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Amazon人気商品ランキング/DpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:461/総ページ数:47 最終更新日:2008/10/07 エッセンス・オブ・ディープ・フォレスト ~ベスト・オブ 1994-2003カスタマーレビューピックアップ いつも思いますが、テクノ系の激しい音と民族楽器を融合ひとつに融合してしまうこの斬新さに驚いてしまいます。元ちとせの歌声の深みに感激しました。 カスタマーレビューピックアップ 東南アジアのリゾート地へ遊びに行った時に流れてました。 で。即買い♪ 難しく考えないで、マターリする時のBGMにいいんでないしょうか? こういう作品って深く考えれば批判や賞賛も色々出るんでしょうけど・・。 基本、音楽は気持ちよくなるための「音」だと思ってる私は。 海とかをボケーと見ながら過ごす様な「贅沢な時間」に聞きますナ。 部屋でチクチクPC触ったり、仕事してるときの音ではないです。 カスタマーレビューピックアップ Deep Forestをはじめて聴かれる方、聴いてみようか、どうしようか悩んでいる方、そして、Deep Forestが大好きな方はもちろん、是非聴いてみてほしいなぁ…。やっぱり、いいとほんとに思う。 カスタマーレビューピックアップ メロディーラインやリズムの織り込み方が いかにもありきたりでつまらないと思いました。 また、打ち込みまるだしは少々恥ずかしい。 このような作品はコンセプトの新鮮さが 命なのでしょうが、思想や哲学が現れている というよりも、目先の器用な人間が ここらへんをつついたら受けるんではないか? と企画、成功した物ではないでしょうか? 白人の観光旅行者の視線を出ていません。 BGMにしては気が利いているという程度の作品だと思いました。 カスタマーレビューピックアップ
歌を聴く人は大まかに2種類に分かれると思う。1つは歌詞を主として聴く人、1つは曲を主として聴く人だ。 ディープ・フォレストの曲は、前者にとっては敬遠されるものかもしれない。民族的で、どこの国の言葉なのかも分かりにくく、歌詞カードすら公表されていないものも多い。思うに彼らにとって歌声は楽器の一部で、歌詞と曲の完全な融合があって初めて、1つのサウンドが成立するのではないだろうか。 名曲、フリーダム・クライしかり、スウィート・ララバイしかり、彼らの曲は機械的なサウンドが導入されているのにも関わらず、その自然的な情景を思い浮かべ、懐かしささえ感じることが出来る。それは各所に埋め込まれている“声”の存在がやはり大きい。しかし機械的なサウンド、“声”、どちらかが主張しすぎてもいけない。その相互性、バランスがディープ・フォレストの魅力なのだ。 歌詞が分からなければ聴きたくないと言う人にぜひこのCDを聴いて欲しい。理屈ではなく惹かれる部分がきっとあるはずだ。 Essence of the Forestカスタマーレビューピックアップ
日本先行発売の"Essence of DEEP FOREST"から遅れること約1年、ようやく登場した本国版のコンピレーションアルバムは、予想を大きく裏切り、かなりマニアックな選曲となっている。代表曲(と思われる)曲たちは(意図的に?)外され、彼らの前作"Music Detected"を引き継いだかのような雰囲気を漂わせている。この作品はいわゆる「ベストアルバム」ではない。しかし、「今の」DEEP FORESTを認識するには欠かせないコンピレーションアルバムであることには間違いないだろう。ファンであるなら、「買い」である。 電気グルーヴとかスチャダラパーカスタマーレビューピックアップ 私もそろそろ30代を迎えるにあたり、このアルバムの持つ「オトコのダラダラ感」がとっても好きです。 5人の一緒に写った写真を去年、いくつかの雑誌で見ただけで「サイコー」と思いました。 もう、去年のことだから、再び集結はありえませんが、でもこの合体した時期の事実は今でもこのアルバムにいっぱい音や声として残ってますね〜。 もしサラリーマンの20代〜30代のオトコが、平日に代休(笑!)