定価:¥ 2,400(税込)
特価:¥ 2,281(税込)
発売日:2001-12-12
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Amazon人気商品ランキング/フュージョンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3753/総ページ数:376 最終更新日:2008/07/26 STARS AND THE MOON
特価:¥ 2,281(税込) 発売日:2001-12-12 売上ランキング:Musicで24145位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ T-スクエアというかF1のテーマ以前のザ・スクエアを聞きまくっていた者としてはこのアルバムがBEST。どのアルバムにもあるバラードの中でも「ENRAI遠雷」は名曲です。個人的には5・デスティネーションのエンディングが好きです。ところがなぜかこのアルバムだけCDショップにもレンタル屋にも置いて無い・・・買いです!! カスタマーレビューピックアップ ADVENTURESと同年に発売された”冬のTHE-SQUARE”。 #1の”いとしのうなじ”はTV放送で市民権を多く得ていると思います が、個人的には#8の”遠雷”と#7の”MIST OF TIME”がお気に入りです。特に#7はLyricon-Ⅰで歌い上げた名曲ではないでしょうか?後半のLyricon-Ⅰのソロをあなたも堪能してください!! カスタマーレビューピックアップ スクエアというバンドが体現するメンタリティの真逆を行く傑作。静寂、孤高、内省を、通俗的メロディとリズムで偽装しているが、その本質は悲しみの一言に尽きる。「音楽の旅はるか」というテレビ番組のタイアップ(F1に先駆けていた??)でもあったことにより、番組の持っていた旅人の漂流感に憑かれることで、スクエアらしからぬ空気を纏うこととなった本作は、スクエア嫌いの人にもお薦めできる一枚だ。 カスタマーレビューピックアップ これ以前の彼らのイメージが「夏」、「リゾートミュージック」だったのに対して、このアルバムは「冬の夜空」を意識してつくられてます。 前作のアルバムからマスコミへの露出度がやや多くなり、この次のアルバムでブレイクするのですが、このアルバムはブレイク寸前の、「こんな曲もやってますよ」という今までとはちょっとイメージの違うアルバムになってます。 でもキャッチーなメロディーは相変わらずで、ライブではお馴染みのアルバム収録が待たれていた#1や、伊東氏のサックスがかっこいい#2、当時のライブで盛り上がった#6、個人的に好きな#7など、いい曲がそろっています。彼らのアルバムの中では地味な存在だけど、期待は裏切りませんよ。 カスタマーレビューピックアップ
ザ・スクェアが最も「昇り調子」にあった1984年に発表されたアルバムがこれ。オリジナルでは第9作目に当たります。もっぱら「リゾート・ミュージック」的な扱いを受けていた彼らですが、このアルバムは当時発表されていた彼らの他のアルバムとは明らかに毛色が違います。全8曲中、マイナーで書かれた曲が実に6曲に及んでおり、「さわやかサウンド」のイメージが定着していた彼らだけに、そのことが本アルバムを「異色作」として印象付けているのです。そしてこれが実に佳曲揃いの名盤。基本的にはいつもの「スクェア節」そのままに、まるで冬の夜空を眺めるような透明でリリカルなサウンドが広がります。元気印のメジャー曲(1)(6)と、その他の楽曲とのメリハリも効いており、一枚を通して聴いてみると優れたコンセプト・アルバムであることが分かるはずです。ましてや音質が向上したリマスター盤とあれば、旧来のスクェアファンにはもちろんのこと、インストゥルメンタルで何か一枚ないかとお探しの向きにも是非おすすめしたいアルバムなのです。 Word of Mouthカスタマーレビューピックアップ 35年の短い人生を生き急いだ天才ジャコが残した2枚目にして最後のソロ・アルバム(ライヴ・アルバム等は除く)。1枚目も凄い作品だったが、本作も様々なアイデアに溢れ、しかも全体を通じてトータル・アルバム性をより増し、奔放さと完成度を両方備えた稀有の作品。