定価:¥ 2,125(税込)
特価:¥ 1,871(税込)
中古品¥750 より
発売日:2006-09-12
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Amazon人気商品ランキング/90s以降psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3269/総ページ数:327 最終更新日:2008/07/26 FutureSex/LoveSoundsカスタマーレビューピックアップ クラブで聞かない日は無い、ジャスティンの曲。アルバムに収録されているほとんどの曲はどこかで耳にしたことがあるはず。 まったりできるし、踊れる、そんなアルバム。 カスタマーレビューピックアップ とてもいいアルバムです。 買おうかどうか迷っている人は買ってください。 こんなに長いこと聞けるアルバムは久しぶりのような気がします。 みなさんおっしゃるとおり、Timberlandとの相性が抜群です。 両者のいいところを両者が引っ張りあげてる感じ。 カスタマーレビューピックアップ Sexy Backはマジで衝撃を受けた! ただ、その時はJustinのことはアメリカのポップアイドルだと思いそれほど注目しなかった。 だが、その後もMy Love, Summer Loveと次々に良質なシングルを送り出してきた。 そうすると僕ももう注目せずにはいられなくなった。 舐めていてすいませんでした。これがアルバムを聴いての最初の感想。 1stはどんな内容かはわからないのだが、2ndに関して、 Timbalandとの融合は完璧なまでに成功だと思う。両氏には拍手を送りたい。 このアルバムのジャンルわけとしてはポップということに なっているが、はたしてそうなのか? というか、そういうカテゴリー分けはこのアルバムに関しては不可能といえるだろう。 次回作はどういった形を僕たちに与えてくれるのか、今からとても楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ 『Justified』がリリースされたときに「N Syncの頃と比べてガラッと曲が変わった」という声をよく目にしましたが、実はN Syncの『Celebrity』から変化予告はあったと思います。『Gone』と『Girlfriend』でもうアイドル路線じゃなく、JTは自分のやりたい音楽というものを明確にしていました。 さて、今回はいろいろレコード会社との揉め事もあり、旧知のネプチューンズが参加できなくなったわけですが、そこでがっしりタッグを組んだのが『Cry Me A River』を手がけたティンバランドなわけです。Nelly Furtadoとのコンビで再び脂が乗り始めたティムサウンドがまさに新境地を切り開いたのがこのアルバムだと思います。『SexyBack』はそれほど新鮮というわけではないかも知れませんが、その後連続でカットされた『My Love』『What Goes Around.../...Comes Around』あたりが超強力。特に後者は前半の女々しい内容から、やがて復讐っぽくダークな内容に向かっていくにつれ、曲の世界観も劇的に変化していき、最終的には制御がきかなくなっていく暴走さで、その壮大な世界観は圧巻の一言です。 アルバム全体の流れが特に素晴らしく、本当に最初から最後までまったく飽きさせません。一部では「これはJTではなくティンバランドの新作」とも言われていますが、二人の絶妙なコンビネーションがなければ成し得なかった大作だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
SEXY BACKの曲がキッカケに買ったンだけど凄すぎる!だって普通ならこれはいいやって飛ばす曲があるのにこのCDは全部聞けてイイWhat goes arowndやSummer LoveやMY LOVE数々の曲がBILLBORDでNo、1になってるからお買得だと思う。あとTIMBALANDも最高! ウォーターマークカスタマーレビューピックアップ If you like Enya like I do you be glad to find nice voice Marcome new cd River of Soul. I find on Marcome official website and it is beautiful like Enya. New age and easy listening. Marcome is a new possibility. Enjoy. カスタマーレビューピックアップ このアルバムは、エンヤいわく、全く異なる意図により製作された作品であるが、偶然にも「水」「旅」という2つの大きなテーマでまとまっている。 