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Amazon人気商品ランキング/Classic RockpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:12221/総ページ数:1223 最終更新日:2008/07/27 Texas Floodカスタマーレビューピックアップ かっこいい!実にかっこいい。 いでたちは見るからに「テキサスの男」という感じだ。極太の弦とストラトから発せられる、独特のSRVサウンド。ブルースの世界でも他に類をみない存在。 このアルバムは、SRVのデビュー作ですが、もう既に一聴してSRVと分かる自分自身のギタートーンを持っています。 カスタマーレビューピックアップ 聴いた瞬間にそれとわかる強烈な個性。それが90年代最後のブルースマンスティーヴィーレイヴォーンの最大の特徴だといえるだろう。ストラトキャスターから繰り出されるこれでもかといわんばかりの図太い音は唯一無二である。この作品はブルースを聴かない音楽ファンにぜひ聴いていただきたい作品だ。実際私はこの作品に出会うまではブルースというものにまったく興味を感じなかった。ところが1曲目のlove struck babyを聞いたとき今までに感じたことのないまさに「衝撃」に襲われた。これほどまでに人をひきつける作品はそう多いものではない。聞いていただければ私の言う「衝撃」がいかなるものか理解できるはずだ! カスタマーレビューピックアップ ご案内させていただきます。歌も歌うギタリスト。現在このギタリストに影響されていない有名ギタリストは存在しないほど影響力は絶大。チャー、スコットヘンダーソン(この人物が今一番近い位置にいると思われる)、エリックジョンソンなんかはフォロワーと呼んでもいいかもしれない。ブルーズとロックのギャップを見事うめたその才能は大きすぎる。ジミヘンドリックスの持つひらめき、そして切れ味鋭いフレージング、ギターサウンドを極限にまで引き出せるサウンドに対する鋭い直感力、これらを同時にさらりと展開できるのがこのギタリストのすごさ。「渋さ」「ひらめき」「インパクト」「リズミカル&メロディアス」これらの要素が渾然一体となって絶妙なバランスの上に成立してる天才のきらめきとも言えよう。スコットヘンダーソンはこのギタリストのエモーショナルな泣きの部分に相当インスパイヤーされていると思う。何度聞いても心を打つ不思議なアルバム。もしギタリストになりたいのであれば全曲コピーしてもらいたい教科書またはバイブル的なアルバムとも言えよう。 (10点) カスタマーレビューピックアップ 彼が「テキサスハリケーン」と呼ばれる理由がこのアルバム1枚に凝縮している。また彼のギターは上手い下手のカテゴリーで話すべきでないと感じる、それだけかっこいいフィーリングを持ったギタリスト。ヒューバートサムリンの様な切れ味鋭い独特の間、クラプトン、デュアンオールマン以上に多彩なフレーズ。また通常のギタリストより弦を一回り太くた骨太のトーンは、耳に入った瞬間にSRVだと気付かせてくれる。特に本作は2ST以降のアルバム以上にテキサスの雰囲気で、とっても土臭いブルーズロックを聞かせてくれる。 カスタマーレビューピックアップ
久々にレイ・ボーンを聞き直してみましたが、さすがですね!改めて感動しました。 無駄を一切省き、ひとつひとつの音を確実にプレイしていながら、決して堅苦しくなく、ブルージーに流れる音の洪水。 緊張したリラックス感とでも言うのでしょうか。 これぞブルースロックの代表作のひとつに数えられる名アルバムです。 これからロックを聞き始める若い方も、ロックは色々聞いたけど、この辺のロックは未だ・・・という方も、どこかの時点で必ず出会って欲しいアルバムであり、アーティストです。 Astraカスタマーレビューピックアップ 元々、ASIAはジョン・ウェットン(元キング・グリムゾン)の「4分間のポップ・ミュージック構想」をジェフ・ダウンズ(元バグルズ、元イエス)が理解し、スティーブ・ハウ(元イエス)、カール・パーマー(元EL&P)が参加してできたバンドです。一時、ジョンが脱退して(ASIA in ASIA時)活動をしていましたが、いろいろ酷評を受けたためにハウが脱退し、マンディ・メイヤーがギターで加入、ジョンが再加入してこのアルバムを制作しました。 内容はハウがいないギターをマンディがしっかりカバーしていてなかなかの出来です。でもすごいのはジョンが脱退後も20曲も書いて、再加入後も10曲以上書いた事です。このアルバムはその30曲から厳選した10曲なので悪いはずがない。 ASIAの曲は1話完結のドラマのような感じで面白いですよ。 3.Hard On Me 7.Too Late が気に入っています。 このアルバムは"ARCADIA"(理想郷)にしようとしたのですが、他のバンドが使ってしまったため"ASTRA"(宇宙)になったそうです。アーケーディアというバンド名を聞けば分かりますかね。 