定価:¥ 1,579(税込)
特価:¥ 2,085(税込)
中古品¥489 より
発売日:1999-11-23
売上ランキング:Musicで112126位
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Amazon人気商品ランキング/オルタナティヴロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:523/総ページ数:53 最終更新日:2008/10/07 Midnite Vultures
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥489 より 発売日:1999-11-23 売上ランキング:Musicで112126位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ベックはまっとうなファンクの演奏ではマーヴィン・ゲイやジョージ・クリントン、プリンスなどの天才には及びもつかないが、工夫を凝らしてジャンルを継ぎはぎすることに専念しさえすれば、それなりに人の心をつかむものを持っていることをこのアルバムは証明している。 --Beth Massa 上記はアマゾンのレビュー抜粋ですが、「ちょっと待ってよ。そんなに言うならやってみろよ」って言いたくなりました。 ベックはプリンスたちと同じ土俵で戦おうなんて思ってないよ。きっと。 自分がベックすごいと思うのは、自らのルーツを恥じらいも衒いもなくさらけだし、 咀嚼し、反芻し、完全に消化した上で、再構築しているところです。 恥さらし承知であえて言えば、アンディ・ウォーホールの絵画に近いものを感じます。 カスタマーレビューピックアップ 1999年リリースの4thアルバム。当初はローファイなギター・サウンドからスタートしたベックも本作では自身の持つあらゆる要素を見事に融合。ローファイの使い方はより巧妙になり、ベック・サウンドの完成を感じる作品に仕上がっている。 何しろ今やライヴの中心になるような曲が目白押し。僕は『Mixed Bizness』・『Get Real Paid』・『Pressure Zone』の3曲が得に気に入っている。 カスタマーレビューピックアップ 桃色ほっぺに激渋声のBECKさんの所謂メジャー4th album。 え、どうしちゃったんですかっていうくらい楽しいアルバム。 今までBECKの中に見え隠れしていた、アメリカをルーツとするファンク/ソウルのエッセンスを全開にした、BECKのリリースの中でも最も踊れて悪ノリ丸出し。 ジャケからして今作はキテるね。中身もバカっぽい。 でもただ単にバカっぽいんじゃなくて、ミックスは凄く凝ってるし、いつにも増してサンプルも多用。 曲ごとに凄く練られたアレンジがされてると思う。 dust brothersも今作に何曲か手を加えてるし、リズム隊が、今はima robotってバンドをやっているjustin meldal-johnsenとjoey waronkerで、凄いグルーブが良い。 この二人が参加しているライブをBS放送で見たけど死ぬほどノリノリでした。 funkっぽく裏声で歌いまくっているのが気持ち良い。 お気にはm-1,2,5,8,9,11です。 カスタマーレビューピックアップ Beckといえば、人を食ったような(本人は大まじめなのかもしれないけど)音楽活動で聴き手を翻弄するのが得意技ですが、このアルバムは文字通り最高にフザケています。「悪ノリしすぎ」という意見も根強いようですが、いやいや、悪ノリでもここまで内容が良かったらいいでしょう。ジャケデザインが山塚(ヤマンタカ)EYEというセンスもすごい。 カスタマーレビューピックアップ
もう!のっけから飛ばしまくりっていうか、ふざけまくり。基本的にファンキーファンキーなんだけども、ドライヴなんかしながらこのCDかけたら、なんだかグルーヴ感にひきづりこまれてアクセルが自然といつもよりもアグレッシヴな感じです。それにこの手の音楽には珍しく、一人で聴いてても、イヤにならない。それでいて、肩もこらない 楽しさと微妙な繊細さを感じさせてくれます。 Renegadesプラズマ・シャフトカスタマーレビューピックアップ
