定価:¥ 2,980(税込)
特価:¥ 2,456(税込)
中古品¥2276 より
発売日:2004-11-03
売上ランキング:Musicで4664位
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Amazon人気商品ランキング/ロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:16445/総ページ数:1645 最終更新日:2008/07/26 青春歌年鑑 60年代総集編カスタマーレビューピックアップ 67年生まれなので勿論、リアルタイムでは聴いていない。リアルタイムで聴いたと言えば、中高大の10年間がすっぽり入る80年代なのだが、オムニバスで聴く気はしない。妙に生々しいし、勝手に選曲するなよ、と言う感じだ。90年代は余りに多様化し過ぎて、総集編の意味をなさないように思う。逆に選曲者の労をねぎらいたくなってしまう。で、手にしたのが60年代総集編である。寺山修司作詞のカルメン・マキ「時には母のない子のように」目的だったのだが、ラインナップに心奪われてしまった。坂本九の2曲や、ザ・ピーナッツ、グループ・サウンズ、「風」、「若者たち」、「悲しくてやりきれない」…。 リアルタイムではないけど、いつかどこかで聴いた曲ばかりだ。本人歌唱だったのか、カバーだったのか、音楽の教科書に載ってて歌った曲もある。60年代の映像のバックで流れてたり…。私たちの世代以降はこの総集編を「新しい懐かしさ」と「懐かしい新しさ」を持って聴くことができるんじゃないかな。勝手な推測だけど、60年代に青春期を過ごされた方は、この選曲にほぼ納得されているのでは…。それだけ音楽が時代に寄り添い、時代に人々が寄り添っていたのだと思う。「歌は世につれ、世は歌につれ…」と言う名文句が聞こえてきそうだ。 カスタマーレビューピックアップ 私は1966年産まれです。 この歌たちが流行ったあたり? けど、父や母の影響は強く すきなのです。 どの世代の方々にも愛される歌と思います。 カスタマーレビューピックアップ 私自身は60年代に郷愁を感じる世代ではありません。 このCDに納められている人は、私にとっては名前は知っているものの気づいたときには既になくなっていた人若しくは現役で歌を歌っていない人、というイメージです。 曲もまた何かの折に、誰かがトリビュートソングとして歌っていたのを聴いたことがある、という程度で、原曲初めてというのが多いです。 今とは比べものにならないくらいシンプルなアレンジの曲ばかり。 詩も今と比べると言葉数も少ないし、メロディラインも奇をてらわずシンプルで、聞き手の気持ちを故意に煽るようなものはみあたりません。 でも、びっくりするくらい心が動かされます。 歌を聴いていて、自然に涙が出てきたのは初めてです。 特に坂本 九さん、越路吹雪さんの歌は深い! これほど詩情あふれる歌い方を嫌味なくできる歌手が、今の「アーティスト」達の中にどれだけいることでしょう。 こころのひだにそぉっと触れてくれる、そして染みとおってゆっくり満たしてくれる、こんな風に歌える人が昔はいたんですねぇ。 カスタマーレビューピックアップ ブルーライトヨコハマが聞きたくて買ったんですが、他の曲もどこかで聞いたことがあるような名曲ばかりでした。今の時代にはないメロディーに心打たれました カスタマーレビューピックアップ
「見上げてごらん夜の星を」が聴きたかったので購入しました。 懐かしい曲、コマーシャルでしか聴いたことがない曲、サビの 部分しか知らない曲、買ってよかったなと思いました。 特に「風」という曲はすばらしいです。 J-POPの原点が詰まったCDです。 メテオラ (通常盤)カスタマーレビューピックアップ Somewhere I Belong,Easier To Run,Breaking The Habitと構成やリズムに凝った楽曲とDon't Stay,Numbとハードでストレートな楽曲に分けられたアルバム。ロックの初期衝動は弱くなった感があるものの相変わらずメロディーは秀逸で聞く価値のある1枚である。