定価:¥ 1,804(税込)
特価:¥ 1,997(税込)
中古品¥888 より
発売日:1992-12-16
売上ランキング:Musicで83832位
Music / 通常8~11日以内に発送
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Amazon人気商品ランキング/ブルース・カントリーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:749/総ページ数:75 最終更新日:2008/10/11 Live at the Cellar DoorLive 1973カスタマーレビューピックアップ
ラジオ放送したテープを編集せずそのまま収録してあるのが評価できる。音質も大変良い。 GP唯一のライブ版であり、この数ヵ月後に死んじゃうんだと思うとちょっと泣けるかも。 「Drug Store Truck Drivin' Man」 「Love Hurts」 はこのアルバムのが絶対イイ。 Live at the Greek
特価:¥ 2,449(税込) 中古品¥1994 より 発売日:2000-07-04 売上ランキング:Musicで85264位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Chris Robinsonの表現力に驚かされます。Robert Plantとは違った声質とスタイル、それなのにヘンにひねることもなく。特にTen Years Goneのようなゆっくりした曲で彼の個性が冴えています。欲を言えばクリスの歌うThe Rain Songが聞いてみたかった。 このアルバムでいちばん損な役回りはやはりドラマーSteve Gormanでしょう。どうしても「John Bonhamと音が違う」という、ほとんど言いがかりのような物足りなさをかすかに感じます。そのせいで、ツェッペリン以外の曲では彼のドラムがのびのびとして聞こえます。 Jimy Pageも健在です。他のメンバーの演奏もすばらしい。ツェッペリンの曲が生き生きとよみがえったうれしさと、ジョンはもういないんだという寂しさをかみしめながら聞きました。 カスタマーレビューピックアップ 元ZEPのジミーペイジとBLACK CROWESのLIVEアルバム。中身はZEPを主体とした全編カバーアルバム。BLACK CROWESが2作目以降のアルバムで正統派サザンロックから少しはずれた音作りをしていただけに、個人的にはかなりかっこいいと感じられるアルバム。熱狂的なZEPファンからしてみれば演奏の細かいところで、不満は残るが、若手がここまでZEPのカバーで完成度の高いライブをできるところに大満足。アメリカンロック好きにはぜひ聞いてもらいたいアルバムである。 カスタマーレビューピックアップ
これを買った動機はまず、ブラッククロウズがどのようにZEPの名曲群を仕上げているか興味があったし、何より御大ジミーペイジが参加していること。 まずびっくりしたことは、演奏がZEPそっくり(笑)。 もちろんペイジがいるからそんなことはあたりまえだが、一番びっくりしたことは歌声がZEPの歌にはまっていること。天才ロバート以外でそんなに堂にはまるかな?と心配していた私にとってはまず安心^^ あ、あと名手2人のツインギターでのZEPの名曲でのライブは最高にいいよ!! Crossroads 2: Live In The Seventies
特価:¥ 5,521(税込) 中古品¥4200 より 発売日:1996-04-02 売上ランキング:Musicで92388位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1974〜1978年のライブ集。クスリ漬けから復活し、まじめに音楽に取り組み始めた30歳台半ばに差し掛かる時期のもの。その後1979年殿は結婚(ワンダフルトウナイト)し、マディウォーターズの4回目の結婚式にも出席し、ブルース伝道師の意を強くし、活動を継続していく。1枚目あたりのタバコでかすれた弱弱しいボーカルも段々渋みを増していく。特に3〜4枚目の演奏はグッとくる迫力。”Core”なんかもいいですよ。個人的には最後のスタジオ録音が好き。”