好きです。マニアックに話すと、MSX2というか、元祖PC−8800のニオイがして良い。賛否両論ありそうですが、次回作はFM音源バリバリのSR以降風にして頂きたい。 カスタマーレビューピックアップ 下北沢のビレッジバンガードで流れててそのまま即買い! ファミコンミュージックっぽいテクノにジャズとロリポップな音楽が融合したという感じだろうか。 元ファミコン坊主には何ともいえない懐かしさがこみ上げてくる。 やたらマッシブなテクノや、やたら難解なジャズに 飽きているような方に、このアルバムは一服の清涼剤になるだろう。 ボーカルのハスキーな声が音楽を引き立てていてとてもよい。 ファミコン世代の方は買って損はないと思う。 カスタマーレビューピックアップ
8bitサウンドアーティスト、YMCKが2nd Albumをリリースしてました。ジャケット見た途端に即効ゲット。 改めて紹介しますと、YMCKは往年のファミコンサウンドを思わせるレトロな音色を使いながらも、とってもフューチャー全開なポップミュージックを聴かせてくれるアーティストなのです。 今回もレトロサウンド炸裂。今度は「ファミリーレーシング」というレースゲームに扮して、まるでゲームの音をそのまま引っ張り込んできたような作品でした。 Tr.01から懐かしい雰囲気のメロディが流れて来たと思ったら、ちゃんとゲーム画面でのメッセージ表示の音まで付いてます。続くTr.02ではサーキットのカウントダウンと共にエキゾースト音が…素敵。 頭からシッポまでとことん8bitサウンドです。その姿勢が2nd Albumでも貫かれていたのには感動。これぞYMCKって感じです。 でもアルバム聴いてるとね、ホントにファミコンのサウンドトラックを聞いてる気がしてくるんですよね。ライナーノーツも説明書みたいだし。フェミニンなヴォーカルが無かったら確実にゲーム音楽になってるとこでした。 そうそう、ちょっと残念だったのが、アルバムのコンセプトに合わせたために「ゲームサントラ」的な調子になってしまったとこ。 前作「FAMILY MUSIC」ではジャズナンバーっぽいアプローチがされた曲とかあって、もっと聞き応えあったんだけど。少し綺麗にまとまり過ぎちゃった寂しさがありました。ワガママなリスナーでゴメン。 唯一無二。マンネリってなんですか?って具合に飛ばしてるYMCKです。お得な限定BONUS DISCと一緒に、早めにゲットだー! 071124Live From OBLIVIONBALL@MAKUHARI
特価:¥ 3,990(税込) 中古品¥3589 より 発売日:2007-12-22 売上ランキング:Musicで21934位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ それでも購入して損はしないでしょう。アンダーワールドのファンならば。 過去の名曲から新曲まで、聴いていてまったく飽きません。 個人的には「エヴリシング・エヴリシング」よりも好きです。 圧巻なのは「ビューティフル・バーンアウト」です。 「オブリヴィオン・ウィズ・ベルズ」からの曲で、ライヴヴァージョンが、CDヴァージョンよりもすごい。新曲を、ここまでライヴ版処理して、素晴らしいヴァージョンに仕上げることは、並大抵のことじゃないでしょう。 どうやら限定盤らしいので、早く購入してはいかがでしょう。あとで後悔しないように。 まあ、ちょっと値段が高いですけどね。 カスタマーレビューピックアップ 正直ね、ダレン・エマーソンが抜けてから、アンダーワールド、すこし物足りなかったのよね。 でも、前作に引き続くこのライブ。いいじゃん! ネットや、雑誌でこの日のパフォーマンスのことを噂に聞き、実はかなり期待してました。 ”Everything,everything"の、なんかこう、かっ詰まったような速さはないんですけど、丁寧な感じ。 それに、新曲もアレンジを変えて聴かせてくれるし。 なんといっても、カール・ハイドがフロントマンとして、ものすごくがんばっている感じがよいですね。 カスタマーレビューピックアップ 選曲的にはアンダーワールドの集大成ともいえる充実した物です。 全体的なテンションや迫力は「エヴリシングエヴリシング」の方が上のような気がします。 「エヴリシングエヴリシング」とかなり曲が重複していますが「Crocodile 」「Two Months Off」など「エヴリシングエヴリシング」以降の曲が含まれているのが売りでしょうね。 サウンドも良いと思います。