定価:¥ 2,300(税込)
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発売日:2008-03-19
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Amazon人気商品ランキング/日本映画psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1566/総ページ数:157 最終更新日:2008/07/27 THE BLACK MAGESII~The Skies Above~
特価:¥ 2,300(税込) 発売日:2008-03-19 売上ランキング:Musicで15585位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 個人的に歌入りのがちょっと…嫌でした。 ザナルカンドは原曲を聞いた時から「これって戦闘曲にもなりそう」とは 思っていたのですが何故こんなオペラチックな曲に…。 だるい感じがして私は好きになれませんでした。 この曲はもうちょっとかっこよくなったと思う。 あとアルバムの全体的なことを言わせてもらうと ロックのヘビー調がしつこい感じがしました。 ロックCD聴きなれていないのでそう思うのかもしれませんが 本当にメロディがどこにあるのかわからない。ベースが耳障りに感じました。 同じ感じのアレンジが続くのでずっと聴き続けるのは正直しんどいです。 原曲の方が好き、って人は少なからずいると思う作品。 なので好き嫌いが別れると思います。 個人的には1の方がお勧め。1の方が原曲を雰囲気と共に大事にしてる感じがしますね。 ですが原曲自体が素晴らしいことには変わりないので★3つです。 あとロックにオペラ要素を入れる、というあたりも意欲的作品かな、と思うので。 新しいことに挑戦っていうスタイルには高感度UP(残念ながら私には合わなかったけども) カスタマーレビューピックアップ 賛否両論ありますがボクはオススメです 特にzeromusが好きです〜〜〜〜♪ 原曲よりテンポが遅いけどそれはそれで良いと思う 深くなった気がして サードアルバムはなかなか出そうにありませんが出すなら FF6死闘 6仲間を求めて 5エクスデス、ネオエクスデス戦(合体アレンジで) 4通常バトル 4ボス戦 8 The Extreme 9通常バトル 9破滅への使者 7片翼の天使(聞きやすくボーカルなしで)7ティファのテーマ あたりが来て欲しい 特に仲間を求めてとティファのテーマは序盤、聞いただけで鳥肌たち思わず涙するアレンジにし静けさから一気に激しくするアレンジにして欲しい〜 カスタマーレビューピックアップ ライブ感の強いサウンドになり個人的には1に全く負けてないと思う。いや、すごく面白い!でも、3通常戦闘は原曲のメロディがもっと欲しかったぁ…。ボーカルは熱い。とくにXザナルカンド。漢気溢れてる!ただ、一曲一曲が冗長すぎる感があるかなあ。ボーナストラックは「なにこれ!?なぜ!?」て感じ。いいけど。3枚目ではぜひFF4の通常戦闘やロマサガや聖剣2ボスなどの曲も! カスタマーレビューピックアップ 全体的にかなりロックでハードロック好き、FF好きにはたまらない作品だと思います!やはり生音は良いですね。「ザナルカンドにて」をロックアレンジしてさらにオペラ調のVocalが入るのには多少の違和感がありますが、それはそれでおもしろい出来になってるんじゃないかと思います。個人的には「Hunter's Chance」がオススメです!! カスタマーレビューピックアップ