まず、タイトルチューンの"Watermark"は穏やかな海、"Cursum Perficio"は荒波、"Orinoco Flow"は世界のあちこちを航海している情景、そして"The Long Ships"は帆船数隻で大航海している情景が思い浮かんできます。 "Evening Falls"は疲れた心を癒してくれます。 "Na Laetha Geal M'oige"は、二度と戻れない子供時代の追憶を歌ったもの、 "On Your Shore"は、海辺の墓に眠る祖父母の思い出を歌ったものでした。 これらの作品はご自身も出演された龍村仁監督の映画「ガイアシンフォニー第1番」にもふんだんの使われています。 ところで、エンヤの生年月日について一言申し上げておきます。 公式Webサイト(enya.com)に書いてあることのある生年月日「1961年5月17日」は実はケルトの陰暦ですよ。 エンヤは西暦では1962年生まれ、誕生日はアルバムをリリースしている大体11月頃です。 実は、このアルバムも含めて、筆者が生で取材した情報によると、どれも1962年生まれとしか考えられません。 誕生日ははっきりしませんが、"Shepherd Moons"には、1991年9月現在で「今年29歳を迎える」とありますから秋ごろに生まれています。 これはパスポートに書かれた情報によるものだと見られます エンヤのような正当なケルト人は、恐らく古くからの慣わしで誕生日をケルト暦で祝うのでしょう。 公式サイトで公表されている生年月日はケルト暦の日付ですが、作成者がこれを西暦と勘違いして、誤った誕生日を伝えているものだと思われます。 カスタマーレビューピックアップ 初めてオリノコ・フロウを聞いたときに何故かビーチ・ボーイズの幻のスマイルのサウンドと似てるなと感じて思わずアルバムを買いました。(ブライアン・ウイルソン名義のスマイルではなく、ビーチ・ボーイズのスマイルです。今その一部は、彼らのボックスセット等で聞けます。)その醸し出す雰囲気がとても気に入りました。パーカッションは控えめで、ボーカルを楽器の一部として使っているかのように曲がなりたっているのがいいですね。ストーム・イン・アフリカも後でシングル・カットしたパート2より僕は好きです。ビーチ・ボーイズ・ファンの僕としては、オリノコ・フロウがどうしても「グッド・バイブレーション」のエンヤ版に聞こえてしまいます。曲の展開が似ているんです。エンヤのファンの人は一度、聞き比べてみてください。プロデューサーのニッキー・ライアンはビーチ・ボーイズ・フリークという話だから満更当たっていないとはいえないでしょう。(彼は特にスマイル時代のブライアンの作った音が好きな人かなって思ってしまします。)このアルバムでエンヤは彼女のサウンドを確立し、次のアルバムで頂点を迎えます。 カスタマーレビューピックアップ 1988年リリース。僕の持つ米盤はあのゲフィン・レーベルからリリースされている。彼女のメジャー・デビュー・アルバム。 エンヤことエンヤ・ブレナンは1961年5月17日アイルランド北部ドニゴール州グウィドー生まれである。彼女の音楽はアイルランドの音楽をベースにし、クラシック・フォーク等あらゆるファクターが組み込み、それをエレクトリックなボーカル・アレンジを駆使して、どこにもない結晶体のような音楽を造り出したもの、だと思う。 本作のヒットを期に彼女はメジャーになったわけだが、以後その世界は深遠になる一方である。不動のスタッフであるプロデューサーのニッキー・ライアン、詞を担当しているその妻のローマ・ライアンとのトリオはこの作品から始まる。 彼女の作品を聴くと何故癒されるのだろうか、と思う。癒されるというのはどういうことなのだろうか。優しい女性の声、遠くで鳴るような水の音、奏でられ静かに横たわるストリングス・・・そういう様々な癒しのファクターが絶妙にブレンドされ、ヒート・アイランド現象を独自に起こしている現代人の心に効果を及ぼしているように思われる。 最近では『冷静と情熱のあいだ』主題歌「ワイルド・チャイルド」(現在もHONDAエリシオンCMソングとしてオンエア中(●^o^●))を歌ったり、初めて日本語で歌った曲『菫草(SUMIREGUSA)』(この曲は松尾芭蕉の「野ざらし紀行」をモチーフにしているようだ)をバナソニックの『ビエラ』のCMソングとして歌ったりしている。日本人にはエンヤの『癒し』は不可欠のようだ。(●^o^●) カスタマーレビューピックアップ
サウンドがミステリアスなんですよね。僕は"癒し系の音楽"も"ニュー・エイジ"な音楽も好きではありませんが、エンヤの音楽はそういうカテゴリーに当てはめるにはあまりに強烈。アイリッシュ&ケルト系の幻想的な世界が素晴らしい。イマジネイティブだし創造的でもある。音の彫刻という感じに近い。巷で流行った際には、"オリノコ・フロー"の不思議な楽しさにあっという間にやられ、ジェラール・ドパルデュー、アンディ・マクダウェルの"グリーン・カード"で"Storms in Africa"が使われているのを聴いた時は、もっとやられて、それからこのアルバム自体に恋に落ちました。生命力に溢れているし、澄み切った自然の原野や雪をかぶった山脈の頂きなどが白日夢のように見えてくるサウンド。 グレイテスト・ヒッツ(2)カスタマーレビューピックアップ 収録時間は68分17秒。だったら「レイン」を収録出来るのでは?それから、収録曲はほとんどが時間の短いシングルバージョン。「レイン」を外すのなら、アルバムバージョンで収録して欲しかった。どちらにしても中途半端な感じは否めません。 カスタマーレビューピックアップ ベスト盤の枚数ね(バラード集除く)。アルバムごとにバラバラな作風を一枚に集約するのは大変で、いわゆるシングルベストにしたのはあまりにも正解。 カスタマーレビューピックアップ マドンナのベスト第2弾。「エロティカ」から「ミュージック」まで有名な曲が網羅されており、90年代のマドンナを知ることができる点はよい。しかしリミックスが中途半端だし、90年代のマドンナはいろんな音楽があり、特にR&B路線に移行させた「ベット・タイム・ストーリーズ」からの曲は浮いてしまっているし、「レイ・オブ・ライト」からの曲もアルバムで感じた水のイメージや清らかさが感じとりにくい。だからこのベストに入ってる曲はそれぞれのアルバムを買って聴いた方が曲の味が出ると思う。なので☆一つ減点なのと個人的に大好きな「アメリカン・パイ」が入ってないから勝手ながら☆もう一つ減らした。 カスタマーレビューピックアップ 今日、多くの女性アーティストが普通に「女」を表現する手段、或いは女が活躍するステータスそのものの価値観は、20年前に彼女という、とてつもないエネルギーが「女」を表現する道をシーンで切り開いてきたからであり、その歴史が今作の楽曲群の粒の大きさに表れている。 このベストには「ray of light」という興行的にも名声的にも、彼女のターニングポイントなった作品から曲が収録されていることが意義深い。この作品は子供が生まれ、女としてまた表現者として一回り大きな世界観を持った名盤だからである。その頃の息吹、つまり母性的なエネルギーに包まれている頃のマドンナを知らなければ、マドンナのベストは作れないからだ。 もう一点。元々彼女の音楽は留まる事を知らず名声にあぐらをかいてきたことは一度もない。常に己の音楽を相対化して見れる優れた批評家であるとともに、シーンの新しいサウンドからの刺激を素直に受けられる寛容性を持っていた。今作には90年代のシーンには欠かせないダンスナンバー、特に恍惚なほど光り輝くテクノロジカルサウンドがその存在感を発揮している。ウィリアム・オービットのプロデュースがかかった楽曲には特に注目だろう。 カスタマーレビューピックアップ
「Vogue」以降のマドンナのベストアルバムです。 前回のベストアルバムよりもマドンナらしさが凝縮されています。 私が好きなのは「Deeper And Deeper」と「Don't Cry For Me Argentina」。 前者は当時のセックス・シンボルだった彼女のことだからとんでもない歌詞なんだろうと思っていたのですが 意外とメロディはJ-POPに近くて、歌詞もだから恋愛したいんだってば!見たいな感じ。 終盤はあの「Vogue」の歌詞とノリになってます。 後者はゴールデングローブ賞で主演女優賞を獲得したミュージカル映画『EVITA』の代表曲。 素晴しい表現力がみなぎっています。 それから「Beautiful Stranger」は当時は普段あまり洋楽を聴いていなかった私でさえ覚えていた楽曲。 このアルバムの中で、1番キャッチーな雰囲気です。 そしてアルバムのタイトル曲でもあった「Ray Of Light」。 私がタイトルから想像したのは幻想的なものだったのですが、意外とハイテンションな曲だったので驚きました。 私、正直言って「MUSIC」はどこがいいのかわかりません。 The Little Willies