でも尺は短いかも?(*_*) カスタマーレビューピックアップ 前作が傑作でこっちは快作という感じ。 「FOREWARD」〜「DON'T STAY」の繋がりは本当にかっこいい。この2曲で1つの曲と考えた方が良い。 「EASIER TO RUN」位までは割とおとなしめな感じなのだけれど、「FAINT」が始まってから本領発揮してくる。 特に「FIGURE.09」の最後のサビに入る直前に、シャウトとラップがぶつかり合う場面があるのだけれど、 まるでロックとヒップホップの戦いを聴いているようでマジで鳥肌が立った! その後は最後の「NUMB」まで一直線。このアルバムもどこにもスキがない。 唯一の弱点は、アルバム一枚通しての流れが完璧なんでランダム再生に向いていないことかな。 ・・・問題はこれ聴いた後、J-POP聴いても満足出来なくなってしまうこと。 むしろ流行りの曲とか「なんでこんなレベルで騒がれるの?」って思うようになると思う。 音楽(特に洋楽)にそこまで精通していない人が前作と合わせて聴けば、音楽的経験値も大分上がると思います。 カスタマーレビューピックアップ リンキンパークを聴いたのは、3rdのミニッツ〜が最初ですが、個人的にはこちらの方が全然いいと思います。 何がいいかと言うと、重くアッパーなメロディにラップとシャウトがマッチしており、盛り上がりがハンパじゃないです 他のレビューにあるように、ほんとに捨て曲がありません。最初から最後まで鳥肌モン。中でも「NUMB」は生涯忘れない一曲になりそうです。 カスタマーレビューピックアップ 聞きやすいかそうでないかは、いい音楽か否かということと何の関係もない。ラップの要素があり、今風に加工された人口音も多い。でもそれらは本質ではなく、核となるモノを引き立てているものにすぎない。このアルバムのどの曲にもソウルを感じる。史上に残る曲もある。ややこしい日常のうさを晴らしてくれるホンモノのロック。充実度ナンバーワン! カスタマーレビューピックアップ
私がリンキンパークにハマるきっかけとなった作品です。 全体的に統一感があって無駄が無い感じ。 とにかくカッコイイし聴きやすい。 初めてリンキンパークを聴く方はこの作品から入ることをオススメします。 レッド・ツェッペリンIV(紙ジャケット)
特価:¥ 2,580(税込) 発売日:2008-09-10 売上ランキング:Musicで14304位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
紙ジャケの再現度よりも、まずは音を「マザーシップ」レベルにしてから 再発して欲しかったです。 SHM−CDより先にそっちでしょ。 内容はもちろん最高の名作ですが、今回は星ひとつ。 ボーイ~デラックス・エディション
特価:¥ 3,600(税込) 発売日:2008-08-06 売上ランキング:Musicで3938位 Music / 近日発売 予約可 アイリッシュ・オクトーバー~デラックス・エディション
特価:¥ 3,600(税込) 発売日:2008-08-06 売上ランキング:Musicで4016位 Music / 近日発売 予約可 オープン・アームズ~グレイテスト・ヒッツカスタマーレビューピックアップ ジャーニーが絶好調の頃、自称、洋楽通だった私は「ジャーニーいいよねぇ」とは言えませんでした。米国産業ロックの典型のような気がして。。。でも、今、聞きなおすといい曲が多いですよね。スティーヴ・ペリーの声も素晴らしいし。なぜか、80’のコンピレーションアルバムに収録されることがほとんどない(気のせい?)ジャーニーですが、間違いなく80’を代表するバンドの一つだと思います。スティーヴ・ペリーの体調不良は、まだ復調にならないのかな???カムバックが出来るよう、応援したい気持ちになりました。 カスタマーレビューピックアップ ひと昔前にマライア・キャリーがカヴァーして再注目されたオープンアームズが邦画海猿で再々注目。この曲目的で購入された方も他の曲も素晴らしいと感じて頂けるはずの良質ロックです。