定価:¥ 1,118(税込)
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発売日:1995-10-24
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Amazon人気商品ランキング/PoppsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:14967/総ページ数:1497 最終更新日:2008/07/24 Killing Me Softlyカスタマーレビューピックアップ 老若男女だれが聴いても感動できる作品だと思う。 Killing Me Softly With His Songを始めうっとり させてくれる曲が多くて、日々の疲れも癒されます。 7番のWhen You Smileを聴いてると自然に笑みすら こぼれてきます^^ カスタマーレビューピックアップ Roberta Flackの代表作のひとつである本作、表題曲を聴いて何も感じない人は居ないだろう。 70年代のおしゃれなブラックミュージシャンとして低迷期に(とはいっても非常に高いレベルの話だけど)入ってしまう寸前の輝き。初期の壮絶な名作first takeでの祈りとも言えるような歌い方ともっとポップな分かりやすい歌い方のちょうど中間にあるような、絶妙のバランスの上に立っている本作。 一家に一枚とはこういう名盤のことだと思う。 カスタマーレビューピックアップ アメリカ社会に於ける黒人の悲しい歴史と、愛する人と巡り逢えた喜びとが、曲の中に歌詞の中に見事に反映されていて人の心を揺さぶる力が有ります。しかもこの歌を、洗練されたお洒落な感覚で歌い上げてしまえる所が ロバータフラックの真骨頂でしょうか カスタマーレビューピックアップ Killing Me Softly With His Songを耳にすると,いつも,これは誰が歌っているんだろうと思っていました。ついつい曲名も忘れてしまい,この曲を耳にすると,思い出し,その繰り返しで,いつまでたっても自分の手元にはない状況でした。 今回偶然アマゾンで見つけ,もうこの機会は逃してはいけない,と購入しました。他の曲も何度も何度も耳にしたことがある曲で,こんなすばらしい歌声とメロディを奏でる人物がいるのか,と,体がしびれる思いで,気づいたら涙が出ていました。 このCDに出会えてよかった,宝物のCDの一つとなりました。 カスタマーレビューピックアップ
~killing me softly が聴きたくてこのCDを発見して、ロバータ・フラックという名前を初めて知ったです。the closer I get to you や tonight, I celebrate my love~~ などなど、この歌も同じ人が歌ってたんだ~がいっぱいだった。甘くてスモーキーな声の懐かしソングはおうちでのんびりする時のBGMにぴったりですな。そして時々熱唱して楽しんだりもできるし、これで1000円ちょっとはお買い得だ。~ Dreamlandカスタマーレビューピックアップ 美しいピアノ旋律で何度聞いても飽きません。 しかし、これ以外のヒット作が続かなかったのが、当アーティストの残念なところでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしいアルバムです。 10年程前に初めて聴いた時の感動は今でも覚えています。 やはり『Children』は歴史に残る名曲ですね。 カスタマーレビューピックアップ 聴くことでジンワリと快楽が得られる一枚。 10年近く経っているが、歴史に耐えるサウンドだ。 なるほど、テクノを面白くする要素が、結局「ナマ」の音(ピアノなりギターなり)だ、ということが良く分かる。痛いほど分かる。 そして、テクノサウンドの一番の「きも」はあくまで太いビートなのであって、シンセのレロレロ、ヒーホロ、ジョワーンといった部分ではないことも、しっかり理解できるのだった。 そこを間違えると、退屈なテクノになる。 さて、その意味で、本作は女声、ピアノといった「生」の要素を多く取り入れ、テクノの基本たるゴリゴリとした力強いリズムが(やや単調だが)上手く機能している。 そこには、十分な魅力があるのだった。 カスタマーレビューピックアップ 単純な音の繰り返しなんですが、病み付きになります。彼の出現からテクノが発達していったと聞きます。気に入らない人はいないと思いますし、どこかで一度は耳にしたことがある音楽です。 カスタマーレビューピックアップ
僕がトランスにハマるきっかけになった思い出の曲です。 Earth Wind & Fire - Greatest Hits
