定価:¥ 1,749(税込)
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発売日:2008-04-29
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Amazon人気商品ランキング/ロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:105697/総ページ数:10570 最終更新日:2008/05/16 Jim
特価:¥ 2,085(税込) 発売日:2008-04-29 売上ランキング:Musicで1081位 Music / 通常24時間以内に発送 E35~英語で歌おうJ-Popカスタマーレビューピックアップ たくさん曲があるので正直いまいちかな…。と思う曲ももちろん何曲かはありますが、総合的には大満足です!!特にSAY YES、Oasis、Over and Overは曲と歌い手の声がよく合っていて、とても癒されました! いまいちかなと思う曲は原曲のノリのいいテンポとか激しさが欠けちゃったかな…と思ったのが理由ですかね〜。まぁあくまで私的な意見ですけどね! カスタマーレビューピックアップ よく楽曲は「洋楽>J−POP」だと評論家ぶった人たちが 言っているのを耳にしますが、そんなことありませんよ!! というのを証明できたのが、このアルバムです すごいですよー、このアルバムは! 誰でも知っているようなJ−POPが多少のアレンジを 加えて、外国のアーティストが英語で歌っています。 どの曲も英語とメロディが合っていて、英語になっても 違和感がありません。それは曲が良いからでしょうね。 あ、でもELTのDear My Friendはイマイチだった かなー。英語がメロディにうまく乗っていない感じがします。 チャゲアスもオフコースもすっごく良いです! 何気によかったのはプリプリのGET CRAZYかなぁ。 選曲も古い曲から割りと新しい曲まで幅広いので、誰にでも 楽しめる1枚だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
よく知っている聞き覚えのあるメロディの上、アレンジも耳に優しいので、 英語が分かりやすく耳に入ってきます。 楽しみながら、英語のリスニングの勉強が出来ます。 青春歌年鑑 80年代総集編カスタマーレビューピックアップ 歌謡曲が一番元気だったと思える80年代。TVも歌番組(ザ・ベストテン、トップテンなど)を欠かさず見ていたあの時代。 カラオケなんて一般に普及していなかったにもかかわらず、歌詞をほとんど暗記していたあの頃。懐かしく脳裏に焼きついている。 この選曲もどれをとっても頷ける。あれもこれもと言い出せばキリがないが、納得の1枚。 特に男闘呼組のシングル収録は貴重ですね。あと1曲を言わせて貰えば、TOM☆CATか? カスタマーレビューピックアップ 80年代は青春期、リアルタイムでした。真ん中の85年でさえ四半世紀が過ぎていると言うのに、本作を聴くと、やはり懐かしいですし、当時の想い出が昨日の事のように浮かんで来ます。歌の力は凄いです。勿論、80年代をこの2枚組37曲で語り尽すことはできません。最大公約数的な選曲を目指した努力の跡はうかがえますが…。ニューミュージック後期とアイドル全盛期が被る80年代前半に選曲が集中してるのは仕方なし。何故に「涙のリクエスト」、「メリーアン」や「赤いスイートピー」でないのか。でも「スイート・メモリーズ」に納得。「想い出がいっぱい」、「ウェディング・ベル」、「フレンズ」なんかも…。「初恋」、「SACHIKO」が嬉しい。サザン、ユーミン、尾崎やロック系は入らないのか。DISC‐1はベタなくらいツボを押さえてる。時代性を語るならおニャン子だろう。岩崎宏美は70年代総集編に引き続き…。一方で、郷ひろみ「2億4千万の瞳」は?バンドブームは?…等々、様々な想いがこの選曲から溢れだします。まさにこれこそが、物足りない選曲における付加価値であるとポジティブに考えましょう。