このアルバムでヒット曲に恵まれず、Then & Nowで4曲新曲を出したがパッとせず、ジョンが脱退しました.... カスタマーレビューピックアップ 発売当初は、「GO」などのヒット曲もあり個人的には満足していました。 しかし、セールス的にも思わしくなく、それが原因でジョンの脱退に繋がったと聞きました。 とても残念でした。 今、改めて聞き直してみると「ボイス オブ アメリカ」や「アフター ザ ウオー」 などのアメリカ寄りの中途半端な感じの曲やサウンドが目立ち、迷いを感じます。 ポップでキャッチでパンチのある曲の連なりでメンバーはヒットを確信した事でしょう。 しかし、決定的な事を見落としていた事に気ずきました。 それは「ブリテシュ ロック」&「ブリテシュ プログレ」でなくなってしまった事です。 やはり、ステーブハウの脱退は、エイジアには大きかったと痛感しました。 ハウの持ってる叙情性やブリテシュロックの伝統、そして高い技術力。 やはり、エイジアの成功はジョン、ダウンズ、ハウそしてカールの4人が集結して 初めて素晴らしいエイジアサウンドを創り出していたのだと知りました。 カスタマーレビューピックアップ 凄いよ!このアルバム!!何回聴いても飽きない!!このアルバム、1st、2ndと比べたら売れなかったの?ふ〜ん、そうなんだ・・・はっきりいって捨て曲ナシですよ!超お買い得品間違いなし!!☆☆☆☆☆じゃ足りません!ここに星を足させていただきます☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆。 カスタマーレビューピックアップ 元YESのギタリストで人気者だったスティーヴ・ハウが脱退。プログレ・ファンの一部が離れたため、セールス的には前2作(「ASIA」「ALPHA」)には及ばなかった本作。しかし、このバンドでスティーヴ・ハウが果たしていた役割は「単なるギタリスト」。重要曲の殆どをジョン・ウェットン/ジェフ・ダウンズの2人で作っていたため、曲のクオリティに於いて、スティーヴ・ハウ脱退の影響は全くない。ハード・ロッカーの新ギタリスト、マンディ・メイヤーの加入により、ハードさが増し、切れがあってカッコいいポップ・ソング群に仕上がっている。 クラシカルなキーボードのイントロに続いてスタートするオープニング曲「GO」は、コーラス(日本で言うサビ)が Go! 一言しかないのだが、とても良い曲に仕上がっている。ヴァースをじっくり引っ張って、コーラスは Go! と裏メロだけに留めている、ちょっと変わった構成の曲だ。DEEP PURPLEの「ANYA」あたりに近い。軍隊が行進するような連続音のバックもハードで◎。 「ラジオから懐かし声が流れてきた」と歌う「VOICE OF AMERICA」も優しい中に力強さのある名曲だし、何となくアニメの戦闘モノに出てきそうな「AFTER THE WAR」のメロディーも、描写力抜群で◎。イントロの部分はTVのBGMとかでも良く耳にする。 キャッチーで、はっきりしたメロディーは元BUGGLESのジェフ・ダウンズの得意技で、ジョン・ウェットンがソロで書くメロディーより、もう少し瑞々(みずみず)しい。ウェットンだけのソロだとちょっと渋すぎてASIAのワクワクするような感動に薄い。人間的にはソリの合わないこの2人だが、やっぱり2人セットじゃないとASIAじゃないなぁ、と改めて思った。 カスタマーレビューピックアップ
元YESのギタリストで人気者だったスティーヴ・ハウが脱退。プログレ・ファンの一部が離れたため、セールス的には前2作(「ASIA」「ALPHA」)には及ばなかった本作。しかし、このバンドでスティーヴ・ハウが果たしていた役割は「単なるギタリスト」。重要曲の殆どをジョン・ウェットン/ジェフ・ダウンズの2人で作っていたため、曲のクオリティに於いて、スティーヴ・ハウ脱退の影響は全くない。ハード・ロッカーの新ギタリスト、マンディ・メイヤーの加入により、ハードさが増し、切れがあってカッコいいポップ・ソング群に仕上がっている。 クラシカルなキーボードのイントロに続いてスタートするオープニング曲「GO」は、コーラス(日本で言うサビ)が Go! 一言しかないのだが、とても良い曲に仕上がっている。ヴァースをじっくり引っ張って、コーラスは Go! と裏メロだけに留めている、ちょっと変わった構成の曲だ。DEEP PURPLEの「ANYA」あたりに近い。軍隊が行進するような連続音のバックもハードで◎。 「ラジオから懐かし声が流れてきた」と歌う「VOICE OF AMERICA」も優しい中に力強さのある名曲だし、何となくアニメの戦闘モノに出てきそうな「AFTER THE WAR」のメロディーも、描写力抜群で◎。イントロの部分はTVのBGMとかでも良く耳にする。 キャッチーで、はっきりしたメロディーは元BUGGLESのジェフ・ダウンズの得意技で、ジョン・ウェットンがソロで書くメロディーより、もう少し瑞々(みずみず)しい。ウェットンだけのソロだとちょっと渋すぎてASIAのワクワクするような感動に薄い。人間的にはソリの合わないこの2人だが、やっぱり2人セットじゃないとASIAじゃないなぁ、と改めて思った。 Dark Side of the Moon
