定価:¥ 2,520(税込)
特価:¥ 2,293(税込)
発売日:1998-03-21
売上ランキング:Musicで160位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/クラシックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:15204/総ページ数:1521 最終更新日:2008/07/27 ギロック/こどものためのアルバム
特価:¥ 2,293(税込) 発売日:1998-03-21 売上ランキング:Musicで160位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ コンクールや発表会で人気のギロック作品。 コンサートホールで子供達が弾く演奏はこちらの伊藤仁美氏を参考にされてる方が圧倒的ですが、他のピアニストの演奏も聴いてみたいなぁ。 楽譜もでておりますので合わせてお持ちになるとよろしいかと。 カスタマーレビューピックアップ ピアノは素人の私。勿論ギロックという作曲家も伊藤仁美さんの名前も知りませんでした。子供が発表会で弾くことになり、演奏の指導は出来ないのでせめて、耳で覚えさせてあげたいと購入しました。素人の私が聞いても楽譜どおりの素直な演奏だと思いました。同じように演奏することは勿論出来ませんが、こういう風に弾きたいとイメージトレーニングするのにとても役立つと思います。私もCDを聞きながら子供に負けないようにこつこつと練習しています。習いに行くのは難しいお母さんも、子供の楽譜を見ながら、CDを先生にして練習してみてはいかがでしょうか? カスタマーレビューピックアップ 子どもの発表会練習用に購入しました。 ゆったりした曲やユーモラスな曲、また、テンポ感のある美しい曲など、短いけれどとても親しみやすく格調高い曲がたくさん集められています。小さい子でも弾くことができそうな曲からかなり技術のいる曲まで難易度もさまざまで、楽譜でピアノを弾くならかなり長く愛用できる曲集だと思いました。旋律を聴いていると、美しい絵のようなイメージを楽しむことのできる素晴らしいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ アメリカの作曲家ギロックのかわいらしい、 ピアノで演奏すると中級くらいの作品が、 堪能できる作品だと思います。 その伊藤仁美による演奏はコンパスに絵の具 を散りばめるの如く色彩感豊か。 そして、想像力を膨らませてくれる楽しい曲が盛りだくさん。 軽い感じなので、BGMとしても重くなく、私はおすすめです♪ ぜひ。 カスタマーレビューピックアップ
ギロックの曲は初めてで、どんな感じかな、っと素朴な好奇心から購入しました。ゆったりした曲やユーモラスな曲、また、テンポ感のある美しい曲など、短いけれどとても親しみやすく格調高い曲がたくさん集められています。小さい子でも弾くことができそうな曲からかなり技術のいる曲まで、難易度もさまざまで、楽譜でピアノを弾くなら、かなり長く愛用できる曲集だと思いました。旋律を聴いていると、美しい絵のようなイメージを楽しむことのできる素晴らしいCDで、☆☆☆☆☆。おすすめです! バッハ:フーガの技法
特価:¥ 2,288(税込) 発売日:1997-05-21 売上ランキング:Musicで1125位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1〜9は、グールド唯一のオルガン演奏ということに価値がある。 この録音で、オルガンを集中的に弾いたことで、腕や肩の調子がしばらく悪化したエピソードも、グールド史では重要。 だから「もうオルガンは弾かない」と。 (よって「フーガの技法」の後半の曲は、録音されなかった) 音響面で、マイク位置のせいか位相の干渉が出ており、楽器そのものが狂っているように聴こえるのは問題。 とはいえ、シビアにならなければ問題ない程度。