本物中の本物ですから間違いない品物です。 これをきっかけにしてVoのスティーヴペリーのソロ、gのニールショーン、Keyのジョナサンケインが参加したバッドイングリッシュ、元Keyグレッグローリー、bロスヴァロリー、らが隠れた名ヴォーカリスト、ケヴィンチャルファントと組んだザ・ストーム(本当にすごい名盤)など他にも関連作品は多くありますので良質メロディに酔ってください! カスタマーレビューピックアップ 海猿でかかっていたオープンアームズを聴きたかったのが買った理由。聴いたことのある曲が何曲か入って親しみやすかった。洋楽を聴きだすときにおすすめかも。でも僕は重い曲のほうが好きなのでジャーニーはちょっと苦手。ボーカルも好きになれないので評価は星4つ。 カスタマーレビューピックアップ 映画で取り上げられて再注目中のジャーニー。 80年代当時はウェストコーストやハードロック系の流れに押されて 同じように聞こえてたサウンドも今聞くと結構 ブルースが基調になってることを認識させられる。 クライングナウなんて今 聞いても名曲。 改めて彼らの技術とセンスに感銘する一枚でした。 カスタマーレビューピックアップ
ケースが「海猿」だったんで一瞬びっくりした。ちなみに「海猿」は見ていない。どの曲も独特の包容力があり、ジャーニーの曲を聴いていると何か大きな気持ちになる。収録曲にも満足です。 ネヴァーマインド
特価:¥ 1,688(税込) 中古品¥1373 より 発売日:2006-05-17 売上ランキング:Musicで11347位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ロックも半世紀の歴史を経て、半世紀を振り返った位置づけのようなことが言われて居り、1世紀の歴史を経て閉塞的であるジャズの先細りと似ても居る。 クラシックのように演奏技術や深い叙情、リズムや対位法を駆使するような広がりがあるジャンルではないですから、20世紀の年寄のわても初めてツェッペリンを聴いた20世紀のあの日を懐かしみながら、このロックの最近の定盤(最も古い定盤はご存知、サージェントペパーズロンリーハーツクラブバンド、これもLPとぼろい真空管で繰返し聴いたもんですわな)らしいんで、聴かしていただきました。 ロックは、反骨、若者の反発心やメッセージなんですなあ。瞬発的なドラミングが印象的ですが、最近のロックはさほどギター中心でないんですなあ。わてはヤードバーズに慣れてますから、ロックと言うとベック、ペイジという世代ですから。 20世紀の年寄が十分に本盤に感情移入できないのは無理も無く、しかしよさは感じとれる。最後に10分くらいテープを放ったらかしにした後吹き込まれとるEndless, Namelessが実にエエ。20世紀の年寄はもはや、蛯原友里さんくらい位のクオリティの水着をみないとエンジョイできんですが、だれにでも興奮して噴出するような若さとエネルギーがあって、本盤に十分感情移入でけるんでしょうなあ カスタマーレビューピックアップ 結構有名な作品で、どのサイトを見ても評価がいいので買った。 なんかミスった、予備知識がなかった。 一曲目はNirvanaの中でも一番良い曲らしいのだが、正直オレには会わなかったな。 あの、かすれた声はダメ。 ギターもなんとなく汚らしい。 良い曲もある。でも、やはり一曲目のイメージとか、K=コバーンの精神的不安定なイメージの正で・・・聞きにくかった。 一曲目はニコニコ動画とかでも検索すれば出てくるから、よく聞いてから買いましょう。 カスタマーレビューピックアップ 批判しようが、彼の魂の叫びは誰にも理解されない。彼しかわからない何かがこの作品にある。 じゃあなぜnirvanaが好きか…そんなのわかるはずがない。ただいえるのはかっこいい。最高にロックしてると思う この作品はメディアやリスナーには大衆向けといわれているが結局彼の作品であり彼にしかつくれない音楽である。 そんな俺は彼の真似をしてます カスタマーレビューピックアップ 知り合いと、暇つぶしに近所のレコードショップで、500円均一洋楽コーナーの中にあったCDを手に取った。