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1559 より 発売日:2003-03-25 売上ランキング:Musicで31795位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ピンク・フロイドが作り上げた金字塔、プログレの一つの到達点・飽和点 がこの作品だ。全編通して一つのスペクタクルなドラマになっていて聴く者を 圧倒させる。ロジャー・ウォーターズの哲学的、映像的なリリックと、シンセサイザー を使った立体的な音作りが絶妙の均衡で溶け合っていて、まるでプカプカ浮いてるような 浮遊感覚に襲われます。2「On The Run」の殺伐とした雰囲気、4「The Great Gig In The Sky」の直情的な表現、5「Money」で芸術性と大衆性を見事に融合し、8から9への 壮大で陶酔感溢れるアンサンブルはまさに至福の瞬間だ。プログレ、いやロック全般の 中でも、音楽の歴史の中でも、いつまでも輝かしく君臨するこの作品を是非たくさんの方に 聴いてもらいたいです。 カスタマーレビューピックアップ ピンクフロイドもプログレも全く聴いてないし、予備知識の無いまま購入し、聴いてみました。 (勇気は要りましたが)このアルバムは簡単に言えばトータルアルバムとなっていて、曲間はほと んど繋がっています。よってどの曲がいいとかという評価はしにくく全体が好きか嫌いかというし か表現出来ない感じです。ちなみに僕は好きです。高い音楽性と素晴らしい音像で、なんども鳥肌 が立ちました、本当に。聴いた事の無い方にどんな感じかと説明すると、デビッドボウイの「ジギ ースターダスト」の構成、ビートルズ「アビーロード」のB面(CD後半)、ジミヘン「エレクトリ ックレディランド」のステレオ処理が混然一体となった感じでしょうか?ちなみに日本のくるりも 相当好きそうですね。2ndの「図鑑」になぜか近い印象を受けました。プログレといわず、間違い なくロックの最高傑作の一つです。作品の世界に「入り込む」感覚は中島みゆきの「愛していると 言ってくれ」にも通じます。間違いなく、オススメの一枚。 カスタマーレビューピックアップ この一枚を聴くためにユニバーサルプレーヤーに買い換えました。 1973年LP発売当時からサラウンド効果を意識して製作されたものなので、マルチで聞かなければ本当の良さを体感できないと考えたからです。 SUPAER AUDIO 5.1CHで聴いた感想は・・・この一枚を所有していることだけでも高価な音響システムを購入した価値があると納得できました。 3曲目から4曲目のTIMEへ移り変わっていく部分(TIMEのイントロ部分)は、スピーカーシステムの中心で目を閉じて聴いていると、空間に体が浮かび上がったかのような神秘的な音楽体験ができます。 手持ちのCD盤 DARK SIDE OF THE MOON と聴き比べてみたところ、SACDの方が音場が立体感を増し、ドーム型コンサートホールの中で聞いているような感覚です。 SACDを高級羽毛布団に例えると、CDは煎餅布団?CDで聴くのならマルチよりもステレオの方が音が良いですが、あくまでも"録音された音"を聴く感覚になることは否定できません。SACDはまるで部屋の中にバンドがいて演奏しているかのような錯覚に陥ります。(本当です) SACD再生可能のプレーヤーをお持ちの方なら、これは買いです。 SACDでもはずれはありますから・・・ カスタマーレビューピックアップ Pink Floydは、ファーストのシド・バレット色の強いサイケデリックサウンドから、シドの色とギルモア色の混じった「神秘」実験色の強い「ウマグマ」などを経て、この「狂気」にたどり着く。初版のLPジャケットのコンセプトの素晴らしさ(ヒプノシスの傑作、ダブルジャケットならではの芸術)、意味不明なピラミッドのポスターなどが付いており、AB面通して聴くコンセプトアルバム。そのため、LPを裏返す事無く聴けるCDは、この作品に適したメディアとなった。個人的には「Great Gig In The Sky」が大好きです。こんなにも感情豊かなボイスは、これで初めて聴き、声の持つ表現力に驚嘆した思い出があります。 私には、Pink Floydはこれを境に、偏向して、もったいぶった社会主義思想をアルバムコンセプトにした「アニマルズ」などを創ってしまった気がしました。私のFloydは「狂気」で終わりました。「ウォール」もイマイチピンときませんでした。 カスタマーレビューピックアップ