特価:¥ 1,983(税込) 中古品¥1228 より 発売日:1998-11-19 売上ランキング:Musicで34237位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Earth Wind & Fireがデビューした時は驚いた。ファンキー・ソングにしてはメロディ・ラインが美しいサウンドの斬新さにも驚いたが、最初はリードボーカルが一人のグループだと思っていたのが、曲が進むに連れてボーカリストが複数いる事が分かり、画像を見ると何人メンバがいるのか不明な程、驚異的多人数のメンバ構成。その人数で熱唱するのだから、迫力満点。本ベスト・アルバムではノリノリの曲からしっとりとしたバラードまで、彼らの魅力が詰まっている。 「Shining Star」は御馴染みの彼等らしいファンキ・ソングで冒頭曲にふさわしい。「Fantasy」は日本でも「宇宙のファンタジー」と言う邦題で大ヒットした曲。リズミカルな曲に幻想感と神秘感が加わった名曲。「Got To Get You Into My Life」はビートルズのカバーだが、曲自身が持っている弾むリズム感が良く出ている。この他、「September」、「Let's Groove」などヒット曲が目白押し。そして「After The Love Is Gone」でシットリとしたラブ・バラードが味わえるという心憎い構成。 Earth Wind & Fireの多彩な魅力が味わえる、お買い得のベスト・アルバム。 カスタマーレビューピックアップ アース、ウィンド&ファイアーの究極のベスト盤です。 過去にもVol.1,2としてベスト盤は出ていますが、これはそれらを集大成したお徳度バッチリの選曲となっています。 だれでも一度は聴いた事のある曲が目白押しなので、飽きるという事はまずありません。それどころが思わず身体が動いて踊りだしたくなってしまうこと必須です。 現在はモーリス・ホワイトは病気で入院、フィリップ・ベイリーも昔のハイトーンヴォーカルが出せずという状態なので、このベスト盤を聴きながら全盛時の彼等に思いを馳せるのも良いかも知れません。 カスタマーレビューピックアップ Earth Wind & Fire の入りがここでした。 気が付けば彼らの世界に引き込まれてました。 彼らでしか出せないこのグルーブはまさに神がかりなもの。 世代をこえて幅広い人たちに楽しい音楽ライフを提供していることでしょう。 Earth Wind & Fireの名曲たちを抑えたこの一枚はまさに一生ものです。 部屋でも、ドライブでも実力を十分に発揮するでしょう! カスタマーレビューピックアップ すごくよい曲と可もなく不可もなくなのがある。 好きなのは曲だけ。レッツグループとセプテンバー。 でもそれだけで買ってしまった・・ カスタマーレビューピックアップ
Earth Wind & Fire好きなら絶対持ってなきゃいけない一枚です! 私のオススメは『AFTER THE LOVE HAS GONE』です★ バラードなんですけどとてもいいですょ!! あと盛り上がりたい時には『september』をオススメします。 これは結構耳にしている人も多いのでは? ポピュラーな曲の一つですね! この一枚にEarth~の全てが詰まってるって感じですね♪ あまり興味がない人でも聴いたら絶対良さがわかると思います。 Pure Ella: The Very Best of Ella Fitzgeraldカスタマーレビューピックアップ 全18曲、文句なし! エラの魅力が余すところなく楽しめる一枚だと思います! さまざまな曲が入っていて、購入したときは統一感がないのではないかと 思ったのですが、やはりそこはエラ。 その実力で、これだけバラエティ溢れる個性の強い曲だらけなのに 違和感を感じさせません。 名盤「マック・ザ・ナイフ」のナンバーも入っているし、JAZZを好きに なったばかりの人には、なかなかよいと思います。 特にオズの魔法使いでも有名な「OVER THE RAINBOW」は、 カスタマーレビューピックアップ ジャズボーカルに足を踏み入れれば必ず通るエラ・フィッツジェラルドの声。 彼女の歌声が多くの人に必要とされる証明として 過去数え切れないアルバムがリリースされている。 初めて手にしたエラのアルバムがこの「Pure Ella]ならば、 それは金脈を掘り当てたに等しい幸運である。 エラ世界を巡り巡って「Pure Ella]にたどりついたならば, カスタマーレビューピックアップ
