定価:¥ 1,575(税込)
特価:¥ 1,575(税込)
中古品¥240 より
発売日:1998-01-25
売上ランキング:Musicで83181位
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Amazon人気商品ランキング/オルタナティヴpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:235/総ページ数:24 最終更新日:2008/07/24 7 SONGSカスタマーレビューピックアップ YOU TRY TO DO YOUR BEST! カスタマーレビューピックアップ やはりこれもグリーンデーシンドローム。世界中にいったいいくつあるのかはわからないが。グリーンデーワナビーがいっぱいだああ。個性はちとつらいなあ。ふたつともやはり、やすりのような攻撃性はいいのだが。たとえばパンテラフォロワーとかたずけられるのでそのへんのところを封じ込むような何かをつくり出さないとやばいかな。 10点中5点 カスタマーレビューピックアップ 今のREACHとはまったく違う音楽性。メロディックパンクのような感じ。 これを1番イイって言う人も多いとか。 確かにイイ!!最近のREACHをはじめて聞いて、コレを後に聞いたらおもしろかっただろうな。 ジャケ、ディスニーのキャラっぽいなー。どっかの外人のバスケ選手のようでもあるな・・。 カスタマーレビューピックアップ
両バンドとも文句なしのつわものですが、僕的には REACHがお勧めです。以前の音源のリテイク曲 後々リテイクされる曲、ライブで最も盛り上がる曲、 とREACHを語る上で決して欠かせない4曲だと思います。 お勧め!! FROM HERE TO ETERNITY
特価:¥ 1,575(税込) 発売日:1998-08-15 売上ランキング:Musicで73591位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ ガキの頃聴いてた音楽っていうもんは今ほど重要なものではなくて 聴いてて当たり前、毎日聴いてて普通な、極趣味的な音楽としてしかなかった。 プログレやらニューウェーブやらノイズやらって色々な音楽に触れてきて、それでも結局求めていたのは全てこのスタンスだったし音楽遍歴なんて関係ないけど、やっぱこれが必要なんだなって思う 50や60でも過ぎれば、少しは冷めた視線でこのアルバムのジャケットを握りしめていられるかもしれない。 死ぬ前に1時間、時間が残されていたならば俺は間違いなくコイツをターンテーブルの上に乗っけてると思いますね カスタマーレビューピックアップ 高校時代,なにをやってもうまく行かなかった時期だ. そのころにこの音源と出会って,俺が聞きたかったのはこれなんだよ!! と88年の10.19近鉄ロッテ戦以上に興奮したことを覚えている. それからは,来る日も来る日も寝ても覚めてもこればっかり聴いていた. そして恋焦がれたenvyとの初遭遇.あれは確かトゥパマロスとリーリィ この後envyは何作も音源を発表してるけど,別に良くなかった. 今でもライブは行きたいけど,かったるいポストロック風の楽曲なんて カスタマーレビューピックアップ
激情エモーショナルハードコアの金字塔、ENVYのフルアルバム。 ダイナミックな流れるようなうねりのサウンドの中、 ヴォーカルの激情がアルバム全編にわたって響き渡っている。 感情が津波のように押し寄せてくる、正にエモーショナルサウンド 音カスタマーレビューピックアップ 賛否両論あると思いますが、 私はこの“過渡期”的なアルバムが好きです。 最初の3曲が特に好きです。 吉良さんのアコギの音に憧れた1枚。 カスタマーレビューピックアップ