特に音質が硬かった「OBLIVION BALL」の楽曲の音色が柔らかく、温かい音になっていたのが良かったです。 ただボーカルが「エヴリシングエヴリシング」と比べても全体的にヘロヘロです。歌で勝負してるバンドでは無いので問題は無いのですが、歌の出だしの所とかあまりにひどい時があります。 一番気になったのは値段の高さです。 新曲も大幅な編集も無く、ブックレットも無く解説の紙が一枚入ってるだけ。 オリジナルアルバムに比べて制作費がかからない物を二枚組とはいえ4000円近い値段で売るなんて。 個人的には3200円ぐらいが適正価格なんじゃないかと思ってしまいます。 カスタマーレビューピックアップ ニューアルバムがあまりにもアンビエントだったので、正直不安なまま当日幕張に行きました。 がしかし、始まってみたら至福な2時間を堪能しました。まさに神でした。 セットリスト、内容ともにエレグラ05より遥かに濃密で充実していると思います。 TMOのイントロが音飛びしているのが気になる人もいるかもしれませんが、ライブですから。 個人的にはRowlaがベストテイクです。 カスタマーレビューピックアップ
内容はeverything,everything以降の曲も多いため期待していたのですが、 Two Months Offは曲がうまく再生されていなく音とびみたいになっています。 また編集のミスなのかライブアルバムなのにトラックのあいだにギャップがある部分もあります。 けれどもやっぱりUnderworld!!ニューアルバムの曲は早くもアレンジがきき飽きさせない。 CowgirlからRezにかわるところでは鳥肌がたちます。 HIGH TIMES : SINGLES 1992-2006
特価:¥ 2,293(税込) 中古品¥1429 より 発売日:2006-11-08 売上ランキング:Musicで29131位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 特にファンという意識はないのですが、ジャミロクワイのアルバムは全て持っています。何となく不思議な気がします。ハービー・ハンコック・マニアというのは自認どころか、自称していますが・・・ もちろん曲も好きですが、ジェイ・ケイの声がいいですね。ダンスも好きですけど・・・ ソウル系女性ボーカリストの声に通じるものがあると言うのはよく指摘されていたことですが、ライナーノーツにあるm-floの片割れのエピソードには驚きました。 部屋でジャミロクワイのアルバムを聴いていたら、母親が来て、「和田アキコかと思った。」と言ったそうです。 そう言われてみると、確かに似ています。声の質なのか何か分りませんが、お母さんすごい耳持っています。ジェイ・ケイ→ソウル系女性ボーカリスト→和田アキコ、確かに何かつながっていますね。和田アキコをちょっと見直しました。「アッコにおまかせ」は観ませんけど・・・ それ以来、私の中のコグニション・マップは若干の変更を余儀なくされました。 ライナー・ノーツでゲシュタルト崩壊という奇妙な体験ができました。 このライナー・ノーツは国内盤だけの特典です。あたりまえか。 カスタマーレビューピックアップ でも、本当にそうなのかな? 僕は『深い失望感』をひしひしと感じます。 "When You Gonna Learn"で「いつになったらわかるんだい?」って警告を発しても、"Emergency On Planet Earth"で「地球は非常事態なんだ」って訴えかけても、みんなわかってくれない。 自分で曲を作ることを考えたらわかると思うけど、こういう曲を作るのは非常にしんどいです。だって、音楽って感情表現でしょ?こういう他人の理性に訴えるような内容を音楽にすること自体、ものすごい精神的エネルギーを消耗するはずです。なんならためしに他人にお説教するような曲を作ってみな。絶対陳腐な曲になるから。それなのにジャミロクワイはこれをポップでロックでソウルフルでファンキーな曲に仕上げた。これだけで表彰ものですよ。たぶん曲ができて、「これできっとみんなに伝わるはずだ。きっとみんな目覚めてくれるはずだ」ってわくわくしてたと思うんだよね。 ところが実際は・・・ なんにも変わらないどころか、地球環境は悪化するばかり。 あれだけ自分の精力を注ぎ込んだのに。っていう大きな失望感、虚無感が"Seven Days In Sunny June"の退廃的なPVなんかからも漂ってくるような気がする。 タイミングが早すぎたのかもしれないね。今ならタイミングばっちりでゴア元副大統領みたいな時の人になってたかもしれないのにね。