ファーストはほぼ原曲に近いアレンジ構成されていましたが セカンドはかなり無理のあるアレンジへと変貌 FF3のバトル曲はこてこての原曲アレンジを期待していただけに残念 Matoya's Cave とVamo' Alla Flamencoはエレキギターの味がでてますね The Skies Above ロックにオペラ歌手を起用するとは…御見逸れ致しやした 物静かな【ザナルカンドにて】をここまで派手にするとは…迫力あります しかし歌詞カードに日本語訳が付いてないので意味が解らない Blue Blast - Winning the Rainbowは植松氏作曲のプロレスラーのテーマソング プロレスは全く解らないので誰なのかが解らない…せめて顔写真だけでも… 駄作ではないのですが無理をしすぎている感じがします 近年のタイトル(曲)よりも初期タイトル(曲)をもっとですかね 禁断の地エウレカ クリスタルタワー 闇のクリスタル 最後の死闘 暁の戦士 銀嶺を行く 魔導工場 仲間を求めて 死神の塔 サードアルバムでどのような変化を見せるのかに期待(出るのかな)。 ヒカルの碁 主題歌全集 (CCCD)カスタマーレビューピックアップ このCDにはヒカルの碁のOP&EDすべてが入ってマス。 私は、OPになった3曲(GetOver,I’ll be the one,FANTASY)が好きです!! このCDはヒカ碁ファンには見逃せませんね! カスタマーレビューピックアップ ヒカ碁初代OPテーマである「GetOver」は、 とてもいい曲で勇気を与えてくれて、明るくなれますよ。 アニメの最終回で流れた「GetOver」、感動が鮮やかに蘇りましたww また、最後にはスペシャルミックスバージョンも収録されています。 とても美しいメロディーに仕上がってます。 買って損は無いです。 とてもオススメ!! カスタマーレビューピックアップ この商品は絶対得です。このアニメを見ていた人は絶対買うべき。この中のほとんどの歌はシングルのCDでしか売っていなくて、これ一枚買えばかなりお得!初めての人でもいい曲ばかりなのですぐに宝物と化するでしょう。買うならここで買うしかない!早く買わねばチャンスを逃してしまって、ものすごく損した気持ちになってしまいますよ・・・これは超お勧めです★ カスタマーレビューピックアップ ヒカルの碁はいい歌ばかりなのでずっと欲しかったベストアルバムです。 今までの楽しかったり辛かったりしたヒカルと佐為の思い出や仲間や支えてくれた人たちとの思い出を思い起こさせるようです。 個人的には「I’ll be the one」「SINCERELY~ever dream~」「Days」がお勧めの曲です。ヒカ碁ファンなら持っていて損は無いと思います。 カスタマーレビューピックアップ
人気アニメ『ヒカルの碁』の主題歌を全て入れたものです。 このアニメの主題歌に選ばれているどの曲も前向きに進んでいこうというメッセージが読み取れ、ヒカルが成長していく模様と重ねられます。 私自身も乗り越えなくてはいけないものが目の前にきたとき、ヒカルの碁の歌を思い出し自分を励まし頑張っています。 前向きさや向上心などが自分に身につくCDです。 名探偵コナン テーマ曲集 ~THE BEST OF DETECTIVE CONAN~カスタマーレビューピックアップ コナンファンにとってはもはや説明不要の名曲ぞろいで、このCDを聞いたときその懐かしさに鳥肌が立ったものである。B'zやZARDといった大物アーティストだけでなく、小松未歩や愛内里菜などの曲も完成度が高く、一つとして見逃せない。ただ唯一残念なのが、TWO-MIXの曲が入っていないこと。また、初期の頃の楽曲(THE ハイロウズ、ZIGGY、heath、Velvet Garden)が一緒に収録されていないことだ。(Velvet Gardenの曲は主題歌集でもラジオ・エディットしか入っていない) 一度、初期から全てのオープニングとエンディングを完全に収録したものを発売してはどうだろうか?さらにその曲順を実際にアニメに登場した順にすれば、コナンファンにとっては限りなくしびれる名作になるだろう。 カスタマーレビューピックアップ 此方のアルバムを購入したのは発売当時すぐなのですが、今更ながらにレビューを書かせて頂きます。此方のCDにはどちらかと言うと初期世代の名探偵コナンの主題歌(主にテレビ主題歌、一部映画主題歌あり)でアニメ放送当初から現役世代で見ていた自身としてはどれも思い入れのある懐かしのコナンズベスト集です!!収録数は何と16曲、このお値段で当初からのヒットソングを拝聴できるのは大変嬉しい限りです(*^^*)アニメテーマソングとしてに留まらず、有名な名曲も幾つか収録されています。