定価:¥ 1,359(税込)
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Amazon人気商品ランキング/ダンスポップpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2293/総ページ数:230 最終更新日:2008/07/06 Emergency on Planet Earthカスタマーレビューピックアップ
ジャミロクワイの記念すべきファーストアルバム。 作品はどこか原始的で、民族的な雰囲気を思わせる音楽で、ジャミロクワイの原点を表現しているようだ。私はイギリス版しか持っていないのだが、そのジャケットがまさに本作品の雰囲気を表している。 雰囲気は約一年後にリリースされた「The return of the space cowboy」よりもやや明るい。が、タイトルどおり、「地球の危機」をどこか感じさせるような側面がある。 収録にはあまり時間をかける事ができなかったようだが、それが当時のジャミロクワイをありのまま自然に表現している。 「Travelling Without Moving」や「Synkronized」でジャミロクワイファンになった人にはぜひ聴いてほしい。 尚日本版・英国版・米国版でそれぞれデザインが違い、限定版などもある。 Actuallyカスタマーレビューピックアップ まだ彼等は=永遠の傑作=と呼べる様な作品をリリースしていないと思うのですが、今までの中で1枚をピックするとなるとこのセカンドのActuallyなのでは。とにかくイギリスからで無いと出て来ない様なイモーショナルなサウンド造りはリリース当時非常に新鮮でした。 このPSBの豪華なシンセサウンドプロダクションが、当時のUKエレポップサウンド最先端で、チャートヒットを果たすためのサウンドのお手本となりましたね。音楽だけで無くイメージ造りの面でも、彼等ならではのダサかっこ良さを本作でファースト以上に極めたところとか大好きです。当方当時はLONDONに住んでいて、ラストナンバーのKINGS CROSSとか聴くと、あの駅の雰囲気にぴったりのナンバーなので思い出します。本作を聴いていると空想の中で当時のイギリスに連れて行ってくれると言うか。大ヒットナンバーIt's a sin、What Have I Doneの2曲は正直当方にとってはどうでも良い様な部分で、その他のナンバーなんですよね。Shopping,Rent,Hit Music,I Want to Wake Up,HeartとKings Crossの7曲がとにかくいつ聴いても良い。リピートで何度聴いても飽きない程大好きなPSBのナンバーが最も多く含まれるのが本作セカンドなので、オススメとさせていただきます。白いジャケシリーズの3部作完結編ともなる?この後のBehaviourでは、ファーストとセカンドの勢いをかなり失ってしまい、ちょっと転けたのが残念です。現地ではまだまだ人気が有り、忘れられてしまう前にいつもタイミング良く?新作をリリースする現役のエレポップデュオ、このセカンドの完成度の高さを超える今後の作品に期待です。 カスタマーレビューピックアップ 軽やかで一番好きな2曲目の「What Have I Done To Deserve This ?」が始めの方にあり、哀愁のあるナンバー「King's Cross」で締めくくる作りは、とてもうまくまとまっています。 個人的にはこの2曲が大好きで忘れられません。 カスタマーレビューピックアップ 当時、ノリに乗っている時期に出された1枚。 "It's A Sin"など日本でカバー曲も出たヒットナンバーを始め、 UK特有の気怠さやシニカルさなどをリズム&メロディー&詞 の世界に表している円熟味のあるアルバムだと思います。 特にラストの"King's Cross"などは「おやっ?」と思うような やや感傷的な1曲であり、当時の彼らにしては、意外な内面を 見せてくれたような気がして、今でも「マイベスト」MDに 収録しています(笑)、いや、確かに名曲なんです。 是非お聞き下さい。 カスタマーレビューピックアップ
初期のバリバリテクノサウンドとは一味違う,爽やかな曲が多い1枚です。 2曲目「What have I done to deserve this?」は,往年の名歌手ダスティン・スプリングフィールドを復活させた記念すべき1曲(この後,スプリングフィールドはPSBプロデュースでアルバムを出しました)。4曲目「Rent」は現金な女心を描いたあっさりした曲調のヒット曲,7曲目「It's a sin」は本アルバム中最大のヒット曲,9曲目「Heart」はこのアルバムの中では割とテクノっぽいサウンドでこれまた大ヒット曲。いずれも完成度の高い曲達,聴いて損はないです。 Rip It Up
