定価:¥ 2,940(税込)
特価:¥ 2,793(税込)
中古品¥1700 より
発売日:2005-11-02
売上ランキング:Musicで56732位
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Amazon人気商品ランキング/ブリティッシュ・オルタナティヴpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1678/総ページ数:168 最終更新日:2008/07/24 ドント・ビリーヴ・ザ・トゥルース リミテッド・エディション(DVD付)
特価:¥ 2,793(税込) 中古品¥1700 より 発売日:2005-11-02 売上ランキング:Musicで56732位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ もう感想はこの一言につきますね。ノエルが中心でありながらメンバーの曲も取り入れた、ご存知「Don't Believe the Truth」のOasis来日記念盤です。DVDもイイです。すごくイイ。PVはDVDがついてくるなら当たり前って考える人も多いでしょうけど。完成度の高さにはビックリです。 そして何より、この大御所バンドのDVD付きCDだというのに税込みで3000円を切るというコストパフォーマンス!Oasis聴いてみたかったって人も是非! とてもオススメするのに星5つでは足りない。 カスタマーレビューピックアップ
最近はこういった販売方法がはやってますね。値段は変わらないですからこれから買う人はいいと思いますけど、もう持っている僕みたいな奴はあまり購買意欲が沸かないですよ。ブロックパーティーなんかも同じようなもの出してましたね。結構こういうケチな販売方法を嫌がる人もいますからやめたほうがいいように思うんですがどうでしょう? Mermaid Avenue
特価:¥ 1,723(税込) 中古品¥1100 より 発売日:1998-06-19 売上ランキング:Musicで23312位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ボブ・ディランなどのアーチストに多大な影響を与えた半世紀前の伝説の偉大なプロテスト・シンガーWoody Guthrieの詞にBilly BraggとWilcoが曲を付けた作品を集めたトリビュート・アルバム。これはBilly自身がコメントするようにトリビュート・アルバムではなく、ウディ・ガスリーというシンガーをモチーフにして、Billy BraggとWilcoの個性をうまく引き出したコラボレーション・アルバムとも言える一作。派手さはありませんが、取り合わせの妙が堪能できますし、今後シリーズ化に期待が持てる好企画です。 OK コンピューターカスタマーレビューピックアップ 90年代というロック黄金期の中でも群を抜いて素晴らしい傑作アルバム。 自分はリアルタイムで聴いていたわけではないので、当時のことは推して知るしかないが、OK COMPUTERのサウンド、曲構成、テーマ、リリックは10年経った今でも新鮮であり、全く色あせていないと思う。 サウンドはどこか廃墟のような色合いを持っていながら、決して息苦しくはない。 今日のストロークスやアークティック・モンキーズのように、時代を塗り替える勢いを持ったバンドは必ずシーンを作り、多くの後輩バンドを輩出するものだが、レディオヘッドにはそれがない。つまりレディオヘッドは完全にシーンから独立した存在であり、OK COMPUTERは誰にも追いつくことの出来ない孤高の傑作だったのだろう。 カスタマーレビューピックアップ 私の中では今まで聞いてきたアルバムでNO.1の作品。完璧。1〜6曲目までは鳥肌が立ってしまうほど本当にすばらしい。そして10曲目『ノーサプライゼス』で完全にKO。逆にこんなに完璧なアルバムを作って今後は大丈夫なのかと思ってしまった。実際これ以降苦しんでいるように見えるが・・・。 カスタマーレビューピックアップ レディオヘッド最大のターニングポイントかつ90年代屈指の名盤、というのが本作の妥当な位置付けだろう。全宇宙の真髄を要約したかのようなシンフォニックな名曲軍は、聴く者を宇宙空間に無理矢理引きずり出す恐るべき引力を備えている。 また、このアルバムはジャンル分けするならば嫌が応にも「プログレッシブ・ロック」の範疇である(本人たちがいくら否定したとしても)。その大きな要因は何といっても「パラノイド・アンドロイド」であろう。二転三転する曲構成は現代版「ボヘミアン・ラプソディー」と呼べるドラマ性を備えている。 カスタマーレビューピックアップ 今までに聞いた全てのアルバムの中でベスト10に入る大傑作! 10年前の発売当時は狂ったように毎日聞き続けました。今聞いても全く色あせてません。 混沌とした、不安につつまれたような音楽なんだけど、ものすごいピュアさとやさしさがあってどんどん引き込まれていきます。英語がわからなくてもアーティストの思いが伝わってくるような気がする、数少ない「体感できる」音楽だと思います(でも歌詞もほんとに最高なので、日本版を購入して対訳を見るのをおすすめします)。 このアルバム以降、各方面からの過度の期待とプレッシャー、自己表現との間で揺れていろいろ試行錯誤して、作風もアルバムごとに変わってきた気がする。 レディオヘッドは最高のロックアーティストだし、アルバムはどれもすばらしいが、やはりこの「OKコンピューター」が最高傑作だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
ロックの教科書に、太字で載ること必須の名盤。 発表当時、圧倒的な賞賛を得た本作だが、文明論や音楽史の文脈に沿って小難しい理屈をこねくり回すような解説をされることが多かった。 事実これ以降、バンド自身が頭でっかちの前衛芸術へと向かってしまったことを考えると、本作における情熱とテクノロジーのバランスは奇跡的ですらある。 アルバムを通して聴けば構成のすばらしさに唸らされるが、ちょこちょこっと試聴しただけでは逆に退屈に感じてしまうかも知れない。 あえて聴き所をあげるならば、映画「ロミオ&ジュリエット」の主題歌となった「Exit Music」で締め付けられた感覚が、次の「Let Down」で一気に解放されるところ。 ヘッドホンで聴いてください。鳥肌が立ちます。 本当に背筋がぞくぞくするような音楽に、生涯どれほど出会えるだろうか。 英語が分からなくても、ロックの知識がなくても、体が証明してくれる傑作。 Heathen Chemistryカスタマーレビューピックアップ このアルバムで驚いたのは、リアムが3曲を提供していたこと。 Songbirdを聴いたときは、リアムが作ったとは思えず少し衝撃であった。 2分ほどの短い曲。 もっと聴いていたいとも思うが、終わったときの余韻がまた気持ちよい。 Born On A Different CloudとBetter Manはサイケデリックな感じで、重厚なサウンドに仕上がっており、前作の時よりもリアムの作曲技術に深化がみられます。 おそらくノエルの判断だろうと思いますが、この2曲をラストに持ってきたのは正解だと思います。 ノエルの曲に関しては、4thでの成果と失敗をしっかり認識していたのか、クオリティがかなりあがっています。 Stop Crying〜は紛れもない名曲でしょう。 Little By Littleも良い曲ですね。ノエルの渋いヴォーカルもまた良いです。 脇を固めるゲムとアンディの曲は普通。 もちろん良い意味でね。 ちゃんと曲が書けるメンバーは貴重ですから。 6thのDon't Believe〜では2人ともなかなかの曲を書いてます。 5th・6thを両方お持ちでない方は2枚同時に買ってしまっても損はないと思いますよ。 改めてこの作品を聴いてますが、今年発売されるであろう7thアルバムが待ち遠しいですね。 それまではこれら良作のサウンドに浸っていようと思います。 カスタマーレビューピックアップ あったとしても やるじゃん眉毛兄弟 兄貴の楽曲最高 カスタマーレビューピックアップ この作品にはこれまでのような派手さは全くありません。どちらかというと全6作の中でもっとも地味な部類に入るアルバムなのではないでしょうか。 もちろん、派手さはないといってもリアムのヴォーカルとノイジーなギターサウンドで飛ばしているような楽曲もあるのですが、全体を通してみるとどこか小さくまとまってしまっている感があります。 しかもこの作品は曲順がよくなく、かなり雑にアルバムとしてまとめられてしまったのでどこか散漫な印象が残ってしまいます。 無理してまとめにかかったためにひずみが生じ、結局個々の楽曲が潰しあっているような印象を受けるのもまた事実です。 