ZARDやB'z、小松未歩等深い楽曲に仕上がっています。放送当初からのファンならば、より楽しめる楽曲!購入して損はないでしょう。コストパフォーマンスもボリュームもクオリティーに関しても満足できる出来です!!気軽に口ずさめる懐かしい楽曲たち。素敵なベスト集をありがとうございました。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりにこれを聞いて本当に懐かしい気持ちになれました。 コナンのアニメの人気の高さにはオープニング・エンディングテーマの選択のよさもあると思います。歌詞もコナンとは全く無関係ではなく、なんとなく意識してあるような気もします。 ほとんどがどこか(アニメ)で聞いた覚えのある曲だったので、入りやすかったです。テレビで後ろの絵と歌詞と音楽が絶妙にマッチしていた記憶もあります。「謎」とかまさにコナンのために作られた曲!?とか勝手に思っちゃてます。 子供向けというイメージのあるアニメソングの常識を覆す、全ての世代が楽しめる内容となっています。 カスタマーレビューピックアップ コナンのアニメを、見ない方にもお勧めです。 それほど曲の内容がすばらしく、聞いていて厭きません。 今にして思えば、アニメのジャンルを超えた意欲作の第一弾だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
最近のアニメの曲に良いものは殆ど無いが、コナンは違う。 収録されている曲は全てが良く非の打ち所が無いアルバムで、 これの2もあるが、個人的には好きな曲の多い1が好き。 このCD一枚で素晴らしい音楽を体で感じることができる。 コナンは子供向きのアニメなのに、このアルバムは大人向きの 内容で、小中学生向きではない。コナンで使われている曲(このCD)に 変な曲は1つも無いと思うので、誰にでもオススメできる。 稲村ジェーンカスタマーレビューピックアップ 「Big Wednesday」の件はコメントを差し控えますが、私個人はリアルタ イムで映画を観て、少なくとも「金返せ」という印象はありません。 いまだに、「真夏の果実」が流れると、雨の中を歩いていく加勢大周を 思いうかべます。 当時小田和正(桑田とは親しい)が、「(映画は)最後三分観れば良いね。 ただし、曲は素晴らしい。」と語っていたのが本音の評価ではないでし ょうか? アルバムとしては、映画を観に行ったカップルの台詞?のようなものが 曲間にちりばめられて無理やり臨場感?を出したような作りになってい ます。アルバムを聞くだけでなく、映画を見た上で判断していただきた いとは思います。④⑩は同年発表の「Southern All Stars」にも収録。 ②はドライブの定番曲。④については、出演している清水美砂の名前を とったもの、ということを理解してください。 カスタマーレビューピックアップ この作品は本当に面白くなかったですね。 僕は桑田佳祐が大好きですが、 「桑田佳祐が撮ったから」というのを作品の評価対象にするのは 作品を真正面から評価してることにならず、 桑田佳祐自身に対しても失礼だと思います。 だから1点。(0点をつけたいが0点ないから1点) 桑田佳祐が大好きだからこそ1点です。 カスタマーレビューピックアップ
このCDは、今から12年前だったかな?桑田佳佑監督の映画「稲村ジェーン」が上映された年に発売、大ヒットとなったアルバムです。映画の主題歌「真夏の果実」も入って、夏の湘南サウンドがたくさん入っています。 映画のサントラでもあるこのアルバムですが、桑田の力作が詰まっているだけに、映画を見ていない人も安心して聞ける1枚となっています。 特にこのアルバムには、シングル発売されていない名曲「希望の轍」が入っています。 アヴァロン ― オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 心に留める楽曲には一種の「裏切り」がある。「Voyage to AVALON」がそうだ。 主旋律の第三音目。聴いたときにゾクリとした。口惜しい。 普通の聴衆なら第一音、第二音がもつ拡がりをそのまま受けて、第三音には同じはばの音程をもってくると思ってしまう。 