なにはともあれ、ありがとう80年代! カスタマーレビューピックアップ 年毎にシリーズ化されているその中の 80年代歌謡曲集大成のこのアルバム。 団塊ジュニアが思春期を過ごした時代の代表曲ぞろい。 誰もが口ずさめると思う。 こうして聞いてみるひと口で80年代と言っても、 音が大きく違うのがわかる。 80年代初期は生演奏。(例:ダンシングAN)。 これが90年に近くなると打ち込みが多くなる。(例:キャッツアイ) 後期の特徴は「いかにも」の打ち込み音楽。 これほど音楽技術の進歩が感じられるのは80年代ならではだろう。 変遷がよくわかる。 90年代になると生っぽい打ち込みになってこれ程の進歩は感じられない。 よく練られている選曲だと思うがひと言。 ポップスと演歌がひと口に歌謡曲と言われていた 時代としてはこのアルバムには演歌がない。(昴は違うと思う) レコ大の北酒場あたりが思い浮かぶ。 あと、モー娘の原型となったアイドルの仕組みをぶっ壊したおニャン子の曲も。 言えばきりがないが。 どういう風に選曲したかを思い浮かべると非常に面白い。 ちなみに私は未だにCCBフリークです、はい。 カスタマーレビューピックアップ 団塊世代の人には半分は聞きたいような、半分は聞きたくないような曲のような気がする。 全部共感を持って利ける気がしない。段々年取って来て(当時)テンポに付いて行けなくなる頃?のような気がする。 でも少しは楽しめそうである。 カスタマーレビューピックアップ
僕は、20代の学生ですが、70〜90年代の数多くのヒット曲を聴いてきた所、80年代のヒット曲が一番、魅力を感じましたし、語り継がれていくだろう名曲が多いです。最近のヒット曲は、誰もが凄いって魅力を感じれるほどのブームを巻き起こす曲が少なくなってきているので、今の流行の音楽しか知らない自分と同じ若者達には特に、このCDに収録されてる曲は名曲のヒットパレードなので是非、聴いて欲しいですね。今のヒット曲には、寺尾聡さんの『ルビーの指輪』や中村雅俊さんの『心の色』や安全地帯の『ワインレッドの心』など大人の色気を凄く感じさせてくれる曲って無いですから・・・。 ジェフ・ポーカロ セッション・ワークスカスタマーレビューピックアップ 何故,マイケル・ジャクソンのHuman Nature を入れたのか?って疑問な方がいらっしゃいましたが、あの楽曲はJeffの弟のMikeが作ったものだから、あえて入れたのでは?私は選曲した方が粋だったなぁと思っていますが…今、眼を閉じて聴いても Jeff程の職人ドラマーは、いません。 それだけに偏らずに聴けるこういったオムニバスを作って頂けると嬉しい。 カスタマーレビューピックアップ Jeff Porcaro今現在、当代隋一のスーパードラマーだと、私は思っております。この人がドラムすることによって、音が力強く引き締まり、それでいて繊細にアレンジされ、決して威張らず、でも我々の耳には確実におおらかに響き、メインのボーカルを何倍も引き立て、それでいてそれが自然とボーカルに特徴ずける・・。数々の偉大なミュージシャンに請われ、慕われ、尊敬されていたのは音を聞いているだけでも十分にわかる様な気がします。私はJeffがセッションに関わったアルバムを、ジャンル問わず全て集めます!! 最後に、Jeffの遺伝子を確実に受け継いでおられる3人のご子息らから2世が出ることを期待している今日この頃です。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを通して聴くと、Jeff Porcaroという卓越したドラマーの足跡が一通り分る仕組みになっています。もちろんファンとしてはあれもこれも収録してほしかったという欲が出ますが、ライナーノートの中田利樹さんの言にもあるように、彼ほどのキャリアのあるミュージシャンの歴史をたった1枚のCDに押し込むことは土台無理な話でしょう。いつしか、レーベルの垣根を越えて続編が出ることを期待して☆4つとしました。 先日、Boz ScaggsとTOTOのライブを観ました。Bozのセットの1曲目がLowdownだったのですが、彼のバンドのドラマーには悪いけれど、Jeffのタイトなリズム取りを思い出しながら、目を閉じて聴いてしまいました。 