でももらったら、午後に聞いてほしいアルバムですね。 そしたら、切ない夕暮れが訪れます…。(実体験者…) カスタマーレビューピックアップ このCDを聴き始めて、 結構経つのですが、 今だに飽きが来ません。 それもそのはず、 このCDに収録されている曲すべての編曲を行ったのは、砂原良徳氏。 そう、かつて絶頂期の頃の電気を支えてきた、 元電気メンバー、 “まりん”だったのです。ご存じだったでしょうか?。 一時的な復帰だと思っても悪くない気がします。 とにかく、これ以上レビューを書く必要はありません。 だって、彼が帰ってきたんだから。 カスタマーレビューピックアップ シングルの2曲はもちろん良いですが、他の曲も負けないぐらい素晴らしい完成度です。 私は元々この2組は好きだったのでとても嬉しい競演です。卓球は以前はずっとソロで活動しており久々の電気での活動に喜んでいたらスチャダラパーまで参加し驚きました。 文句なしのとってもいいアルバムです。ファンの方や最近知った方も是非1度聴いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ 同世代の人間として心に沁みるアルバムです。 サマソニでは3曲くらいしか見られなかったけど、最高でした! なので、買いました。 瀧は三等身だったんですね。どうりで被ってた傘が小さく見えました。 カスタマーレビューピックアップ
電子音に導かれ、心地のいい黄金律に抱かれていたと思うと、突然、ぽつんと独りになったような質素な曲に落とされる、かなり自分勝手なアルバム。シュールでいて現実的なラップ、無機質でいて有機質なトラック。期待通りと肩透かし感、マジなのか、ギャグなのか...どっちだ?と思う頃にはこの5人のおじさんが作り上げたカオスに足を踏みいれている。このアルバムの魅力は、がっついてアピールしてないところ。このアルバムはポツリ佇んでいる。見た目、人の良さそうな感じで。ただ、外から黙って見ているだけではマジックは起こらない。なんか面白そうな世界があるなぁ、とリスナーから近づいていく、この感じが、この二組のコラボでしか出せない世界観。しかも入ったら入ったで「じゃ、好き勝手にどうぞ」って、やっぱ投げっぱなし。目一杯の笑顔で冷たく突き放すような...ん~違うな。解説するだけ野暮な気がする、そんな音楽。感性を鍛えるのにいいかも。親御さん方、お子さんにこのアルバムを聞かせて育ててみてください。素敵なおじさんに育ちますよ(笑)。 頭文字D~D・セレクション~カスタマーレビューピックアップ 発売当初から聞いています。 今でもまだまだ色あせないCDだと思います。 スペース・ボーイから始まりアラウンド・ザ・ワールドまでの15曲は外れがないです。 このCDのジャケット見ながら曲を聞いてると、 TVの頭文字Dの始まった頃を思い出します。 今もドライブの時は外せない永久保存版のCDです。 カスタマーレビューピックアップ はずかしながら、ユーロビートとはどんなカテゴリに属する曲調か知りませんでした。聞いたことはあったんですが、どのCDを購入すればいいのかわからなかったんです。友人の紹介でしりました。 のりのりです。 最高!!!!。 このシリーズ購入しようと思います。 みなさん、このCD聴いて車運転するとき、スピード違反に注意してください。 走り屋になった感覚におそわれます。 ちょうど、ヤクザ映画みたあとの映画館からでてくる人が、出演した俳優になりきって、肩で風切るみたいな・・・・・。 カスタマーレビューピックアップ 物語のオープニングと同じく、 “スペースボーイ”のギターの音から始まり、 いきなり物語の世界へと誘われていく。 脳裏に豆腐を配達した後の秋名の下りを かっ飛ぶパンダトレノの姿が蘇ってくる。 アクセル全開のスピード感あふれるサウンドが 最高の気分にしてくれる。 ドライブ中は、くれぐれも右足の力の入れすぎに注意! カスタマーレビューピックアップ 結構良い曲だ(σ・∀・)σYO!! カスタマーレビューピックアップ