特価:¥ 1,868(税込) 中古品¥1488 より 発売日:1988-07-05 売上ランキング:Musicで13713位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ おいしいところ取りのノンストップ版です。 Dead or Aliveを知らない人にお薦めするのにはいいと思います。 知っている人がオトナ買いして思い出に浸るのにも良いですが、 カスタマーレビューピックアップ 、、、と言いたくなるくらい、とてもノリも良いし、楽曲もいい。 SEを効かせればダンス、とかではないですよん。 カスタマーレビューピックアップ 廉価盤リリースの際、ジャケットが現在の仕様に変更されました。初回盤は来日にあわせてのリリースだったように記憶しています(曖昧)。(^^; トータルで35分少々と短いですが、ノンストップリミックスという形態をとることで内容の濃いものに仕上がっています。当時の彼らの12インチに関してはあまり詳しくないのですが、ここに収録された曲はオリジナルを更に魅力的に仕立てており、入門としても最適な一枚だと思います。 オリジナルと比較して変貌が顕著なのが②、③、⑥、⑧。間奏にギターがフィーチュアされ、メリハリがついた②「My heart goes bang」、これまたうねるギターが全編を貫きパワフルさを増した③「Something in my house」、ウィットに富んだサウンドコラージュが斬新な⑥「I'll save you all my kisses」、そしてキーボードの攻撃性が増しリズミカルに生まれ変わった⑧「Hooked on love」。このアルバムを聴いてからオリジナルヴァージョンを聴くのも逆に新鮮です。 できることなら、当時リリースされた彼らの12インチのコンピレーションを発売して欲しいものです。即買います。(^^ カスタマーレビューピックアップ オープニングからエンディングまで一気にノンストップで聴かせてくれるとても楽しいアルバム!ドライブのお供にいいかも!! カスタマーレビューピックアップ
私が受けた最初の印象は(なっなんだこのアルバムは!)である。はじめて知ったDOAというバンドとピートの迫力のある歌声!そしてあのファッション!一目でファンになってしまった。このCDもいいがこれまたビデオクリップもいい!是非DOAお知るにはこのアルバムからお勧めする!の巻きである Travelling Without MovingWorldwide
特価:¥ 1,462(税込) 中古品¥375 より 発売日:1991-10-01 売上ランキング:Musicで45648位 ユーザー評価: Music / 通常7~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ EBTG紙ジャケシリーズ。 「ランゲージ・オブ・ライフ」の雰囲気から、またまたがらっと変わって、「アイドルワイルド」のアコーステック路線にもどったアルバムです。 全編に流れるつぼを得たグッドサウンドが、またまたボクを癒してくれます。 この後のEBTGは、「カバーズep」を始め、他アーティストのカバー曲をマキシシングルとして発売していました。 フォーク・アコースティック全盛の頃のEBTGです。 ちなみにこの紙ジャケバージョンには、「ラブ・イズ・ストレンジ」がおまけに入ってます。 が、この曲は「アコースティック」にも収録されていますよ。 カスタマーレビューピックアップ EBTGのアルバムの中で一番好きなアルバムです。 トレイシーとベンの幸せそうな気持ちが伝わってくる感じです。 一曲目の「Old Friends」や三曲目の「 you left me up」はオススメの曲です。 特に、三曲目は泣けます。 音楽に国境はないですね。 あの二人は、まさにワールドワイドです。 カスタマーレビューピックアップ EBTGのキャリアは大きく分けるとネオ・アコの旗手だった第1期(「ラブ・ノット・マネー」まで)、コンテンポラリー・ポップの王道を極めた第2期(3枚目~このアルバムまで)、DJ、クラブ系へとシフトしていく第3期(「アンプリファイド・ハート」以降)と整理されるが、第2期の終わりを感じさせるのがこの6枚目。「Old Friends」「British Summertime」「Twin Cities」など、クオリティはしっかり保たれているが、「でももうそろそろ新しいこと始めなきゃ」という気分にさせる種類の成熟度。夏の終わりに聴こう。 カスタマーレビューピックアップ 「ランゲージ・オブ・ライフ」の雰囲気から、またまたがらっと変わって、「アイドルワイルド」のアコーステック路線にもどったアルバムです。全編に流れるつぼを得たグッドサウンドが、またまたボクを癒してくれます。 この後のEBTGは、「カバーズep」を始め、他アーティストのカバー曲をマキシシングルとして発売していました。フォーク・アコースティック全盛の頃のEBTGです。 カスタマーレビューピックアップ
よくも悪くも軟弱なAOR的になっていた時期。彼等の良さがちょっぴり奥に引き込んでしまった。原因はベンワットがプログラミング+鍵盤類を仕切ったのが原因か??。聴いた後に曲がスィングアウトシスターに似てるという印象を持ったからだ。個性がうすれてきた証拠だ。 傑作とは呼べないが平均作品。10点中5点 The Best of New Orderカスタマーレビューピックアップ 個人的に「1963」は、Arthur Bakerによるこのヴァージョンが一番いい出来だと思っているので、 それがしっかり収められているのが嬉しいです。 純粋にヴォーカリストとしてのバーニーの魅力が堪能できる、という意味では、 この曲は屈指のものでは。 私はこれが聴きたいが為に買いました。 「best of〜」購入は2枚目です(笑) カスタマーレビューピックアップ 12インチシングルベスト「サブスタンス」の方がお勧めですがニューオーダーにはまりましたのでこのベスト盤も聴きました。一番の売りは一曲めの「レッツゴー」ですね。イントロ好きの私としてはこの曲のギターイントロがカッコいいですし、サビもニューオーダー節炸裂ですよ。一番のお勧め曲!1963のアーサーべイカーMIXも少しダンサブルなリズムになっていたりベースもカッコいいですしサビの部分も良い感じでリミックスされていてお勧め。ビザールラブトライアングルのREMIXも良いですね。ただfinetimeはアルバム「テクニーク」のイントロがごっそり消されていて不満でした。(苦笑) カスタマーレビューピックアップ 1曲目に収録の"Let's Go (Nothing for Me)"は音としても言葉としてもNew Orderを純粋に抽出した曲に聞こえます。 そもそも「君の事なんか気にしていないし、君なんて俺にとって何の意味もないんだから君の同情なんかいらない。俺が君の事なんか気にしていない事を君に知ってほしいよ」ぐらい言ってしまっている。 これはどうしようもない、救いようがない(苦笑)。 で、なぜレッツゴーなんだろうねえ。多分連中(New Order)のことだから、「さ、録ろうか」の時のレッツゴーなんだろうな。なんせ罰金の日のことを思い出して"Fine Time"って名付けた曲もあるぐらいだから。本当のことは分からないけれど。 いずれにせよこれは察するに別れの曲らしい。「君」はずっと俺に隠れて別の人にあってたらしい。で、上の台詞になるわけだが、そこからの出発ということでレッツゴーなんだろうと私は思っています。コーラスの部分はひたすら負け惜しみの台詞を叫んでいるわけだけど(君なんて俺に何もしてくれなかった・君がすることなんて俺は理解できなかった)、しっかり本人には自分がしたことは君がしたことと大して変わらないということは分かっているらしい。 この曲は私が選ぶ悲しい歌のベスト3には入る曲なのだけど、確かにスタートするという雰囲気が聴こえる。君はひどい君はひどいと連呼する曲も世の中にはあるけれど、このレッツゴーは、「ひどい目に遭っちゃったけど、ま、やり直すか。」というスタートに聴こえる。 レッツゴーのことばかり書いてしまったけれど、レトロに収録されている方の同曲は尻切れ(フェイドアウト)なのでこっちで聞いてほしいからです。ギターの音が美しい。 カスタマーレビューピックアップ 1曲目の「Let`s Go」って、NHKの「トップランナー」のオープニングソングだったんですが、国内盤では「レトロ」っていう高価なアルバムにしか収録されてないんです。それが、このベスト盤には収録されてて、なおもいい曲を多く発見!お得な買い物でしたよ。 カスタマーレビューピックアップ
はい。他の方も書かれていますが、この『ベスト・オブ(US盤)』の最大の売りはNHKの「トップランナー」のOPで有名な「レッツ・ゴー」を収録しているところです。おかげでこの曲を聴くと本上まなみの顔が浮かんでしまうようになったNOファンが何人いることか(笑)。NOの楽曲が地上波でかかること自体ごくまれなので、おそらく日本で一番有名なNOの曲ではないかと。もともと「1963」というシングルのカップリングで、BOXセットの『レトロ』にも入ってるNO特有の泣きメロ炸裂の超名曲ですが、この『ベスト・オブ(US盤)』収録のテイクのみフェードアウトしないフルレングス・バージョンという、出血大サービス。 あと、日本盤やUK盤ではフルレングスだった「トゥルーフェイス'94」がレディオ・エディットだったり、「1963」が "Arthur Baker Radio Mix" だったり、あと見落としがちなのが「ルインド・イン・ア・デイ」がアルバム・バージョンだったり(日本盤・UK盤ではレディオ・エディット)。まあ、シングルになってないのに「エイジ・オブ・コンセント」や「ドリームス・ネバー・エンド」を収録してるのはNOのロック・サイドを象徴してるナンバーだから、と大目に見ましょう。 個人的には「ビザール・ラヴ・トライアングル'94」のボーカルが完全新録で、サビの歌い回しが現在ライヴで演奏されているのに近い感じなのがツボで、それ一曲のためにでも「買い」かな、と。 『サブスタンス』の深さには遠く及ばないが、ヒット曲をさらっと聴けるお手軽さはなかなか貴重なのではないかと思います。残念なのは『ブルー・マンデー88』をシングル・バージョンで収録していること。せっかくアメリカのビルボードのクラブ・チャートで一位になったのだから、US盤だけでも12インチ・バージョンを入れて欲しかった。リミックス監修のクインシー・ジョーンズ特有のウネウネベースが堪能できるのは12インチの方なので。 ベリッシマ
特価:¥ 2,195(税込) 中古品¥1500 より 発売日:2004-04-28 売上ランキング:Musicで48470位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 88年発表ながらこの小西・高浪・田島3氏の新感覚で洗練されたフィラデルフィア・ソウルは今も普遍的な甘美さがあると実感します。例えば極めて緩やかなスピードで孤を描いてゆくレガートの心地よさや、漂うような綺麗なサウンドは非常に優れていますし、何より田島氏の清潔感ある歌声は音と言葉に透明感を与え、日本語歌詞のソウルが品を保っています。エロスでさえ。その結果この音楽が動き出すとスイートソウルの儚い輝きがとても美しく鳴り始めるんです。 しかし当時は汗知らずスーパー・スイート・ソウルというキャッチコピーに代表されるこのアーバンテイストがミュージックマガジンや山下達郎から批判され、中身が無い等と評されていたようです(田島氏と達郎氏はその後仲良くなるようですが)。ソウルを愛するゆえの辛口でしょうが、ソウル音楽の原理主義に捉われたやっかみもあったのではないでしょうか。 でも今作は仏像を作ってしっかりその土地の魂が入れられていると思いますよ。ソウル音楽が東京という近未来都市に上陸し展開される上で、相応しいスマートで若く知的な感性が詞にもドライなサウンドにも描かれているからです。9「これは恋ではない」のシニカルな世界なんて当に。 また田島氏の空気に溶け込んでゆく無垢でしかし深遠な歌声は日本人の繊細な心によく映えます。これはスイートソウルに大切な甘美さという点から言えば、R&Bのハートを理解している達郎氏よりも先天的なドルチェを備えた声だったのではないかと思います。田島氏は努力した声だと言っていますが。また4「ワールド・スタンダード」など田島氏の助詞を引いて余韻を醸す歌い方は素晴らしく上手いですね。ここでの経験が歌い手としての自覚を高めたそうです。ちなみに5「カップルズ」は高浪氏のVo.。 作詞小西康陽・作曲田島貴男による冒頭3曲「惑星」「誘惑について」「聖三角形」の心地よさは極上ですよ。 カスタマーレビューピックアップ オリジナルラブではソウル魂の入った男っぽいヴォーカルを聴かせる 田島氏が、線の細い声で歌う。 今では、本格を選んだ田島氏とフェイクを追求する小西氏の若き日の接点。 薄い表面に潜む2人の才能の萌芽。 カスタマーレビューピックアップ 小西氏が『このアルバムは失敗作だ』と言ったらしい。 何が失敗なのか?つまりこのアルバム以降露呈する『編集』と『ユーモア』。この二点がbellisimaには存在していない。 つまり極度の作品至上主義なのである。 こうなってしまった理由は ☆田島貴男加入に伴い、方向性が全く見えていない状態で模索の中完成されたアルバムであった。 ☆アナログベースで作られた最後のアルバム。つまりA面とB面があり、それをベースに作られたということは必ずドラマツルギーが存在している。 以上が大きな理由ではないでしょうか? しかしそれを差し引いても魅力ある楽曲の数々。 ジナラブがジャズに傾倒した1STや2NDに大きな影響を与えているような気がします。 厳密に言えばソウル:ファンクベースの楽曲ばかりですが、いろんな意味で『折衷』されまくったアルバムではないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ 小西康陽と高浪敬太郎に田島貴男! ソニー時代の黄金の作品です。 そして、田島貴男の甘いボイスがそれぞれの楽曲にピタリとシンクロ! その日、その時・・・聴く瞬間の心持ちで響いてくるものが ・・・僕の耳の傾向として、あまり歌詞は聞こえてこないのですが、 ★いま聴いても・・・いいものはいつまでも・・・素敵なトライアングル★ カスタマーレビューピックアップ
90年代半ばケチって買わずにいたところ、その後店頭でパッタリ見なくなりました。 amazonでも探していましたが、見つからず己のケチさを嘆いていましたが・・・久しぶりに検索してみたらあるじゃないですか! 田島貴男ではピチカートが一番好きで、ピチカートでは田島貴男が一番好きです。 あくまで個人的にですが、この組み合わせが一番魅力が際立っている気がします。あわせて、月面軟着陸も購入したいところです。 Like the Deserts Miss the Rain
特価:¥ 1,653(税込) 中古品¥1180 より 発売日:2003-03-11 売上ランキング:Musicで60886位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ CDショップで何気なくEBTGのコーナーを見ていたら、見なれない1枚が出てきた。それがこれだった。ジャケットセンスが抜群に良かったのと、選曲の面白さに惹かれて買った。正解だった。 まず5曲収められているリミックスが恐るべきほどの出来。特に10曲目「MISSING」のTODD TERRY REMIX。当然原曲がいいからリミックスも良くなるんだけど、これはそういう次元を超えたところに到達している。全体がベスト盤的な「これぞ!」という感じがなくて、よりしっとりと彼等の最良の部分が味わえる1枚になっている。 カスタマーレビューピックアップ 新曲2曲(といってもカヴァー)を含む彼らの最新コンピレーション。「Walking Wounded」から最多の4曲(「Tracey in My Room」も含めれば5曲)もチョイスしている点からも、今後の彼らの方向性が窺い知れよう。でもこうやってアトランダムに並べられたもの(マッシヴ・アタックをも含む)を通して聴いてみると、古い曲と新しい曲との混在に全く違和感がないのにちょっと驚く。通底するエッセンスは不変であることを証明しているということになろう。初期のレア・トラック「A Piece of My mind」がシンプルながらホントにしみじみいい曲で、個人的にはやっぱりこういうのをもっと聴きたいんだけど。 ところでEBTGを初めて聴く人には、やっぱり「Eden」から聴いてほしいものです。 カスタマーレビューピックアップ
日本とイギリスでは昨年出ていたEBTGの最新編集盤ですが、今回アメリカの良質な再発専門レーベルRhinoからも出る事になりました。で、この初回盤には今までCDになっていなかった(少なくとも一度なっても最近は聴けなかった)レア・トラック4曲を含むボーナスCDが付いてきます。内訳は1984年のシングル「MINE」のカップリング“Gun Cupboard Love”、1985年のシングル「ANGEL」のカップリング“Pigeons In The Attic Room”、1986年のシングル「DON'T LEAVE ME BEHIND」のカップリングでバート・バカラックの名曲カヴァー“Alfie”、そして1990年にプロモのホワイト・ラベル盤12インチのみで出回ったという“Take Me (Clifton Mix)”の4曲。本編の方が近年のクラブ/ハウス・サウンド寄りのものが中心だったのに対し、こちらでは初期の曲から選ばれているのも昔からのファンには嬉しいところではないでしょうか?という事で、無くならないうちに買っておきましょう! レイ・オブ・ライトカスタマーレビューピックアップ このアルバムは今までのマドンナにはないほど美しく、清らかだ。ジャケットからして水のイメージが強く、曲もいい意味で冷たい。このアルバムは1曲ずつだけを聴くのもいいけど最初からずっと流して聴くと全然違う印象を受ける。夏に聴くと涼しくなるけど冬だとこごえるかも(笑) カスタマーレビューピックアップ いつも車中で聴くアルバム。 