Steve Lukatherもどこかの雑誌のインタビューで言っていましたが、Jeffが亡くなってTOTOは終わった...と。 後任のSimon Phillipsは確かに素晴らしいドラマーですが、やはり、TOTOにとってはJeffがthe one and onlyだったと思います。TOTOの熱烈なファンは、1st派とIV派で別れるそうですが、ジャズ好きでロックもちょこちょこ聴いてきた私にとっては、"Baked Potato Super Live"やLos Robotomiesでの彼の演奏、TOTOでは彼もいてボーカルがJoseph Williamsだった当時の"Fahrenheit"や"The Seventh One"が最も好きです。 カスタマーレビューピックアップ ジェフくらいの超一流はいろんな録音に引っ張りだこになりますが、ドラマーが自分名義のリーダーアルバムを作るのは難しい。だから彼の仕事を網羅するには、こういう企画は大事ですし、そこでいろんな水面下の努力の末に、発売にこぎつけた関係者の努力には敬意を表します。が、選曲にはちょっと不満がないでもない。マイケル・ジャクソンのスリラーからピックアップするのが"Beat It"とか"The Girl Is Mine"でなく"Human Nature"なのか?などと細かいところで疑問もあるので、それが減点の理由。でも、それぞれのアルバムをそろえる手間と金を考えたら安いですよね。ジェフ・ポーカロの凄さを再確認するには重要な一枚といえます。 カスタマーレビューピックアップ
中田さんの素晴らしい見識に基づく選曲は、かなりメジャー指向で初心者から中級あたりを見事にカバーしている。セールスも意識した良心的な作品だという事は間違いない。 あえて個人的な印象でいえば、もっと通好みな方向でも良かったのではないか、と思わなくも無い。いまさら「アフリカ」やマイケル・ジャクソンは要らなかったし、1アーティスト1曲で良かったかな、と。むしろ、もっと幅広く彼の交友関係あたりからジャクソン・ブラウンやマイケル・マクドナルド、ローウェル・ジョージ、スティーリー・ダンあたりや、大メジャー系のエルトン・ジョンや日本のCHAR、小田和正あたりの作品に客演した際のテクニカルかつ歌心満点の名プレイも収めて欲しかったかな。 つまりは、彼ほど素晴らしいプレイを数多く残した人の歴史を1枚のCDで捉えるのがそもそも無理などだと思う。そういう意味で物足りなさを覚えてしまう罪作りなアルバム。 しかし、この人のプレイは絶対にドラムマシンで再現できない。鳴りの良いタムの響き、16ビートを軽々と右腕だけでこなし、マイケル・ジャクソンがワンヒットの音を渇望してサンプリングしたというシャープなハイハットワーク、モタるのではなく、ジャストから僅かにタイミングを遅らせるタメのあるリズム感覚、そしてポーカロ・シャッフルと呼ばれた「ロザーナ」でのハーフ・シャッフルの発明など飽くなきリズムへの探究心、ラックシステムを発明した楽器への研究心、全てがドラマーとして素晴らしすぎた。 Shine a Light: Original Soundtrackカスタマーレビューピックアップ Some Girlsを、基本に「グラミー賞」にノミネート? ゲスト(バディ・ガイ)の、魂の叫び。 ストーンズ・サウンドの原点。R&B 演奏のメリハリ→引っ張り ゆったりボーカル&迫力 そしてリフ→リフ→リフ まとめは、やっぱり チャーリー・ロバート・ワッツ 近年で「最高のLive盤」 ストーンズは、やっぱり ライブ・バンド だらだら書いてしまいましたが。 最新の広辞苑に。 ストーンズが、載ったの知っていましたか? カスタマーレビューピックアップ オープニングにかぶるスコセッシの「First song, OK let’s go!」という早口で威勢のいい言葉に導かれるように始まる1を聞いて、“うわ!”と思った。 この2枚組みには、まだ映像が簡単には手に入らず、音だけでライブ場面を想像するしかなかった頃の 優れたライブアルバムが持っていた、熱気や勢い、どこかゴツゴツして荒っぽいものが充満している。 