間違いなく、80年代ジャズを語るのに欠かせない1枚である。星5個では足りないぐらいだ。1曲目の驚速ベースのフリー・ジャズ風のサウンドで驚かされ、2、3曲目は一転してビッグ・バンド・ジャズ。トゥーツ・シールマンスのハーモニカの音が心地よく響きわたるご機嫌なナンバーが続く。そして、ジャコ以外は到達不可能であったであろう高みに至る後半へ。バッハの半音階的幻想曲で開幕し、切れ目なしにビートルズのブラック・バードへとなだれ込む。時間を超えて名曲に新たな命を吹き込む発想の自由自在さにはおそれいるばかりである。ジャコのベースにのってトゥーツ・シールマンスのハーモニカがブラック・バードのメロディを奏でる部分は本当に美しい。次のワード・マウスは再びジャコの壮絶な演奏に息をのむばかり。そしてジョンとメリーは一転して南の楽園を思わせる素晴らしい曲。この一大ドラマの作品がこのような温かみのある曲で幕を閉じるのは何とも聴く者を幸せな気分にしてくれる。ここではウェイン・ショーターのソプラノ・サックスとオセロ・モリノウのスティール・ドラムが冴えわたる。 本作は上記ミュージシャン以外にもハービー・ハンコック、マイケル・ブレッカー、ジャック・ディジョネット、ピーター・アースキン等が参加している。これら豪華なミュージシャンをまとめて作られたまさにジャズ史に残る不滅の作品。リマスターされたクリアな音で存分に堪能して下さい。 カスタマーレビューピックアップ 夭折の天才ジャコ・パストリアスによる音楽史に残る名盤 2007年最新の24bitリマスター、さらに言えばCD発売から初のリマスターです。 本人不在のせいなのか?内容が濃すぎてその必要が無かったのか? 今までリマスターの企画が無かったのが不思議なくらいです。 長年愛聴盤だった人は買い替え、または買い増しを 聴いた事無い人は一回聴いとけ! これを買わずに何を買うっちゅーねん? 今なら1500円!どうも国内企画のようなので世界中のファン羨望のはず 内容から見てもそりゃ安過ぎます!! カスタマーレビューピックアップ そうとう昔の話になりましたが、ジャコ・パストリアスが亡くなったと聞いた時はショックでした。しかもバーのボディーガードに殴り殺されたんですよね。悲しすぎます。 最後にライブで見たのは、当アルバム発売直後の夏にギル・エバンスと共に来日した時です。ステージ上のジャコは見るからに酔っ払っていて、まともにプレイしていませんでした。コンサート・マスター役のギル・エバンスも困惑しているのが分かりました。ブーイングは起こりませんでしたが、何時始まったのか、何時終わったのかも分からず、アンコールの拍手すら起こりませんでした。この時も悲しかったです。 当アルバムは大物ミュージシャンが多数参加していますが、ジャコが彼らをコントロールしているというよりも、彼らがジャコを盛り立てているような感じがします。それはジャコの才能に対する敬意であり、信頼であり、ジャコという人間への愛情だったような気がします。 一曲目の「クライシス」はその記録みたいなものです。ジャコが自身で録音したベース・トラックを持って各ミュージシャンの所を訪ね、次々にオーバー・ダブしたと言います。嬉々としたジャコとそれにあたたかく応えたミュージシャン達の姿が目に浮かびます。まさかこんな形でアルバムに収録されるとは、皆思っていなかったでしょう。テーマなしのフリー・インプロビゼーションでアルバムの構成からするとちょっと長すぎるような気もしますが、今となっては気になりません。 リマスターでどんな音になるのか楽しみです。アナログのダイナミックレンジにどれだけ迫れるのでしょうか? カスタマーレビューピックアップ 黙示的な雰囲気をもつ曲調の①を挨拶代わりに、ウェザーリポートにて既発の②は、見事なブラス・オーケストレーションとトゥーツ・シールマンスの演奏に彩られて楽曲本来の美しさに更に磨きがかけられている。 そして③のポップさ、ブラスの音の濃厚さ。キャッチーなベースラインに無意識に体が動いてしまう。 当然ながら今作品ではジャコの卓越したベースプレイを堪能できるのだが、中でも圧巻なのはタイトル曲の⑥。ジミヘンばりにドライヴをかけたエレクトリックベースをバリバリと弾きまくっています。 ジャコの高度な音楽性や演奏技術に驚いているうちにアルバムが終ってしまう、といった感じの非常に中身の濃い、驚きと感動の詰まった秀作です。 カスタマーレビューピックアップ
ニューヨーク、マンハッタンを背中にFenderのフレットレス・ベースを逆さに背負って闊歩する長身のチョンマゲうった男がいる。その男こそジャコ・パストリアスだ。ジャコは1987年9月21日(Mon)、午後9時25分、喧嘩による負傷が原因でフロリダで死去。享年35歳。 ウエザー・リポートのベーシストとして、世界で最も低い音を出しながら『ヘビー・ウエザー』あたりから参加。ジョー・ザビィヌル、ウエイン・ショーターといったビッグ・ネイムと互して、凌駕してしまったその天性の力は1981年『Word of Mouth』という傑作で一つの頂点を迎える。 フロリダのフォート・ローダーディルにあったジャコの自宅に、24チャンネルのライブ・レコーディング用トラックを駐車させ、その傑作は出来上がった。最初の曲『クライシス』は最初にベースとリズム・トラックだけを録音し、次にソロイストを一人ずつにベース以外何も聴かせずにオーバー・ダビングして作られている。ジャコ以外誰一人、どんな作品になっているのか知らされていなかったという。 最高作『リバティ・シティ』では彼が実は何がやりたかったかが如実にでている。『ああ、ジャコ、君はこういう風にやりたかった訳か。』と言ってやりたいくらいすばらしくオリジナリティあふれている。トゥーツ・シールマンのハーモニカ、スティール・ドラムの音、ハービー・ハンコックのピアノ、そしてジャコのベース。すべてが渾然一体となって、ひとつの生命体になりマイアミの空へと歩を進めているような気がする。至高だ。 トゥーツ・シールマンやランディ・ブレッカーといった業師の中、ジャコのベースは冴えまくっていた。やはり、『ソウル・イントロ/ザ・チキン』、『コンティニウム』、『リバティ・シティ』と続いた演奏は筆舌に尽くしがたい物だった。歴史の一部を見ている.......そういった感じだった。 そんな彼も最期は、愛用のベースを売り、マンハッタンの路上で自分のレコードを売り歩くようになった。 強烈に光輝き、燃え尽き、路上の喧嘩が原因で、35歳で死ぬ。そういう人生もあるのだろう。確かに人生はなんでもありかもしれない。でもジャコ、僕は君が何を言いたかった解ってるつもりだよ。既に彼の死んだ年を越え、これからも生きて行くだろう自分を、時に遠くから眺めながら『Word of Mouth(口伝)』....彼が口から口に何を伝えたかったのか、を考えながらこのアルバムを聴いている。 Guitar Trio: Paco de Lucia/John McLaughlin/Al Di Meolaカスタマーレビューピックアップ 1996年5-6月、英国リアル・ワールド・スタジオにてPro-ToolsとLogic Audioで録音。前回の作品が1980年12月5日金曜日のサンフランシスコ、ワーフィールド劇場にてライヴ録音だったので16年ぶりの録音かつ初めてのスタジオ録音ということになる。 前作は所謂アン・プラグドの先駆だった。生ギターだけで徒手空拳3人がギター・バトルを繰り広げる。ギターをやった人間なら分かるが、こういう演奏をするためにはそれこそ鋼鉄でてきていてしかも快速で動かせる疲れを知らない左手が必要だ。こいつら3人の左手は一体どんなになっているのか見てみたい、と思わせるほど人間離れした、そして人間味溢れる素晴らしいアルバムだった。 その3人が16年の時を経てどんな演奏を聴かせてくれるかと楽しみだったが、テクニックは全く衰えず、しかも静的な叙情性が深まった素晴らしい演奏を聴かせてくれる。是非とも何年か後の彼等も聴きたい。 カスタマーレビューピックアップ
天才フラメンコ・ギタリスト、パコ・デ・ルシア 驚愕の超速弾きに叙情的なセンスを持っているギタリスト アル・ディ・メオラ あらゆる音楽を吸収した多種多様なスタイルで、シーンを圧倒し続けているジョンマウクラフリン。 80年に圧倒したトリオの16年ぶりに第二段。 以前のアルバムよりもまして緻密なアンサンブルと成熟を感じます。3人のそれぞれの個性は健在で。昔のブームは去ったといえ、ここでのギター3人のプレイは圧倒的。 Road Games
特価:¥ 1,728(税込) 中古品¥1307 より 発売日:2002-03-26 売上ランキング:Musicで20441位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ まさにエレクトリックギターとは思えない音を出し、独特のスケール展開でソロをこなすのだが、そもそもエレクトリックギターに対するアプローチが独特というか、他のギタリストとは表現の方向性が全く違うように思う。ソロパートの抑揚の付け方やニュアンスなどは、どちらかというと管楽器に近い感じがする。 たしかに、70年代から独特のウネウネした早弾きを聴かせてくれたが、この作品は大物プロデューサによるメジャー作品となったせいか、ミニアルバムということで曲が厳選されたせいか、バックが強力なせいか、こころなしかのびのびとしたプレイが聴けるように感じる。 しかし、折角のメジャー作品にもかかわらず、この後もやっぱりギター仙人的なポジションを変えようとしないところがこの人のとてもいいところです。 カスタマーレビューピックアップ 私のレビュー ジャズロックといわれてるものはここ最近かなり聴きこんでますが、 このアルバムは、可もなく不可も無い(感動がない)曲が多いですね。 テクニックは凄いかもしれませんが。。 流れ、展開、物語が欠けてる気がします。 カスタマーレビューピックアップ 70sの、所謂、プログレッシヴ系バンドでの活躍ではなく、80sに入ってからのA.ホールズワース(g)の活躍またはその名前の露出度で彼を認知した小生にとってみれば、やはりこの頃の作品は思い入れがあります。 "世界で最もユニークなギタープレーヤーだ"と、F.ザッパさんに言わしめたその力量は言わずもがなですが、他のレビュワーの方もコメントされていますように、エディ.V.ヘイレンの強力なリスペクトがA.ホールズワースの露出度を向上させたことは間違いないのかも知れません。テクニックも然り、紡ぎ出されるフレーズも然り、やはり只者ではないA.ホールズワース性がより顕著に(しかし、聴き易さという部分も明快に)伝わる作品なのではないかと思っています。 ミニアルバムのような体裁ながら、J.バーリン(b)、C.ワッカーマン(ds)といった猛者の支えもあって、奔放さと緻密さと柔らかさを上手く配した出来だと思います。 カスタマーレビューピックアップ エディヴァンヘイレンのライトハンド奏法は、このホールズワースの弾くフレーズをコピーしようとして果たせず 結果的に右手を使ったことに始まるという話が、確かLPの解説にあったように思う。 確かに大きな手、長い指でないと押さえ切れないような弾き方をヴィデオクリップでも していたような記憶がある。雑誌か何かの写真だったかも知れない。 永年忘れていたのだが、最近のフュージョン/プログレッシヴロック再評価機運、70〜80年代再考機運 に煽られて、久々にいろいろ取り出してきて目に留まった名作。ドラムス、ベース、ヴォーカル以外 は全てギターで創り出した音というのが俄かには信じられなかったが、こういう作品が注目され また日本盤でも出ていた時代というのはある意味では幸せな、音楽にとっても良い時代 だったのかも知れない。特に人間の手に拠る音楽という意味では最隆盛期だったのかも。 カスタマーレビューピックアップ
このミニアルバムの音楽史的な意義はヴァン・へイレンの最大ヒット作「1984」の誕生に貢献したことに尽きる。「1984」レコーディング直前のエディが自らも一役買ったアランのミニアルバムにどれほど触発されたかは二人の作品からも一聴瞭然である。タイトル曲Road GamesでのライトハンドはJumpやHot For Teacherで見事に開花しているし、同曲やTokyo Dream、Was There?のソロで見せた緩急自在のレガート奏法もDrop Dead LegsとHouse Of Painにおいてエディらしい解釈で洗練されて登場する。要するに、アラン一世一代のあげちんアルバムが本作品なのである。 ところで、本作の中で私が一番好きなThree Sheets To The Wind。邦題では「風に舞うシーツ」となっているのだが、このSheetは帆の角度を調節する帆脚索のことで、船乗り用語では「酒に酔ってふらふら」という意味なのだが、イギリス人のアランがどちらの意味でタイトルにしたのかは定かではない。アラン特有のアーミングがどちらともとれる雰囲気を醸し出しているのが印象深い。 Friday Night in San Francisco
