定価:¥ 2,127(税込)
特価:¥ 2,001(税込)
中古品¥6806 より
発売日:2008-09-02
売上ランキング:Musicで6399位
ユーザー評価:![]()
Music / 近日発売 予約可
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/アーティスト別psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:17445/総ページ数:1745 最終更新日:2008/07/24 Band on the Run [12 inch Analog]カスタマーレビューピックアップ The Beatles解散後のPaul McCartneyの活動は、かつての彼の輝かしい軌跡とは全く違った、苦々しいものばかりで、ファンとしてももどかしいものがある。何よりも完成度のあまり高くない作品の中に、磨きあげられないままの才能と多くの可能性が含まれているが故に、その想いはより一層強いものだった。そして、そんな憂鬱な想いを全てぶち壊してくれたのが本作"Band On The Run"なのではないか?と思う。こうして活き活きと音楽を創るPaul McCartneyを誰もが待ち望み、溢れ出す才能を存分に発揮させてくれる事に、リスナーは喜びを感じざるを得なかったのではないだろうか? 何よりも大きい事は、The Beatlesという呪縛から完全にPaul自身解放された事が大きいのではないか?と思う。前作"Red Rose Speedway"により一定の評価を取り戻し、バンドのメンバーと共に、ラゴスという隔離された環境で苦しいレコーディングを行う事により、苦楽を共にした仲間達との深いチームワークも構築したのだろうと思う。音源を聴いてみても、かつてThe Beatles時代に発揮させていた、創造する事に対する絶対的な自信がPaul自身に存在する事が伺い知れる。そして、何よりも大事な事は、The Beatlesとは違う、Paul McCartney、若しくはWingsとしての新しい音楽のスタイルが出来た事なのだろうと思う。 本作の幕を開く楽曲、"Band on the Run"のイントロは、これから始まる作品の素晴らしさを物語るかのように、聴衆に対し、ワクワクと期待を生ませる力がある。Paulお得意のメドレーで曲を繋ぐ方法で、見事に構築されたこの楽曲は、かつての彼の名曲と比べても遜色の無いパワーがある。そして、後に続く"Jet"、"Let Me Roll It"、"Helen Wheels"といったロックンロールナンバーの力強さが、このアルバムの勢いを更に大きなものとして、The Beatlesの"White Album"にあったような、短編的なお洒落な作品"Bluebird"、"Mrs. Vandebilt"、"Mamunia"、"No Words"と言った素晴らしい作品が間を生める。ラストの"Picasso's Last Words"を聴いていると、まるで何かの映画のクレジットを見ているかのような、満足感を感じてしまう。 印象的なジャケット写真を施され、Paul自身の一時代を築く名盤として、現代でも素晴らしい輝きを保っている。 カスタマーレビューピックアップ 稀有なメロディーメーカー、ポール・マッカートニー(とウイングス)による1973年の作品です。当時大ヒットした「バンド・オン・ザ・ラン」「ジェット」をはじめとして、一切手抜きなしの渾身のロックアルバムに仕上がっています。ふつうこのくらいの大御所になると1曲、2曲はわがままな手抜きがあっても不思議ではないのですが、一切の無駄がない傑作に。個人的には「レット・ミー・ロール・イット」でのデカダンスな世界も捨てがたいです。 正直、「ラム」あたりでの半ば隠居したような甘たるい世界に辟易していた当時、力強い「ジェット!」という雄たけびがラジオから聴こえてきたときは、思わず拍手喝さいしてしまったことを昨日のように鮮明に覚えています。ビートルズが解散してしまい迷走を続けそうな予感がしていた70年代初頭の音楽シーンにあって、ロックとは何か、ポップスとは何かを再認識させてくれた名盤中の名盤です。 カスタマーレビューピックアップ ポールマッカートニーのミックスって結構変わっていてかなり不自然なミックスを平気でやる人なので、オリジナルの2chのタイトルはAVアンプのサウンドプロセッサーをかけると結構耳障りになってしまっていたんですがこれは逆にAV環境のためのCDです。 このCDはDTS-CDという特殊なCDでDTSデコーダを搭載したサラウンドAVアンプが必要です。(とはいえ最近はDTSの搭載はあたりまえです) あとはプレーヤーを光ケーブルで接続すればOK!部屋が包まれます。まるで新譜のようにとても新鮮でビックリで、リマスターとか限定盤より何倍も面白いです。 カスタマーレビューピックアップ