スペースボーイをはじめ、イニDのイメージを彷彿させる初期の曲で編成されていることからしてもイイ。ラストのムーヴが歌うaroundtheworld(デーヴロジャーズMix)は、ビデオ版の「あなたの愛車紹介」で流れていたマニアックなバージョン。これはシングルカットされてもイニDマニアから結構、票を集めそうな気がする。 SUPER EUROBEAT presents INITIAL D BATTLE STAGE(CCCD)カスタマーレビューピックアップ
頭文字Dのビデオを見ました。そして、バトルシーンの中で流れていた曲が、このCDに入っていました。このCDに入っている曲はとてもカッコよくて、バトルシーンをさらに盛り上げてくれていた曲でした。これらの曲は、頭文字Dには欠かすことのできない、曲だな、と、思いました。 スーパー・ユーロビート・プレゼンツ・頭文字D~D・セレクション2~カスタマーレビューピックアップ 内容はFirstStageのACT9〜19でバトルシーンに使われた曲で構成されたCDです。 一番初めの曲はどこで使われている曲か分からないのですが2曲名からはノリノリでした。中里くんのバトル曲ではじまりシルエィティで終わる感じです。 全曲良いのでホント買いです! カスタマーレビューピックアップ 峠にはもってこいのCDです。ついつい爆走してしまいます(^_^;)笑 カスタマーレビューピックアップ いろいろなCDが出ていますが似たような曲も多いので、D・セレクション2と1が曲も良くお勧めです。下手なアレンジもなく、1st.stageのこの2枚で十分すぎるほど楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ 元々ユーロ大好きだったんですが、 Dの映像見てから聞きなおすと頭の中に映像も一緒に 入ってくるようになりました。 ただユーロ系はドライブ中に聴くと危険です(^^; アクセル開けそうになっちゃうので・・・。 でも流石にSELECTIONというだけあってスピード感あって ゴキゲンな曲ばかり入ってます。 カスタマーレビューピックアップ
ヘタに編集してないので安心して買えます。じっくりと聞けるので満足してます。 SUPER EUROBEAT presents Euro Every Little Thingカスタマーレビューピックアップ EUROは、いつも聞いていますが、ELTは初めてCDを買って聴きました。 日本語はEUROには合わないと思っていましたが、これは違います。 アレンジと香織ちゃんのクリアなVOCALが非常にマッチしていて、最高です。言葉の問題ですが、どうしても英語の歌詞だと聴き取れないところが出てきますが、当然日本語ですから聴き易いし、どっちにしても歌詞には大した意味はありません。要はリズムとcrystal voice これが一番です。聴いていて、とてもいい気持ちになってきます。これ以上音楽を聴いて望むものはありません。 カスタマーレビューピックアップ ELT Tranceとどちらを買うか考えていたのですが、試聴などを繰り返し悩みに悩んだ末コチラのEuro ELTにしました。 聞いてみた感想は、Euroっぽさを感じさせないと思いました。「Euro全然知らな~い」って方にも馴染みやすい上にとても有名な曲ばかりなのでELTを全く知らない方でもノレると思います。 僕のオススメ曲は[Someday, Someplace][Shapes Of Love]の2曲です。 ELTの大胆かつ、原曲の親しみやすいメロディはそのままに残しているこのCD。絶対、オススメです。 カスタマーレビューピックアップ ELTのCDを買うのは初めてです。どこかの店で「UNSPEAKABLE」、「fragile」が流れてて、香織ちゃんのボーカルに癒されてしまい、買いたいという衝動を抑えきれず。 とりあえず、お手ごろなこの一枚を買いました。ダンステイストにうるさい私は、トランスかユーロか迷った末、ユーロにしました。デビューから多数リリースしているELTでも、ユーロはこの一枚だけ。 トランスでは出せない爽快感、春から夏にかけて身体が求める究極の1枚。快晴の日、ビーチに向かう車の中で聴いたり、帰宅して風呂上りにビールを飲みながらと色々と楽しめそうです。 あなたも爽快に癒されてみませんか?とってもハッピーな一枚でした。 カスタマーレビューピックアップ 個人的に「大掛かりなアレンジ曲」というのはあまり好きではないのですが、このアルバムははまりました!!「Rescue me」「Face the change」「Future World」などなど、ビート感あふれる曲が勢ぞろい!!「バラードベスト」と対照的な一枚だと言えます。ノリのある曲が好きな人には絶対おすすめの一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