特価:¥ 2,105(税込) 中古品¥1150 より 発売日:2006-03-07 売上ランキング:Musicで20061位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 控えめだけども的確な演奏、美しい声、カントリーともジャズともとれるような素朴だけども都会的な雰囲気。 こんな豪華な面子のバンドがニューヨークのリビングルームでギグをしていたなんて・・・羨ましすぎる。 特にNorah Jonesの透き通るようなボーカルとジャジーなピアノが絡んだ瞬間は、正に至福。 カスタマーレビューピックアップ もうすでにご存知の方も多いことでしょうが、 ノラ・ジョーンズ初のバンド活動ということで アルバムを買って聞いてみました。 ノラが持っているJAZZ要素が聞きたい方は ノラのアルバムを聞くほうがオススメ (個人的には聞いてみたら好みがそちらだったので☆4つです)。 あくまでも『バンド』サウンドなんです。 もちろん、カントリーが好きな方には むしろこのアルバムのほうがオススメです! 少しゆるりとした自然なグルーブに 聞いてるほうも力が抜けてくる感じ。 お昼ごはんを食べた後、ゆっくり午後のお茶をしながら 夕暮れまで楽しむ… そんなときにぜひこのアルバムを^^ カスタマーレビューピックアップ あいかわらず、聴く者の心をとらえて離さないコケットリーと、しなやかな力強さにあふれている。もうひとりのヴォーカリスト、リチャード・ジュリアンも渋くて魅力的。 全体のサウンドはけっこうラフに作られているが、その辺もあいまって、この人たちが本当にカントリーを好きなことがよく伝わる出来だと思う。 ハンク・ウィリアムスの(2)は、ザ・バンドを思わせる音のきしみを感じさせる、いい仕上がり。 プレスリー(リーバー&ストーラー作)の(3)は、ノラの歌も素敵だが、ジョン・ドライデンのオルガンが実に良い味を出してます。 ウィリー・ネルソンの(8)では、ジム・カンピロンゴが快調にギターを弾きまくっており、ごきげんです。 (9)は、リチャード・ジュリアンのヴォーカルに魅力があり、グラム・パーソンズとエミルー・ハリスのヴァージョン(アルバム『GP』に収録)よりもいいと思う。このニガくてセツない曲は、アメリカの男たち(女たちも?)の精神的な原風景を見事に写しているような気がするが、いかがなものだろうか。カントリー・ソングの典型的なパターンといえばそれまでですが。 その他のカヴァー曲も、メンバーのオリジナル作品4曲も、それぞれ魅力的だ。 ニュー・ヨークのミュージシャンたちが、ノラ・ジョーンズと一緒に作り上げたカントリー・ポップスとして、冷ややかにとらえる向きもあるようだが、そうした見方を超える力強さと親密な魅力を持つ作品であり、時の流れに耐えて生き残る、いいアルバムだと思います。 国内盤はCCCDなので、購入するなら、こちらのUS盤がおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ ノラ・ジョーンズがヴォーカル&ピアノで参加しています。 昨年のJAPANツアーでもカントリーを演奏しているときのノラの楽しそうな雰囲気が思い出されました。 彼女のベースはやはりカントリーなのでしょうね。 丁度このアルバムを聞くのに心地よい季節になりました。 愛車の屋根を全開にして春風を受けながら聴いています。 ノラのオリジナルが待ち遠しい・・・ カスタマーレビューピックアップ
ノラ・ジョーンズがピアノ&ボーカルで参加してるバンドです(彼女以外のボーカル曲もあり)。それと以前ノラジョーンズ&ハンサムバンド?にベース&ソングライティングで参加していたリー・アレキサンダーがプロデュースをしています。曲はウィリーネルソンの曲なんかを演ってる事からも分かる通り、カントリー&ジャジーなものが中心です。私は15年くらい前に流行ったカウボーイ・ジャンキーズがジャズっぽく演ったらこんな感じなのかなぁと思いました。まさしく「ロール・オン」や「イージー・アズ・ザ・レイン」、「ナイト・ライフ」がその主たる曲ですね。 どんな気分の時に聞いたらいいかなぁ・・・、今時期でしたら日中の春霞によどんだ空を見ながら聞くのも一興かと・・・思います。 グリーティングス・フロム・イムリー・ハウス(初回限定盤)カスタマーレビューピックアップ それほど洋楽には詳しくはないのですが、 おそらく最近のどのバンドよりもポップでキャッチーな曲がそろってます。 メンバーにキーボートの方がいるのでもちろんピコピコしてる曲が多いですし、 ヴォーカルのハイクリアーな声もこのポップな感じに合ってます。 歌詞も聴いててハズカシくなってしまうほどストレートな物ばかり…* "Say Goodnight"とかは特にバックストリートボーイズっぽいなと思いました。 ザ・カーズのギタリストさんがソロで参加していて、もちろん素晴らしいんですが、 このバンドはそれを抜きにしてもなかなかギターが上手いと思いました。 ただ、これでメインを歌っているEricはバンドを脱退したらしく、新ヴォーカルを迎えて 2ndは作られてます。うってかわってほんのりハスキー気味な声の方です。 これからの活動への期待と、ピアノをしっかり使った曲が聴きたかったので☆4つで! 軽ーい気持ちで聴けますよ** 私は#3、#5、#6、#9、#10が特に好きです。 カスタマーレビューピックアップ 朝起きた時から夜寝る時まで聞けるようなアルバムです★ ひたすらPOPなサウンドで、若い子から大人まで(家族で笑)楽しめる1枚だと思います!! Ericの声とコーラスを聴いた瞬間にときめいちゃう人が多いんじゃないかなぁーって思いますっ★ オススメの曲は、2,3,6,11あたりが特にオススメだけど、全曲良いです!!! 因みにカバー曲は4,10,12で、カバーでも違和感が全然ありません◎ 6はあのKISSのポールとの共作です★ 12のTiffanyのカバーもTC5っぽくていいです! カスタマーレビューピックアップ 2006年夏の某フェスで、たまたまライヴを観て彼らを知った。 知ってる曲がないにも関わらず、自然に体が動き出し、メロディに酔いしれてしまった。 その後、アルバムを購入。強力なパワーポップアルバムである。 印象的なギターリフや歌メロの連続が心地よい。一緒に歌える耳に残るサビもまた良い。 SRー71やマーヴェラス3あたりが好きな人ならストライクど真ん中かと。 雲ひとつない青空の下、爽やかな風を受けながら聴くのにぴったりなアルバムである。 カスタマーレビューピックアップ まぁ、アイドルみたいでイヤっていう批判はしかたないとしても、元気いっぱいのポップなメロディはやっぱり聴いていて気持ち良い。最初聴いたときは「ヴォーカルはクリアで綺麗すぎるし、バンドらしからぬ音が鳴りすぎてるし、メロディも歌詞も狙いすぎてて気味が悪い」とおもうかもしれないが、彼らは確信犯的に、あるいは誇りを持ってそうしているだけで、一大アイドルプロジェクトとはまた違ったアプローチで自分たちがやりたい音楽を表現している。今後もメンバー内でもめることなくこの路線で曲を出し続けてほしい。サンオブドークやAARやBFSが好きな人は何の違和感もなく聴けるとおもう。 カスタマーレビューピックアップ
いわゆる80年代風のパワーポップですが、 とにかく曲の出来がいい。 60年代のポップスを感じさせる曲もあるし、 全曲非常にキャッチーで、それでいて、 甘すぎない骨太感あるギターサウンドが素晴らしい。 (時々ピコピコしているキーボードが入るのは 好みが分かれるでしょうが) 全体にアップテンポの曲が多いし、明るい雰囲気で貫かれてます。 Fountains of Wayneのアダム・シュレシンジャーが M2を提供、M5は彼がソングライティングに参加したスウォール360 のカヴァーで、それぞれシングルカットされてます。 また、M10はトンプソン・ツインズのカヴァー。 ボーナストラックのM12、13については、 M12は、まあ、全体の中では標準の出来ですが、 キャッチーさではM5やM8には及ばないので、 ファンでなければ、この曲目的で国内盤を買わなくてもいいでしょう。 M13はM2のアコースティックバージョン。 個人的にはM1、2、3、5、6、8、9あたりがいいです。 メモリー・オブ・トゥリーズカスタマーレビューピックアップ この音場は独特である。プラネタリュムで音楽を聴いている様だ。音場はあるが音像が無い。空間一杯に音が拡散している様な掴みどころの無い姿のない暗闇のなかの音像だ。クラシックで言うサラウンドでも無い。音に包まれるという印象。音をどんどん重ねると濁って来そうだが濁りは無い。旋律も独特。ジャンルが何になるのか判らない。癒し系の所謂フィーリングミュージックになるのか。不思議な世界だ。しかし聴いてて気持ちが安らぐ、瞑想にでも耽りたい雰囲気の音楽だ。狙いは何なのか何の解説も無く聴いているが、この音楽に理屈は要るのであろうか。エへレナムという曲が異次元に誘うような突出した感興を起こさせた。 カスタマーレビューピックアップ 初期のオリノコフロウから、透明感のある音色とメロディーは変わらないが、 アルバム全体を通しての印象は、音の重ね方と音色がより豊かになったこと。 これはすべてのアルバムを聴いているとわかるが、音の伸びがかなり良い。 また、From Where I Am等のピアノの音色にも艶がありとても気持ちよく聴けるアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはどれを聴いても不思議で、思わず心が癒されてしまいます。 "The Memory of Trees"は森林浴をしている気分になります。木に精霊が宿っている感じが良く現れています。 "Any Where Is"の繰り返されるメロディーには渦巻きのように回り続けているが、同じところには行き渡らない、といったケルトの精神が現れています。 "Athair ar Neamh"は「妖精の奇跡」と言う感じがします。 "China Roses"は聴いていると本当にハーブの香りが漂ってきます。 古代ケルト民族の血を色濃く引くエンヤだからこそこのような不思議な気分になるのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 1995年リリース。彼女のサード・アルバム。 本作は日本でCMソングにもなった「エニウェア・イズ」が収録されていて人気が高い。最近では『冷静と情熱のあいだ』主題歌「ワイルド・チャイルド」(現在もHONDAエリシオンCMソングとしてオンエア中(●^o^●))を歌ったり、初めて日本語で歌った曲『菫草(SUMIREGUSA)』(この曲は松尾芭蕉の「野ざらし紀行」をモチーフにしているようだ)をバナソニックの『ビエラ』のCMソングとして歌ったりしている。日本人にはエンヤの『癒し』は不可欠のようだ。(●^o^●) 閑話休題。『マトリックス』のキアヌ・リーブスはエンヤの大ファンだそうである。この後の4thアルバム『ア・デイ・ウィズ・アウト・レイン』では、彼の主演映画『スゥイート・ノベンバー』の主題歌となる「オンリー・タイム」を提供している。そう言われば何となく『マトリックス』のキャリー・アン・モスとエンヤは似ているような気がするのは僕だけだろうか?(●^o^●) カスタマーレビューピックアップ
アルバム名にもなった「メモリー・オブ・トゥリーズ」は多重ヴォイスが豪華なハーモニーを奏でる至福の曲。また、シンセサイザーの音色は金色に輝く宝石のように美しい。ヴォーカルもエコーがかかって幻想的。 また、ここに収録された「オン・マイ・ウェイ・ホーム」はクリスマスにぴったり。ベスト版のものより長いヴァージョンになっていて、途中で雪がしんしんと降っているような間奏がはいる。個人的にはこっちの方がすきかなぁ。 Age Ain't Nothing But a Numberカスタマーレビューピックアップ クールな曲からメロウな曲までバラエティに富み、かつハイレベル。名盤です。R&Bファンなら絶対買いの1枚。ボーナス・トラックに「The Thing I Like」が入っている盤のほうが、おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 10年くらい前のアルバムとは思えないくらい古さを感じずとても充実してて良いアルバムです。 全R&Bファンマストバイのアルバムでしょうね! カスタマーレビューピックアップ これは、10年以上前の作品なのにまったく古臭くない。 すごいですよね。 RKELLYの作品の中でも傑作といえるのではないでしょうか。 アリーヤの魅力を120%引き出していると思います。 若さあふれる歌を歌う歌手は多かったですが、 まだ当時15歳なのに、おとなっぽくけだるい歌声・・ 一体何歳の人が歌ってるかわからないくらい・・・ すごい才能ですね。 楽曲といい、歌声といい・・・・歴史に 残る一枚ではないでしょうか。 今でもよく聴いてます。 カスタマーレビューピックアップ このCDを買って10年以上経ちますが、いまだに聴いていて素直にいいアルバムだな〜と思います。 当時R.KELLYが好きで彼が手がけた作品はかたっぱしから聴いていました。 その中でもこの作品はすばらしくアップからスローまでどの曲も完成度が高く、1枚を通して聴けます。 この時期の彼女のアルバムは新人としてはずば抜けていたと思います。 少し自分の昔の思い出としての愛着もありますが星5つで間違いないです。 カスタマーレビューピックアップ