しかし、川井氏はそんな「普通」の考えを高みから嘲笑するかのように一蹴し、第三音を第一音・第二音からくる音程とはばを変えて突き放した。 それはあたかも音を天へ放したかのような印象を持ちえた。 「当たり前」の音程を、「当たり前でない」の音程で新たな音の拡がりをもたせた。 「当たり前でない」音程を、「当たり前」の音程として紡ぎだす川井氏の成せる業だ。 普通の聴衆からしてみれば、心惹かれる「裏切り」だ。 「裏切り」とみるか・「当たり前」とみるか、聴衆の分かれ目だ。 カスタマーレビューピックアップ 川井憲次×ワルシャワ・フィルの初組み合わせです。大迫力のフルオーケストラ&コーラスに圧倒されます! 映画そのものはいまいちマイナーかもしれませんが、音楽はTVでかなり二次使用されているので、聴けばわかる方も多いかもしれません。 押井作品ではお馴染みの効果音のような曲(「ぐおーん」とか「ごーん」とか延々と続く類の)は初めて聞く方は引くかもしれませんが、OPやEDで流れるオーケストラサウンドはきっと気に入ってもらえるはずです! カスタマーレビューピックアップ 自分がこのCDを購入した理由はテレビ番組で緊張しているシーンなどで流れるBGMの入ってるCDが欲しい!って理由で探してて発見したのですが、このCDはその目的の曲だけでなく他の曲も衝撃的でした。重低音の強さやオペラのような声の響きなど体にビリビリくるような迫力ある音楽の連続でとっても身が引き締まってしまいました。 集中力を高めたい時や大事な用事の前などに聞くといい曲かもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 現在もなお、数々の番組でBGMで 使われ、耳にすることの多い 映画「アヴァロン」のサントラである。 押井守の盟友、川井憲次の作品。 映画はポーランドロケで撮られているためか サントラにはワルシャワ・フィルと 現地のコーラス隊(?)も参加し 今までに無い厚みのある楽曲に仕上がっている。 カスタマーレビューピックアップ
読んで字の如く映画「Avalon」のサントラでありながら、私はこの映画を見てもいないので映画の内容をまったく知りません。ですから、当たり前ですがどのシーンでどの曲が使われているなんてのもわかりません。 何故このCDを知っているかというと‥2000年にTBSで放送されていた某大食い番組のテーマ曲に使われているからなんです(^-^) 大食い番組を知らなくても、映画を知らなくても、十分に満足のいく作品であることは間違いありません。オーケストラにコーラスが入った音楽は別に珍しくもなんともありませんが、このサントラはほぼ全編に渡ってオーケストラ・コーラスに加えてシンセサイザーも合わさった音楽になってます。 「荘厳」という言葉がよく似合う作品だなぁと思います。五感全てに訴えかけるような重層的な音楽に気づくと鳥肌が立っています。 聞き終えたとき、こんなに凄い音楽を取り入れた映画「Avalon」がむしょうに気になってレンタルショップに直行してしまいました。 天使のハーモニー~チェレスタの響き 星に願いを
特価:¥ 2,300(税込) 発売日:2008-09-24 売上ランキング:Musicで19724位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 1985年8月12日。 同時代を生きている方なら忘れられないだろう。 あの日、520名の命の犠牲、そして4つの奇跡を。 映画のオープニング・タイトルバックで悠木が登っていくのはJR上越線・土合駅からの 486段の階段。徳川家康は「人の一生は、重き荷を負うて遠き道をゆくがごとし」とい う言を遺していると聞く。 この486段は悠木にとっての、まさに遠き道、人生そのものを象徴していたのでは? 520名の命の記憶をその双肩に背負い、これまでの人生をふり返る自問と自戒を積み 重ねた一段一段だったのでは? 今でさえ日本では市民権の薄い惨事ストレス(CIS)の概念。 警官でも自衛官でも警察医でもない、映画は主に記者であった悠木たちのひと夏を描く。 実際に事故の回収活動にかかわられた方々の辛苦は想像を絶する。 専門家による心のアフターケアなどと繊細なことは望めなかった。 ひとりひとりが自分でこの体験と向きあい、乗り越えていくしかなかった。 物語の本質は善悪の対決や勝敗の決着ではない。 あさましい経営者や、やりきれない事件や事故は世界から消えることはない。 私たちは今日もそういう毎日を生きている。 悠木が衝立岩を克服したとき、そこにはどんな風が吹いていただろう。 作曲者・村松崇継氏の「486段」は上記タイトルバックで流れる本作のメインテーマ。 情熱の中にペーソスをたたえつつ、ヒロイズムとヒューマニズムの美しいハーモニーを 奏でている。心を鎮められるメロディであり、映画のテーマをゆたかに語っている。 骨太な大作を支え、心に残る珠玉のサントラだと思う。 カスタマーレビューピックアップ
悲惨な大惨事を当事者ではなくマスコミの裏舞台の視点から描かれた作品。衝撃、気迫、緊張と終始休む間を与えない展開と、事故の大きさをリアルに伝える迫真の演出からまるで当時の混乱を目の当たりにしているかのようで見ごたえがあった。 w-inds.Single Collection“BEST ELEVEN”(初回限定盤)(DVD付)
特価:¥ 2,934(税込) 中古品¥1479 より 発売日:2008-01-01 売上ランキング:Musicで13775位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ どういうわけか今現在定価の約40%オフのお値段になってます。 俺は定価で買ったのでこの安さは面白くないですが……(笑 w-inds.が気になり始めてる方にはこのCD、今が買い時ではないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ 未発表曲3曲を含め、シングル曲を中心に収録されていてとても聞きやすいです! 朝の通勤時に聞いてると元気が沸いてくる一枚だと思います。周りの方にもオススメして聞かせていますが、評判はいいです☆ w-inds.の曲はカップリングも最高なので、ぜひこの一枚でシングル曲を覚え、シングルの方も集めて聴いてみるとなお良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ シングル曲はやはりBEST盤なので、w-inds.の成長がハッキリ見られて内容もすごくいいです。 特に「IT`S IN THE STARS」「LOVE IS THE GREATEST THING」のハイトーンの楽曲や、「ブギウギ66」「Beautiful Life」などの今までのw-inds.になかった内容の楽曲も入っていて、シングル曲に関しては個人的には前回のBESTよりよかった気がします。 ですが、「super sub」としてはいっている新曲3曲は...すこし残念でした。 本当に「カップリング曲」とゆう感じで、それ以上でも以下でもなかったです。 ですが最後に昨年のライブツアーでの「Forever Memories」を収録していて、デビュー時より声が低くなりキーを下げてあるので、原曲と聞き比べることができるので、これに関しては良かったと思います。 DVDは「四季」〜「Beautiful Life」までの曲の説明や、「BEST ELEVEN」のジャケット撮影の様子など... 特に台湾での彼らに密着したドキュメンタリー的な内容になっていて、楽しめると思います。 カスタマーレビューピックアップ 本当にw-inds.は幅が広いと感じました。前作のベストに比べると力強さ、表現力がぐっと増した気がします。 また、DVDの内容も充実してますね。 カスタマーレビューピックアップ
個人的にはかなり微妙でした。ベスト盤としては好きです。いっぱい良い曲も入ってますし。でも追加曲が……。w-inds.さんに洋楽は合わないと思うのは私だけなのでしょうか……。 個人的に追加曲が大変残念だったので★1つ下げさせていただきました。 Follow the Nightingaleカスタマーレビューピックアップ 昨年の「調和」のリバイバルも驚きましたが、 「愛の輪郭」やアルバム「trip trip」を彷彿とさせる、 既出の曲を上回る大きなスケールの曲に圧倒されました。 囁くような独唱、何層にも重ねられたコーラス、 ブルガリアンボイスを思わせる異国情緒あふれる複雑な旋律に、 声楽調の歌唱と、めまぐるしく切り替えられる歌は、 これ1曲だけでドラマチックな映画のサントラのよう。 バラードを歌う甘い歌声とは全く違う、 深く厚みのある声。 バラードのKOKIAファンの方なら違和感を覚えるかもしれないほど。 タイアップ等でバラードでの人気が広まり、 最近では出るアルバムも明るい前向きな内容の 一般受けのいいバラードやアップテンポの曲中心で、 すっかり食指が動かなくなっていたのですが、 またこうしたタイプの歌もぜひ引き続き歌ってもらいたい、 と期待を新たにした1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 表題に表わされるように、まるでナイチンゲールの美しいさえずり(聴いたことないけど)が、森閑を満たす静寂を晴らしてゆくかのように楽曲の幕は上がる。 幾重もの声域を積み重ね表現されるこの作品の、その一つ一つの声に耳を傾けてふつふつ感じるのは、"七色の声"という比喩にそぐわしい感銘があります。 ある一つのそれは、凛とさえずり渡る可愛らしい美声に思わず笑みを溢してしまうように、またあるそれは、荘厳たる賛美歌を歌いあげる様にふと畏怖の念を覚えるかのように。 はじめこの楽曲を前にして、一体どこの国の言葉だろう、どこの国の言葉だろう、と首を捻っては唸ってばかりいたのですが、 この実に独特な氏の言葉遊び...これは他作品にもよく見られるものだったのでしょうか。 「いやー、一本取られたぜ!」と実際声をあげて唸ってしまいました(笑)。いやぁ、これは面白かったです。 マルチリンガルであらせられる氏の歌声は、透き通るような美しさの中にも、凛と響く張りを強く感じられました。 エスニック色の強い#1にかわって、#2.say goodbye & good dayは氏の優しい歌声に包み込まれるような感動を十二分に堪能できる、珠玉のポップスとなっています。 13th Single "time to say gooodbye"では、別れは悲しくて、とても辛いものだけれど、それでも(きっと泣きながら)健気に前を向いて歩みゆく女性像が印象的でしたが、 こちらの作品では、ネガティブ要素なんか楽しい思い出で振り切ってしまえ!と言わんばかりのパワー、暖か味に満ち溢れているようです。 1トラック6分超とやや長めなのですが、「出会いと別れを繰り返して〜何を見つけられるだろう」の「だろう」に利いたコブシが癖になって、時間を忘れて回してしまいます(笑)。 カスタマーレビューピックアップ ゲームの主題歌だったんですね。買ってから知りました。 某テレビ番組でチラリと耳にし、即買いを決めました。曲から受けるインパクトはアギトの“調和”を聴いたとき以来です。とても素晴らしい曲です。この1曲でアルバムに匹敵するかそれ以上の完成度が高い曲だと思います。 カスタマーレビューピックアップ の一言 彼女は、本当に他の歌手には無い高低関係ない美しく 迫力のある声域がある もっと評価されるべき人なのになぁ… RPGは苦手だけど、このOPなら 正直買ってもいいかなと思っている カスタマーレビューピックアップ
KOKIAさんを知ったのは、アルバム[trip trip]です。 始めて聴いた時のあの衝撃は未だに忘れません。 今回の新曲は、その時の感動を思い起こさせてくれました! あの名曲[調和]を聴いた時のあの衝撃です。 私は個人的に、バラードを唄うKOKIAさんよりも、アルバム[trip trip]に収録されている様な、異国情緒あふれたり、愉快だったり、幻想的な曲を唄うKOKIAさんの方が大好きです。 なので、今回の新曲は最高に好きです!! 幾重にも重ねられた声、それにより生み出される迫力、幻想的な雰囲気……やられます。 KOKIAさんの声が持つパワーは素晴らしいです!! こんな素敵なアーティスト、あまりいませんよ!! BLEACH THE BEST(DVD付)カスタマーレビューピックアップ ほぼ毎週アニメは見ていたので、それなりに思い入れはありつつ、とても豪華な仕上がりでした。 