おまけに、これは“サントラ”なのだ。 ライナーはスコセッシ自身の手による。 “(ストーンズを)聞きながら育った頃には・・・”と書いてあったので調べたら、 NYで生まれ育ったスコセッシは65歳、ミックのひとつ年上。 “(ストーンズは)自分を始めみんな、ずっとNYのバンドだとずっと思っているから、映画を撮るならNYしかないと考えていた”。 ビーコン・シアターを選んだ理由が“NYの生きる歴史だから”、 撮影のかなり直前までスコセッシにセット・リストが届かず、万全の準備ができなかったが、 “準備をしすぎてはいけない。自然と出るものに任せて本質をとらえることは、映画でも音楽でもよくあるもの”。 読むほどに、ストーンズがどういう気持ちでこの映画に臨んだのか、 そしてなぜこの素晴らしい音楽をNYから届けてくれたのか、透けて見えるような気がした。 Disc1の全曲とDisc2の1から6、10が2006年11月1日、Disc2の7から9が10月29日の録音。 僕はヒット曲くらいしか知らないレベルのファンなので、半分以上の曲は初めて聞いた。 でも、このライブは頭から尻尾まで楽しめたし、日本での映画公開が本当に待ち遠しくてならない。 カスタマーレビューピックアップ こんど出たストーンズのライブアルバムのことやけど、「いつもと同じで定番曲が多いな。シャイン・ア・ライトは鍵盤がキモなのに、イマイチ心がこもってへん。ロニーこんなにバリバリ弾いてたっけ。」とクールに受け流すのか、「今度のライブアルバムはいつもと違うぞ。ギターが凶暴やし、こわもてのストーンズ・サウンドになっとる。ストーンズは映画がからむと本気出すなあ。」と久しぶりに熱くなるのかは、自由だあああ! ついでに、「次のツアーは、エリック・クラプトンが全面サポートだ。」と思い込むのも、自由だあ! カスタマーレビューピックアップ 自分は今40を過ぎたおっさんだが、ストーンズをリアルタイムで聞いたのは「Tatto You」から。そう、ストーンズの長〜い歴史からみたら、これでもほんと後半からなんだよね。どれだけ長くやってるのさ!。 来日するたびに勇んで東京ドームに足を運んでいるけど、普通他のアーチストだと、ライブが終わった後って、「家に帰ったら、あのアルバム引っ張り出そう」とか思うもんだが、ストーンズの場合「腹筋やらなきゃ・・・」って思っちゃうんだよね(笑)。とにかくその節制ぶりにはいつも驚かされる。特にミック!「ルパンかよ!?」って突っ込みたくなるほどの、原色ジャケットに細い足!あなたすご過ぎ!! ビガーバンツアーのDVDでは、スタジアムバンドの凄みをこれでもかと見せ付けたけど、このライブCDはもう少し小さい会場での収録。スタジアムの時は演奏は極めてシンプルに、よい意味で客を煽ることに徹していたようだが、箱が小さくなったらなったで、細かなバンドアンサンブルを見せつけてくるところなんざぁ心憎い。 セットリストはまんまいつもの通り。ある意味予定調和なんだけど、一度聞き始めると、やはり最後まで聞き惚れてしまう。これがオリジナルの凄みなんだろうなぁと、勝手に納得。惜しむらくは、久々の快作「Bigger Bang」からの曲も入れて欲しかったが、ゲストもいい味出しているし、減点要素はないよなぁ。 カスタマーレビューピックアップ
古くは"Wood Stock" "Last Waltz" 05年等身大のBob Dylanを描いた"No Direction Home"の監督をしディパーデッドではオスカー監督と成ったマーティン・スコセッシによるNY キャパ2100人のビーコンシアターで行われた2006-10-29/11-1のLiveを記録した映画のサントラ盤で有る。全米ではI Max方式の上映を含み4/4公開。日本は今年冬の公開予定。マーティンさんはディパーデットでStones/Gimmei Shelterを使用する等 Stoensには思い入れが有る様だ。 近日中にはアマゾンさんでも詳細曲目が記載されると思いますが、掲載までのつなぎで載せておきます。