WINGSの最高傑作がdts化されて、新たな感動が蘇ります。決して複雑な音構成ではないのですが、それがマルチオーディオになって、逆に細かい音使いが良く判ります。オリジナルのミックスは何と3日間!!との事ですが、だとすれば、マッカートニーはやはり天才としかいい様がありません。今も色褪せないロック史上の名盤を、5.1chで楽しみ直せる事必至です!。 Catch a Fireカスタマーレビューピックアップ ひさしぶりのヒットでした♪ ナチュラルで、耳に優しく、そして心に響きます。 気持ちのいい眠りへと誘われるアルバム! 友人も、私も、寝ちゃいそうになるくらい リラックスモード全開になります☆ めちゃオススメ! これから夏だしね*** カスタマーレビューピックアップ 僕は、2枚目の「バーニン」や3枚目の「ナッティドレッド」を先に聴き、それらの音質が悪く、ライブアルバムの方がより覇気が感じられると判断して、レゲエを聴き始めて20年以上もこのアルバムを聴かないでいた。とんでもない間違いだった。リマスターで音質が良くなったのか知らないが、これは、ど迫力のレゲエだ。今ロックのクラシックを聴きなおしているのだけれど、1973年というロックの表現が複雑化と甘ったるさの一途を辿った時代における、このアルバムの価値がわかる。ここには怖くなるほどの緊張感と、ボブマーリィの素晴らしく力強くシンプルなサウンド、表現の完成形があった。 実際のところはエリッククラプトン、ストーンズの音楽を通して広まったレゲエムーブメント。このアルバムが与えた影響というのは、発4,5年後からレゲエを聴き始めた僕にはわからない。 しかし、素晴らしいアーティストを見つけるのはいつだってミュージシャンが早い。ポリスやクラッシュのメンバーもこのアルバムも間違いなく聴いていただろう。 ボブのアルバムを持っていないロック好きの人には、ベストではなく、この1stを強力に勧めたい。この緊張感に満ちた音・メッセージ、カリスマ的な歌唱。シンプルで力強いリズム。耳当たりの良いウェストコーストサウンドがはやっていた時期に、60年代活躍したロックミュージシャンが注目したのは当然だったと思う。 カスタマーレビューピックアップ
ボブの海外進出作として非常に評価の高いアルバム。レゲエと言う音楽が世界に向けて発信されたというより、言葉の壁を突き抜けてボブのソウルが聴衆の心に宿った瞬間である。ジャンルやカテゴリーでは無く、聴く者の魂を鷲掴みにできる力を持った音こそがソウルであり、それを持たないアルバムは名盤になる資格を持たない。そういう意味において、このアルバムは疑いようも無く、ソウルの名盤である。何度聴いてもボブのメッセージは薄れる事が無いし、魂の込もった音が時代遅れになる事も絶対に無い。このアルバムを聴いて昨今のレゲエミュージックに接すると、ファッションやスタイルを模倣する事はたやすく、わかりやすいが、精神や魂を引き継ぐ事はいかに困難で理解されにくい事であるかという事を痛感させられる。レゲエとはボブマーリーの事だが、ボブマーリーはレゲエではない。 I Love A Piano
特価:¥ 2,100(税込) 発売日:2008-02-14 売上ランキング:Musicで1510位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 名曲の数々を ヴォーカルとピアノだけで。 今井美樹の透き通るガラス細工のような声が ピアノの音とマッチしていて 耳に優しく響いてくる。 名曲は どんなアレンジをしても 名曲である。 そんなことを思い知らされる1枚だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
今井美樹と日本を代表するジャズ・ピアニスト7名とのコラボレーション・アルバム。ジャケットの脚線美を見て、これってソニー・クラークの「クール・ストラッティン」じゃないか、と思った。もともと、シンガーとしての彼女の魅力って、その透き通った歌声に、繊細で優しい女性らしさの中にある凛とした美しさだと感じていたので、ピアノを伴奏させた今企画は彼女の雰囲気に見事にはまる。むしろ、もっと早く世に出ても良かった。楽曲は名曲揃いだし、休日の午後のひとときに聴くとやはり癒されるし、私の家人を始め、彼女のファンの人たちには満足できる出来栄えだと思う。参加しているピアニストたちは、小曽根 真以外は抑え気味、あくまで引き立て役に徹しているが、これは選曲上仕方ないか。 Confessions on a Dance Floorカスタマーレビューピックアップ マドンナは好きじゃないんだけど(ていうか嫌い)このアルバムだけは好き。もともとダンスミュージックの人だし、別にカイリーに影響されたわけじゃないと思いますね。アバをサンプリングしたことからもわかるように前作アメライでアメリカで大コケしたのを気にしてるのか、かなりユーロ向けの音です。そういうの好きなんで気にいったのかも。実際イギリスで売れたらしいし。80年代のマドンナのアルバムは今聞くと音がチープすぎるんでこういうアルバム出したのはいいと思います。しかしここんとこテクノよりの音が続いてますねえ。そういうの好きなんか?シングルカットされたHung Up、Sorryは文句なしにカッコいいけど、アルバムトータルで聞いていいと思える作品かな。 カスタマーレビューピックアップ トータルアルバムとしての完成度ですよ。ビートルズの『サージェント・ペパース』は軽く越えている。『サージェント・ペパーズ』はトータルアルバムではなかったという証言もありますが。おばかなコメントなどどーでもいいです。まあそれだけ大衆に愛されているということかな。 カスタマーレビューピックアップ さすが、タイトル通りに踊れるというかアガリました。 「Hung Up」がいい。何かこうグッと掴まれるカンジ。 1曲目にこの曲を持ってきたのは大正解だったと思う。1曲目の掴みが大事だと思うから、CDを聴く上では。 ただ途中で飽きてくるカンジはあります。似たようなテンポの曲が集まってますから、当然なのかもしれませんが。 音楽としてじっくり耳を傾けて聴くのはあまりオススメできないかも。 何かしながら、何となく耳に聞こえてくる程度に流す「ながら聴き」が1番いい聴き方かもですね。 その「何か」をやる効率は上がると思いますよ。テンポいいですから、気分はアガリますもん。 カスタマーレビューピックアップ ただプロモを見てると、さすがに おばさんだなと思う気持ちは隠せない。 ハイレグで土手と水着の間に隙間がでたときは おえーって思ったよ。 カスタマーレビューピックアップ
80sのポップスの女王として君臨していたマドンナ。彼女の最高傑作、Like a prayerとどうしても比較対照してしまいます。何が斬新で、何が刺激的な音楽なのであろう。hung upを聴いて、ABBAには、到底及ばないなと、正直思いました。 ウルトラ・マドンナ グレイテスト・ヒッツカスタマーレビューピックアップ 80年代リアルタイマーでない自分にとって、マドンナを聴くのはこれが初めて、でした。 楽器の音色は若干レトロな感じが否めないですが、以外に…と言うか、予想以上に良かった!踊れて超ポップな楽曲満載。そして「ポップス界の女帝」のイメージとは裏腹に(笑)少女のような美しいハイトーン・ヴォイス!単純にポップスとしても十二分に楽しめる曲&歌ばかりです。 ちなみに、このアルバムを聴いて浜崎あゆみやBOAを想像するのは自分だけ…ではないはず。(浜崎あゆみには『vogue』という同名曲もあるし。)日本(やそれ以外の国)の女性歌手ポップスの元ネタの多くはマドンナの曲なんじゃないだろうか?自分詳しく知りませんが…。 カスタマーレビューピックアップ このCDの発売当時、私は7歳でした。子どもの頃は「マドンナ」とは「マリリン・モンロー」なんだと思ってました。中学生の頃アルバム「レイ・オブ・ライト」に出会い、それ以来虜です。そこで当時このベストも聴いてみたわけですが、当時は「ラ・イスラ・ボニータ」以外は正直「レトロだ」と思ってました。20代になり再びこのアルバムを聴いてみてビックリ!どれも今も褪せない名曲ばかりなことに気づきました(特にCrazy for you)。 RainもMusicもアメリカン・ライフもHung upもIsaacも勿論大好き!けれど彼女の凄いトコロは、私がそうこうしていたこの十年も、その前からも、ずーっと変わらずトップであるということ!尊敬しています カスタマーレビューピックアップ 初期の名曲がぎっしり詰まってます。中でも、VOGUEは今の時代にリリースされても違和感ないくらいに先鋭的です。今もすごいですが、この頃がマドンナの全盛期です。80年代初期の曲の中にはちょっとダサいのもありますが、聴けばパワーをもらえるので、同タイトルのDVDとともに御勧めです。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは発売当時に購入しました。 その頃からずっと好きなアーティストの1人であるマドンナの初期曲中心のベストアルバムです。 今聴いても全然色あせること無く、聴きながら当時を思い出します。 全体的にPOPでノリの良い曲としんみりと聴ける曲が バランス良く収録されており、マドンナの魅力がぎっしりと詰まっています。 カスタマーレビューピックアップ
