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特価:¥ 1,600(税込) 中古品¥2895 より 発売日:2008-04-15 売上ランキング:Musicで16172位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ なにか哀しい事があって 叫 ん で る 1枚通してそんなカンジ。 POPでノリもよく影の部分もあって胸がキュン いいんだけど1枚聴き切ると疲れる。 UK独特の音の厚さがちょっと耳にウザく感じる事も。。 力入れて作りました感 が表に出すぎている感じがした カスタマーレビューピックアップ Voのアーウィンの声質や特徴的な歌い方、シアトリカルなアレンジや楽器の選び方など多少あるにしても、 レコード会社が喧伝するほど“Odd Pop”とか、奇抜という感じは僕にはしない。 キャッチーなメロディーラインとよく練られたアレンジの曲が詰まった、極めて高い完成度に恐れ入ってしまうデビューアルバムと言える。 元ジャミロクワイのトビー・スミスがプロデュースとのこと、どこかシャレた感覚を覚えるのは、そのせいもあるかも。 インナーを開いてアートワークに「へぇ〜」。バンドのカラーによくマッチしているだけでなく、 聴く者のイマジネーションを見事に広げてくれる、素晴らしい出来栄え。好きだなぁ、こういうの。 才能ある“正統派”英国ポップバンド登場、って感じです。 カスタマーレビューピックアップ とても素敵です。 世のロックスターのようにその勢いで格好いいと言わせるというわけではなく、内省的に生きる人の精神世界を少し覗かせてもらって、その人の憧れや暗がりを垣間見て、それに魅了されたという感じです。 なにが言いたいのかよくわかりませんね(笑) 確かにジャンルはポップロックのはずなのに、ちょっと切なさや悲しみが入っていて、でも鬱陶しくない。 カスタマーレビューピックアップ ポップで楽しい曲ばかりだけど、どの曲にも「微妙な翳り」が付きまとう印象。 若干内省的ではあるものの、決してシニカルなわけではない。 ふっと、孤独感に捕らわれるものの、それも含めて全てを肯定できる感じ。 「元気が出る」とか「優しくなれる」とか「ま、いいかぁ」といった感じではなくてね。 上手く言えないけど、深夜、帰宅途中の道すがらに出会った他愛もない事どもが安堵感・・・ 塀の上の猫と目が合ったとか、全く接点のない他所の家の庭に咲く花に感じる季節感とか、 思わぬVOW物件とか・・・が一番近い印象かもしれない。 なかなか拾い物の一枚でした。 カスタマーレビューピックアップ
Hoosiersはロンドン出身の3人組で、これがファーストアルバム。 QueenやCheap Trick、Beach Boysなど、ロックの歴史をいいとこ取りしたサウンドは ちょっぴりコミカルで、ちょっぴりバブルガムで、超キャッチー。 本国で大ヒットのシングル(1)(4)のPVをYouTubeなどで試聴すれば、 Mika,Paul Steel,Jellyfishなどのファンはもちろん、 きっとほとんどのポップファンはイチコロでしょう・・・。 Jimカスタマーレビューピックアップ
曲だけだとほとんど60年代ベースと言っていいようなポップス、R&Bです。 特に前半の流れは心地よく、以前クラブ・テクノ系フィールドで活動していたとは俄かには信じられないほどです。 その最大の利点は、モッキーやゴンザレスが大活躍している生演奏主体のアレンジが◎。 本人のヴォーカリストとしての魅力は☆三つです。 1987カスタマーレビューピックアップ 1987年当時、ビルボード全米アルバムチャートでホイットニーのセカンド、マイケルのBad、ブルースのトンネル オブ ラブとことごとく超大物の新譜にナンバー1の座を阻まれ続けられた悲運的名盤。でも当時、全米では少し前にリリースされて9週間ナンバー1を記録したU2の最高セールスアルバムであるヨシュア トゥリー(当時500万枚)や7週全米1位を記録したビースティ ボーイズのデビュー盤(当時400万枚)などの大ヒットアルバムよりもこのアルバムの方がトータルセールスでは上まわっていたんよね。当時、全米で600万枚ほどのセールス(現在800万枚)だったから。(でも現在はその2枚共に逆転されてるけど。)まぁ、当時の全米マーケットの状況説明はここまでにしておいて今回はオリジナルアルバム単体としては最新の完全リマスター盤。過去に全曲リマスターと謳われてこのアルバムの曲のほとんどを収録した2枚組みベストもあるけど、あれは単に録音レベル(音量)が上げられただけで音質は以前と余り変わってなっかった。と言うかあの音質で録音レベルを上げられたら返って逆効果で耳障り極まりない部分が強まった。けどこのアルバムの場合は違う。音質がクリアになり、ハッキリと明確になってる。スッキリしてこもり気味でない。しかし、それと引き換え旧オリジナル盤に感じた音の厚みが薄まった。好みも分かれるかもしれないが、初回盤にはそれなりの良さがあったように思える。しかし、これはこれでイイ。あと国内向けDVDプレーヤーでは見れないが、PCで再生できるDVDは別にしても充分合格点だと思う。一つ欲を言えばデジパック仕様ではなく、普通のプラケースの方が良かったかな。あとこの20周年記念盤はEU盤で収録内容もヨーロッパ盤を基本に踏襲編成されてます。 カスタマーレビューピックアップ 米旧盤(WHITESNAKE)を持っているが、記念盤(?)的な感じなので買ってしまった。 リマスタリングされてベースやドラムの重い音がクリアになっているのだが、旧盤慣れもあるかもしれないが、楽器ひとつひとつの音色がシャープになって、ハモッたときのあの少しぼかした感じがしない。正直初めて聴いた時よりも、インパクトも感動も薄い。初めての方は旧盤を聴いた方がイイかと。 DVDについて触れておくと、PS2(SCPH-30000)では再生不可能でしたが、PC(松下製DVDドライブ)では試聴できた。 内容は、Still of‾、Here I‾、Is This Love、Give Me All‾のビデオクリップと同曲名のライブ映像。まぁ正直どうでもいいような内容だからDVD目当てに買うと少し損した気分に。カヴァディールの若かりし頃と老けた姿を見比べる事はできるが。 長々と失礼しました。 カスタマーレビューピックアップ サーペンスのリマスターというだけで売れるのだから、先に出た現ラインナップでのライブ音源、映像はいらないだろう。最近購入した人は多いはずだ。 しかも先にオリジナルを聴いてからチューニングを下げたライブを聴くとズッこける。 あとジャケ内装で嫌な思いをすることになります。 サイクス脱退後の悪夢の面子のショットが満載… ブックレットの前半にサイクスが少し載っている程度です。 これはマーレイ―サイクスの作品なのだから、脱退後の悪夢のツアーなどどうでもいいはずでしょう。エイドリアンもヴィヴも他人の残飯で富を得て、ギタリストとしての向上心を失っていった。 1987〜2007とタイトルにはあるが、1987を売りにかましているのだから関係ないはずだ。オマケなどいらない、サイクスだけの音源で出して欲しかった。 あとUK旧盤に入っていた7等がきちんと入っているのは嬉しいが、5のHeqe I Go〜のソロがエイドリアンのまんまで残念。 カヴァとレコード会社は次々と新しい音源を出すのはいいが、ファンのニーズを本当に把握しているのかと疑いたくなる。 カスタマーレビューピックアップ 最新リマスターにより、かなりいい音になってます。最近のコンピアルバムよりは間違いなく上だと思います。それと今回は曲順が入れ替えられて、日本&US盤、UKオリジナル盤に続いての3種類目の曲順で、尚且曲間を短く編集してあります。こうして聞くのもなかなか新鮮で、一聴の価値ありだと思います。ボーナストラックに初音源がないのが減点ですが、それ以外は言うこと無しの名盤! カスタマーレビューピックアップ
LAメタル全盛熱もやや冷めた感のあった1987年当時、このアルバムは発売された。 あれからすでに20年も経過しているのに、その輝きは全く失われていない。 当時から慣れ親しんできた日本版の曲順に並び替えて聴き直し、そう感じた。 “Looking for Love”での、ジョンには珍しい唯一ストラトでの 秀逸なプレー・サウンドも必聴! ひとつだけワガママを言えば、1984年来日時にコージーとジョンが すさまじいバトルをくりひろげた“Crying in the Rain”のライヴバージョン等の お宝ボーナストラックも収めてほしかった。 何の躊躇もなくバスドラを正確かつ強靭にけりまくるコージー、 それに呼応するかのように激しくも美しいソロを奏でるジョン、 感動で涙が止まらなかった・・・。 コージーがバンドを去った後、ジョンがこんなにもすばらしいアルバムを残してくれたことに感謝! Blood Sugar Sex Magikカスタマーレビューピックアップ 意外なほど他の方の言及がないのが驚きだが、このアルバムは他のチリペッパーズのアルバムに比べ明らかに一線を画した作品だ それは最高傑作とかそういう問題ではなく、根本的に土俵の違う音なのである これ以降の作品は明らかにサビ偏重の、誤解を恐れずに言えば産業ロック風情の漂う作風。この作品のファンクネスとは似ても似つかない それじゃこの作品の前の四作とこれは同じ匂いがするのか?と言われれば、はっきり言って全く違う。 最初の二作はお遊び風だからナシとしても、三四作目のようなありがちな80年代風テクニック偏重メタルの匂いは、この作品にはしてこない まずが音を重ねることを拒んだマスタリングがペナペナだ。売れるための作り方でない。 しかしそれは骨太なビートを消すことを意味せず、むしろ剥き出しにバンドのジャムの素晴らしい緊張感を伝えている スラップ、フィルを極力封印したフリーとチャドの職人ビートも、並の技巧者はしたがらないプレイ キーディスの歌詞はエロ要素はいつものように含みつつも、いつもと違いどこか政治的でシリアス そして何といってもフルシアンテの、まるでジミヘンが蘇ったかのようなギターが光る。このギタリストがこのタイプのプレイを見せているのはこの作品だけ。むしろ今はクラプトン的な泣きの奏法を得意とし、この作品での面影は感じられない。 シングルはあのバラード含め当然傑作揃いだが、僕はむしろ2、4、7、16あたりを聞いて欲しい。ファンクともラップロックとも違う、このバンドのオリジナリティが炸裂している曲目だ。 カスタマーレビューピックアップ レッチリで一番好きです。ここまでベースだけ聴いてノレたり、ワクワクしたりできるアルバムはなかなかないと思います。 全体的にリズムが心地よい。本当にいいアルバム。レッチリに興味あるない以前に皆様に聴いていただきたい。 カスタマーレビューピックアップ とにかくフリーのベースラインが、これでもかってぐらい うねります。ベース音だけに集中して聴いてても興奮でき る作品なんて滅多にないよな。勿論アンソニーの声にも 張りがあるし、ジョンのギターも滅茶苦茶だけど味がある し、チャドは豪快なのに旨い。Give It Awayをはじめ飛び跳ねたくなる 曲のオンパレードで発狂寸前になるが、そこにポンッと Under The Bridgeみたいな切ない曲が入ってるんだから またズルイ。いやでも泣ける カスタマーレビューピックアップ ベストなどで曲単位でつまみぐいしちゃいけません。 このアルバム一枚で一作品です。 曲順もいいしライヴ感のあふれるレコーディング。めちゃくちゃ音がリアルです。 爆音で聴きたいアルバムのいい例!!!! 内容はといえば注目を浴び始めた「母乳」よりもファンク色が増し、スピードは速くはない曲が多いです。 しかしギタリスト・ジョンの若い才能は爆発しこれでもか!と言うくらいレッチリのヘヴィーな面を押し出してます。 ベース・フリーも曲のためにスラップを捨てほとんど指弾き。今までの冗談なくらいのアップテンポを捨て曲を活かすためのアレンジに徹しています。 捨て曲ナシです。ロックを語るには欠かせない一枚。 カスタマーレビューピックアップ