ユーロビートに関しては全く知識は無いが、とにかくノリが良い。 購入当初は違和感があり、あまり馴染めなかったものの、 2回目以降は「あの曲のもう1つの姿」として見れるようになった。 ユーロに関心が無くても十二分に満喫出切るだろう。 コンパルサカスタマーレビューピックアップ ハッピーな曲群です。 聴いていて、歌を作っているミッシェル達も嬉しそうに曲を作っているのが伝わってきそうです。 日本盤には「フリーダム・クライ」も収録されていて、お得です。 購入して聴いて、まったく損することはありません。飽きもこないです。 カスタマーレビューピックアップ 10年位前に流行ったディープフォレストの3rdアルバムです。フランスのグループらしいので洒落ている感じがします。音にノイズが少なくて素直な感じがするのは、録音技術が優秀だからでしょうか、それとも自分のヘッドホンが安物だからでしょうか。民俗音楽とエレクトロミュージックの融合とでも言えばよいのでしょうか、このテーマでよくここまで洗練された曲を製作できたものです。さすがフランスです。惜しむらくは、おそらく洗練の過程で民俗音楽のもつ本来の生々しさや力強さが失われてしまっていることです。聴きやすさの点では抜群なので、ちょっと民族を感じたいときや、アンビエントなシンセサイザーの音に癒されたいときに聴いてます。 カスタマーレビューピックアップ 小難しいことは全く言えませんが、踊りだしたくなって、そして、超幸せ になるアルバムです。 特にマタズールはとっても素晴らしい! この以前のアルバムと比べると、このアルバムはダンサブルな感じです。 これをライブで聴いた時は本当に頭の線が何本か切れたかと思うぐらい、ハジケまくってしまいました。 ぜひっ!聴いてって感じですね。 カスタマーレビューピックアップ 1998年発表。南米〜地中海〜アフリカをモチーフにそれらをミクスチャーした、フュージョン的アプローチの強い作品。日本版にはボーナス曲1曲と自動車のCMで使われた前シングル「フリーダム・クライ」が最後に追加されており、お徳である。 一曲目から明るく心が動き出すような、カラフルでスペイシーな躍動感に包まれた楽曲が並ぶ。昔ウェザー・リポートでジョー・ザヴィヌルが行ったシンセサイザーによるミュージック・パレッティングの手法を見事に昇華しており、祭りやトライバルな要素が持つ懐かしさを、多彩な音色の電気楽器とヴォーコーダーも交えた多士済々のコーラス陣を巧みにブレンドすることで、肉体性と人間的な暖かさをたたえた新しい第三世界的音楽の世界を表現することを成し遂げた。この溢れ出さん限りの躍動感をよく一枚のCDに収められたなあと感嘆の念が絶えない。ウェザー・リポートの作品「テイル・スピニン」のコンセプトをさらにダンサブルに分かりやすくした、まさに(4)で共演したジョー・ザヴィヌルの頬もほころぶ内容となっている。 おすすめは全曲、といいたいが(1)(2)(3)(4)(5)(6)(8)(10)が素晴らしい。聴いている人の心に、人肌の優しさがこもった躍動感や懐かしくもある清々しい青空が自然に浮かんでくるような心象喚起力がある。 子供のように体を動かしたい衝動と、それを優しく見つめる大地の母性的なおおらかさの源流に触れられるような一枚。独断なのだが、90年代テクノ〜アンビエント最高傑作と言っておきたい。 カスタマーレビューピックアップ
