定価:¥ 2,603(税込)
特価:¥ 2,697(税込)
中古品¥1946 より
発売日:1991-10-22
売上ランキング:Musicで2762位
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Amazon人気商品ランキング/ジャズヴォーカルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1245/総ページ数:125 最終更新日:2008/07/06 Lady in Autumn: The Best of the Verve Years
特価:¥ 2,697(税込) 中古品¥1946 より 発売日:1991-10-22 売上ランキング:Musicで2762位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 46年~59年のビリーの歌声を存分に味わえる納得の35曲です。 ライブ録音も入っており、臨場感が味わえます。 僕は1曲目から目頭が熱くなりました。 原曲の崩し方もビリーの偉大さが身にしみます。 2枚目に入ると、サッチモと聞き違えるようなフレーズもあります。 40年代よりもさらにハスキーな声は好き嫌いがあるでしょうが 個人的にはしびれ過ぎました。 ジャズなんて良くわかりませんが、ビリーには歌手でなく女として 惚れてしまいました。ライナーノーツの写真もレアですよ。 カスタマーレビューピックアップ
ビリーホリデー(BH)というとコモドール盤の奇妙な果実の名声が高く、この曲の暗さで敬遠してしまうボーカルファンも少なくないと思う。BHを聴いてみようと思う方にはぜひこのヴァ―ブ時代の選集をお薦めしたい。平凡なスタンダードのラブソングも彼女のホーン楽器のような声で切なさと救われる華やぎをもって別の唱と化す。バックのホーンプレイヤーたちのサックスもそのBHを盛り上げる。彼女の歌声は繰り返し聴いているうちに麻薬のようにあなたをBHワールドに引きずりこむだろう。 The Girl in the Other Room
特価:¥ 2,602(税込) 中古品¥1698 より 発売日:2004-04-27 売上ランキング:Musicで33663位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 個人的な好みでは「Live in Paris」と「All for You」の方が好きですが,このCDも彼女の渋さがよくでていてスウィング感がとてつもなくかっこいい曲もあって楽しめます.曲調的にはポップス的なものからジャジーなものまで幅広い.ピアノは以前のCDよりもよかった. カスタマーレビューピックアップ
今回、最も注目されるのは、私生活ではコラボレイションを始めた Diana-Elvisコンビの音楽面でのコラボレイションの結果を示した6曲に及ぶ「共作」の作品だ。作詞作曲をDiana-Elvisで、様々に変えた6曲は、グラミー賞受賞歌手同士のコラボレイションとしても素晴らしい。 ジャズ・ミュージシャンとしての実力とポテンシャルを見せてくれた事は賞賛に値する。ダイアナこそは、ある意味で正統派のジャズヴォーカルの系譜を継ぐ本当の実力者と言えるだろう。 ザ・ルック・オブ・ラヴカスタマーレビューピックアップ ロンドン・シンフォニー・オーケストラをバックに7曲歌っているせいでしょうか、バラード系の選曲が多く、それがとても良い印象を残したアルバムとなりました。全世界で300万枚以上売れたそうですが、これだけ懐かしいスタンダード・ナンバーを並べ、過去の素晴らしい歌唱をしのぐ堂々とした歌いまわしですからそれも当然だと感じました。 ガーシュインの「ス・ワンダフル」、ジュリー・ロンドンの名唱を越える「クライ・ミー・ア・リヴァー」、トリオ・ロス・パンチョスで有名な「ベサメ・ムーチョ」を聴きますと、この歌姫は時代を数十年遡ってきたかのような錯覚を覚えるほど、幅広い選曲をものともせず自分の歌にしています。それにまず感心してしまいます。 全曲ともピアノは彼女の演奏です。特に「ザ・ナイト・ウィ・コールド・イット・ア・デイ」の中間部に流れるピアノ・ソロは本当に上手ですね。歌うかのように弾いていました。情感たっぷりで、ピアニストとしても一枚のアルバムを作って欲しい気がします。 アルバム・タイトルのバート・バカラック作曲「ザ・ルック・オブ・ラヴ」が一番好きです。1960年代ダスティ・スプリングフィールドによって大ヒットした名曲を堂々とハスキーヴォイスで歌いまわすダイアナ・クラールの実力が如何なく発揮された歌唱だと思います。 