Water On The Ground”の物憂げさは何とも言えずあの頃の自分のモラトリアム生活を思い起こさせる。ファンならずともぜひ、聞いてみては?最近のデレクとの競演物の華々しさとは違う、殿の葛藤の様がヒシヒシと伝わってくる。 カスタマーレビューピックアップ クラプトンはその時期によってだいぶサウンドが違います。60年代のクリーム、70年代のドミノスとソロ、そして80年代以降。このボックスセットには70年代のソロの時のライブが、4枚にわたって収録されておりどれも聴き応えのある、素晴らしいライブになっています。 クリームのライブを期待して買ってしまうと肩透かしを食らうかもしれません。ここでのクラプトンはとてもリラックスして演奏をしているからです。あのような緊張はここにはありません。 しかしこのボックスセットの中にはクラプトンが自分の思うままにブルースを探求し、楽しんでいる演奏が4時間にわたって収録されています。収録曲の半分以上がブルースです。 冒頭で述べたようにクラプトンは時期によってサウンドがだいぶ違うので、これがクラプトンの全て、とは言いませんがこれさえあれば、70年代に脂の乗りきった、ブルースを思い切り演奏するクラプトンの魅力が十分に味わえると私は確信しています。収録曲にあまり彼のヒット曲がないのでやや躊躇される方もいるかもしれませんが、これは「買い」です。 カスタマーレビューピックアップ クラプトンのブルーズの全てがここに凝縮されている。彼のギターサウンドの全てがここに集められているといってよい。これ以上の何を臨む区とが出来ようか。さすらいのそして至高のギターマンの姿がここにある。 カスタマーレビューピックアップ Claptonの長いキャリアの中でも頂点を極めた時期の頂点を極めた作品集である。Claptonのブルーズギターがすすり泣く。スライドが心を揺さぶる。Claptonのギターの全てをここで聞くことが出来るのである。もうこれ以上のものは何もいらない。これこそが最高のギターサウンドである。 カスタマーレビューピックアップ
クラプトンの活動を総括した「アンソロジー」の続編で、今作は70年代の未発表ライブ音源でうめ尽くされています。この時期のクラプトンはアルコールで演奏出来ないイメージがあるが、このアルバムでは随分聞かせ所があります。とくにブルースナンバーでのギターソロはどれも絶品である。個人的には来日公演でも演奏した「スマイル」と「レット イット グロウ」が収録されていないのは残念であるが、未発表スタジオ曲が入っているのは嬉しいおまけである。ぜひシリーズで「80s」「90s」を出して欲しいです。 At Newportカスタマーレビューピックアップ BLUES好きにとって、マディは外すことのできないオヤジです。黒人独特のダミ声と虚勢を張った生き方。「フーン、ムー」のうなり声一発で観客もバンドメンバーも納得させるパワー。 こんなオヤジちょっといません。ギターはワンパターンですが、マディにいろんな音色は必要ありません。このオヤジだからこそのワンパターンです。 BLUESのボスの歌を聴いて下さい。 カスタマーレビューピックアップ
やっぱり、あんたすごいよ!と言いたくなる。 やっぱり、マディーだね!の一本! 買っといて損はありませんよ。 Live in Japan
特価:¥ 1,951(税込) 中古品¥1384 より 発売日:1994-08-24 売上ランキング:Musicで67560位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ボーカル&ギターのチャーリー・ウォーラー以外は頻繁にメンバーチェンジを繰り返したCG。一般的には初期のジョン・ダッフィーやエディ・アドコックの在籍したオリジナルCGが一番人気なのでしょうが、僕はこのアルバムの4人の時代が一番好きです。エマーソンのバンジョーもローソンのマンドリンもアドコックやダッフィーに比べるとバンドアンサンブルを重視した玄人好みのプレイで、コーラスもトラディショナルな香りの強い味わい深いものです。「フォックス・オン・ザ・ラン」や「レッドウッド・ヒル」などどの曲もスタジオ録音よりクリアでドライブ感があります。「クリップル・クリーク」はバンジョー弾きの入門曲ですが、早弾きの練習のためにテープの回転速度を落として耳コピーする定番の方法を、「生で再現した」演奏に笑えます。