定価:¥ 2,415(税込)
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中古品¥2190 より
発売日:2007-02-14
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Amazon人気商品ランキング/ソウル・R&BpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1572/総ページ数:158 最終更新日:2008/08/21 Stay True
特価:¥ 2,358(税込) 中古品¥2190 より 発売日:2007-02-14 売上ランキング:Musicで15942位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 調べごとをしていて偶然出てきた"MAKAI"というアーティストをなぜか覚えていて、某レンタルショップで見つけて、ノリで借りてきました。 聞くと、女性ボーカルであったり、音楽性が自分の好みと共通するものが多かったです。 曲は多彩で、前奏から情景が浮かんでくるので思わず鳥肌が立ってしまいました。 自分のお気に入りの曲はWings Of Sorrowです。有坂美香さんの"Sorrow"な表情のある声が美しい一曲です。 カスタマーレビューピックアップ 英語の女性ボーカルのHouseで、つぶぞろいの良い曲が連続し、捨て曲無しです。 DJ KAWASAKIとかの曲に似ています。 聴く人を選ばずに気に入られるアルバムだと思います。 YouTubeで3曲目が聴けます。「MAKAI SUNRISE」で検索してください。 カスタマーレビューピックアップ
3曲目に入っているSUNRISE一発でやられます。 そのほか全編女性ボーカルですが非常にメロディアスでキャッチーな ハウスナンバーが全編通して収録されています。 聴きこむもよし、なんとなくBGMにするもよし。いろんなところで活躍するCDですね^^ これからの春先にかけてジョギングのお供に聴くと 体が動いて、思わず遠くにいけそうです^^ これの前に出ているアルバムもいいですよー^^ UMMARTINI 2カスタマーレビューピックアップ ごつごつして骨太な男くさい男性が、ふと見せてしまう情けないみっともない涙。 そういうのって、女にとっては結構グッとくるものがあります。セクシーです。 マーチンはそんな「男らしい女々しさ」が似合いますね。 CMタイアップ曲等も多く収録されていますが、個人的には「さよなら愛しのベイビーブルース」が 一押し。作詞作曲は、せつない曲作らせたら絶品の安藤秀樹です。 他も名曲ぞろいで、お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
~最高傑作、まさにベストというならこの作品。豪華な顔ぶれ、楽曲提供に小田和正、吉田美奈子、大沢誉志幸。もちろん「渋谷で5時」は菊池桃子。リメイクしても売れる(と思う)Matinの楽曲には女性のみならず男もメロメロ(古!)です。 ~~ Martini Blend
特価:¥ 2,680(税込) 中古品¥1799 より 発売日:2003-03-19 売上ランキング:Musicで33993位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ これだけの名曲がちりばめられていたら、「星5つです」としかいいようがない。 しかも何曲かはリテイクも含まれているという贅沢さ。 二歳違いの姉の影響を受けて聴きだしたのが十年ほど前。 厚生年金会館でのコンサートにも一緒に行った。 「おやすみロージー」で懐かしさがこみ上げて来て、 「ロンリー・チャップリン」でグッときてしまった。 日本人でこれだけソウルフルなボーカルはもはや国宝ものの存在。 脇を固めるアーティストも素晴らしいの一言。 特にスタイルは対極とも思える小田和正のハモリのブレンド具合は絶品! カスタマーレビューピックアップ と気になり、他の方達のレビューを見て「マーチン」と呼ばれているのを今更ながら知りました・・歌詞カードの曲名一覧もMENU形式になっていて、大半の曲が”BLEND”されています。 #10、#11は、私が小学生高学年頃にヒットしていたと思うのですが、当時はエロいカンジがして親の前では聞けない(笑)と思っていたのですが、やっぱり25歳過ぎた今聴いてもSEXYですね。(歌詞はかなりプラトニックなんですが) #4は詞・竹内まりや、曲・編(コーラスも!)山下達郎なので爽やか路線と思いきや、歌詞も楽曲もタイトル通り危険で許されない愛!?でアダルトで鈴木さんらしい曲です。 #11は曲名はなんとなく聞いたことがあったのですが、聞く前は菊地桃子さんとはミス・マッチなのでは!?と思っていたのですが、ピチカートファイブの「東京は夜の7時」や「ベイビーポータブルロック」を彷彿させるこれから始まる恋を歌ったSWEETでHAPPYでうきうきするような曲で、私にとって鈴木さんは渋い大人の男の歌というイメージだったのですが、こういった曲もかなり新鮮で大好きになりました。 #9は小田和正さんプロデュース曲で、エレキが佐橋佳幸、コーラスが小田和正、佐藤竹善という豪華さ! アートワークも歌詞カードの中が暗闇でタバコをふかす男(御本人)。ブラックコーヒーとタイプライター(PCじゃないところがまたイイ!)。男物ローファーと真っ赤なパンプスという外見も中身も大人仕様です! カスタマーレビューピックアップ 実は鈴木雅之さんのことは、シャネルズとかラッツ&スターの頃は結構なファンであり、ライブを見に行く程だったのですが、ソロになってからはたまに見たり聞いたりするくらいでした。マーチンという呼び方も知らなかったぐらいです。その鈴木雅之さんも、デビュー30周年ということでTVにここのところ登場する機会が増えてました。それをぼんやり見ていると「今日は渋谷で5時」という曲を菊池桃子とのデュエットでやってまして、なかなか良いな~などと思っていると、えっこれも、という感じの良い曲がいろいろあったもんですから、早速、良いな~と思った曲が全部入ってそうなCDを見つけているうちにこの作品を発見いたしました。懐かしのランナウェイも今の「マーチン・ブレンド」で仕上げられていました。日本の歌手では珍しいくらいソウルフルなシンガーですね。曲がかかっているだけでおしゃれな感じがいたします。30年の集大成を一度に聞けるというのも贅沢な感じです。はぁ~30年ねぇ。同じだけ年をとったシャネルズのファンの方にお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ ベストアルバムで豪華な収録、アレンジもスパイスが利いていて・・・。しかし、なんと言ってもピカイチなのは、この時点での新曲、15番のDear Tearsだろう。一緒になることが敵わぬ恋。永遠なんて言葉、いつかは消えてしまう。。。切ない言葉が、マーチンの甘くてダンディーな声に乗って胸に突き刺さってくる。嘘つきな男の胸には、さらに強く突き刺さってくるのだ。 私にとっては、マーチン最高のアルバム。 カスタマーレビューピックアップ
僕はマーチンのファンになってまだまだ日が浅く、生意気なことが書けないのですが、 初心者が軽い気持ちで聴くのはやはりベストアルバムだと思うんです。 だからこれからマーチンの曲を聴いてみよう!と思っている方、まずはこれから入ってみてはいかがでしょう? 僕もこのアルバムから好きになった初心者のひとりなのできっと好きになりますよ! 僕のような初心者の方が聴いたことがある曲はおそらく「もう涙はいらない」 RED‾Love is all around‾(DVD付)カスタマーレビューピックアップ colorのボーカルにEXILEのアツシが?って位最近ファンになったのですが、やっぱりアツシは歌が上手い!と言うか、あの声は私からすれば神様からの特別なもの、的に素晴らしいと思っています。個人的にはEXILEもいいけどこのアルバムのようなアツシの歌がもっと聴きたい!と思う。このアルバムの作詞を大半がアツシ作、ということでジャケットの割にソフトでlove&loveって感じの曲が多いですが、個人的にはもう少しハードでsexyな感じなアツシも聴いてみたいです。colorではもうプロデュースオンリーらしいですが、あーあ、非常に残念…って思わせる位素晴らしいCDです。いつでも聴いていたいです。 カスタマーレビューピックアップ タイトル通り一生物です。 僕はsummer time cruisinのプロモが見たくてDVD付きを買いました。 内容は全曲いける!特に今の季節、summer time cruisinは爽快で元気がでます! あとはDear mamaなんかも感謝の気持ちがこもってて最高!! 他にもラッツ&スターネタの夢で逢えたら、メローな奇跡、感動のspecial loveなどなど良曲揃い!!!このアルバムは何年経っても飽きる事は無いと思います。 あと、少し高いけどCDオンリーよりDVD付きを絶対買うべき!!ホンマにプロモはカッコイイんで。 atushi,kikuri,yorkの脱退は正直ショックです!でも僕は、この3人も好きですが、何と言ってもTAKAが好きなんで、これからも応援します。 カスタマーレビューピックアップ このアルバム最高ッ=ャ=ャ=ャ=ャ=ャ=ャ=ャ=ャ=ャ(・∀・)=ャ=ャ=ャ=ャ=ャ=ャ=ャ=ャ=ャ!! あたし的にははずれ曲がないですッ(n‘∀‘)η゚・*:.。. .。.:*・ DVDにはプロモと一緒に各曲のメイキングが入っていて、彼らを身近に感じられる気がします( *'ノェ`)コチョーリ☆ 何回聞いても飽きないCDってありますよね(●^o^●) あたしにとってこのCDがそんな一枚なんです☆ ATSUSHIかっこいい・・( *'ノェ`)コチョーリ 新生COLORももちろん応援するけど、ATSUSHIがプロデュース側にまわってしまうのは悲しいです||||||||||凹[◎凸◎;]凹||||||||||ガビーン!! そんな理由もあってこのCDをいまさらながら購入しました。+.゜ヽ(o'∀`o)ノ゜.+ 。 カスタマーレビューピックアップ 最初は、EXILEファンだったので、両ボーカリスト(今はシュンちゃんはいないけど)の関連アルバムを買ってみた、というきっかけでしたが、聴いてみて良い意味で衝撃を受けました 四人のボーカルがちゃんと個性があり、とにかく声がイイ! 曲もカッコいいし、ヘビーローテーションしています PVも凝っていてカッコいいし、お勧めです カスタマーレビューピックアップ
EXILEのATSUSHI率いるコーラスグループ「COLOR」 はっきりいってこのアルバムはすごいです。 4人の歌唱力がみごとに絡み合ってるし、一通り聞き終わったあとに まだ聞きたいと思わせてくれるアルバムです。 初回DVD特典にはPVもついてるし、ラストの「奇跡」はLIVE映像なのに CD音源なのは気になりましたが各PVのオフショットもあるし最高です。 次回作も非常に期待しています。 唄ひ手冥利~其の壱~カスタマーレビューピックアップ 亀パクト(DISC1)の出だしは、やはり椎名林檎に昭和のレトロさ(日本では加藤登紀子が歌ったものがヒット)は深くはまるなという再認識から始まりました。更にただ“合う”だけでなくそこから何か新しく生れているようなカバーでもありました。 例えばそれは「灰色の瞳」がロックで鳴らされ、曲中の退廃の中にある美学を加藤氏とは違う、危うさのようなもので叩きつけている魅力です。そのサウンドには哀愁だけで終わらせない、現在の生命感、そして椎名林檎の存在感を強く感じます。 この「哀愁」と「音の強烈さ」は彼女を象徴する要素だと思いますが、このDISCからは「哀愁」の源流をその選曲から知るようですし、亀田氏による「音の強烈さ」は、今彼女が立脚している場所を象徴しているようで、両観点から、椎名林檎を形作る要素を探る興味深さがありました。 「木綿のハンカチーフ」では原曲の爽やかさがポストロック的な加速感で表されるので、歌詞の昭和的風景とタイムスリップするようなサウンドでした。一方ヒロインの華奢さや切なさに今昔はありませんね。 他方、彼女の得意とする悲哀からのアプローチが神秘的に炸裂するのは森パクト(DISC2)です。特にイブ・モンタンの「枯葉」(ジャズのスタンダードでもある)に挑戦しているんですね。若かりし加藤登紀子がピアフの名曲「愛の讃歌」を歌ってお前が歌うにはまだ早いといわれたことがあるほど、シャンソンは生き様であり覚悟がいるようです。しかしここでの林檎をきいていると、妙な説得力を徐々に感じてきます。声そのものにあるアンニュイさや、生来の芸術性がそうさせているのかも。続く4では宇多田氏の方がカレンのレガートを掴むのに適した声ですが、林檎のロック的な声で歌われる色も面白いですね。7、8は正攻法なカバーでした。そして9の哀愁はショパンです。これで締めるあたりは彼女の美学を感じます。 カスタマーレビューピックアップ ほとんどの曲は原曲を聞いたことがないのでまるで、椎名林檎の新作オリジナルアルバムをきいてるようでした! かなりいい出来だと思います。 個人的には亀田さんのやつの方が好きです カスタマーレビューピックアップ タイトル通り林檎さんが唄い手に徹している一枚です。 実験的なサウンドや癖のある歌い方が魅力でもあるわけですが、 このアルバムでは歌のうまさが味わえるというものです。 確かにまとまりは無いわけですが、本人が言われたようにカラオケと思えば納得の一枚です。 更に、宇多田ヒカルさんや、草野正宗さん、椎名純平さん、松崎ナオさんなどとの競演も楽しめる内容になっています。 林檎さんのルーツを知りたいのならこのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 選曲は面白いが、唯一キャスティングミスが悔やまれる。宇多田ヒカルに完全に食われてます。それ以降の曲を聴く気無くなる。かといって宇多田のアルバムを聴くわけでもないが。何が言いたいかと言うと、椎名林檎は独自の世界を持っている人だから、そのテリトリー内で活動して欲しい。誰かのカバーとかはカップリングで充分。自分でしか作れない曲を生み出して欲しい。他人の領域では負ける。 カスタマーレビューピックアップ
アーティストが10人いれば10通りの音楽的ルーツがある。 この作品は「椎名林檎の音楽性」が培われたところを覗くことが出来るアルバム。 最初に感じられることは、とにかく音楽的土壌の豊かさ。 豊かな土があるからこそ、そこによいものが育つ。そんな当たり前のことを実感させてくれる。 もちろん原曲の良さは失われていないし、なおかつ林檎らしさがあふれ出ているのは彼女の技量によるところであろう。 また森、亀田両プロデューサーの個性も発揮されており、全く違うふたつのアレンジが林檎の歌を引き立ている。 カヴァーアルバムとしてはかなりの出来であるので問題とされる発音問題には敢えて触れないでおこう。アラ探しをするよりかは素直に聴いた方が楽しめると思うので。 J-MOVIE SONGS
特価:¥ 2,520(税込) 中古品¥1518 より 発売日:2008-04-16 売上ランキング:Musicで31247位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1枚を通して聴くと、映画のエンドロールを見ながら 涙を浮かべている時のような感動と爽快感に包まれました。 泣いたり、笑ったり、ドキドキしたり、悩んだり…… 聴き進めるうちに、さまざまな恋愛模様が目に浮かび、 飽きることなく最後まで聴けるのが○。 ただの“邦画主題歌コンピ”の枠にとどまらない、 思わず恋をしたくなる“極上ラブソングコンピ”です。 カスタマーレビューピックアップ
前半6曲は、確かに映画から売れた、有名になった曲だというイメージがありますが、 後半の楽曲は一般的には知られていないものだったり、映画とのリンクも少ない ヒット曲だったりと、ちょっといい加減に作られた感じがします。 6曲だけでも2500円の価値を感じる人向けだと思います。 ただし曲調はバラバラなので通して聴く魅力はさほど高くありません。 Beautiful World / Kiss & Cryカスタマーレビューピックアップ 歌唱力は良いんですけど… 「Beautiful World」はヱヴァンゲリヲンのために作られたそうですが、 歌詞はヱヴァと全然関係ないように思ったのは僕だけでしょうか? 「映画と曲が合っている」という意見が多いですが、表面的な見方をしているか、 再構築されたヱヴァを劇場で観て興奮してる人が書いてるとしか思えません。 僕はDVDで観ましたが、詞がスカスカで「別にヱヴァじゃなくても…」という感じでした。 とりあえずヱヴァファンの方たちの熱が冷めた頃にもう一度反応を見てみたいです。 カスタマーレビューピックアップ 「Beautiful World」 元々エヴァが好きだったので新劇場版で初めてこの歌を耳にしましたが、歌詞がそれとなく主人公のシンジの心情を歌っているかのような感じでした。切なげで少しミステリアスな曲調もエヴァの雰囲気と合っていると思います。 「Kiss & Cry」 最初は「ん?」と思いましたが、サビを聴いて思い出しました。某カップメンのTVCMでお馴染みの歌です。頻繁に流されていたので聴いたことのある人も多いのではないでしょうか?^^ 「Fly Me To The Moon (In Other Words) -2007 MIX-」 こちらは個人的にイマイチでした…。オリジナルを何度も聴いていたせいか自分の思っているイメージとは違う気がしてしまって。。。 カスタマーレビューピックアップ 「新世紀エヴァンゲリオン」というと10年前に熱狂的なブームとなった、忘れられない一作のアニメだが(愚生も当時はすっかりハマってしまった)、それが2007年秋に劇場版となって再登場した。映画の内容についてはきりが無いので触れないが、その劇場版の主題歌として宇多田ヒカルが起用された。 最初、エヴァの主題歌というとどうしても高橋洋子のイメージが強かったので、「何故エヴァに宇多田ヒカルが?」と違和感を覚えていた。しかし実際に映画館で聴いたエンディングのこの曲「Beautiful World」はエヴァの今までの「オタクっぽい」とかいった暗いイメージを一掃するものであった。宇多田ヒカルはアメリカなど海外でもヒットしたので、どちらかというと「COOL!」というイメージを聴いているうちに持つようになった。カッコいい!聴けば聴くほどそんな感じがしてきた。 まだ具体的な時期は分からないが、次のエヴァの劇場版のエンディングも宇多田ヒカルが担当するのだろうか?せっかくならこの曲をそのまま使用して欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 二曲ともアニメの主題歌だったりしていてとてもいい。 特に「BeautifulWorld」なんか最高ですよ。フレーズの「自分の美しさ知らないの」っていうのなんかしびれるね。 宇多田ヒカルの声はねぇはっきり言ってねぇ 「セクスィー。」 カスタマーレビューピックアップ
彼女の両A面といえば本当何年ぶりでしょうか。 一口にいうと2曲ともそれぞれの宇多田ヒカルというアーティスト性をだしています。 ゛Beautiful゛〜は エヴァンゲリオンの世界観としては完全とは断言しませんがよくハマっているのは流石だと感じました。 ゛kiss゛〜は元気がある中にどこか宇多田ヒカルらしいメロディーが非常に耳に残り良かったです。 宇多田さんはこれからアルバムが出るそうですが購入する意欲が今作でわきました。 映画「僕の彼女はサイボーグ」オリジナル・サウンドトラック
特価:¥ 2,625(税込) 中古品¥2100 より 発売日:2008-06-04 売上ランキング:Musicで17815位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 聞いているとあらためてこの映画にとっての音楽の重要性をかんじました。名曲が多く、思わず涙します。必聴! カスタマーレビューピックアップ サントラって、主題歌が入ってない事が結構ありますが このサントラは、挿入歌はもちろん主題歌、全てが収録されてます。 MISIAさんの「約束の翼」挿入かの、Hi-Fi CAMP「キズナ」 そして、予告の最後の方などでも使用されてた情報が少ない清竜人の「send」 ジローと彼女が故郷に戻った時に流れる合唱団のような曲「山奥少年の恋物語」 こんなに全ての曲が収録されてるとは思いませんでした! その他にも、映画のBGMで流れてる曲は全て入っているので、 映画を観終わった後に聞くと、映画の事を鮮明に思い出します。 ディスクを、PCに入れると映画の予告と特報も見れるので、 かなり豪華なサントラになってると思います。力入ってますね! 初回版には、僕の彼女はサイボーグのステッカーも同封されてます。 挿入歌で、清竜人さんの「send」は情報もあまりないですし、 サントラの歌詞カードにも歌詞が載っていないので、貴重だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 映画見に行きました。正直、恋愛物は苦手な部類なのですが、素直に感動できました。 韓国人「監督」「脚本」の為か?多少の感性の違いを感じますが、それを差し引いても見事なラブストーリーだったと思います。 劇中での挿入歌の数々やオーラスを飾るMISIAの歌声も重要な役割を持っていた気がします。 映画を見た人も見てない人も「優しい気持ち」になれる、そんなサントラです。 カスタマーレビューピックアップ 映画がSF色がつよいんだとばかり 思いこんでみにいってみたんだけど 胸が温かくなれて 懐かしく 涙がでた そんな雰囲気を うまく 盛り上げてくれてる いいサントラだと思う 清さんの send と インストルメンタルの 微笑み 帰郷 は特に最高 聴く価値あり カスタマーレビューピックアップ
映画を見た人には映像が鮮明に蘇ってきます。MISIAの主題歌以外は映画の進行順の曲構成。 映画を見ていない人にとっても聞き終わったときには、 何か心が切なくなるような、支えていたものが洗い流されるような、そんな気分にさせるアルバムです。 単体のインストゥルBGMとしても十分成立するアルバムだと思います。 できれば「山奥少年の恋物語」の歌詞も載せてほしかった。 別の方も言ってますが「約束の翼」「キズナ」のシングルを両方集めるなら このアルバムを買った方が満足感は高いと思います。 birdカスタマーレビューピックアップ 大沢伸一氏のアシッド・ジャズとソウルの取り混ぜ方が非常にバランスよく心地いいですね。更にはHIPHOPの飛び道具まで披露し、birdの手広さもみせていますが、基本的には彼女のハート・ウォーミングなR&Bボイスを上品に彩ったサウンドが展開されてゆきます。ブルー・ビートの鼓動とスウィート・ソウルの洗練されたフレーバーの上を、birdのしなやかな声が泳ぐとアンビエントな陶酔が生まれ、これは心つかまれました。彼女の情熱がクールなサウンドとよく絡み、均整の取れたR&Bが生れていたからです。 例えば11「満ちてゆく唇(Album Swing Mix)」のベースライン。birdの力強い歌声の裏で黙々と熱を加速させ、内なる高揚が歌声と相乗してゆく官能は、MISIAや宇多田のR&Bとは違うジャズコンポジションによる知的なテイストですね。また12「約束」のチルアウトなメロディのフローに、ボーカルが気だるく乗ってゆく際の、ゆっくりと壁が黄昏てゆくようなくすんだドルチェもいい味があります。更にその余韻が上手く13のコーダの終わり方に引き継がれ、ジャズピアノにより最後までしっかり音楽をきかせる抜群のoutroでしたよ。 他には3「空の瞳」など、シンプルな音なんですが私は大好きで、後にジャミロクワイのリミックスも手がける大沢氏のサウンド審美眼がよく投影されているんじゃないかと思います。シェイプされた曲の綺麗なラインを活かしてアグレッシヴにしてゆく感じです。また4「君の音が聴こえる場所へ」でのジャジーなピアノなど、今作はアコースティックな素材が本当によく活躍しますね。他方7「パズル」ではビートに乗ったbirdがスキャットだけで歌い奏でるシーンがあったり、前曲のラップよりヴォーカリストとして攻めてくる要素が強くみられ、彼女の歌声を表す楽曲としては最も注目するトラックです。 カスタマーレビューピックアップ モンドグロッソの大沢伸一がプロデュースし、かっこよくデビューしたbirdのファーストアルバムです。 彼女を知ったのは、もちろんモンドグロッソLIFEへのフィーチャリングボーカルでした。 少しかすれた骨太の声質が実に魅力的です。 このデビューアルバムは、モンドグロッソ路線を行く、心地よいグッドサウンド満載です。 birdで1枚選ぶなら迷わずコレです!! カスタマーレビューピックアップ かなり混迷を極めている邦楽女性ボーカル。ブレーン次第で決まるというのが実状。歌の実力は正直「どんぐりの背比べ」状態だから。今回はプロデューサーに「ジャズボッサ、クラブ系、アシッドジャズ系、ファンク系、エレクトロにカ、」の得意な大沢という人物を起用したみたい。その大沢におんぶにだっこなこのアルバムは正直大沢がいなければ無理なアルバム。現時点でミックスできる音楽ジャンル=すなわちテクノ+アシッドジャズ+ソウル+R&B+ファンク+歌謡曲=というこの方程式を実行しているのは明白。この方法論はオリジナルラブのリーダーともかなりかぶるフォーミュラだ。アレンジがなければしょうもないしょぼいアルバムであることは明白。プロデューサー主導なこういうタイプのアルバム。ブラスアレンジなどもかっこよさげに決まるのだけれども、ボーカルがこんだけしょぼいんじゃあああだめだなあああ。ジャニスジョップリンや最低でもサイーダギャレットくらいは声量がないとな。他の女性ボーカリストとの差別化がどこにあるのかを見つけるのは困難。大沢自身のソロアルバムを聞かされているというのが実状。アイディアを持ってないやつが普通に歌っても面白みはないし。今回は素敵な「ベースライン」は皆無みたいで残念。アレンジ自体はプロフェッショナルに施されまるでラウンジ系の快適音楽みたいなものまであるんで、聞いた感じでは気持ちよさげに聞こえる。だがしかし、このアルバムがドリカムといったいどこで差別化をしているのかはぜんぜん見えない。アレンジだけだろう限界は。アベレージ。(3) カスタマーレビューピックアップ 1999 年にリリーズされた bird の 1st.アルバム。 実に 70 万枚を売り上げた大ヒット作品ですが、大沢伸一のクオリティの高い楽曲(ホント、どの曲も 素晴らしい出来です)と bird の確かなヴォーカルという裏付けがあってのこと、決してまぐれ当たり 的なヒットではないことは一度聴けば誰もが納得できるものと思います。 デビューシングルの <2>「SOULS」 はまさに初期 bird を代表するヒット曲で、ミディアムスローながら もちゃんとビートとノリを感じることができるグルーヴィーな一曲。 続く <3>「空の瞳」 はうって変わってアップテンポな、もうメチャクチャ格好イイナンバー。これは後 の GAME などにつながる路線ですね。 他にも bird のもう一つの武器であるラップ(実際、巧い)を駆使した<6>「REALIZE」 やスウィング感 が心地いい <11>「満ちてゆく唇」 など、もう全編が聴き所。 このアルバムが bird の処女作ではあるものの、もともとジャズクラブで歌っていて大沢伸一の目に とまったという経緯もあり、デビュー作にしてプロフェッショナルとしての仕事をキチッとこなしたレベル の高い一枚となったのも頷けます。 五ッ星評価:★★★★☆ カスタマーレビューピックアップ
ラッパーのSUIKEN繋がりで購入したこのアルバム。 まずは一通り聞いてみようと思い聞いた結果、 「衝撃、圧倒、そして感動」でした。力強い声が心臓に直接響く感じです。 もう「何曲目が良い」等という領域ではありません。 全て聞いてみればこの意味がわかります。 |
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