で、ジャケの赤ん坊と目が合った気がした。 たったそれだけの理由で、Nirvanaのネヴァーマインドを買ってしまった。 「グランジ」と呼ばれるジャンルは、僕の中では「汚い」イメージしかなく、敬遠していた。その中にはもちろんNirvanaも入っていた。 意地でも買うか!と思いながら、サブリミナルのごとく、メタル少年の頭の中で「Nirvana」と「ネヴァーマインド」という固有名詞がリフっているので、インターネットで一度彼らの代表曲(これの一曲目)をきいて、「僕には合わん」と思いこんで、ずっと聞かなかった。 1年ぐらいたった一週間前、中学校のメタル好き後輩が、「Nirvanaってしってます?」という感じで話しをしてきたので、「きょーみねーよ」という、なんともそっけない言葉で返してしまった。 で、次の日に立ち寄ったレコードショップで、文頭に書いた理由で買い、アルバムを一通り聞いて驚いた。 「グランジ」は綺麗だった。 本当に今、何であの時聞き込まなかったかを後悔してしまうほどの曲ばかりだった。 歌詞も憂鬱で混沌としていて、曲そのものは、まさに「汚濁」といった感じだった。 しかし、あの夢の中のようなつぶやきにも似た声、何も無い空間から無理やりかき鳴らしたようなギター、なんともいえないリズムを刻むドラム、地味だけどストレートなベース。どれも素晴らしいものがあり、一回転して綺麗だ。というつぶやきが漏れそうになった。 1500円で買ってもお釣りが来るぐらいの作品だった。 名作をありがとう、Nirvana。 カスタマーレビューピックアップ
今から約17年前、何の前知識もなく誰なのかも知らずに#1Smells〜を聴いた。 田舎町の小さなレコードショップのBGMでだ。 立ち止まったまま#6Pollyあたりまで聴き入った。そのまま店員にこれは誰なのだ?と聞いた。 今聴いてもあのときの気持ちと変わらない。永遠なる「一瞬のきらめき」だ。 今更アルバムについての解説はいらないだろう? 今更アンチ、信者云々もいらないだろう? 何の薀蓄も無いまっさらな状態で聴いて一瞬で全てが決まる。 それでいいじゃないか。 「このアルバムの曲も音も気に入らない」後にカートは、そう語ったそうだ。 このような音、曲になってしまったのはレコーディング中の一瞬の気の迷いだったのかもしれないし、制作側の企みだったのかもしれない。 しかし、そんな一瞬の何かが、きらめきとして、憎悪として・・・様々なモノに姿を変え永遠に語り継がれるのだろう。 決めるのは周りの雑音じゃない。自分のハートだ。 アメリカン・イディオットカスタマーレビューピックアップ 一曲目のAmerican Idiotを聞いて、ビビッときて買いました。 アルバムの全ての曲が良いです。 オススメです! カスタマーレビューピックアップ はっきり言ってBESTをきいた後だと物足りないです。 やっぱり初期の楽曲のがいいですね。 最近のは少しメロディーが練られてないきがします。 イマイチ気分がのれないです。音も軽いし。 でも、M-1のアメリカンイディオットは良作です。僕はもっとヘヴィなのが欲しいです カスタマーレビューピックアップ 今までのGreen Dayと明らかに違う。 特に秀でているのは「歌詞」だ。 亡くなった父親に捧げたという「Wake Me Up When September Ends」の中の 「俺の記憶をなくしたい。でも、決して失ったものは忘れられない」という詩は心に響いてくる。 これからGreen Dayはどういう方向に進んでいくのだろう。 注目して見ていかなければならない。 カスタマーレビューピックアップ 4曲目と11曲目という絶妙な間隔でバラード調ナンバーをもってくるとは…やるね!!しかも両方ともイイ。11曲目なんか泣けてくるよ、ビリー…。自分も最近父を亡くしたので感慨深いものがあるよ。 カスタマーレビューピックアップ
