定価:¥ 5,250(税込)
特価:¥ 4,725(税込)
発売日:2007-01-24
売上ランキング:Musicで23947位
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Amazon人気商品ランキング/E-FpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2694/総ページ数:270 最終更新日:2008/10/13 中学生のための合唱名盤 岩河三郎作品集~コーラスとピアノ伴奏~
特価:¥ 4,725(税込) 発売日:2007-01-24 売上ランキング:Musicで23947位 Music / 通常24時間以内に発送 SAD IN BOSSAカスタマーレビューピックアップ どの曲も誰もが知ってる、そんなアルバムです。 夏のお昼寝にピッタリです。まった〜りってカンジでしょうか。 ボサノバ初心者ににも、とても聞きやすいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 癒しの音楽 眠れる音楽をお求めの方にはお勧めです。 曲も有名な曲ばかりなので、聞きやすいと思われます。 ただ曲によりボーカリストがかわっているのですが ジャケットを見ても一斉ミュージシャンの情報はありません。 それが私にとっては難でした。 カスタマーレビューピックアップ
特にボサノブァに興味があった訳では無く単にユアソングを聞きたかっただけなんだけど、他の曲も極上カヴァーでオリジナルには無い癒し系音源です、寝るときに聞いていると直ぐに眠りに入れます。 Rumours
特価:¥ 2,452(税込) 中古品¥1899 より 発売日:2004-03-22 売上ランキング:Musicで20541位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 77年発表。32週にも渡って全米1位の座に居座り続けたモンスター・アルバム。前作の大ヒットに気負いする事もなく3人のソングライターが、自身のキャラクターを生かして素のままの音楽性をぶつけたかのような等身大の作品だと思う。前作同様いたって普通のアメリカン・ロックなのだが、時代がこういうオーソドックスな音楽を求めていたのだろうか?何も奇抜なことをやっているわけでもなく、現代の耳では刺激の少ないタイプの音楽だとは思うが、聴いている人には何だか良く分からない魅力のあるアルバムで、私などもさんざん聞き飽きたはずなのに年に数回は必ず聴いている作品である。ここまで何度も聴きたくなるのだから、突飛な話題性で枚数を売り捌いた“ニセモノ”ではないことは間違い無い。個々の作品もクオリティは高いが、演奏はどちらかと言うと手堅い感じの演奏が多く、ロック的で躍動的な動きは少ない。このマッタリ感が魅力なのかもしれない。相変わらずリンジーのヴォーカルだけは刺激的だが。2.4.5.8.の4曲がシングル・ヒットした。 カスタマーレビューピックアップ 期待して買った「うわさ」のリマスターですが、残念ながらDisc-2はいりません。別テイクとは違い、ほとんどミキシング途中の未完成版という感じで、これでお金をとるのはいかがなものか?とちょっと怒りました!唯一18だけは面白いですが、こんな寄せ集めのディスク2は二度と聞くことはありません。まあ、この超名盤のディスク1のリマスターを楽しむことで、許すことにいたします。でもこれでやっとLP版に追いついただけなんだけどなあ・・・ ドリームスの余韻の雰囲気を感じてください。ウーーー、残念! カスタマーレビューピックアップ 70年代の名盤の1つである「噂」のリマスター盤。70年代のロックの名盤が次々とリマスター盤で再発されていく中で、本当に待ってましたという印象。しかし、18曲の未発表曲を含む2枚組はファンにとっては嬉しい限り。 構成は1枚目がアルバムオリジナル収録曲。シングルのみ発売のSilver Springsも収録。2枚目が未発表のボーナストラック。こちらが興味深い。The ChainとI Don't Want To Know以外の別テイクが聞けます。