当時FMでハードローテされ、私もDFに触れるきっかけになった一枚です。 ワールドミュージックなるものを意識させず、それでもアフリカ/ 総じて明るい基調で馴染み易い音なので、へんなジャンル意識なく ORANGEカスタマーレビューピックアップ この当時メンバーのソロ活動が増えだして、グループとしてはやや行き詰っていたのだと思います。「VITAMIN」「Dragon」と痛快作を連発していきなり、どよーんとした曇り空のようなアルバムを出してしまいました。今更、電気のアルバム中最もネガティブな歌詞を歌わなくても・・・という気がする。サウンド的にも前作までの洋楽テクノ的な要素がなくなり、クラブ受けする爽快感が感じられない。次の「A」が突き抜けた傑作だっただけに余計に本作の混迷ぶりが際立つ。本作リリース直前に、ラジオでまりんが本作の感想を聞かれて「イマイチ・・・」と言っていたのが印象的。聴き応えはまああるんですけどね。 カスタマーレビューピックアップ 『VITAMIN』や『DRAGON』と比べると電気らしくないなんて言う人がいるけど、このアルバムの方がむしろ電気GROOVEの元々の芸風とも言える。 それは『UFO』や『カラテカ』、前身バンド『人生』の音源を聴けばわかる。 『VITAMIN』→『DRAGON』でテクノに開眼。その路線を押し進めて来ると思いきや、原点回帰したかのようなこのアルバム。 サウンド重視の路線から、ここでは言葉にスポットが当たっている。 元々電気GROOVEはラップをやっていた時代もあり、そのナンセンスな言語感覚が初期の彼らの武器だった。 テーマはなんともいえないわびしさや不条理でブラックな笑い。 シングルの「誰だ!」が分かりやすい。あのノリの歌詞がアルバム一枚続く。 彼らは随分メジャーになったけど、元々ナゴム出身で筋肉少女帯やたまの同期だし、そこら辺は業の深さを感じさせる。 一曲目から結構キテる。 中山美穂の「ツイてるねノッてるね」のパロディだと思うんだけど、 ♪ツイてねぇ!こんなハズじゃなかった。 ツいてるはずが無えからもちろんノッてるわけも無え!! ♪ママケ〜キ〜 カスタマーレビューピックアップ 「DORAGON」や「VITAMIN」等と比べると少し電気らしくないかもしれないが、初めて聞く人には大分、いやかなりサービス満点で聞きやすいと思う。 そこから徐々に「DORAGON」「VITAMIN」を聞けば世界は電気グルーヴ一色になるだろう・・・多分。 カスタマーレビューピックアップ ファンの間での評判はいま一つ、電気本人たちによっても否定されてしまった不遇のアルバム。スコーンと「バカ」に突き抜けられず、やや本気入ったネガティブな歌詞も不人気の原因なのかもしれない。けれど、 バイト先では病気がち 天気が悪いと休みがち 受話器を片手に演技して そのまま布団に逆戻りこのだめ~な感じが個人的にはとても好きだ! あと言われるほどサウンド的には悪くない。 カスタマーレビューピックアップ
前作「DORAGON」がいまいちだったので楽しく聞けた。これぞ電気と言うリズムとハチャメチャな歌詞で最初から終わりまで飽きさせない。 特にシングルカットにもなっている「誰だ!」は秀逸。ぜひデカイ音で聴いて欲しい。とにかく「燃えよドラゴンのテーマ」に歌詞を付けようなんて考えるのはこの人達だけじゃないかしらん。 オリジナル・サウンドトラック オーシャンズ12カスタマーレビューピックアップ 純粋に音楽だけで楽しめるのに、セリフとかいれちゃったのは、もったいないね。映画は映画で楽しんで、CDは音楽を楽しめなきゃ。それで星一個減らした。ホルムズのインストがとにかくええんよ。歌付きのはラップは止めてほしかったけど、エルヴィスの曲はいいね。全然聴いたこと無い曲だったし。作っている方もそう思ったか、12ではセリフなしにしたね。 カスタマーレビューピックアップ もちろん前作が大ヒットした「オーシャンズ11」の続編。 そしてそのサントラ。 前作のサントラも、 テンポ感のよい、こじゃれた曲調が、 この映画のもつ「いいところ」を音にした、 カスタマーレビューピックアップ
オーシャンズ11の続編のサントラという事で 購入しました。 前作と曲のジャンルが結構違うような感じ。 一応試聴してみてください。 デイビット・ホルムスの作品が沢山あります。 前作のようにセリフが入ってないのがちょっと残念。 セリフ無しなので星4つにしました。 |
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