定価:¥ 2,625(税込)
特価:¥ 2,525(税込)
中古品¥1500 より
発売日:2002-09-26
売上ランキング:Musicで24819位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/G-IpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:4509/総ページ数:451 最終更新日:2008/10/07 カフェ・アプレミディ ディズニー(CCCD)
特価:¥ 2,525(税込) 中古品¥1500 より 発売日:2002-09-26 売上ランキング:Musicで24819位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ まず一曲目にEパレというのは驚きました・・・。 ですが、心地よい音楽がたくさんで、休日にのんびり聞きたい一枚です。 15番の“MY NAME IS JAMES”や、16番の“IT'S NOT EASY”の素朴な感じが可愛らしいし、名曲“BEAUTY AND BEAST”が素敵なアレンジで聞けてとても楽しいアルバムだと思います。 個人的に、ファンタズミックのEXIT MUSICが入っているのを知らずに聞いて、本当に驚きました。 でも、ファンタズミックから26番の“SOMEONE'S WAITING FOR YOU”の流れがとっても自然で、なんだかちょっぴりしんみりしてしまいます。 大人のディズニーとしておすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 全体によくまとめてあるなという感想です。 ディズニー関連のサントラをお持ちの方は 「これも・・・この曲も知ってる」とダブりがきになるかもしれませんが・・・ 最初は2曲目の「BEAUTY AND BEAST」だけ(^_^;)目当てに手にしました。 この曲は文句なしに気持ちのいい曲です。 壮大なイメージの音楽がこんなに小気味いいものになるなんて。 口笛で一緒に口ずさんじゃう気持ちよさ。 全体的に耳に心地いいアルバムです。 このアルバムをいつも聴けるんだ! 「出会えてよかったー」って思ってます カスタマーレビューピックアップ カバーものは「良くて当たり前」なんて言われますが この作品、耳への溶け込み具合が半端じゃない ちょっと一曲のつもりがCDフル回転…柔らかい音に癒されます♪ オススメは#14 A Whole New World ほんと、いつ聞いても様になる曲ばかりです カスタマーレビューピックアップ 披露宴で流す曲のために購入たのですが、 お休みの日に聞いて癒されています(^。^) 1番目のエレクトリカルパレードがお気に入り★ 聞き終わるとなんだかちょっと幸せな気分になれる CDだと思います! カスタマーレビューピックアップ
1曲目のエレクトリカルパレードを聞くとワクワクしてきますね♪♪ ただディズニーの曲っていうだけじゃなくて、アレンジされていて大人っぽくも仕上がっています☆ ワクワクする曲もあれば、落ち着く曲もあり、ドライブに・・おうちでくつろぐ時に・・などなど、1枚持っていて絶対に損無し!!です。 ハービー・ハンコック・トリオ '81
特価:¥ 1,744(税込) 中古品¥2473 より 発売日:1996-12-12 売上ランキング:Musicで28442位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 一人ずつでも充分にビッグネームな各メンバー。歴史の中で共に時を重ね、トリオを組んで息もぴったり。これは日本ツアーの合間に東京のスタジオで録音したもの。そりゃ力抜いて気持ちよくやりますわな。でも手抜きなしなこの人たち。最初の一音から違います。端正です。ジャズ?何それ?僕たちは音楽のトリコなのさ、ってなもんです。 なお、本作以降でハンコックが生ピアノを正面切って演奏するのは「 The New Standard 」。15年待つことになります。 カスタマーレビューピックアップ これを聞いてハービーハンコックの凄さがわかりました。ヘットハンターズもカッコイイなー。あとドラムスのトニーウィリアムス、ベースのロンカーターもスラバシイー!”CD紹介の文章もわかりやすいし。 もっとハービーハンコックのトリオを入手しーちゃおっと!! カスタマーレビューピックアップ jazzの醍醐味がダイレクトに伝わる伝染性の強い1枚。 10点中10点 カスタマーレビューピックアップ