あまりにも素晴らしいことは誰もが認めるし、みんなが語ってくれるので、あんまし言うことがありませんが、それでも言いたいのは、特に Time Money この2曲は、さらに特別になんども繰り返し聞いてね。 Timeは絶品、Moneyの7拍子の秀逸、まいったまいった。 Relishカスタマーレビューピックアップ 衝撃の出会いでした。哀愁ただようロックしてます!"one of us"は特にいい!!名曲っていう言葉じゃ表せないくらいです。2時間の映画を見るよりドラマしててすっごく切ないです!! カスタマーレビューピックアップ 才能の大きさを感じさせる傑作デビュー・アルバム。暑くごつごつとした古めかしい音作りは、ザ・バンドとか70年代のアメリカのロックを思い出させます。ビリー・ホリデイが好きというのも納得の情感に訴えかける歌声も素晴らしい。迫力満点の1曲目、ディランのカヴァー2曲目、7拍子の好きな僕にはたまらなかった3曲目、大ヒットした6曲目(映画「オースティン・パワーズ・デラックス」で替え歌にされちゃった)など、全体の出来がとても良く、95年のフェイヴァリット・アルバムでした。 アラニス・モリセットと同時期にデビュー、二人揃ってグラミー賞に多数ノミネートされましたが、結果はご存知の通りアラニスの全勝となりました。彼女の悔しそうな様子が忘れられません。 カスタマーレビューピックアップ 元々は音楽を目指していなかった遅咲きのシンガー。'95年のデビュー作の本作がいきなりトリプルプラチナム以上となり、ブレイクしました。 '80年代中頃に売れていたHootersのソングライターコンビ、エリック(G)とロブ(Key)が曲作り・演奏に全面支援。 '90年代に入ってHootersは「Out of body」など出しますが、正直言っていい曲がなくもうだめだと思っていました。そこにこのアルバムで、ジョアンとの共作を中心に完全復活。 ①からいきなり心が持っていかれます。泣きのフレットレスベース、せつない歌声、「聖テレサ」という歌詞を読めば分かる皮肉なタイトル。 Hootersの(良くも悪くも)個性のひとつ、宗教的主張がとてもシンプルかつ生活感のある歌詞となって、シングルチャートNo.1になった⑥、オマー・ハキムのドラムすら溶け込んでしまう素晴らしいアンサンブルの⑧、などとにかく曲の完成度が高く、飽きさせません。 ラストの⑫、一見お手軽に作ったジミな歌に見えて、シンセとギターが後ろでどこか小さな狂気をちらちらさせる、そういえば歌詞もなんとなく・・・。 広大なアメリカには、突然こんな名盤を出してくる懐の深さがある、そう感じさせる1枚です。 カスタマーレビューピックアップ ほんとうに「良いものは良い」と言い切れる音楽は、はたして世の中にどのくらいあるのだろう?このアルバムはそれに答えてみせる一枚だと思う。ほどよいテンションの演奏、オーソドックスであるがエモーショナルに歌いあげるジョーンのヴォーカルがすばらしい。全編にわたってバックアップする元フーターズ、エリック・バジリアンのギターもすごくいいです。90年代を代表する名盤だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
彼女との出会いは、仕事でアメリカ3ヶ月生活していた時に聴きました。始めは泥臭いロックだなと思いましたが、聴くほどに味が出てきてアメリカならではのカントリーロックでブルースにも通ずるものがあり、知らず知らずのうちに気に入ってしまい、現地でCD購入してました。彼女の声からしてワイルドなイメージを持ってましたが、たまたまTVで彼女の特集、インタビューのプログラムを目にして、以外とチャーミングな人だなと思い、更に興味を持ったしだいです。 Wiredカスタマーレビューピックアップ LPリリース時に聞いてぶっとんだ記憶があるが、その感覚は今でも変わらない。ジェフ・ベックが敬愛するジョン・マクラフリンのマハヴィシュヌ・オーケストラのメンバー(ヤン、ナラダ)を迎えての名演奏。特に一曲目のレッド・ブーツでのナラダのドラミングに悶絶。レッド・ブーツはマックス・ミドルトンの曲で、彼のアルバムにも収録されており、ジェフもライヴでその後幾度もやっているが、サイモン・フィリップスもヴィニー・カリウタも、ナラダの前には赤子同然。恐ろしいほどの壮絶ドラミングである。敏腕プロデューサーとして名を馳せてしまったがために、あまりドラマーとしての録音は多くないナラダのセッションアルバムとしても最高の出来。こういう凄腕ミュージシャンに囲まれるとベックは更に見事な演奏を聞かせてくれる。ナラダが参加したジェフのライヴ音源があれば是非聞きたい!と思うのは私だけではないはず。 カスタマーレビューピックアップ 洋楽に目覚めはじめた中学生だった頃、 友人に勧められてターンテーブルにLPを載せて針を落とした瞬間、 A面1曲目の冒頭から心臓がものすごい勢いで動悸しはじめました。 それまで聴いたこともなかったジェフのアグレッシブなギターサウンドに加え、 バックでたたみかけてくるナラダ・マイケルのドラムの連打 (ハイハットの間のとり方がかっこいい!)。キーボードもさりげなくトリッキー! これが友人が熱く語っていたってた“レッドブーツ”か・・・ かくしてこの盤から私はジェフを聴き始めました。 今でもそして永遠に飽きのこない静と動がバランス良い大名盤だと思います。 HM好きの初心者の方はMSGの1st.つながりで、サイモン・フィリップスがドラムをたたく 次作“There and Back”から聴き始めるのもお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 聴いて世界が変わった!今までいろんな音楽を聴いてきたわけだけど、それでもギターという楽器の1割も理解できていなかったんだなって気づいた。まるでジェフ・ベックから「ギターってゆうのはこういうものなんだよ」と語りかけられている気分だった。この作品が、6本の弦を張ったギターというおもちゃの限界といってもいいと思う。いや、ジェフ・ベックには限界なんてないのかな カスタマーレビューピックアップ 孤高のギタリスト、J.ベックの最高傑作。当時、とにかくカッコ良くギター少年の憧れだった。人気が出てからも、ひたすらギタリストの道を突き進む、日本的求道精神も心地良いものだった。 本作は一般にジャズ・ロックと呼ばれているが、ジャンル分けは不要で、ベックの奔放なプレーが楽しめればそれで充分。個人的には激しさを感じる「Led Boots」、華麗な展開力が素晴らしい「Blue Wind」が好みだった。特に「Blue Wind」はベックの代表作と言っても良いのではないか。 J.ベックの天性の煌きがタップリと味わえるギター少年垂涎の傑作アルバム。 カスタマーレビューピックアップ
高校生の時、良く聴いた。レコード持っていた。安いと思ってCD買ったけど、昔のような感動はなかった。どうしてかな。歳をとったから知れない。もちろん、曲は悪くない、けど、何度も聴く気にはなれない。ごめんなさい。 New York Dolls
特価:¥ 1,181(税込) 中古品¥500 より 発売日:1990-10-25 売上ランキング:Musicで12438位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ NEW YORK DOOLS と聞いてピンとくる人はおそらく30才以上で、 なおかつ若かりし頃にバンドをかじった経験がある人ではないだろうか。 退廃的で暴力的な、ROCKでありPANKであり続けた彼等。 このBANDに影響を受けたミュージシャンは現在もシーンの中で数多く活躍している。 奇抜なLOOKSに攻撃的なSOUNDは一度体験したら耳にも記憶にも鮮明に残るだろう。 アルバムジャケットも非常に個性的であり、かつて日本を代表するBAD BOYS ROCKで有名な ZIGGYのセカンドアルバムのジャケットはこれをモチーフにしているというところも影響力の大きさを 物語っているのではないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ 学生時代ドールズを自分のバンドでカヴァーしたら、先輩バンドに「お前らコテコテやなぁ」と言われた。 むむむ。確かにコテコテじゃ。でもコテコテこそロックンロールの称号なのだ! パンク?ロック?グラム?ジャンルなんてそんなの関係なし! ロックンローラー志願者は全員聴くべし! よくストーンズに似ているといわれますがストーンズがリフにうまくメロディーを乗せるのに対し ドールズはヴォーカルにリードギターがどんどん絡み付いていく感じ。リズムギターも踊っています!! カスタマーレビューピックアップ 後追い世代にとっては、セックスピストルズの何年も前にこのアルバムが出ていたことを知った時は驚いた。強烈なルックスから聴く前にグラムロックという先入観をもってしまうが、一曲目『人格の危機』(カッコいいタイトル!)を聴いてみよ! マルコムマクラーレンが彼らに接触してきたが象徴しているように、この時すでに(少なくともピストルズのファーストに代表される)サウンドスタイルとしてのロンドンパンクの雛形は完成をみていたのである。 カスタマーレビューピックアップ 好きです。rock好きな人にぜひ聞いてほしい。ジョニー・サンダース好きはもちろん聞いてるはずさ。私はピストルズ好きですが、ドールズもいいよ。ボーカルのヨハンセン(ソロのです)のライブ版、最高です。今、どこかで手に入りますか? キワモノのイメージ捨てて一回聞くべし。個人的にはお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
派手派手なジャケットだと記憶していたが実はモノクロ写真にリップスティックカラーのバンド名があるだけ。ある意味派手と言えなくもないが、そう思わせたのはやはり彼等のファッションのせいだったのかもしれない。異分子の叫びは正しく内容にも反映されていて外見をいい意味で裏切る「男っぽい」豪放なロックンロールが一杯詰まっている。プロデュースに不満があったらしいが、継ぎ目のない音の塊が容赦なく耳を襲うFrankensteinと速度変化を生かした大きなノリが格好いいJet Boyに代表される多角的なサウンド創りは評価されていいと思う。 L.A.メタルやパンクへの影響は勿論だが、彼等がいなかったらモリッシーとジョニー・マーの出会いはなかったであろう事実は驚くべきだ。ある意味ザ・スミスの生みの親だったわけで、それだけでも「起点」として充分偉大と断言できるバンドのデビュー作ではないだろうか。 Abbey Road