微妙(適度)な高さでハイになれる。 マドンナ史をまったく知らないのであれこれ語れないが、 歌が真ん中にあって凛として立っている感じ。 アーティストがメッセージしたいこととプロデュースワークが きちんと折り合っていて、クオリティが高い。 アンビエント・テクノ云々と言うよりは、すぐれた歌ものアルバム。 このアルバム1枚で、それまで抱いていたマドンナヘのイメージが きれいさっぱり払拭されてしまった。 従来のファンを裏切らないばかりか、彼女はこのアルバムで 新しいファンを獲得したのではないだろうか。 オリエンタルなメロディの08., シンプルで愛情あふれるリリックの カスタマーレビューピックアップ 本作はマドンナというアーティストの、ひとつの転回を象徴している。 その転回に際しては、長女の誕生という出来事が大きな影響を及ぼしたであろうことは想像に難くない。 オープニングの『DROWNED WORLD』や、『LITTLE STAR』などでは、彼女の母としての愛情が素直に表現され、非常に美しい仕上がりを見せている。リード・シングルに『FROZEN』を選択したのは、冒険ではあっただろう。しかし、その試みは見事に成功し、本作の神秘的なイメージを一層高める結果となった。 『エビータ』での主演以降、確実に上昇した歌唱力が、本作の高い完成度に寄与していることは間違いない。グラミー受賞も頷ける名作である。 カスタマーレビューピックアップ
実験的な試みが成功している、すばらしい作品。音楽面でのいままでの軽い雰囲気を払拭して見せた。(ただ、アルバム名が普通になっただけ) エビータ以降、歌唱方法もよくなった、声の伸びが違う。また、無理な音を出さなくなり、透明感が増した。聞きやすく、独特のビブラートが冴えている。 しかも、打ち込みに切り替え、ヨーロッパ的なアンビエントテクノの浮遊感を掴み取っている。テクノでは聞けない、ノスタルジックな新たな浮遊感をも創り出しており、最高の一枚と言える。これにより、マドンナは生まれ変わった。グラミー賞を4部門獲得した。 1曲目はヨーロッパの寒い湖畔を思い出させる(個人差あり)。 とにかく聞いたほうがいい。マドンナを気に入らない人にはココからのマドンナを推薦する。マドンナを知らない人も「MUSIC」かこのアルバムを推薦します。 Something to Rememberカスタマーレビューピックアップ マドンナの、作品の中でもベストといった内容の歳貧を集めて里里ウッ氏やバラッドヒッツ。「i want you」「crazy for you」などはまざにベストなセレクション。なかなか綺麗に出来ていてちょっとしたものでも言動で損をしてしまう作品とはちがい、いいバランスをとっている。難点をいればもっと曲をふやすかとかした方がもっとよかったんだけど、と情けない顔になってしまいます。 夜中ぼーっとしているときには、sadeなんかもいいですが、このアルバムを是非一度きいてみてください。 カスタマーレビューピックアップ マドンナの、作品の中でもベストといった内容の作品を集めてリリースしたバラッドヒッツ。「i want you」「crazy for you」などはまざにベストなセレクション。なかなか綺麗に出来ていて、彼女のちょっとした言動で損をしてしまう作品とはちがい、いいバランスをとっている。難点をいればもっと曲をふやすかとかした方がもっとよかったのだけど、ちょっともったいないですね。ジャケットは凄く好きなんですけどね。夜中ぼーっとしているときには、sadeなんかもいいですが、このアルバムもなかなか、是非一度お試しください。 カスタマーレビューピックアップ 長野五輪の女子フィギアスケートで優勝した選手が曲を用いていた。そんなことからもMadonnaの音楽が広く聴かれているかが窺い知れる。 LA ISIA BONITAは以前テレビドラマで挿入歌にもなっていた。 RAINは新緑に降る雨の中に雲間から日が射すような情景。FROZEN等にもいえるが、どうしてこんなにも清涼感のある声と音楽が生まれるのだろうかと不思議なくらいである(注意:このCDにはFROZENは収録されていません)。RAIN,FROZENなどは一時流行った癒し系の先駆け音楽だろう。 カスタマーレビューピックアップ
'80sから'90s半ばリリース曲からのバラード集。ヒットも多く、改めて曲や歌の良さを感じます。しなやかに常に時流をキャッチしてきたマドンナの定番の魅力が結集! |
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