エラ・フィッツジェラルドの膨大なアルバムの中から、最高のものを選りすぐった1枚である。 澄んで豊かな美しい声、並外れたテクニックとリズム感、日本人には嬉しいはっきりとした発音など全てが心地よい。また、繰り返し聞くうちに、エラのユーモアやおおらかな人柄までもが感じられて、いつしか本当に彼女が好きになってしまう。 曲は、コール・ポーター、アーヴィング・バーリン、ジョージ・ガーシュインらの名曲や、ジャズに詳しくない者にもお馴染みのスタンダード・ナンバーばかりだ。ルイ・アームストロングとの味のあるデュエットや、「マック・ザ・ナイフ」「ハウ・ハイ・ザ・ムーン」などジャズ史に残るベルリン・ライブでの名唱が楽しめるのも、このCDならではである。 Synchronicity
特価:¥ 1,462(税込) 中古品¥1160 より 発売日:2003-03-04 売上ランキング:Musicで35504位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 何と言っても"Every Breath You Take"の1曲でこのAlbumはバカ売れしてしまった (勿論、他にも良い曲が収録されてますYo)。 Billboard総合Chart、唯一のChart-Topperであり、このAlbumも唯一のChart-Topperを記録。 名実ともに超Major Bandの仲間入りを果たした、正に記念碑的Albumである。 それまでの個性派Bandの代表格的存在だったPoliceがこんなにもPopで売れ線の曲をProduceし、自ら演奏し、歌うとは、とても想像できなかっただけに、正直驚いた。 そして、さぁこれから10年は出すAlbum全てが売れまくるだろうという時に、突然解散したのには、もっと驚いた。 さらにその後も三者三様に、音楽の最前線で活躍できるその実力に、驚かされたのだが、ここにきて再結成?したのは何ぞや? PoliceにはYesやAsia、その他多くの過去に輝かしい歴史を残すBandの真似をして欲しくなかったなぁ。 再結成って、私的にはどうしても後向きの行動としか思えないんだよなぁ。 あーあ... カスタマーレビューピックアップ 昔のレコードで言うA面(1−6)とB面(7−10)とで趣向が違う、ポリスでは珍しいコンセプトがはっきりしたアルバムです。 今から考えると、メンバーの方向性の違いが現れているとも思えます。アルバム全体としてはテクニックと凝ったアレンジとが見事に融合し、ポリスの最高傑作と言っていいでしょう。 こんな究極のアルバムを最後にして消えるなんて寂しすぎます。 11曲目におまけ曲が入ってますが、オリジナルのように11曲目は聴かずにアルバムを聴き終える方が、アルバムの雰囲気を堪能できます。 カスタマーレビューピックアップ 1983年に発表された超有名なアルバム(今の人はわかんないか)。Stingのソロとは異なり、結構サイケなアルバム。米のアルバムチャートでマイケルジャクソンの1位を4週間にわたり阻止したアルバム。 完成度は非常に高い。このアルバムを聴いてバンドを始めたくなった。ギター、ベース、ドラムの最小構成ながら、インパクトある楽曲が並ぶ、もちろん捨て曲なし。私の中では、80'sの最高傑作の一つ。 なぜ、日本では評価が低いのか理解できない。 カスタマーレビューピックアップ 元パンクバンドとは思えない精巧さと緻密さ。楽曲の良さはもちろん、メンバー3人の個性的な音が雑妙で絶品。特にドラムのスチュワート・コープランドは最高の一言。歌うドラムをロックでやってしまっている。こんなドラマーロック界にはいないぞ・・・ アンディー・サマーズのギターも燻し銀だ。自ら「僕のやっていることはjazzだ」言い放つとおり一筋縄でいかないギターサウンドだ。ソロ活動も格好いい! スティングについては何も言うまい。。。あの声は呪文か。。。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバム発表の数年前の来日時に、当時の人気番組「夜のヒットスタジオ」に出演し、口パクで「De Do Do Do, De Da Da Da」を歌ったとき、正直「なんじゃ!こいつらは」と思いました。その曲が収録されたアルバム名が「銭やった。揉んだった。」では、どう考えてもキワモノですよね、、。 ところがさにあらず、前作とこのアルバムで、恐ろしくアーティスティックな面を見せつけ、後世に残るグループの地位を確立してしまいます。このアルバムのすごさは、大ヒットした、キャッチーな「Every Breath You Take」から、ハードロック調のタイトル曲まで、いろんな要素の音楽を一枚のアルバムに取り込みながら、それをポリスの名のもとに一貫した音楽として聞かせているところでしょう。個々の曲の完成度の高さもさることながら、全体を通して、ほとんど無駄のない音の配列には、ただただ脱帽。彼らのセンスのよさがプンプン漂っています。このアルバムのツアービデオも発表されていますが、ぜひそちらも見ていただきたいものです。こちらもすごい作品です。 Hits