やはり指が長いのか。パキパキしたピアノ弾きますね。ファンク路線よりもこういうオーソドックスなやつのほうがいいすねえええ。20年以上前ですか、これも。モンスターが評判よくなかったから、原点に帰ったのかな。ロンカーターもトニーウイリアムスもやっぱりこのフォーマットがはまるなああ。パーカッシブな演奏がかなりいけています。やっぱしこういうメインストリームがジャストフィットだ。リリカルな部分はきちんと情感入ってるし。トニーのブラシはやっぱし神業。 V.S.O.P.みたいなのまたやってほしいなあああ。 10点中8点 On the Cornerカスタマーレビューピックアップ オルガンとギターとパーカッションの区別がつかないようなミックスが凄い。よおーく聞かなくてもリーブマンとマイルスがちゃんと吹いてる。マクラフリンも珍しく弾きまくる。Bitche's brewから3−4年でここまで行っちゃいました。でもこの先はもう無かったようです。あとはライブで再現しようとして悪戦苦闘。 カスタマーレビューピックアップ ファンク色が強く、マイルスのトランペットソロが 少ないこともあって発表当時は物議を醸し出した 作品です。だがのちにクラブ・ミュージックの盛り上がりと ともに再評価された作品で、現代に生きるものが聴く限り ポップでファンクで聴きやすくオススメです。あと レコーディングに参加したミュージシャンが豪華 ですよねー。ハービー・ハンコックに、チック・コリア、 そして70年代屈指のジャズ・ロックギタリストのジョン・マクラフリン とオールスターメンバーです。是非この饗宴を楽しんでみてください。 カスタマーレビューピックアップ 色と形の世界では20世紀の絵画の天才達が芸術表現の必然性として「キュビズム」を生み出したが、音とリズムの世界ではマイルスがOn The Cornerにより「キュビズム」の芸術表現にたどり着いた。 マイルスは、「コード」から「モード」へ、そして音の「カラー」を表現手段として会得したことによりポピュラー音楽の枠を超えた芸術表現を始め、このアルバムで「音楽」の枠をも乗り越えてしまった。当時、スライの音楽やマイルスがこだわった電子オルガンの音にも「カラー」を見たのではないか。Weather Reportが音の「カラー」を明確に示したことも影響しただろう。ジャズであるかどうかはあまり関係ない、20世紀音楽芸術の金字塔だ。 一度、このアルバムを聞きながら「キュビズム」の絵を集中して見ることを奨める。 カスタマーレビューピックアップ 70年代のマイルスはあえて傾聴せずにおいていました。まずはこのアルバムからです。liebmanのみだれ具合やリズムのポリフォニックで大変ここちよいです。うるさいと思って聴けない時もあります。クラブ系の好きな方は必聴盤ということ以上にすごいクラシックアルバムに変わりはありません。 カスタマーレビューピックアップ
とてもポップなジャケットに包まれた、マイルスのクラブ・ミュージック的側面の最も強い最高傑作。 ジャズとかファンクとかいろんなジャンルを含みつつ、そのどれでもない全くオリジナルで抽象的な音楽作品。 ゆえにとても美しい。 時代と共に古びることがない。 そして単純にかっちょいい!!!(これが大事) ジャズファン以外の人に特に聴いてもらいたい作品です。 What Is There to Say?
特価:¥ 1,402(税込) 中古品¥1052 より 発売日:1994-01-27 売上ランキング:Musicで37902位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ジェリー・マリガンはチェット・ベーカーとの相性もいいが、このアルバムで共演しているアート・ファーマーとも相性がいい。1958年から59年に録音されたこのアルバムは、コンサートジャズバンドやベン・ウエブスターとの共演盤とともにマリガンのベスト。表題曲以外にも「ジャスト・イン・タイム」や「マイ・ファニー・バレンタイン」などの名曲がいい。日本では「ナイト・ライツ」が売れているが、この盤はピアノレス・カルテットなので受けないのだろうか。しかし、まちがいなくマリガン初期の最高傑作。聴けば聴くほど好きになる。これは名盤の条件でもある。(松本敏之) カスタマーレビューピックアップ 50年代までのジャズが好きで、そのころまでよく聴いていたのですが、一時中断し最近ではクラシックが主です。で、久しぶりに当時のジャズを聴こうと購入したのがこれ。 今JBLで聴いていますが、アナログ時代の暖かみのある音が何とも言えない。モノラル録音がほとんどだった時代の演奏ですがばっちりステレオ。音もいい。すっかり昔を思い出しています。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムの一曲目「WHAT IS THERE TO SAY?」のジェリ-・マリガンの バリトン・サックスの音色を聴くたび真夜中を思う。 あのやさしいバリトン・サックスの音色は、晩秋の真夜中の空を彷彿とさせ その夜空は、どこまでも深く果てしないやさしさを持って包んでくれる。 マリガンがバリトン・サックスを吹いて真夜中を連れてきてくれていると思う しかしマリガンは、もういない。 リヴァー~ジョニ・ミッチェルへのオマージュ
