定価:¥ 2,940(税込)
特価:¥ 2,940(税込)
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発売日:2004-03-24
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Amazon人気商品ランキング/ロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1046/総ページ数:105 最終更新日:2008/07/24 ホンキン・オン・ボーボゥ (完全生産限定盤)カスタマーレビューピックアップ オマケのハーモニカ小さ過ぎて吹けねぇよ!!って、アレ?ホントに吹く物じゃないって? いやいや、それはさておき。 いいですね、エアロのブルースカヴァーって。 あんまりブルース!!ってアルバムを聴いた事ないからちょっと心配ではありましたが、エアロが好きなんでとりあえず買ってみたら正解でしたね~。 特にSHAME,SHAME,SHAMEはお気に入りで、毎朝この曲が目覚ましのかわりに鳴り響きます(笑) このアルバムを聴くと『ZZ TOP』が聴きたくなるのは僕だけでしょうか… 他の人も書かれてますが、このアルバムに『JADED』は本当に意味がわかりませんね。。。 カスタマーレビューピックアップ 正直なところ期待していたものとは違ったのは事実。 前作『Just Push Play』のようなオリジナルのハードなのを期待していたので見事に肩透かしを食らった感じ。 でもよくよく聴いてみると、ブルースのロック的解釈、悪くないです。 ファンとしてはいつまでもアーティストの全盛期を追いかけてしまうけれど、 エアロのメンバーもみんな結構いい年。 無理に張り切らなくても、こういう力を抜いた感じの自然体もイイです。 CMで『JADED』を聴いて、いいな~と思った人は、 前作『Just Push Play』を購入することをお奨めします。 カスタマーレビューピックアップ ブルースロックからハードロック、そして原点であるブルースへ。 初期に戻ったのだ!という期待を大きく裏切られてしまった。 同じブルースならゲイリー・ムーアのほうがいい。 一通り聞いて残った印象は「うるさい」の一言。 バックの音が異常に大きい。 ブルースなんだからギラギラした音作りにして欲しくない。 あくまでシンプルに仕上げて欲しい。 また、ボーナストラックに前作のヒット曲である「JADED」を入れないと宣伝できる曲が一つもないのも困りもの。 カスタマーレビューピックアップ なかなかです。ブルースカヴァーとのことですが、純ブルースではなく、どちらかと言うと彼らの好きなブリティッシュバンドの影響が強く出たエアロの曲という感じになっていると思います。 有名な曲ばかりということでそのカヴァーという意味でも楽しめるのではないでしょうか? ただ、こういう色のアルバムなんだから、Jadedははずしてほしかった。 カスタマーレビューピックアップ
4曲目と9曲目を聴いてみたくて買いました。中身はまあまあってとこ。エアロは10年ほど前によく聴いていたものですが、実は当時からブルースアルバムを出すという噂が流れてましたし、実際にメンバー達もインタビューでほのめかしてましたよね。あの時はポール・ロジャースが「マディ・ウォーター・ブルース」をリリースしてブルース・カバー作品が脚光を浴びかけていたときで、94年にクラプトンが「フロム・ザ・クレイドル」を出しちゃったんでエアロは「ちょっと待つか」ってことになったわけ。なんと幸か不幸か今回もクラプトンのブルース・カバー作品とぶつかっちゃったけど。個性的な解釈と表現で、ブルース曲そのものは悪くないんだけど、ボーナス・トラックが駄曲につき星3つですっ! ホット・スペース(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ
クイーンの新譜を初めてリアルタイムで買ったのがこのアルバムだったので、 個人的には思い入れのある一枚。 「オペラ座の夜」「ライヴ・キラーズ」「グレイテスト・ヒッツ」と聴いて でも世間一般には「クイーン最大の失敗作」と言われてますね。 シングル「ボディ・ランゲージ」のビデオがエロすぎて放禁処分になったりするところなんか、かえってクイーンらしいという気もするんですが、どうなんでしょう。 ベスト盤にもこのアルバムからは、デヴィッド・ボウイと共演の「アンダー・プレッシャー」しか収録されていません。 確かに方向転換は大きかったかもしれないけれど、それでもクイーンはこのアルバムでディスコ・ミュージックをちゃんと自分のものにしているし、「ライフ・イズ・リアル」「ラスパラブラス・デ・アモール」「クール・キャット」など、実にクイーンらしい名曲もあるし、「ステイング・パワー」とか「バック・チャット」のリズム感はめちゃくちゃかっこイイし、どうしてこのアルバムが「最大の失敗作」なのか、納得がいかないです。 今こそ再評価してほしい一枚です。 イニュエンドウ(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,470(税込) 中古品¥2180 より 発売日:2004-02-25 売上ランキング:Musicで41493位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ クイーンの最高傑作と言っても過言ではないだろう。とにかく素晴らしい曲の数々がそろっているのにまず驚かされるが、フレディ・マーキュリーのこれまで以上に圧倒的に力強いボーカルには更に驚かされる。特にアルバム・タイトル曲「イニュエンドゥ」の素晴らしさといったら!あの「ボヘミアン・ラプソディ」を超えられるクイーンの名曲を挙げろと言われたら、迷わずこれというくらい、おそろしいくらいに奇跡的な名曲。高い芸術性を感じると同時に、ユーモア性も取り入れたクイーン流マジックには敬意を払う。「狂気への序曲」「ショウ・マスト・ゴー・オン」などにもそれは言える。もともとそうであったようにロック、ポップスといったジャンルだけでは当てはめることの出来ないクイーンの音世界が、ここへきて完璧にクイーンというジャンルに構築されたかのような作品だ。 カスタマーレビューピックアップ 音楽の難しい事はさっぱりわからないけど とにかく 素晴らしい 買って良かった1枚です 死と対峙しつつ 最後まで 歌い続けるフレディの ボーカルをここまで活かし切れたのは、 紆余曲折しながらも長年活動を共にしてきた仲間が、 他でもないQUEENであったから・・・ フレディのソロアルバムも素晴らしいが QUEENはQUEENであってこそ素晴らしい。 ドラマを感じる、そんな1枚。 カスタマーレビューピックアップ
一曲一曲に研ぎ澄まされたような美しさと力強さを秘めた驚異の作品。 ①は何度聴いても鳥肌が立つ。それ以外のすべての曲も まさにクイーンでなければ出来ない曲です。 感傷を振り払い、特にフレディの死を知らずに 初めて聴いた人にとっても、このアルバムの素晴らしさは はっきりとわかると思います。 クイーンにとっての『アビー・ロード』ともいわれる作品ですが おける安直なベスト盤も発表されていますが、そこで終わらず BBCセッションズカスタマーレビューピックアップ
このCDセットに目がいくファンの殆どは初期のBowieに興味のある人だろう。 実際、1、2枚目は70年代初期の瑞々しい彼の姿を聴くことができる。 特にdisc1ではDavy Jonesという名前で活動していた頃の小曲をライブで聴けるのが嬉しい。 だがコアなファンは、ブートに収録されたものも少なくなく、音質が飛躍的に向上したわけでも、オリジナルと大きくかけ離れたアレンジが為されたわけでもない、このセットの購入を躊躇してしまうかもしれない。 だがそれでも欲しくなるのがファン心理というもの。 私がまさしくそうだった。 しかしである。最初、その存在さえ忘れていた、2000年6月にBBCで録音された3枚目がかなりいいのである。 ご多分に洩れず、私も「BowieはHEROESまで派」だが、本作に触れて、遅ればせながら90年代以降のBowieを聴きだした。 以前評価の低かったDAVID LIVEやSTAGESと較べても、ライブ盤としてそれらを上回る出来だと思う。 オリジナル録音を凌ぐと思われる曲もある。 バンドとしての演奏力、そしてなによりBowieの歌と声が(奇跡的なほど)いいのである。 どんな天才にも才能が枯渇する時期がある。 私はかつてPrinceにも同じことを感じた。 だがBowieはただの天才ではない。 彼の大きな武器である「知性」が今尚錆びることはない。 最近のBowieは昔に増してアイロニカルだ。 その厭らしさはよくも悪くも「老獪」といっていいほどだ。 そして時には、はっきりもの申す。 God is an Americanと現況を嘲笑うI'm Afraid of Americans。 イギリスが生んだ天才の知性は未だ健在だ。 BBCライヴ(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 3,570(税込) 中古品¥2500 より 発売日:2003-12-17 売上ランキング:Musicで71566位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ツェッペリンのライブというのは公式盤のみならず、名作海賊盤でも何時間に渡って収録されており、特に「幻惑されて」や「ノー・クォーター」なんかが出て来ると1曲につき30分近く聴き入る必要があり、それなりに体力が必要である。それももちろん重要だが、いくらツェッペリン・ファンでも毎日何時間もつきあっている訳にはいかない。通勤の往復でもまだ曲が終わらなかったりするのである。 BBCの番組のための収録は、その意味でアーティスト側に時間的制約を課すことから起こる演奏の変化を楽しむことができる。どの曲もいつもより性急で、短くまとめてある。時期的にもまだ延々とジャムるものではなく、むしろ1曲でも多く演奏するスタンスの方が強い。長時間演奏するより、ディスク1のようにダビングを施したりの制約の中での実験が珍しい演奏である。 従って本人達は本意か分からないが、とても聴きやすい構成になっている。同じ曲が何回も入っていてもツェッペリンはもちろん毎回演奏が違うし、それぞれが短く簡潔な演奏で勢いがある。解説にあるように音質の問題や演奏そのものの危険(「リスク」とある。メンバーがちょっとでも手を抜けばアンサンブルが崩壊するスレスレがいっぱい!)はあるかもしれないが、スタジオ盤とは違う高音質の状態の、ツェッペリンの一発演奏の威力(魅力でもある)がここに溢れている。この演奏の海賊盤も溢れ返っているが、ジミーがプロデュースすると途端に魂が入るから不思議だ。この調子で他の演奏、「アールズ・コート」とかもCDでフル・リリースしてほしい。いや、この際映像付きで!! カスタマーレビューピックアップ レッドツェッペリンがラジオやTV番組で演奏したのは、初期の数年だけです。それだけにこのアルバムに収録されている都合24曲は極めて貴重と言えるでしょう。個人的にはDISC 1 の方が興味深く聴くことができました。69年の、放送用音源とはいえここまで綺麗な音で聴くことができるのです。文句などあろうはずがありません。関係者一同に感謝! DISC 2 のほうは、ZEPマニアには耳タコ音源ですが、やはりここまでのクオリティのものはありませんでした。この時代のジミーペイジってかっこいいよね。髭もじゃで通称ルンペンルック、この格好で、虎もくのレスポールをダランと垂らして金属的なフレーズを連発するんだぜ!ドラゴンスーツよりこっちのほうが私は好きです。ところで私にとってこのアルバムとは、ZEPファンで良かったなぁーって心から思えるアルバム、そういう存在です。皆さんも、何度も何度も繰り返し聴いてみてください。きっとZEPファンで良かったなぁーって思えるはずですよ! カスタマーレビューピックアップ 1枚目:いいとは思うんだけど、どうもすこしDULLに感じる。 2枚目:ブートレグで有名なBBCスタジオライブ。もう20年ぐらい前にNHK−FMで渋谷陽一のDJで初めて耳にしたとき、有名な「永遠の詩」よりはるかにいいと思ったのを覚えている。そのとき幸いにもカセットテープでエアチェックしており、それを擦り切れるほど聞いた。どの曲もいいが、「カリフォルニア」と「ザッツ・ザ・ウエイ」で聞けるJ・P・ジョーンズのマンドリンがすごくいい。こんな曲も書けるのが、ZEPのいい一面。 ということで、1枚目の?のため、すこし辛目に4点。 カスタマーレビューピックアップ 1枚目:いいとは思うんだけど、どうもすこしDULLに感じる。 2枚目:ブートレグで有名なBBCスタジオライブ。もう20年ぐらい前にNHK−FMで渋谷陽一のDJで初めて耳にしたとき、有名な「永遠の詩」よりはるかにいいと思ったのを覚えている。そのとき幸いにもカセットテープでエアチェックしており、それを擦り切れるほど聞いた。どの曲もいいが、「カリフォルニア」と「ザッツ・ザ・ウエイ」で聞けるJ・P・ジョーンズのマンドリンがすごくいい。こんな曲も書けるのが、ZEPのいい一面。 ということで、1枚目の?のため、すこし辛目に4点。 カスタマーレビューピックアップ
BBC音源モノは概して音が細くなってしまう欠点がありますが 本作もやはり音が細く他のライブ盤『ハウ・ザ・ウェスト・ワズ・ウォン』『永遠の詩』に比べると その点辛いところがあります。 オリジナル・バージョンを超えるものもあまり無いと思います。 ディスク1はYou Shook MeとI Can't Quit Youが2テイク収められていますが ディスク2は観客を入れた一つのコンサートですが、最初のImmigrant SongとHeartbereakerが破天荒な勢いが感じられて好きです。 全体的に音の細さに負けてしまっている演奏が多いのが辛いところで Best of 1990-2000(初回限定盤)カスタマーレビューピックアップ u2ベストの2作目。 アクトン・ベイビー以降の4作からの選曲。 「POP」までの3作は電脳3部作の呼ばれていましたが、「POP」に関してはツアーはともかくアルバムは行き詰まり感がぬぐえませんでした。 ここではそのPOPからの楽曲がリミックスされており、よりバンドっぽい仕上がりで収録されています。 ディスコテックはサウンドの暗さが浮き上がり全く印象は変わりました。 次作「オール・ザット・ユー・キャント・リーブ・ビハインド」での音作りも「POP」での反省があったのでしょう。 初期のヒットサウンドに戻ったのではなく、前進したらこのサウンドになっていたという(嘘だとしても)説得力がこのアルバムにはあ!りました。 '90年代のU2を振り返るときに、オリジナルアルバムよりもこのベストの方がよりバンドの本質に近づけるような気がします。 日本語ライナーノーツは前ベストより良いです。 カスタマーレビューピックアップ 「80年代最も重要なバンド」と言われ続けてきたU2が、「The Joshua Tree」によって米国での成功を手にしてアメリカのルーツ・ロックに傾倒していった80年代から一変して、ヨーロッパの音楽シーンで起きている流れに目を向け、どんどん行動的になっていったのがこの90年代です。それだけに賛否両論ありますが、その時に彼らが音楽の世界で実践したのは、型に嵌ったパブリック・イメージのスタイルに固執することではなく、常に革新的な試みへの挑戦だったのだと思います。そんなU2の90年代の軌跡をこのアルバムで再確認できます。新曲が収録されていてBonus DVDも付いているものの、ほとんどが既にリリースされたシングル曲やそのカップリングですが、こうしてベスト盤を通して聴くと、また別の形の魅力が再認識できること請け合いです。 カスタマーレビューピックアップ 80年代U2については,あまり批判が無い様に思える。しかし,90年代U2についてはどうだろうか。賛否両論が入り乱れているように思われる,しかし,わたしは80年代の名盤「The Josure Tree」と90年代の名盤「Actong Baby」,これは後者の方が良いのでないかと思う。90年代U2は変貌を遂げたといわれるが,私は「ONE」等を聴いていると思うのだが,基本コンセプトは特に変わってない。むしろ,それを磨き上げていってるのではないか。とにかく聴いてほしい,出来ればベストアルバムを二枚買って自ら感じてほしい。星四つの訳は同じくU2の一番新しいアルバム,「All That You Leave Behind」には劣ると思ったからである。 カスタマーレビューピックアップ 僭越ながら、初心者向けに、90年以降のU2について好意的な理解を示すと、反対意見もあることでしょうが、以下のようになるでしょう。 80年代、少年/アイルランド三部作によって、アイリッシュとしての自分たちのアイデンティティを探るうちに、アイルランドのケルト的音楽がアメリカン・ロックのルーツのひとつだと気づいた。アメリカ巡礼三部作によって、アメリカン・ロックの多様なルーツを探り、自分の音楽性を広げた。さらに、その旅路は、世界中で平和をもたらすべく、政治的・宗教的思想を率直に全面に出して説いて回るものであった。しかし、U2は、アイルランドでもアメリカでも自己完結できなかった。さらに、現代においては、主義・主張を唱えれば、人は逃げていく、もしくは寄ってくる人間と逃げていく人間にはっきりわかれる、ということを思い知らされた。 そのため、90年代に入って、闘争の戦略が変わることになる。ヨーロッパ三部作/電脳サイバー三部作へと転回したのだ。そこでは、「ZOOROPA」(動物園化したヨーロッパ)というアルバム名や本アルバムのジャケットに象徴されるように、ヨーロッパ文明におけるテクノロジーの発展がもたらす反ヒューマニズムの告発、終末の回避というコンセプトがあったように思われる。すなわち、サウンド面ではテクノロジーのふところのうち深くに飛びこんだ。しかし、他方、(おそらく現在のヨーロッパではない人間的で)高い場所につれてって、とか(現在のヨーロッパに)ぼくは降りてこない、とか、とボノは叫ぶようになった。そして、2000年、U2は、「オール・ザット・ユー・キャント・リーヴ・ビハインド」(90年代に置き去りにできなかったものすべて)を表現しようとした。 カスタマーレビューピックアップ
懐かしい反面、あの当時疑問に思っていたことがまた再び頭をよぎった。 アクトンベイビーでの路線変更は受け入れられた。 その後すぐ発表された、ズーロパには疑問を持ちつつ、いい曲だとは言っていた。 そして、ポップ、最初の三曲はいい曲ながら、世間に媚びているようで、本心では受け入れてなかった。 そしてオールザットユーキャントリーブビハインド。ほっとした。U2の音楽が戻ったと思った。 でも90年代のU2に疑問符があるから、星は4つに留めておこう。 こわれもの(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ YESファンの私、「危機」が頂点ですが、その一つ前、同じ年に 出されたこの「こわれもの」。収録曲が足りなくてソロ曲を沢山 入れたり、考えようによってはファンを馬鹿にしてますが、それが 「危機」に比べて完成度の低い理由ですが、良い曲が入ってます。 この年YESは「狐に憑かれていた」のでしょうね。私の中では「危 機」と差を付ける為に★4つです。でもお気に入りであることは 間違いなしです。YESの才能の開花を感じる一枚。 カスタマーレビューピックアップ 1971年9月ロンドンのアドヴィジョン・スタジオにて録音。リック・ウエイクマンの加入でYesの音楽が完成した記念すべきアルバム(第4作)である。 この時のメンバーの年齢はジョン・アンダーソン27才、ビル・ブラッフォード22才、スティーヴ・ハウ24才(ちなみに千昌夫と誕生日が全く同じ(●^o^●))、クリス・スクワイア25才、リック・ウエイクマン22才ということでパワーとテクニックがまさに円熟期に入った時期でもあったと言えるだろう。 Yesの音楽を語る上で前作でのスティーヴ・ハウの加入以上に重要だったのは本作から加入したリック・ウエイクマンの加入だったと思う。クラッシックの素養を持つ彼の変幻自在のキーボードは彼等の音楽の土台を強固に固めたものだった。 その中でメンバー5人はそれぞれのソロを1曲ずつ入れるという試みを本作で行っていてそれがとても効いている。リック・ウエイクマンのブラームスやスティーヴ・ハウの名曲『Mood For A Day』の素晴らしさは格別で彼等をコピーしなかったギター小僧・キーボード小僧はいなかったと断言できるほどの吸引力である。 それにも増して合作の1・6・9の素晴らしさは最高である。そしてロジャー・ディーンのジャケット!!文句ありません。 カスタマーレビューピックアップ åãã¦èããã®ã¯ããï¼'ï¼å¹'以ä¸åã§ããã-ãã°ã¬ã'èããã£ãã'ã«ãªã£ãã"ã®ã¢ã«ãã ãæ-å¥ç¡ã-ã§ãããã¨ãã¨ã-ãã°ã¬ãã·ã-ã»ããã¯ã¨ã¯æ°-ã«ãããèãã¦ãã¾ã-ãããæ®éã®ãã³ãã¨ã¯éãã"ã¨ã¯ããã«ãããã¾ã-ãããã©ã¦ã³ãã¢ãã¦ããããHEART OF THE SUNRISEãã¯ãã¡ãã"åæ²ã§ããå人çã«ã¯ï¼"æ²ç®ã®ãSOUTH SIDE OF THE SKYããä¸çªå¥½ãã§ããï¼ã"ã®æ²ã好ããªäººã¯ãã¾ãããªãã"ã§ã-ãããï¼ï¼ãã©ããã£ãã¯ã«å±é-ããã"ã®æ²ãã"ã®ã¢ã«ãã ã§ãã£ã¨ãã-ãã°ã¬ãã·ã-ã»ããã¯ã£ã½ãã"ãããªããã¨æã£ã¦ãã¾ããã"ã®æ²ã§ã®ã¹ãã£ã¼ã-ã»ãã¦ãã"ã®ãããã³ã°ï¼ã¯ããããã¯ã§é§ã'ä¸ããã¨ã"ããªã©ï¼ã¯èçã«ãã¾ã-ãããã©ã ãã"ã«ã»ã-ã©ããã©ã¼ããã"ã«ã-ã¦ã¯çã-ãï¼ï¼ï¼éãæãã§ãã-ãé-"å¥ã®ã"ã¢ããæããåºã¦ã¾ãã-ããã¼ã¹ã¯ã¯ãªã¹ãã"ãã-ããã¡ãã"ãã£ã"ããã-ãã'ã©ã¼ã«ã«(ä»-ã®æ²ããåå¼·ããããæ-¹ã§ãï¼ãç' æ'ãã-ãã§ãããã³ãå...¨ä½"ã®ã¢ã³ãµã-ã«ãé常ã«ããã¾ã¨ã¾ã£ã¦ããã"ãããªãã§ã-ããããç§ã¯ã©ã®æ²ãããã"ã®æ²ã'ããããã-ã¾ããï¼åèã«ãªããªãããã-ãã¾ãã"ãã»ã»ã»ï¼ãã¡ãã"ä»-ã®æ²ãåæ²ã°ããã§ã!ã カスタマーレビューピックアップ かつてはやたら凝った演奏が気になったyesだ が昔聞いたLPとは恐ろしく印象が違う すごい音 ベース ドラムスのクリアーな音は圧巻 LP完全復刻の紙ジャケといい数ある70年代ROCK のリマスター盤の中でも最高のできだと思う これをお手本に70年代ROCK名盤は HDCD仕様LP完全復刻の紙ジャケでどんどん出してほしい カスタマーレビューピックアップ
かつてはやたら凝った演奏が気になったyesだ が昔聞いたLPとは恐ろしく印象が違う すごい音 ベース ドラムスのクリアーな音は圧巻 LP完全復刻の紙ジャケといい数ある70年代ROCK のリマスター盤の中でも最高のできだと思う これをお手本に70年代ROCK名盤は HDCD仕様LP完全復刻の紙ジャケでどんどん出してほしい クルージング・ウィズ・ルーベン・アンド・ザ・ジェッツナイン・ライヴス(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ エアロスミスに出会ったきっかけ! なんとなく「聴いといたほうがいいかな」と思って買ったら良い意味で期待を裏切られた。こんなに良いお金の使い方は無いでしょうってくらいの衝撃を受けたアルバム。世界に認められているだけのことはある、本当にショックでした!おそるべし!エアロ節!!! このアルバム聴かないで死ぬ人は本当にかわいそう。 カスタマーレビューピックアップ 大きなシングルヒットはありませんが、曲の完成度は非常に高く、 長い間聴ける名盤だと思います。ただ、ジャケットが・・・。 紙ジャケットって、昔、LPを持っていた人が当時を懐かしく想いつつ LP世代でない方にとっては、どちらでも良いとは思いますが。 カスタマーレビューピックアップ なんでしょう、この完成度は・・・。このアルバムは一週間前位に買いました。今までAEROの曲は聴いていなかったワタシですが、今年になって図書館でHONKIN` ON BOBO/JUST PUSH PLAYを借りたのをきっかけにすっかりはまってしまったんです。今年に入って90%以上はAEROの曲しか聴いていないというハマリぶり・・・其れからPUMP/ROCKS/PERMANENT VACATION/PINK/etc.といろ2と聴きまくりそしてこのアルバム!!! すべての曲がイイ!!!実は最初に試聴でThe Farmが気に入ってしまい買うことに決めたんです。その1曲のためだけに買いたい!!!って思ったのはこれが初めてです。ALL YOU HAVE TO DO IS TO FEEL AERO!!! カスタマーレビューピックアップ
①から飛ばしすぎ・・・ロック好きならきくべし!②はイントロがおもしろい。そして③は極上バラード。個人的にはMiss A Thingよりもすき。なんでこんなのができるのか? ④は歌詞がおもしろい。へたしたら涙を流す⑦.これはHole In My Soulのシングルのカップリングにでもいれて欲しかった。 ⑪のPinkは独特!どっかに飛んでいっちゃう感じでチカラが抜ける そして最後は、最初の激しさはどこへやら、社会問題にも少し触れていて、悲しげな曲。最後のインストではそのまま眠ってしまいそう。 プレゼンスカスタマーレビューピックアップ 鳥肌が立ち、涙にむせび、心臓は高鳴り… スパークしてしまう。このアルバム、否、ツェッペリンの曲に関して私はもう優劣など感じないのだが、ACHILLES LAST STANDをかけると、自己の存在がブッ飛んでしまう。しかも困ったことに、飛んでいった自分はなかなか戻ってこない。 音というメディアの枠など吹き飛ばし、聞き手に存在を叩きつける。しかしその力は限りなく優しく、凄まじく、…つまり、神。 自分は決して感受に関する玄人などではないのですが、アキレスの底なしの力を感じることができるツェッペリンのリスナーは幸せだと思います。ここまで包容力のある芸術と巡り会えたことに感謝したい。 難しいことは考えずに、まず聴け。音量は最大限。鼓膜が破れないギリギリで。体で感じるのだ。聴けばわかるから。活字なんかで語れない力を、少しでも多くの人に感じてほしい。 カスタマーレビューピックアップ プラントが病み上がりじゃなく、絶好調だったらもっと凄まじいアルバムなっていただろうな。どうもペイジの破壊的リフだけがめだちすぎてる感がある。でもいまどきのただ爆音で早く弾きゃあいいと勘違いしているHMとは比べものにならないパワーと魂が感じられるね。 カスタマーレビューピックアップ イントロのギターの爪弾き、そこに加わるボンゾのドラムと共にギターリフが鳴り響く。 この①の鳥肌が立つくらいのかっこよさは何度聞いてもたまらない。 アルバムの初めを飾るのにこれほどピッタリの曲もそうないだろう。 コンサートではラス前曲としてコンサートを締めていた。 (77年以降、ラス曲は「天国への階段」) 意識的にギター、ベース、ドラムのみの基本編成のみで演奏を行い、その効果を 最大限に発揮した素晴らしい作品である。 上記①以外にも③④⑦と聞き所満載。 私は紙ジャケ大好きなので、それも加えて星六つあげたいくらいの傑作。 カスタマーレビューピックアップ この「プレゼンス」がツェッペリンの最高傑作だという人もいます。実際にジミー・ペイジはこれが一番のお気に入りだそうで。 内容はやはり1曲目の、「アキレス最後の戦い」に尽きるといっていいかもしれません。ほかの曲もいいのですが、この曲の前ではかすんでしまいます。ジミーの飛翔するギター、凄まじすぎるポンゾのドラミング、そしてロバート・プラントのボーカル、10分とロックとしては長い曲ですが、それをまったく感じさせない演奏です。 私はこのレコードを彼らの最高傑作だとは思いませんが、やはりすばらしいレコードであるということは間違いありません。 カスタマーレビューピックアップ
1976年発表。レッド・ツェッペリン7枚目のアルバム。1969年2月にデビュー・アルバムを発表して以来ほぼ1年1作の割合でレッド・ツェッペリンはアルバムを発表し73年までに5枚のアルバムを発表してきたが1974年はその恒例たるアルバムの発表が無かった。そして1975年に2枚組の前作『フィジカル・グラフィティ』が発表され、数的に追いつき、1年1作のルールは今回も守られたのだ(●^o^●)。 何といっても秀逸は1の『Achilles Last Stand』だろう。ジミー・ペイジのギターとロバート・プラントのボーカルが延々とバトルを続ける10:28のこの曲はツェッペリン・ファンの胸底に響き渡る。 一方、相変わらずジャケットも凝っていて、Vと同様ヒプノシスが担当している。『The Object』と名付けられたこの黒い物体は随所に現れ、彼らのレコード会社の『Swan Song』の商標登録まで得ているようだ。 ジミー・ペイジってホント面白い人だ。 |
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