特価:¥ 2,080(税込) 中古品¥1484 より 発売日:1998-10-06 売上ランキング:Musicで22463位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 80年代を席巻したフィル・コリンズのベスト盤。当時良くあれだけヒットを連発するものだと感心した記憶があるが、実際いい曲はまだあるし、2枚組でもベストはいけるはず。彼のサウンドの良さは何となくいいメロディラインを作ってるのではなく、カラオケで歌ったとしてもしっかりいい気持ちにさせるツボを押さえてることだ。当時の絶好調さは70年代のスティービー・ワンダーの勢いを感じさせる。今聴くとやはり懐かしさが先に立つが、彼のバラードにおける作曲センスに並ぶアーティストは現在でも少ないだろう。 カスタマーレビューピックアップ 言わずと知れたフィル・コリンズのソロ活動シングルを網羅した超強力ベスト盤です!! 当初、No Jacket Requiredはあまり好きじゃなかったのですが、 このベスト盤収録曲のクオリティの高さといったら、もう感動ものです。 全体をとおして、バラードの名曲が多いことに驚きました。 どれが最高なんて選べません!!全て最高の名曲たちです!! 購入目的だったEasy Loverが霞んでしまいました。 ぜひ皆さんも一家に一枚、家宝にしましょう!! カスタマーレビューピックアップ 1999年にリリースされたベスト盤、ジェネシスの脱退宣言後(ビートルズ脱退を自作のソロアルバムの宣伝にしたポールマッカートニーの行為をまねた?)にリリースした1997年の「ダンスイントウザライト」が話題にならず、このまま消えてしまうのかと思っていた99年夏に突如リリースされ、全国のコンビ二の店頭でも販売され、昔の勢いを取り戻したかのように見えて、ファンとしては、ほっとしたことを覚えている。この直後にフィルは「ターザン」主題歌で再びヒットを飛ばすことになるが、本作が久々のヒットの架け橋になったことは間違いないし、このサントラのために企画されたベストアルバムだったのかもしれない。新曲「トゥルーカラーズ」については、最初はベタな曲をカバーしたなと感じたが、シンディーローパーのオリジナルと比べると非常にクールな雰囲気に仕上げられていて、この曲を真夏に聴くと体感気温がー2度下がるような背筋がゾクゾクとくる感覚があり大好きだ。ベイビーフェイスと組んでアルバム1枚作ってもらいたかったと思うのは私だけではないだろう。他にも「セパレートライブ」や「テイクアルック」「イージーラバー」などオリジナルアルバムに収録されていないシングルヒット曲が満載で、ファンにもありがたいアルバムだ。 カスタマーレビューピックアップ 全16曲で、全てヒット曲で構成されたフィル・コリンズを知っている方なら、完全保存版です。 特に、このようなベスト盤では珍しく、フィリップ・ベイリーとの大ヒットデュエット曲「イージーラバー」が収録されていて、1枚で2度美味しい超オススメのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
しかし、なんと豪華なベスト!どれもこれもメガ・ヒットした曲ばっか! でも、今聴いてもぜ~んぜん古くならないのってすごいなぁ。 1枚持ってたほうがいいよ、って親しい人に勧めるならこれでしょうか。 中でもあのモーリス・ホワイトとの競演はすばらしいの一言!またやってくれないかなぁ。。。 Lovers Rockカスタマーレビューピックアップ 彼らの曲を最初に聴いたのはもう10年以上前ですが、曲を聴いて彼ら(Sade)を女性一人のボーカルだと思った人多いと多いと思います。おじさん世代でも十分聴くに堪えうる楽曲です。でも久しく曲のリリースがないのが寂しい限りです。 カスタマーレビューピックアップ 私たちはジャズではなくシャーデーという音楽をやっているとかいったそうな。 並みのミュージシャンがそんなこといったらなにをたいそうな、ですが、シャーデーだもの。 この人の声はほんとに神様からの贈り物だと思う。 ジャジーでメロウで、楽器そのもの。 深い海の底を漂ってるような極上の音楽。 後はこれが最後のアルバムにならないように願うのみ カスタマーレビューピックアップ このアルバムが2000年にリリースされた時、 すぐに大型CDショップで試聴した。 