アウトテイクになったThink About Itは後にスティーヴィーのソロアルバム「Bella Donna」に収録されました。聞き比べると面白いです。 ブックレットも充実してます。ライナー(当然英文ですが)も面白い。オリジナル12曲の歌詞も掲載。印象的なアルバムジャケット写真の別バージョンも興味深い。 カスタマーレビューピックアップ 1977年発表、全米で実に31週にわたって1位を保ったこのアルバムの制作過程は、メイキングのDVDが出ているため、その一端を垣間見ることができます。マック加入前からパートナー同士だったリンジーとスティーヴィーが別離し、さらに夫婦だったジョンとクリスティンが離婚と、メンバー5人の中に破綻したカップル2組が含まれているという背景があるせいか、耳あたりの良いポップスとして普通に聞き流せる一方で、歌詞の1行1行まで深読み可能な、二重の魅力が感じられます。 他のアーティストの名盤が続々とリマスターされていくなか、このアルバムだけ取り残されている感がありましたが、ここに来て、ようやくボーナストラック満載のリマスター化が実現され、喜ばしい限りです。もともと丁寧な仕事ぶりには定評有るライノ・レーベルですが、音質の向上だけでなく、Disc2に膨大な数のボーナストラックを収録と、今回も期待を裏切らない、素晴らしい仕上がりが期待されます。私個人としては、最近出たどの新譜よりも、このリマスター盤の到着を楽しみに待っています。 カスタマーレビューピックアップ
フリートウッドマックの作品は、1974年のフリートウッドマックとマネージャーとの裁判により、曲の管理には細心の注意が払われなかなか未発表曲集などの発売がなかった。 そのためブートレッグなどが発売されてしまったが、このたび正式に未発表曲を含めたリマスターアルバムが発売されることになった。曲目なども発表されているが、まだまだif you ever did believe(スティーヴィーの提供したサントラにはこの当時に書いたこの曲に加筆したもの)があるので、このパート2も発売してほしい。そしてこのアルバムが売れ、日本盤が来日記念盤になってほしい。 THE 70’s(2)
特価:¥ 3,282(税込) 中古品¥1617 より 発売日:2004-09-23 売上ランキング:Musicで16302位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ "Beautiful days"を楽しんだままこの第2弾には少しためらわれるものがありました。二番煎じの感が拭えなかったのです。自分の好きなアーティストについては、このようなオムニバスでなくてもアルバムを持っていますし、それ以外の曲にどれだけ魅力があるのかというところが、今ひとつ確信が持てませんでした。 でも、やっぱり買ってしまいました。何曲か知らないものもありましたが、やっぱり青春時代の曲がちりばめられていて、何度も聞いてしまいます。 人により名曲は違うかもしれませんが、曲自体の良し悪しに加え、その曲をいつどのような時に聴き、その時自分がどんなことをしていたのかによって名曲が生まれるのではないでしょうか。そんな意味からすると、ここには私の名曲が詰まっています。 カスタマーレビューピックアップ 我々の世代は非常に懐かしく、レコードを買うお金も無かった時期の曲が入手できて非常にうれしい反面、録音状態はあまり良い音ではなく、我が家での録音やレコードのほうが良い状態の曲もあります。また単にヒット曲だけをごちゃ混ぜに放り込んだ感じがします。同じ曲を選ぶにせよ、曲の順番などもう少し工夫の余地があったのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