日本だけのボーナス・トラック「アイ・シュッド・ケア」もいいですね。甘くそして優雅な彼女の声は聴く者を夢の世界へといざなってくれました。 カスタマーレビューピックアップ 4曲目”Cry Me a River"〜5曲目の”Besame Mucho"は特にお気に入りだ。ダイアナ・クラールのハスキーvoiceにはバラードがぴったりだ♪7曲目の”Dancing in the Dark"を聴きながら今宵もワイングラスを傾ける・・。 カスタマーレビューピックアップ 5年ぶりにじっくりと聞いてみたが、確かに初期の頃より遥かに歌唱力は向上していますね。ただ、これだけのアーティストを揃えて、あまりにも単調な選曲には失望です。でだしのS'Wonderfulが耳に残ったまま最後に至る。どうしても、5.Cry Me a ReverはJulie Londonと比較してしまうが、本家にはおよばない。スタンダードを歌うには忘れてはいけないのは、多くの先人がいるということですが、現代のボーカリストはスタンダードの中のスタンダードしか歌わず、とてもではないが先人を超えるような歌い方ではない。ガンバレ、ダイアナ! カスタマーレビューピックアップ 2001年9月5日発表。 ますます活躍の幅が広がって、エルビス・コステロを旦那さんにもらい、 最近では貫禄さえ漂います。 このアルバムは彼女の入門として最適。 見た目のゴージャス感と低めのセクシーボイスでこんなふうに スタンダードを歌われたら堪りませんね。 「クライ・ミー・ア・リヴァー」なんかを聞いていると、 涙の河を流せばいいわ、泣けコラっァ、と責められているようで、 何だかちょっと、かなわないなァという感じになってしまいます。 バックミュージシャンでは、ギターのラッセル・マローンが聞き物です。 さすがに今をときめくギタリストだけあって、「ラブ・レター」「クライ・ミー・ア・リヴァー」 などのスタンダードも新鮮に聞かせてくれます。 クリスチャン・マクブライドのベースもいいですね。 カスタマーレビューピックアップ
ダイアナ・クラールがスタンダードナンバーをお洒落にしっとりと,時に甘く歌うアルバム.くつろぎながら聞けばバーで聞いているような心地よさをくれ,ぐったり疲れている時に聞くと癒しをくれ,じっくり聞いても楽しいCD.「Live in Paris」や「All for You」とはまた一味違ったテイストを感じさせる.時に3曲目の「I Remember You」や5曲目の「Besame Mucho」のようなボサノヴァ風味も含まれていて楽しい. The Very Best of the Manhatan Transfer
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥1070 より 発売日:1994-01-26 売上ランキング:Musicで19618位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ マンハッタン・トランスファーが、デビューしてから初期の10年の間に発売されたCDからのベスト・アルバムです。全編を通じて超絶技巧ぶりが余すところなく感じられるCDです。 愛してやまないグループです。30年近く聴き続けていますが、マン・トラを越えるジャズ・コーラス・グループがまだ出ていない状況を見るにつけ、いかにレベルの高い作品を世に出し続けてきたかが伺えます。 「A Nightingale Sang in Berkeley Square」の美しく超人的なハーモニーは、類を見ません。あれほど複雑なコード進行をいともたやすく人間の声だけでやってのけるテクニックには脱帽します。ジャズにおけるア・カペラの代表曲として、後世に語り継ぐべき演奏ですね。聞き惚れるという言葉はこの曲に捧げられるべきものだと思います。 ウェザー・リポートの名演奏で有名な「Birdland」に歌詞を付けて歌いきるというのも神業でしょう。フュージョンの代表曲のアレンジですから、下手なことはできません。多くのジャズファンを圧倒するようなテクニックをここでも見せています。痛快な演奏でした。 有名なテレビシリーズのテーマソング「Twilight Zone」のアレンジにもハッとするものがあります。彼らにかかれば、何の曲でも歌いこなしてしまうという見本のような演奏です。 カスタマーレビューピックアップ
あ、これ聞いたことあるなぁという曲が多いです。 13曲目のバードランドと16曲目のトワイライトゾーンなんか、まさしくそういう曲です。 ベストアルバムですし全体的にポップな感じの曲が多いのですが、12曲目にアカペラの曲が入っていて、本当にすばらしいハーモニーを聞かせてくれます。 A Musical Romance
特価:¥ 1,550(税込) 中古品¥1395 より 発売日:2002-08-05 売上ランキング:Musicで21406位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
約6年前に米国で発売された、ビリー・ホリデイのCOLUMBIAの10枚組のボックス(1933年から44年までの演奏を収録、現在廃盤)からの抜粋で、当時恋愛関係にあったとされる、天才テナー・サックス奏者のレスター・ヤングとの共演ばかりを収録している。 ビリーもレスターもこの時期が全盛期といってよく、二人の最高の演奏が収録されている、といっても過言ではない。しかもリマスタリングが入念にされていて、音質は従来のものより格段に向上しているので、以前同様の編集の国内盤が出ていたが、この機会に買い替えても損はしません。 30年代中ごろにカウント・ベイシーのバンドでデビューしたレスター・ヤングも、当時全盛のコールマン・ホーキンズ流の奏法とはあまりにかけ離れていたので、ミュージシャン仲間からも白い眼で見られていたという。ところがビリーはそんなレスターの芸をよく理解していて、いじけている彼に対し「今に見ていなさいよ。そのうちみんながあなたのプレイをマネするようになるわよ。」と励ましたそうだ。やがてビリーの予言どおりになるのは皆さんご存知のとおり。 ただしTRACK16は57年のCBSのTV番組の「SOUND OF JAZZ」のために作られたサントラ盤からの曲。実際にTVの中で演奏された演奏とはメンバーも少し違う、スタジオ録音。この映像は、DVD化されていて、現在も購入可能で必見。ビリーがワンコーラス歌ったあとすぐにレスターがソロをとる。彼は体が弱っていて、立ったまま演奏できないので椅子に座ったまま演奏をする。そんなレスターをなんともいえない優しい眼でみつめるビリー。私はこのシーンで眼がウルウル。奇しくも59年に共に世を去るこの二人の、最後の輝きが収められている。 Greatest HitsMecca for Modernsカスタマーレビューピックアップ マントランが、前作Extensionで、モダンジャズボーカルグループとして爆発的人気を得たあとの次のアルバムがこれです。 楽曲のスタイルはExtensionと似ていて、ジェイ・グレイドンの油の乗ったメロディがちりばめられた人気のアルバムです。特にBoy from New York Cityは、すっかりスタンダードになってしまいましたね。 ただ、ちょっと残念なのは、他の方がレビューされているような録音の良さを僕は感じませんでした。録音技術が進んだ今のマントランの「アカペラ・クリスマス」のような素晴らしい音までは期待していませんでしたが、音場感が薄く、ハイファイオーディオのオーナーさんはちょっとがっかりするでしょう。こういうのを聴くと、アナログターンテーブルが欲しくなりました。 カスタマーレビューピックアップ 微妙です。 アルバム全体はよくできているのは認めざるを得ないのですが、ぼくはあまり楽しくありませんでした。でも、 1曲目のOn The Boulevardの素晴らしさ!MT+グレイ丼の組み合わせから想像されるのとはちょっとちがう、クールで浮遊感さえ漂うすばらしい一曲です。 カスタマーレビューピックアップ 彼らは当時スタンダードも含めたモダンジャズに詩をつけて複雑なコーラスワークによる見事なパフォーマンスを披露していたことで注目を集めていた気がします。本作品はプロデューサーに前作から引き続きジェイグレイドンを迎えてさらにポピュラーミュージックの新しい形、当時の斬新なアレンジワークがされており、ポップエッセンス、スイングエッセンス、華麗なコーラスワークが見事に融合していると思います。しかもメンバーそれぞれの個性を光らせるバリエーション豊かな曲の数々で、サポート陣も凄腕ミュージシャンが参加しておりサウンドクオリティーも非常に高いイイ作品だと思います。オーディオチェックに自分はこの作品をよく使って点検していました。 カスタマーレビューピックアップ
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特価:¥ 2,080(税込) 中古品¥1450 より 発売日:2003-02-11 売上ランキング:Musicで38056位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ いつも、すがすがしく爽やかに しかも甘く歌ってくれる 今回はより一層、力んで歌っているわけでもなく お洒落な日常会話をしいるようなステーシーの歌 聞いていると洗練させれているのが分かりますというか、聞いている方も洗練された感じがたまらない! ワインで言えば、白ワイン!しかも、香りが良くて爽やかなやつ 本当に、こんな音楽を聴きながら綺麗な料理を食べたり、ワインを飲んだらなー もー想像が膨らんじゃいます カスタマーレビューピックアップ
ジャズにはまって、バリバリのハードバップばかり聴いてきました。で、流石に疲れてきたとき、ヴォーカルにも手を出そう。と思って名盤といわれるような作品を色々聴いてみたのですが、ことヴォーカルに関しては、ポップス系の声質に慣れすぎているせいか、「これぞ、ジャズ・ボーカル!!」という太い立派な声に、どうも、馴染めずにいたのです。 そんな中、僕にもすんなりと聞けたのがこの方のヴォーカルです。不快にならない程度にちょっと猫っぽいかわいらしい声で、選曲も最高です!また、テナー、ギター、ピアノ、ベース、ドラムというバックの編成がまた堪りません。特にギター! Extensionsカスタマーレビューピックアップ エアプレイのジェイ・グレイドンによるプロデュースで文句無く楽しい作品。特にアメドラ大好きな僕としては、"Twilight Zone"の綺麗なコーラスとかっこいいメロディ、そしてジェイ・グレイドンのイントロ(あれですね。。)とエッジの効いたギター・ソロがなんとも言えず楽しかったのだ。"Birdland"。最初聴いた時はやったぁ!と思いました。そう言えば、一回本物のウェザー・レポートとも競演しましたね。あれは、ヴィクター・ベイリー&オマー・ハキムがリズム隊の時でした。あのメンツでこの作品もやってくれていればとも思いますが、それはまあそれとして、サックス・ソロがリッチー・コールというのもオツで良いのです。スパイロ・ジャイロのヒット曲"シェイカー・ソング"もカバーしてますが、そこでもリッチー・コールが楽しいソロをとっていて良いです。ラストの"Foreign Affair"。クレア・フィッシャー指揮でアカペラ。綺麗ですねえ。今聴いてもさいこ~に楽しい華のあるアルバム。 カスタマーレビューピックアップ 正統派コーラスグループとしてのマントラにとっては、このアルバムは異質でしょう。プロデューサーのJay Graydonのカラーが強すぎるからです。でも、70年代後半のTOTO(1枚目)、STEELY DAN(Royal Scam以降)、のようなロックとフュージョン系の融合が目新しかった時代の音楽好きには、たまらないアルバムです。「Birdland」に歌詞をつけてしまうという斬新さ、故Jeff Porcaro&David Hungateという”TOTO史上最強のリズム隊(と一人で思う)”がタップリ聞けること、ポップ史上に残るオーバーダブしまくりのJayの「Twilight Zone」のGソロ、、一方で「Body & Soul」のようなスタンダード曲が違和感なく入ってくる・・・。良く聞いていた20歳頃の自分に、色々な世界を見せてくれました。CDを買い直して聞きましたが、改めて傑作だと感じています。 カスタマーレビューピックアップ
とにかく完璧なハーモニーで、背筋がゾクゾクしたことを覚えています。曲もすべて素晴らしい。 Ella in Rome: The Birthday Concert
特価:¥ 1,867(税込) 中古品¥1260 より 発売日:1990-10-25 売上ランキング:Musicで5989位 ユーザー評価: Music / 通常7~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
エラの全盛期にローマでライヴを行ったときの収録。彼女の才能あふれるパフォーマンスの数々が、ライヴ演奏として聞けるのが嬉しい。1曲目のSt.Louis Bluesから勢いの良いスキャットが入り、ライヴ会場へと引き込む。 ライヴ・パフォーマンスであるが故、イタリア語でのMCや、会場の拍手や反応が聞こえてくるが、逆にこれが良い。「サンキュー、グラッツェ」などの挨拶と共に、彼女の嬉しそうな笑い声が入っており、本当に楽しそうに歌っているということがよく伝わってくる。時には少女のように歌ってみたり、時にはサッチモのようなしゃがれ声で歌ってみたり、時には即興的に詩をつくり、時には色気すら感じさせる。最後の18曲目はオスカー・ピーターソンとの共演だが、ここでの掛け合いもすばらしい。ヴォーカル・パフォーマンスに興味のあるリスナーに是非お勧めしたい一枚だ。 |
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