個人的にポップパンクとかメロコアというと、能天気でおバカな人たちのひたすらハイテンションなパーティーチューンという印象がありましたが、これを聴いてそんなイメージは吹っ飛びました。私の勝手な偏見でした、ホントすいません。 そもそもこのアルバムかなり暗いです。今の“アメリカ”の現状をすごく反映していて、それに対する問題意識が強く打ち出されているからこそタフでリアルなメッセージ性を感じることができます。これこそ正に真の“パンクアティチュード”と言えるのではないでしょうか。 各楽曲のメロディーの美しさ、ポップセンスは言うまでもなく最高です。グリーン・デイの真骨頂と言えるサウンドです。 レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンなき今、こういう政治的なメッセージを真正面から訴えられるバンドは本当に貴重だと思います。(日本にはそういうバンドは皆無です。)「アホなアメリカ人」なんてタイトルを持ってくるマイケル・ムーアばりのぎりぎりのユーモアと、そこに込められた重大な問題提起と、そこに真正面から向き合う真摯なしたたかさ。このメッセージが、私たち日本人にも他人事としてではなく、多くの人に届くことを強く願います。 SHIFT second-NISSAN CM TRACKS-カスタマーレビューピックアップ コレなんですよ!私が欲しかった曲!やっぱ自分の愛車のCM曲は手元に欲しいモノなんです。そして、どの曲もドライブにはもってこいですよ。ちなみに、私の愛車はモコ。コロンとした可愛らしいフォルムに一目惚れして購入しました。現在、モデルチェンジされましたが、どちらも大好きです。モコ♪の曲でドライブすると、さらに気持ちいいです(^О^) カスタマーレビューピックアップ 自動車メーカー日産の車のCM曲を集めて大ヒットしたコンピレーションアルバム 『SHIFT -NISSAN CM Trakcs-』の第二弾です。 前作が既存曲中心のピックアップだったのに対して、 今作ではCM用に書き起こして、その分(CMの尺分)しか作られていなかった楽曲も、 このCDの為に完成させたりとサービスも満点。 全曲CMタイアップ曲で、聴けば思わず 「あ、あの車のCM」 と連想すること間違いなしです。 山や海に繰り出して、泥だらけのまま運転席に駆け込む『X-TRAIL』のCMで使われた 『THE BROKEN BONES』MXPXや、 高級な室内空間をお洒落に映し、上質さを求める大人の車『TIIDA LATIO』の 『I FEEL FREE』CASHELL。 懐かしいところでは、日産の名を世界に知らしめた『ケンメリSKYLINE』の 『ケンとメリー 〜愛と風のように〜』BUZZ なんかも収録されていて、日産ファンならずとも楽しめる1枚です。 ところで、ボクがこのCDを買ったのは、ボクの愛車も日産製だったからで、 この車のCMソングが入ってるとばっかり思って手にしたのですが、 どーゆーワケか、そのCMソングは入ってませんでしたT_T。 何故? カスタマーレビューピックアップ 実際に日産への問い合わせが多い「バーシア」が歌う「ティアナ」の曲が入っていない。 私も問い合わせたところ回答は「現在のところCD化の予定無し」であったが、しばらくしてこの2ndが発売になり調べてみたが収録されていなかった。 3rdに期待! カスタマーレビューピックアップ CMソングの力は偉大です。 その曲を聴くと、「あっ、あのCMの曲だ!」と反応するし、CMの映像、商品が思い浮かびます。 80年代の洋楽ファンには、ユーリズミックスの「THERE MUST BE AN ENGEL」、スパンダー・バレエの「TRUE」、クイーンの「WE WILL ROCK YOU」のカヴァー・ヴァージョンがオリジナルとは違った味で、新たな発見ができますよ。 それに加え、シェリル・クロウの「EVERYDAY IS A WINDING ROAD」、ジャーニーの「DON'T STOP BELIEVIN'」、電気グルーブの「SHANGRI-LA」などのヒット曲も聴けます! CDのパッケージは味気ないんですが、選曲のセンスがよく、このCDでないと聴けない曲もあるのでぜひ聴いてみてください。 ライナーノーツには、収録されているアーティストの経歴と、提供した曲が収録されているアルバムが紹介されているので、とても参考になります。 個人的には、「HUSH」という曲はディープ・パープル、クーラ・シェイカーがカヴァーしていたというのに驚きました。ジョー・サウスのオリジナル・ヴァージョンもノリがいいですね! 日産の車は残念ながら、購入したことがありませんが、このCDはお買い得ですよ! カスタマーレビューピックアップ