吉良さんが一人になってからのZABADAKのアルバムの中で、この「音」が一番好きです。3曲目の「点灯夫」は星の王子さまを思い起こします。静かでしっとり重たい夜のイメージです。4曲目の「fatal flaw」は大人の哀愁漂う曲。ドラマにも使われた「無造作紳士」の哀愁に通ずるものがある・・・と勝手に思っています。私が個人的に好きなのは、「月のない空」です。これは、ZABADAKの「桜」というアルバムの中の「百年の満月」という曲と、対になっている感じがするんですよ。これも勝手な思い込みですが・・・。この3曲が聴けるだけで、5つ星。私にとってはそんなアルバムです。 東京GREATEST HITSカスタマーレビューピックアップ タカオニ2000が素晴らしいね。 最近のHIPHOPは表面的なのばかり優先されてて リアルな魂を感じさせるのが少なくなってるけど この頃のKickは純粋な勢いがあった。 まぁ好みもあるけど、カッコよくて勢いのある曲より こういう意志のある曲の方が好きだな。 カスタマーレビューピックアップ 今現在、KICKは活動中止ですがこのときのKICKはかなりキテましたね。 ダウン・バイ・ローはKICKの中で一番好きな曲です。 タカオニやカンケリはKICKの代表作ですね。 カスタマーレビューピックアップ 全体的に、最近の曲とは違ったKICKの雰囲気だなって感じでした。でも、聞く価値は充分あります!!『one for the what,two for the who』はパート3まであるから、(このCDには2パターンしか収録されていませんが)聞き比べてみてニュアンスの違いを聞き取るのもいいと思います。とにかく、1回聞いてみて!!!って感じです!! カスタマーレビューピックアップ このCD本当にサイコー!!! 特に「GOODTIME」がいいと思う。 ノリがいいし、キックって感じな曲だし、ほかの曲もノリのいいもの から落ち着いたものまでキックらしく仕上がってるから、すごく 聞きがいがある。買って良かったって思うものになりました。 カスタマーレビューピックアップ
この2曲を聴いて一発でやられた。日本のヒップホップには、こんな新鮮な曲を作る奴らがいるのか、と一驚した。すっと耳に馴染むメロディーとちょっと青臭いリリック(だがしっかり韻を踏んでいる)、3人の絶妙な絡み合いがすごく好きだった。特に(3人の中でもやはり別格の)クレヴァの声・フロウ・韻踏みには痺れた。(クレヴァのソロアルバムを是非とも聴いてみたいと思っているのは私だけではないだろう)。この頃のキックには変におちゃらけた所が無く、真摯に音作りと向き合っていたように思う。 KIRIE Kabusacki Tokyo Session
特価:¥ 2,375(税込) 中古品¥1800 より 発売日:2004-10-10 売上ランキング:Musicで88076位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
アルゼンチン音響派、とくくられるフェルナンド・カブサッキが 日本のロック寄り先端ジャズ&人力トランスな人たちと 繰り広げたセッションの記録。 勝井祐二、山本精一、鬼怒無月、芳垣安洋、岡部洋一、沼沢尚、 基本的にはカブサッキのミニマルフレーズ(それをループさせていく)を 特に1曲目(カブサッキ+鬼怒+勝井)は、ミニマルなライ・クーダー、 即興演奏の作品なのですが、一枚通して聞くと、 ジャッジメント・クルーカスタマーレビューピックアップ
~この作品は発売と同時に聞きましたが、最初はあんまり好きじゃなかったです。 でもLIVEで聞いてからは、毎日のように聞いています。この音源に入っている曲はCDでは本領発揮は出来ませんが、楽曲自体の作りはかなり良いです。 1stから比べると演奏のレベルが大分底上げされている事が判ります。 私はSOBUTのアルバムの中ではこの音源が一番良く聞いています。 ~~ SOBUTが好きな方には是非聞いてもらいたいと思います。 メロコアやパンクが好きな方にも聞いてみてほしい作品です。~ COLORSカスタマーレビューピックアップ
ひさびさに「ザバダックらしさ」が前面に出たアルバムである。力強いリズムと野趣あふれるメロディ、たくましい地を這うようなヴォーカルもさすがといったところ。冒頭曲「僕のビー玉」は初期のテクノっぽいイメージを引きずりながらも小峰公子のヴォーカルによってたちまち物語世界に。この色彩の移り変わりはまさしくザバダックだ。不思議なちょっとコワイ感じのする歌詞も冴えている。2曲目ののスケール大きな飛翔感もザバダックの得意な感じだ。他にもインスト曲「BIRD'S ISLAND」、五音音階的跳躍を用いた「星ぬ浜」、9分を越えるエスニックな「天使の匂い」、また五音音階系の「夏至南風」(サビは違う・・・)とこのあたりの連続する構成感も見事。また「夜明けまで」は特に吉良フアンにはたまらない曲だろう。アルバムタイトルともなっている「COLORS」は大規模なトリビュート・サラブレイト・ソングとでも言えばいいのだろうか。やや色違いに明るい色調のメロメロ系だが、まっすぐに聴けば感動するだろう。そして終曲「OYASUMI」でもとの世界に戻って行くかのように全曲を終える。個人的にはかなり好きなアルバムである。 compiled fragments 1997-2003
特価:¥ 1,575(税込) 発売日:2005-06-20 売上ランキング:Musicで73990位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 最後のライブレコーディング2曲、awaken eyesとgo mad and markが兎に角素晴らしい!これだけでも買う価値有。 カスタマーレビューピックアップ いままでのスプリットで出してきたものを集めたものです。 未発表曲が3曲ありますが、こまごまとenvyを集めてこなかった人には買いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
かなり良かった!envyの過去の音から今のenvyの音楽にいたるまで、まさに感情のうねりって感じがしました。本当は星5つあげたいけど歌詞カードがなかったので1つ減点しました。envyは歌詞もけっこう好きなのでそこだけ残念でした…。 極東戦線異状なし!?カスタマーレビューピックアップ このCDはやっぱ、『極東戦線異常なし』のところは、イスラエルパレスチナ問題なのかな?と思うけど、最近ではやっぱりイラク戦争を想起させられますね。時期もかぶっている。後は懐かしい曲も入っているし(秋の夜長、エンプティノーションなど)、のりのいい曲もたくさん入っているし、歌は自由を目指してるしいいかな。。ソウルフラワーユニオンは戦争反対の曲が多いですけど、戦地に赴くのも好きなんですね。 カスタマーレビューピックアップ 本当はアルバムの扱いでも良かったのでしょうが、【シャローム・サラ-ム】と【ラブ・プラスマイナス・ゼロ】がオリジナル曲でのフルアルバムではなかったので、ちゃんとしたアルバムが聞きたいという声も聞かれ、そういう声がまた出ないように、あえてシングルという扱いにしたのでしょう。 表題曲はメッセージ性が強いのは言わずもがなですが、このメロディーの着地の気持ち良さ・突き抜けた開放感・終盤の怒濤のグルーブなどなど、近年のSFUのエッセンスが凝縮されている気がします。エンディングがボ・ガンボスの下田のライブでの【フラワーズ】とそっくりなのは、どんとへのオマージュでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
「その戦争をやめさせろ」 「この惑星じゃ今も子供らが虫ケラみたいに死んでゆく」 今まで反戦への強い意識を持ちながらも照れ隠しのように皮肉っていた中川敬が、ここまではっきりと宣言した。これは紛れもないメッセージソングだ。より多くの人に聞いてもらうべきこの唄は、今までライブ会場と通販でしか販売されていなかった。僕らはこの唄がやっと一般発売され多くの人の耳に入る機会を得た事を喜ぶと同時に、世界を包み込むこの問題について真面目に考えるべきだ。 シングルという位置付けにはなっているが、ライブ音源含めて全11曲というボリューム。。多くの人に聞いて欲しいです。 最後に、このジャケットは広げると1枚の写真で、女性の左側にはイスラエル兵が整列しており、こう但し書きがしてあります。 「ラマ検問所で、このパレスチナ女性は、イスラエル兵に対して封鎖解除を求め、1時間もVサインを揚げ続けていた。」 |
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