こういうシリーズよく発売されてますよね。 その中でもこれが上位の方に僕の中ではあります。 まず、1曲目のクイーンにやられました。 1曲目にこれを持ってくることで、ガツンとまずやられること間違いなし。 途中で、だらけてしまう曲も何曲かあります。 しかし、ヒット曲がたくさんあることには変わりないし、オムニバスで全曲最高!というのはあまりないでしょう。 ぜひ、聴いてみてください。 シェパード・ムーンカスタマーレビューピックアップ 最初の曲Shepherd Moonは かなり素晴らしい・・・ まるで夢の世界に誘われているみたいです。 7曲目は映画の主題歌として使われたようですが、アルバムVERSIONは英語ではなく、ゲールで歌っていました。何故かはわからないですが、僕は英語VERSIONの方が好きです☆ あと11曲目は まるで風のような曲です。 このアルバムのテーマは 僕にとっては 「夜の魔法」 そう思えるアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 数百回もの多重録音によって作られた独特のケルト・サウンド。「オリノコ・フロウ」の大ヒットから3年。メジャー第2作(*) が完成した〜1991年作品。 三拍子(ワルツ)に乗ってエレガントな旋律を奏でるシングル曲「カリビアン・ブルー」が特に素晴らしい。「オリノコ〜」よりも優しいサウンドで、個人的にはエンヤのNo.1ソング。シングルは短縮ヴァージョンだったが、アルバムはもちろんフル・ヴァージョンだ。 更に、彼女の母国語である「ゲール語」で歌われる「ブック・オブ・デイズ」も耳を引く。ちなみにトム・クルーズ主演の映画「FAR AND AWAY」の主題歌に抜擢されており、こちらは英語で歌い直され、EP化されている。 英語曲半分、ゲール語曲半分といった構成だが、ヒーリング・ミュージック的なサウンドにより、馴染みのない言葉でも違和感を感じない。メロディーはケルトであるが、シンセを多用、あくまで現代的なタッチで仕上げたのが大ヒットした秘訣だろう。また、サウンドから想像する通りの素晴らしい美人で、ルックスも完璧(これも大事な要素)。 衝撃的デビューを飾った「ウォーターマーク」の1,000万枚を更に上回る、1,200万枚を記録。今も更新中である。日本でのブレイクはもう少し後になってからだが、内容でNo.1は、やはり本作ではないかと思う。 (*) メジャー・デビュー前に、BBC放送の特番用に制作された「ケルツ」というアルバムがある。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは、広大な大海原に注ぎ込む豊かな水流、水平線を遠くに臨む詩情あふれる田園風景といった特有のヴィジュアルイメージが思い浮かんできます。 ところで、"Shepherd Moons"というタイトルですが、1つしかないはずの月が"Moons"と複数形になっているのは、ケルト文化ではそれぞれの月齢の月が違った意味を持っているからではないでしょうか。 ところで、エンヤの生年月日について一言申し上げたいことがあります。 公式Webサイト(enya.com)に書いてあることのある生年月日「1961年5月17日」は実はケルトの陰暦ですよ。 エンヤは西暦では1962年生まれ、誕生日はアルバムをリリースしている大体11月頃です。 実は、筆者が生で取材した情報によると、どれも1962年生まれとしか考えられません。 誕生日ははっきりしませんが、このアルバムのライナーノートには、1991年9月現在で「今年29歳を迎える」とありますから秋ごろに生まれていると見られます。 これはパスポートに書かれた情報によるものでしょう。 エンヤのような正当なケルト人は、恐らく古くからの慣わしで誕生日をケルト暦で祝うのでしょう。 公式サイトで公表されている生年月日はケルト暦の日付ですが、作成者がこれを西暦と勘違いして、誤った誕生日を伝えているものだと思われます。 カスタマーレビューピックアップ この人のサウンドは一般的な洋楽といったジャンルからすれば、きわめて異質な感じを受けます。 彼女がアイルランド北部に近い片田舎の出身であること、あるいは曲によっては、母国語であるゲール語で歌われていることから、よく「アイルランドの大自然」を描写していると言われることがあるわけですが、これは前知識、先入観があってのことで、実は私の場合、その透明感のある声・奥深い響きから、初めて聴いた時の感想は「非常に厳粛」な音楽であるということでした。