エクストレイルの曲を探していて購入したのですが、どの曲もCMでよく耳にしているものばかりなので、とても聞きやすいです。ドライブする時にはぴったりのCDだと思いますが、家で聞いていても心地いいです。日産の曲選びのセンスはなかなかですね イット・ウォント・ビー・スーン・ビフォー・ロングカスタマーレビューピックアップ さすがマルーン5!洋楽オタクで500枚以上CDを持っていますが、コレはずっと聞き続けます。 1stは雰囲気があっていいですが、アルバム通すとちょっと暗いかな。 2ndは詩がフラれた直後(シャラポアにか?)の楽曲が多い編成ですが、アダムの優しさが前面に出て、アルバム通して心地良いです。編曲も素晴らしく、よく練られた完成度の高いアルバムです。カーラズの頃のジェシー(現キーボード)のギターよりも、今のジェームスの方がアダムにあってますね。アンディサマーズみたいに、バンドを色づけする隠れたセンスの持主です。でも、やっぱりアダムの声!!聞き続けたくなる一番の理由はコレかも。 いやー、このバンドが出て来てくれて良かった。 カスタマーレビューピックアップ 多分2007年にもっともよく聴いたアルバム。前作「SONGS ABOUT JANE」もかなり放送回数を重ねていた。 ロックというよりはポップロック、ディスコサウンドに近い。1stシングルでメガヒットとなった(2)「MAKES ME WONDER」のビデオクリップを見てると、本人達の自信と余裕が感じられる。 続く(3)「LITTLE OF YOUR TIME」なんか聴いてると、つくづくロックの乗りは英語のためにあるんだなと感じる。なにせこれだけ早口の情報量の多さを日本語ロックで実現するのは無理。 日本盤ボーナストラックも含め全15曲メロディから曲構成も多彩でポップロックを極めてる。まだまだバンドとして進化しそうで頼もしいことこの上ない。 カスタマーレビューピックアップ ノリのいい曲も結構あって、新しい。 1stな感じはちょっとしかない。 アダムの声が特徴ありすぎるから、独特なのには変わりないけど。笑 何でこんなにキレイな声なんだよ。 やっぱりバラードはキレイだから好き。 さすがMaroon 5って感じ。 Makes Me Wonder、Won't Go Home Without You、Better That We Breakが好き。 Makes Me WonderはThis Loveより全然ノリがいい。 カスタマーレビューピックアップ 前作であまり満足しなかった人はこの作品でこそ満たされると思います。前作は曲にばらつきがあったように感じるのですが、この作品は一つ一つの曲にすべて力が入っていてアルバムを流しっぱなしにしていても全然飽きが来ないです。ドラマーが変わったからなのか、よりリズミカルになり踊りたくなるようなサウンドになっています。ファンクな曲、ロック、バラード。いろんな要素がちりばめられ、凝縮し、結晶化したような至高の一枚だと思います。僕は車やバイクは乗らないけれども、走りながら聞いたら最高だろうなって思います。 カスタマーレビューピックアップ
ファーストアルバムはヤバイほど良いアルバムでした。 そして4年ぶりのセカンドアルバム・・・。 初め聞いたときは正直微妙だったんですけど、B回目ぐらいですごく良いことに気付きました。特に2番の「メイクス・ミー・ワンダー」には惹かれましたね! とにかく全ての曲が聞けば聞くほど惹かれます! ファンにとってわ買って損なしですね!! |
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