初めて聞いたんだけどいい曲ばっかりで良かった!ゆっくりな曲もあれば楽しい曲もあるから私は好きだなぁ 他の曲も聞いて見たい★★★★★★★★★ FINAL FANTASY VIII ORIGINAL SOUNDTRACKカスタマーレビューピックアップ 特にディスク1はいいと思います^^ 音質も綺麗です。 カスタマーレビューピックアップ 1990年代のスクウェアには他社が羨ましがるほどの一流コンポーザーが集結していた。 菊田氏、光田氏、伊藤氏、浜渦氏、下村氏、松枝氏などその顔ぶれに圧倒される。 植松氏もまた全盛期のスクウェアを支えた1人として触れずにはいられない人物である。 どこか懐かしさを感じさせ、また斬新さに溢れた音楽は聴く人を虜にしてきた。 FF8はそれまでの作品と比べて格段に美麗な作品であり、植松氏も作曲には相当、苦労されたのではないかと思う。 植松氏の手によって命を吹き込まれた音楽は繊細かつ壮大で、時に力強さでもって数々のドラマに華を添えた。 他のFFシリーズの音楽とは曲調が少し異なるが、だからこそこのCDでしか聴けない植松氏の魅力がある。 他社がCDの枚数を制限する中で、かねてより4枚組みで提供してきた熱意にも好感が持てる。 素晴らしい音楽が詰まった魅力的な1枚をぜひ聴いていただきたい。 カスタマーレビューピックアップ サントラという観点からではなく、音楽として聴いて欲しい。 完成度も高く、素晴らしいとしか言い様がないです。 カスタマーレビューピックアップ まずバトル曲の完成度が高く、聴いていて心地いい(ノリがいい、といったほうが適当か)し、F.H.の曲やウィンヒルの曲、バラムガーデンの曲等旋律がいい曲も多々あり、サントラとしての完成度が高いし、なにより音質がいい。他の曲も充分聞き応えがあるし、エンディングは必聴物である。 ファイナルファンタジーとしては初めてヴォーカル曲を採用した意欲作。ぜひ多くの人に聞いて欲しい。シリーズのなかでもかなりの名盤である。 わたしのおすすめは「Find Your Way」「The Extreme(これを聴くと、いつもFF6を思い出す。なぜだろう)」ですが、ほかにもたくさんいい曲があります。 カスタマーレビューピックアップ
ゲームの映像技術が急激にアップしたために音楽表現がかなり控え目に感じます。 完璧に映画用の音楽を意識した作りになりオーケストラを意識した作りにも なっていますが自然にゲームに溶けこんでいるといってもいいでしょう。 曲のジャンルも様々である為に好みが分かれてしまうと思います。 残念ながら【何処で流れたのか】が解らない・・、聴き覚えのない曲も若干ありました。 これはゲーム(スク(会社))が悪いのか、自分が悪いのか・・・、植松さんが悪いのか・・・。 しかし、ゲームのストーリーを上手に表現しているので聴いてて面白いです。 むしろゲームをやっていなくても聴ける曲と言えるでしょう。 ゲームをやっていて記憶に残り気にいった曲があるとするならば買いですよ なんせゲーム上では一度しか聴けない曲も沢山ありますから、ゲームをやる手間が省けます。 全曲収録といきたいですが【体験版FF8のミッション中の曲】【シルフィバンド・楽譜1・楽譜2の曲】の3曲だけは未収録です。 蛇足コメントを一つ 曲のタイトルが全部、[英語]なので翻訳するのがしんどいです。 日本語タイトルも表記して欲しかったです。 サヨナラのおまじないオーディナリー・ミラクル~プレシャス・ソングスカスタマーレビューピックアップ
オリジナルのアルバム名の通り、「珍品、B面(古い言い方ですね)、その他諸々」が集まった企画盤です。 様々なアーティストとのコラボ、映画サントラへの提供曲など、 その全てでは無い様ですが、今では貴重な曲も含めて、並んでいます。 通常、この手の企画盤は、単純にボーナストラックの羅列や、トータリティの低さで「退屈なモノ」になりがちですが、 さすがにサラ・マクラクランだけあって、純粋にヴァラエティ豊かで「素敵なアルバム」になっています。 要は「大変お買い得な1枚」です! 特に興味深いのは、DMCと組んだ『Just Like Me」。 DMCのアルバム収録のオリジナルと、なんとミックスが違ったりします。 より広がりがあり、音圧にも深みが出ていて、DMCのヴォーカルも一部テイクが違いますが、 この希代の名曲の方向性としては、確実に良くなっています。 しかも収録時間が10秒くらい長いです(とはいえフェードアウト部分ですが)。 そんなお楽しみも有りつつの、お勧めの1枚です。 ゆっくりお楽しみ下さい。 ビューティフル・ソングス~ココロ デ キク ウタ~カスタマーレビューピックアップ 冬にピッタリの歌がこのCDにつまっています 仕事帰り、疲れた時や、夜のドライブで雰囲気を出したい時にこのCDを聞きましょう 洋楽を聞こうと思ってる方でもCMとかで聞き覚えのある歌とかもあって、聞きやすいと思うので、是非聞いて見てくださーい カスタマーレビューピックアップ ごく当たり前に1曲目と2曲目目当てで買ったのですが、 他は聴いたことのない曲が多いせいか、最初はあまりピンとこず やはり既視感ならぬ既聴感のある曲が多いほうが聴きやすいのかしらなどと思っていたのですが 回数流して聴くうちに頭を離れなくなる曲がいくつか出てきて、 結果最終的には1曲目と2曲目が軽々しく聴こえ、その2曲の魅力が霞んでしまうほどになりました。 これは選者の狙いなのでしょうか・・・私だけなのかもしれませんが。 私がひっかかったのは8、11、13(これはもともと好き)、14、17、18曲目です。 いずれもどこかで使われてたのかもしれませんが・・・。 今は下手すると1曲目と2曲目を飛ばして聴いてます(笑) どちらにしても、聴いて損はないアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 聴きこむほどに心に響いてくる楽曲を詰め込んであります。 コンピレーション・アルバムなので《聴き所》というのはありませんが、 逆にいうとすべてが聴き所。選者の苦労も偲ばれます。 このアルバムで気に入った曲を見つけ、 オリジナル・アルバムを聴いてみるのもいいかもと思います。 カスタマーレビューピックアップ 何度聞いてもいいです。聞き入ってしまいます。 普段洋楽は聞かないという方にも癒されたい、そんな時にオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
「ユア・ビューティフル / ジェイムス・ブラント」この曲の はじまりが、このアルバムのはじまりです。 このまま、ふーっとこの世界に引き込まれます。 「お願いだから少し、やさしく包んで!」 そんな時には、カーステにこのアルバムを入れて、少し大きめ の音で近くの草原に向かいます。 このアルバムを聞き終わるころ、少しだけ心が晴れたなら。。。 そのときの私はまだまだ軽症。重症なときには、それでも立ち上 がれません。そんなときは、このアルバムが何度も何度も流れ ます。それくらい素敵なアルバムです。 ベスト・オブ・ボンド(3ヶ月期間限定)
特価:¥ 1,758(税込) 発売日:2006-03-08 売上ランキング:Musicで2387位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 007シリーズの主題歌 どの曲も良いんじゃないですか〜 しかも限定盤はお値打ちですし〜 五つ星です。 贅沢を言えば年代順に収録して欲しかった事と、 邪道かも知れませんが ※番外編のネバーセイ・ネバーアゲンをボーナストラックとして 収録して欲しかったです。 ※ (コネリー派なので) カスタマーレビューピックアップ
すでに、全サントラ国内盤、再版利マスターの輸入版をそろえましたが、 それらには含まれない、初CD化の『ゴールデンアイ』ジェームズ・ボンドのテーマ、 トレーラー(予告編)・ヴァージョン)1曲のために買いました。 これがかっこいい!必聴です! 『ゴールデンアイ』の音楽のエリック・セラは、頑なにこれまでのボンドの テーマ曲のメロディやモチーフを拒否していましたが、 こちらの曲はエリック・セラがクレジットされていないので、予告編用に作ったようで、 予告編での使い方も含めて非常にカッコいい曲です! これ以外の曲については、もう付け加えることはありませんが、 しいて付け加えますと、モービーのボンドのテーマが、 サントラやシングルはありますが、他のベストには入っていなかったので、 これを機に聞いてください。これもかっこいいです! |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |