定価:¥ 1,342(税込)
特価:¥ 1,462(税込)
中古品¥780 より
発売日:1992-11-03
売上ランキング:Musicで106737位
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Amazon人気商品ランキング/アーバン・テキサスブルースpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:554/総ページ数:56 最終更新日:2008/07/26 Hey, Where's Your Brother?
特価:¥ 1,462(税込) 中古品¥780 より 発売日:1992-11-03 売上ランキング:Musicで106737位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 前作「Let Me In」に続く傑作ですね。ジャケットから雰囲気の良さがすぐに判ります。体が衰える直前なのかどうかはっきりしませんが、ジョニーが開き直って穏やかに楽しく演奏しています。1曲目からノリノリで、聴いている方も楽しくなってしまいます。 歌も上手いし言うこと無し!。 カスタマーレビューピックアップ ジョニー・ウィンターとしては、なかなか、ゆったりとした、穏やかな、ギターを聴かせてくれる。歌なども、ハモったりしていつもと違う感じである。 クリスマス・ソング等もあり、他のアルバムではちょっと聴けない、ゆったりとした演奏が聴けると思います。でも、後半は、いつもの勢いのあるジョニーのギターも聴けて、いいアルバムであります。ジャケットもいい感じです。 カスタマーレビューピックアップ ジョニーウインターのアルバムはどれも好きですが、このアルバムはジャケの雰囲気がもの凄くでていて最高です。 カスタマーレビューピックアップ
1.Johnny Guitarは次のLive Albumのアンコールにもなるご機嫌なブギナンバーで、4.Please Come Home for Christmasは弟EdgerとのDuoが最高のスローナンバー。主にJhonny(Vo,G),Jeff(B),Tom(Dr)の3人が中心になって渋いブルースをやっています。 自分の中でJhonnyのNo.1のアルバムです。 Lightnin'!カスタマーレビューピックアップ
1969と67年に録音されたテキサス・カントリー・ブルースマン、ライトニンのリラックスした一枚。といってもクオリティは高い作品です。Mojo Hand, Rock Me, Baby Please Don`t Go, What`d I Sayなどなど有名曲も多数。弾き語りとドラムとのデュオがほとんどで、②のみバンド付き。当時アール・フッカーと一緒に演奏していた面子のようだ。歌・ギターともに、いつものライトニンのダーティーなブギ&スローブルース。名作数多い彼ですが、肩の力を抜いて聴けるリアル・ブルースです。プロデューサーのクリス・ストラックウィッツにも拍手。 Captured Live!カスタマーレビューピックアップ 一番ロックしてるジョニー 1曲目の最初のギターソロやるなと思ってたらなんとセカンドギターリストあなたもいい そしてセカンドソロ きましたジョニー ほどよい歪みスライド 弾きまくってます しびれます よくかってにセッションをして 汗ぶるぶるになってました ギターソロの練習にも最高です みんな ロックンロールピープル カスタマーレビューピックアップ ジョニー・ウィンターが残しているライヴアルバムの中でも初期の最高傑作と言われている作品です。1976年に行われたサンディエゴ、オークランドでのライヴを収めたもので、メンバーはジョニー・ウィンターを始めとして、Randy Jo Hobbs(ベース)、Richard Hughes(ドラム)、Floyd Radford(サイドギター)という構成。 全体としてはいまさら言及するまでもなく、ジョニー・ウィンターならではのストレートなブルースですが、ジョニー・ウィンター自身の体調がよほど良かったようで、まさに火の出るようなプレイでお腹が一杯になります。Floyd Radfordというギタリストはサイドメンという扱いになっていますが、実際にはセカンドソロという感じです。たとえば②の「Roll With Me」で聴かれるジョニーとの強烈な掛けあいでもまったく動じることなく対等にわたり合うあたりは、いま改めて聴いてもまったく時代を感じさせませんし、豪快な迫力は鳥肌が立つほどスリリングなものです。 カスタマーレビューピックアップ 演奏内容は文句なしの名盤。しかし音質(マスタリング)がショボい。星ひとつマイナスなのはその点によるものです。ソニーも自社でCDの規格を決めたくせに、CD普及後のリマスター作業の手抜きの姿勢には疑問を感じざるを得ません。元々1枚もののLPであった以上、同時収録の未発表音源は沢山有る筈ですので、早よボーナストラック付き最新リマスターで再リリースしなさい。購入検討中の方はもう少し待った方がいいかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ San Diego、Oakland 等でのライブ音源。76年リリース。74年発表のスタジオ録音作品でありストレートなロック色を強めた「John Dawson Winter III」の後のライブということもあり、音楽性はその延長線上にある激しいブルースロック。 Floyd Radfordとのツインギターでノリノリのロックンロールをやっている。DYLANの「追憶のハイウェイ」では激しいスライドギターがかっこいい。 メンバーはやはりベースRandy Jo Hobbs、ドラムRichard Hughes、そしてギターFloyd Radfordを従えたカルテット編成。ジョニーの弾きまくり、歌いまくりが存分に楽しめる良いライブです。 カスタマーレビューピックアップ
'76年に発表された熱気あふれるライブ。Floyd Radfordという若手のギタリストを加えてのカルテット編成。1曲目からロックンロ-ルのオンパレ-ド。twin guitarで弾きまくっている。最後はスロ-ブル-ズで締めるところがこれも弾きまくり。彼のファンなら狂喜する内容。タフでストレ-トでガッツがあり、贅肉のない、虚飾もない、これぞロックだという作品。テキサスロック、テキサスブル-ズここに健在なり。 ナッシン・バット・ザ・ブルース
特価:¥ 1,744(税込) 中古品¥1120 より 発売日:1993-10-21 売上ランキング:Musicで140276位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
「速弾き」ジョニー・ウインターの中期の傑作アルバム。"Johnny Winter" で鮮烈なデビューを飾った70年代前半とは別の境地を見出した跡が、ここにはある。 このアルバムにも参加している Muddy Waters の "Hard Again" をプロデュースしたのも同じ時期であるが、それに通じる趣がこのアルバムにもある。2曲目の "TV Mama" でドブロの弾き語りが聴けるのも一興。 「速弾き」を前面に押し出してはいないが、あいかわらずのギター・プレイを堪能出来る。彼の代表アルバムの一枚だ。 Johnny Winter And
特価:¥ 1,600(税込) 中古品¥1440 より 発売日:1993-01-25 売上ランキング:Musicで104721位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ これを逃すと、またしばらく買えなくなりそうです。アメリカンロックの名盤です。 音質悪し。リマスターして国内盤出してほしい。 カスタマーレビューピックアップ 傑作です。。ギターの辻斬り同然の快刀乱麻ぶり。バックのリズムチェンジのきれのよさ、出だし一発めのヘイ!のヴォーカルカッコよさ。セカンドまでは既存のブルースやR&B、R&Rからのストレートな影響・大でしたが、このサードにてそのワン&オンリーなオリジナリティ溢れる、ロック全開です。しかし、このフランス版、音が完璧にわれてます。日本版は出ていません。米盤はリマスタリングでマニアでも有名なS・ホフマンのDCC盤(都合で発売後すぐに倒産)がでていました、ノイズはそれほど改善されてませんが、音圧、位相ははるかにいいです。 カスタマーレビューピックアップ ジョニー・ウィンターの3枚目のアルバム(70年発売)で、リック・デリンジャーをはじめとする元マッコイズのメンバーで構成する「ジョニー・ウィンター・アンド」というバンド名義で録音されたもの。ブルース色強かった1,2作目とは違い、ロック路線に走った最初のアルバムだが、プロデュースも手掛けたリック・デリンジャー色が濃く、代表曲ともいえる「Rock And Roll Hoochie Koo」(デリンジャー作)など痛快なノリの曲もあるが、全体的に当時のアメリカン・ロック風で、ブルースのかけらも感じられず、最もウィンターらしくない作品と言える。だが、ロック・アルバムと聞けば、非常にわかりやすい出来で、当時日本では人気のあったアルバムなのもうなずける。そこはデリンジャーの才能、柔軟性のおかげなのだろう。ウィンターのギターもこれまでになくファンキーで悪くない。このCDは95年に英コロンビアで出たもので、音質は一応リマスタリングされているようだが、昨今のリマスター技術と較べれば見劣りする(初CD化だった英BGO盤は音質が最悪だったので、それに較べれば満足できる)。なお、このアルバムは米国では(日本でも)過去に1度もCD化されていない。 カスタマーレビューピックアップ この作品、一時期仲間と懸命にコピーしました。まず第一点、曲がいい。次にRick Derringerのギターがカッコいい。そして、吹っ切れたような気持ちよさがいい。 個々の曲について見てみると、後にRickがソロで大ヒットさせる"Rock 'n' roll Hoochie Koo"(ソロと聴き比べてみるのも一興、どちらもGoodが当方の結論)、Johnnyの怒鳴りヴォーカルとハモっちゃうRickもツワ者"Out on the limb"、美しいブルース系バラード"Let the music play"、Johnyらしいワイルドなブルースロック"Prodigal son"(Stonesのものとは同名異曲)など、挙げていくとツブ揃いです。 一枚通して共通するのは、ソングライティング含めてJohnnyとRick、対照的とも思える2つの音(モコモコ系とシャープ系、湿り系とドライ系、怒鳴りと柑橘系など)が上手くブレンドされていることです。 カスタマーレビューピックアップ
うう渋い。今聴いても興奮してくる普遍的な音圧とこの乾いた何とも素朴でモっさりした音。これぞ”金かけるより中味で勝負”がロックの精神だった頃の輝きとタフネスだ。文句なしのロック・アルバム。ゴワゴワのオーバーオールを着こなす様な快感みたいなものがここにはあります。ジョニーのファンならずとも必携。 Live in Japan
特価:¥ 1,476(税込) 中古品¥1000 より 発売日:1990-10-25 売上ランキング:Musicで135383位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1932年テキサス生まれのCollinsさんはかの偉大なるBlues Man/Lightnin' Hopkinsの従兄弟にあたる。 テレキャスにカポと言うスタイルはGatemouth Brownからの影響で、独特のオープンEmチューニングでハイフレットにカポを付けて弾いている姿を見ると、かなり弦のテンションが高そうで「指きれるんちゃう?」と心配してしまうが、「そんなの関係ねぇ〜」とばかりに親指と人差し指でビシビシとやっている。 50年代に"Freeze"のインスト大傑作を飛ばすも、60年代は埋もれた存在になっていた。'78年 レーベルの顔で有ったHound Dog Taylorを失ったアリゲーターレコードの社主ブルース・イグロアにて次なるレーベルの顔として契約し復活を果した。 本CDはアリゲーターでの2枚目のLiveで'82年 東京九段会館での録音で有る。さすがにLiveで本領を発揮するCollinsさん!テンションの高い演奏が繰り広げられている。100mは有ろうか?と言うシールド(正体はテレビ用ケーブルの改造版)で客席を練り歩くパフオーマンスも魅せてくれたのでしょう。 Collinsさんのキャッチフレーズで”Cool”の上を行くと言う意味での "Ice" "Freeze"が有るが、#1から「兄さんアッチッチ〜ですがな!」の世界でもう沸点寸前!最初の一音で「あっ!Collins!」と解る音です。(なんですが、何故か醒めた佇まいをも感じてしまうのはキャッチコピーの刷り込まれ過ぎ?)#2/4のSlow Bluesなんて最高にFreezeだ。弱いと言われている歌も中々どーして、堂に入ってます。#1/5/6がインストで、#5はMoon Is Fullの歌無しバージョンです。惜しむは曲数が少ない事!あぁ〜 生で観たかった! カスタマーレビューピックアップ
もーなにも文句なし、ACリードにサイドギターの職人ラリーバートンアリゲーターの誇る完璧のリズムセクション。もちベース、ドラムも言うまでもなくいつもの。個人的には、バートンのテキサススタイルのバッキングがたまらない。コリンズは、とにかくライブでしょー Very RareLove JonesJohnny "Guitar" Watson and the Family CloneSerious Business
特価:¥ 1,488(税込) 中古品¥1339 より 発売日:1990-10-25 売上ランキング:Musicで141782位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
とにかく全編ノリノリのブルース満載です。 ブルースギタリストが、シャッフルブギー曲で爆発するタイプと、スローブルース系で爆発するタイプの2タイプあるとするなら、ジョニーはまぎれも無い前者! 今作でも、そんなジョニーのロッキンブルースマンさが前面に出てます。 あれよあれよとフレーズの大洪水。聴いてるこっちが痛快になってきます。 ★4つにした理由は、ギターの音。ちょ〜っと、線が細くて汚い。 ジョニーもインタビューで不満を語ってますが、今作の共同プロデューサー兼アリゲーターの社長に、サウンド面でアレコレ指図されたらしい。 そこだけ、ちょっと残念ではありますが、最初から最後までひたすら疾走感のあるジョニーのブルースギターは気持ちイイ。 愛聴の一枚です! |
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