Disc1 #1/Jumpin' Jack Flash 2/Shatterd 3/She Was Hot 4/All Down The Line 5/Loving Cup 6/As Tears Go By 7/Some Girls 8/Just My Imagination 9/Far Away Eyes 10/ Champagne & Reefer 11/Tumblin' Dice 12/Band Introdaction 13/You Got The Silver 14/ Connection Disc2-1/Sympathy For The Devil 2/Live With Me 3/Start Me Up 4/Brown Suger 5/Satisfaction 6/Paint It Black 7/Little T & A 8/I'm Free 9/Shine A Light 既にWebで予告編が公開されていますが、その映像・音を聴く限り、かなり期待出来そうです!(まぁ いいとこドリップの予告ですから・・・)Stonesメンバー主体、KiethさんとRonさんのギターの絡みを主体としたタイトなサウンドをクリアーに捉えており迫力満点でした!今回のゲストは#1-5でWhite Stripesの Jack Whiteとデュエット。1-10にて当日前座も勤めたBuddy Guyとミディアム/シャッフルBluesを競演!Mickさんハープを吹いてます。2-2では妖艶なクリスティーナ・アギュレラ嬢とMickさん!ええ仕事しまっせぇ〜 の腰付きで毎度の如く絡みまくってまっすぅ〜 大昔はTour毎にノリ/志向性を変えていましたが、レコードの再現!と言い出してからどのツアーでも同じ様な音になっていました。んが、今回のツアーはサポートを極力排除し、バンド本来の音に立ち返った点に好感が持てます。選曲も今回も重箱の隅を突付いて1-3/6/7/13を切って来たのには 御見それ致しやした〜 どんなアレンジになっているか今から楽しみです! 1-13でとうとうKiethさん やっちゃった!手ブラ(失礼!)手ぶらで歌っちゃってます!これでMickさんみたくアクション決めてくれりゃ〜 死ぬほど笑えるんでけどなぁ〜 次回は頼むぜ!しっかしBiggest Bang DVDに収録の目玉曲 Get Off Of My Cloudは無いのねぇ〜 残念! Brian在籍時にShine A Light On You として描かれ、彼の事を想って詩をリテイクし完成した 表題にもなった"Shine A Light "(Lead BellyのMidnight Specialの歌詞 Shine A Light On Meを意識して Shine A Light On YouとしたMickさんの芸の細かさ!)本編には収録されずボーナス扱い。Stonesは誰に光を当てようとしているのか?本編を見て答えを探したい。まさか 最後にライトが灯ってフラッシュバックで、ちゃんちゃん なんてオチじゃぁ納得しませんぜぇ〜 イマージュ 7カスタマーレビューピックアップ どの曲もとっても小ぶりですねぇ〜 ただ色んな曲が羅列しているだけに感じます。 癒しを感じる事が出来ません。 ついにイマージュも7作となって限界かと考えざる得ないです。 癒しの雰囲気を感じたい方は今回はスルーした方が良いと思います。 何も感じない・・・・・ 残念です! ^^; カスタマーレビューピックアップ この「イマージュ」は、けっこう当たり外れがあったが、 これは「当たり」である。 葉加瀬太郎のバイオリンを受けて、元ちとせに入り…… というのも意外性があるがスムーズだ。全体の流れも無理がない。 いくらいい曲、聴き馴染みのある曲でも、前後の曲とのバランスがとれてないと 妙に浮いてしまうものだ。 このアルバムにはそれが非常に少ない。 もちろん聴いて感動するというものではなく、環境音楽的に聴くものだが、 だからこそ、ずっと流していても違和感のない構成が重要になる。 人それぞれ、じんとくる曲は違うだろうが、アルバムなのだから、 一曲だけ感動してもあまり意味はないだろう。 すべてにまんべんなく「心地よさ」を覚える――ここが大事だと思う。 私は仕事をしながらCDを流しているが、 最近はつい、こればかりになる。飽きの来ないアルバムだ。 カスタマーレビューピックアップ