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2007-09-19 売上ランキング:Musicで41530位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ The big man arrives / Disco dancers greet him 『Edithe And The Kingpin』を歌っているのは誰?? あぁ これは誰なのぉと思った。 しわがれた声なのに艶やかさも併せ持って・・。 誰さぁと思い、CDケースの裏を見る。 あああぁ Tina Turner じゃないかぁ。 こんなところで お目にかかるとは びっくらこいたの SURPRISE!! この曲1曲で、買って良かったと思ったのだった。 もちろん、Joni Mitchell本人の「The hissing of Summer Lawns」のOriginalも大好きだけどね。 カスタマーレビューピックアップ 「Nefertiti」はマイルス・デイヴィスの名盤の表題曲の再演。 アコースティックジャズの金字塔ににしてショーターのペンによる上記の楽曲を、祝!40年も兼ての再演。 ここでのショーターはことさらキレている デイヴ・ホランドのベースも心底しびれるJAZZな世界!! 数十年ぶりのジャズによるグラミーの快挙を喜びましょうか・・・・ カスタマーレビューピックアップ 常に先進の音にこだわり、古きを敬愛し、仏教徒らしい信念で期待を裏切らない数少ない「音楽家」だと思います。 僕的には、人種にとらわれない、時には時流に乗っても、常に先を見つめている音創り。 マイルスも偉大ですが、ボクはそれ以上だと確信しています。 カスタマーレビューピックアップ ジョニ・ミッチェルへの敬意を表したこの『RIVER』。 慎重に選ばれたジョニの曲8曲とウェイン・ショーターのNefertiti、デューク・エリントンのSolitudeで構成されている。 ボーカリストとしては、ジョニ・ミッチェル本人、ノラ・ジョーンズ、コリーヌ・ベイリー・レイ、ティナ・ターナー、レナード・コーエンらが参加している。 Herbieは人生のほとんどを音楽家として歩んだ優秀な演奏家であり、作曲家であり、プロデューサでもあるが、 過去のアルバムと比べても、このアルバムでは、Herbieのピアノの音が一段と澄んでいる。「透明」といってもいいような純度だ。 そして一段と洗練され都会的なサウンドとなっている。素晴らしい。 ジャズアーティストが最優秀アルバム賞を受賞したのは、43年前の白人テナー奏者スタン・ゲッツと ブラジル音楽家ジョアン・ジルベルトの「ゲッツ〜ジルベルト」以来という快挙だ。 人種と肌の色への偏見は根強かった。 受賞のスピーチでHerbieはこう語った。 「今までの因習にとらわれず賞を贈ってくださったことに感謝します。 そして、私が模範としてきた巨人たち、マイルス・デイビス、ジョン・コルトレーン、本当に疑いなく賞を獲るに値した人たち・・・。 今日は不可能が可能になることが証明された夜なのです」 世界のJAZZMEN、おめでとう! カスタマーレビューピックアップ
最近スタバでジョニ・ミッチェルの新曲がかかっていて、不意に再評価の季節が来た。これは上質なアコースティック・ジャズがベースではあるが、ロック系のギターサウンドや、フィーチャーされているヴォーカリスト達の曲解釈、ポエトリーリ−ディングなどの試みにより、不思議なポップ感が有る。自己流を貫いてきたジョニ独特のコードワークに新たな息吹が吹き込まれ、それぞれの曲に新発見がある。もう一度彼女の歌詞世界をじっくりトレースしてみたくなった。 Disney's Jazz Album ~Jumpin' & Jive~ベスト・オブ・スウィング・ジャズ
特価:¥ 1,796(税込) 発売日:2003-07-23 売上ランキング:Musicで6161位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
スウィング・ジャズが大好きな50代の者です。高校時代に、ここに収められている曲を吹奏楽で演奏したこともありますので、1曲1曲に思い入れがあります。 このCDは、『ベスト・オブ・スウィング・ジャズ』というコンセプトの名の元に、当時のオリジナル・サウンドの演奏を21曲集めていますので、これ1枚でスウィング・ジャズの歴史的名演奏に出会えますよ。 ベニー・グッドマン楽団の「シング・シング・シング」がいいですね。超人的なエネルギーでたたきつづけるジーン・クルーパーのドラム・ソロは、今聴いても感動します。本当に素晴らしい。それをバックに、ベニー・グッドマンが華麗にソロを決めます。スウィング・ジャズの定番の1曲ですね。 勿論、グレン・ミラー楽団の演奏もいいですよね。在りし日のダンス・ミュージックとも言える「ムーンライト・セレナーデ」の冒頭のハーモニーを聞いただけで、グレン・ミラー・サウンドの世界に入りこみます。 「真珠の首飾り」のサックス・パートのスウィング感も特徴的ですね。とてもよく乗れています。ボビー・ハケットのコルネット・ソロは今聴いてもステキです。 「イン・ザ・ムード」のイントロも有名ですし、繰り返し演奏されるテーマは、スウィング・ジャズの代名詞とも言うべき演奏ですね。 どの演奏もそうですが、聴いているだけで気持ちが昂揚し、リラックスできます。 難解な音楽とは全く無縁ですから、多くの人に今なお愛され続けるのも良くわかります。 アフロ・キューバン+2