若者たちに環境問題の重要性を訴える音楽界のリーダーなんてね。 今や完全にぷっつん切れてはじけてるね。もともと才能あるし、心の感じるままにスポーツカーを操り、恋に身を焦がせば、その経験が曲に跳ね返ってくるし。曲としてはどれも相当好きです。特にRunawayのPVなんか、たまんなくかっこいいです。何回観たことか。 でも、明るく振る舞えば明るく振る舞うほど、その裏にある虚無感がひりひりするんだよね。 そして、この天才が感じた通り、地球は既に手遅れなんじゃないのかなって・・・ いや、手遅れなのは地球じゃなくて、人類かもね。地球にとっては人類なんていないほうがありがたいのかも。 "I used to worry about future. But then I throw my caution to the wind. I had no reason to be care free." from "Canned Heat" カスタマーレビューピックアップ ジャミロって、無意味に曲が長い・・・というイメージがありましたが、 このベスト盤ではほとんどが一曲3分台に収められており、 冗長どころかかえってテンポ良く、あっという間の20曲、という印象です。 これまでアルバムを聴きこんできたコアなファンには物足りないかもしれませんが、 私のようなにわかファンにはうってつけの1枚だと思います。 ジャミロなんか嫌い、という人は少ないだろうし、意外と老若男女問わず 受け入れやすい曲調でもあるので、一枚持っておくと様々なシーンで活躍してくれそう。 新曲を含め、とにかくハズレ曲がなく、気持ちよく聴けるまさに「ベスト」盤です カスタマーレビューピックアップ ジャミロクワイってノー天気で何も考えて無さそうだけど、音楽の質自体はかなり高い。 そこら辺の若手バンドと比べて演奏が上手だし安定してる。 アレンジも斬新では無いけど良く練られてる。 何より十年以上FMとか第一線で流され続けてるのはすごいことだ。 最近は収録時間は短いのに二枚組にして値段を吊り上げたりするベストが多い中、このCDは一枚で簡潔にジャミロクアイの魅力がパッケージされていて好感が持てる。 家で聴いてもドライブで聴いても良しの良盤だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
新曲2曲を含むjamiroquaiのベスト盤。 こちらは日本限定版[DVD付](赤ジャケ)と輸入版[RemixCD付]とは異なりCD一枚だけなので購入の際は注意。 1992年から2006年という長い間の中から本当に美味しいところだけを摘み取った、まさにベスト盤といった内容。個人的に取りこぼしは無かったのでベスト盤で初めてjamiroquaiに触れるという方にも自信を持ってオススメできる出来。 ミックスが見直されており各曲の音圧がグっと増しててかなり良かったです。 ということでjamiroquaiファンも買って間違いなしの一枚。 スーパー・エイティーズ
特価:¥ 2,934(税込) 中古品¥2345 より 発売日:2006-01-25 売上ランキング:Musicで20863位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ BMGが編集した80’sコンピ集です。 ワーナー編集の「ベストヒット80’s」、ソニー編集の「グレイテスト80’s」、 そしてこの「スーパー80’s」3つのコンピで、 80’s大ヒット曲はほとんど入手できます!! ここでは、 マンイーター(ダリル・ホール&ジョン・オーツ) ガールズ・ジャスト・ワナ・ハヴ・ファン(シンディ・ローパー) アイ・ライク・ショパン(ガゼボ) アイ・オブ・ザ・タイガー(サバイバー) ギヴ・ユー・アップ(リック・アストリー) ウォーク・ディス・ウェイ(RUN D.M.C.) ロック・ミー・アマデウス(ファルコ) 辺りが聴き所ですかねぇ… 個人的には、ガゼボの”アイ・ライク・ショパン”はロングバージョンで聴きたかったなぁ。 カスタマーレビューピックアップ