個人的には主にオープニングが好きなのですが、エンディング関係では『HANABI』が良いですね。 アニメ映像はもう完全に約一分半前後のPVみたいでしたが。 まぁ他にもそういうのはたくさんありますけど。 ブリーチそのものに合っているかはともかく、レコード会社関係のコンピレーションCDとしても聴く価値あると思います。 カスタマーレビューピックアップ 私はアルバムを買うのが初めてなのですが、まったく聞き飽きません! 特典のDVDもすっごくカッコイイです!でも・・・ 一つ疑問があります。DVDのほうき星が一番隊のしかでてきませんでした・・・。 各隊全部、収録されてるかと思い購入したのですごくガッカリでした。 それとも、全部収録されているのでしょうか?((それとも私が間違っていたりして・・・。 疑問系になりましたが、誰か本当のこと知っている人いませんか? カスタマーレビューピックアップ メインであるCDだけでなくDVDや特典のキャラクターのカードにも満足できました。 ノンクレジットで続けて見れるDVDは凄く良かったと思います。 ツボでない曲は何曲かありますがOPは全部いいです! でも1回通して聴いてみてアルバム全体では「いい!」って思いました。 新品で購入して間違いありませんでした。 カスタマーレビューピックアップ アニメ『BLEACH』の1st〜4thオープニング曲、1st〜8thエンディング曲を収録。 どれもBLEACHのイメージに合っている曲で、そんなに悪い心地はしないのだが。 詞がどうにもクドイ。 言わんとしている事や伝えたい事は分からなくもないのだが、 「そこまで言葉を並べなきゃ伝えられんのか?」 と疑問に思うほど。ま、最近のアーティストは殆どこんなもんか。 若い人にはウケるんだろうけど、ある程度歳を経るとクドイのはどうも…。 好きなアニメだけに残念。メロディは良い線行ってるんだけどな。 カスタマーレビューピックアップ
出す時期がまずかったかな、って思います。 今大ブレイク中のYUIが歌う『Rolling Star』が大好きな私にとっては、ちょっと。 そして案外フルで聴くとすぐに飽きが来てしまうくらい曲が単調なのが多い。 BLEACHが好きな人も収録されている曲を歌っているユニットが好きな人もそこそこ楽しめます。 THE BLACK MAGESIII Darkness and Starlight
特価:¥ 2,800(税込) 発売日:2008-03-19 売上ランキング:Musicで9646位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 前作はいまいちでしたが、 今回はかなり良いです。 低音がしっかり出るスピーカーで聞かないと、 全体的に軽いと感じるかもしれないです。 アレンジ、ミックス共に全体のバランスを意識してるような印象で、 とげとげしさはあまりないかもしれませんが、 よくまとまってると思います。 カスタマーレビューピックアップ 失敬ながらCD未購入、YouTube等でフルに聴いた者からのレビューです。 購入された方々からの不快感があったら申し訳ないです。 今作はかなりの賛否両論となっておりますが、分からない訳ではないです。 I、IIのハードな印象から一転、今作は原曲に忠実な作りとなっているからです。 その影響でI、IIと同じ印象を持ったままIIIを聴くと「?」な感じになるでしょうね。 実際、自分も初めて聴いた時はかなり戸惑いましたしね。 それでも原曲に忠実な作り故に「原点回帰」と言ったものと重複するせいか、 懐かしきFFのメロディを思い出します。 自分にとって最高の作品だったIXからの選曲が1番の良点ですね。 「銀竜戦」、「グランドクロス」共に聴いた時はあまりの懐かしさに目が潤みました・・・。 本音を言えば「銀竜戦」はあまり覚えがなくて・・・原曲を聴きなおしたほどです。 VIIIからの選曲も優秀で、特に「魔女戦」に関しては皆さん印象強いでしょうね(自分もです ただ上記の「銀竜戦」からもそうですが、やはり聴き比べても原曲色が強いです。 「グランドクロス」なんかはギターの場面よりも原曲の音が印象強くあります (と言っても程よくはギターの介入があるので面白い 個人的には植松さんは期待を裏切らなかったです。大満足です。 が、出来るならば視聴をし、個人の好みで購入を考えてみてはいかがでしょうか? 最後に・・・自分もkerさんと同じく、IXのクジャ戦が聴きたいですね。あれは絶対良いです。 カスタマーレビューピックアップ 正統な続編とは思えません。 なんというか「軽薄」です。何かのパートがすっぽり抜けているような印象です。 原曲に近づけたいのはわかりますが全体的に原曲以下というかチープというか。 前作までが良かったので拍子抜けという感じです。金返せとは言いませんが。 選曲については個人的には申し分ありません。 「Premonition」や「The Extreme」はFFでもトップクラスに好きな曲で原曲もよく聞きます。 ただオリジナルサントラを買ってまで聞かないライトな人にはなじみのない曲が多いかもしれません。 選曲で☆が+1です。次に機会があれば「決戦/FFV」なんかを入れてほしいとは思いますが それよりもまともなアレンジ(演奏?)に期待します。ぜひ続編を出して名誉挽回して下さい。 あのオペラは・・・噴き出しました。落ち込みました。擁護不可能です。事故です。リコールものです。 せめて日本語じゃなk・・・いやいりません。これ以上聞きたくありません。 本当にあれが作りたいものだったのなら違うCDに入れてもらいたいです。 「20020220」のMC並に聞くに堪えないものでこれからもスキップすると思います。 今回のは人に薦めることができる内容ではありません。厳しいことを書きましたが私もショックです。 カスタマーレビューピックアップ TBM3枚目の今作は、かなり原曲のイメージに忠実なアレンジになっています。 特に冒頭部分はほぼゲームのままといった曲が多く、「あ、あの曲!」とすぐに分かります。 とは言え、大胆なアレンジが展開されている曲も多く、かなり難解なアレンジがなされている曲もあるので、 人によってはちょっととっつきにくいと感じるかもしれません。しかし、その分聴きごたえは充分です。 「ネオエクスデス」「銀竜戦」「Premonition(FF8のイデア戦などで流れる曲)」が特に私は好きです。 評価が難しいのが、「マリアとドラクゥ」です。 これはFF6のオペラのイベントで流れる印象的な曲ですが、植松氏がインタビュー等で「オペラの事をあまり知らずに書いた」と語っている通り、この曲はオペラとして聴くとちょっと違和感があります(^-^; しかしながら今作のロックアレンジは、一つのエンターテイメントとしてはなかなか面白い物になっており、細かい事は抜きにして楽しめます。 一番の不満は、歌手の感情表現があまりにも乏しい事です。 オペラには豊かな感情表現が不可欠ですが、今回の歌はそれがほとんど感じられず、レチタティーボの部分も棒読みな感じで面白みに欠けます。スタジオで譜面を渡されて、ほとんど練習も無いまま収録したのではないかと勘ぐりたくなるほどです。 聴いていて、オペラの舞台で演じている映像が見えてこないというのはちょっと頂けないです。 歌詞は聴きやすかったし声も良かったと思うのですが、その点が残念です。 カスタマーレビューピックアップ
約二年ぶりとなる今作は、かなり期待していたのですが はっきり言って期待はずれです。 前二作がハードロック系のアレンジでしたが、今回は 原曲重視かつ音数が少なく、原曲より安っぽく感じてしまう ものばかりでした。個人的には選曲は良かったと思うのですが (説教くさいコメントとともに収録されてる10曲目は 不必要だと思いましたが) 前二作のように、ちゃんとアレンジしたものを出して欲しかった。 まるで学芸会のようなマリアとドラクゥは 笑わせたいなら成功でしょうが、そんなものは望んでいません。 悪ふざけに15分も使うくらいなら、もっとかっこいい曲をたくさん 収録して欲しかった・・・ 物足りないアレンジと悪ふざけに付き合ってあげられる人なら どうぞ。 |
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