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1453 より 発売日:1990-10-25 売上ランキング:Musicで16261位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 世にロックの名盤というものが物知り顔の評論家たちによって何百枚も氾濫しているが、真の名盤はそれほど多くないです。 ビートルズは他のどんなロックグループ(個人も含めて)と比較しても段違いに優れたグループだった。彼らの残したアルバムはどれも素晴らしい。 革新的なアルバムという意味ではペパーに軍配が上がりますが、やはり最高傑作はこのアビーロードだと思います。 個人的にはホワイトアルバムが一番好きなんですが、純粋に音楽的な見地からするとやはりこのアルバムが一番です。A面はジョンの好み、B面はポールの好みと分かれていますが、どちらも素晴らしい。ジョージ・マーティンの功績も忘れてはいけません。 どの曲もレベルが非常に高くて、これ以上のアルバムはこの先も出ないでしょう。 ロックの最高傑作アルバムはダントツでアビーロードだというのが私の信念です。 カスタマーレビューピックアップ ぼくは、今でもジョンに夢中である。 学生の頃には、彼の被る帽子を特注でつくり、愛用していた熱狂的なファンである。 ジョンの眠る場所へいくためにはまだ死ねないと子ども2人と奥さんに 尻を叩かれながらも頑張って働いております。 さてこのアルバムは、1969年9月6日にイギリスで発表され、 日本では10月に発売された作品。ジョージマーチンのプロデュースのもとに エンジニアのジェフ・エメリックとフィル・マクドナルドによって制作されました。 有名なのは「ポール死亡説」“レボリューション9” 結局、1970年4月にポールの脱退の発表となり、実質的に最後のアルバムとなります。 単独のアルバムセールスに於いて歴史上最大の売り上げ枚数900万枚近くをはじき出すが、 皮肉にも、実質的に最後のアルバムとなってしまった。 この歳(40代)になってから聴くアビーロードはさらにいい。 4人のそれぞれが進むべき方向を感じさせるような雰囲気がより一層伝わってきますね。 ありがとうジョン、ジョージ。 ぼくにとって、ビートルズは永遠です。 カスタマーレビューピックアップ CDが出始めた頃、よく「高音が聞こえる」と言われた。しかし、実際に購入してみて感じたのは「低音が出てる」 安いレコード・プレイヤーしか持っていなかった自分のコンポは、低音をしっかり再生できなかったのだ。 本作をCDで買い直してみて、一番ビックリしたのが、ポール・マッカートニーのベースがよく聞こえる、ということだった。 そして、「リンゴのドラムとポールのベースはもっと評価されていい」という、ジョン・レノンの言葉が真実であるということに、遅まきながら気がついたのだった。 特に、「サムシング」に於けるベース・ラインの素晴しいこと。 子供の頃、この曲はなんとなく軟弱で好きになれなかったが、ポールのベースに耳を澄ますと、また別の美しさが心に沁みて来る。 ジョージ・ハリスンの作曲家としての才能を再認識するキッカケともなった。 もちろん、それ以外も、説明不要の名曲ぞろい。 個人的に、ロック史上の名盤を3枚挙げろと言われれば、このアルバム(もしくは「サージェント・ペパーズ」)、「狂気」「クリムゾン・キングの宮殿」ということになります。 カスタマーレビューピックアップ 中一の時、[yesutaday」を まるあんきするほど、ききました。 そのときは、既に解散したぁとだと だいぶたって知るに至りました。 興奮と喚起、青春時代を思い出します。 カスタマーレビューピックアップ
このジャケットは世界で一番有名かもね。 ビートルズといったらまずはモップ頭かアビーロードなんじゃない? 当時のロックの多様化を考えると、とてもシンプルだね。 最後のメドレーが終わった時、夢が終わった感じがする。 とりあえずCOME TOGATHERでのポールとリンゴが最高。 あまり楽器の技術的な面でビートルズは語られることは少ないけど、ポールとリンゴはすごくセンスのある演奏するね。 ロックのTHE 定番 アルバム! Queen II
