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Amazon人気商品ランキング/パンク・ハードコアpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:14171/総ページ数:1418 最終更新日:2008/10/13 Spiderland
特価:¥ 1,505(税込) 中古品¥1240 より 発売日:1994-03-31 売上ランキング:Musicで19284位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを聴いて、私は Louisville のバンドにハマった。 SLINT - Bastro - For Carnation、tortoise - Gastr del sol、Rodan - June of 44 - Shipping News - Sonora Pine、Tara Jane ONeil - Retsin、Pajo、Rachel's 等に。 パホが 97年にルイヴィルの自宅で録ったアルバム "Aerial M" は最もケンタッキーらしい痛恨の 1枚だったし、01年の Tara Jane ONeil の 2ndソロ "In the Sunlines" も素晴らしい出来だった。03年の Rachel's の 5th "Systems / Layers" に至っては最高だった。 それにしても、96年に出た、Touch and Go のレーベル・コンピレーションは、笑いが止まらなかった。ジャケットや CD のアートワークまで、ジェイソン・ノーブル、ジェフ・ミューラー等が手掛けていて、何というか、Rachel's ! 独占、という感じが、とても暖かかった。確か、Jesus Lizard で始まって、Shellac、 June of 44、 tortoise〜 と続いて、Rachel's で終わっていた。 Touch and Go のバンド達は、CD のアートワークまで自分達で設計していて、Rachel's の独創的な紙ジャケや、June of 44 のビニール包装のない(謎の?)ケースや、SLINT の表裏が判別し難い、ややこしい盤面など、メジャー・レーベルがやらない事を、常にやって来たなって感触はすごくある。ことに Touch and Go は、その姿勢が露骨だった。 SLINT が Mogwai や GSY!BE に影響を与え、tortoise が Mice Parade 等のネオ・シカゴ系の基盤になっている事からも、ルイヴィルは、UK の影響を受けていない、純アメリカ産の、ハードコア経由のポスト・ロックの源流なのかもしれない。 まあ、めちゃめちゃオルタナティヴな彼らは、そんなこと気にかけもしないけど。 カスタマーレビューピックアップ 最初の一音から惹き込まれる名盤です。 モーサムトーンベンダーが『最初の音で風景を変える音』をコンセプトにしていましたが、 このバンドの、このアルバムこそそれです。 スローテンポで緊張感に溢れたバンドアンサンブルは、shellacをはじめ、フォロワーを挙げ始めたら数え切れません。 当然、アナログで聴くのが正しいと思います。 カスタマーレビューピックアップ レコーディングしたのはアルビニじゃなくて、Brian Paulsonです。 ただ、彼らの1stアルバム`Tweez`を録音したアルビニも、自分が手掛けなかったこの作品を「完璧」、“ten fucking stars”と評したそうです。 なのに当人達はレコードリリース前にとっと解散しちいまいやがったので、当時これらの曲を実際に彼らがライブで演奏する姿を見た人は地元ルイビルでも相当少ない筈です。(去年期間限定で再結成されたのは別と考えて。)このジャンルが好きな人にとってこのバンドは、ジャズのBeBopが好きな人にとってのチャーリー・パーカーのような存在と言えるのにも関わらず、です。そこがまた伝説をより一層ミステリアスなものにしているのかも知れません。 ありふれた言葉でごめんなさい、米国インディ・ロックの歴史10傑に入る歴史的名盤、です。 カスタマーレビューピックアップ いわゆる伝説のバンドの伝説のアルバム。 音は淡々と進み、急に狂ったように爆発する。 今のバンドで言うとMOGWAIの原型か。 私にとって人生で(今のところ)ベストアルバムである。 カスタマーレビューピックアップ