演奏・録音ともに日本で録音されたあらゆるジャンルのライブアルバムを含めて屈指のものであると思います。 カスタマーレビューピックアップ 昔、ブルーグラスをやっていました。どの曲よりも"FOGGY MOUNTAIN BREAKDOWN"がかっこいいと思っていましたが、初めて"UNDER THE DOUBLE EAGLE"を聴いて、すっかりはまってしまいました。ギターがむちゃくちゃかっこいいし、良い音出してるなあって思ってたら、他の方のコメントを見て納得。マーチンだったんですね。あの曲を聴いてギターをやりたくないって思わない人はいないのではないでしょうか?また、ブルーグラスをやりたくなってきました。 カスタマーレビューピックアップ
まずジャケットの写真がいい。お揃いのシャツで正にジェントルメン。ライブ盤は数あれど、こういうジャケットだと、聴いている時にステージの雰囲気が実感出来るので有り難い。録音も良く、チャーリーの特製マーチンが力強く響きわたる。Double Eagle では弦が切れる音までリアルに聞こえる。その後の来日では、飛行機に乗せるのが心配だとかで、このギターは持参しなくなったそうだ。LPでは2枚組であったが、このCDでは数曲カットされてしまっており、その点が惜しまれる。 At Carnegie Hall!
特価:¥ 2,195(税込) 中古品¥1339 より 発売日:1998-05-12 売上ランキング:Musicで103654位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ カーネギーホールの興奮を其の儘伝えるライブ版で録音が良い。 全曲彼らの緊迫感溢れる演奏が迫って聞かせる、ウォーレンのフィドルもそうだがグレイブスのドブロも切れ味鋭く絡んでくる。 カスタマーレビューピックアップ アナログ版ではメンバーの紹介など時間的制約があるのか省かれていたが、トークでもレスター節には「味」がある。 レスターの曲紹介のあとに間髪を入れずイントロに入るスクラッグスや、ポール・ウォーレンの切れ味鋭いフィドルなど聴きどころ満載である。 オーディエンスが「マーサホワイト!」と叫んでいるところを見るとCMでの影響や、当時のフラット&スクラッグス人気が広く世間に浸透しているようだ。 カスタマーレビューピックアップ
かのカーネギーホールでの1962年ライブだ。LPには13曲が収められていたが、このCDはなんと32曲。ジャケット裏の曲目には前出の13曲にはマークがしてあり、コンプリート盤であることをアピールしているようだ。録音も良好で、特にウッドベースは、特有のこもった感じがなくメリハリがあり心地よい。 部屋を暗くして、目を閉じて聴いていると、プレーヤーの紳士的な演奏スタイルが目に浮かんでくる。 E.C. Was Hereカスタマーレビューピックアップ このアルバム録音時クラプトンはまだ30になるかならないか位です。 それにしては渋いというか枯れすぎというか。 (アルコール漬けで力が入らなかったのかもしれませんが) ブルースギターの練習にはもってこいのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 1曲目の フレーズのためかた とてもスローなバンドアレンジ 楽譜が出てたのでよくコピーしたのですが ためきれず勇み足にこちらはなるのですが いざエリックが弦にふれた瞬間から ミスタースローハンド 最高です 大人のフレーズ 勉強になります カスタマーレビューピックアップ 全曲すべて内容の良いアルバムだと思います。特に70年代初期のメンバーが最高で、とかく世界ツアーが多かったです。 ギター・プレイは申し分ないですジョージ・テリーとの掛け合いを聴けば、クラプトンの腕前が分かると思います。 イヴォンヌと歌うCan't Find My Way Homeは素晴らしい出来でアコギのソロも決まっています。Further on up the Roadはライブでは欠かせないナンバーでこの頃は頻繁に演奏しています。その中でも一番決まって格好良くシャッフルしているのがこの「E.C. Was Here」ではないかと思います。 アルバム全体を通して出来は最高の一品です。 