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1280 より 発売日:1991-10-22 売上ランキング:Musicで15237位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 前半はブライアン色のホワイトサイド 後半はフレディ色のブラックサイド どちらもドラマティックで、コンセプトアルバム と感じれる。Queenの代表曲といえばキラー・クイーン やボヘミアン・ラプソディ、ウィ〜ア〜ザ・チャンピオン〜 や、・・・ロッキュユーなどを想う人が多いと思うので そういう意味ではこの作品は地味だしマニアックかもしれないが 飽きの来ない一枚としては名盤だと思う。そして何より ジャケットが美しい。思わず飾りたくなるよね^^ カスタマーレビューピックアップ 初めて聞くととっつきにくいマニアックな作品かもしれませんが不思議と時間置くとまた聞きたくなります。しかも何度も何度も!ベストを一通り聞いたらコレか1stを聞いてみてほしいですね。ホントのQueenがわかりますよ♪常習性のある麻薬的なアルバムです(笑)非公式になりますがライヴビデオのLive AT REINBOWにはこのアルバムと3rdのシアーハートアタックの曲を中心にしたライヴが展開されてます。グラムロックの衣装に髭のないロン毛のフレディが歌ってるだけで驚愕なんですが特筆すべきはフレディの声が音源のCDのまんまなんですよ!(ライヴビデオ見て声にがっかりした人は多いんじゃないでしょうか?)昔は生でも超上手かったんですねえ♪曲だとNevermoreがイチ押しですがアルバム自体が一曲みたいな感じなんでQueenを語るなら外せませんね!! カスタマーレビューピックアップ ガンズアンドローゼスのヴォーカル、アクセルもこのアルバムが大好きという。アクセルが認めたことあってかっこいい。特にブラックサイドの充実ぶりには感動するばかり。二枚目からもうクイーンスタイルは確立されている。一曲の大作を聴いてるような感じにさせてくれる。 カスタマーレビューピックアップ 当時世界一のスーパーロックバンドレッドツェッペリンの後継者候補として三つの若手バンドがあげられていました。すなわちベドラム、ナザレス、クイーンです。当然クイーンはハードロックバンドとして扱われていました。たしかに音像はZEP以上といっても差し支えない位の華麗なハードサウンドでした。人気が出て当然でしたが、ある極秘計画が進行していたのです。某ミーハー雑誌によるクイーンアイドル化計画です。残念なことにこれが見事にはまってしまい、以後クイーンは女子供の聴くロックというレッテルがはられてしまったのです。そのため日本では決して正当な評価を与えられていたとは言い難い状況が長く続きました。さてこのアルバムですが、一言で言うと最高傑作です。#1から#2にかけての流れは今聴いても鳥肌がたちます。誰でも知っているような有名な曲はありません。きっと、売れる作品を作ろうというよりもいい作品を作ろうという気持ちのほうが強かったんだろうと思う。TVでクイーンを知った人たちにも是非聴いてもらいたい。 カスタマーレビューピックアップ
この作品は2部構成によって成り立っている。 1部はサイドホワイト 2部はサイドブラック 1部は2部のため息をひそめたように静かに奏でられる。 2部は6曲目の ORGE BATTLE から始まる.. 1部とはうって変わったようにとても激しく、息もつかせぬくらい目まぐるしく曲が展開していく・・ 私は4人が発する分厚いコーラスに開いた口が閉じる事が出来なかった。 この作品は捨て曲がないとかいう域を超越し、この作品から曲を、付け加えることも抜くことも出来ないのである。この作品全体で1つの曲(劇)になっているのである。 一般的には オペラ座の夜が最高傑作と称されているが、私はこの作品こそQUEENの最高傑作である思う。 Trout Mask Replica
特価:¥ 2,010(税込) 中古品¥1075 より 発売日:2000-03-13 売上ランキング:Musicで32550位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 正直このアルバム聞いた後ならどんなプログレでも聞きやすいです。 そんなアルバム。 自分はまだ凄さに気付けてません。なので★3つ カスタマーレビューピックアップ アヴァンギャルドミュージックの大傑作。といってもどこがすごくて聞いてるのか自分でもよくわかってないんだけど…ブルースとフリージャズを牛心流に料理してぶつけてぐちゃぐちゃにしたらこうなりましたという感じか。とにかく分かってなくても聞いてて楽しければいいんじゃなかね。プロデュースはザッパ大先生です。遊び心なら全然引けをとりませんね。これ買ってから一年くらいたつけどいまだに理解はできてないです。でも聞いちゃう。面白い カスタマーレビューピックアップ 一曲目からテンション高くて、思わず 「うわぁカッコええなぁ」 と笑ってしまいました。 このおじさんすごいイカす人ですね。 これはフリージャズがどうだとかブルースだとか、 なんかそういうカッコつけた聴き方で聴くものじゃないでしょう。 素直に面白くカッコいい音楽だと思います。 こういうどんがらがっしゃーんって音楽大好きです。 声の渋さも素晴らしいです。発音もわかりやすい。 全曲好きです。 カスタマーレビューピックアップ あえて書かせていただきます。 僕はいわゆる音楽好きってやつです。