全体的に曲調が統一されていて心地良いアルバム。今までCD化されていなかった,#16.坂本龍一+宮本文昭の「Dawn of Main -ending theme」を聞くだけでも買う価値がある秀逸盤。 コンプリートat武道館(Special Japanese Edition)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 既発売の記念盤をお持ちの方には不評のようですが、この伝説のコンサートのCD(+DVD)を始めて手にする人にはお薦めだと思います。30年前は貧乏学生で、チープ・トリックの音には新鮮味を感じていたけれども、来日公演の盛り上がりをラジオでチェックしていただけの者としては、この「コンプリート盤」はなかなか楽しめるものでした。CDサイズに縮小されたツァー・パンフが面白い。渋谷陽一氏等の文が読め、70年代の雰囲気が漂ってきますね。DVDに演奏場面が収録されたのは3曲のみだが、そのうち2曲がチープ・トリックの極めつけの「サレンダー」と「甘い罠」だし、思ったより映像の質もよいから、これにも大きな不満は感じなかった。しかし、これだけの映像素材があるのなら、出し惜しみせずコンプリートDVDを是非企画してほしいと思う。 「武道館」の名を世界に知らしめた名コンサートの記録をこの機会に入手する人には、価格は確かに高いが、復刻ツァー・パンフ等も含めてコンサートの全貌をほぼ「コンプリート」に把握できるので、これはこれでよいのでは、というfrank0508さんの意見に賛成です。 カスタマーレビューピックアップ 久々の武道館ライヴで、そのプロモーション事前来日までしてるチープ・トリック。 20周年の時は叶わなかった武道館ライヴなので、見に行けなくても盛り上げたい気持ちです。 現在レコード契約のないSMEも今回の為に限定商品を用意してくれたのが嬉しいです。 ありものの素材しか使えなかったのが残念ですが、それでも'78年ライヴ関連のものはこれ一つで揃うのですから、最近のSMEのリイシューは仕事が丁寧です。 未DVD化クリップ集「EVERY TRICK IN THE BOOK」収録の2曲と、CD-ROMパートに収録されていた1曲とインタビューをDVD化。 おまけに当時のパンフまで付いています。 未ソフト化の'78年武道館のビデオ発売とか、ほとんど未発表の'79年の武道館ライヴのCD化が実現したら嬉しいですが、これはこれでよく出来ていると思います。 カスタマーレビューピックアップ ボーナスDVDを目当てにしていたファンも多かったことと思いますが、 この内容では食指が動きません。 それよりも、武道館映像も収録されたPV集『Every Trick In The Book』を DVD化してくれたほうがずっと嬉しいのになぁ。 カスタマーレビューピックアップ 2CD自体は既発ヴァージョンと同一ですから、既に所有されているファンも多いでしょう。 となると、本作のポイントはおまけDVDですが、ライヴ映像がたった2曲しか収録されないということでかなりがっかり。 何でしょうか、このものすごい出し惜しみは? もし全曲分の映像が残っているのであれば、そちらをフルサイズのDVDでリリースしたほうがよっぽど売れると思うのですが・・・。 今回ばかりはファンを舐めてませんか、SONYさん? 「Live at 武道館」の2CD完全盤を持っていない人だけが買えばいい代物ですね!! カスタマーレビューピックアップ
2枚組+DVDでの価格としては妥当かもしれないが、DVDの内容があまりにもお粗末。2曲だけのライヴ映像+ファンへのコメントって・・・。これで2,980くらいなら買ったかも知れないが、2枚組CDの内容が5年前に出た2枚組の内容と「全く同じ」なので私はスルーさせていただきます。 ベストヒット80’sカスタマーレビューピックアップ 通常、80年代オムニバスともなれば、あの曲が入ってない、このアーティストならその曲じゃなくてあの曲だろう、等の想いがつきものですが、本作においてはそれがありません。そう思わせる以前に「これでもか」と言わんばかりに、ベタでコテコテなナンバーが連続していき、どっぷりと80年代に引きずり込んでくれます。痒いところに手が届くと言うか、とにかく心地よいのです。また、二枚組ですが、それぞれロック集、バラード集になっていて聴きやすく、 飽きがこないのも特徴です。個人的には、それぞれ10曲目まで最高の流れになっている気がします。ぜひ手にとって聴いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ グレイテスト80's購入で気をよくしたボクが、またまた探し当てた究極の80's編集盤です。 これもなかなか懐かしい選曲で、当時を思い出し嬉しくなっちゃいました!! グレイテスト80'sとダブる曲も4曲のみで、2セットで68曲の80'sにのめり込めますヨ!! おそらく3セット目からはダブる曲がかなり増えると思うので、この2セットでもう買わないと思います。 で、このワーナーが編集したベストヒット80'sですが、 衝撃的だったカルチャー・クラブの「カーマは気まぐれ」が一押しですね。 また、映画マネキンのエンディングでかっこよく流れたスターシップの「愛はとまらない」が 入っているのもたまりません。 やっぱ、洋楽は80'sですヨ!! カスタマーレビューピックアップ 他にもいくつか80年代のオムニパスを持っていますが なぜあの曲が入っていないの?と思うことが多々ありましたが そんな不満をこのアルバムが解消してくれました。 「あーこんな曲あった!!」と思い出す曲も多く 80年代を新鮮な気分で楽しめる一枚と思います。 カスタマーレビューピックアップ 中学生の時に眠い目をこすりながら見ていた「ベストヒットUSA」で紹介されていた曲ばかりで懐かしくてメチャクチャ嬉しい、 その頃、中高生だった人達がテレビ局で働いていて「ベストヒット80’s 」の中の曲を流してくれると鼻歌を歌いたくなってしまいます。 誰が歌っているか分からなくても聴いたことがある曲ばかりです! プロモーションビデオもついていればもっとサイコーなのに・・。 カスタマーレビューピックアップ
80’sもののコンピレーションっていくつかあるけど、これが一番いいんじゃないかと思う。いくつもコンピ買うと曲がダブるけど。個人的に言うとイエスのロンリー・ハートが入ってるといいなと思うのだけど。曲順もいいですね。それにしても相変わらず、「ジャンプ」のイントロ、フラッシュダンスはたまらない!i Podに入れて持ち歩いて聴いてます。心に効くCDです! 44MAGNUM Tribute Albumカスタマーレビューピックアップ
日本のHMバンドで初めて「外タレに負けない曲をやれる」バンドがLOUDNESSだったら初めて「外タレに負けないかっこよさ」はこの44MAGNUMで間違いない。とにかくかっこよかった。 当時、流行の海外バンドのスタイルをあざとく取り入れたが、それの消化具合が凄かった。 彼らがいなかったらXもBzもヴィジュアル系もとにかく日本のHMシーンは無かったのではないか。参加メンバーに当時殴りこみギクで名を馳せた関西3大バンドのシェイカー、マリノの名も。出来たら直系のREACTION、D`ERLANGERも参加して欲しかったが。。 ケルティック・ウーマンカスタマーレビューピックアップ フィギュアスケートやあるCMに使われていた 「ユー・レイズ・ミー・アップ」がとても心地よい気のする音楽で 是非聞いてみたくなって購入しました。 聞いてみての感想はやはりとても良くできている曲だなあと思いました。 美しい歌声に穏やかさと壮大さを感じ、とても感動したものです。 他の曲も良い曲がたくさんそろっています。 他にも、1番、2番、7番、12番、14番、15番、19番、20番もとても気に入っています。 かなりオススメの音楽CDです。 カスタマーレビューピックアップ いかにも万人受けを狙った選曲に、オーケストラを導入したやたらにドラマチックなアレンジ。これはアイルランド音楽ではない。これを聴いてアイルランド音楽を聴いた気になるのは、スマップの曲を女子十二楽坊が演奏するのを聴いて中国音楽を聴いた気になるのと同じだ。日本人が世界に出て行くときについつい「サムライ」のイメージで売り込もうとするのと同じく、「神秘の島」、「妖精の国」、「ケルトの哀愁」などのイメージを誇大化して売り込もうとしているとしか思えない。その点ではエンヤもそうで、このCDにそのエンヤの「オリノコ・フロウ」が入っているのも納得だ。アイルランド音楽を既に好んで聴いている人にはおそらく不満だらけのいらないアルバムだろうし、新たにケルト音楽に興味を持って聴いてみたいと思っている人にはザ・チーフタンズやアルタンなどのアルバムを薦めたい。それらの方がよほど美しく、かっこよくて、ゴテゴテに飾り立てていない本物のアイルランド音楽のすばらしさを味わえる。それにしても、これの少し前に_Celtic Woman_というタイトルでケルト系女性ミュージシャン(それもアルタンやモレート・ニ・ゴーナルなどかなりの大物を含む)の歌や演奏を集めたアンソロジーが出ていた(「ミュージック」のくくりで“Celtic Woman”と入力して検索すると見つかるはずの、“Celtic Woman vol. 1”などというタイトルの物がそれだ)が、それと同じ名前をつけることに問題はなかったのだろうか?ちなみに、「ベスト・オブ・ケルティック・ウーマン」というタイトルで売られている日本盤CDは、アルタンなどの曲も入っているのを見てもわかるように、この「ケルティック・ウーマン」を名乗るグループのベスト盤ではなく、オムニバス・アルバムである。勘違いしてはいけない。 カスタマーレビューピックアップ 若きアイルランド女性の素晴らしい歌声、音楽の才能に魅了された一枚。ヴォーカルのクロエ、リサ、メイヴ、オーラと、フィドル(ヴァイオリンの仲間みたいな楽器)のマレード、五人のアイルランドの女性たち。ケルト音楽とインターナショナルな楽曲がブレンドされた雰囲気が心地よく、全73分があっという間に感じられました。 彼女たちの競演が楽しめた曲のなかでは、「ユー・レイズ・ミー・アップ」が格別、印象に残りましたね。この曲、歌詞もとっても素敵なんです。 それぞれに魅力的な歌声のなかでも、私は特に、メイヴのくっきりと澄んだ歌声と、リサのしっとりと落ち着いてよく伸びる歌声に惹かれました。リサが歌う「メイ・イット・ビー」と「センド・ミー・ア・ソング」、メイヴが歌う「ダニー・ボーイ」「シー・ムーヴド・スルー・ザ・フェア」「シ・ド・マモーイ」などは、なんて素敵なんだろう。うっとりと聞きほれてしまいました。 収納されている解説書も充実していて、読みごたえがあったなあ。そこに、「マレードのパフォーマンスが衝撃的。ステージ中を駆けめぐり、下半身は見事なケルト・ダンスを披露(後略)」てなことが書いてあったので、これはぜひ見てみたいっ!と、早速、DVDの『ケルティック・ウーマン』を注文してしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 申し訳ないがグループ名が胡散臭い。アイルランドの政治的ナショナリズムや、フォークロア的な観光ケルトイメージと結びついているようなイメージを受ける。 また、収録曲も聴き慣れたカバー曲ばかりで、特にケルト文化とは関係は無い。 内容はそれほど悪くも無いのに、表面的なケルトイメージを安売りするあまり、観光土産的な安物っぽさが漂ってしまっているのが残念。 カスタマーレビューピックアップ
私も白虎隊です。ユー・レイズ・ミー・アップにのせてドラマの 予告映像が流れて、彼らの行く末を考えたら予告で泣けてきました。 この曲メインで他は期待してなかったのですが、全部の曲が本当にいいです。 無理に高音を出しているのではなく、本当に澄んだキレイな声で とても聴きやすいです。 (無理な高音は聴いてる方が疲れてしまうので) 個人的に大好きな佐藤浩市さん出演のマークXのCM曲を聴いた時は いろんな意味で感動しました(笑) 何度でも飽きること無く聴けます。 |
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