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Amazon人気商品ランキング/ハードロック・ヘヴィーメタルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:21098/総ページ数:2110 最終更新日:2008/07/26 セインツ・オブ・ロスアンゼルスカスタマーレビューピックアップ Vince Neil、Mick Mars、Nikki Sixx、Tommy Lee。 やっぱりオリジナルはかっこいいよなぁ。 GN’R、Skid Rowも是非・・・脱線しました。 「Carnival Of Sins Japan Tour」を目撃したときに再確認。 やっぱりこの4人は凄い!と。 一時は、Tommy Leeが再脱退!といわれていましたが無事にもとの鞘に 収まったようで。いやぁ、良かったです。 この面子でのアルバムリリースは11年ぶりですよ。 消化不良に終わった『Generation Swine』。 今回はいかに?? アルバムタイトルトラック「Saints Of Los Angeles」はまさに Motley Crue!!という感じの楽曲。 恐らく、Crue Festのラストはこの曲で、全員がステージ上で盛り上がる・・ というのを想像してしまいます。 その他は、「Girls Girls Girls」と「New Tattoo」とSixx A.M.を足した感じでしょうか。 少しおとなしい楽曲(あくまで、Motley Crueにしてはということで)が多いかな。 ライブでこのアルバムからは2〜3曲程度でしょうか・・。 ボーナスのPVは凄く良い。 ただし、ライブ映像2本入っていますが、Vinceの声は出ていません・・。 ライブまでに戻してくれるでしょうけど。 Crue FestでJapan Tourを周るという噂もありますし今後のMotleyに期待!! カスタマーレビューピックアップ
Vince Neil、Mick Mars、Nikki Sixx、Tommy Lee。 やっぱりオリジナルはかっこいいよなぁ。 GN’R、Skid Rowも是非・・・脱線しました。 「Carnival Of Sins Japan Tour」を目撃したときに再確認。 やっぱりこの4人は凄い!と。 一時は、Tommy Leeが再脱退!といわれていましたが無事にもとの鞘に 収まったようで。いやぁ、良かったです。 この面子でのアルバムリリースは11年ぶりですよ。 消化不良に終わった『Generation Swine』。 今回はいかに?? アルバムタイトルトラック「Saints Of Los Angeles」はまさに Motley Crue!!という感じの楽曲。 恐らく、Crue Festのラストはこの曲で、全員がステージ上で盛り上がる・・ というのを想像してしまいます。 その他は、「Girls Girls Girls」と「New Tattoo」とSixx A.M.を足した感じでしょうか。 少しおとなしい楽曲(あくまで、Motley Crueにしてはということで)が多いかな。 ライブでこのアルバムからは2〜3曲程度でしょうか・・。 ボーナスのPVは凄く良い。 ただし、ライブ映像2本入っていますが、Vinceの声は出ていません・・。 ライブまでに戻してくれるでしょうけど。 Crue FestでJapan Tourを周るという噂もありますし今後のMotleyに期待!! Back in Blackカスタマーレビューピックアップ ’80年発表。この年の2月にボンスコットが不慮の死を遂げたため、バンドは新しいボーカリスト、ブライアンジョンソンを加入させた。 結果的にはアメリカだけで当時2000万枚を売り、現在までに5600万枚を売るという驚異的な数字を残している。 これはマイケルジャクソンの「スリラー」(’82年発表)に次ぐ大記録である。 世界的な大ヒットアルバムだけに、聞き応えは十分ある。 「HELLS BELLS」で景気良く始まり、間髪いれずに「SHOOT TO THRILL」へとなだれ込む。 まるで彼らのライブを観ている錯覚に陥る。 「BACK IN BLACK」、「YOU SHOOK ME ALL NIGHT LONG」と、後に彼らのライブの定番となるようなロックンロールも収録されている。 「ROCK AND ROLL AIN'T NOISE POLLUTION」(ロックンロールは騒音公害じゃないぜ!)というのは、AC/DCのロックンロールに対する一貫した姿勢だろう。 いずれにしても完成度は非常に高く、上記のような大成功を収めたのもうなずける、ロックファン必携のマストアイテムだろう。 カスタマーレビューピックアップ リアルタイム世代です。 当時、金無くレンタルレコード屋!でカセット!!に録音してスリ切れるまで聴きました。 ずーーーーーーっと聴いてなかったのですが先日ラジオから流れて懐かしく思い、アマゾンで最近のアルバムを視聴しました。 結論・・・「すべて買い」。 リーゼント兄ちゃん、正統(?)ハードロック紳士、パンク小僧、メタル/デス野郎、スラッシャー、グラム、グランジ、サイケ、サザン・・・。 「これがキライなら自称ROCK好きを返上して下さい」と少々オーバーですが・・・。なぜならこれこそリアルROCKだからです。 Q、ワンパターンじゃん。 A、カッコイイ事しかやってないので当然そうなります。 Q、遅すぎ。 A、気持ちはわかります。ワタシも高速リフは大好きで色々聴きます。そういう時は他のアーティストで満足すればよろしいかと。 Q、テク無しだし・・・。 A、ワタシもガキの頃はそう思ってました。ある面、事実ですが、結局「ROCKはカッコイイ」かどうかがすべてかと・・・。 コピーしてライブ演奏してもあのカッコよさに近づけません。 ドラムをやっていたのでリズムに目がいきます。 AC/DCはまさしく8ビートですが「ドン・タン・ドン・タン」とロック4(フォー)とでも命名したい位です。 「親が死んでも裏打つな」とは当時の流行語でした(詳細ウンチクは他諸兄やウィキペディア等で)。 AC/DCはドライブにもグーだと思います。「なんかラウドでガツンとしたのがないかなー」という時にどうぞ。 本当はカーラジオのオンエアーから流れてくるというシチュエーションが一番カッコイイのですが(レクサスとかでは似合わないかも知れませんね)。 カスタマーレビューピックアップ 前作「Highway To Hell」で成功を収めた矢先にフロントマンであるボン・スコットの死。その苦難を乗り越え、新Voブライアン・ジョンソンを擁し発表したこのアルバムが全世界で大ヒット。全世界で2000万枚以上を売り上げ彼らの代表作とされる…などというネタは言い尽くされた感があるので今更書いても仕方がないのだけど、はっきりいってこのアルバムがダメな人はAC/DCの事をあきらめた方がいいです。 基本的に彼らはスタジオでは無難にまとめて、ライヴで炸裂というパターンが多いので、個人的に、掛け値なしに傑作だと言えるスタジオ盤はこれと前作「Highway To Hell」くらいしかありません(ボン時代の「Let There Be Rock」はそれに迫るかもしれんが)。逆に言えば、これと「Highway」とライヴ盤があればAC/DCの7〜8割はわかります。 とにかく、このアルバム。全曲にフックがあってルーズでかっこよくて…ある意味ロックの本質をついた超名盤です。ただタテノリで骨太なロックンロール、そしてブライアンの独特の声質に免疫がないと好きになれない人も多いのではないでしょうか。これがダメな人はAC/DCをあきらめろというのはそういうことです。 ワンパターンだなんだと言われる彼らですが、このアルバムに関してはアンガス・ヤングのリフメイカーとしてのセンスが突出してます。好きになった人はたぶん一生手元に置いておきたい作品。私はいろんなロックを聴いてますが、それに疲れたらこのアルバムを聴いて「あ〜やっぱりかっこいいな〜」とリラックスできる、精神安定剤のようなCDになっています。大好き。 「Hells Bells」「Shoot to Thrill」「Back in Black」「You Shook Me All Night Long」など代表曲のオンパレードで全曲オススメなんですが、個人的にはラストの「Rock and Roll Ain't Noise Pollution」のルーズな雰囲気がなんともいえません。AC/DCで一番好きな曲かも。 余談ですが、私は初めてこのアルバムを聴いた時は前述の理由で特に好きでもなかったんですが、彼らのライヴ盤を聴いたあとにこのアルバムを聴いたらてきめんに気に入りました。 こういうハマりかたもあるぞということで…参考までに。 カスタマーレビューピックアップ 輸入CDのリマスター聞きました。申し分のないROCKのエナジー。 圧倒的な音楽ですなぁ<(_ _)>メタルのなんのと騒ぐ必要ないですなぁ カスタマーレビューピックアップ
もはや最強となったアルバムです。 Back in Blackもいいですが、ラストの曲「Rock and Roll Ain't Noise Pollution」 のラストの歌詞はかっこよすぎです !! なんでこんなにも日本じゃ無名なのか不思議になります。 いつもItunesなどを利用している人もAC/DCだけは、CDを購入しましょう!! So Far, So Good...So What!カスタマーレビューピックアップ リアルタイムで聴いていたのでリミックスは正直イマイチ。 アルバムそのものは★5個なんですが・・・。 特に"In My Darkest Hour"に新しくくっ付けられたイントロが 余りにもありがちで苦笑してしまいました。 全体的にオリジナルの持っていた「毒」というか 攻撃性がリミックスで薄まってしまったような気がします。 「マスターテープが破損」ってのはホントにホント? ムスティンが自分の過去に手を加えたかっただけでは? 1stのリマスターは効果的で良かったんだけどなぁ。 カスタマーレビューピックアップ 前作の狂気とはまた違った凶暴さをもつ三作目。当時売れ線を狙って制作されたとのことだが、曲そのものは、以前ライブのアンコール締めで必ず演奏していたアナーキー・イン・ザ・UKのカバー以外、全然売れ筋の曲とはいえない。ひたすら悪辣な「ライアー」や、検閲に毒づいた「フックインマウス」など攻撃的な曲が多く、クリフ・バートンに捧げた名曲「イン・マイ・ダーケスト・アワー」も決してキャッチ−な曲とはいえない。ただオリジナルのリヴァーヴ効きすぎのきらびやかな音像が、当時売れ筋を狙ってのものだったのだろう。この音像が不評だったのだが、今回のリマスターでソリッドな音に改善されている。惜しむらくはオリジナルテープが既に一部破損していたとのことで、ところどころその欠損を思わせる箇所があることだが、それを補って余りある名盤。 カスタマーレビューピックアップ とにかく中~後期というか、特に「破滅~」以降しか知らない人には絶対に聴いて欲しいアルバムです。初期特有の複雑かつ攻撃的な01.02.04.06に加え、後の彼らを予見させるコンパクトかつスリリングな05.07.08と、とにかく名曲揃いです。値段見てください。CCCD輸入盤でもこれは安いです!是非聴いてください! カスタマーレビューピックアップ リマスター版。音は格段に良くなった。 というのもあるが、現代にリリースされた作品と遜色ないぞこれ。 ムステイン自身がリマスター&リミックスしたそうだが リバーブが消えることによってギターサウンド(リフ)にめりはりが出て 音がよりへヴィになってかっこ良い。 リマスター版は2nd~4thまで買いだが、特にこの作品が そのリマスター&リミックス効果が出ているように思える。 「インテレクチュアル・スラッシュ・メタル」を掲げたバンドに ふさわしく複雑で難解なリズムを刻む。 圧倒的なまでの緊張感を持った曲が多く、(特に『LIAR』は凄い) 危険度120%、魅力度500%のアルバムだ。 カスタマーレビューピックアップ
これは間違いなくメガデスのベストアルバムであると思います。 出だしのイントロ及び2曲目のスタートのしかたがまさしく スラッシュメタルと感じられます。 今回のリマスター版はどうやらEU及び日本版はCCCDなので アメリカ盤を買うことをお薦めします。U.S.盤の方が 1週間早く発売なのでただ買うのみです! Good to Be Bad
特価:¥ 2,562(税込) 発売日:2008-04-22 売上ランキング:Musicで2064位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 70年代〜80年代前半のロックは本当に熱かった! Whitesnakeに関しては、初期の作品がすごく気に入ってます。 特にサーペンス・アルバス以降は雰囲気ががらっと変わりましたが、それはそれでいいかと。 ジョン・サイクスはいい仕事をしていました。スティーヴ・ヴァイの起用は失敗だと思いますが…。 で、本作なんですが、これでいいんです! 時代も変わればバンドも変わる。でもデビッドらしさというかブルージーでソウルフルな感じは残ってて特に後半は昔っぽい曲が多くていいです。強いて言えばギターの音が厚すぎかな。ハモンドなんかがもっと入った感じの曲が個人的にはいいですね。 デビッドしかり、ギラン、ロニー、プラント、ほかにもみんながんばってほしいですね。 確かに年はとりましたが、まだまだ熱いものを届けてくれてるよ!DVDとかも見てほしいです。彼らとともに自分も年食ってますけどこれからも応援していきたいですね。 このアルバムを聴いたあとで、昔のLovehunterやReady An' Willing、Troubleなんか聴くとなぜかすごく気持ちが熱くなって懐かしさを感じました。昔のアルバムも是非聴いてほしいですね。 カスタマーレビューピックアップ 本作を評するのに「曲が悪い」とかよく耳にする。しかし本作を一曲単位で取り出し て評するのは大きな間違いではないだろうか。 サーペンス好きの方(私は墓の下まで持っていきたい!)は聞いた瞬間好きになる曲を 求めるのだろうが,白蛇はそもそもそのようなバンドではない。カヴァデール氏が言及 するように,アルバム1枚を通して聞いてこそ価値が生まれるのである。(もっとも,サ ーペンスの真の凄さはアルバム1枚としての究極の完成度にあるが) なぜ1曲目にBest Yearsが入り,2曲目のCan You〜へと続くのか。最後の1曲まで,そこ に配置された意味があるのだから,白蛇フリークとしてはそこまで読み取るのが当然,で なければカヴァデール氏に申し訳がたたないだろう。 そしてアルバムの全体像をつかんだとき,この作品はサーペンスに比肩しうる凄まじい輝き を放つ。ラジオ向けの甘ったるい曲より,数倍素晴らしく,魂の拍動を感じる作品,まさ しく白蛇そのものを体現する作品として。 曲が気に入らずに本作を批判した方は,一度聞き方をアルバム単位に変えてみたらいかがだろうか?是非ともその素晴らしさに気付いてほしい。 カスタマーレビューピックアップ 曲がねえ・・・・ これを褒める人は、単にディストーションギターの鳴っているオーソドックスな音が好きなだけ。たしかにそういう音を出すバンドは少ないから、そういう人をターゲットにして、ある意味正解なんだろうけど。 歌は思ったよりましだったけど、サーペンスやレストレスの気迫のようなものは感じられない。スリップの余裕(というか慢心?)に近い。 曲のレベルをワンランク上げてしまうほどの力はもう無い・・・ カスタマーレビューピックアップ 普段は近年エクストリームメタルやエモ、スクリーモ、メタルコアやらを聴いていて、 70’sバンドのCDは買った事が無かったのですが、このアルバムのアートワークの素晴らしさと名前に負けて買ってしまいました。 昔からやってるベテランバンドだし、聴くまでも無く、古いハードロックとか肌にあわないんだよなとか、期待なんて全くしていなかったのですが、カッコ良すぎます。 勝手に『これがベテランのパワーだな』と思って聴いてます。 元ディープパープルって事はどうでもよくて素晴らしいです。 今まで世間的にうるさいとか、ギャーギャー何いってんのかわからん!ていわれているバンドばかり聴いてきましたが、こういうサウンドこそ真の迫力があるのだと思いました。 勿論メロデスやボコボコのスラッシュ、カルトブラックとかも大好きです。 カスタマーレビューピックアップ
まさにゲフィン時代のWhitesnakeといったところでしょうか。 個人的には非常に好きな作品です。 まぁ、「Slide it In〜Whitesnake」と比較したら不足は感じますが 非常にパワフルで聴いていて心地よいギターサウンド、安定感のある リズム隊、何と言ってもデヴィガバのVoは圧巻。 (後、変化のない容姿・・・。こんな歳の取り方をしたい・・) 「Can You Hear The Wind Blow」なんか自然に身体が覚えている 「Whitesnake節」ですよね。 The Formation of Damnation
特価:¥ 2,085(税込) 発売日:2008-04-29 売上ランキング:Musicで11925位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 結論から言うとアルバムの完成度としてはかなり高いと思います。 ただ良い所なのか悪所なのか、全体のイメージを手短に表現するのが非常に難しいとも感じました。 全体的な編曲・構成自体は、テスタメントらしい、地に足の着いた堂々とした物だと感じました。 細かく聞いていけば(他バンドで例えるなら)、初期のエクソダスチックな絡みがあったり、 メガデスが作りそうだなーなんて感じるフックのあるリフ・リズムワーク等もあり、バリエーションに富んでいます。 でも全体を聞き終わった後に「幅広くいろんな曲があった」とは不思議と感じないのです。 これが今のテスタメントらしさなのか?それとも何かが大きく違っているのか? 私的には、ボーカルラインが(昔と比べると)やや単調で重過ぎるのかな?といった感はあります。 この辺りの判断が難しくて冒頭の「手短に表現するのがむつかしい」につながりました。 まあ、あたしが単に難しく考えすぎているだけなのかもしれませんけれどね(笑)。 音作り的にはRitual系で、そこから更にぐっとヘビーに太くしたみたいな感じでしょうか。 また、ギターソロの幅はRitualから比べても随分と広がったと思います。ジャス・フュージョン系の音並びが増えたとでも言いましょうか。。。 この感覚は前回の1Stアルバムのリメイク版でも感じた事ですが、ソロへのアプローチや音使いが随分変わってきていると感じました。 2nd辺りとはまったく別物だと思いますよ。とは言っても手癖は相変わらずアレックスしてますので安心して聞いていられます。 メロディーをとり戻しつつ音圧のあるボーカルに、ざくざく刻まれる重厚なリフ、華麗に怪しく舞うソロパート、 フロントを支えつつ抜けてくる太いベースに、唸るツーバス(笑)と変幻自在でハイテクニックなドラム。 なんだかんだ言ってもトータルで見ると5つ星で、へヴィーメタルが好きな方にはお勧めできます。 買って損したと感じる物ではないと思いますよ。個人的には。。。ですけどね。 カスタマーレビューピックアップ
再結成ライブでも元気な姿を見せてくれていたので、本作に関しても特に期待しておりました。結果的に期待通りの作品となっております。 アルバムとしては、テスタメント節を残しつつも、リフ・曲構成がさらに練られている感じがします。(手を変え品を変え攻めて来る感じです) また、曲もいろいろなタイプのものが入っており、聞く側をあきさせません。 エリックとアレックスも見事なギタープレイを見せてくれています。 ちなみに、ドラムはポール・ボスタフが叩いています。 The Very Best of Deep Purpleカスタマーレビューピックアップ レッドツェッペリンと並び立つハードロックの王者。それがDEEP PURPLEです。 どちらかといえばパープルの方が純粋なハードロックといえる。 後のメタルに繋がるような曲もあるけどやっぱり曲感がぜんぜん違うんだよね。 『Highway Star』『Burn』など名曲多数収録。まずはこのベストでパープルに触れてみよう! カスタマーレビューピックアップ 大ファンというほどではなかったので、気が付けばDeep Purpleのアルバムは一枚も持っていなかった。(昔は友達にダビングしてもらい歌詞カードはコピーして聴いていた)今時カセットテープでは車の中で聴くことも出来ず、購入したのがこのベスト盤である。 第二期黄金期の曲が中心なのは当然なのだろうが、デビカバ好きにとっては「Mistreated」が選曲されていないことがちょっと残念。 カスタマーレビューピックアップ クラスの奴らがレッド・ホット・チリ・ペッパーズや3B☆LAB.を聞いて「いいネ!いいネ!」とギャーギャー騒いでいるのを聞いて「ディープ・パープルを聞いたの?」と問いたい。 解説書にも書かれているロックの大名曲「紫の炎」を初めて聞いた時に背筋が震える感覚を今のロックバンドは持っていない。 このアルバムの半分以上が背筋を震えさせる曲ばかりなのに値段の安さにもう一度、背筋が震えてしまった。 カスタマーレビューピックアップ HR/HMバンドとして有名なDeep Purpleのベストアルバム. ③⑨⑩はどこかで聞いたことが必ずあるはず.その他の曲もなかなかよく,盛り上がるのにはもってこいです. デジタルリマスター済みで音質も非常に良好.そしてこのコストパフォーマンスなら買って損はしないでしょう. ただ、個人的には大絶賛する内容ではないので星1つ減. 自分がそうだったようにDeep Purpleってどういうバンド?という人にはお勧め. カスタマーレビューピックアップ
名曲ぞろいのベスト盤CDがこの値段で手に入る。30年前に青春していたアダルトファンにはたまらない。何枚かLP盤持っててもプレイヤーが壊れてたりして、聴けない人多いんじゃないでしょうか?手っ取り早く、30年前に超特急で戻れること請け合いです。クルマの中でボリューム上げて聴くと最高!!(家では、くれぐれも近所迷惑にならない程度のボリュームで) 今までにCMで使われた曲もあるので、ディープパープルを知りたいヤング層にも、お薦めです。 レッド・ツェッペリン(紙ジャケット)
特価:¥ 2,580(税込) 発売日:2008-09-10 売上ランキング:Musicで7286位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
いくら紙ジャケットの再現性を高められても、音源が1994年リマスターのものなので、 「マザーシップ」を聴いてしまった身としては、非常に残念です。 Countdown to Extinctionカスタマーレビューピックアップ 今でもMEGADETHの最高傑作とされる前作から、さらに渋みを増した作品。 また、彼等の名を一般的にも大いに知らしめた名盤だ。 基本であるスラッシュをもとにジャズ、カントリーなど様々な世界からの影響をうまくMEGADETHに溶け込ませている。 そして、しっかりとムステインにしか作りえないキラーリフも満載でスラッシュ四天王の面目も保っている。 もちろん、エルフソン、マーティー、メンザの黄金メンバーも個性を発揮し、さらには作曲面でも貢献している。 しかし、今作品がMEGADETHの大きな分岐点となったのは確かで、ここからファンの評価は割れていく。 だが、この作品をはじめ、その後の作品も素晴らしいので再評価してもらいたいものだ。 カスタマーレビューピックアップ あんまり変わってないという意見を読んで「んじゃぁいらないかな?」と思ってたのですが大好きな作品なので結局購入。確かに楽曲には変化無し(どこかを削ったりしてないという意味ね)原盤は、良く言うと楽器が1つにまとまっていた印象ですが、リマスタ盤はさらにそれぞれの楽器の音が抜群にリマスタリングされています。特にギター。マーティのメロディアスなプレイとムス様の職人的なカッティングというプレイスタイルの差がより一層聴き取り易くなっています。ベースのアタック音までバリバリに聴こえているのも楽曲に尖った印象を与えていて良い感じ。特に「Symphony Of Destruction」がかなりのヘヴィチューンに変化してますね。しかし、楽器に気を使って聴いてない人には確かに、ちょっと音が良くなった程度にしか聴こえないかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ Megadethの全アルバム中、もっとも商業的に成功したアルバムです。Rust In PeaceまでのIntelectual Thrash Metalが、本作で良い意味でのキャッチーさを加えて新たな次元に昇華されています。Megadeth独特の複雑なリフはあまり聞けませんが、それでもムステイン節は健在。復活後の新生メガデスにも期待しましょう。 カスタマーレビューピックアップ
メガデスのリマスター作品群の中の一枚。その中では割と地味な 方かもしれない。まぁ~2ND、3RDや4TH程の劇的な変化が無いという 意味だが・・・・。というものの、元々本作が持っていた無慈悲で堅い ギターの音を少し強調され、不足していた低音が増したコトでリズム隊 により現代的なアルバムに仕上がったコトは間違いない。 個人的には大好きな作品で先入観があったので、音の変化に少し Mothershipカスタマーレビューピックアップ 「Complete Studio Recordings」を持っていましたので、「このベストは別に要らないよなぁ」と思い、手を出していませんでしたが、「永遠の詩(狂熱のライヴ)‾最強盤‾」の音質の良さ(音の分厚さ)にぶっ飛んで(@o@)、迷わずこのベスト盤を購入しました。輸入盤(2枚組)でこの価格なら手を出しても良いかなと。買って正解でした。さっそくiPodで愛聴しています。♪(^-^)v 「Complete Studio Recordings」とは明らかに音質が違います! 「Complete Studio Recordings」を高級イヤホン(Shure製/Ultimate Ears製)で改めて聞いた時、音の厚み・迫力がどうも足りない感じがあったのです(音は確かにクリアなのですが...)。しかし、このベスト盤はとにかく音が"ぶ厚い"、そして"生々しい"のです。感激しました。(ToT)(感涙) 是非、ヘッドフォン(イヤフォン)でも聴いてみて下さい。両耳から迫ってくるギター、ベース、ドラムの音・音・音… そして、あの情感たっぷりのヴォーカル! 曲によっては音が右から左へ(左から右へ)と頭の中を駆け巡り、脳味噌を揺さぶられますよ。(まさに"Rock"です!) Led Zeppelinは全曲聴いてナンボです。このベスト盤だけでは物足りません。是非Jimmy Page御大に「Complete Studio Recordings」全曲をこのレベルでリマスターしてほしい、という期待も込めて★5つ! カスタマーレビューピックアップ 最高の音質です。目の前で演奏しているではないかと思えるほどです。 以前から所有しているRemastersと収録曲が変わらないので、購入しようかどうか迷いましたが 購入して正解でした。 Remastersとは音質が全然違います。 子供の頃、初めてZeppelinを聞いた時の感動が蘇ってきました。 カスタマーレビューピックアップ 私は、ツェッペリンの初心者ですが、素晴らしい名曲の数々で、 ツェッペリンの凄さを初めて知りました。 こんなに素晴らしいアーティストが、存在したとは、知りませんでした。 少しずつアルバムを、発売順に買い集めようと思います。 カスタマーレビューピックアップ
またベストかよと批判の多い本アルバムですが、まだベストを持っていないなら、輸入盤は24曲でこの値段ならお買い得だと思います。 有名どころは一通りみんな入っていますし。 車の中で聞くのにも便利です。 Peace Sells...But Who's Buying?カスタマーレビューピックアップ スラッシュ四天王の一角です。本当に良いバンドだと思 うのだが、ライブ映像なんかを見ると、ディヴのヴォー カルがちょいと弱いと感じますね。 それはさておき、このアルバムはきっちりスラッシュ しています。1のテンポ・チェンジのクライマックスは結 構好きだ。2のイントロから弾きまくっているギターがデ ィヴなのかどうかはわからんが、これも好き。基本的に この曲のリフはいけてます。 3で一番すきなのは、粘着力のあるドラミングと16ビ ートと8ビートの組み合わせ。4、こういう溜めるイント ロと基本的なメタル・リフが落ち着く(興奮する)。5は 緩やかさから始まる曲。しかし黒い美しさを内包してい るため、邪な雰囲気が強い。これはブリティッシュの強 い影響力に拠るものだろう。6も基本的には5と同じノリ。 7でいきなりアメリカっぽいロックになる。どうしたの? これはこれですきなのですが、微妙。8が〆。いい疾走感 を持っています。 カスタマーレビューピックアップ リマスターされて、それぞれの音が確かに良く聴こえますが、正直Rust in peaceに比べると・・・少し不満かも。 過去バージョンの音源を聴きなれているからでしょうか。 リマスターを聴くと、昔の荒削りな音源もこのアルバムのテーマに何となく合っていた様な気が・・・ ともあれ素晴らしい事には変わり無いので購入する価値は十分あります。 あと、祝!来日!去年は行けなかったから、楽しみです。 But,it better work this time!大声で叫びます。すいません。余談で。 カスタマーレビューピックアップ メガデスの初期の傑作であり、メガデスの作品中、最も狂気を感じさせる一枚。今回のリマスターシリーズは、オリジナルとミックスが違う部分がところどころある。また本作のボーナストラックにはオリジナルレコーディング時に制作された別ミックスバージョンも収録されており、ライナーに掲載されているそれぞれのトラックについてのデイヴ・ムステインのコメントも大変興味深い。コレクターズアイテムとしてもマストバイの一枚。 カスタマーレビューピックアップ まず最初に、これは国内版と違いCCCDではないのでご安心を。 内容は文句なしの仕上がり、ただリマスターだけではなく多少リミックスされているので、 オリジナルと聞き比べてみるとここの部分が少し音が大きくなっているな、と感じます。 それでも十分な内容になっています。 Megadethが気に入っている方、そしてまだ聞いたことがない方もこの機会にぜひ!! カスタマーレビューピックアップ
うねうねするベースが気持ちいい。しかしメタリカを追い出されたデイブ・ムステインがここまで完成度の高いアルバムを出したなんで驚きだ。レコードで聞いていましたが、この再発CDを買った。当時の感覚が蘇る。ありがとう!デイブ!! |
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