それは、まるで教会で賛美歌を聴くような感覚に非常によく似ています。このアルバムにおいては、4,7,12がゲール語、11はラテン語であるらしいのですが、こうした私の発想によって、言語の選択などはどうでも良いことでした。 また、サウンド的にもシンセサイザーが盛んに用いられているわけですが、ヴォーカルに溶け込んだ、非常にしっとりとしたアレンジであると思います。 エンヤ自身はクラシック音楽からスタートしているので、発声の基本がしっかりしていることや、アルト的な響きを持っていることが、さらにこのサウンド作りに大きく寄与していて、こうした点も含め、このアルバムは非常に完成度の高いものになっています。 現在でも彼女の音楽はCMでも使用されていますが、変な言い方ですが決して「軽いサウンド」を選ばないことが彼女の素晴らしいところではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
1991年リリース。彼女のセカンド・アルバム。イギリスで1位を記録するほかアメリカでもビルボード・チャートに計199週(約4年!)チャート・インという超ロング・セールを記録した大ヒットアルバム。 エンヤことエンヤ・ブレナンは1961年5月17日アイルランド北部ドニゴール州グウィドー生まれである。彼女の音楽はアイルランドの音楽をベースにし、クラシック・フォーク等あらゆるファクターが組み込み、それをエレクトリックなボーカル・アレンジを駆使して、どこにもない結晶体のような音楽を造り出したもの、だと思う。 彼女の作品を聴くと何故癒されるのだろうか、と思う。癒されるというのはどういうことなのだろうか。優しい女性の声、遠くで鳴るような水の音、奏でられ静かに横たわるストリングス・・・そういう様々な癒しのファクターが絶妙にブレンドされ、ヒート・アイランド現象を独自に起こしている現代人の心に効果を及ぼしているように思われる。 最近では『冷静と情熱のあいだ』主題歌「ワイルド・チャイルド」(現在もHONDAエリシオンCMソングとしてオンエア中(●^o^●))を歌ったり、初めて日本語で歌った曲『菫草(SUMIREGUSA)』(この曲は松尾芭蕉の「野ざらし紀行」をモチーフにしているようだ)をバナソニックの『ビエラ』のCMソングとして歌ったりしている。日本人にはエンヤの『癒し』は不可欠のようだ。(●^o^●) マリンバ・スピリチュアル
特価:¥ 2,793(税込) 中古品¥1590 より 発売日:2000-09-06 売上ランキング:Musicで50096位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 美しいマリンバ奏者のアルバムを聴きました。 奏者の三村奈々恵さんは、世界の様々なコンクールで優勝された実力の持ち主で、本作品がデビューアルバムにあたります。 マリンバの独奏というのも久しく聴いたことがありませんので、他と比較の仕様がありませんが、どの曲も演奏上のキズはなく、J.S.バッハの「パルティータ第2番ニ短調BMV1004‾シャコンヌ」も原曲の持ち味を上手く生かしてマリンバ用に編曲されていますので、しっかりとした演奏を聴かせてもらいました。 ラストに収録の三木稔作曲の「マリンバ・スピリチュアル」は3人の打楽器奏者を伴っており、アジア・アフリカでの飢餓への思いを曲にしたためらたそうで、欧米ではとても有名な曲だとライナーノーツに書いてありました。 三木稔の合唱曲同様、重いテーマでスタートします。後半は和太鼓やパーカッションの活躍、掛け声も伴い、日本独特の雰囲気が感じられる曲でした。 なお、マリンバのために作曲された現代作品も何作か収録されています。なかなか興味深い選曲だったと思います。 三村奈々恵さんはその後何作もアルバムを世に問われていますし、内外のいろいろなコンサートで活躍されていますので、マリンバの演奏をこれからもっと聴くことができるのでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ 私はクラシック愛好者ですがマリンバの演奏を本格的に聴いたのはこれが初めてです。