ドラマの電車男のオープニングに使われた曲や、日産エルグランドのCMに使われた曲など、誰もが聞いたことのある曲が多数収録されている。買って損はない。 ベクシル オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 映画のことなど全く興味はないのだが、シャドウやアンダーワールド等私の好きなアーティストのコンピレーションだったので購入した。しかし、最も衝撃を受けたのは冒頭を飾るベースメントジャックスの「クローズ・ユア・アイズ」であった。彼らの作品は嫌いではないのだが、そのあまりの脳天気なサウンドが食傷気味で好んで愛聴するといったことはなかった。 この「クローズ〜」は彼らにとって初のバラードということで、「あのベースメントが・・」と予想できなかったが、聴いてみるとなんとも言いようのない、哀愁漂う好トラックであった。個人的に今年一番の収穫だったと思う。 カスタマーレビューピックアップ
普段アニメサントラを買う事はないんですが最高に格好良いブンブンのEASY ACTIONに加えてクレイグやシャドウといった好きなアーティストが参加しているので買いました。上記のアーティストは期待通り素晴らしかったのですが他に個人的に耳に残ったのはM・I・Aが良かった。サントラというより豪華なコンピレーションアルバムの様です。価格も安いですしブックレットも歌詞・対訳・アーティストの個別紹介など充実してます。クラブミュージックが好きな方はもちろん結構歌モノ入っているので普段あんまり聴かない方も楽しめるんじゃないかなと思います。 スーパーユーロビート・プレゼンツ・頭文字D~Dベスト・セレクション~カスタマーレビューピックアップ 数ある頭文字Dのアルバムで、この一枚が一番お勧めです!他にもユーロのアルバムがあるけど1stと2ndのいい曲ばかりがノンストップなのはこれだけ! アニメからハマった方は是非お勧めします~聞いてるだけで拓海のバトルの様子が思い出される気分! 個人的にお気に入りは、碓氷峠の真子&沙雪コンビとのバトル中のC121コーナーで流れた「STAY」です。 ちょっと残念なのは、ケンタとのレインバトルで流れた有名な「Night of Fire」が入ってなかった事かな~ しかし主要曲をほぼ抑えた全30という多さは買っても損はしませんよ~ぜひぜひ! カスタマーレビューピックアップ ファースト~2ndStageまでの番組使用曲がエンドレスで続くのでチェンジャー無しでもドライブに持ってけます。表紙がハチロクっていうのもイイ。 カスタマーレビューピックアップ 今回、「イニD」系サントラに初めて挑戦した。きっかけは「某オムニバス盤で発見し気に入ったアーティスト」の作品を検索していて、偶然「イニD」が多数hitし、かつ評価も上々だったからである。また「より快適で充実したドライブを楽しむためのスパイスにどうか」と考えたからでもある●予想通り全編ノンストップ「ユーロビート」だった。「個人的な嗜好」で好き嫌いが分かれるジャンルなので万人にはお薦めできないが、「たまにはこういうのもいいかな」という感じである。これでは「運転中に無意識に加速」しても無理はないな、と個人的に納得した。とりあえず今後の運転時にはこのCDを常備するつもりである。 カスタマーレビューピックアップ 夜のドライブのお供に最高&最強の一品です(^^)v スポーツカーにお乗りの際にはぜひ、聴いてみることをオススメします! これで走ったら気持ちいいだろうな~。早速やってみよっと♪ でも、スピードの出し過ぎには注意ですね。 カスタマーレビューピックアップ
とてもいい1枚です。買って損はしないと思います。 全く聞き飽きず、常時ノリノリになれます(^^ かなりイイ(・∀・)CDです。一家に一枚(?)ということで買ってみては? 頭文字D~D・セレクション~カスタマーレビューピックアップ 発売当初から聞いています。 今でもまだまだ色あせないCDだと思います。 スペース・ボーイから始まりアラウンド・ザ・ワールドまでの15曲は外れがないです。 このCDのジャケット見ながら曲を聞いてると、 TVの頭文字Dの始まった頃を思い出します。 今もドライブの時は外せない永久保存版のCDです。 カスタマーレビューピックアップ はずかしながら、ユーロビートとはどんなカテゴリに属する曲調か知りませんでした。聞いたことはあったんですが、どのCDを購入すればいいのかわからなかったんです。友人の紹介でしりました。 のりのりです。 最高!!!!。 このシリーズ購入しようと思います。 みなさん、このCD聴いて車運転するとき、スピード違反に注意してください。 走り屋になった感覚におそわれます。 ちょうど、ヤクザ映画みたあとの映画館からでてくる人が、出演した俳優になりきって、肩で風切るみたいな・・・・・。 カスタマーレビューピックアップ 物語のオープニングと同じく、 “スペースボーイ”のギターの音から始まり、 いきなり物語の世界へと誘われていく。 脳裏に豆腐を配達した後の秋名の下りを かっ飛ぶパンダトレノの姿が蘇ってくる。 アクセル全開のスピード感あふれるサウンドが 最高の気分にしてくれる。 ドライブ中は、くれぐれも右足の力の入れすぎに注意! カスタマーレビューピックアップ 結構良い曲だ(σ・∀・)σYO!! カスタマーレビューピックアップ