でもまったく魅力的に感じず、購入しなかった。 sadeは自分の中で最もよく聴くフェイヴァリットミュージシャンであり、 前作『love deluxe』は名盤だと思っている。 なぜピンと来なかったのか? それまでの彼女の音楽の魅力のひとつだった 「緊張感」がそこには感じられなかったからだ。 彼女は、愛について「最も甘美なタブー」だと語り、 「それは普通の愛じゃない」と歌い、 その時のサウンドは、緊迫感を秘めた推進力にあふれ、ダンサブルだった。 しかし『lovers rock』にはそれが無かった・・。 でも、それから7年後、たまたまこのアルバムを手に入れて聴いてみると、 彼女の音楽の変化をこちらが理解できるようになっていた。 つまり彼女は世界と和解していたのである。 「あなたが孤独の中で寒いのなら、 あなたのそばにいてあげる」 「わたしには嵐の中でしがみつける岩がある」 そして身ごもった子供のことを歌ったような「最も甘い贈り物」という歌もある。 アルバムを締めくくる歌は、 すべてがそうした調和した優しさと包容感につらぬかれて最後の一音まで進む。 これまでの彼女の歌は、心破れたものの叫びであり、 その悲痛な思いがエネルギーとなって楽曲に結晶していた sade aduは、励まされる側の人ではあっても、 けっして励ます側の人ではなかった。 それがこのアルバムの1曲目とラストの歌で、 彼女は世界と他者を、抱きしめようとしている。 もちろん悲痛な歌詞も歌もあるが、 彼女のこの変化と成熟が、アルバムを被っている。 バンドもサウンドも、それを受け入れ、 変化した「彼女自身」を表現することに方向を定めている。 これまで彼女のサウンドをリードしてきたベース (ベーシストであるポール・S・デンマン)は、 前面からバックにまわり、普通のベースラインを淡々と弾いている。 これもまた大人な感じで、味わい深い。 『DIAMOND LIFE』から16年。5枚目のオリジナルアルバム。 包み込むような安定感が魅力的な、 すばらしい音と歌が、鳴り響いている。 カスタマーレビューピックアップ JAZZ?Soul?Rock? 何ともいえないシャディーだけの世界。 1曲1曲が丁寧に作られ、歌われている。 今まで聴いたアルバムの中で一番洗練された1枚をあげろといわれたら、迷わずこの一枚を選ぶ。 夜、グラスを傾けながら聴くのも合うし、意外に夏の昼下がりに聴くのも合う。 カスタマーレビューピックアップ
~今までのに比べると音数も少ないし、 シンプルな印象で何だか最初は物足りなく感じるんだけども、 聴き込んでいくごとに「足してもだめ、引いてもだめ」 っていう状況がみえてくる! 「洗練された」って、こういうことを言うのかなー。~~ そしていつも思うんだけど、SADEの曲はマイナー調の曲が多い(歌詞も)のに、 前作から8年も間があいただけに、SADEファンの方でも聴いていないって人がけっこういるけど、絶対もったいない。 The Phantom of the Opera (Original 1986 London Cast)カスタマーレビューピックアップ 実は先日(2008年1月22日)、大阪は梅田にある劇団四季劇場で「オペラ座の怪人」のミュージカルを見に行ってきました。それ以来、オペラ座の怪人にはまってしまい、夜、一人で部屋で寝ていると、どこからか、ファントムの声が聞こえてくるような、もう私の頭の中から離れません。そして、すぐにこのCDをアマゾンで見つけ、迷わず購入しました。はっきり言ってもう星5つなんて全然足らないです!!!…というかあまりにも素晴らしすぎて付けられません。 最近、オペラ座の怪人は2005年に公開された映画が大変有名にはなりましたが、その映画が作られるもっと前にミュージカルとしても大ヒットした作品なんですよね!そのオリジナル版と言ってもいいこのロンドンオリジナルキャストによるアルバムは極上の一品です。 以下はこれから購入したい人に向けて、このCDの利点を挙げておきます。 ●トラック番号が曲、シーンごとに分けられている。(前に販売されていたものは曲ごとの頭だしが出来ませんでした。つまりトラックが「1」しかなかったのです) ●全てのセリフ、歌詞がほぼノーカットで記載されている。(つまり、台本と同じです。※和訳はありません) ●音質が大変素晴らしい。(文句なしのレコーディングで編集してあります。臨場感たっぷりです) ●2CDのケースが箱型のハードケースに収められている。(高級感があります) ●劇団四季ヴァージョンのオーケストラは少し迫力にかけるが、ロンドンは素晴らしい音色で録音されている。(ホルンとかすごいうなりをあげていますし、バスーンや、オーボエ、コントラバスのピチカートなどはっきり聞こえます。) 以上、私が感じたことを列挙してみました。これくらいにしておかないと、買って初めて聴いたときの楽しみが半減してしまいますのでここまでにしておきますね! やはり、「オペラ座の怪人は凄かった。」 カスタマーレビューピックアップ 幸運にも、このミュージカルを最初94年にNYブロードウエイで、そして最近トロントでもみました。すべてのミュージカルのなかでもおそらくもっとも美しい、メロデイアスで豊かな旋律をふんだんにもった、そしてある意味衝撃的な音楽作品です。ストーリイをかいちゃうわけにはいかないんですが。。。 この作品はファントム(怪人)の声がでていないと成功しないといわれますが、このCDのマイケル・クロフォードでは実に豊かな音声、絶品で感動的とさえといえます。重要なパートナーであるクリスチーン役サラ・ブライトマンのソプラノは、近年の高評価どおり、高く美しくよくのびていて、そしてなによりも歌劇の重要な要素である、たましいのこもった、これはもう至福の歌声。とくにふたりのハーモニーは完璧にちかく、感動的なできばえになっています。ブロードウエイでみたときのと、まったく遜色ない完成度。もし舞台をみたかたなら、必ず感動がよみがえってくると思います。 オペラ座の怪人のCDを1枚買う、としたらこの作品が正解で、大満足ものとおもいます。 カスタマーレビューピックアップ 四季のオリジナルキャストの舞台を観たのはもう十数年前。原詞を知りたくてロンドン版を購入し、CDが擦り切れる(わけない)くらい聴きました。サラ・ブライトマンの声は衝撃的です。色々なキャストのCDを聴きましたが、彼女のクリスティーヌがベストだと思います。ファントムのマイケル・クロフォードの声は四季・映画のファントムとはかなり違うので、映画から入ると違和感があるかも。自分は逆に、エキセントリックな怪人を表現するのには、彼の高い(+細い)声が一番だと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 劇場で実際に鑑賞した時は、ラウルの声質が少しインパクトに欠けていて、怪人に食われてしまっている印象があって少々残念でした。でも、このCDでは、全員個性があり、バランスが良い、と思いました。あと、少々変な観点からの感動かもしれませんが、非常にきれいな英語で歌われていて、発音(発声)の美しさが、さすがオリジナル、という気品につながっている、と思いました。満足していますが、敢えて難をつけるとしたら、マスカレードにもう少し臨場感が欲しいかな、といったところでしょうか。それは単に、劇場で鑑賞した時の印象と比べているので、もちろん、CDで聴くだけの時とは単純に比較はできませんが。とにかく、お薦めです。 カスタマーレビューピックアップ
私が中学生の頃のもので、来日ガラコンサートのコマーシャルで『ひと耳惚れ』したのもコレ!コマーシャルで流れたサラ・ブライトマンのたったワンフレーズに衝撃を受けました! 当時、劇団四季版が流行っていて周囲でもハマってる人が多かったのですが、楽曲は好きになれても、なんだか無理に日本語に訳したような字余りっぽさと…あとは単純に声の好みとセンスなのでしょうか、私には巷で流行の四季版『オペラ座の怪人』は好きになれませんでした。なんかペライよ、と生意気にも感じてたのです(四季ファンの方、申し訳ございません。当時の率直な気持ちなのです)。なのにオリジナル、ロンドンキャストにはもうひと耳惚れ!したのです! オケも歌い手も奥行があって伸びやかで…とにかくカッコイイ!としびれました!学生のおこずかいで買うにはちょっと厳しかったですが(笑)あれから十数年経った今でもマイベストです。最近サラ・ブライトマンを好きになられた方にも是非聴いてみていただきたい作品。シングルベストに収録のファントム・オブ〜とはまた違って、多数の歌手とのコラボからサラの魅力を発見できると思います。もちろん人それぞれ好き好きがあって、これは私の私見ですが。 Let's Get It onカスタマーレビューピックアップ 頭でなく体で聴いてください。多重録音でもここまでの完成度はそうお目にかかれません。僕としてはMarvin Gayeの中では1番好きなのがこれです。歌を堪能するならWHAT'S GOIN' ONよりこっちに一票。 昔、何故かインフルエンザでダウンしたときこればっかり聴きました。気持ち良くて・・・ カスタマーレビューピックアップ 前作の「WHAT'S GOING ON」が社会問題をテーマにしたのとは対照的に、 本作は純粋に「愛」をテーマにしているし、マーヴィンの唄もサウンドも前作より洗練されている。 ところで、余計なお世話ですが「LET'S GET IT ON」って日本語にすると、「セッ○スしようよ」という意味ですね。それを念頭にいれてあらためてタイトルナンバーを聴くと、「COME ON, COME ON」の繰り返しは、あの反復運動をイメージさせるし、ジラシまくった上に最後に爆発するシャウトは、「○精」そのものではありませんか。ホントに凄い唄だなあ。 そしてそんなすごいタイトルの曲が№1ヒットになるのだから、アメリカはエライ!他の曲もタイトルナンバーに負けず劣らずスグレモノばかり。音質も従来の国内盤CDに比べると大幅に向上して、タイトルナンバーのシングルヴァージョン(少し短い。私はこちらが好き)などのボーナストラックがついてこの値段だから、ファンは買い替えても損はしません。 カスタマーレビューピックアップ 「What's Going On」は社会的なテーマを優しく暖かな音楽で歌い上げました。「Let's Get It On」はここから社会性を取り除き、男のセクシーを追加したようなアルバムになっています。 「What's Going On」では感じることができませんが、このセクシーな部分が加わることにより当アルバムはソウルというよりAORに近くなっています。発売時期を考えるとAORとしてはちょっと早いです。きっと以降のアーチストに影響を与えたのではないでしょうか。 有機的に全曲を連続させる点などは前作と同じです。しかしそのつながり方は少し劣る印象を受けます。もし、あなたが「What's Going On」を気に入ってこの頃の音楽を探すなら、慌てず他のアーチスト(例えば Al Green )を先に聞いてみるのをお勧めします。 最後にボーナストラックについてですが。。。殆ど意味ありません。安いので良しとしますが。。 カスタマーレビューピックアップ
「What's Going On」は社会的なテーマを優しく暖かな音楽で歌い上げました。「Let's Get It On」はここから社会性を取り除き、男のセクシーを追加したようなアルバムになっています。 「What's Going On」では感じることができませんが、このセクシーな部分が加わることにより当アルバムはソウルというよりAORに近くなっています。 有機的に全曲を連続させる点などは前作と同じです。しかしそのつながり方は少し劣る印象を受けます。もし「What's Going On」を気に入ってこの頃の音楽を探しているなら、慌てず他のアーチスト(例えば Al Green )を先に聞いてみるのをお勧めします。 最後にボーナストラックについてですが。。。殆ど意味ありません。安いので良しとしますが。 Greatest Hitsカスタマーレビューピックアップ 世界で最も成功したガールズロックバンドと言っていいと思います。 プリンス提供曲の「Manic Monday」、サイモン&ガーファンクルの「Hazy shade Of Winter」、アップテンポで私が一番好きな「Be With You」そして誰もが耳にしたことがあるでしょう「Eternal Flame」等、素敵な曲ばかりです。 できればPVもご覧になると彼女たちの魅力を改めて感じ取ることができるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 正にベスト・オブ・ベストの一枚です!S&Gの秀逸なカバーの”冬の散歩道”全米ヒットチャートを席捲した”マニック・マンデー”、”エジプシャン”、そして最高のバラードの”エターナル・フレイム”他、佳曲目白押しの一枚です!もし、あなたがメロディアスなポップ・ロックが好きなら間違い無く買い!の一枚ですよ! カスタマーレビューピックアップ これは、もう文句の付けようがないくらい、いい出来栄えですねー。ガールズユニットでももっともレベルが高いのではないでしょうか。21stセンチュリーガールズの80年版って感じです。特にマニックマンデーって曲が好きですね。最高(*^_^*)/BANGLES!! カスタマーレビューピックアップ
BANGLESのGREATEST HITSを買って良かった! 80年代の色んな思い出が、一気に蘇りました。 名曲♪ETERNAL FLAMEはバラードの名曲中の名曲。 80年代が懐かしくて、好きで、洋楽に深い思い入れがある方は 一度、BANGLESにドップリ浸ってみては?! いいですよ~!このアルバムは・・・。 30代の人達は勿論!10代の方にも親しめるアルバムだと思います。 いいですね、BANGLES。 |
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