三村さんの演奏は私をいっぺんにマリンバの虜にさせました。 打楽器というのは温もりが感じられていいですね。 カノンがこんなにも新鮮で瑞々しく聴こえるなんて!エンヤやモリコーネといった馴染みのある曲も収録されていますが、特に後者のデボラのテーマは懐かしさがあふれる演奏です。 編曲も三村さん自身によるものですが、センスがいいというか繊細で好感がもてます。 バッハのシャコンヌや三木稔もきちんと入れているあたり曲目の構成も工夫されています。 このCDをきっかけにマリンバを好きになってください。 カスタマーレビューピックアップ 最初のエンヤ(ビブラフォン)のアレンジを聴いてまず「あれ?」と思うのはなにかフィルターを通して聴いているかのような音なのだ。そして恐れながらマリンバ曲に進んでみる。やっぱり、フィルターのかかったような音だ。スタジオ録音だということだが,マリンバの残響が少ない上にどこか途中でとまってしまったかのような音。最後の「マリンバ・スピリチュアル」にいたってはバックの太鼓が情けない音だ。「まるでライブハウスでボンゴたたいているかのような」音だ。マリンバ・スピリチュアルとはその名のとおりマリンバで魂をこめた音楽ではないのか?演奏技術云々ではなく音質へのこだわりが全く見受けられない乾燥した一枚だと思うが… カスタマーレビューピックアップ
もともとマリンバ用に作曲された高度な演奏テクニックを必要とする曲と、奈々恵さん自身のアレンジによる誰でも耳なじみのあるクラシックやポップスの名曲がバランス良く収録された1枚。オープニングナンバーは独特の音楽世界を築き上げ、世界中で人気のエンヤの楽曲。適当なアレンジではすぐにオリジナルと比較され、飽きられてしまうところだが、奈々恵さんがアレンジすると、全く別の響きを持った曲に生まれ変わり、オリジナルよりも心地よく聞こえてくるから不思議である。 Amarantineカスタマーレビューピックアップ 初めて買いましたエンヤ・・・。今まで少し軽く見ていましたが、クリスマス用の音を探していて購入。癒される感じの音が人気なのでしょうが、こういうスタイルを20年近くも続けていることに感服。肝心のクリスマス用の4曲も素敵でした。全ての作品を揃えようとは思いませんが、優れたアーティストであることは充分理解できました。ホワイトクリスマスの北海道を待ちましょうかね。 カスタマーレビューピックアップ 2005年に出たアルバムAmarantineを冊子と3枚のカードを赤い箱に入れて発売したものです。 CD自体に新しいものはなく、本と3枚のカードと箱が以前のアルバムと違う点です。よく 確認せずに買ってしまったのですが、一言ホームページに説明をしてほしかった。私は2005 年のCDは持っているので...。。。 カスタマーレビューピックアップ ロックアーティストというのは、独自の美学を構築したあとでも、更なる進化というものを追求し、 音楽に反映させてこそオーディエンスを感動させる。1STアルバムで、誰にも真似のできないサウンド を作り出し、独自の美学を構築した、ENYA。2NDからは、もっと斬新な可能性を追求するのかと思って 楽しみにしていたのですが、すでに、19年。何が変わったのか。何を変えていこうとしたのか。 世間では、「癒し系」などと言われたりしていましたが、どれほどたくさんのロックアーティストにリスペクトされているのであろうか。 この作品はいい作品というのは理解できるけど、僕の耳にとってはかなり辛いです。 カスタマーレビューピックアップ アイルランド出身の歌姫の、’05年発表の5th。 前作も、まさしくENYAといった良作ではあったが、少々手堅過ぎて、やや単調に感じられなくもなかった。 ところが本作は一転して、実験的な部分も存分に盛り込まれ、大胆さが光っている。 その好例が、日本語や造語の歌詞に挑戦した曲だ。それも複数あるのが凄い。 サウンド面では、何ともエキセントリックでユニークな5が印象的だ。アクセントの効果は勿論、とにかく実験的かつ意欲的な姿勢が、ダイレクトに伝わってくる。 その後に続く、哀愁のあるメロディを、ピアノを中心にシンプルながらも力強い6が、より際立って存在感を放っている。 レコーディング技術の進歩により類似的な作品が次から次と現れ、もはやケルト・ミュージックというカテゴリーや、重厚なサウンドのみでは、アイデンティティを示すのは難しいであろう。 しかし、本作ではっきりと打ち出されている意欲と実験精神は、鮮烈だったデビュー当時を彷彿とさせ、原点回帰的な斬新さを生み出しているように聴こえるのだ。 カスタマーレビューピックアップ
癒されている声を聴くと人は眠くなる…はずです。 私は何枚かアルバムを持っていますが、今回のCDも私は好きですよ。 Enyaさんの声は時があいても清澄で変わらないと思います。 聴いてみた方は、おそらく必ず1曲以上はお気に入りの曲があると思いますよ。でも、ケルトという民族的な感じのほうが好きだ。そういうものがたくさん入っている方を聴きたいという方は他のカスタマーさんが述べているようにベスト盤、もしくは昔のCDの方を購入した方が良いかもしれません。 Enyaさんの公式サイトを拝見したのですが、とても素敵なサイトですよ。 昔の曲などのプロモーションビデオなども見られますよ。 最近の曲も素敵な声色を奏でていますが、以前の方が曲などは初めて聴く時の驚きは大きいかなと思います。 フレスカ・フレンチカスタマーレビューピックアップ ちょっと悲しい時 ぱっとしない時 このCDをかけながら 掃除機でもかけて お茶でも飲んで 1枚聞き終わる頃には おしゃれして出かけたくなる そんなビタミン剤のようなCDです カスタマーレビューピックアップ
60年代の名曲から最近の曲まで、とてもバランスが良くセンスの良いコンピレーションです。あまりに有名な『男と女』の素晴らしいカヴァー曲を始め、フランスギャルのレアな曲、アンリ・サルバドール、コラリー・クレモンの名曲まで、あっやはりフレンチっていいなと改めて気付かされました。曲名だけ見て知ってる!と思っても1枚通して聴いてみると、新たなフレンチに出会える素晴らしいコンピレーションです。 塩谷哲&小曽根真【デュエット】
特価:¥ 1,890(税込) 中古品¥1680 より 発売日:2005-09-21 売上ランキング:Musicで31507位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 野球やサッカーが米国メジャーや欧州セリエAといった国際舞台で対等に活躍する日本人アスリートを輩出して久しいが、ジャズの世界もかつての穐吉敏子や渡辺貞夫だけでなく、若い才能が臆せずに大活躍している。この二人も日本のピアノのトップランナーとして不動の地位を築きつつある。ジャズの小曽根真とラテンやクラッシックもこなす塩谷哲といった風に二人の出自やグラウンドは若干異なる。しかし、才能と国際性という点では二人とも共通しており、何よりもお互いが相手の音楽性に心からの共感とリスペクトが、この共演を実現させ、最高のパフォーマンスを発揮したのであろう。先日NHK教育の番組でもスタジオライブで共演していたが、恐れを知らぬ二人の自信に満ちたプレイとセンシティブな音楽センスには恐れ入ってしまった。おそらく世界のトップピアニストにも引けを取らない二人の今後に大いに期待したい。 カスタマーレビューピックアップ
SALTさんと小曽根さんの心からピアノを楽しんでいるという感じが伝わってきて、CDなんだけど、ライブ会場にいるような臨場感があって、本当に素晴らしいアルバムです。ピアノって最高!って思いますよ。レコード会社の枠を超えて、もう1枚小曽根さんのレコード会社のユニバーサルからも出ていますが、全て別テイクで楽しませてくれます。こんな素敵なことをやってくれたビクターさんとユニバーサルさんに感謝感謝です! Tango in the Nightカスタマーレビューピックアップ 愛聴してます。あんまりアルバムとしての統一性はなくて、ちょっとオムニバスを聞いてるような気分にもなるので大傑作!とはいえないんですが。 冒頭のリンゼイのビッグラブの哀愁あるメロからいきなり惹き付けられます。 その後もキラキラした曲がテンポ良く続くので気持ちがいいです。 でもまあやはり、スティービーニックスの曲になるとなんかはっとします。ファンなんで。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムがリリースされて20年という月日が流れてしまったのかと先日久々に聴いて感じたが、「ビッグラブ」や「キャロライン」等のリンゼーの楽曲は今聞いても斬新で、独創的なアイデアや個性を備える素晴らしい才能の持ち主だと思う。「噂」や「ミラージュ」などのビッグヒットな作品群の中でも「タンゴインザナイト」は独創的で個性のある作品ということを再認識することができた。リリース当時はこんなにバカ売れするとは思わなかった。メンバーは各自ソロで活動はしていたが、前作から5年も経っていればこれまで支持していた聴衆の熱は冷めてしまい勢いがなくなるのが当然だが、「ビッグラブ」「セブンワンダー」「リトルライズ」「エブリウエア」「ファミリーマン」の5枚のシングルをリリースし、4枚が大ヒットした(5枚目のシングル「ファミリーマン」もトップ50位までチャートを上った記憶がある。)リンゼーとクリスティの確執からリンゼーが脱退し、次作は若者メンバーを入れて再起を図ったがヒットに至らず、低迷期が続いたが、ソロでもヒットを飛ばせないリンゼーとバンドメンバーの思惑が一致し、再び黄金メンバーで活動を再開することになった。 カスタマーレビューピックアップ DVDレコーダーがフリートウッド・マックのライブを自動で録画していたのを見て、久々にこのCDを聞いてみた。 うーむ、この素晴らしい。。 「Big Love」、「Seven Wonders」、「Little Lies」、「Everywhere」といったヒット曲もさることながら、他の曲もレベルが高い。何より静寂が感じられるサウンドが心地良く、夜に聞くにはピッタリだ。 リンジー・バッキンガム、スティーヴィー・ニックス、クリスティン・マクヴィーの三人のヴォーカルがいることで、アルバムを通して聞いても飽きないのがよい。 ちなみに、ジャケットも絵画のようでお気に入りだ。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを手に入れたときは、RumorsやTusk、Mirageを知らなかった頃で、洋楽を聴き始めた高校生だったとき。 Big Love、Seven Wonders、Everywhereと流れるように続くポップかつセクシーな曲3連発に、めまいを覚え夢中になったのを、今でもよく覚えています。 Sevem Wondersは、Macの中で、そしてスティービーの曲の中でもイチバン好きな曲です。 全曲を通じて貫く高級感と「タンゴ・イン・ザ・ナイト」というテーマ。 最近Say You Willを出した彼らですが、この時ほどのきらめくポップな彩には欠けるように思うのです。 カスタマーレビューピックアップ
1968年にブルースバンドとしてデビューし、メンバーと音楽性の変遷の末に全米制覇 を成し遂げた英米混成スーパーポップグループの15thアルバム。 20年ほど前にビデオクリップを見て一目惚れ。有名なバンドとは知らずに衝動買いを しました。ふと思い出してひさしぶりに聴いてみたのですが、色あせることのない名曲 揃いのアルバムです。 重厚かつドラマティックな展開をダンサンブルに(そしてちょっとエロティックに) 聴かせるLindsey Buckinghamが歌う#1 "Big Love"、独特の超小悪魔的ハスキー ヴォイスと不思議な浮遊感が魅力のStevie Nicksが歌う#2 "Seven Wonders"、爽やか 王道ポップス担当Christine McVieが歌う#3 "Everywhere"は、まさに名刺代わりの 三連発。絶妙なバランスで配置された個性豊かな三人が歌う楽曲は、何回聴いても飽き させません。 後追いで知ったモンスターヒットアルバム「Rumours」よりも、ゴージャスかつ わかりやすい本作のほうがわたしは好きです。 |
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