スペースボーイをはじめ、イニDのイメージを彷彿させる初期の曲で編成されていることからしてもイイ。ラストのムーヴが歌うaroundtheworld(デーヴロジャーズMix)は、ビデオ版の「あなたの愛車紹介」で流れていたマニアックなバージョン。これはシングルカットされてもイニDマニアから結構、票を集めそうな気がする。 ザ・プラトウ・オブ・ミラー(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥3392 より 発売日:2004-12-22 売上ランキング:Musicで39009位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ かって「鏡面界」という魅惑的なタイトル名でリリースされ、環境音楽(もしくはアンビエントミュジーック)の走りとされる4枚からなるシリーズの1枚です。2枚目に当たるこのアルバムでは、ハロルドバッドのkeyを、ブライアンイーノが味付けする手法で製作されています。 今でこそ、環境音楽なるものが、多種多様に製作されており、サウンド面でも凝ったものが多く出回っていますので、一聴すると、地味に聞こえるのですが、繰り返し聴いていると、バッドの静かで美しい旋律と、イーノのアレンジに、魅了され、落着いた気分にさせてくれます。 深夜、好きな本でも読みながら、聴いていると、より、落着いた素敵な時間が過ごせる、そんな魅力を持った名盤だと思います。 カスタマーレビューピックアップ イーノは多様な音楽家とコラボするが、本作におけるバッドとのコラボが最高だろう。同じバッドとの共作「パール」より、こちらのほうが明確な音響ポリシーがあるので、こちらを高く買います。 とにかくイーノと同時代に生まれた我々は当然モーツァルトの同時代人よりも幸せなのである。 イーノは単品でもコラボでも、とにかく買いだ。買って買って買いまくれ。そして陶酔せよ。音楽の美しさに。 カスタマーレビューピックアップ あまりの暗さ、あまりの透明さ、あまりの美しさに陶然としてしまう。この世から別の世へ誘うかのような、あるいはまだ見ぬ幻のごとき風景が静かに氷の張った水面に広がっていくような、そんなイメージに満ちた独自の音響世界。神経質すぎるほど繊細で脆く、幽かな響きなので、聞こえぬ音に耳をすましているような錯覚を覚える。どれほど形容しようが、自分の言葉ではこのアルバムを説明できない。聞いていただくしかあるまい。 カスタマーレビューピックアップ ブライアン・イーノのアンビエントシリーズの2作目。 録音されたのは30年近く前になるが、今でも良く聴く。 ハロルド・バッドの憂いのあるピアノの音が、とても心地よく聴きやすい。 シリーズの中でも実験的な音の試みもなく(アルバムによっては、実験的な手法で 音楽というよりも音づくりへの試みが強い作品もある)無駄がない。 日本では「鏡面界」というサブタイトルがある通り、 澱みの無い音色が深く心まで染み通るそんな作品です。 カスタマーレビューピックアップ
ブライアン・イーノはロキシー・ミュージックを退団(実質上はブライアン・フェリィからの解雇)した後、ソロアルバムの名作数々を作成し、その後キング・クリムゾンのロバート・フリップとのコラボレーションを始め、'70年代後半はデイヴィッド・ボウイーのベルリン3部作にも大きく関わっていましたが、他方、この "AMBIENT MUSIC" (日本語では当時「環境音楽」と訳される)シリーズを4作出しております。 中でも、この「ザ・プラトウ・オブ・ミラー」(2作目)は…名盤だと今でも確信しておりますし、確信の度合いが近年の癒し音楽ブームなるものと比較して益々、深まってまいりました。 確か、耳障りにならない音楽を創ることが、当時のイーノの AMBIENT MUSIC に込められたコンセプト、と記憶しておりますが、昨今発売され売れている癒しの音楽以上に「癒される」という現実に気づき、改めて名盤として皆さんに聴いていただきたい音楽です。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |