定価:¥ 2,520(税込)
特価:¥ 2,520(税込)
中古品¥2320 より
発売日:2008-09-03
売上ランキング:Musicで1096位
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Amazon人気商品ランキング/ゲームpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:5912/総ページ数:592 最終更新日:2008/10/12 VitaminX キャラクターCD「RUBY DISC」-ナナキヨ-(七瀬瞬&仙道清春)カスタマーレビューピックアップ VitaminXの購入者対象期間限定・応募者全員サービスCDの組み合わせを解体して出来たこの組み合わせ、個人的に瞬が好きなので購入しました。 デュエット曲もソロ曲もかっこいいを前に出しての作品なような気がします。 瞬の曲はセリフが笑いでしたが(^-^) なんというか、かっこよく作りすぎていて私はあまり好きではなかったです(^^;) っていうか、あまりイメージに合っていない・・・? 『SAPPHIRE DISC』を先に購入して聴いていたのですが、そっちのほうが構成も好きだし、曲も好み。悟郎と瑞希にあっていたと思います。 これだったら、先に書いた全員サービスCDの『純潔デカダンス』と『青春ダイナマイト』のほうが曲もかっこ良かったしイメージにも合っているしで、全然良かったです・・・ 清春はもっと元気なかっこいい曲がいいと思うし、瞬も何か違う気がしてなりません。 当たり前ですが、個人の好みの問題ですが実質は★2つな気分です。VitaminXなので1つおまけ★ カスタマーレビューピックアップ 「完璧ジェラシー」 鳥海さんの歌声はなんかとってもセクシーです。そして、途中で台詞が入ります。このときの一言がとてもグッときます。 吉野さんの歌声はものすごく元気いっぱいな感じで、ぱっとはじけたような感じが凄く可愛らしいです。 「誘惑ポイズン」 夜の香り漂う歌詞がすごく魅惑的ですが、鳥海さんの歌声と程よくマッチしています。 こちらも台詞が入るんですが、ドラマティックな場面を切り取っているので凄くかっこよく聞こえます。 「反逆的恋愛、OK?」 歌詞は女性視点のものですが、吉野さんが歌っているのがすごくノリノリな曲調で、聞いていて楽しい歌でした。 ほんとにアバンギャルドな感じです。 カスタマーレビューピックアップ 7月のイベントでも公開され、大変盛り上がったので発売が楽しみでした。 イベントでは聴けなかったデュエット曲、改めて聴いたソロ曲とも、それぞれのキャラの特性や声に合った素晴らしい楽曲になっています。 ミニドラマはタイトル通り、ナナキヨの誕生に至るまでのエピソードが展開されます。 この曲がキャラクターソングで、ゲームのキャラでユニットを組んだ、というのを改めて実感できるので、ゲームのキャラがお好きな人には特に楽しめると思います。 VitaminXのファン、瞬と清春のファンの方には、自信を持ってお薦めしたい一品です! カスタマーレビューピックアップ
VitaminXのキャラソンはどれも大好きなのですが、このCDの瞬の歌もとてもかっこよくて、清春の曲の方は本当にサイコーです!?イベントでも一番盛り上がった曲です。発売されるのがとっても楽しみです。 アンソロジードラマCD「テイルズ オブ ジ アビス」Vol.2カスタマーレビューピックアップ 寝坊間ルーク(長髪)が早起きに挑む話 学●の怪談的な、七不思議の話 幻のキノコ取りに行く話(リグレット・アリエッタ出演) トクナガに憧れるミュウが暴走する話 アニスが風邪をひく話(ディスト出演) アビスマンの話(死神博士・出演) Vol.1が面白かった!という人は買って損しない内容だと思います。 前巻同様、ユルーいギャグ調の短編集。 リグレットがどんどん(気)苦労人ポジションになっているような。 ジェイドとディスト好きな方、アビスマン話は必聴ですよー。 カスタマーレビューピックアップ 1に続き、アンソロジーで皆さんがネタにしたりして、楽しんでいた世界がそのまんまオフィシャルでやった感じです。 やってくれて、本当にいいの?っていう感じ。 アビスマンネタもくすって感じですし、ジェイド好きな私としては、ディストとジェイドの掛け合いや、エンディングトークが子安さんというので、もう充分に買ったかいがありました。 できればもうちょっとVol.3とかでないかなぁ〜…と贅沢を言いたくなりました。 カスタマーレビューピックアップ
シナリオが六本と、子安さん、桃井さんによるコメントという内容ですが、量と質どちらも文句なしの内容です。 ゲーム中の設定なども上手く話の中に取り込まれていて、1よりも更にバージョンアップしている気がします。 今までアビスの関連作品だとどうしても尺の関係のせいか、キャラの台詞や出番の偏りに違和感を感じたりしたのですが、この作品は設定の骨子がしっかりしていて、個性的なアビスキャラの魅力が充分に発揮されています。 フェイスチャットそのままなやりとりを聞いていると熱中してゲームにのめり込んでいたことがまざまざと蘇ってきました。 アビスマンネタや、探索ネタなどプレイしているからこそクスリとわかるネタもあり。 アビスの世界を愛したプレイヤーさんにぜひとも聴いて欲しい逸品です。 Tales of Vesperia −Original Soundtrack−カスタマーレビューピックアップ 人々の英断 などをフルバージョンで入れてくれてたら★5個です 全ミュージックCDを作ってほしいですね。 カスタマーレビューピックアップ ゲームはキャラソンというグッズはないですよね?作って欲しいです。 ユーリのテーマ=闘いの火蓋(序盤に流れる雑魚バトルBGM)だな、と思います。聞いてると彼の過激な人生をイメージしちゃうんですよf^_^; 闘いの火蓋んベースにしてそのリズムでユーリが歌う…想像すると興奮しちゃう カスタマーレビューピックアップ
簡潔に説明すれば、シリーズの基本は抑えつつ、環境の変化による新境地の開拓と言ったところでしょうか。 目立つ部分では、今作はオルガンが多用されており、桜庭氏の担当した曲でピアノが使われている曲はすべて本人が弾いたもののようです。 また、ゲームのEDで使用されるテーマソング「鐘を鳴らして」のアレンジ、ピアノは桜庭氏によって行われているのでファンには必聴ものと呼べるでしょう。 個人的には、ダンジョン関連に神秘的な曲が印象に残ったので、ヒーリングミュージックとしても良いかなぁと感じました。 開発者のコメントもしっかりと載っており、作曲者である桜庭氏と青山氏のコメントが珍しく好感のあるものだったのが嬉しかったです。 ただ、ひとつ残念だったのが「鐘を鳴らして」のゲームサイズ版が収録されていなかったことです。 avexから発売されたTOL、ラタトスクのサントラはこれをしっかりと抑えていただけに非常に残念です(シングルの方にも収録されていません)。 わざわざワーナーレーベルから出したのに、これでは面目がありません。 良い曲なだけに非常に残念です。悔しい。 「テイルズ・オブ」シリーズ ピアノセレクション
特価:¥ 3,150(税込) 発売日:2008-09-24 売上ランキング:Musicで2998位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ とても良いのですが、全体的に静かな曲が多いですね。 もうちょっと激しい曲が聴きたかった。 ただのピアノセレクションではなくて、バトルアレンジ ピアノセレクションとかだったらもっと良かったかな。 カスタマーレビューピックアップ
テイルズオブシリーズで桜庭統氏が作曲した楽曲を自身がピアノアレンジを行い、演奏したアルバム。 テイルズの名曲が即興を交えた自由なアレンジで演奏されています。 桜庭氏のピアノソロアルバム「Forest of glass」が気に入った人や、ピアノ曲が好きな人は是非聞いてみて下さい。 【注意】M3は「Surprise Attack!」と表記されていますが「Sink Into Vise」の間違いです。 またM11は「Lion‐Lrony Of Fate」と表記されていますが「Lion‐Irony Of Fate」の間違いです。 クロノ・クロス オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 。・゚・(*ノД`*)・゚・。 ← ってなる確立が相当高いので聴く際はハンカチを用意しましょう。 ホロリどころじゃありません。ぶっちゃけ自分号泣まで達してしまいました。 正直なところ、この曲を聴くことで生きてて良かったと思える程にすんごい美しい曲ばかりです。光田康典さん大好きな方なら、共感してくれますよね。 ゲーム最中に音楽が聴きたいがためにコントローラー放置なんてこともしばしば(笑) 是非、聴いてみてください。驚かされます。買ってよかったって思えるはずです。 カスタマーレビューピックアップ ゼノギアスもとてもいいですがクロノクロスもかなりいいです。 こちらもかなりの音楽センスを感じられる作品です。 ゲームを十分すぎるほどに盛り上げた名曲が全て詰まっています。 値段はアイドルのアルバムと変わりませんが、価値が段違いです。 作業用BGMとしてかなりいいです。おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ クロノトリガーを筆頭にゼノギアス、ゼノサーガ1なども手がけた光田氏の代表的な作品の一つです。 他の作品と比べると全体的に静かな曲が多いですが、クロノクロスの世界観にとてもよく合っています。 3枚組みで収録曲数、収録時間ともには申し分なく、そのクオリティは光田氏の音楽の中でも高い部類に入ります。 ヴォーカル曲である「RADICAL DREAMERS〜盗めない宝石〜」は、とても澄んだ歌声で聴いていると心が落ち着きます。 光田氏の音楽はクロノシリーズを知らないと語れないと言えるほど、多くの人の心を掴んだ名盤です。 光田氏の音楽が好きという方、ゲームミュージックに興味がある方に特におすすめします。 カスタマーレビューピックアップ 文句なしの星5個です。クロノクロスは途中までしかしたことないんですが、音楽がすばらしかったので非常に印象が強かったです。このサントラを聴くとゲームを思い出します。特にミゲル戦での音楽はあまりの切なさに泣きました。あと時の傷跡とか時の見る夢とかも非常に好きです。ゲームしたことがない人でも良いと感じるとおもいます。買って損はないです。 カスタマーレビューピックアップ
数年前にゲームをやり、その当時から音楽が気になっていたので購入しました。 ゲームミュージックということもあるのでしょうが、 どの曲も映像を想像させる素晴らしいCDです。 テレビ番組のBGMなんかでもたまに耳にします。 「ペルソナ3フェス」オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 「後日談」で使われた曲をメインに、ペルソナ1・2作目からも2曲ずつ新アレンジを収めた内容になっています。 後日談のED曲「Brand New Days」は本編のED曲「キミの記憶」と比べ大人しめの構成・アレンジになっており印象は強くありません。 しかし、後日談のストーリーのトーンに合っていたこともあり、堅実な出来で決して見劣りするものではないと思います。 この2曲の違いとそれに対する感想は、そのままフェスのサントラと本編のサントラの違いにも置き換えられます。 本編のサントラの方がインパクトの強い曲が多く印象にも残りやすいと思いますが、 フェスのサントラの控えめながら味のある楽曲群はふと聞きたくなる魅力を持っています。 3/31、時の狭間、扉の間あたりはまさに自分にとってそんな曲です。 また、かれこれ12年前からペルソナファンの自分としてはシリーズ過去作からの新アレンジ収録も嬉しいところです。 特に1作目からの雪の女王とペルソナは実に感慨深いものがあります。 雪の女王の原曲は未だにペルソナシリーズの曲の中で一番好きだし、ペルソナはゲーム中での使用箇所と相まって忘れられない曲。 後日談やっててこれいいなぁと思った曲があった人は、全体の出来も悪くないので聞いてみていいと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ ペルソナ3が発売された後、 本編への追加要素やエンディングの後日談新シナリオ等を入れて改めて発売されたペルソナ3フェスのサウンドトラックです。 ペルソナ3 フェスは Episode Yourself (本編) Episode Aegis (追加された新シナリオ) から成り立っており、このCDは本編の曲は収録されていません。 収録されているのは後に追加されたシナリオ“Episode Aegis”のみで使用された曲のサウンドトラックですので注意が必要です。 中身は本編にも引けを取らない良い曲ばかりです。 私的には某戦闘で使用された“Heartful Cry”が大好きです。 この曲目当てで購入しましたが、全体的にも買ってよかったと思います。 収録曲は少なめですが、その分値段も低いので私は極端に割高と感じませんでした。 むしろ、本編の曲も入れて中途半端に値段が上がるよりかは潔いでしょう。 そもそも、本編が曲数から考えたらお買い得すぎるのでは?(笑 (欲を言えば、ゲームもサウンドトラックも最初からフェスの状態で出して貰えれば良かったんですけどね(苦笑)) 本編のサウンドトラックと合わせて持つと完璧なペルソナ3の音楽を堪能できると思いますので、プレイしていて気に入った曲があれば是非! また、本編の音楽が好きだった人もきっと気に入る事と思います♪ カスタマーレビューピックアップ 物議をかもした「ペルソナ3フェス」のサントラ。追加版である「後日談」の音楽などは、はっきり言ってゲームシナリオそれ自体よりずっと傑作です。古くからのペルソナファンである私は、「雪の女王」のアレンジバージョンに感激しました。エンディング曲もかなりのものです。 「後日談」が気に入らない人にとっては忌まわしい記憶が甦る曲もありますが、曲そのものは非常に高水準。価格を考えれば、買って損はないCDと言えそうです。 カスタマーレビューピックアップ 本編の曲に比べて、歌が入っているものが少ない。ゲーム本編を知らなくても、サントラというだけで楽しめた「ペルソナ3サウンドトラック」に比べてどうしても劣る。特に、Brand New Days が、キミの記憶に比べて心に残らない。全体的に地味な印象。けれども、Heartful Cryは素晴らしい出来だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
12曲目のHeartful Cryは、個人的にペルソナ3音楽の中でトップに立つ傑作です。 全体的に落ち着いた印象の曲でまとめられたアルバムになっています。 前にでたリミックスアルバムとは正反対の仕上がりになっていますね。 もしも初回盤を見かけることがあれば即買いしてもらいたい作品。 ジャケットも素敵なのです。 値段・品質。 併せて考えても☆5つは妥当です。 アーマード・コア フォーアンサー オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 今回のサントラですが、やはり最高傑作だと思い、星5つに直しました。 最初は「4」の方が良いと考えていましたが、暫く聞いていて自分の好きな曲が分かってくると、フォーアンサーの方がお気に入りの曲が多かったです。 特に4「Scorcher」と30「Remenber」は、ゲーム中で流れるミッションの印象と相まって、聞く度に鳥肌が立ちます。曲が単にループするのではなく、途中で一度静かになってから、またじわじわと盛り上がる感じで、今までのACの曲でこういった曲の流れはなかった様に思います。 例えるなら曲の始まりと共に物語が始まって、曲の終わりと共に1つの物語が終わるといった感じでしょうか(少し誇大表現かもしれませんが)。 少なくとも、この二つの曲の最後の余韻で「ああ、終わった…」と感じられました。 また他の曲も、「08 The Bloody Honey cannot Stop」「16 Precious Park」「21 I Can See All」「28 Cosmos」辺りは何回聴いても飽きないです。他にも「12 Match the Bottom」は突然曲調が変わって面白いです。 私個人では、「4」よりも評価は上です。「4」のサントラが楽しめた人はサントラだけを買われても十分に楽しめると思います。ただゲームをやってから、聴いてみると曲の印象、感じ方も変わってきますので、ゲームを一通り遊んだ人にお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
参考になられるかわかりませんが、少々レビューを。 俺はソフトと同時に購入し、ゲーム自体を始める前に聴きました。今回も重厚かつ壮大なオーケストラサウンドが序盤から盛り上げてくれます。車で聴くのもテンション↑がりますよ。 さて内容ですが、前作「4」から比べると、シンフォニックなオーケストラはより激しさを増し、それでいて重厚で、かつ一方では静かな威圧感を与えます。個人的にはtrack02、26、28、29、30、32などが良いですね。また今回はテクノ系が若干増えました。私的にはtrack14、22がテクノではオススメです。track09はARMORED COREのサウンドにしては新しく感じました。それとロックも健在です。track04、08、13が最高。主立った個人的オススメナンバーはざっとこんな感じです。今回のラストはACサントラにしては珍しく、静かな曲で締めくくります。 ただ全体的な流れはいつも通り素晴らしいのですが、一曲単位で前作と比べると、一部の曲とかは少し物足りなさを感じますね; ★も5つですが、厳密に言うと評価は4.5です。それでも曲数は前作より8曲も増えているし、ACサントラを総じて考えてもこのアルバムも良いと思います。ただ「最高傑作は?」と聞かれたら、やっぱ俺は「4。あのサントラ、パない」と答えるでしょうね。 迷っている方は、公式HPでもいくつかBGMが試聴できるので、購入前に一度そちらで検討するのも良いと思います。あとは前作を持ってない方は是非「4」のサントラも聴いてみてください。しつこいけどあれ、本当パないっす。 それでは、良きACライフを! 08/03/28 追訂: 全曲目を載せておきます。 01 Someone is Always Moving on the Surface 02 4 the Answer 03 Intro 04 Scorcher 05 Radiation 06 Dexter 07 Water Down 08 The Bloody Honey cannot Stop 09 Test Pattern 10 Orange 11 Turn it Around 12 Match the Bottom 13 Viper 14 Afterimage 15 Fade Away 16 Precious Park 17 Dragon Dive 18 ACfA〜opening act〜 19 Welcome to the Earth 20 Interlude 21 I Can See All 22 Cicada 23 Great Wall 24 Set the Sunset 25 World is Down 26 Today 27 Evening Mist 28 Cosmos 29 Spilit of Motherwill 30 Remember 31 After the Time 32 Curtain Fall〜end roll〜 33 Outro モンスターハンター 狩猟音楽集II~咆哮の章~
特価:¥ 2,520(税込) 発売日:2008-04-16 売上ランキング:Musicで803位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 前作のCDと内容が結構被っていますがGで初登場のナルガの曲なども聞いて損はないと思います。 モンハンの曲って壮大なスケール感がありただのゲームミュージックにはない中毒性がありますね! 聞いているだけでモンスターと戦った記憶が蘇ってきます。 ちなみにウカムの曲がないのが非常に残念。あの戦っている時の緊迫感を是非味わいたいのに。 カスタマーレビューピックアップ シリーズファンには堪らない内容の本作ですが、残念なことに2ndGで新登場のアイツの曲は収録されていません。 個人的にとても気に入っているだけに残念。 あ、いえ、新登場といってもナルガクルガの曲はしっかりと収録されていますのでご安心を。 カスタマーレビューピックアップ 気をつけて欲しいのは、狩猟音楽集1に収録されていた曲が多数入っていることです。 DISC 1 01 リオレウス 02 リオレイア 03 モノブロス 04 ゲリョス 05 グラビモス 06 ラオシャンロン1 07 ラオシャンロン2 08 ラオシャンロン3 09 イャンガルルガ 10 クシャルダオラ 11 テオ・テスカトル&ナナ・テスカトリ 12 オオナズチ 13 シェンガオレン1 14 シェンガオレン2 15 ヤマツカミ 16 ラージャン 17 ティガレックス 18 アカムトルム 19 舞い降りる伝説 20 ミラアンセス DISC 2(ドドブランゴ等のボス曲含め、ほぼ全て2nd Gオリジナル) 01 Monster Hunter Portable 2nd G 02 深き木々の大海〜昼 03 眠りへの誘い 04 ヒプノック 05 ドドブランゴ 06 ババコンガ 07 ディアブロス 08 ショウグンギザミ 09 炎河の溶岩竜 10 ヴォルガノス 11 秘境の伝説 12 水上の戦慄 13 深き木々の大海〜夜 14 黒き迅竜 15 ナルガクルガ 16 目覚めの章〜魂を宿す唄 17 足跡×4 ディスク1では01・02・04・05・06・07・08・09・11・12・16・17が、 既に狩猟音楽集1に収録されています(1トラックに何曲かまとめて入っています)。 今回の狩猟音楽集2ではちゃんと1トラックに1曲が収められており、じっくり聴ける ものになっています。 ボス曲をメインで聴きたい人は、前回の狩猟音楽集1を買う必要はないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
今回の音楽集2は1と違いメドレーではなく、1曲ずつになっているので、聴きたいモンスターのテーマ(?)をすぐに聴けます。 また、前にはなかったシェンガオレンやアカムトルム、 ミラルーツ等のの曲も収録されてます。自分はルーツの曲が好きなんで非常に嬉しいです。 DISC2はモンハン2Gの曲が多数収録されてます。基本的に新曲ですね。ドドブランゴやディアブロスのテーマなんかもありますよ。 そして前回同様、足跡×4もあります。 2Gはやってなくてもモンハンプレイヤーなら買って損はないかと思います。 バーン・マイ・ドレッド -「ペルソナ3」輪廻転生-カスタマーレビューピックアップ 私は普通のサントラも買ったんですが、こっちの方が好きです。 ひと言で言うなら原曲を更にノリノリに、テンポ良くした感じ。 音楽は車で聴くことが多いんですが、最高ですよ。 ただ原曲と全然違う曲もあれば、さほど変化のない曲もあります。 この曲は原曲の方がいいなっていうものもありますね。 Burn My Dreadは皆さん仰る通り良いです。 これだけでも買って良かったなぁって感じですね。 これはアレンジというよりはフルverと思ってくれていいと思います。 個人的には避けられぬ戦い(ストレガ戦BGM)がかなりヤバイです。 カスタマーレビューピックアップ みんながかっこいいと言う程ではありませんでした。 例えるなら、えせダンスミュージック風。 テクノにアレンジ、といっても良質のテクノが聴ける訳ではありません。 あまり幅の拡がらないリミクスだと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 1枚12曲。各曲5分前後なので普通にアルバムってかんじです。 アレンジというだけあってアレンジです。1曲目「Burn My Dread」以外はアレンジです。 Burn My Dreadのフルバージョンはオススメです。こうして長いの聞いてみると短いのと比べて魅力2倍! て思いました。 他はですね〜・・やっぱり個人的にはオリジナルのほうが好きだなって曲が多いのはホントの話。でもO.S.T.は各曲短いので聞き入るうちに終わっちゃう点がもったいないので、その点ではアレンジにも価値はあると思います。 ただ、「キミの記憶」のオーケストラバージョンだけは、どう考えてもオリジナルのほうが上だなーと思いました。最終曲なのにちょっと拍子抜け。 コストパフォーマンスとしてはたぶんオリジナルサウンドトラックのほうが上かと思うので、興味のある方はOSTから買っても損しないと思います。 カスタマーレビューピックアップ オリジナルのサントラも良かったけど、これは目黒さんにヤラレタ!という感じでした。 『ぺル3』を知らない人が聞いても気持ちいいんじゃないかと思います。めちゃめちゃお奨めですよ。 「Burn My Dread」が期待以上でした。「Deep Breath Deep Breath」なんてまるで別の曲みたいで、でもすごくいい感じです!本当に買って満足の一枚でした。 カスタマーレビューピックアップ
すべての曲がシングルとしてでもイケそう。 ただアレンジのためゲームサントラでは無くあくまでファン仕様です。 エンディング曲が切ないだけになってしまい残念でした。そのため☆4です。 「アーマード・コア4」 オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ ヘヴィーなサウンドを利かせたロック調が中心になっているナンバーが圧倒的に多い。クールなギターと、脳髄にグッとくる低重音サウンドはまさに“戦闘兵器(アーマードコア)”を象徴するものといえる。またストリングスを使用した壮大感溢れるナンバーも多く、まるでゲームのサントラとは思えない。 しかし少々単調すぎるという印象も受ける。似たようなナンバーが多く、このあたりは意見が分かれるかもしれない。欲を言えば、テクノ調の強い曲も入れて欲しかった。 ゲームをプレイしていない方でも(実は私もまだプレイしていない(笑))、ただ音楽だけを純粋に楽しみたいという方でも、十分に楽しめる一枚。 カスタマーレビューピックアップ このシリーズのサントラを全部聴いてきましたが、恐らく一番がこれでしょう。 AC3、サイレンラインのようなシンフォニックなサウンドに加え、 ネクサスのような歌詞の入った熱い曲が多くあります。 ラストレイヴンのようなテクノ要素は今回少ないです。 聴いていて過去の作品を思い出した人も多いかも知れませんね。 サウンドトラックという「扱い」が非常に勿体無いぐらい名曲が多いです。 カスタマーレビューピックアップ 他の方々が仰っている通り、サントラとしての出来はかなり良いほうだと思います。 「一部の曲調の使い回しがすぐに分かってしまう」と仰っていた方もいますが、一つのメロディをアレンジを変えていろんなシーンのバージョンを作るのはサントラの手法のひとつなので、それは特に問題になる点ではないんじゃないかと思います。 ただ、「最高傑作」と言いたくなる気持ちはすごくわかることはわかるんですが、好みによっては「最高」では必ずしもないかもしれません。(事実、いまいちという評価をしている方もいます。) 聴いた印象としては、まず「良い意味でも悪い意味でもアメリカの派手な映画音楽みたい」という感じでした。 あと、1曲目(と、アレンジ違いの同じメインメロディのその他の曲)を聴いた途端に思ったのが、「すっごく『カルミナ・ブラーナ』もどきだなぁw」ということでした。 これはシンフォニックな曲が好きという自分個人の好みによるものだろうとは思いますが、重厚さという点においてはこの『AC4』よりも『AC3サイレントライン』のほうが重みが感じられた気がします。 以上のことから、個人的な感想としては拍子抜けというか期待はずれな部分も無いわけではなかったという感じではありますが、しかしこれはこれで高いレベルでまとめられているのは事実であり決してハズレというわけではない、そんなふうに感じた一枚でした。 カスタマーレビューピックアップ 販売されているサントラで一番好きなのは、テクノ系のAC2です。しかし現在一番欲しいのはAC2アナザーエイジのサントラ。 アーマードコアシリーズは殆どプレイしましたが「アーマード・コア4」は未プレイです。 で、「アーマード・コア4」は未プレイでこのCDを購入してしまいましたが、 「ラストレイブン」同様に購入した事は「失敗」でした。 人それぞれ、好きなジャンルはあるとは思いますし、私自身、AC2のテクノ系のノリが好きだという事もありますが、 その点を差し引いても「アーマード・コア4」★5の評価のレヴューがなぜこんなにあるのか 不思議なくらい、一度聞いたら繰り返し聞く気がしないCDでした。 ですので実際に「アーマード・コア4」をプレイし、その曲が気に入ったと言う人は 購入しても問題はないと思いますが、それ意外の人は、このサントラの購入はオススメできません。 カスタマーレビューピックアップ
ACは様々なデザイン性が大きな魅力だと思っております。 ACのメカデザインは言わずもがな、ゲームパッケージ、アクションムービー、 そしてサウンドトラックのパッケージのデザイン性には常に目を見張るものがありました。 このアーマードコア4は、上記の全てが更に磨きが掛かっており、 今のところ肝心のゲーム本体以外は全て興味深く目を通しております(対応のハードを持っていないので)。 アーマードコア4のBGMを収録したこのサウンドトラックをはじめてみたとき、パッケージデザインにまず一目惚れしてしまいました。 前作のラストレイヴンまではかなりメカとしてのイメージを押し出していましたが、今回はメカニック性よりは、むしろどこか生きたモノの神々しさを感じさせるデザインに。 見た瞬間、「これはパッケだけでも買いだな」と思いました。 そして肝心の楽曲ですが、これまでのACとは違う。 以前までのエレキエレキさがかなり薄まり、むしろオーケストラのような広さを感じました。 神話の幕開けのような壮麗さ、戦闘の威圧感、生死のドラマ性、決闘前夜のような緊迫感・・・ これまでのAC曲を聴いてきた物としては、一番に一曲一曲の重みを感じました。 トラック23、トラック24が特にお気に入りです。24はパッケデザインにピッタリなイメージ曲です。 もしただ一つ不満があるとしたら、一部の曲調の使い回しがすぐに分かってしまうところでしょうか・・・。 |
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