全曲R.Kellyがプロデュースしてるってだけでおいしいアリーヤの1st。タイトルからしてかなり大人びています。コンピなどによく収録されているのはBack & ForthやYou Are LoveなんですがAge Ain't Nothing But A Numberの方が全然かっこいいです、まさに今の季節にぴったりな曲!Outkastもコーラス部分をサンプリングしてました。Young Nationにもアリーヤの透明感あふれるコーラスが響きわたりすばらしく完成度が高いです。R.KellyやAaliyahのファンは二人のコンビネーションにメロメロになること間違いないです。 ケルツカスタマーレビューピックアップ 『ペイント・ザ・スカイ〜ザ・ベスト・オブ・エンヤ〜』からのファンです。エンヤの音楽性については『ペイント・ザ・スカイ〜ザ・ベスト・オブ・エンヤ〜』のレビューに書いたので、今回気付いたことを書きます。 パイプオルガンを使った6曲目『ザ・サン・イン・ザ・ストリーム』、ハープを使った9曲目『エボナ』は、「エンヤはこんな曲も作るのか!」と驚き新鮮味を感じました。 涼しげな声・曲なので、夏の暑苦しさもクールダウン出来そうです。アンビエント色が強いです。ケルト音楽は沖縄民謡・沖縄ポップスに近いものを感じます。イージーリスニングやラウンジやニューエイジ、ポップスのファンにもお薦めします。クラシックや教会音楽の要素が入っているので、クラシックや教会音楽のファンの方も聴いてみたら良いのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 「幻の民・ケルト人」全部見ました。 エンヤの故郷であるアイルランド北西部のドニゴール地方は、 ケルトの古代からの伝統文化が他民族の征服を逃れて今も受け継がれている土地です。 「キリスト教の礼拝」とは言いながらも、純粋なそれではなく、 土着の多神教の神々への祈りもちゃんと行われていました。 また、ケルトの伝承物語の採集者は、 ドニゴール地方で語り部の話を録音して書き取りました。 このDVDの特典を見て初めて分かったことですが、 "Na Laetha Geal M'oige"は、二度と戻れない子供時代の追憶を歌ったもの、 "On Your Shore"は、海辺の墓に眠る祖父母の思い出を歌ったものでした。 ところで、エンヤがクラナドに加入したのが1979年とありますが、これはケルト暦の年で、西暦では1980年です。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはBBCのドキュメンタリー用に作られたもの。エンヤの美しく初々しい歌声が堪能できる。全体的に見るとケルトの要素がふんだんに使われており、素朴で穏やかな曲調が多い。 なかでもおすすめは2,6,7,8,11,13,15。 2の「アルデバラン」はまるでたくさんの星が輝く夜空のような情景が浮かぶ。6の「ザ・サン・イン・ザ・ストリーム」は柔らかなピアノと素朴なバグパイプの音色が心を和ませてくれる。7の「トゥ・ゴー・ビヨンド」はエンヤの暖かな歌声が印象的。「トゥ・ゴー・ビヨンドⅡ」はそれに美しいバイオリンのメロディーをプラス。8の「フェアリーテイル」は懐かしくかわいらしいオルゴールのような曲調。11の「ポートレイト」はピアノの瑞々しい音色がアイルランドの自然風景を醸し出すよう。13の「バード・ダンス」は中世の雰囲気。ケルト人が楽しく踊っている(?)感じの曲。 カスタマーレビューピックアップ 元々、英国BBCのドキュメンタリー番組のサウンドトラックとして制作されたものながら、全曲エンヤのオリジナル曲で構成されたこの作品は、まぎれもなくエンヤのソロ・デビュー・アルバムであり、彼女の原点であるといえるでしょう。 「ウォーターマーク」以後の一連のオリジナル・アルバムに比べると、アンビエントな雰囲気の小品が多く、最近になって彼女のファンになった方にとっては、多少物足りなさもあるかもしれません。けれども、逆に全編に漂う清涼感は、非常に新鮮で、以後のアルバムとは異なる楽しみ方ができると思います。ティン・ホイッスルのようなケルトの伝統楽器のほか、ピアノやキーボードをメインにおいたインストゥルメンタルも多く、心を静かに落ち着かせてくれるでしょう。 ヴォーカル曲も、豊かで包容力のあるその後の彼女の歌声に比べると、透明感のあるものが多く、特に「I Want Tomorrow」では、(使い古された表現で申し訳ありませんが)天使のような声に聞き惚れてしまいます。もちろん、「ウォーターマーク」以後の伏線とも云える、美しい重唱も聞くことができます。 タイトル曲でもあり、まずいちばんはじめに耳にはいる「The Celts」のようなベスト・アルバムに収録されている曲もありますので、はじめてこのアルバムを手に取った方でも、安心して聞くことができると思います。セカンド・アルバム以降とはまた異なったコンセプトのこの作品、ぜひ味わってください。 カスタマーレビューピックアップ