まあ神経質で絶対音感の持ち主なら問題あるかも。 演奏については、やはり打鍵(打弦)の愉悦あってこそのグールド節だと私は思う。 オルガン演奏は単なる思い付きの域を出てないように感じるし、いろいろ工夫してるのは解るけれど、取り立てて面白くもない。 10〜12、16は、グールド最晩年に撮影された、モンサンジョンとの一連のTV番組『BACH SERIES』から採られたステレオ音源。 元番組(=全3回のうち『THE QUESTION OF INSTRUMENT』と『AN ART OF FUGUE』)が一向にDVD化される気配がないため (※2008年6月現在/ゴールドベルクの回だけDVD化されている)、 我が家では大変重宝しています。 しかし、伴映像を意図した演奏であるから、当CDへの転用はグールドの意志にそぐわないのでは? なお、1838年出版のツェルニー校訂譜に基づく演奏のため、未完のフーガは手稿譜よりも6小節早い箇所で中断している。 あ。グールドの突然の死と関連付けるのは聴く者の自由ですけれど、 「未完フーガ執筆中に大バッハ突然に他界!!」ってのは、嘘である可能性が大だと判明しています。 楽譜出版と連動した話題作り? 大作曲家の曲に付き物の、「神話」のひとつくらいに思っておきましょう。 それ以前に、未完フーガは『フーガの技法』用の曲ではないという説もありますしね♪ カスタマーレビューピックアップ みなさんのレビューには、変わった録音をしている怪演と書かれているので、どれほど奇妙なのだろう?とおそるおそる購入してみましたが、素晴らしいじゃないですか。たしかに通常よりもデッドな響きですが、ダンパー踏みっぱなしのような長い残響音をグールドは嫌がったでしょうし、私にはむしろオルガンらしい音と感じました。 オルガンとピアノを聴き比べると実に面白いですね。他の作品を聴いてグールドのフレージングに慣れているためか、ピアノのほうが声部の分離が解りやすかったりします。 16曲目の、バッハ絶筆のフーガはまさに名演。不自然な形にぱたりと終わってしまうラストにドキッ!とさせられ、何度聴いても涙がこみ上げそうになります。 カスタマーレビューピックアップ 本当にバッハが好きなら、ぜひ聞いて欲しい名盤です。 バッハにはメロディメーカーの側面もありますが、 「フーガの技法」はあくまで変奏を前提にした主題がベース。 それは理知的に組み上げられた音楽であり、研究者によっては 楽曲の構造や構成が旧約聖書の「詩篇」になぞらえられているともいいます。 そういう次第でかなり小難しく、旋律美を望めない曲にもかかわらず、 グールドの演奏はそこにとめどない生命力を与えており、 聴き始めると終わりまで聴かずにはいられません。 とどのつまり音楽は音高の上下とハーモニーと間合いだけで 人を感動させるにすぎないのだとすれば、 その単純かつ貴重な経験をさせてくれるのが、このCDです。 ちょっと聴くだけでは、ひたすらノン・レガートで ブッキラボーに弾いているだけのようなグールドですが、 この人はただの言葉を詩に変える詩人の魔法に似たものを持った、 稀有な演奏家だと思います。 オルガン版、ピアノ版とも、何度でも聴きたくなる名演中の名演。 人によってツボは違うと思いますが、無数の音の中から浮かび上がり、 自然と心に染み込んでくるポイントをきっと見つけられるはず。 カスタマーレビューピックアップ ついに買いました!やっぱめちゃいいです。 2番がお気に入りです。どっちもいいけどオルガンの方が好きかな。 麻薬のようにやめられなくなりました〜! カスタマーレビューピックアップ
レオンハルト盤と並ぶ決定版と考えている。 ここでのグールドのオルガン使用の意図ははっきりしている。彼はオルガンをピアノ化して使用したのだ。それは本曲の「構造」を明らかにしようという意図であり、十分理解できる。「怪演」という評価は当たっていないと思われる。組曲系(フランス、パルティータ等)とは違って複数の旋律線の織りなす構造を重視する平均律系(インヴェンションや本曲集)の演奏としてはグールドのアプローチは適切であり、従来のオルガン演奏の枠内で考えるべきではない。 ピアノ演奏も含まれている本エディション盤を購入すべきである。 ラヴェル:ピアノ作品全集カスタマーレビューピックアップ モニーク・アースがフランス人だというだけでもてはやされている。 師匠のカサドシュに遠く及ばない演奏で、テンポが弾まず、明晰さに欠ける。 とるべきところがどこもない。 カスタマーレビューピックアップ ラヴェルが最初から管弦楽のためだけの作品として書いた曲はスペイン狂詩曲以外なく、彼のピアノ作品のなかで気に入ったものを管弦楽用に編曲していることを考えると、ピアノ用の原曲を知ることがラヴェルの本質を正しく知るうえでは重要なことです。 この演奏は演奏者の個性・クセがそれほど強くなく、ラヴェルの譜面に託した思いを演奏から感じ取るのに最も適した一枚だとおもいます。だからといって演奏が味気ないというわけではなく、何度聴いても、いや聴けば聴くほどその洗練された演奏に魅了される名盤でしょう。 ラヴェルは生涯独身でピアノと気に入った数冊のスコア以外に身の回りにものを置くことがなかったと、何かの本で読んだ覚えがありますが、そんなラヴェルの心の内まで表現しているかのようです。孤独感・剛直さ・愛国心・子供に寄せる愛情などラヴェルの人となりも感じられる一枚。 カスタマーレビューピックアップ 初めて「水の戯れ」を聴いたときの衝撃は忘れられません。本当に水の音がピアノで表現されていることに驚きました。 これはフランスの女流ピアニスト、モニク・アースのラヴェル演奏です。彼女の演奏による「ドビュッシー:ピアノ作品全集」、「ラヴェル:ピアノ作品全集」はともにフランス・ディスク大賞に輝いています。 ラヴェルの曲の中では最も有名な「亡き王女のためのパヴァーヌ」「水の戯れ」も素晴らしいです。個人的には「夜のガスパール」に含まれている「水の精」という曲が好きです。全体的に柔らかく、暖かい演奏で、聴いていて疲れません。 カスタマーレビューピックアップ 聴いて幸せになれるラヴェル。 ラヴェルに限って、こういう演奏って少ないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
私がラヴェル好きになったきっかけの1枚です。 スルメではありませんが、聞けば聞くほど味が出てきます。 和声や作曲技法などの細かいことはよくわからないのですが、 ラヴェル独特の、ひや〜っとした清涼感のある響きがなんともいえません。 私のお気に入りは「古風なメヌエット」「クープランの墓」ですが、 どの曲も良いです。 ラヴェル自身がオーケストラに編曲している曲もたくさんあるので、 それらとの聞き比べも楽しいと思います。 ショパン:24の前奏曲集
特価:¥ 909(税込) 発売日:2006-11-08 売上ランキング:Musicで37位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ショパンの24の前奏曲には、他にポリーニの鉄壁の名盤もありますが、 私はアルゲリッチのこの録音にもっとも惹かれます。 美術館に陳列された24枚のキャンバスに描かれた風景画を一枚一枚丹念になぞらえてゆくと、 最後には広大な星空が広がる・・・ そんな情景を思わず想い描いてしまいます。 No.15→16の“静”から“動”へのきりかえがとてもダイナミックで、 感情の起伏を抑えることなく、自由奔放に一気に弾きあげられた “アルゲリッチらしさ”を終始堪能出来る爽快な一枚です。 彼女の数多くの録音の中でも、間違いなくトップに位置する内容です。 他のカップリング曲もすべてが素敵です。 カスタマーレビューピックアップ この一枚のCDに、昔のLPレコードだったら二枚分の演奏が収められています。しかも演奏は、わたしの一番のお気に入りピアニスト、マルタ・アルゲリッチ。期待に違わぬ素敵なピアノに魅了されました。 殊に、『英雄ポロネーズ』『幻想ポロネーズ』の演奏(いずれも、1967年1月の録音)の、何てまあ美しかったこと! 燦然としたピアノの響き、天馬空を行くが如きダイナミックな躍動感など、本当に素晴らしかったです。 続いては、『スケルツォ第3番』と『舟歌』の演奏。弱冠二十歳になったばかりの、もといっ、十九歳になったばかりのアルゲリッチが奏でた、初々しいきらめきを湛えた演奏。これもいいですねぇ。録音は両曲とも、1960年の7月。 こうした若き日の躍動感あふれるピアノに比べると、やや魅力は落ちる気がしますけれど、『24の前奏曲』の演奏だって決して悪くはありません。あっという間に過ぎ去る記憶の風景を、さっとスケッチして描いたみたいな小品集。 なかではやはり、有名な「雨だれ」の曲(第15曲)が印象に残ります。ドビュッシーの『前奏曲集』につながるピアノの響きを感じましたね。優しく雨ぞ降りしきる、そんな詩の一節が思い浮かんだ珠玉の名品。 1977年2月の録音。 カスタマーレビューピックアップ アルゲリッチの情熱が、僕の耳から脳へ一気に駆け抜けました。爽快感が残りました。やっぱりアルゲリッチは凄いです。特に16番は爽快と言うか痛快です。 おまけに入っている幻想ポロネーズ、英雄ポロネーズもお奨めです。 カスタマーレビューピックアップ
まだクラッシックを聞いて間もない頃に購入した記念の一枚の再発売CDです アルゲリッチの手にかかると信じられないくらい譜面以上に情熱的な前奏曲に聞こえます 一曲一曲は短いピアノ前奏曲ですが彼女の演奏の印象は深く大変今でも印象に残っています この美しいジャケットも前奏曲以外の曲も良かったです アルゲリッチを聞いたことない方でもこのCDを聞けば 彼女が本当にピアノ演奏に深い情熱があるという事がわかると思います 彼方の光~Welcome to Libera’s World~カスタマーレビューピックアップ 冒頭とラストに収録されている「彼方の光」でのマイケル・ホーンキャッスルのソロもいいですが、天上から降り注ぐようなトム・カリーの高音が素晴らしいですね。音がパッと青空に散ったかのような広がりを見せてくれました。 2曲目の「スティ・ウィズ・ミー」でのソロと合唱の掛け合いが見事です。イギリスの伝統的な合唱音楽をベースに現代的なサウンドがおおっているような響きをもった曲でした。 イギリスが生んだ作曲家ホルストの「木星」から生まれたカバー曲「誓い‾ジュピター‾」は、オリジナルよりも懐かしく厳かな雰囲気を漂わせています。これを聴いていますと、人の歌声はもともと「癒し」という側面を持っていますが、少年達が織なす奇跡のようなハーモニーは、様々な俗世の悩みを遠くへ追いやる特効薬のような存在なのかもしれません。 5曲目の「リベラ」の冒頭の密集和音は、ボーイソプラノの持っている硬質で透明な声を生かした楽曲です。リズムは新しく現代的ですが、合唱王国イギリスの聖歌隊の歴史と伝統を感じるような曲でした。 6曲目の「サンクトゥス2(パッヘルベルのカノンによる)」は、バロック音楽をベースにしながら新しい旋律を付け加えており、とても親しみやすい演奏でしたし、7曲目の「自由への翼」もいい曲でした。 全般を通じて、リベラの透明感あふれるサウンドは、ヒーリング・ミュージックという側面を持っていると感じられます。ボーイソプラノ特有のノン・ビブラートの声は、人生において限られた少年期にしか持ち得ない宝物のような一瞬の輝きを持っています。 カスタマーレビューピックアップ 彼方の光は日英の合作、といった感じなのですが、とても素敵な曲です! 作曲が日本人の方なのですが、リベラのイメージにぴったりで。 静かなのに広がりのある、優しい感じの曲です。 3、6は日本人にもなじみのある曲ですし、他も聞きやすいので初めての人にオススメです。 どの曲も本当に綺麗です。 カスタマーレビューピックアップ 第1曲の「彼方の光(Far away)」。透きとおったボーイ・ソプラノの声が聞こえてからしばらく・・・。天上から聖なる声が舞い降りてきたイメージが浮かんで、心が震えました。 NHKのドラマ『氷壁』(井上靖原作、2006年放映)のテーマ・ソングとして使われたこの曲、歌詞とメロディーがとっても素敵ですね。 第2曲「ステイ・ウィズ・ミー(Stay with me)」、第5曲「リベラ(Libera)」もよかった。 胸にしみこんでくるピュアなボーイ・ソプラノ、そしてコーラスのハーモニー。なんかすっごい、心がクリーンになった気がしました。 英国はサウス・ロンドンに住む少年たち(7歳〜18歳)で構成されているというボーイ・ソプラノのグループ「リベラ(LIBERA)」。初めて聴いたのですが、本当によかった! 感動しました。 カスタマーレビューピックアップ 「彼方の光」のTVサイズが収録されたのは嬉しいですね。1分39秒とちょうどよい短さなのでビデオ編集やデジカメのスライドショーで、感動の演出をしてくれそうです。まさにNHK『氷壁』でこの曲が流れたときのように、これ以上ないというほど自然の美しさに映えてくれる曲ですね。玉木宏と山本太郎の壮絶なK2アタックの第一回が甦ります。 3曲目で「ジュピター」が聞けるわけですが、その終わり方にLIBERAならではの美が施されています。最近流行のこの曲ですが最も美しい同曲を体験できるのではないでしょうか。ppが消えていった向こう側からは続いて引力が解き放たれるように「サルヴァ・メ」が吹き込んできます。NHK『ある日、嵐のように』の緊張感を担ったこの曲は最初のAメロにある暗いコーラスが好きです。ちょうど宗教曲の厳格なシーンで登場しそうな曲調で危機感があります。ドラマにおける元東京地検エースで黒い弁護士となった佐藤浩市と、正義感の権化のような現東京地検エースの中井貴一との対決のように、ちょっとしたスリルが曲には組み込まれており、いい味になっています。 「彼方の光」、最高ですね。その成り立ちはライナーに述べられていますが、日本人の繊細な感覚にぴったりの曲調だと思いますし、これほどまでイメージを喚起する力を持つうたは、稀有だと思われます。 カスタマーレビューピックアップ
リベラのCDは、これで2枚目。 (1枚目は、夫に取られました(T.T)) 先日、コンサートに行きましたが、一曲目から、鳥肌が立って、泣きたくなりました。 なぜだかわからないけれど、とにかく、あの透き通った美しい歌声と旋律に、理屈なく感動します。 もっともっと多くの人たちに、彼らの歌声を届けたいです。 ブルグミュラー25/バッハ、ピアノ小品集カスタマーレビューピックアップ ピアノを教えている先生にはお勧めです。生徒に参考演奏する時、簡単な曲が多いブルグは、短いしメリハリをつけるのに不安を感じる時があります。結構その不安が消えました。そして自分で弾いていくうちに生徒に教えたいポイントが見えてきました。 とてもさらっとエッシェンバッハは弾いています。私はとても買ってよかったと思います。バッハもおまけみたいについていてお得です! カスタマーレビューピックアップ 娘のコンクール課題曲が含まれているので、お手本にと思い購入しました。 ブルグミューラーのみならず、バッハの小品集まで収録されていて計46曲でこのお値段・・・安いです 素晴らしい演奏で、大人の鑑賞用にも十分耐えられます。 おすすめですよ(^-^)b カスタマーレビューピックアップ ブルクミュラー25の練習曲、子供が弾くもの、というイメージがありますが、オトナの弾くブルク、という感じですかね。子供のお手本として購入なさる方が多いかも知れませんが、そういう目的だったら、むしろ田村宏先生のレッスンシリーズをお奨めします。エッシェンバッハの演奏、確かに素晴らしいですけれどたいていのお子さんにはまるでおとぎの国のような世界でしょう。バッハも然り、です。楽譜はドレミ出版のバッハ小品集がほとんど対応しています。 カスタマーレビューピックアップ