また、なぜ“ベター・マン”でアルバムを締めたのかがよく分かりません。ああいった力で押してゆく楽曲を最後に持ってきてしまうと、余計にアルバムの全体像がぼやけてしまいます。 しかし個々の楽曲はやはり逸品ばかりです。この作品では特にノエルヴォーカルの楽曲がとてもよくできていると思いました。特に“リトル・バイ・リトル”“シー・イズ・ラヴ”は共に心に滲み渡ります。 もちろんその他の曲もやはりクオリティの高いものが多く、特にリアム作のトラック10には驚きました。ノエルに頼らざるともこういった楽曲が生まれてくるこのバンドはやはりただ者ではないと改めて認識させられました。 このアルバムはオアシスをまだ聴いたことがない人に薦められるようなすばらしい作品ではないです。先にも述べたとおり全体的に地味でまとめ方も雑ですしね。 しかしこれまでのオアシスの流れをきちんと理解しているファンにとっては、やはり他のアルバム同様にかけがえのない作品になりますし、決して無視できないアルバムであることは確かです^^ カスタマーレビューピックアップ 発売前にアルバム全曲の音源がネット上にリークされるという、前代未聞の事件を引き起こした作品。数曲を除き、リーク音源と同じテイクが使われており、かなりの広範囲でダウンロードされたこともこのアルバムのセールス不足を招いた要因。 しかしながら、一般的な眼で見てもかなりの好盤で、各楽曲の質は高くまとまっている。 カスタマーレビューピックアップ
前2作に比べてロックっぽさが強い、勢いのある一枚。 How does it feel はよく街でも流れてましたね。都会を歩くときも、ドライブでも聞ける、キャッチーな歌。通勤電車で聴くと元気になれる曲。 Hindu Times は特に映画とかに使われてもよさそうな、強い雰囲気持ってます。 Little By Little、ノエルが歌ってる曲の中では一番好き。オアシス節全開のメロ。 そしてStop Crying Your Heart Out!!この優しくて壮大な感じ。抵抗しがたい魅力です。 ちなみにこれは映画バタフライ・エフェクトの最後の方で印象的に流れてました。 ファミリアー・トゥ・ミリオンズカスタマーレビューピックアップ このCDを買う前にこのライブをWOWOWから録画して それを音質の悪いテープに落としてずーっと聞いてたから こうしてCDで聞くと音があまりに良すぎてライブ自体の 迫力感が少し物足りない気がした。 でも、このライブがCDになったのはうれしいので星4つ。 カスタマーレビューピックアップ 非常に良いライブアルバムです。オアシスらしさ全快で、凄い爆音、なんといっても観客が一番目立ってる?個人的な感想です。ディスク2の ドント・ルック・バック・イン・アンガー の大合唱は鳥肌もんです!自分はこのアルバムを聴いてオアシスファンになりました、全体の選曲もいいですし、はじめて聴くって人にもお薦めです! カスタマーレビューピックアップ このアルバム、まず曲のクオリティよりも、オーディエンスの盛り上がりっぷりに度肝を抜かれますね。1曲目で7万人もの大観衆がOASIS! OASIS!と大合唱しているところに脱退してしまったホワイティのドラムと大歓声が鳴り響くのはもう鳥肌モノですね。あと、『シェイカーメイカー』のイントロのギターがちょっと鳴っただけでものすごい歓声が沸きあがる部分など、このバンドのすごさをまざまざと見せ付けられているような気分になります。 肝心の曲のほうも非常にクオリティーが高いです。リアムには過去に二日酔いでステージに立つという前科がありますが、この日の声の調子は絶好調。名曲たちを歌い上げてくれています。『ガス・パニック!』『シガレッツ・アンド・アルコール』での超絶ギターリフ、アクイースでの兄弟の力強いハーモニーなども聴き所ではないでしょうか。 まあいろいろ述べてきましたが、何よりも僕がこのアルバムに関して言いたいのが、ロックンロールを生で感じることができると言うことです。『スタンド・バイ・ミー』や『ドント・ルック・バック・イン・アンガー』での観客を巻き込んだサビの大合唱を聴いていると、ロックの持つ強靭なパワーが生で僕たちの脳幹を揺さぶってくれる感覚になります。そして、ラストギグである『ロックンロール・スター』で、今夜俺はロックンロールスターだと言い放つリアムにオーディエンスが大歓声で答えたとき、“ロックンロール”が、僕たちの心や体を突き抜けていくような感覚にさいなまれます。それはもう、圧巻、の一言です。 とにかく、オアシスの1st,2ndを聴いた人たちは、できればこのアルバムを聴いてみて欲しいです。オアシスのメンバー、7万人のオーディエンス、そして、生の“ロックンロール”が、このアルバムには息づいています。 カスタマーレビューピックアップ 4thアルバムに伴うツアーのハイライト的な公演を収録。しかし18曲中(ボーナストラック含む)4thからは4曲のみで、後はベスト的な選曲である。 オアシスのライブにおいて最高潮に達する瞬間でもある、「Don't Look Back In Anger」での大合唱も余す事なく収録。ライブ未体験の方は必聴。 しかしこれは完全収録ではない。同タイトルのDVDを見てもらえば「Wonderwall」が明らかにこの日のものではない事がわかる。そのため、星は4つ。 カスタマーレビューピックアップ
oasis(オアシス)の2000年7月21日のロンドンのウェンブリー・スタジアムで行われたライブを収録した2枚組ライブアルバム。 オアシスはB面を集めたベストアルバムを発売してはいるが、オールタイムでのベストアルバムは「バンドが解散するまで発売しない」と宣言している。 その為、ある意味ではこのライブアルバムは1stアルバム「Definitely Maybe」から4thアルバム「Standing On The Shoulder Of Giants」期のベストアルバムと考えても差し支えはない内容のアルバムといえるだろう。 (とはいえこの時点で既に評価が下がっている3rdアルバム「Be Here Now」からは「Stand By Me」しか収録されていないが...。) また、oasisは4thアルバム「Standing On The Shoulder Of Giants」の発売前にオリジナルメンバー2人が脱退し、新メンバーとしてアンディ(B)とゲム(G)が加入したという事もあって、新メンバーによって過去の曲が演奏された音源としても価値はある。 このライブは7万人を収容したというだけあっていつも以上に観衆の大合唱の迫力が凄い。 リアムの声も絶好調だったライブといえるだろう。 王道の曲がいいのは当然として、最近はほとんどライブで演奏されなくなった「Go Let It Out!」、「Who Feels Love?」、「Gas Panic!」、「Step Out」のライブ音源が聞けるのは貴重。 そして最も貴重なのはノエルが歌っているニール・ヤングのカバー曲「Hey Hey, My My」であろう。 この曲はNirvana(ニルヴァーナ)のカート・コバーンが遺書の最後に引用した曲という事もあり、Nirvanaの地元シアトルでのライブで演奏されたのだそうだ。 この辺のチョイスがノエルらしいセンスを感じる。 もう一つの貴重音源はビートルズのホワイトアルバムに収録されたポールの曲「Helter Skelter」のライブ音源。 スタジオ音源はシングル「Go Let It Out!」のB面に収録されているが、ライブ音源で聞けるのは貴重であろう。 いずれにしてもライブはoasisの真骨頂。 貫禄のライブ音源である。 Rings Around the World
特価:¥ 1,476(税込) 中古品¥1170 より 発売日:2002-03-19 売上ランキング:Musicで24790位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ イギリスの新進気鋭の人気アーティストであるピート・ファウラーがジャケットデザインしていたので、コレクションとして買ったのですが、内容のレベルの高さに感動しました。不思議な気持ちの良いメロディラインは繰り返し聴いても飽きないです。自分の中のBest3アーティストに入りました。 カスタマーレビューピックアップ やはりここでも言われているように、ファーリーの最高傑作はこのアルバムで不動ですね。 まず他の作品と比較して、テンションが違う。一曲ごとの緊張感、そして楽曲のバラエティ、そのどちらをとっても素晴らしい。 テーマが明確だった最近の2作とは異なり「主題」を必要としない、それでいて楽曲たちが自ずから、大いなるものの方向へ収束していく感じは堪りません。 心に何らかの核心/確信がサプライされたような、聴き終った後の温かい感覚。 カスタマーレビューピックアップ ~ロックやポップミュージックのアルバムが”名盤”、あるいは“クラシック”と呼ばれる為には楽曲のクオリティーはもちろん、同時にその時代と密接にリンクしていなくてはならない。クリエイションの盟友たちで言えば、ティーンネイジの”バンドワゴネスク”然り、プライマルの”スクリーマデリカ”然り、マイブラの”ラブレス”然りである。ファリーズのこの~~アルバムは、この時代そう呼ばれる資格の備わった数少ないものの一つである。開かれている、この人たちはすべてに対して開かれている。あなたが音楽においてどんな趣向を持っていようとも、開かれた彼らの音楽はあなたを優しく受け入れることと思います。~ カスタマーレビューピックアップ
発売されてもう2、3年たつと思うのですが今でもこのアルバムをこえるものは僕の中ではありません。こないだ出たファーリーズの新譜も良かったけど、これはとにかく良い。 本編も良い上にボーナスディスクに入ってるのも名曲ぞろい。なんでこんないろんな曲をやって、アルバムがぐちゃぐちゃにならないのかが不思議です。 なんとこのアルバムには、全曲にクリップのついたDVDが別に出てて、そっちもお勧めです。泣ける・・・。 Different Classカスタマーレビューピックアップ 70年末結成の古いバンドらしいですが、私が始めてcommon peopleを聴いて興奮したのは、このアルバムが出た翌年の96年でした。私にとってCommon pepleは、聴けば聴きいるほど味が出て、関係ありませんが、JamのStrange Town, Going Undergroundの次ぐぐらい私の中では名曲になってしまいました。英国臭く、メロディ重視、ビートは大事、と言う方はまず気に入ると思います。Punk, Oi, Ska好きの方も大丈夫と思います。当然ですが、ヘビメタ、アメリカ系ハードロックで気分が高まるような暑くるしい方はダメです。98年にロンドン Fisnbury Parkの野外ライブを見ました。フロントマン、ボーカルのJarvis Cockerのクネクネ踊り歌いが印象的でした。(メンバーはやたら多いのですが、ずばりJarvis Cockerのバンドです。)トリのCommon Peopleでは、観客全員大合唱、さびでビートが乗り出すとPogoダンスでした。日本では最近ある雑誌で「最近の所在は分からない一発屋」みたいな記事を見かけましたが、英国では、Common People以後も、今もJarvisはテレビによく出ています。しゃべりも超ロンドンっぽくクール(ベッカムのような余り頭の良くない人がしゃべるコックニーとはまた違う)、存在感のある大スターです。96年に神様気取りのマイケルジャクソンのステージを邪魔したことでも有名ですが、多くの英国人はJarvisの見方でした。 カスタマーレビューピックアップ このバンドの最大の武器は、間違いなく輝かしいばかりのポップさだろう。 あまりにキラキラと眩しいため、深みに欠けると言われても、 「まあ、そうだよね」と納得させられてしまうほどだ。 それでも聴き終わった後にはなんとなく説得力を感じさせてしまうのがこの作品のすごいところ。 しっかりとしたポリシーを持っているため、軸がブレないからだろう。 個々の曲では、いかにもヒットシングルという感じの(3),(5)は、やや胃にもたれる感がある。 しかし、メランコリーを感じさせる(7)は掛け値なしにすばらしい。 また、ドラマティックな(4)もよくできていると思う。 カスタマーレビューピックアップ っぽい囁き声が良い。 3が一番良かったけど他は似たりよったりかな カスタマーレビューピックアップ
金持ちでもなんでもない、冴えないふつうの人間をやっていく事。 もどかしさ、悔しさ、怒って、泣き疲れて、それでも立ち上がる。 ただ生き続ける。悲哀、ユーモアの入り交じった痛快な傑作。 Brothers & Sistersカスタマーレビューピックアップ
これの後にメジャーへ移籍し blue room ep yellow ep をリリース。 このver.を聴くためにわざわざFierce Pandaの コンピを買ったのに。 売れたバンドは旧譜が充実するからいいね これ以前にもシングルは有るみたいですが Whateverカスタマーレビューピックアップ 壮大なメロディーと日常的な歌詞が特徴であるOASISの代表作。 同収録の「Slide Away」も美しく荒々しく感情に沁み渡る。 カスタマーレビューピックアップ リアムの声がいやらしく伸びる ビヨ〜ン でも、そこがいいよな カスタマーレビューピックアップ オアシスの代表曲である「Whatever」のシングル。この次期の曲の充実振りは尋常ではない。国内盤のB面曲は全てBサイドベストアルバムの「マスタープラン」に収録されているので「マスタープラン」を持っている人は輸入盤の方がおすすめです。ちなみに輸入盤シングルに収録されている「Slide away」は1stアルバムに収録されていたものと同じものです。 カスタマーレビューピックアップ リアムの確信に満ちた歌声、確固たるストリングとバンドサウンドのの妙、文句の付け所がないボコボコに韻を踏んだ親みやすく、高貴あふれる旋律、等々この曲の持つ全ての素晴らしさを言い表すことは不可能かなと・・。とにかく、最も簡潔にこの曲の素晴らしさを述べるのであれば、「一日が楽しくなること」でしょうか。この曲の欠点をどうしてもつけるのであれば、ドラムですかね。トニーのドラムも(当初は)決して悪くは感じなかったののですが、最新のリンゴの息子の千手観音バリのドラムスで改めて聞き直してみたいと思っているところですかね〜。これがこの曲の欠点というか、素晴らしさ故のと言いましょうか。 カスタマーレビューピックアップ
私の落涙の一枚アルバムです!!!! Just Enough Education to Performカスタマーレビューピックアップ 前2作からの方向転換を図ったStereophonicsの三枚目のアルバム。 前2作と比べ、テンポは全体的にスロー&ミディアムな曲が多く、突っ走る曲はない。 このアルバムに対してよく言われる表現としてはメンバーのルーツロックの探索、アメリカンロックの影響といった所。 実際、聞いた印象としてもほぼその通りではある。 聞けば聞くほど奥が深いアルバムではあるが、前2作のStereophonicsをこよなく愛している方の中では受け入れられなかった人も少なくないだろう。 僕自身も、これもStereophonicsなんだというのが納得できるまで少し時間がかかった記憶がある。 前2作のStereophonicsを考えずに、ただ単に新人アーティストのアルバム的に聞いていれば何もおかしな事はない素晴らしいアルバムである。 ちなみにこのアルバムあたりからハードロック誌の表紙を飾るようになったりもしたw 1曲目の「Vegas Two Times」なんてUKロックというよりは純粋なハードロックに近いもんね。 アルバム内のNo1ソングはなんと言っても「Mr .Write r」だろう。 詩の部分のクオリティまで含めて名曲と言って間違いはない。 好きな曲 Vegas Two Times Lying In The Sun Mr. Writer Nice To Be Out カスタマーレビューピックアップ ブリティッシュ出身の本格的骨太ロックバンド。アメリカン・ロックの影響も大きいが、根っこはやはりブリティッシュ・ロックという感じで、中低音の聞いたサウンドは彼らのルーツがブリティッシュ・ブルース・ロックにあることを伺わせる。全体的にミドルテンポの落ち着いた曲調が多い中、一曲目はハードなギターでドライブしまくるサウンドが気持ち良い。ボーカルの声が、なんともしゃがれ声で、いい声です。 3ピースバンドというのも、渋いのでは無いでしょうか?ライブも定評あり。買い。 カスタマーレビューピックアップ 1st、2ndと着実にレヴェルアップしてきた彼らだが、この3rdは明らかに前作と違う。 ゴスペル風コーラス、アメリカン・ロック、サイケ、アルペジオと言った濃厚で入り組んだ作品となった。特に、1曲目の「Vegas Two Times」と3曲目の「Mr.Writer」は、未来永劫・不滅の名曲となるだろう。 ただ、過渡期的な1枚とも言える。バンドの方向性が変化しようとしている。まるで「ザ・ビートルズ」の「ラバー・ソウル」のようだ。 カスタマーレビューピックアップ
最近好きになったバンドです。て言うか、以前は名前しか知らなかった。 自分はたまたまUK版を購入したのですが、日本版には未収録の「Handbags and Gladrags」(ロッド・スチュワートの名曲のカバー)が聴けて得した気分です。 |
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