ニューエイジブームのメジャーアーチスト。ウオーターマークに比較すると完成度は落ちる。スタジオ技術と幻影を見ているよなアレンジ感覚が光る。ケルトの味わいをメインストリームポップスに昇華できる手腕はここでもすでに見えている。10点中5点 Paint the Sky with Stars: The Best of Enyaカスタマーレビューピックアップ 私がはじめて聞いたエンヤのCDはこれです。はじめ聞いたときは、あまりにもすごくてそのまま少し固まってしまいました。個人的には1から6までの流れがとても自然な感じがします。私はいろいろなときに聞いていますが、ねむれない時に聞くとすぐ眠れます。個人的には「オン・マイ・ウェイ・ホーム」が好きです。なんともいえない感じがします。 本当にこのCDにあえて感謝しています。 カスタマーレビューピックアップ
エンヤの曲はいいですね。(人によるでしょうけど…) この中のどの曲も好きです。 Celtic Woman (CCCD)
特価:¥ 2,105(税込) 中古品¥1420 より 発売日:2005-03-01 売上ランキング:Musicで18383位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 結婚式場の音響担当をしています。 結婚式で流すBGMは,POP過ぎず,軽すぎず,格式高い厳粛な雰囲気を出さないと いけません。 特に『You Raise Me Up 』は,新婦入場曲で使います。 『Amazing Grace』とならんで,式に望む新婦の静粛な気持ちを,見事に表したBGMです。 もちろん,荒川静香さんのトリノオリンピックで金メダルを獲得した時に流れていた曲です から,耳に残っていると思います。 ヒップホップや,軽すぎるJ-POPに食傷気味の方,たまには”耳直し”にじっくりお聴き下さい。 歌詞の解釈も忘れずに,素晴らしい曲です。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしいの一言に尽きます。DVDを見ると、これに軽やかに動き回りながら自由自在に奏でるバイオリンが加わります。夫共々すっかり魅了され、会社をさぼってコンサートへ。コンサートはさらに長く2部構成になっていました。一人一人が違った魅力を存分に発揮していて、コンポーザーの方のピアノもとても素敵でした。素晴らしいパートナーシップの賜物です。アイルランドの厳しくも美しい自然と文化を何気に伝えつつ、観客を独自の世界へと引き込んでいきます。まだケルティックを知らない人には、是非しってほしい、知らないのはもったいないです! カスタマーレビューピックアップ 先日、旦那と行き付けのレストランへ行った時に初めて< ユー・レイズ・ミー・アップ>を耳にしました。 何て、透明感のある歌声なのだろう。。と思わず聴き入りました。 こんなに素晴らしい曲を聴けて本当に感動してます。。有難う。。 カスタマーレビューピックアップ 1曲目から聴いたことのある歌だった。"You're walking in the air."と始まる曲、たしかCMで流れていたような。例の「You raise me up」を聞きたくて購入したが、他にも聞いたことのある曲や、聞いていて気持ちのいいアイルランド風の曲が満載。 カスタマーレビューピックアップ
初めはカバジャケを見てどんなに荒川選手がプッシュだろうとも買いたくない 位印象が悪かったです。これは買いたくないなぁって思いながら聴くと アメリカでチャート1位を飾るだけの理由が分かりました。クラシック は他の方も歌っていてサラ・ブライトマンの二番煎じかな?って思いましたが 声が純粋で透明感に溢れていて力強い声は彼女達ならでは・・本当に心が安らいで 和みます。知らない曲ばかりで普通なら慣れるまで時間が必要ですが 何故か彼女達の声はすぐに心になじみます。清らかな声に音。 奇異をてらわずにこれだけの正統派の音楽が受けるのは荒川選手の影響 もあるでしょうが、本当に素晴らしいボーカルが評価されてのことだと 思います |
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