プロデューサーはアルビニ。 メンバーは後にトータス、バストロ、フォーカーネーション、、。 因みにジャケ写はウィル・オールダム撮影(パレス関係)。 ↑のキーワードに引っかかったら買うべきかと、、。 重く、うごめく感じが格好いいですよ。 End Hitsカスタマーレビューピックアップ ハードコア・シーンに多大な影響を与えたワシントンの最重要バンドの98年の5作目。彼等らしいアップ・テンポの曲に加えて、間を多く取って重厚に展開する曲や複雑なリズムを取り入れた曲も多く収録されており、バンドとして新機軸を打ち出した傑作。ソリッドで深みのあるバンド・サウンドに終始シビレっぱなしでした。クール!!! カスタマーレビューピックアップ フガジ初めて聴いたけどカッコ良いですね。 9の緊張感、研ぎ澄まされた楽曲に感動しました。10のインストもカッコ良かった。 静かな曲もいいけど、ノリの良い曲は本当にカッコ良い。まさにぶっ飛んでるという表現が当てはまる。1曲目からそう思った。 カスタマーレビューピックアップ これで初めてfugaziを聴きました。 ギター、ボーカル、そしてドラムとベース(?)の掛け合いが聴く者をぐんぐん引き込んでいく。申し訳ないが「かっこいい」以外に表す言葉が見つからない。これは紛れもないパンク!聴き逃すには惜しすぎるバンドだ~! カスタマーレビューピックアップ FUGAZIってバンドは名前は知っているが 音のほうは聞いたことが無いなぁ。 そんな声がちらほら聞こえてきます。 実際自分も数年前まではそうだったし。。。 そんな人が一番困るのが 激しく掛け合うボーカル、ギター と言うか カスタマーレビューピックアップ
前作に引き続きバンド自らがミックスを手がけた5作目。 独特の緻密な曲構成の中、素晴しい音質で響き渡る乾いたドラム、 鮮やかに鳴るベース、ギターの硬質なメロディ、ノイズが纏うピンと張り詰めた 尋常ではない緊張感は、U2のWARを彷彿とさせるほどの迫力。 パンクファン、ロックファンだけではなく Ramonesカスタマーレビューピックアップ 彼等のアルバムの中で1番好きな物で彼等のカタログの中で並居るROCKの名盤に太刀打ち出来る1番個性的なアルバムと断言したい! 生前ベースのディーディーは「1番ディーディーっぽく、自分の名前はスペシャルクレジットされるべきだ」と語っている。 マネージャー的役割のジョニーとトミーがバンドを引張ってる様にも思えるが、バンド1の創作者ディーディーが影でぐいぐいバンドを引張っているのが、この1STから判る。先に挙げた彼の言葉通り6.7.8.13.14等で彼が提示した2〜4行程しかない、かつ広い意味(13は素直にI LOVE YOUが言えない彼なりのLOVE SONGらしい)を持つシンプルな歌詞、それら反復単語の上に乗っかるジョニーとトミーのシンプルな演奏とのアンサンブルが強烈強靭にカッコ良く気持ちイイ!之は彼等(ディーディー)の中で1、2を競う発明だろう!(彼等はディーディーの提示した物を具体化する好サポーターだ)。1〜4の完成されたRAMONESっぽい有名曲より此方の曲の方が好きで、それらの理由が私にとって1番好きなアルバムにしている。彼のキレあるキャラ 味ある歌詞が浮き上がって来る 後に彼等のアートディレクターに成る人物にデビュー前「今度僕のBANDは」と語っている事 BANDの名付親が彼である事 後のドラマー、マーキーの最近のコメント「俺にとって究極のRAMONEはディーディー」等 本当意味でのRAMONESのコアな部分は彼であると私も思う。ジョーイとジョニーが3rdのロケット・トゥ・ロシアが1番好きな辺りからも本作はディーディー寄りの物だろう。ROCKの名盤聴くぞと意気込み、本作を聴くとあまりに骨組の骨組すぎて、肩透し食うかもなのでジョーイのPOPさが更に肉付された2ndを聴くと本アルバムの意図が判るかもです この盤が1番原始的な何かを感じる カスタマーレビューピックアップ 1曲が大変に短いのですが、この中には『彼等』が吐き出した色々なものが詰め込まれています。 この短時間の中で爆発させるエネルギーは壮大なものであるのと、眩く咲いては散ゆく花火の如く、どこか儚げで寂しさもある。 少年から青年へと変わりゆく時の思春期の衝動と哀愁にも似た感じをいだいてしまう・・・・・。 楽しい時間は、あっという間に終わってしまうのだ・・・でも、この短いシンプルな曲達を聴くと、何か出来る可能性を信じてやまない、そんな気にさせてくれます。 1.BUTZKRIEG BOP を聴くと、自分に対して『忘れてた想い』を思い出せてくれる1曲です。 あと、本作は1976年に発表された RAMONES の1stで、メンバー全員が RAMONE という名前を名乗っている所から、バンド名の由来がきています。別のLIVE版でもふんだんに聴けますが、色々な曲のカバーをやっており、意外に幅広い音楽性が土台にあるのだな〜と思います。 分かる人には分かる 2分で儚く終わるROCK、なんて素敵なんだろうか。いいよね。 そう言えば、昼飯中に誰かが 「ふかわりょう」がメンバーに混ざってるといって不覚にも飲み物を吹き上げて、大ウケして苦しむ事があった・・・・・・ このジャケ見る度に思い出してしまう過去の想い出・・・・・・・。 カスタマーレビューピックアップ 伝説のパンクバンドRAMONESの1stアルバム ジャケットからしてものすごいインパクトがありますね 曲は短くシンプルで勢いがあり歌詞の内容も過激です ノリノリのパンクがたまらなくイイ これは病みつきになります カスタマーレビューピックアップ やっぱりラモーンズはすごいですよ。 なんてったってあの曲の速さと、1曲3コードの爆音。 そしてあの髪型!! はじめ見たとき笑っちゃったけどぉぉそこが彼らのスタイル!!すぐ好きになりました。 それでこのアルバムを買ったんですけど、自分の中では革命でしたね。1曲目の「電撃バップ」や2曲目の「ビート・オン・ザ・ブラット」そして3曲目の「ジュディ・イズ・ア・パンク」などなど、あんなにノリがいい曲は聴いたことないよっ!! ぜひ聴いてみてください。オススメです!! カスタマーレビューピックアップ
HEY! HO! LETS GO! このほかにもGABBAGABBAGABBAなどの 多くの『魔法の呪文』を生み出した最高のロックバンド、 ラモーンズの1st。 ヘビーメタルからパンクスまでほとんどのジャンルのロッカーたちに リスペクトを受けてやまない彼らは、 一般ぴーぽーにはピストルズ・JAM・ダムドの影に隠れがち。 でも実際のところヘビーユーザーたちに一番「マニア」が多いのは このバンドだったりしますw 聞いたことないロックファンなら後学のため(?)にも一度は耳を通したほうがいいとおもいますよ? シンプルなフレーズばかりが並ぶがあなどるなかれ! この一音一音のニュアンスは本当のロッカーズにしか出せないものである! どういうことかというと詳しくは語らないし意味がまるでわからないかもしれないが、POPパンクの本当の意味、 すなわちドクロマークの真髄がこのアルバムには詰まっているのである! あふれる若さを抑えられないクソガキ、死に損ねた中途半端な大人、全てのくそったれどもに捧ぐ最高のロックの名盤! もう一度言うぜHEY HO LETSGO! 永遠のりぼるばーじゃんきーずへアディオス! 「このドクロマークはなぁ・・・なんでもできるっていう勇気と信念の象徴なんだよ!」『まんが、ワンピースより』 The Very Best of Sting & the Police
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1035 より 発売日:2002-10-01 売上ランキング:Musicで41860位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ もっといい曲あるよ。って思ってしまう。 ポリス時代の曲なら、ソー・ロンリーははずせないし、キング・オブ・ペインも絶対に入れて欲しいし、個人的にはブリング・オン・ザ・ナイトも名曲なので入れて欲しかった。 あと、ティー・イン・ザ・サハラも好きだなぁ。 STING時代の曲ではシェイプ・オブ・マイ・ハートが抜けているのはつらい。この曲は歌詞もめちゃくちゃ渋くて情景が浮かんでくるほど。ホワイ・シュッド・クライ・フォ・ユーも すごい曲なんで入れて欲しい。 あれもこれも入れていたらきりがなくなっちゃうのはわかるんだけど。 それにしてもSTINGさん、いい曲作りすぎです! カスタマーレビューピックアップ 『ブラン・ニュー・デイ』(1999年)のリリースを受け、1997年発売のものに新たに曲を追加したもの。ポリス時代から一貫して西洋的理性の閉域から逃走してさまざまなワールド・ミュージックと自分のパンク/ロックとを融合させようとしてきたスティングの音楽の奇跡がわかります。 2002年再発の国内盤も、『ブラン・ニュー・デイ』(1999年)のリリースを受け、1997年発売の国内盤から曲目を入れ替えているとともに、この輸入盤とは収録曲目がちがいます。が、定価を比較すると、この輸入盤のほうが安いです。あと、輸入盤のほうが一曲多く、国内盤には収録されていない「ソー・ロンリー」で終わるのは、その後彷徨を続けるスティングの音楽的ルーツがパンクにあったことを強調するかっこうになっているので、いいですね。 ただ、この輸入盤にはブックレットに歌詞がついていませんので、歌詞がほしいかたは国内盤をどうぞ。 あと、歌詞のほか、もうひとつ厄介なことは、1997年国内盤『ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・スティング&ポリス』にだけ、ほかのCDでは聴けない初CD化となる、8cmボーナスCD「ドゥドゥドゥ・デ・ダダダ(日本語ヴァージョン)」がついていることです。 歌詞も入らない、「ドゥドゥドゥ・デ・ダダダ(日本語ヴァージョン)」もいらない、1997年以降リリースされたスティングのオリジナル・アルバム『ブラン・ニュー・デイ』をもっている、というかたは、この2002年輸入盤を購入なさってください。 カスタマーレビューピックアップ
何も申し上げることはありません。Every Breath You Takeです。変わったところでは、Desert Roseが、中近東の雰囲気を出しててよかったです。ファンの方にとってはこの上ないアルバムかと思いますが、他の音楽と比較した場合の判断に迷いますので、全般的に見て、星四つとさせていただきます。 Greatest Hits
特価:¥ 1,868(税込) 中古品¥1280 より 発売日:2002-10-01 売上ランキング:Musicで26860位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ COYOTE UGLYで「ONEWAY ANOTHER」がとても気になったので、その曲が入っているアルバムを探して、曲の多さとリリースの新しさでこれに決めました。 恥ずかしながらそれまでBlondieを知らなかったですが、聞いてみたら知ってる曲ばっかり。 iPodに入れてイマドキの音楽たちに混ぜて聞いてもさほど違和感は感じず、過剰ではない演奏やボーカルが逆に新鮮に聞こえることもあります。 カスタマーレビューピックアップ この『Greatest Hits [Capitol/Chrysalis] [BEST OF]』がお薦めです。他にもベスト盤数枚ありますが結局このCDが良いと思います、「The Best of Blondie」や「Parallel Lines」もいいですが、ブロンディの場合、なにしろベストヒッツ盤が多いため「ダブり」を招いてしますので、ブロンディをこれから初めて聴く方には、かなりCDの選択に悩まさせる問題に直面します。 そんな中、この『Greatest Hits』を推薦したい。 それでブロンディにハマッテしまったら順番に購入すればいいかと。 カスタマーレビューピックアップ
再結成後のヒット曲MARIAを含む2002年発売のベスト盤です。全曲24bitデジタルリマスタリングされており音質も向上しています。Heart of glass,Rapture,In the flesh,Sunday girlの4曲はオリジナルアルバムのではなく既発の「軌跡!ザ・ベスト・オブ・ブロンディ」からのスペシャルミックスが使われていました。スペシャルミックスといっても変にいじりすぎたリミックスでは無いので気に入っています。音質、曲数、内容ともにこのアルバムは「軌跡!ザ・ベスト・オブ・ブロンディ」の後継だと思います。 The Dub Experiments/Explode
特価:¥ 1,551(税込) 中古品¥1100 より 発売日:1993-07-01 売上ランキング:Musicで29056位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ XTC名義となっているが、正式には今のところアンディ・パートリッジ唯一のソロ作「Take Away」にXTCのセカンド作「GO2」の初回版のみ付されていたダブEP「GO+」の2in1CDと呼ぶべき作品。長い間廃盤状態だったが、ようやく再発されたようでメデタイ。さて、スカイラーキング以降のXTCしかご存知ない方は、このCDを聞けばかなり驚かれるはず。この「Take Away」というアルバムはXTCの「Drums & Wires」収録曲及び未発表曲をアンディが様々なトリートメントを施し、ダブ化させた奇作でニューウェーヴ時代に生まれた様々なダブアルバム群の中でも最もアヴァンギャルド且つ野心的な一枚に仕上がっていると思う。ダブは勿論の事、アフリカン・ミュージックやモダン・ジャズ、現代音楽的な要素を含んだ歪なダンス・ミュージックという趣もある。勿論、XTCの元ネタ探しをするも良し、本場のダブとの相違を楽しむも良し、色々な楽しみ方ができると思う。かの坂本龍一の傑作「B-2 Unit」に影響を与えた一枚としても知られており(アンディはギタリストとしてそちらにも参加している。)そちらと併せて聞くのも面白いかもしれない。'80年前後のパンク、ニューウェーヴ期に現われた幾多のミュージシャンの中でも随一の鬼才といえる彼の、熱き音楽実験が滾る名作だと思う。 カスタマーレビューピックアップ ~素晴らしいメロディー・センスを持ってるミュージシャンとは思えない奇才ぶりです。 ~~ カスタマーレビューピックアップ
78年から80年にかけての曲のダブヴァ-ジョンを収めた編集盤。とはいってもオリジナル盤と同じくらい充実した内容です。「オリジナルなんてこの世に存在しない、あるのは誤った解釈だけさ」とアンディ・パートリッジが言ってたけど、そのまんまの作品。ダブの方から見るとニセモノ、それと同時にもうひとつの新しいホンモノです。 Ixnay on the Hombreカスタマーレビューピックアップ オフスプの4枚目。2・8・10・14曲目が好きです。個人的にはsmashやamericanaに比べると評価は高くない。 カスタマーレビューピックアップ 某サイトで有名な dooraemooooon! の歌も入ってますね カスタマーレビューピックアップ 正直言って、オフスプのアルバムの中では好きなアルバムです。というか、全体的な妖しさというか暗黒的な方向性を貫いた事が逆に功を奏した。。ギターの妖しげでエキゾチックなメロディーはかなりかっこいい!リズムの速さともマッチしてやばいです。特に「THE MEANING OF LIFE」「MOTA」は病みつきになります!1回は聴くべし カスタマーレビューピックアップ ご案内させていただきます。サザンカリフォルニアからのパンクヤロウ。1994年の4枚目。前の作品=スマッシュが思わぬ爆発的なヒットを記録。このアルバムはメジャーのコロンビアからリリース。メジャーに移籍した際にかなりエピタフレーベルの連中から批判されたらしい。(このへんが日本のバンドとはまったく事情が違う部分なわけだが)。アメリカのパンクは思想、またはattitudeを明確に打ち出しているから喧嘩もあるわけだ。で車でドライブしながら聞いてみましたが、どうでしょうねぇぇぇぇぇ~~結論は微妙~~~~ですね。このバンドは『ヘビーメタル的なイディオム』をうまく利用しておのれのサウンドを組み立てているバンドでして。つまりは何がいいたいかと言うと=『リフまたはフックがおいしくないと』だめなわけでして。そのへんが完全にクリアされておりません。ボーカルもさえないし、スマッシュで見せたハードコアスピリッツはどこへ消えたのでしょうか?????? メジャーに移籍するとうことはこの場合は『水で薄める』というのと同義みたいです。イントロのジェロビアフラの語りもあまり意味がなく、見事にハードコア魂が抜けているアルバムになった。このアルバム以降あまりぱっとしない彼等だが、正直『まぐれ当たりなアルバム=スマッシュを』こえられないシンドロームに悩んでいるようです。やっぱり売れ過ぎるとバンドはうまく機能しなくなるようです。ハードコアの持つ炎のような怒りは消えて、できそこないのパンクメタルになってしまいました。傑作とはとても呼べず残念です。プチ駄作ということでよろしいかと。 (4点) カスタマーレビューピックアップ
全編をとうしての感想としてはのりがよくキャッチャーな曲も多く、随所に若さというか力みなぎった感じが感じられます。パンク入門にもいいほうではないでしょうか。 ただ自分は正直大好きには慣れないサウンドでしたそこの所は人それぞれだと思いますので・・・ ただそういった若さ弾けるバンドのパワーが好きだという人も多いのでないでしょうか?自分も決して嫌いではないです。(じゃあ好きかといわれたら・・・) 20 Jazz Funk Greats
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥1384 より 発売日:1993-12-02 売上ランキング:Musicで53299位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバム 発売禁止バージョンがありましてイギリスの自殺の名所で撮られたんですがこのメンバーの前に本物(?)の死体が写ってるモノが最初発売されてそれはすぐにヤバいから回収されて今のこのクリーンバージョンのジャケになったそうです。今ではその死体入りジャケはかなりレアだそうです。みなさん知ってましたか? カスタマーレビューピックアップ 歪んでいます。彼らの音は疑うことなく歪んでいます。 それは世界の様々な歪みと波長が合うからでしょうか、 自分にはとても純粋な音として響きました。 Discipline (Berlin)は最初の無機的凶暴性から聴き続けていると、 最後の方は不思議とどこかへ昇天してしまうような不思議な感覚になります。 音自体はこれでもかというぐらい空虚で、荒廃しています。 しかしどうにも自分には美しく感じられます。 どうしようもなく空虚で歪んでしまった音達。 この音はこの世界の嘆きの一部に感じられました。 カスタマーレビューピックアップ 四半世紀以上も前の作品ですが、例えばこれが2005年の現在に 「ドイツあたりの音響系インディー・レーベルから出る大物新人!」 みたいな謳い文句で売り出されてたら、 知らない人はたぶん気づかないんじゃないですかね。 ってのはこの作品がリリースされた頃には、まだ地球上に存在すらしてなかった僕の感想なのですが。 と言いつつ昨今の整然とした音楽に慣れてしまった耳からしたら、 それは何も音響・テクノといったフロア向け音楽だけの話じゃなく、 そうなると、また聴くのが楽しくなるんですねー。 カスタマーレビューピックアップ 9曲目が、岡村と卓球の「アドベンチャー」という曲の元ネタだと思われます。卓球といい小山田といい、本当にパクるのうまいですね。 カスタマーレビューピックアップ
約25年前に日本盤LPを買って持っているのですが、ジャケ・オビを見たところでも、海のものだか山のものだかも判らず、実は本当にジャケットに騙されて購入してしまったのです。聞いてビックリ、どこがjazzfunk?という状態でした(このページ見ている人はそもそもご存知でしょうが)。よくよく見るとjazzfunkやるにしては目が据わってる方々ばかりで、おかしいと思ったのですが…。このバンド以降、欧州オルターナティブ・ミュージックが一気に開花。以来、本当のジャズ&フュージョンしか聞いていなかったのに、この時期、ほんのわずかの期間ですが、PILやホルガー・チューカイ(CAN)、DAF、ア・サータン・レイシオ、アインシュトゥルツェンデ・ノイバウテン等々の音楽にはまってしまいましたが、そのきっかけをつくってくれた懐かしいアルバムです。ちなみにTG(スロッビング・グリッスル)とは「脈打つ男根」という意味だそうです。ゲ~。 Drums and Wiresカスタマーレビューピックアップ XTCのサードアルバムにしてポップ史にその名が刻まれることを決定付けた作品。そしてポップなんだけどなんかヘンといういかにもXTCなサウンドが詰め込まれた傑作。GO2から大きく飛躍したのは、ポップとアバンギャルドのバランスの良さ。この後XTCは秀逸な作品を次々世に送り出すことになる。が、そんな講釈はどうでもいいほどにこのアルバムはストレートに楽しい。自らをXTC(エクスタシー)と名づけたのも納得の一枚。これを聴かずしてXTCを語ってはいけません。 カスタマーレビューピックアップ 1979年リリースの3枚目、バリーアンドリュースが去り、代わりに器用なデイブグレゴリーが加入し製作された。この作品のリリース前にシングル「ライフビギンズ〜」が話題になり、アンディよりもコリンの曲が重く見られるようになり、シングル「メイキングプランズナイジェル」の録音にアルバム製作予算の半分近くが当てられたという。アンディは面白くなかったに違いない。シングルの「ナイジェル」はヒットしコリン作の「テンフィートトール」もシングルカットされている。アルバム全体ではコリンの曲がメロディアスで聞きやすい曲に仕上げられていて、それに比べるとアンディの曲は個性的な曲が多く2人の作風の違いが良く現れている。演奏面では「ヘリコプター」のベースや「ミリオンズ」の不気味なギターなど練りに練られた独自のメロディーが随所で聞かれる。このアルバムリリース後に来日し、コリンはマッシュルームカットでステージに上がり、デイブは麦藁帽子をかぶってステージに立ったという。このステージを生で見たかった。コリンのベース「ナイジェル」のベースのメロディーはポリスが80年に出した「ドウドウドウデダダダ」に似ているような気がするのは僕だけ? カスタマーレビューピックアップ アルバムは全曲、シングルカットされてもいいほどのポップな出来。しかし単に聴きやすくは、できていなく、売れ線から意識的にズレた感じで音楽ツウの耳を喜ばせた。ラストの曲「コンプリートゲーム」は、ノイジーな機械音、テクノポップ、パンクの要素の濃い人間の根源のエナジーの放出。アンディパートリッジの頭の栓が飛び出たような動物的な声、バラけたようで調和のある演奏。奇跡的に生まれた大傑作! カスタマーレビューピックアップ アンディ・パートリッジという人は、あまりにも英国的と評される作曲の才能はもちろん、ギターの才能もめちゃめちゃあるんでは、と思います。 “どういうこと?”と思われる方には、ぜひ「outside world」を聴いてもらいたいです。めちゃめちゃ上手くてセンスあるギターが聴けます。布袋寅泰もかなり影響を受けているらしいのですが、納得です。 このアルバムからリズムを強調したパーカッシブなサウンドに変貌。次の大傑作「ブラックシー」へと繋がっていく訳なのですが、見逃せないのが、同じバンドメンバーであるコリン・ムールディングの存在です。このアルバムでソングライティングの芽が開くのを感じることができます。「life begins at the hop」! いやあ、いい曲作りましたよ。 カスタマーレビューピックアップ
プロデューサーにスティーブ・リリーホワイトを起用、バリー・アンドリュース脱退・デイヴ・グレゴリー加入という大きな転機を迎えたXTCの79年作品。 まずリリーホワイト起用は大正解で、クリアでダイナミックなサウンドになっています。 バリー脱退は初期2枚に顕著だったテクノ的な面が非常に薄くなる結果をもたらしました。 曲もキャッチーかつアヴァンギャルドという奇跡的なバランスで成立していて、今聴いても充分すぎるほど刺激的。 Bad Brains
特価:¥ 1,798(税込) 中古品¥1418 より 発売日:1996-03-19 売上ランキング:Musicで17785位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Beasty Boysが心底憧れ、NYHCが打ち震え、数々のフォロワーを生んだが 誰も真似できなかった、バッドブレインズはこれです。なぜBBがこれほど カリスマ的に愛されたか考えるべきところはたくさんあるなと 最近でも思います。 BBはまずはこれかLiveから聞くべきかなあと思います。 ライブもほとんど同じ切れ味と疾走感です。 なぜなら4トラックMTRでほぼ一発録音だから。すごくないですか。 カスタマーレビューピックアップ 速くて、短くて、うるさいカッコイイ曲を演奏してます。ホワイトハウスのジャケット写真も印象的。ハードコアサウンドの合間に現れるレゲエも不思議な感じでセンスの良さがメチャクチャ感じられる。ボーカルのハイトーンな声もGOOD。もしBAD BRAINSがいなかったとしたら、今の黒人rockerたちは世にいなかったのでは・・・。。。(笑) カスタマーレビューピックアップ 1stアルバム「ROCK FOR LIGHT」の前に1982年にROIRから発表されたカセット音源 77年ワシントンD.C.にて結成され79年にニューヨークに拠点を移す。黒人パンクバンドで元々ジャズやフュージョンに傾倒していた為か演奏がバリ巧い 手数が多くスピード感溢れるドラムにテクニカルなギターそして何よりカリスマHRの絶叫キチガイヴォーカルが堪りません。気持ちいいレゲエナンバーとハードコアパンクをやるそのスタイルは多くのバンドに影響を与えた。 カスタマーレビューピックアップ
早い、短い、ウルサイの格好いい要素の詰まったハードコア作品。ホワイトハウスジャケで有名なこのアルバムは、ハードコアソングの合間にレゲエがちりばめられた最高傑作!!彼らがいなかったら、後の黒人ロッカーは、苦戦していたと思う。 (錦江店・山口) |
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