定価:¥ 3,200(税込)
特価:¥ 3,200(税込)
中古品¥98 より
発売日:2003-09-21
売上ランキング:Musicで30996位
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Amazon人気商品ランキング/E-GpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1682/総ページ数:169 最終更新日:2008/08/22 WOMAN(5)カスタマーレビューピックアップ t.A.T.u.はいい加減もおいいかなとは思ったけど、 ビヨンセなど入っていたし私の好きな曲ばかりだったので、 とてもいいアルバムだとおもいます。 カスタマーレビューピックアップ WOMAN(5)にミシェル・ブランチやアヴリル・ラビーンが 入ってないのがショクです、スピリット・ルームやLet GOが 売れた時は次のWOMANに入るかなと思ってたのに、しかも またTATUとは・・しつこいつーの,アギレラやリル・キムも 入れてほしかった・・・ カスタマーレビューピックアップ またアヴリル・ラヴィーンはもれましたね、あと最近騒がれてる、 タリヤ、ステイシー・オリコも入ってません。 NOW感よりも楽曲勝負ってことでしょうか?? とにかく、コンピでは拾われにくい女性アーティストの楽曲も、 ディーヴァ選びやガールズバンドを好きになるきっかけになるかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
オムニバスは、その人が何を求めているかによって、大きくその価値は変わってくる。このCDは、80年~現在までの様々な女性アーティストが名曲を披露している。そんないろいろな表現の女性アーティストの音楽が聴きたいという人にとっては魅力的。オリビアの「フィジカル」からタトゥまで、しっとりシャディー、聞かせるセリーヌとその時代時代の注目されたアーティストがぎっしりです。 また、音楽の統一性ということに関しては、?がつきます。共通点は女性アーティストという一点のみともういえるくらいバラエティーに富んでいます。統一した音楽性を求めたい人には?がつくように思います。 しかし、これだけの女性アーティストを詰め込んだCDは、流石WOMANシリーズと言えるでしょう。 ベスト・オブ・エルヴィス・コステロカスタマーレビューピックアップ 昔から味のある歌声が大好きでした。 しかし、某日本人が真似しているのが話題になった90年代半ば頃から 急速に聴く気がしなくなってしまいました。 しかし、数ヶ月前、NHK-BSでたまたまコステロの特番を(1時間半!)見て、 その番組でAlisonを久々に聴き、涙しそうになりました! 年はとってしまいましたが、魅力は変わってませんでした。 あの独特のメロディーラインと鼻にかかったような歌声、 一気に懐かしさがよみがえり、このCDを購入しました。 だいたいの有名曲はおさえてあるので、 初心者や懐かしさに浸りたい人にもオススメです! (欲を言えば、ボーナストラックで「コステロ音頭」とか入ってたらもっと嬉しかったかも!?) カスタマーレビューピックアップ 皆さんがおっしゃっているようにノッティングヒルのエンディングで使われていて、大好きになった「SHE」が収録されていたので購入したアルバムです。 原曲はフランスのシャルル・アズナブールさんが歌われていた曲ですよね。 ノッティングヒルの恋人達ではオープニングにシャルル・アズナブール、エンディングにエルビス・コステロという鳥肌もんの演出でした。 なのに映画のサントラ版にはシャルルさんのが入ってなくて残念だったのを覚えています。 カスタマーレビューピックアップ しなきゃいけません。 ミスチル好きはここまでレンジを広げないと にわかファンと思われてしまいます。 ぜひ。 カスタマーレビューピックアップ 2001年リリース。コステロの"Very Best"。 実はこれが欲しいというよりも映画『ノッティング・ヒルの恋人(1999年)』で挿入された"She"が欲しくて欲しくて買った(●^o^●)。"She"の手に入れ方は、 1.シングル盤"She"を買う。→つまらない。芸が無い。 2.iTune Music Storeでget。→現在、この曲はコストロの全曲の中で第二位のダウンロード実績のようだ。でもそれも楽しみがイマイチだ。 3.『ノッティング・ヒルの恋人(1999年)』のサントラ盤を買う。→結構悩む選択だが、"She"以外のサントラ聴いてもなぁ・・・。 4.『ノッティング・ヒルの恋人(1999年)』のDVDを買う。→これはイイ。でも"She"をgetするのとは違うぞ。 5.『The Very Best Of ・・・』を買う。→持っている曲も多々あるが、コストロが聴きたいという本来の目的に合っている。○。(●^o^●) ということで購入した。アンディ・ウォーホル系のデザインに代表曲がずらり。これはこれで楽しめる。でも"She"だな。 きっとこの"She"はダイアナ・クラールのことを思いながら創ったに違いない。なんてズルイ!!!コステロにはめずらしいアレンジも正統派ストリングス系のいい曲だ。 カスタマーレビューピックアップ
日本のミュージシャンも好きな人は多いんじゃないんでしょうか? 初期のミスチルが好きな人にお勧めです。 私は「RADIO RADIO」が好きでこのCDを買いましたが、買って4年も経つのにいまだこのCDから抜け出せません。 「RADIO RADIO」や「Veronica」のなどのポップで元気の出る曲もあれば、「She」のようにうっとりしてしまうバラードもある。 その時その時の気分を、ちょうどいい具合に演出してくれます。 そんな意味で、私にとってこのCDは、幸せの薬です。 Porcupine
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥800 より 発売日:2003-11-12 売上ランキング:Musicで59752位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 誰もがエコバニの最高傑作に挙げる3rdアルバム。この時期までの彼らは、ワールド・ミュージック・フェスの WOMAD(World of Music, Arts and Dance)に参加するなど、音の幅を貪欲に広げようとしていた。その一つの成果がインド人ヴァイオリニスト・シャンカールが本作に参加したことであり、雄大な音の厚みをアルバムに加えている。例えば、ライブではシンセでオープニングが始まる「カッター」だが、このスタジオ録音バージョン以上の音を彼らは未だに出せずにいる。 音の内容は荒々しいギターのカッティングの疾走、シャンカールの音圧、(今では全く考えられないが)静かな狂気を孕んだマックのボーカル、といった全ての要素が、凍てついたような緊張感と美しさを醸し出している。彼らにとっても、そしてロックの世界にとっても、後にも先にもこんな鋭いアルバムは他には存在していない。このアルバムは80年代英国ニュー・ウェーブの宝物の1つである。 カスタマーレビューピックアップ 前作が英音楽誌NMEの年間ベストアルバム1位に選出されるなど、 待望のうちに発表され、 その期待を大きく上回る進化を遂げた快作にして最高傑作の3rd。1983年作。 何よりアルバムジャケットの色使いやロゴ、 内気な少年団とでも言いたい 不思議に均整の取れたメンバーのルックスやキャラクター、 そして当時の他のロックとは全く異なる絵の具で 描いたような、 神秘にして禁欲的、その裏腹の攻撃性をはらんだ音楽・・・ これらがミックスされてトータルアートとして非常に魅力的。 このアルバムでピンと来ない人は彼らとは無縁でしょう。 インド人ヴァイオリニストShankar(Ravi Shankarではない。TALKING HEADS,LOU REED,古くはAMON DULLなどロックミュージシャンとの共演が多い人。)を大胆起用し、 アルバムのカラーを決定づけ、 わかり易く?言ってしまえば、 全曲をBEATLESの”tomorrow never knows"的サイケ楽曲のみで構成した、 80年代ネオサイケの時代に誰もがやりたくて出来なかったことを完璧に実現。 (ダラダラした垂れ流しサイケデリックはほかにあったと思うけど、この緩むことの無い張り詰めた弦のような緊張感は他のバンドには持ち得なかった。) その楽曲は彼らがライブのオープニングに流したグレゴリア聖歌を思わせもする 転調を極力抑えることでもたらされる抑制と、 それを劇的に開放する興奮との、どこか思春期の性衝動!を思わせる圧力釜?のようなエネルギーを孕んでいて、 それが私のような当時の少年少女を狂わせたんだと思う。 いわばこの数色の絵の具で描かれた禁欲(&快楽)の世界に 退屈なモノトーンを感じるのか、 目くるめくグラデュエーションをみるかはあなたの感性次第。 ロック史的には他の同時代アーティスト(U2,CURE,JAM,NEW ORDER,SMITHS・・・)らに比べて 顧みられることが不当に少ないのが不思議だが、 いいものばかりが世に残るわけではない好例として、 過去の音楽カタログを目ざとくあさる励みとなります、かねぇ・・・。 (あの頃、上に挙げたアーティストは皆バニーメンの特異な個性を羨望するか、 裏返しの反発をするか、いずれにせよ強く意識していたと、インタヴューなんかを読んだ記憶では思い出します。) ボーナストラックのデモヴァージョンは ゴツゴツしたカッティングで強引に推進していく 彼らのVELVET UNDERGROUND好きを髣髴させる楽曲で、 速度感が落ちるところが逆にダサかっこいい?。 最終曲"never stop"は華やかなリズムに彩られた、 このアルバムの路線をダンス・オリエンテッドに昇華した名曲シングルかつライブのアンコール用代表曲。 カスタマーレビューピックアップ
サードアルバム。多くのバンドが第三作目にデビューからの総決算あるいは重大な転機を迎えているが、彼等のこの作品もその代表的な例だと思う。バラエティーに富んだ収録曲群、東洋的な旋律に導かれて始まる"The Cutter"、サイレンのようにけたたましいリズムギターと厚みを増したゴージャスなアレンジが聴ける"Back Of Love"のヒット曲を巻頭に配して、聴き手に強い第一印象を与える事に成功しています。「ロシア民謡」を想い出させるような表題曲、初期のギター主義的な音を継承する6、ダンサブルな出来栄えがサード以降の展開を予感させる10など聴き所の多い作品で、中でも、リズムギターで構築した音のトンネルの内側を転がるように手拍子を添えて歌われる"Ripeness"は初期の音に舞踊的要素がうまく絡まって「サード」の典型的な音作りを代表する楽曲だと思います。 反面、マリンバをフィーチャーした暗い闇のような出だしが印象深い3、無調に近い旋律を借りて「自己を投影する存在」を求めているような4&9、多重録音したマックの歌とつぶやきが容赦なく「現実世界で生きる」聴き手の耳を襲う8など、ある意味彼等らしい暗いサウンドが埋め込まれていて、陰と陽の振幅の激しさゆえに何となく落ち着かない感じがするアルバムでもあります。 ベストヒット80’s デラックス(DVD付)
特価:¥ 3,460(税込) 中古品¥2527 より 発売日:2006-03-01 売上ランキング:Musicで57052位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 80年代のオムニバスのアーティストは重複が多いので、まさにおまけ(?)、いやアイデアで勝負。 昔ビデオもテープも高かった時代にベストヒットUSAを録画していた私たちにとっては、お宝映像ばかりです。 特にa-ha、DURAN DURAN、はその斬新なPVに酔いしれた時代に、タ〜イムマシ〜ン! カスタマーレビューピックアップ
まだまだ売れ続ける80'Sオムニバスアルバム。それだけ、80'sの作品に魅力があるということ。このCDにも、80'Sの定番といえる名曲がズラリと並ぶ。しかし、多くの80'Sオムニバスが発売された今、新鮮さはない。「DVD付」といっても、やはりこの選曲では、日々の忙しさに、いまだ青春の80年代を振り返ることができなかった30代、40代を懐かしさに浸らせることはできても、80年代からの現役の音楽ファンを満足させることはできない。「手も替えず、品も替えず」というやり方には、ただ「ブームに乗って稼げるだけ稼ごう」という印象だけしかなく、音楽に対する愛情が感じられない。今回の80'Sリバイバルにしても、80年代から音楽を愛し続けてきた人たちの想いがあったからこそ、ブームになり得たということを忘れてはいけないと思う。なにしろ80年代には、まだたくさんいい曲がある。ヒットしなかった曲はもちろん、大ヒットの次の作品にも隠れた名曲は多い。選曲のセンスと企画によって、音楽ファンを唸らせるものを作ってもらいたい。少ない小遣いをやりくりしてレコードを買っていた中高生の頃から、音楽を愛し続けているファンの気持ちを還元するいい機会だと思う。 ブレット・イン・ア・バイブル(通常盤)
特価:¥ 3,116(税込) 中古品¥1344 より 発売日:2005-11-16 売上ランキング:Musicで43697位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ グリーンデイ初心者の感想です。 いいですねこれ。ポップのようなロックのようなパンクのような感じで、声&メロディーが聞きやすくて万人におすすめできそう。 ライブCDということで、臨場感があって大音量で聴くとそこに自分がいるかのように感じる(大袈裟?)特にHolidayとMinorityがいいです。 大音量で、車の中で聞きながら走ると思わずスピードを出してしまいます。 爽やかに、メロディックに、ストレス発散に、みなさんも大音量で車でかけて走りましょう。(事故らないように気をつけながら・・) カスタマーレビューピックアップ GDを好きになってまだ1年も経ってないド素人な私でも このライブがどれだけ素晴らしいかが分かるくらい凄いです! 言葉では言い表せないくらいの興奮とGDが私達に伝えたいことが 一挙にわかる作品だとおもいます。 カスタマーレビューピックアップ American IdiotでGREEN DAYが嫌いになった人もいっぱいいました。 このライブビデオの作り方がどっかのアイドルグループみたいだと、昔からのファンで文句言う人もいっぱいいました。 でも私はやっぱりGREEN DAYが大好きです。 曲と曲の間で彼らのインタビューが入ってます。 まじめなやつも、ふざけたやつも。。そしてこのDVDのタイトルになった博物館での映像も。 日本人なら思わず思い出しちゃうあの音。 原爆記念日に鳴る平和の鐘の音。 その音だと思ったら、爆弾を拳で叩いてるビリーの音。 そのビリーの顔。たぶん見たら忘れないと思う。 でも、ライブのDVDなんで、ちゃんとライプ映像も楽しめて、あの汗で流れないアイラインて一体どんなの??とか、もう大人なんだからおしりは出さないで〜なステージでのパフォーマンスまで。おうちでGREED DAYライブをたのしんめるんで、GREEN DAY好きなら絶対買いの一本です。 カスタマーレビューピックアップ このDVDでなにを見れるか・・・ それは他でもない音楽界に残るであろう歴史です。 彼らの16年間に及ぶバンド活動の集大成といえるLIVEのDVDです。 内容はドキュメンタリー風にメンバーのインタビューや舞台裏などの出来事を曲のあいまにおりまぜています。 これはこれで偉大な作品としてロック界に永遠に残るでしょう。 なぜこれほどまでにこのLIVEDVDがすごいかというと、イングランドでのワールドツアーで二日間で約16万人という驚異的な観客数だったからです。 パフォーマンスも今までで最高だったのではないでしょうか? 本人も興奮して思わず声を詰まらせてしまうほどの会場の雰囲気。 最強に鳥肌物ですw アメリカンイディオットからグリーンデイがどれほど偉大なバンドになったかを改めて認識できる作品です。 買おうか迷っている方は今すぐに買うことをオススメします。 ちなみにCDはおまけのようなものです。DVDを先に見て下さい。 カスタマーレビューピックアップ
とっても良かったです!個人的にはGreen Dayのアルバムの中で好きな部類に入りました!買って損はないと思われます。DVDも刺激的でよかったです。 PLAY-DIGITAL CM TUNES-カスタマーレビューピックアップ CMで流れている曲ばかりなので、ほとんど聞いたことがある曲だと思います。 CMで結構気になっていた曲がたくさん入っていてお得な一枚! i.podのCMで使われた曲が2曲程入っていたのですが、 ケースは透明でCDが見えて可愛いです。 カスタマーレビューピックアップ 並べてみると、ipodのCM曲が光っています。ipod自体の魅力を高める重要な要素になっているのがわかります。 なお、このCDには歌詞カードが入っていません。楽曲解説もWebページ参照。 カスタマーレビューピックアップ ゴリラズや、シーザース、ダフトパンクが好きだし、CMの曲ばかりだからハズレの曲は無いかな、と思い購入しました。 パッとしない曲もありましたが、私はほとんどの曲が気に入りました。 カスタマーレビューピックアップ 東芝EMIは相変わらず洋楽ではCCCDを出し続け、8月末にはXCDを出すらしい。その一方でiTunes Music Store Japan には積極的に楽曲を提供している。洋楽をipodで聴くには、DLしかないのかな?ipodのCM曲もCCCDで出していて、web上ではipodの宣伝をしている。一体何考えてるんだろう?と思っていたところにこのコンピCD。 買ったCDからipodに取り込めるのは、ものすごくうれしい。(本当だったら当たり前のことなのだが)でも、ほとんどの洋楽から東芝EMIはその楽しみを奪ってくれているわけで、もしかしたら罪滅ぼしの一枚?収録されている曲はipodを始めとするデジタル機器のCMタイアップ曲なので、popでノリが良く。もちろんお勧め。いろんなアルバムのおいしいところだけがCCCDじゃないコンピアルバムていうのも・・・(苦笑)。この白いCDジャケットのレーベルは、ipod shuffleを意識しすぎです。これだけじゃなくて次々にCD-DAのコンピ出してほしいですね。 カスタマーレビューピックアップ
U2も欲しかった。 G. Love & Special Sauce
特価:¥ 1,304(税込) 中古品¥486 より 発売日:1994-05-12 売上ランキング:Musicで11057位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ブルースとhiphopみたいですね! どこか気だるげなギターリフにのっかるGの独特なラップ。今後のアルバムでさらにいろんな要素を取り込んでいく彼らのファーストなんで、荒削りな感じもするけどそこがストリートミュージックの泥臭さを感じられていい! いつまでも新たな刺激をリスナーに届けてくれるすごい人たちですよ カスタマーレビューピックアップ ~G loveというと結局このアルバムを聞いてしまいます。 1stアルバムであるからでしょうか、非常にリラックスしてる感がありながらどこかでカッコつけてるという微妙なバランスに魅かれます。少しでもどちらかに傾くとそのバランスが崩れるというギリギリのラインを保つ、それができるのは才能でしょう。 カスタマーレビューピックアップ とりあえず、ジャケットが好きですねぇ。2枚目と4枚目も聞きましたが、中でもこのアルバムはいまだによく聞く一枚です。 中身のほうは、生演奏でHIP-HOPとブルースを折衷、詳しく言うと、ブレイクビーツ気味なドラムにウッドベースが絡んで、トーキングブルースなラップが乗っかります。音はシンプルですが、音像はNewSchoolなセンスでしょうか。自分はTribeCalledQuestを思い出しました。HIP-HOPが好きな人も違和感なく聞けると思います。肩の力が抜けてて、ジャムバンドにも通じる雰囲気です。 カスタマーレビューピックアップ
今まで持ってたCDの中で一番のヘヴィ・ローテーションです。 ジャズ、ブルース、ヒップホップ、ファンク、オルタナ・・・をチープで ローファイで、少しアクの強いスペシャル・ソースをミックス! まったり味わえます!ドライブのお供にもサイコー。 ザ・ベスト・オブU2 18シングルズカスタマーレビューピックアップ U2というバンドは、結成当時から25年、メンバーが同じという正しく奇跡的なバンドである。 その彼らの変わらぬ揺るぎないメッセージが19曲、ここにある。 80年代といえば、ニューウェーブを筆頭に明るいポップソング満載の時代であった。 U2は、そんな時代の波に揺るぐことなく、常にマイペースで自分たちの魂のメッセージを送り続けてきた。 その姿勢が、今日まで現役で活躍し、世紀のロックバンドとして君臨できた理由に他ならない。 この19曲をとおして、彼らの変わらぬサウンド、魂のメッセージを音と声で体感して欲しい!! きっと、あなたの魂にも何かが伝わるはずである。 カスタマーレビューピックアップ
U2は過去にも2作ベストを発表しているが改めてその代表シングルからのベストが今作だ。少ししつこい感じになるがこのアルバムにしか収録されていない新曲がある。 デュエッツ:アメリカン・クラシック
特価:¥ 2,394(税込) 中古品¥1800 より 発売日:2006-10-18 売上ランキング:Musicで34044位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 衛星放送の特集番組を見て、このCDを購入しました(日本盤)。 新しい録音にもかかわらず音質が悪いので、レビューを書くことにしました。 具体的には、録音レベルが高すぎるため、ダイナミックレンジが狭くて、質の悪いMP3のような音です。曲によって多少の違いはありますが、音に伸びが無く、 音が消える瞬間の静寂感もありません。少しボリュームを上げるとノイジーで聞き疲れする音質です。 グラフィックイコライザーの波形を見ても、波形の振幅が小さく少し音が大きくなる部分ではメーターのMAXレベルに飽和しているので、聴感が裏付けられます。 せっかく内容のよい企画なのだから、音質にも気を配って発売してもらいたいものです。日本盤しか聞いていないので、海外盤の音質はわかりません。 カスタマーレビューピックアップ 4月1日のBS2で放映されていて途中で気がついて録画しましたがアマゾンの案内に出ていたと思い出し覗いてみました。 正に素晴らしいとの一言!DVDは出ていないのかしら?現在、最も欲しいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ まだ現役で歌いつづけていることはすばらしい。とても真似できることではない。 時代的には1940年代後半から60年代の活躍が今のトニーを支えているが、当時はシナトラ、ディノ、サミーのラット・パックに完全に隠れ、実力はあったが彼らの次に名がでるぐらいでした。それでもトニーは持ち前の歌唱力を常にマイペースでここまで来た。 あの50年代の生き証人として、いつまでも長く歌い続けてほしいですね。オヤジの星というより、おじいさんの星ですねトニーは。 カスタマーレビューピックアップ よくこれだけの企画が実現できたな、というのが正直な感想。実際に実現してこうやって発売されているのだから、誰でも聞いてみたくなるのではないでしょうか。日本では「霧のサンフランシスコ」で有名なトニー・ベネットですが、トニー・ベネットはジャズ・シンガーとして、デューク・エリントンやカウント・ベイシー、スタン・ゲッツ、ビル・エバンス、アート・ブレイキーといったジャズの巨人達と競演を果たしてきた歌手です。90年代、70歳になって再び盛り返し、80歳の記念に出されたのがこの作品。この作品にデュエットに参加した人達は、音楽を人生としているトニー・ベネットを深く尊敬しているのでしょう、きっと。リスペクトが感じられるのが何といっても嬉しくなります。ポピュラー音楽の記念碑的な作品ですね。 カスタマーレビューピックアップ
高齢ということもあるのでしょうか、ゲストを迎えた作品の続くT.ベネットの新作です。今回は一曲ごとに相手を変えた作品で、これまでになく豪華なゲストを迎えています。ベネット作品の常連k.d.langほかこれまでにもコラボレーションしたことのある人選が多いです。ビッグ・ネームが多いですが、比較的知名度が低いのは指揮者・ヴァイオリン奏者のPinchas Zukerman、ラテン系の若手で2000年のデビュー作がラテン・グラミー賞で3部門とった新人Juanes、Faith Hillの夫でもある若手のカントリー・シンガーTim McGraw、若手のビッグ・バンドのシンガーMichael Buble 、Stingとの活動が有名なトランペット奏者Chris Bottiあたりでしょうか。 近年作品はご高齢のためか声量が衰えつつあり、「賞味期限切れ」という厳しい声も聞かれます。しかし暖かく優しい声や音楽に乗っかる様子はますます良く、こうした味はこの年齢ならではのものだと思います。 なお、CDはヴァリエーションが少なくとも3つあり、うち2タイプは19曲の構成で19曲目が"If I Ruled the World"(with Wang Leehom)または"How Do You Keep The Music Playing?"(with George Michael)となっております。日本盤のみその両方を収録した20曲ヴァージョンになっています。 シー |
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