特価:¥ 1,615(税込) 中古品¥1480 より 発売日:2007-09-26 売上ランキング:Musicで40504位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ケニー・ドーハム(trumpet), J. J. ジョンソン(trombone), ハンク・モブレー(tenor sax), セシル・ペイン(baritone sax), ホレス・シルヴァー(piano), アート・ブレイキー(drums), オスカー・ペティフォード, パーシー・ヒース(bass), カルロス・”パタート”・バルデス (conga) 1955年1月29日,3月29日録音 今コレを聞きながら、どう表現しようかな〜と考えを広げてましたが途端に馬鹿らしくなって やめましたよ。 やっぱり理屈じゃない、そしてその言葉がとても似合う情熱的な一枚なんです。 コレを聞けば、誰でも体は弛緩して心は浮き立つでしょう。踊りだすもOK,とろけるように ダラーとしてるのもOKとリラックスできますよ! 僕なんかはやっぱり真夏、夕陽が沈むのを眺めながら聞き始めたいですね。。そして夜通り ずっとかけてたい一枚なんです。 カスタマーレビューピックアップ ファンキーでも、ブルージーでもない。 ましてや、 「おしゃれ」でも 「洗練された」でも 「頭よさげ」でも 、当然ない。 「Jazzって楽しいね!」の極みかもしれません。 「お祭りJazz」です! でもただの企画物ではなく、 アドリブとかかっこいいよ〜 最初の4曲で、部屋でMyselfなDanceをお願いします。 笑 カスタマーレビューピックアップ もともと10インチ(BN5065)としてリリースされていた1955年3月29日録音の4曲に、それ以前(1955年1月30日)に録音され未発表であった3曲を追加して12インチのレコード(BN1535)としてリリースされたのがオリジナルの"Afro-Cuban"で、更に未発表曲を2曲も追加したのが本作品です。1980年代に1曲目Afrodisiaが再評価されたこともあり、現在ではドーハムを代表する一枚となっています。 1955年3月29日録音の曲はラテン色の濃い演奏で、残り3はセクステットによるジャズのフォーマットでの演奏です。久しぶりに聴いてみましたが、やはり冒頭のラテン・ジャズの曲が素晴らしいですね。演奏は荒削りですが、ミス・トーンやフレーズの躓きをものともせず、熱気でぐいぐいと引っ張っていきます。 なお、ご存じの通りもともとホレス・シルヴァーとアート・ブレイキーが中心となっていたジャズ・メッセンジャーズは、のちにアート・ブレイキーが名前を、ホレス・シルヴァーがメンバーを引き継ぐ形で分裂していますが、ここでは残り曲3曲含めオリジナル・ジャズ・メッセンジャーズとほぼ同じメンツです。 ドーハムの作品でも最も熱い作品の一枚で、出会ってから十数年来の愛聴盤です。 カスタマーレビューピックアップ 気分転換に最適な一枚である。リズムに身体をスウィングするのも良い。音を一つずつ追っても良い。心が弾みながら、哀愁漂う音色に魅入られ、いつしか気分がスッキリする。 一聴、リズムに惹かれる。ドラムとコンガが織り成すリズムは軽快である。このリズムの良さは、本盤が80年代にロンドンのクラブシーンで、踊るためのジャズの聖典として評価されたエピソードでも良く分かる。実際、これ程に弾むジャズはそうそう無い。 しかも、正統派のジャズとして、十分に楽しめる要素が溢れている。ブルーで哀感に満ちた音色が良い。管楽器のアンサンブルも心に響く。Kenny Dorhamのフレージングも飽きない。音を追い、音楽に没入しても楽しめる。 哀感を感じて没頭する。しかも楽しい音楽でもある。1-4を連続して聴くと、いつの間にか気分が変わる。仕事で少し疲れたとき、頭をほぐす。たまに大いなる渇望で、この盤を聴きたくなる。そして聴いて良かったといつも思う。私にとっての名盤だ。こんな楽しめる盤をジャズをあまり知らない人にこそ紹介したい。 カスタマーレビューピックアップ
