定価:¥ 2,625(税込)
特価:¥ 2,399(税込)
中古品¥2080 より
発売日:2007-05-09
売上ランキング:Musicで3597位
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Amazon人気商品ランキング/ダンス・エレクトロニカpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2070/総ページ数:207 最終更新日:2008/07/27 space program EVER WHITE / Francfranc 15th Anniversary Special Edition Compiled&Remixed by DAISHI DANCE
特価:¥ 2,399(税込) 中古品¥2080 より 発売日:2007-05-09 売上ランキング:Musicで3597位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ もう一つも、二つもだめです。2007年の音楽なのに、曲が古いし、単調すぎて リズムも今一新しくない、のれません。日本人アーティストのかた、もっと努力してください。 カスタマーレビューピックアップ 結構有名どころのコンピと思って期待していなかったのですが、さすがフランフラン! 聞いていてとてもすがすがしいというか、なんとも言えない透明感があります。 特に一曲目のayaちゃんのやつとかもやばいしDAISHI DANCEの曲もアレンジが違っていて これはオリジナルバージョンよりいいかも!という感じです。 うるさめのハウスにつかれた人、ジャズとかクラッシックも好きな人にもかなりおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
DAISHI DANCEは、Free TEMPOのHARMONYのリミックスを通じて知ることになったのですが、 本アルバムでも、彼の持ち味であるピアノとストリングスを惜しげもなく投入した ハウスサウンドが聴けます。クラブミュージックとしてもはもちろん、 ヒーリング系としても最高のできばえ。 1曲目はとにかく必聴!!! はらいそ
特価:¥ 2,132(税込) 中古品¥3980 より 発売日:2005-03-24 売上ランキング:Musicで15529位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムのB面(6曲目以降)は細野氏の一つの到達点だと思います。 A面は楽しげなエキゾチックトロピカル路線ですが、B面はそこに更に妖しさ、メランコリックな感じが加わって 聞いてて背筋がゾクゾクします。そこで何度も聞き返す。 この感覚、全盛期のYMOよりも、テクノデリックなんかの後期YMOの路線にねじれながら繋がっているような気がします。 カスタマーレビューピックアップ ”はらいそ”とは、ポルトガル語でパラダイスのことだそうな。なんといってもYMO結成のきっかけともなった3人の顔会わせである。今聴くとアナログシンセの音がやけに心地よい。細野さんのアルバムのうちで一番好きなアルバムがこれです。私的には、テクノ以前の細野さんが大好きです。また、最近ティンパンで原点回帰してるみたいですけど。タイトル曲は名曲!トラディショナルの安里屋ユンタも低音の細野節が絶好調です。くせになります。ポカポカと足下から暖まる感じ!人生に迷っているときに効きますよ、これは。 カスタマーレビューピックアップ 「泰安洋行」にもひっくり返ったが、これも凄いねぇ。当時よくこのような「趣旨」のアルバムを作らせてもらえましたねぇ?いやいや参った。この歳になって今更彼の昔の音を聴くなんて恥ずかしいのですが、聴かないで済ませてしまうほうがもっと恥ずかしいことですね。音楽好きな日本人なら聴くべき音でしょうね。万華鏡のような音の洪水。あっという間の世界一周。・・・・例えの形容が出来ない。 カスタマーレビューピックアップ 1977年頃の細野晴臣は、それはもう怖かった。 なにがというと、そのルックスがである。前歯は真っ黒、目はギョロギョロ、やせ細り髪はぼさぼさ。 おんなじ時期のストーンズのキースリチャーズ(ほとんど廃人)と、見まごうばかりの不気味さである。 そして、その音楽ときたら、、。 イエローマジックオーケストラのデビュウ当時、中学生だった僕は、友達の部屋でこのアルバムを拝聴した。 友人の兄所有のもので、「これが彼らの元となったアルバムだよ、」との解説付きでした。 僕は、このアルバムの異様さに口をあんぐり。まさに「ドン引き」した。 なにこれ!東京ラッシュ?インドネシア人が「ナニアノネ」と歌い、沖縄?フジヤマママ?おっ!YMOだ、なんか鐘が鳴ってる、えっ?なに?モアベターよ?えっ?終わり? 、、、。想像を超えた音楽に、冗談抜きで震えあがったものである。 そんな僕が、その後時を経て、細野氏のソロワークを集めるなぞ思いもしなかった。 僕のもっているのは、88年のCD化再発のもの。 10年以上たって、僕はこのアルバムの魔力にとりつかれたのである。 最近、僕は知り合いになった音楽好きの若い人たちに、このアルバムを盛んに勧めるが、その反応は、一様に「いいねこれ!」である。 軽自動車の1BOXで、ばかでかい音で聞く奴や、ほとんど毎日のように聞き、(うちの息子のように)いっしょにハミングする中毒症状を表す者も出てきた。 30年を経てもひとつも色あせない。それどころか、常に新しい発見があり、新規のファンをどんどん取り込む。 このようなアルバムが、日本のポップシーンで存在することを、私はとても誇りに思うし、ほとんど奇跡だと思っている。 (リマスター盤ほしいな、、、。) カスタマーレビューピックアップ
クラウンからアルファに移籍してのソロアルバム。当時、苦悩していた細野さんは新バンド結成を企てるも頓挫。 その代わりに製作されたのがこのアルバム。 ディスコミュージックとそれまでの自身の音楽をミックスしようと試みたアルバム。 ただ、ここでその試みは半ば中途半端な結果になっている。 が、それは後にYMOという最強カードを切る事で完成するわけで、この「はらいそ」はその前夜祭のようなものとして位置付けられるのではないでしょうか。 とは言っても豪華な前夜祭ですが…。 音楽図鑑完璧盤
特価:¥ 2,734(税込) 中古品¥1855 より 発売日:1993-09-21 売上ランキング:Musicで23192位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 坂本龍一がポップスに真面目に向き合って作った作品という印象を持ちます。捨て曲はありません。良くレビューで書かれている事ですが、YMOの分かりやすい部分を抽出したような感じというのは、その通りだと思います。ただ、それだけに、YMOで細野や高橋が担当していたベースやリズムの部分が弱いのが、少し残念に思います。ただ、これも坂本自身の好みでやっているのだと思いますが。。個人的には、同じ内容をYMOのようなアレンジでやってほしかったと、YMOファンとしては思わされた一枚でした。 カスタマーレビューピックアップ 音楽図鑑を発売するまでの過程において、坂本氏自身がこのアルバムの青写真について 語っている場面(ラジオ、ビデオなど)を聞いていると、このアルバムに対する「慎重さ」 が非常に伝わってくる。 よく伝えられている約35曲ほど候補のあった曲群から選びぬかれたというこのアルバムの 曲達は、坂本氏にとって現在においても特別な存在ではなかろうか。 その証拠にこのアルバムの楽曲がライヴにていろいろな形態で演奏されている。 またバージョンに変化しようとも、この曲達の興味を落とすようなことはない。 全てが佳曲であるからだ。 このアルバムを作る模様は、フランス発のドキュメント映画「Tokyo Melody」に 詳しく見ることができる。 (残念ながら映像中に録音されている清水靖晃氏のSAXをフィーチャリングした曲は アルバムに収められることはなかったが…) またこのアルバム発表近辺で使われていた機材は、矢野顕子さんのライヴビデオ 「オーエスオーエスライヴ1984」で見ることができる。 メインがフェアライトとprophet-5になっている。 また余談であるが 黛敏郎氏との対話を含んだ「題名のない音楽会」でオーケストラヴァージョンにて 演奏された収録曲の「REPLICA」は、教授のリーダーバンド「B2-UNITS」にて1982年に 別名で演奏されていたりと興味深い。 カスタマーレビューピックアップ 僕はYMO時代から教授のファンなのですが この「音楽図鑑」はずっとレビュー読んでるだけで 実際音源を耳にしたことはありませんでした ですが ちょうどAmazonカードに入会することで ¥2000offって甘い言葉に誘われて購入したしだいです(笑) でも 購入して損はありませんでした 皆さんのレビュー通り 【逸品です】 ここ数年のピアノソロな作品も悪くはないのですが やはり YMO散解直後の 未来派野郎と併せ 一番脂が乗りきってる 作品だと思いますね 未来派野郎は アバンギャルドな作風のためか 音質が かなりドンシャリ傾向にありますが この音楽図鑑は 作風もカラフルで 参加陣も豪華で 1984年リリースって歳月を感じさせなく 聴き心地よく まとまってると思います 皆さんのレビューのおかげで 素晴らしい作品を手に入れられて 感謝感謝です! カスタマーレビューピックアップ 「TIBETAN DANCE」で軽快に始まる一枚。 やはり僕は「SELF PORTRAIT」が好きですね。 なんつーか、明るいんだか暗いんだか。 夢の中をほわほわと歩いているような。 不思議の国のアリスみたいですね。 ワンダーランドの中で、 教授は鏡に映った自分を見つけるのでしょうか。 それとも更に深い音の森へ潜って行くのでしょうか。 万人共通じゃないとは思うけど、 聞いてみる価値はあると思う。 カスタマーレビューピックアップ
本アルバムは、 ・当初リリースされたCD(MID-1001、M12の「きみについて」が未収録) ・1990年頃(詳細失念)にリリースされたCDボックスの「音楽図鑑完璧盤」(「きみに..」をCD初収録) ・単独リリースの「音楽図鑑完璧盤」(記録層を純金にしたゴールドCD、1992/07) ・「音楽図鑑完全盤」(1992/11) ・「音楽図鑑完璧盤」(1993/09) と変遷を遂げてきました。 私も何度か買い直し、現在の手持ちは1992/07のゴールドCD版です。 今回、[Original recording remastered] が謳われた盤(確か初めてこれが謳われたのは、1992/11か、1993/09の盤)を聞き比べてみようと思い、購入してみました。 結果ですが...現在流通している1993/09の盤は、1992/07のゴールドCDの盤と同一音質でした。 おそらく、「きみについて」を収録する際に、リマスタリングが行われたのでしょう。 音質改善の度合いは、MID-1001と比較すべきであると思われますが、すでに手放してしまった為に、聴き比べることはできませんでした。 本作は最後のリマスターから15年程度経過しているということになりますが、そろそろ教授監修で決定版の音質でリリースして欲しいものです。 2002年にリリースされた教授のベスト盤「US」に収録されたM1,M4でも、音の厚みやアタックの切れなどがより良くなっており、「音楽図鑑」の全曲を同レベルの音質で聴きたくなります。 なお「きみについて」はニッセイのキャンペーンで当選するレコードのA面でしたが、同B面の「夜のガスパール」「青ペンキの中の僕の涙」は、2002年にリリースされた教授のベスト?アルバム「WORKS I-CM」に収録されています。また、「きみについて」のインスト版が「WORKS II-TV/Inst.」に収録されています。 SHIFT - NISSAN CM TRACKS -カスタマーレビューピックアップ ここ数年で膨大な量が発売されている企画もののコンピレーションアルバムだが、また一つ面白い企画のアルバムが発売された。 これは最近発売されているクルマCMの曲を集めたアルバムの中では、一つのメーカーのCM曲を厳選しているところが評価出来る。 「えっ!あれはああいうタイトルの曲だったの!」と目からウロコが落ちるだろう。 特にあまりメジャーとは言えない曲もピックアップされているのは特筆出来るし、伊集加代子率いる「ザ・シンガース・スリー」の「世界の恋人」は、1970年代後半から1980年代前半の今は無きバイオレットやスタンザの売られていた頃の日産を思い起こさせて懐かしい。 カスタマーレビューピックアップ フリッパーズギターの恋とマシンガンが収録されていない。 インストだが新録音(メンバーの手によるものではない)だったので聴ける機会はないものかと思っていたのに…… あれはかなり長い間CMで流れていたし、反響もあって日産のCMソングとして欠かせない存在であった筈なのに。 レーベルの違いくらいならコンピレーションだから大丈夫な筈。やっぱり二人のOKが貰えなかったっていうことかも知れないけど、粘らなかったレコード会社がとても残念でならない。 カスタマーレビューピックアップ 低重音のビートから、軽快なポップス。そして、クールなロックまで、多種多様なCD。 家で聞いても、車で聞いても、歩きながら聞いても、病院のベッドで聞いても、飽きないCDは、そう簡単には見つかりませんが、このアルバムはその数少ないCDの一つです。 私の人生で買ってよかった音楽CDの一つと言っても過言ではありません。 このCDはあなたの生活に、安らぎorハイテンションを必ず与えてくれます。 カスタマーレビューピックアップ アップルPowerMac G5のPVに使われていた、Fatboy SlimのWhat A Fool Believesがメチャメチャかっこよく、収録されたCDをひたすら探していました。 遂に見つけたそのCDには他にもI Fought The Lawなど、やはりアップルのCMと共通の楽曲が!! ニッサン、アップル両社のセンスの高さが覗えるクールでお得なアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
最初は、迷いながら購入しかし最高でした。 曲を聴いているとなつかしいの一言。特にマット・ビアンコの WHAT A FOOL BELIEVES大好きです。 もちろん、ティアナでドライブの時に聴いてます。 プレイズYMO(初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ 笑いました! とにかく陽気です。 演奏もとにかく上手過ぎてアレンジもカバーなのを忘れる位のもので笑ってしまいます。 原曲より好き!笑 カスタマーレビューピックアップ すごい、すごい!ラテンになってる!それに、ちゃんとYMOの音楽を正しく理解している。 ファンの方が聴けば、きっとツボを押さえたアレンジと選曲に興奮するはず。 良く出来たアルバムだ。 カスタマーレビューピックアップ 血が躍る!今からの季節にぴったりな音色です ipodで聞いたりすると 通勤電車のくたびれたビジネスシューズの中で 足指が踊るのを止めることはできないでしょう。 アレンジがすばらしく 是非ライブで聴きたい!と思い、また 聴くうちに改めてYMOの音楽のすばらしさを再確認いたしました。 カスタマーレビューピックアップ 「音楽の計画」はたまげた。坂本教授作品もこうなると躁も鬱もない。「ライディーン」は演奏が見事だ。「泰安洋行」も真っ青のシロフォン! でも一番はやっぱり「LIMBO」。オリジナルがこうであっても問題ないくらい格好いい。しかし本人達も随分と気楽にお成りになったものだ。肩の力が抜けまくったカヴァー集。でもYMOってなるとどうしても皆頑張っちゃうからね。これはとてもクールな見本。 カスタマーレビューピックアップ
ライディーン、ビハインドザマスク、東風くらいで終わっていたら、 正直言って個人的にはあまり興味はあまり持てなかったと思う。 もちろんそれらも悪くはないのだが、これらについては、メジャー なのを逆手に取って、かなり大胆にアレンジしているように感じた。 このアルバムの良さは、むしろその他の「マイナー(実際は決して マイナーでもないと思うが)」な曲のアレンジではないだろうか。 ファイヤークラッカーは小手調べで、シムーンはオリジナル以上に ムーディー、そして極めつけはジャム。よりによってこれを選んだ かー、としょっぱなから度肝を抜かれ、音は全然違うのに、原作の 透明感(脱力感?)が見事に出ているところに思わず拍手を送らず にいられない。 一見ネタのようではあるが、個人的には、YMOのカバーの中でもかなり 出来が良いのではないかと思う。また、セニョール・ココナツ自身も 他のアルバムにも増して力を入れているように感じる。おすすめである。 A(エース)カスタマーレビューピックアップ 多くは語りません。聞いてみてください。ここに来た貴方は他の人よりがっつり聞ける音楽を探してるはずだ カスタマーレビューピックアップ 言うまでも無く、本人達も認める電気グルーヴの最高傑作ですね。 どんなアルバムにも1曲はあったりする「捨て曲」、そんなものありません。 それぞれの曲にいろんな色があり、いろんな世界にトリップできます。 全ての曲が綺麗につながっていて、芸術のような完成度。 個人的にはVOXXXも好きですが、やはりこのアルバムは特別です。 カスタマーレビューピックアップ 2006年にロックフェス、リキッドルームで行われたライヴでは、このアルバムから、多数のナンバーが取り上げられていた。やはり、メンバーにとっても気に入った楽曲が多いのでしょう。 まりん(砂原氏)が在籍した中での最後のアルバムであり、石野氏の有名な「いないいない病!」が頻発した時期(93年ごろ)に、まりんが他メンバーに珍しく言い放ったという「まだフリッパーズギターのヘッド博士みたいな傑作を作っていない!!」という当時言った一言を、はねのける傑作アルバムを作ったのです。 97年といえば、第1回目のフジロックに出演し、1曲目から「かっこいいジャンパー」を演奏し、ザーザー雨の中をこのアルバムからの曲をかたっぱしから演奏してました。 また音の工夫の仕方も聞いてください!人それぞれ、感じる印象は違うと思いますが、10年近く経つ今でも勉強になります! 必聴に決定しましょう! カスタマーレビューピックアップ 懐かしい。シャングリラは気恥ずかしくて聴けないが、当時放送してたコジコジとか部活のあとの戯れ場をポケットカウボーイやスモーキーバブルスで思い出します。歳で分かるだろうけど、自分はナゴムボーイでもANN世代でもないです。そんな視点からの評価なので悪しからず。 カスタマーレビューピックアップ
2006年になって初めて聞きました。電グル... 耳ナジミのある曲も入っています。 が、それは関係ないです。アルバムを通して素晴らしいと思いました。 音楽が好きでしょうがないという人でジャンル問わない人は間違いなく聞いたほうがいいです。なんというか、beatlesのabbeyloadとか、 a tribe called questのLOVEとか...音楽のマジックが.... ディスコ・フィーバー・ベスト
特価:¥ 2,969(税込) 中古品¥1246 より 発売日:2004-08-04 売上ランキング:Musicで18861位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ この80’sディスココンピ集は、他と違って、 ディスコビートとロック・ポップスのほどよい融合が素晴らしい内容だと思います!! ファンキーミュージック系のアーティストがほとんどなく、 ときめきPWLサウンドとニューウェーブ、ポップロックでの構成が正しく80’sしています。 個人的には、 ヒューマン・リーグのヒューマン オリビア・ニュートン・ジョンのフィジカル ヴレッジ・ピープルのYMCA アバのダンシング・クイーン 辺りが嬉しい収録でした。 ボクが大学生当時の80’sディスコ。 フィジカル、プレイベート・アイズ、レッツ・グルーヴで踊り明かしたのが懐かしい… カスタマーレビューピックアップ というのは嘘ですが<いくら何でも(汗)。けど、このアルバムを聴くとミラーボールが恋しくなります。 1枚目は'80年代のタイトルが中心。キラキラ系の安っぽくて(悪口じゃないよ!断じて)バブリーなサウンド炸裂!マハラジャで踊っていた思い出(関西限定?)が走馬燈のように駆けめぐること間違いなし。2枚目は'70年代の曲が中心でちょっと大人の雰囲気かな? よりダンサブルに響くよう、パーカッション系の音がはっきりするようなリミックスがされているように感じます。他のコンピレーションアルバムにも収録されている曲がほとんどで新鮮味には欠けますが、当時のディスコを彷彿とさせる選曲だということに価値があると思います。 カスタマーレビューピックアップ いやぁ~、部屋で聞いてよし車で聞いてよし。何もいうことなしですね。20代以下の人にも新鮮さがあっていいかも・・・ カスタマーレビューピックアップ
いや~、最高ですね。やはり選曲がいいです。30~40代の人なら踊りだしそうだし、20代以下の人なら新鮮さがあるかも。 エンドレス・サマー~デラックス・エディション
特価:¥ 2,174(税込) 中古品¥2500 より 発売日:2006-12-02 売上ランキング:Musicで15234位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ これほどまでに表情が豊かな電子音楽は聴いたことが無かった。 はじめてFenneszの音を聞いた時の衝撃は今でも忘れられません。 グリッチやノイズの隙間から、こぼれるようにメロディのようなものが顔を出しては消え、 そうしている内に、この音の波にいつの間にか自分自身が埋もれていってしまうような感覚。 良いと思える作品は数あれど、自分の中身まで変えてしまうようなものにはなかなか出会えません。 電子音楽に固定のイメージを持っている人は、考え方が一新されるでしょう。 もしくは、固定のイメージを持っていないと思っていたことに気づかされるかもしれない。 ライナーノーツで「『エンドレス・サマー』を聴いてしまったあなたは、 それ以前の「あなた」ではない」と佐々木敦氏が書いていますが、それは決して大袈裟ではないと思います。 カスタマーレビューピックアップ フェネスのこのアルバムはエレクトロニカというジャンルに属するようですが、いわゆるエレクトロニカのイメージではないです。すなわちキックもなければピコピコしたシーケンスもないしボコーダーがかかったボーカルもないです。というかびっくりするぐらい音が少なく展開も少ないです。 このアルバムはエレクトロニカの傑作と呼ばれているみたいですね。最初聴いた時には全く理解できませんでしたが、不思議と何度も聴きたくなるのは事実でした。そして今ではすっかりはまりましたよ。なにがどういいのか? どうして作れたのか?それらを文章で説明する事は非常に難しいのですが、今まで知らなかった音楽の楽しみ方を新たに一つ教えてもらったという事は言えます。これは大きな出会いでした。感謝すらしています。 個人的にはデラックス・エディションじゃない方のジャケットの方が好きですけどね。 カスタマーレビューピックアップ
もう5年もたったのか。様々なライターや音楽誌そしてミュージシャンから賞賛された、音響/エレクトロニカの奇跡の大名盤『ENDLESS SUMMER』のオリジナルが発表されたのは2001年。数あるエレクトロニカの作品で、このアルバムほど衝撃的で感動を味わった作品は他には無いんじゃないかな?あらゆる電子ノイズがこれほど迄にメロディアスにプロセッシングされ、そしてそこに絡むギター等の生楽器の音色。その全てが甘美でどこか切なく“終わりなき夏”という桃源郷へと誘ってくれます。このアルバムを発表後、デヴィッド・シルヴィアンのアルバム『BLEMISH(2003)』に1曲参加。翌2004年にはデヴィッドもヴォーカルで参加した『VENICE』を発表。『ENDLESS SUMMER』にも通じる美しくロマンティックでアンビエントな作品。2005年にはスティーヴ・ジャンセン、小山田圭吾等と共に坂本龍一のツアーに参加。主にギターをプレイしてましたが、時折ラップトップからグリッチ・ノイズを発したりしてましたね。この後坂本龍一との二人でのライヴを収録したミニ・アルバムを発表。2007年には二人のコラボレーション・アルバムが発表になります。そして2006年の晩秋、全曲リマスターされパッケージングも新たに(オリジナルのちょっとダサいジャケも好きなんですが)デラックス・エディションとして再登場。曲によっては音の粒子がかなりきめ細かくなっているのもあり、さらに輝きを増した感じがします。更に未発表曲やFAT CATから12インチで発表されていた曲等3曲を追加収録。全てのエレクトロニカ・ファンのマスト・アイテム。エレクトロニカのファンの方で、まだこのアルバムを聴いた事がないと言う方は、何か重要な忘れ物をしているかもしれませんよ。 HIGH TIMES : SINGLES 1992-2006
特価:¥ 2,293(税込) 中古品¥1429 より 発売日:2006-11-08 売上ランキング:Musicで25230位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 特にファンという意識はないのですが、ジャミロクワイのアルバムは全て持っています。何となく不思議な気がします。ハービー・ハンコック・マニアというのは自認どころか、自称していますが・・・ もちろん曲も好きですが、ジェイ・ケイの声がいいですね。ダンスも好きですけど・・・ ソウル系女性ボーカリストの声に通じるものがあると言うのはよく指摘されていたことですが、ライナーノーツにあるm-floの片割れのエピソードには驚きました。 部屋でジャミロクワイのアルバムを聴いていたら、母親が来て、「和田アキコかと思った。」と言ったそうです。 そう言われてみると、確かに似ています。声の質なのか何か分りませんが、お母さんすごい耳持っています。ジェイ・ケイ→ソウル系女性ボーカリスト→和田アキコ、確かに何かつながっていますね。和田アキコをちょっと見直しました。「アッコにおまかせ」は観ませんけど・・・ それ以来、私の中のコグニション・マップは若干の変更を余儀なくされました。 ライナー・ノーツでゲシュタルト崩壊という奇妙な体験ができました。 このライナー・ノーツは国内盤だけの特典です。あたりまえか。 カスタマーレビューピックアップ でも、本当にそうなのかな? 僕は『深い失望感』をひしひしと感じます。 "When You Gonna Learn"で「いつになったらわかるんだい?」って警告を発しても、"Emergency On Planet Earth"で「地球は非常事態なんだ」って訴えかけても、みんなわかってくれない。 自分で曲を作ることを考えたらわかると思うけど、こういう曲を作るのは非常にしんどいです。だって、音楽って感情表現でしょ?こういう他人の理性に訴えるような内容を音楽にすること自体、ものすごい精神的エネルギーを消耗するはずです。なんならためしに他人にお説教するような曲を作ってみな。絶対陳腐な曲になるから。それなのにジャミロクワイはこれをポップでロックでソウルフルでファンキーな曲に仕上げた。これだけで表彰ものですよ。たぶん曲ができて、「これできっとみんなに伝わるはずだ。きっとみんな目覚めてくれるはずだ」ってわくわくしてたと思うんだよね。 ところが実際は・・・ なんにも変わらないどころか、地球環境は悪化するばかり。 あれだけ自分の精力を注ぎ込んだのに。っていう大きな失望感、虚無感が"Seven Days In Sunny June"の退廃的なPVなんかからも漂ってくるような気がする。 タイミングが早すぎたのかもしれないね。今ならタイミングばっちりでゴア元副大統領みたいな時の人になってたかもしれないのにね。若者たちに環境問題の重要性を訴える音楽界のリーダーなんてね。 今や完全にぷっつん切れてはじけてるね。もともと才能あるし、心の感じるままにスポーツカーを操り、恋に身を焦がせば、その経験が曲に跳ね返ってくるし。曲としてはどれも相当好きです。特にRunawayのPVなんか、たまんなくかっこいいです。何回観たことか。 でも、明るく振る舞えば明るく振る舞うほど、その裏にある虚無感がひりひりするんだよね。 そして、この天才が感じた通り、地球は既に手遅れなんじゃないのかなって・・・ いや、手遅れなのは地球じゃなくて、人類かもね。地球にとっては人類なんていないほうがありがたいのかも。 "I used to worry about future. But then I throw my caution to the wind. I had no reason to be care free." from "Canned Heat" カスタマーレビューピックアップ ジャミロって、無意味に曲が長い・・・というイメージがありましたが、 このベスト盤ではほとんどが一曲3分台に収められており、 冗長どころかかえってテンポ良く、あっという間の20曲、という印象です。 これまでアルバムを聴きこんできたコアなファンには物足りないかもしれませんが、 私のようなにわかファンにはうってつけの1枚だと思います。 ジャミロなんか嫌い、という人は少ないだろうし、意外と老若男女問わず 受け入れやすい曲調でもあるので、一枚持っておくと様々なシーンで活躍してくれそう。 新曲を含め、とにかくハズレ曲がなく、気持ちよく聴けるまさに「ベスト」盤です カスタマーレビューピックアップ ジャミロクワイってノー天気で何も考えて無さそうだけど、音楽の質自体はかなり高い。 そこら辺の若手バンドと比べて演奏が上手だし安定してる。 アレンジも斬新では無いけど良く練られてる。 何より十年以上FMとか第一線で流され続けてるのはすごいことだ。 最近は収録時間は短いのに二枚組にして値段を吊り上げたりするベストが多い中、このCDは一枚で簡潔にジャミロクアイの魅力がパッケージされていて好感が持てる。 家で聴いてもドライブで聴いても良しの良盤だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
新曲2曲を含むjamiroquaiのベスト盤。 こちらは日本限定版[DVD付](赤ジャケ)と輸入版[RemixCD付]とは異なりCD一枚だけなので購入の際は注意。 1992年から2006年という長い間の中から本当に美味しいところだけを摘み取った、まさにベスト盤といった内容。個人的に取りこぼしは無かったのでベスト盤で初めてjamiroquaiに触れるという方にも自信を持ってオススメできる出来。 ミックスが見直されており各曲の音圧がグっと増しててかなり良かったです。 ということでjamiroquaiファンも買って間違いなしの一枚。 JAZZIN’PARK
特価:¥ 2,727(税込) 中古品¥2480 より 発売日:2006-12-06 売上ランキング:Musicで27481位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ハウスもヒップホップもいい感じ! 特に1.4.5曲目が個人的に好きです。 ポップセンス、メロディセンス良いです! 絶対オススメ! カスタマーレビューピックアップ 試聴機で聴いて即買いでした。 なにしろメロディが心地よいです! ジャズというよりはラテンハウスな感じが強いかも!? とにかくおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ これや?ぁい。 スーっと心の中に染みてくるの。 どの曲もそれぞれ違う魅力をもってて どれも好み♪ 早くLiveがみたいなー! きっと生で聞いたらもっと凄いと思う☆ カスタマーレビューピックアップ 久々のジャケ買いで当たったCD♪ JAZZ系HOUSEがたまんない☆ MONDO GROSSOを思わせるメロディ・・・かも。 滑り込みで「今年の1枚」にランクイン! カスタマーレビューピックアップ
1曲目LONG TIME AGOで 爽やかでPOPな面を見せたかと思いきや 2曲目THROUGH THE MOTIONでは DRUM'N BASS調のアップテンポなダンストラックを展開 (これがカッコいい!) その他、落ち着いたHIP HOP調な曲 ストレートなJAZZ HOUSE、FUNKYな曲等多彩な内容 飽きさせず、最後まで一気に聞けてしまう。 お洒落で、POPで、JAZZYでかつダンサブルな1枚 |
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