Suck My KissやGive It Awayといった血沸き肉踊るナンバーや、 Under the Bridgeのように内省的な曲を収録していますが、 曲の配置や流れや雰囲気もサイコー!の怒涛の74分です。 何回聞いても何年経っても飽きずに味わえる、どん兵衛きつねうどん のオアゲのようなアルバム(吸っては出し吸っては出し) レッチリは今でも転がっているけれど、このアルバムに関して言えば、 日頃いやしくも「ロック、好きッス」と自称している人なら これを好きにならない方がおかしいよ。 と暴言を吐きたくなるほど名盤です(笑) レッチリファンに、ロックファンに、まず1枚。 フリーのグィングィンうねるベースはいつ聴いても テンションがあがってしまいます。 Konkカスタマーレビューピックアップ いい曲もあるのですが、前作に比べて少し、あざといというか、作り込みすぎ感がしました。 初期衝動そのままにストレートな前アルバムが好きだっただけに、少し残念でした。 カスタマーレビューピックアップ アークティックの陰になってしまいながらも、いつの間にかアークティックを超えるセールスを記録してしまった、THE KOOKS。ついにセカンドです。 これぞ、UK王道といった楽曲満載!若いのに早くも職人気質が漂う作品となっています。 まずはコーラスワークが美しい“See The Sun”で幕開け。もう、とにかく、アルバムを通して言えることは、1曲1曲がしっかりまとまっていて、聴きやすい!“Always Where I Need To Be”は軽快なシングル。トゥーットゥーットゥルー……♪口ずさみやすいメロディもライヴで強力な武器となることでしょう。“Mr. Maker”もコーラスワークが冴え渡る、しっとりとした素晴らしい曲、オススメです。“Do You Wanna”はエッジの利いたギターが弾むダンサブルなナンバー。「君は僕と愛を交わしたいんだろう?」という、ナルシストっぽい歌詞もリズムとあいまって小気味良いw “Sway”はちょこっとストリングスも入ったドラマティックな曲。「僕には君の魂が必要なんだ」感動的です。続くドリーミーな“Shine On”も個人的にはお気に入り。 “One Last Time”は恋人との別れを描いた悲しいアコースティック・ナンバー。「最後にもう一度だけ、君を抱きしめてもいいかな」という歌詞が泣ける…… アルバム全編通して、良質なメロディ。歌詞はといえば、青春、ラヴソングが非常に多いです。 この普遍的なメロディ、テーマをもって、多くの人に聴いてもらいたいです。 ちなみに、ボーナストラック、“Walk Away”も例にもれず良質なポップナンバーなので、お金があれば国内盤もオススメです。 カスタマーレビューピックアップ 天才的なメロディセンスを持っていながらも 曲作りにまったく力みや気負いのようなものが 感じられないため、非常にたたずまいは自然である。 シンプルなデザインのようで実は緻密な計算が 織り込まれているデザイナーズプロダクトの ようである。この若さでこれはすごい。 親しみやすいグッドメロディの連続なのに どの曲も異常に耐久力が高い。 まったく驚くしかない作品である。 決してブレない安定感を感じさせる センスの塊のようなバンド。 どの曲でもその高いクオリティに 思わず唸ってしまうほどである。 おおげさでなく全曲シングル級のクオリティで 聴く人ごとにフェイヴァリットが バラけそう。つまりとんでもない作品ってことである。 カスタマーレビューピックアップ ほぼ同時期にラスト・シャドウ・パペッツとケイジャン・ダンス・パーティーのアルバムもリリースされたわけですが、個人的にはこのクークスの2ndが一番好きですね。どのアルバムもそれぞれいい出来なんですけど、クークスのロマンティシズムの純度の高さと、衒いのない王道ポップス=歌謡曲としての完成度はずば抜けてると思います。 聴く人の好みにもよりますが、ラスト・シャドウ・パペッツはどこかアート志向が強いと言いますか、ちょっと洗練され過ぎな感があって日常で聴くには少し敷居が高い気がします。ケイジャンはもう青春の一枚って感じの蒼さ・瑞々しさが若者向きかなと。そしてクークスですが、誤解を恐れずに言うなら、もうUKインディとかロックの枠を超えた歌謡曲レベルのキャッチーさと、市井の人々の心を鷲づかみにする哀愁あるメロディがじわじわ染み込んでくる国民的な傑作です。ロックファンからすれば評価が分かれるところかもしれませんが、ポピュラーなという意味においてはどの世代の心にも響くすばらしいアルバムだと思います。あまり話題性がない分セールス的にはどうなのかわかりませんが、じわじわ売れていくタイプの作品なんじゃないでしょうか。コールドプレイやマルーン5、ジェイムズ・ブラントくらい日本でも売れて欲しいですね。 カスタマーレビューピックアップ
バンドの中心人物であるルークはコールドプレイに例えていたが、個人的にはストロークスが『ファースト・インプレッション・オブ・アース』で見せた飛躍に似ていると思う。それは単にバンドの存在がよりビッグになったということだけではなくて、メンバーの突破への意志が作品に見事に反映され、それが音そのものに強烈な鮮やかさを与えたという意味において、である。 ゆっくりと、でも確実に支持を増やしジワジワと売れ広がっていった前作『インサイド・イン/インサイド・アウト』は結果的にダブル・ミリオンを獲得したという。あのアルバムの時点でザ・クークスの鳴らす音はすでに完成していて、個人的に彼らのキモはわかりやすいメロディをそれだけでは終わらせないクールな「効き」だと思っている。“マッチボックス”や“ナイーヴ”を聴けばわかっていただけるのではないだろうか。本作は、その「効き」をメロディに維持させたまま、熱い普遍にグッと近づいた良いアルバムに仕上がっている。今なお勢いを失わないUKインディ・ギター・ロックの中で、前作のクークスのイメージにはどこか冷めた態度で他のバンドからは距離をとっているような感があったのだが、本作の熱気はすごい。“ドゥー・ユー・ワナ”“ギャップ”“スウェイ”などではこれまでのクークスにはなかったダイナミズムが爆発していて、思わずむせ返りそうになる。それはもう「インディ」なんていうこぢんまりとしたシーンのものではなくて、明らかに「メジャー」なものだ。本作でクークスはコールドプレイやオアシスのいるイギリスの正当なロックの地平にまで一気に漕ぎ出した、と言っても過言ではない。アクモンだケイジャンだと騒がしい今のUKロックの中で、ロックの正当性を感覚的に叩き出せる若いバンドいるのは非常に頼もしい。年内に新作リリースの噂が囁かれるザ・ヴューにも期待です。 Blackhawks Over Los Angelesカスタマーレビューピックアップ 前作がダークながらも疾走感抜群なメタル×パンクだったから、今回はちょっとドロドロいやらしい感じになっちゃうのかな〜なんて試聴もせずに、一人テンション低めで購入。が!テクニックは落とさず(いや、むしろ上がったか)少し明るくて疾走感抜群の出来にまず驚きました。そして聴き終わってからホッとし、このCDを手に入れてよかったという喜びが一気に湧き上がりました。ボーナストラックが一番好き!なんていうんだろうな。おじさんのパンクってすごいですね。すごいしか言えない!NOFX、No Use、Lagwagon、バッドレリジョン、ペニーワイズ、MXPX(おっさんかどうかビミョー)、そしてこのStrung Out。おじさんパンクのもの凄さを改めて感じた一枚でもありました。すばらしい! カスタマーレビューピックアップ これは文句ナシの過去最高傑作でしょう。兄貴の持ち味の全てがバランス良く詰まってます。前作〜今作への流れを考えると、これが兄貴の理想とする最終形態に近いのかも知れません。前作のダークでメタリックな作風に、大傑作の3rdが持つアグレッシブなポジティブエナジーが合わさった唯一無二のホントに素晴らしい作品で、相変わらず奇跡の男前メロディーが満載。ラストを飾るDIVERは、このバンドの、そしてファンの皆さんの明るい未来を歌った曲だと個人的に思います。しかし毎度の事ながらラストナンバーはちゃんとドラマティックな大名曲もってきますよねぇ。きっとそう感じてる方も少なくないはず。まさに確信犯! カスタマーレビューピックアップ PUNKの範疇にはいるのだろうが、メタルファンの私にはストレートに訴えかけるアルバム。某輸入盤店で宣伝文句に引かれて購入したものであるが、まったくもって素晴らしい完成度であります。彼らの事はまったく知りませんが、素晴らしい音楽であることは間違いありません。昨今の「重さ」に比重をおいた、メタル勢の音作りよりも本作のようなスピード&メロディの音楽が私の性に合っています。テクニックに裏打ちされたPUNK ROCK。メタルファンにも訴えること必至です。 カスタマーレビューピックアップ 全体的に音作りがポップになったと感じました。 ただ、メロディのグッと来る感はそんなに強くなかったです。 でもStrung Outも立ち止まったりせず、どんどん前進してるんだなって思えるアルバムでした。 ビデオで見るといい年したおっさんの集まりなのに・・・。 尊敬します。 カスタマーレビューピックアップ
メロコアにメタル風のアプローチを展開してるバンドの中では一番成功してるサウンドなんじゃないかなぁと思う、まぁ当然テクニックの下地があるからなんだけども。じゃあ今作は?ってことで、前作の流れをそのままに完成度を増した音造りができているけど、評価は平行線かなぁ。前作よりもキャッチーなギターリフが減ったと感じちゃっています。 それでもFATのスピード番長をこれからも応援し続けますが! ホワットエヴァーカスタマーレビューピックアップ 個人的にwhateverはそこまでみんなが言うほどすげぇ曲じゃないと思います、けど良曲なのはたしか。 私はそれ以上にListen Upをオススメしたい。 この曲は鳥肌ものの名曲です!!! カスタマーレビューピックアップ サウンドが圧倒的に美しい。 OASISの作品中、随一ではなかろうか。 21世紀に入ってからも様々なアーティストが現れては消えていく。一時のブームもすぐに忘れ去られる。 そんな中、OASISは第一線で活動し続けてきた。その意味で、世界のもっとも偉大なバンドのひとつと言っても過言ではない。 今世紀に入り七年が経とうとするが、こんなサウンドを作れるバンドがひとつでも現れただろうか? 新奇・複雑なサウンドを引っさげ、堂々登場してきたバンドもあるにはあったが、2ndからはたいしたことはない、ということがよくあったように思われる。 つまるところ、それは虚飾以外の何ものでもなかったのである。 このWHATEVERは新奇でもなければ複雑でもない。 構造はいたってシンプルだ。 洗練されたストリングスにノエル以下3本のギターの優しい音色、トニーのドラム、そして若々しく生命力あふれるリアムの歌声。 難解な歌詞、サイケな電子音や変声機など使わなくても、人の心にまっすぐ何かを伝えられる、すばらしい音楽は作れるのだ。 そしてそれこそが本来の音楽のありようなのではないか。 音楽の本来的姿を見事に具現せしめたノエルはじめとするOASISに、心から敬服せずにはいられない。 俺キモイね・・ でもこう思ったんだから仕方がないよw カスタマーレビューピックアップ 「なぜか日本人はホワットエヴァーが好きだ」とノエルギャラガーが言ってましたが、やわらかい感じの曲調が日本人には好まれるんでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ 当時のロッキングオン編集長増井修が一押ししており、それを理由に購入した記憶があります。内容は、特に『Whatever』は、みなさんが書いている通り素晴らしいの一言です。最近トヨタのCMで使われてますし、ぼくの結婚式の入場曲であり、携帯の着うたでもあります。たぶん葬式でも流すと思います。こんな名曲をベスト盤に入れないとは、なにか理由があるのでしょうか?ギャラガーブラザーズに聞きたいです。 カスタマーレビューピックアップ
現在、CMでも流れてるのでオアシスはあんまり分からない人でもこの曲は知ってるかも。 オアシスのベストにも収録されていない楽曲なので、オアシスを聞き始めた人に是非、薦めたい。 オアシスの中でも3本の指に入る名曲であり、ブリットポップ全盛を象徴する作品。 90年代のブリットポップの喧騒の中、1stアルバムを出して間もなかった新人のオアシスをロックスターに押し上げた一曲でもある。 Como Te Llama?
特価:¥ 1,729(税込) 発売日:2008-07-08 売上ランキング:Musicで6797位 Music / 通常24時間以内に発送 (What's the Story) Morning Glory?カスタマーレビューピックアップ 音楽は勝負するものではない。 ただ言わせてもらうとビートルズのノルウェーの森とかから感じられる心の核心をえぐられるような神懸かり的なメロディはMorning Gloryにはない。 Morning Gloryは人間らしいリアルな感動を与えてくれる点に皆共感できるんだと思う。メロディもぶっ飛んでて良いし。特にWonderwallは普段強がってるノエルの不器用さを歌っており、とても可愛らしく感動的である。 歴史的名盤であることに疑いの余地はない。 カスタマーレビューピックアップ 別にオアシス好きじゃないけどファーストとこのセカンドは間違いなく名盤。ただそれ以降全部くそアルバム。このアルバムだして解散すればかっこよかったのに、今じゃ口だけのくそバンドになりさがってしまった。 カスタマーレビューピックアップ 既に多くの方が書いているので、 あらためていうことでもないですが、 90年代の代表的な名盤ですね。 当時、高校時代、擦り切れるほどCD聞いてました。 「Shampagne Supernoa」は今でもそらで歌える。 カスタマーレビューピックアップ 30年来のビートルズ・ファンだけど、オアシスの曲はビートルズ的メロディの合体というより、ジョンレノン的メロディの合体じゃないかな。ビートルズ的とジョンレノン的の差は大きいよ。このアルバムは90年代屈指の名盤とか、捨て曲なしとか書いてある。それは主観の問題であるから勝手だけど、、う〜ん、、オアシスのファンではないビートルズ・ファンが聴いて評価するのは余計なお世話かもしれないが、、凄いとは思わなかった。さっきジョンレノン的と言ったけどメロディがきれいなロックという点ではビートルズ解散直後のジョージの2枚のソロ・アルバムと同じ匂いがしたかな。でも、、でも、、ここで書くのは場違いかもしれないけど、「Whatever」だけはメロディがきれいなロックだけではすまされない。30年来のビートルズ・ファンでさえこの曲の前では一瞬だけどビートルズの全ての曲も色褪せて感じられた。この曲だけは90年代屈指の名曲、、いやそんなもんじゃない、ビートルズの曲と同じように時を越えて未来永劫聴き続けられる人類の歴史的遺産かもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
これでいいんだよ これ作ればいいんだよ 眉毛兄弟よ All the Best Songsカスタマーレビューピックアップ 正直NUFANは、LECHE CON CARNE、making friendy more betternessの三枚で充分です。 カスタマーレビューピックアップ それにしてもこのCDは最高! International You Dayヤバすぎ。Let Me Downは神。For Fiona、Part Two切なすぎ。 っていうべたな感想ですが、以外といいなと思ったのが、Not Your Savior、Growing Down、そして最近お気に入りのOn The Outside。 他にも収録してほしかった曲もありますが、NUFANの20年間がぎっしり詰まったすばらしいベストアルバムです。 NUFAN初めてなら、このCD聴く前に「Making Friends」「Hardrock Bottom」は聴いておいたほうがいいと思います。それからこのCD、その後「Live In A Dive」を聴くことおすすめします。 カスタマーレビューピックアップ NO USEは前から気になっていてこのCDで初めて聞くんだけれどとにかく素晴らしいです! 疾走する泣きメロにボーカルの綺麗な声! 曲も名曲揃いで聞き進むごとに目頭が熱くなってきます! ホントおすすめです!! 一曲目からやられます! カスタマーレビューピックアップ
あの哀愁漂うパンクの代表と言っても過言ではないNo Useのベスト版 まさかベストが出るとは思ってもなかったですし、 個人的にHard Rock Bottomが内容的にベストであり、モストな存在でした。 FATといえばライブ音源のLive In A Diveがあるのでこちらもベスト的存在 No Use初心者はとりあえずLive In A Diveを買っとけ!的な内容でした。 今作は結成20年を超えたNo Useの真髄が詰まった超大作 まさにベストという内容で決めてくれました。 おまけに値段も格安!! この値段でベストという異例のリリース。 「何故この値段?」と疑問に持ちましたが 内容、値段ともにGoodです。 ただ、長さの割りに引きつけるものがないので多分、誰しもが途中でダレます・・・ ライヴに数回行ってる自分でもダレました。 最後に皆で叫びましょう。 Fxxk YOU!! THAT'S MY NAME!! |
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