中南米で見られそうな祭りの雰囲気と、いかにも〜な 酒場やホールでのスウィンギーな雰囲気が絶妙にミックス。この路線に ありがちなセンチメンタルな曲調ではなく、一曲目から徹底して 手作りさを強調した、適度にユルいダンス向きのナンバーで攻めており、 歌謡曲的な楽しさを追求した作品として実に潔い。 単純に楽しい曲のみ並べているシンプルさゆえ、深く鑑賞するスルメ要素も あるところが枯れない名作たる所以だろうか。 Thrust
特価:¥ 1,304(税込) 中古品¥1050 より 発売日:1998-07-06 売上ランキング:Musicで28769位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ハンコックらしいですね。前作のヒットに続けて同じノリで、もう一枚というのが。 "HEADHUNTERS"はいろいろな意味で画期的なアルバムでした。音楽的にもそうですが、セールス的にも画期的でした。もちろんハンコックの経歴の中でも特筆すべきものです。 本作は前作で確立された、いわゆるハンコックのブラック・ファンクものです。ジャズとファンク・ビートとシンセサイザー等のエレクトリック・インストルメントの奇跡的な融合です。 本作ではジャズ・フレイバーは若干抑えられていますが、その分ブラック・ファンク度は濃くなっています。ハンコックもふっ切れているようです。この辺はプロデューサー、デビッド・ルービンソンの指導かもしれません。ハンコックとデビッド・ルービンソンの関係はマイルス・デイビスとテオ・マセロとの関係に似ているような気がします。 名曲'BUTTERFLY'でハンコックは作曲の面でも新境地を開拓しています。個人的にはこの頃がハンコックの全盛期だと思います。作曲、演奏も含めてこの頃が一番クリエイティブだったと思います。 カスタマーレビューピックアップ
有名な”Headhunters”よりかっこ良いと思っています。Innerzone Orchestraが好きな人なら絶対おすすめ! Fusionにネガティブな印象を持っている人(僕もその一人)にもいいんじゃないかな。月並みな表現だけどとにかくノリノリ! Woman The Best Jazz Vocals
特価:¥ 2,878(税込) 中古品¥1880 より 発売日:2001-11-21 売上ランキング:Musicで10514位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ よく出来たオムニバスだ。サラ、エラなどの故人から、ダイアナ・クラール、akiko、カサンドラ・ウイルソンなどの現代の女性ヴォーカルまで、バランスよく選択されている。ジャズの女性ヴォーカルを初めて聴いてみようと思う人には最適な一枚。気に入った歌手が見つかれば、その歌手のアルバムを買うもよし。さすが音源の豊富なユニバーサル・ミュージックならではの好企画。 カスタマーレビューピックアップ 巷には何を意図しているのか判らないようなオムニバスアルバムもあるが、このアルバムは正統派です。 全体をスイート&メローで纏めていますから、せっかくいいムードに浸っているのにいきなり軍艦マーチがかかる様な事はありません。 また、シガーも新旧取り混ぜながらも一流所を揃えそれぞれの持ち味を堪能できます。 JAZZの枠に囚われずスタンダードナンバーのコンピアルバムとして多くの人に聞いて頂きたいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ ジャズを聴き始めた頃、どんなアーティストが良いか分からなかったのでとりあえずオムニバスにしようと思ってこのCDを買いました。おかげでジャズが大好きになりました。特に気に入っているのはPeggyLeeのBlack Coffeeや Every time we say goodbye, Brother,can you spare a dime です。今では最初よりもずっとジャズに詳しくなってきましたが、それでもこのCDはおすすめです カスタマーレビューピックアップ ジャズに詳しくない人でも、ジャズって「小難しそ・・」って思ってる人でも、ぜ~んぜんオッケーなお買い得コンピCDです! 安価で、2枚組で、歴代の女性ジャズボーカリストを網羅し、パッケも可愛いし、名曲ばっかだし、言うことナシ子のめっけもんです。 全編を通してメロウなスロウバラードで統一されてるので、ちょっと疲れた時とかに間接照明にしてビール飲みながらゆっくりと癒やされたり、大人なホームパーティーの時のBGMに大音量でかけてもぴったんこです! カスタマーレビューピックアップ
まさにシックな女性になりたいとき、このCDを 聴きます。残業で疲れた頭にそっとしみいり、 優しく自分の中のなにかをなでてくれる感じ。 ストレートな”癒し”の音楽はすこし苦手な 私ですが、このCDは気分を抑えすぎることなく 和やかに心の”おり”を取り除いてくれます。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |