定価:¥ 1,680(税込)
特価:¥ 1,596(税込)
中古品¥1000 より
発売日:2006-10-25
売上ランキング:Musicで76112位
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Amazon人気商品ランキング/V-ZpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1084/総ページ数:109 最終更新日:2008/10/13 オッズ&ソッズ+12
特価:¥ 1,596(税込) 中古品¥1000 より 発売日:2006-10-25 売上ランキング:Musicで76112位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ まだ洋楽を知り始めた頃、ジャケットのかっこよさだけで判断して購入してしまいました。 バンドのサウンドは既に知っていたので、1曲目のジョンがボーカルを取る「POSTCARD」を聴いた時は間違えて購入したのかと思いました。 コンセプトがないとか、統一感がないなんて、軽々しく言ってもらいたくないです。 そもそもこのバンドは、ストーンズやビートルズとは違い、ゲストミュージシャンをほとんど起用しないので、歌詞が理解出来たとしても、音は変わらないから、統一感がない訳ないのです。 コンセプトアルバム製作のプレッシャーがないのか、曲調も明るいものが多く、バラエティーある曲作りが堪能出来ます。 未発表をさらに12曲も入れても、違和感を全く感じないのは、このバンドがシングルレコードでも十分実力を発揮できた才能の証しだと思います。 もし、当時4枚組みレコードとして発売されていたら歴史的名盤とされていたでしょう。 とは言うものの、今の時代、編集が簡単に出来ようが、CDの曲順は重要だと思います。未発表曲はオリジナル曲の後に並べてもらいたかったです。レコードで購入した思い出を壊さないで下さい・・・(泣) カスタマーレビューピックアップ このアルバムはとてもよいです。 オッズ=寄せ集め〜という意味があるために、最初は期待せずに聴いたらびっくりでした。 あまりに素晴らしい佳曲の宝庫です。 オリジナルアルバムと比べても楽曲の良さはトップクラスじゃないでしょうか? 「リトル・ビリー」、「トゥー・マッチ・オブ・エニシング」、「ピュア・アンド・イージー」など、 アルバムとしてはまとまりを狙ったものではないけど、別に散漫というわけじゃなく、これはヴァリエイションです。 一つも意味のない曲などないです。 こんな曲を知らないで過ぎていくのは損ですよ! 残念なのは、おいらも曲順を大幅に変えられたことですね。 レコーディング時期はバラバラながら、奇跡的に曲順も流れがよかったのに。。 こんなことはしないでほしいですね。 と、いいつつ曲には責任はないので☆5をつけてやるわい!くそー! カスタマーレビューピックアップ ザ・フーの未発表曲集です。新たにプラス12曲。 ハイ・ナンバース時代の曲から初登場のスタジオ版『サマータイム・ブルース』『ヤングマン・ブルース』など新たに収録されてますが、個人的に注目は 12.『Cousin Kevin Model Child』と19.『We Close To night』の2曲。 2曲ともジョンによる曲ですが、トミー収録の『Cousin Kevin』の別サイド的な12.はジョン得意の軽快な曲調とはうらはらな病んだ歌詞という曲(大好きですけど)。それとは対照的に19.の方はサビとベースが印象的なストレートなロックになってます。 しかし、改めて『Love Ain't Keeping』『Time Is Passing』『Pure & Easy』って名曲。 いつかピートのスクープのようにジョンの未発表曲が発掘されるのを祈ってます。 (オリジナルの破れを再現した紙ジャケも必須) カスタマーレビューピックアップ THE WHOのオリジナル・メンバーがリリースしたスタジオ・アルバムの中の評価では、ある意味では一番低いというのが通説でしょうかね… 実際、自分もTHE WHOのアルバムでは一番最後に購入しました。 その評価の理由として、バンド・メンバーが忙しくてニュー・アルバムの作成ができないことから ジョン・エントウィッスル(ベース)が未発表曲(お蔵入りしていた。あるは、一度“ボツ”になってしまった曲。)を整理してリリースしたというのもあるかと思います。 確かに、その意味からして、他のアルバムのようにアルバム全体に感じられる統一感のようなものは出せていないのですが、それでも、そこは偉大なるバンドTHE WHOのこと! やはり、どの楽曲もしっかりしていて聴いていて気持ちが良く、センスの良さというか、捨て曲には結局はならないというか… まして、このCDリマスター盤はアナログ・オリジナルでは収録されていなかったレアな音源も惜しみなく追加されているので、この状態でも評価を低くするのはTHE WHOに対して失礼になると思います。 いずれにしても、初めてTHE WHOをこのアルバムから聞く人であったとしても、決して“失敗した”と思わないで聞けるアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
なんつーか、いいんだーなー このサウンドが。ロジャーの歌がいい。 生活感があるっていうか、普通の暮らしの匂いがぷんぷんするような、そんな感じのする一枚です。 いつだったかなー?仕事しながら無意識にポストカードを鼻歌で歌っていました。 ライヴ・アット・リーズ~25周年エディションカスタマーレビューピックアップ
バンドってこういうことをいうんだと思います。 歌とコーラスがいい。 Rio Grande Mudカスタマーレビューピックアップ 1972年作品。彼らの2ndである。 ZZTopのアルバムは数多い。まったくいきなり聴きだしたらどれを聴いても同じように聴こえてしまう、というのは素人の赤坂3丁目である。そういう方のために僕の独断と偏見で(正論と思うが)、彼らの代表作は以下3枚だと断言する。この3枚を聴けば彼らの95%は理解できる。 初期は本作だ。間違いない。「Sure Got Cold After the Rain Fell 」を聴いて泣けない奴は、この後どんなZZTopのアルバムを聴いても無駄だろう。中期は1979年5作目の「Deguello」後期は1996年の「Rhythmeen」。これで決まりだ。これ以外、同じ時期の作品のどれを聴いても同じだ。だから素晴らしいんだけれどもさぁ。 カスタマーレビューピックアップ 1972年に発売になったアメリカ南部テキサス出身のエレクトリック・ブギーバンドZZ TOPの第二作目 1stで見せた泥臭いブルースをやや進化させた形になっていて、トリオ編成ながらぶ厚い音と緊張感、炸裂するギターソロとブギービートは聴く者総てを圧倒する、そもそもビリー・ギボンズは前のバンドでジミ・ヘンドリックスに見初められ、新たにスタートさせたバンドがこのバンドで2作目にして最高のアルバムを作り上げた、日本では馴染みが薄く長いキャリアの中での来日公演は一度と少ないですが、一度ツアーに出ればアメリカを始め世界各国を飛び回り1年間に300公演というハードなスケジュールもこなすライブバンドでアルバムもコンスタントに発表し続ける 最近ではホンダの Z という車のCMに出演していました 私の師匠はB・B KINGが黒人ブルースのKINGならZZ TOPは白人ブルースのTOPであると語っていた 納得!! カスタマーレビューピックアップ
これは'72年に発表された2ndアルバムで1stアルバムの延長線上にある作品。(1)以外は全て彼らのオリジナルでミディアム調からブギ-、(3)のようなスロ-ブル-ズ、Freddy Kingの"Hide Away"に酷似した(6),スロ-バラ-ドの(8),とバラエティに富んだ構成となっている。特に(8)は出色の出来である。シンプルでギミックがなく、且つタフでガッツのあるサウンドは聴く者の心を熱くする。残念ながら中期以降の彼らにはそれが希薄になってしまった。ZZ Topを聴くなら初期の作品である。 ゲンスブールを歌う女たち
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥1399 より 発売日:2000-06-28 売上ランキング:Musicで66127位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
百花繚乱という言葉が似合うオムニバスアルバムです。歌っているのはカトリーヌ・ドヌーブやブリジットバルドーなどの有名な女優、歌手達です。公私共にパートナーと言われたジェーン・バーキンの「無造作紳士」は少し前にドラマのテーマ曲として扱われ有名になりましたし、フランソワーズ・アルディの「さよならを教えて」は以前戸川純さんが斬新なアレンジでカバーしていました。フランス・ギャルの「夢見るシャンソン人形」についてなどは、古くからアイドルのカバー曲の定番であり、CMにも使われていて説明すら必要ないでしょう。 コケティッシュで、文字通り匂いたつような魅力のあるアルバムです。 The Who Sell Outカスタマーレビューピックアップ 最初の発売から約40年ぶりに日本でのオリジナル盤が再発されました。 発売日本グラモフォン、SLPM-1394、価格は1750円、I Can See For Milesを除いて、Stereo仕様で発売されました。 今回のCD盤は、復刻盤として完成度は高く、歌詞カードも当時のままの仕様で封入されています。もちろんジャケも当時のままです。 しかし残念ながら、mono音源のみの収録でstereo音源が収録されていません。 鳥類の「刷り込み」現象ではないのですが、当時からのフアンとしては、一番最初に聞いた音源が全てであり、mono音源には違和感を感じます。その意味で、stereoとmonoの両方が収録されていたらパーフェクトだったですね。 これに関して最近の傾向に付いて、古い音源のリマスターは許せますが、リミックスは反対ですね。当時の空気・ミュージシャンの感性・プロデューサーの感性を大切にしたいですね。 曲目に付いては、オリジナルの13曲のみが収録されています(オリジナル盤は14曲表示)、購入時には注意してください。 カスタマーレビューピックアップ 日本独自企画の紙ジャケ・シリーズの1枚。68年にリリースされた日本盤LPの激レア・ジャケでの復刻です(コーティング・シングル・ジャケット)。特筆すべきは全曲モノラルで収録されていることでしょう(世界初CD化)。本作のモノは当時のLPモノ盤が廃盤になって以来聴けなかったもので、約40年近くぶりの再発ということになります。特に「Odorono」「Our Love Was」の2曲はステレオとはギター・パートに大きな違いがあることはマニアには知られていますが、ここに公式にCD化されたことは日本ユニヴァーサルに感謝するしかありません。本盤はオリジナル・モノ・マスターからジョン・アストリーがリマスリングを担当しており、音質も文句なし。ステレオ・リミックス盤よりオリジナルLPに近づいたと思われるこのモノ盤の「音」は、新たな感激を与えてくれるでしょう。ザ・フー・ファンは必聴。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは 古いロックアルバムの中では頻繁に聞きます。ラジオ感覚で聞き流せる気楽なアルバムです。コンセプトはラジオロンドンという架空の海賊放送です。このころピートは 実際の商品をアルバムで宣伝して アルバムの売り上げと商品を扱う広告代理店からと二重に 収入を得ようと考えていたそうです。何しろザフーの目的は、短期間で出来るだけたくさん稼ぐ?だったらしいですから! でコカ・コーラの宣伝の話を代理店に持ち込んだけど 報酬は コーラ1ケースと聴いて、彼らの扱う媒体の多さに驚いたなんていうインタビューを思い出します。ともあれ プレミアドラムス(キースの使用ドラムメーカー)やハインズのビーンズなど実際の商品の歌もあります。後半のエデションは トミーとライブアットリーズの間に発売されるはずだったお蔵入りアルバムの音源です。音質や演奏がいまいちだったりするものもありますが、ファンなら海賊版で多数出回っていた音源なのでおなじみの曲ばかりです。60年代のイギリスの空気を感じさせる好アルバムです。 カスタマーレビューピックアップ いまでこそアルバム全ての曲をコンセプト(概念。観念。)で固めていることって 結構ありますけど このアルバムがリリースされた当時の1967には、まだまだそのようなアルバムは少なくて (ビートルズの“サージェント…”くらいでしょうかね?) The WHOの先見性がこんなところにも認められるんですよね。(^-^) 自分たちのやりたいことを時代の中で切り開いていくことって どんな世界でも大変なエネルギーというか冒険というか 大概の人は躊躇しちゃうと思いますけど 彼らはそれを具現化してきたからこそ 今があるんでしょうねぇ〜 偉大なバンドを感じ取るにも最高のアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
whoのアルバムをはじめて買いました。いいねえ。ジャケットもかっけぇし歌のほうもギターがすごぉくいい。最高だよ! アルティメイト・コレクション
特価:¥ 3,230(税込) 中古品¥2480 より 発売日:2002-10-30 売上ランキング:Musicで74241位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ カッコイイぜ、ピートさん!以前よりも動きが鋭いし、難聴?でしたよね。それに比べてロジャーさんは・・・。2人になっちゃったけど、いつまでも”モッズ”でいてくださいね。 カスタマーレビューピックアップ ザ・フーの編集盤は多数ありますが、ベストアルバムとしては充実した2枚組。 最初の1枚として大推薦盤です。 バージョン違いも多いザ・フーですが、ここではアメリカ発売のバージョンをメインに収録されており、これまでの日本盤では聞きにくかった 物などもあります。 最初はジャケット違いのアメリカ盤が発売され、日本盤、イギリス盤と続きましたが、日本盤が一番無駄です。 イギリス盤が映像特典なども充実していますので、そちらをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ ザ・フーの最新2枚組ベスト盤(初回盤のみボーナス・ディスク付き)。ザ・フーのリマスター・シリーズではほとんどの曲がリミックスされているが、このベスト盤はオリジナル・マスターからのリマスターで、オリジナル・ミックスで聴けることもマニア心をくすぐる内容である。ということは、「I'm A Boy」の冒頭のコーラス入りミックスはリマスター・シリーズでは初登場(しかもリアル・ステレオ)。「The Kids Are Alright」のUSエディット・モノ・ミックス、「Boris The Spider」、「Magic Bus」のリアル・ステレオ、「See Me Feel Me」のシングル・ヴァージョンも初登場。逆に「Happy Jack」、「Call Me Lightning」は疑似ステレオでの収録で、必ずしもオリジナル・ミックスが使用されているとは言い難い。ハッキリ言って、ボックス・セットや『The Very Best Of ~』などの編集盤における各種ミックス違いの収録はマニア泣かせである。そうは言っても、内容的に決定盤と言えるベスト盤には違いなく、選曲的にも(個人的には「Dogs」と「Relay」がシングルA面曲でありながら、またしても未収録なのは不満だが)妥当な選曲だろう。初回盤のみのボーナス・ディスクはレア音源4曲を収録したもので、「Substitute」は一部歌詞が違うUSシングル・ヴァージョン。「I'm A Boy」は71年の編集盤『Meaty Beaty Big & Bouncy』に収録された別テイクの編集ヴァージョン。「Happy Jack」は『A Quick One』のリマスター盤にボーナスとして収録されたヴァージョンと同じと思いきや、ヴォーカルの後ろで鳴っているチェロの音が一部抜けているだけのものでほぼ同じ。「Magic Bus」も『The Very Best Of ~』に収録されているモノ・ミックスと同じで、レア音源集とは偽りあり。なお、ジャケ違いの英盤のボーナス・ディスクには74年チャールトンでのライヴ映像(quicktime movie)が2曲追加収録されている。 カスタマーレビューピックアップ フーのベストアルバムは他にもありますが、フー初心者の方にはこのベスト盤が最もお勧めです。 2枚組みなので収録曲が多く、代表曲はほぼ収録されています。 そして、曲や歌詞、演奏の素晴らしさについては今さら言うまでもないですよね。 「キッズ・アー・オールライト」、「ピンボールの魔術師」、「ビハインド・ブルー・アイズ」など 今聴いても全然色褪せていない、古臭さを感じさせない曲ばかり。 いい音楽はいつ聴いても"いい"のですね。 カスタマーレビューピックアップ
音質がいい! キース・ムーンの超絶ドラムが迫ってくる迫力。 選曲もいい。アルメニアシティ・イン・ザ・スカイが無いのが残念 Divinidylle
特価:¥ 2,833(税込) 中古品¥2000 より 発売日:2008-01-01 売上ランキング:Musicで45669位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
「Des que j’te vois」と「L'Incendie」が好きで買ったのですが、他の曲はいまいちピンときませんでした。 「Des que j’te vois」はキレイな曲、「L'Incendie」は神秘的な曲で、どちらもヴァネッサのキレイな声がいかされてるなと思いました。 ちなみに後者のPVはだんな様のジョニーデップが作っています(さらに追記すると表紙の絵もジョニー作です)。 全体的に影のあるイメージの曲が多いので(ノリのよさげな曲もあるけど、曲があっさりしているからかあんまり聴いていてノリがよくならない)、夜にはいいのかもしれない。 けど、朝は爽やかポジティブな曲、夜はゆったり優しい曲が好きな私には相容れませんでした。 かなりクセがあるので好きな人はハマるかも知れません。 上記の2曲だけなら★5、それを除いたら★1、間をとって★2にしました。 Five Live Yardbirdsエンドレス・ワイヤー(初回限定盤)
特価:¥ 2,793(税込) 中古品¥1600 より 発売日:2006-11-08 売上ランキング:Musicで26685位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ おまけディスクのライブ、国内盤のほうはDVDではなくてCDですね。 曲目も違うし、私は悩みに悩んで国内盤を購入しました。 感想は、ちょっと苦しい感じです。演奏は爆発していて文句なしなのですが、期待していた「Who are you」でロジャーの声が今ひとつ。やっぱり映像も楽しめるUS盤にしとけばよかった。ということで、未購入の方には安くて安心な輸入盤をオススメします。 私も買いなおします。 カスタマーレビューピックアップ DVDは2006年7月17日、フランス・リヨンでのライブ。 曲目は I CAN'T EXPLAIN BEHIND BLUE EYES MIKE POST THEME BABA O'RILEY WON'T GET FOOLED AGAIN です。 5.1chと2chで録音されています。 リージョンフリーかどうかどうか分からず、人柱覚悟で購入した甲斐がありました。 国内盤はちと高いですからね。 ちなみに国内盤のDVDの曲目は 1. ザ・シーカー 2. フー・アー・ユー(ライヴ・イン・リヨン) 3. マイク・ポストのテーマ(ライヴ・イン・リヨン) 4. リレー 5. グレイハウンド・ガール 6. ネイキッド・アイ 7. 無法の世界(ライヴ・イン・リヨン) だそうです。中途半端に違うので困りますね。 カスタマーレビューピックアップ ロジャーの声に衰えを感じる。高音は張り上げすぎ、低音はしゃがれてまるでディランのよう。 このアルバムの方向性はthe whoというよりは、ピートのソロ作の延長線上にあると感じた。 それをロジャーが歌うことにthe whoである意義があるのだろうが、いっそピートが歌ったほうが作品の完成度が上がったのでは? カスタマーレビューピックアップ 24年振りのニューアルバム発売という事で、正直聞くのが怖かった。 半ば諦めの気持ちで視聴してみたら、いやはや、全くの杞憂。 依然としてドラマチックな曲の数々と一つの物語を紡ぐような構成、パワフルなボーカルは健在で、芝居を一本観た様な、どっしりした満足感が得られる。 普遍性という意味では、sswにちょっと寄った印象もあり、これがMP3プレーヤーに入れて聞くのに大変重宝する。俺はiPOD shuffleを使っているのだが、ランダム再生で聞いている時にこのアルバムの曲が入ると、前後の曲がポップスだろうがジャズだろうが、無理なく実にいい塩梅にメリハリを利かせて、全体のバランスをとってくれるのであった。 カスタマーレビューピックアップ
もしかしたら・・・?という期待はありましたが 残念ながら期待したほどの出来ではありませんでした。 アルバムit's hardよりは良いけれどもface dancesよりは落ちるという印象です。 1曲目、fragmentが聞こえてきたときはこれは楽しみ・・・と思ったものの 聞き進めるうちにどうも拒否反応が募ってきました。 作風はピートのソロ作をロジャーが歌ったような印象です。 意表をつこうとするコード進行を積み重ねすぎて 焦点がぼやけてしまったり 逆に率直すぎて野暮ったかったり 2分化気味 どうもその間のバランス感覚、 シンプルに聞こえて実はいろいろ凝っているような、 キースムーンがいたころのアルバムで聞けたようなものが face dances以降崩れてしまったように思えて仕方ありません。 (厳密にはキースがいた頃の最後のの2作品: 懲りすぎがちな曲もあるwho are you、哀れすぎるくらい素直なお涙頂戴曲があるwho by numbersも 半分泥沼に足を突っ込んでいたような・・・?) ピートのソロ作はどんどんその2分化傾向が強くなっていったように聞こえました。 そして今作もその延長上にあるような気がするのです。 少なくともface dances収録のanother tricky dayのようなこれ1曲で救われるといえるくらい 強力な曲が今のところ見当たらないのが残念です。 聞きすすめていってfragmentがどう化けるか・・・? それとも他の曲がどう聞こえるか レター
特価:¥ 2,940(税込) 中古品¥2090 より 発売日:2008-04-23 売上ランキング:Musicで69407位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
アンナの他のアルバムにはレビューが付いているのになぜかこのアルバムだけは置いてけぼり... 多少なりとも興味を持って頂けたらと、少し時間が経っていますが私なりのレビューを ジャック・リーがアンナに惚れて出来たコラボアルバムですが、なかなかイイですねー。ジャック・リーのギターがでしゃばらずアンナの(甘く切ない)ヴォーカルをしっかりサポート。#8のFragileは本家stingへのオマージュさえ感じさせる本アルバム一番の聴き所。#11のBesame Muchoも秀逸。アルバム全体としてはボサテイストに仕上げていますが、かなりおすすめ度の高いアルバムだと思います。これからの季節あなたへの一服の清涼剤となりますよ。 The Very Best of Sting & the Police |
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