一応ザッパ、ヴェルヴェッツ、オーネット・コールマン等アヴァンギャルドな方面は聴いてきましたし、プログレも聴いてきましたし、これらのミュージシャンはどれも大好きです。そしてこのキャプテン・ビーフハートですが、レビュー等の評価の高さからこれを購入して聴きました。 最初は「なんかすげえな」って感じでした。三曲目が終わったあたりからでしょうか・・・苦痛に感じてきたのは。 「もう一回」と聴きなおしても、やはり最後まで聴けなかったです。 これを聴くまでも、聴いてからも、これ以上存在しない凄まじいパワーは感じるんです。まるで鼻っつらぶん殴られるような。フリージャズの良さというか、肝というか、そこもわかっているつもりですし、この作品からも感じるんです。そうです、とても良い作品なんです。 でも何故か聴きたくならないんです。ちょっと流すだけでもウンザリしてしまうんです。キャプテン・ビーフハートの顔を見るだけでもイヤになるんです。 作品の出来に関しては、他のレビューを書いてる方とおおむね同意見です。 ただ、ここにどうしても聴けなかったやつがいるってことをお伝えしたかったのです。 以上の点により星三つです。 破壊衝動に飢えた方には是非おすすめです。多分あなたのいろんなもんをぶっ壊して回るでしょう。そうでない方にはおすすめできません。 カスタマーレビューピックアップ
アフリカ、前衛芸術、デルタブルーズ、混沌、フリージャズ、突拍子も無い、ギクシャク、口頭伝達、緻密計算、ハウリンウルフ、が合わさるも普通、絵の具なら黒グレーになる所、奇跡的に美しい色彩に浄化した、時代を超越する、何時聴いても衝撃的な作品で問題作!! Hotel Californiaカスタマーレビューピックアップ 間違いなくイーグルスの最高傑作だと思います。前作までも曲単位ではかなりいい曲はあったのですが、アルバム全体で聴くと多少見劣りする曲もあったように感じます。対して今作「Hotel California」は、通して聴いても最高の完成度を誇っていると思います。 全曲素晴らしいですが、表題曲であり、70年代アメリカの象徴である1、最近朝の情報番組にも使われている爽やかな2、感動的なバラード4、コーラスが美しい8なんかが特に好きです。 本作はロック史に輝く傑作であると同時に、聴きやすい作品でもあります。洋楽に興味はあるけど、何から聴いたらいいかわからないという人は、本作から入ってみるのもいいかもしれません。本作を聴いた後の余韻は、きっとまた別の作品に足が向くきっかけとなるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 第1曲の郷愁をそそるような響きから聴かせる。序盤の曲は今もって鑑賞に堪える作品である。私の購入したCDがそうなのだが、歌詞が”Hotel California”しか載っていないのが残念。ミニコンポ推奨盤。 カスタマーレビューピックアップ 1970年代に輝いたロックグループの一つでもあるイーグルス。そのイーグルスの最高傑作であるのがまぎれもなく本作の「ホテル カリフォルニア」である。本作は全米アルバムチャートで見事8週連続1位を記録した大ヒットアルバムとしても有名でもあるが、本作のヒットのよりビートルズ、レッドツェペリン、ローリングストーンズなどのトップクラスのロックバンドと肩を並べる存在にもなったことからまさに本作はロック史に輝く永遠の名盤といえよう。 本作にはイーグルス史否、ロック史に輝く名曲でもあり、ムードも素晴らしい本作のタイトルトラックの①をはじめ、これもイーグルスの名曲中の名曲の一つでもある良いムードが漂うバラードナンバーの②などが収録されており、これも名曲でもあるクールなソウル風ナンバーの③や洒落た感じが印象的なスローバラードの④やブリティッシュハード風のロックナンバーの⑥などの名曲が収録されている。これ以外にも傑作的な曲も収録されているが全部言うにはもったいない。とにかく本作に収録されている曲はどれも大作曲というにふさわしい曲ばかり収録されている感じだ。やはりなんといってもイーグルスの代表すべき曲でもある①は絶対に欠かせなき存在だということは確かだ。 本作はイーグルスの最高傑作でもありロック史数多くの大作アルバムの一枚でもあるからロックファンはもちろん洋楽に興味ある者は聴いてみるべきだと言っても過言ではないだろう。 カスタマーレビューピックアップ 60年代半ばから始まった「ロック」なるものの終焉を告げたアルバム。 カスタマーレビューピックアップ
いきなりロック史の頂点に立つ至高・究極の作品を出してしまったな!という感じ。 この「ホテル・カリフォルニア」が初めて深夜放送でオンエアされたとき、本当に鳥肌が立ってしまった。 その時のラジオのパーソナリティーを勤めていた甲斐よしひろ(甲斐バンド)が、生放送にもかかわらず、絶句していました。 タイトル曲以外も良い曲ばかりなので、絶対に買って損はないアルバムです! |
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