特価:¥ 1,550(税込) 中古品¥1395 より 発売日:1997-10-06 売上ランキング:Musicで41820位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1980年12月5日金曜日のサンフランシスコ、ワーフィールド劇場にてライヴ録音。現在のCDはオリジナル・マスターからリマスタリングされていてより素晴らしい。 このアルバムこそ所謂アン・プラグドの先駆であると思う。生ギターだけで徒手空拳3人がギター・バトルを繰り広げる。ギターをやった人間なら分かるが、このアルバムのような演奏をするためにはそれこそ鋼鉄でてきていてしかも快速で動かせる疲れを知らない左手が必要だ。こいつら3人の左手は一体どんなになっているのか見てみたい、と思わせるほど人間離れした、そして人間味溢れる素晴らしいアルバムだ。 このアルバムが他のギタリストたちに与えた影響も大きい。思いつく中で一番その影響を感じるのが渡辺香津美の『ドガタナ』のトリオ・ギターだ。しかしながらこの鋼鉄の左手を持つ3人には遠く及ばない。トリオで演奏する最終曲『Guardian Angel』にはただ唖然である。ギター弾きは必聴盤ですね。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムが出た当時はパコの高速フレーズと超絶ラスゲアード(奏法)の虜だった。 アルデメオラはあんまり好きでなかった。マクラフリン(枕不倫って訳が出た!)はちょっと キモかった(アトでこれが癖になったけど)。でもこれを聴いて、皆それぞれもっと好きに なったっけ。 とにかく今では出ようのないような、奇跡的な一枚だった。当時の空気のなせる業だったのだ ろうか。 暇さえあればMediterrienian Sundance冒頭の“てけてけて、てけてけて、てけてけてーてん てんてー”ばっかり弾いていたっけ。ウラを返せばそこ以外はとても弾けなかったのだが。 個人的なお勧めは先の#1、それから地味なのだが3人の息ぴったりあった#5Guardian Angel がとにかくお勧め。 この3人のパッセージの嵐に翻弄されたい御仁には当然全曲お勧めなのだが! カスタマーレビューピックアップ
■ギターの名手3人によるライブ演奏です。ライブの熱気を支えている3人のギターテクニックは聴かずに死ねません。■ギター好きのみならず、フュージョン、ジャズ、ラテン、クラッシク好きなら、買って損はないでしょう。■憂歌団ライブの即興演奏も、このアルバムから影響を受けているのは、有名な話です。■クルマの中やヘッドフォンなどでも良いので、比較的大きな音で聴ける環境で是非聴いてほしい1枚です。 T・ウェイヴカスタマーレビューピックアップ ジョリー・ジャイブで広く知られるようになり、スーパー・タカナカ・ライブでそのギターライブテクニックを強烈にアピールし、ギターアルバムだけでもメジャーになれることを実証した高中が、満を持して発売したアルバムです。収録曲も素晴らしく、まさに高中を代表する名盤に違いありません。 当時の高中が、FM放送のスタジオライブでこのアルバムから何曲か演奏したことがありましたが、レコードとまったく同じ演奏であったのに驚かされました。個人的には、以前から制作してきたボーカル入り曲の名曲、高中自身が歌う「マイ・シークレット・ビーチ」が大好きです! カスタマーレビューピックアップ 前作「ジョリー ジャイブ」が、大ヒットしたため、期待と同時に、不安も抱いていたのですが、大丈夫、杞憂に終わったと当時思いました。良い曲が揃っているし、バックも良い。このアルバムより、ツアーメンバーとなるベースの田中章弘氏(今ユーミンのバックです)とドラムの宮崎まさひろ氏が参加しており、その二人がまたいいんだなあ。「空ド白ソ」のドラムは最高。アルバム全体としても良いノリが感じられ、僕は大好きです。強いていえば、ジャケットがちょっとダサイか。ま、それはともかくとして、お薦めの一枚であります。 カスタマーレビューピックアップ
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特価:¥ 2,850(税込) 中古品¥2080 より 発売日:2004-04-21 売上ランキング:Musicで23063位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 僕は、元来カシオペアファンなので、熊谷氏のドラムが聞きたくてCDを購入したのですが、ほかのミュージシャンもテクニシャンぞろいです。熊谷氏はの演奏はカシオペア時代を超えていると思います。 平井氏のギターもスピード感あふれるもので、最高です。 全体を通して曲もわかりやすく、テクニックもメロディーも◎です。 この前の札幌のジャズフェスでも、演奏もMCもGOODでした! 久々にフュ-ジョン界では期待度◎のバンドではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
聴いてて気持ちの良いCDです!元CASIOPEAの熊谷徳明氏と元T-SQUAREの須藤満氏が中心となり、キーボードプレイヤーの重鎮窪田宏氏と新鋭ギタリスト平井武士氏の4人で構成されているこのバンド。曲も素晴らしければ演奏も素晴らしく(おまけに皆さんルックスも良いときてますが)、楽曲の随所におぉっ!というテクが満載されています。1曲目から勢いのある曲で構成されていて、掴み良しという感じでしょうか。歌詞も無いのに(1曲目はありますが(笑))思わずメロディーを口ずさんでしまう曲ばかりで、2曲入っているバラードも素晴らしく良いです。このCDを聴いてライブに行きたくなる方も多いはず!何回聴き返してもその度に楽しい気持ちにさせてくれます。本当にお勧めです!! MODE
特価:¥ 2,850(税込) 中古品¥2480 より 発売日:2005-05-25 売上ランキング:Musicで24761位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 楽しい愉しい!ゴクロウサンって曲なんか、サラリーマンのための曲です。コミカルで、テクニカル!ライブ時のメンバーの衣装替え?もナンセンスなのにハマッテる!!是非ご家庭でもお楽しみください。 カスタマーレビューピックアップ ~~やはり、熊谷氏の怪しいコードと歌詞から始まる2ndアルバム。しかし、前作と何かが違う。サウンドに厚みがある。前作では低音がカットされたような、すこし騒々しいと言うか薄い印象があった。どうしても、T-スクエアやカシオペアを聞いてきた世代なので、前作では比較して聞いてしまったが、今回のアルバムはそうゆうこともなく、最初から一気に聞いてしまっ~~た~~。しっかりとしたリズム、深みのある低音と窪田氏のハーモニーに乗って、平井氏のギターがのびのびと心地よく歌いまくっている。前回のツアー最後で披露された平井氏のrosso liquidoもなかなかいい仕上がりだ。このアルバムでTRIXサウンドと方向性が確立したと言えそうだ。全曲しっかりまとまっていて、すでに次のアルバムが待ち遠しく思える。~~ カスタマーレビューピックアップ
前作から約1年、待った甲斐あってやっぱり楽しませてくれます(^-^)v 某所で超絶技巧フュージョンコミック団体と言われてるだけあって、テクだけでなく思わず歌詞で笑いが出るような曲もあったりしつつ(笑) なおかつ曲の良さに聴き惚れてしまう所もありで、お腹いっぱいご馳走様!って感じです。 前作聴いてない方はまとめて2枚聴いてライブも楽しんじゃって下さい! S・P・O・R・T・S
特価:¥ 2,160(税込) 中古品¥1600 より 発売日:2001-12-12 売上ランキング:Musicで23378位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ "Overhead kick"のエンディングのギターソロが殆ど丸々カットされてる…。勝手に曲を短縮するな〜! カスタマーレビューピックアップ スクエアらしいさわやかな曲はかりで、クルマの中で聴くのもいいし、また、これからスポーツに行く人たちのイメージトレーニングにもってこいだと思う。 また、スクエアが気に入った人たちに次のステップとしておススメしたい一枚。 カスタマーレビューピックアップ 新人ドラマーに、若手エンジニアを採用し、機材的にも初期のアナログリリコンから後のスタンダードAKAIのEWIに移る過渡期で“デジタルタケコン-1”なるものを使用している。メンバーがシーケンサーQX-1にはまり始めた頃で、1曲目のイントロのように無機的なフレーズも多い。 “DROP GOAL”などはただスタジオでエフェクターで遊んでいるのを聞かされているような感じもする。 そんな中“TAKARAJIMA”“OVERHEAD KICK”の2曲は爽快さ溢れる佳曲でスクェアの面目躍如。 このアルバムから一気にTRUTHへと成長したメンバーの努力はかなりのものであったろう。 カスタマーレビューピックアップ 「TRUTH」や「ADVENTURES」等と比較すると曲がやや小粒で、決め手になるような大きいインパクトの曲に欠ける印象を受けました。 とは言っても、「宝島」という素晴らしい名曲を収録しており、この1曲だけでも買って損は無いと思います。ロック好きな方なら、「HIT AND RUN」「OVERHEAD KICK」がフュージョンへの入り口になるかも知れません。 カスタマーレビューピックアップ
伊東たけし氏ソロセカンドアルバム”EL SEVEN”の影響を 多大に受けたスクエアの中でも異作の部類にはいるのでは? 過度に利いたエフェクトのナンバーの中で安心して聞くことが セイシェルズカスタマーレビューピックアップ 30年前の学生時代サーフィンに行く時は必ず車の中でカセットで聞いていました。CDで発売され即買いです。今でも飽きずにしょっちゅう聞いています。私にとっては高中さんのベストアルバムです。とにかく沢山の人に聞いてもらいたいです。音楽のジャンルを問わず名盤の一枚です。 カスタマーレビューピックアップ その後の天才と成る可き思慮深い面持ち...何と貴方はお若かったのでしょう!何度聴いても色褪せない、聴く度に耳に残り、更に又聴きたくなる、柔らかで爽やかな不思議に心に残るあの歌声が、OH!TENGO SUERTEと、トーキョー レギー それから、サヨナラ......FUJIさん にも入っています。勿論、全曲TAKANAKA氏の作曲・編曲で、涙物です。当時は、フュージョンとかクロスオーバーの棚に、輝かしくレコード店に並んでいましたね。よし、今度のアルバイト給料が出たら、高中のあれを買うんだ!なんて一枚ずつ揃えて行きました。今こうして高音質で再び聞かせて頂けるなんて、感激もひとしおです。御本人そのものも、何とライブに今でも大活躍されていて、心から嬉しく思います。思わずふらりとSeychells諸島へ出掛けて行きたくなりますよ。これ一枚だけ持って...。 カスタマーレビューピックアップ このファーストアルバムは当時、音楽関係者から音の線が細いと言われ 最高傑作にもかかわらず売れませんでした。月日は経ち音楽評論家だけでなく一般人からも最高傑作と呼ばれるまでになりました。私たちに線の細さは無意味で、音楽が楽しければそれでいいのであり、CD化され一段と音質もアルバムの中でベスト3に入るすばらしい音質に仕上がっています。予断ですが、あの桑田氏は、トラック3,6が大好きで、あの手塚さとみ氏は、高中氏の名前も音楽も知らず、ジャケ買いしたことは有名です。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを始めて買ったのは、中学校一年生の頃でした。当初はこのアルバムの良さがわからず、買ったきりあまり聴く事はなかったのですが、今聴いてみるとカッコいいじゃないですか!!高中のギターもバックの演奏もCool!! 特に高中が歌う"サヨナラ…FUJIさん"は隠れた名曲ですね。 カスタマーレビューピックアップ
〜70年代半ば、ブルース系のハードロックやプログレッシヴロックが溢れ、重く湿って息苦しかった日本のロックシーンに、涼風の如く登場したアルバムです。 聞いていて「気持ちが好い ! 」という感じになったのも、このアルバムが最初でした。 クロスオーバー( 今で云うフュージョン )という言葉が出始めた頃ですが、このアルバムはそんな時代を先取りしたものでした。 どの曲も実に魅力的ですが「トロピック・バーズ」の最初と最後に入っている井上陽水と高中正義によるアカペラのコーラスは、余りにも気持ちが好いです。 |
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