はい、授業終了! 最後にここだけ覚えてから帰ること! いいですね? ソウル・トゥ・スクィーズ=神の曲 ソウル・トゥ・スクィーズ=神の曲 Lost Sidesカスタマーレビューピックアップ
ダヴズのBサイドコレクション。 国内盤の「ラストブロードキャスト」買った人はボーナストラックで2曲かぶるけど、それを含めて買いな一枚。 個人的にはインスト曲の出来がかなり好きなんですけど。 この輸入盤にはリミックスCDが付いてるけど、これも聞く価値ありです。 こういう多彩なかんじでコンピレーションできるダヴズはマンチェスターの孤高の鳩でありますね。 Hyperballadカスタマーレビューピックアップ シングル「ハイパーバラッド」UK盤のパート2。ジャケットのアートワークは、パート1と対になっていて、さらに1よりすぐれていますね。パート1が、全トラック「ハイパーバラッド」のリミックスなのに対して、このパート2は、「ハイパーバラッド」に加え、セカンド・アルバム『ポスト』収録のほかの2曲のリミックスも収録されているので、「ハイパーバラッド」というより、『ポスト』が好きなかた向きです。 トラック1は「ハイパーバラッド」(オリジナルは5分23秒)のラジオ・エディット(3分58秒)。これはパート1にも収録されています。 トラック2は「イザベル」の“The Carcass Remix”(5分41秒)。シンフォニックなビョークの世界をグランジ・ロック(例、歪んだギター音)風にリミックスしたものです。 トラック3は「カヴァー・ミー」の“Plaid Mix”(5分24秒)。パキパキと電子音が鳴り響くので、凍てつく氷の世界といった感じです。 カスタマーレビューピックアップ Hyperballadはビヨークのベストソングの内の一つではないでしょうか。良い曲です。 4曲入りのこのCDですが、全体的にイマイチでした。 LIMITED EDITIONという言葉のみに惹かれると「失敗したなぁ~」と感じるかもしれません。 Carcass RemixのIsobel、Plaid RemixのCover Me、TowaTei RemixのHyperballadを聴くことができますので便利モノですが… カスタマーレビューピックアップ Hyperballadはビヨークのベストソングの内の一つではないでしょうか。良い曲です。 4曲入りのこのCDですが、全体的にイマイチでした。 LIMITED EDITIONという言葉のみに惹かれると「失敗したなぁ~」と感じるかもしれません。 Carcass RemixのIsobel、Plaid RemixのCover Me、TowaTei RemixのHyperballadを聴くことができますので便利モノですが… カスタマーレビューピックアップ
妙なジャケットにHyperballadというタイトル、そしてLIMITED EDITIONということ。 買ってしまいそう。 ストレイ・ブルース~Bサイド・コレクションカスタマーレビューピックアップ 2000年6月リリース。ベックがここまでリリースした17枚のシングルから選りすぐったレア・トラック集。日本ツアーに合わせて日本独自にリリースされた貴重盤である。 1の『トータリー・・・・・』などは幻のデビュー・カセット『ゴールデン・フィーリング』などに収録されていたものでホントにレアだ。こういうBサイド・コレクションに集まった曲を聴くと、ただでさえ濃いベックの世界の煮こごりのようでとてつもなく濃い作品集になっている。そこがベック好きにはたまらないところだ。 最高密度のベック・ワールドをご堪能あれ。 カスタマーレビューピックアップ
日本のリスナーのためにBECK自身が選曲した日本独自企画盤!まさに今ではなかなか入手しにくいシングルのカップリング曲が満載のBサイドコレクションです。特にトータリー・コンフューズドとブーロは最高!で、ブーロではベックのお父さんがアレンジメントを手がけており親子で共作というのもファン心をくすぐられます! なによりすごいのは、この一枚がベックの音楽のルーツみたいなものを凝縮していること!!!カントリー・ブルースよりのものからマリアッチ、ノイズ、エレクトリック、、、ベックをこれから聴いてみようと思う人もこの一枚を聴けば自分の好きな曲からベックのアルバムに入っていけるのではないでしょうか。 ベックの来日エピソードも載っているブックレットのライナーも読みごたえありです! Run to the Sunザ・ベスト・オブ(限定盤)
特価:¥ 3,200(税込) 中古品¥315 より 発売日:2000-10-27 売上ランキング:Musicで110069位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ “ロック”といえば、おそらくオアシスやニッケルバックなどストレートなギターサウンドのバンドを思い浮かべる人が多いと思う。 でも僕が“ロック”ときいて真っ先に思い浮かべるのが、ブラーでありレディオヘッドでありベン・フォールズであり、こういった捻くれたナードが奏でる捻くれた音である。 確かにサウンドはポップだし、全盛期のデーモンは品の良いイケメンだし、おおよそロックスターのイメージとはかけ離れてる。 しかしこれほどまでにシニカルに社会を切り取り、皮肉を叩きつけるブラーは間違いなくUKが産んだロックスターといえるだろう。 そんな彼らのベストアルバム。 ブラーへの取っ掛かりにこれで代表曲の数々を聴いて、ぜひオリジナルアルバムにたどり着いて欲しい。 個人的にはポップ好きなので3,6,10,13を聴くことが多いが、8,12,16などもスッと曲の世界に引き込まれてしまう。 デーモンのセンスには脱帽だね! カスタマーレビューピックアップ ブラー派かオアシス派かで大きく分かれた私たちの世代。 ボーイズ&ガールズを大声で歌っていたアノ頃が懐かしい!! 改めて聞くと、やっぱすごくポップです。 オアシスよりもおぼっちゃんな感じなので、ギターがギュイーンいうのがうるさく感じるようなメロディー重視派のヒトには、すごく楽しめるアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ このCDではBLURのシングル曲を各アルバムからバランスよく聴けます。さらにLIVE版のほうに収録しきれなかったシングルが収録されているので、ブラーのシングルの大半を聴けます。イギリスを代表するロックバンド、ブラーのビートを聴いてください! カスタマーレビューピックアップ 「ポップバンド」この言葉がこれほど似合うバンドは他に無いと思う。時代とともに変化するのがバンドであり、ミュージシャンだと思う。しかし、ブラーのようにリスナーの要求を否定し、自分たちの音楽を作っているバンドは少ない。 97年「無題」で見事に音楽性を変化させたが、このベストを聞くとそれ以後と以前の曲を続けて聞いても、さほど違和感を感じさせないことに驚かされる。どれもブラーでしかなしえない音楽がなっている。もちろん、全曲が最高水準のポップソングで決して色あせていない。 BLURは好きだけど、「ブリットポップ」時代は好きになれないとか、「無題」以降のBLURは合わないと思っている人が聞くと新たな発見があるはず。それに、入門用としても聞きやすい。 90年代のイギ!リスロックへの影響は、明らかにオアシスよりもブラーによるものの方が大きいと思う。世紀は変わり、グレアム(g)が脱退しても、ブラーを信じたくさせる。やっぱり、デーモンは天才だ! カスタマーレビューピックアップ
ある程度キャリアの長いアーティストが作るベスト盤。でも、ホントに満足行くベスト盤を作るのはとても難しいと思います。ただ、ヒット曲を並べただけ、とか、肝心の曲が入ってない、とか。特に熱烈なファンなら、ベスト盤には満足しないんじゃないかな。 で、オレはその、熱烈なブラーファンです。それでも、このアルバムには大満足。数あるベスト盤の中で、オレが、「うん、これはベストだ」って言えるのは2枚しかありません。(ちなみにもう1枚は、ブルーハーツのライブ盤ベスト「ALL SOLD OUT」) つまり、これさえ持ってれば、他のブラーのアルバムは買わなくてもオッケーって事です。(ただし、「13」は、別の話ですが) アラジン・セイン30thアニバーサリー・エディション
特価:¥ 3,670(税込) 中古品¥1980 より 発売日:2003-07-16 売上ランキング:Musicで128737位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
東芝EMIの昨年のジギー・スターダスト30周年盤やELO1に続く今年のELO2の国内発売は見事でした。 秀逸な音質からレアなボーナス・トラック、内容の濃い英文ブックレット(写真満載・歌詞掲載)、その完全対訳、歌詞対訳、岩本晃市郎氏による日本独自の解説に至るまで申し分のない出来でした。 これなら3,670円は高くないし、少しでも多くの人に買って聞いて欲しいと推薦したくなります。 そういう意味では本CDも同様の評価を期待されるところでありますが、残念にもCCCDでした。 たぶん本CDに興味のある人の大半は既に旧CDを持っていて、買い換えるに足りる内容か思案していると思われますが、きっと興醒めすることでしょう。(CCCDは厳密にはCDとは別物ですし、特に音質面に不安要素あり) あまりお金がない若者達が次々に入れ替わる最新のヒット曲を手っ取り早く押さえようとするならともかく、私のような音楽愛好家がCD-Rやハード・ディスクにコピーして満足するでしょうか? どうして何万円もする山口百恵のプレミアムBOXが売れているのでしょう。 このBOXの音だけを違法コピーして満足する人がいるとも思えません。 先行発売とはいえCCCDではない米国VIRGIN盤が売れているのは、価格差のためだけではないと思います。 今後の旧作復刻に際しては、CCCD化の愚行を繰り返さないようお願いします。 Acme
特価:¥ 1,460(税込) 中古品¥584 より 発売日:1999-09-13 売上ランキング:Musicで152141位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ブッシーガルシア寄りのノイズ系ブルースロックを期待している方は非常に残念な、また不完全燃焼なやりきれない気持ちにさせられる本作品。このアルバムはまさにブルース色を前面に出した実験アルバムである。個人的にはブルース好きなのですんなり受け入れられたのですが、ジョンスペがブルースをノイジーに大爆発させる義務があるとすればこのアルバムは駄作と言えるかもしれません。しかしながら1曲目から聞こえてくるデルタばりの乾いたエレキギターフレーズはめちゃくちゃかっこよい!僕はブルースをやっているジョンスペも、ノイジーブルースロックをやっているジョンスペも両方好き。 カスタマーレビューピックアップ 聴きやすい感じだと思った。色んな音を加えてあったり、色んなジャンルが含まれていたり、曲の展開が劇的だったりするものの、最近では色んなバンドが用いているものでもあるので、いつのまにか耳が慣れてしまった人にはさほど画期的であるとは思えないだろう。しかし、特に三曲目なんかを聴いていると新しさではなく、何でもありなんだなぁ、と感じさせられ、・・・とにかくこれほどジャンル不特定な感じは非常にカッコいい。 ロックのフォーマットでこれほどの多様なサウンドを作っておきながら、結局どこかに一貫性が感じられるのはすばらしいことだと思う。 カスタマーレビューピックアップ
リズムも悪けりゃ音程も悪い。二枚折りの紙ジャケに挟んだだけのライナーには、やたらとバンドを持ち上げるような言葉が書いてあったようだが(アホらしいので読んでいない)、まずライナーをきちんと格納できるジャケットを作れと言いたい。もちろん、音楽的な内容が良ければこのようなデザインも威勢が良くてイイということになるのだが、肝心の音楽がどうしようもないのでは話にならない。ライ・クーダーのあとに聴いたのがマズかったのか?それにしてもはじめの数曲を聴いただけで「あと何分あるんだ?」とイヤになってしまい全然入り込めない音だ。ダラダラと続く演奏に特徴のない歌、高校生のヘタクソなガレージバンドと何ら変わりがない。具体的に言えば、聴いている間「おお!」と思う瞬間がなく聞き終わったあとで「もう一度聴きたい」と思える曲がひとつもなく、耳に残るメロディーやリズムがまったくない。聴いた時間も無駄、CDに払ったお金も無駄、買わなきゃよかった。 |
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