カスタマーレビューピックアップ ・・・このアルバムのジャケットで十分だった(笑)。みうらじゅんさんではないが、エロジャケで食いつく方々もいると私は信じている。 1曲目の為だけに金をだす。と、言っても過言ではなかろう。ド頭の入りからして、凄みを感じずにはいられない。 何年か前にポイズンというバンドのCCデビルさんが「このアルバムは良い」と語っていたが「本当に聴いてんの?」なんて疑いながらも感心した記憶がある。アンプラグドに彼等ポイズンが出演した時には、思わず失笑してしまったが・・・ ホワイト・ブルーズ症候群の私が、中学生の時ベッドでジャケを見ながら良く聴いた曲「愛の経験(邦題)」。ウチのバンドでやろうとしたけど、テンポがまた難しかった(笑)・・・この感じは歳を重ねないと無理だと悟りましたよ・・・ カスタマーレビューピックアップ
クラプトンの数あるライヴの中でも、最も充実した内容の濃いアルバム。ギターソロの見事なまでの歌い方。特に、Drifting Bluesのスライドは圧巻の一言。ちなみにこのスライドの部分はLP時代には収録されておらず、CD化されて始めて世に出たものである。そして、その部分がクラプトンの私の知る限り、一番の演奏なのである。演奏曲目も現在ほど甘ったるくなく(Over the Rainbow勘弁してよ!)、文字通りクラプトンブルーズが炸裂している。 Texas Cannonballファイヴ・ライヴ・ヤードバーズ+5
特価:¥ 1,895(税込) 中古品¥1470 より 発売日:2000-07-26 売上ランキング:Musicで93709位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ クリーム、ブラインドフェイスにJ・メイオール・・・・ クラプトン関係は一通り耳にしたが、コレが一番熱い! 成長しなけりゃ〜ミュージシャンではない!のは当たり前だが、 イイもんはイイ! ブラインドフェイスやJ・メイオールなんか聴いてたって熱くもなれねえし・・・・ 今のクラプトンなど聴いてて眠くなるだけ。 演奏、ボーカルが下手? んな事言ってたらジャムやクラッシュ、ラモーンズのデビュー作など聴けたモンじゃない。 コレはそんな彼らのデビュー作同様のパワーがある!!! カスタマーレビューピックアップ このライブアルバムでヤードバーズは正式なレコードデビューを果たした。そしてもちろん、クラプトンもだ。 このアルバムに収録されている演奏がマーキークラブで行われたのは'64年3月。クラプトンの誕生日が'45年3月30日だから、このときたぶん彼は19歳の誕生日を目前にしたまだ18歳の少年だったはずだ。 このときに使用されたギターはテレキャスターか彼が今でも所有していると言うES-335チェリーレッドだと思われるが、当時音を歪ませることを邪道だと考えていたクラプトンが、本当にクリアな音でエキサイティングなプレイやスローブルースでの渋いプレイをイトも簡単にこなしているのを聴き、'64年という時代と18歳という年齢を考え合わせると、そのテクニックといい、フィーリングといい、先進性といい、驚愕に値するだろう。 その後、彼はThe Yardbirdsを脱退してBluesbreakersに参加、それまで邪道と考えていた歪ませたギターの音を今度はフルに駆使して、結果的にギターサウンドの新しい方向性を多くのギタリストに示したことは、クラプトンが子供から大人へと成長して行く過程そのものだったのかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
ヤードバーズと言うとどうしても、 エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジの 3大ギタリストが在籍したバンドとして語られがちだが、 このデビュー・ライブ・アルバムはそんなもの抜きにして素晴らしい! これは1964年当時のブリティッシュ・ビートの勢い、 熱気がそのまま詰まった最高のロックンロール・アルバムだ。 エリック・クラプトンのギターに絡む、サミュエル・スミスの太く、テクニカルなベース、 |
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