最近、ピアノのレッスンを始めようかと思い、ふと、以前妹がレッスンに通っている頃幾度となく聞かされたフレーズを思い出し、購入しました。 レッスン中の方には良い手本となるでしょうし、身近でレッスン中の方が居て聞かされている人は、本当はどんなにきれいな曲かを知って頂けるでしょう。また、一般の方にも飽きないBGM(各曲が非常に短いため)として何となく聞いているのもまた、それはそれで。 ベスト・ピアノ100カスタマーレビューピックアップ 価格は同じクラシック系では3000円と平凡だが、6枚組は想像していたよりもボリュームが多い。 クラシックにこだわりのある人はこの選曲は許せないかもしれないが、それ以外の人なら楽しむことができるだろう。 6枚のCDはそれぞれ異なるコンセプトで選曲されているので自分が好きな曲調を選んで楽しむことができる。 さまざまな音楽家や楽団の曲が収録されているので、自分に合うものを探しているときには便利な1枚。 このCDで幅広くクラシック音楽を聴いてみて、もし気に入った作曲家がいれば次はその作曲家の音楽を買って深く掘り下げてみるというのも良い。 クラシック音楽に興味を持っているが、何から聴いたらいいか分からないという方にもおすすめする。 自分のお気に入りの1曲を探すことができれば、生涯の友として長くつき合うことができるので幅広く聴くのは悪くないと思う。 カスタマーレビューピックアップ 既に多くのレビュアーが書かれている通り、これだけを以って作曲家や演奏家が込めた意図を十全に味わうことは出来ないでしょう。 作品に対する浅い理解しか生まないのではと危惧される方がいるのも尤もです。 好みに応じて聴きかじる事で、得られるものも失われるものもある事は、クラシックとジャンル分けされている音楽に限った事では在りません。 ただ、音楽との接し方にはバリエーションがあって良いと思うので、本当に最初の一歩、「カタログ」を見る様に、 虚実の相見える「クラシックの権威」に捕らわれない機会を提供している、という価値はあるのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ クラシックへの入り口としてこういうシリーズはとてもいいですね。 初心者には入りやすい入り口というものがあると、とても助かります。 のだめのお陰でクラシックの状況もやや上向きになりましたが、全国でオケが苦しい運営をしている現状には変わりありませんので、少しでもクラシックの間口が広がるといいと思います。 たしかに交響曲の4つの楽章には意味がありますが、そんなものは興味が出てきた時に知ればいいだけの話です。 音楽の正しい愛し方なんてありませんよ。 あなたが良ければそれでいいんです。 さぁ、どこかで聞いた事のあるメロディーがいっぱいです。 楽しんで聞こうじゃありませんか。 カスタマーレビューピックアップ 音楽を聴く上で、大切な事って、いかに聴いていて心地よくなれるか、ではないでしょうか?例え、ワンフレーズでも、それが心に響いたら最高だと思います。クラシックは奥が深いですが、これを聴いて、もっと聴いてみたいって思えたら、それはそれでいいし、ワンフレーズだけを好むのであれば、それもそれで最高だと思います。音楽は、聴く人それぞれの感性で味わうものですよね♪ カスタマーレビューピックアップ
前の人のレビューでも言われてるし、他の人のレビューをみても思うのだが、この手の商品はメーカーの「稼ぎ技」だと思ってしまうのだ。曲の録音年代がかなりバラバラなために、場合によっては1曲ごとに音量調整が必要なことがある。どうももどかしい。やはりクラシックというものは、量より質が大事なのだと思う。そんなわけでひとつの反省材料となった。 イマージュカスタマーレビューピックアップ グールドはバッハしか聴いたことがなかったので、買ってみたのですが、正解でした。CD2(非バッハ)が特に楽しめました。世界の膨大な音楽作品の一番素敵な部分に次々といざなってくれるような、とてもセンスの良い選曲です。私が一番気に入ったのは、ワーグナーのマイスタージンガーのピアノ版。ワーグナーをこよなく愛したグールドが、ピアノ曲がないのを嘆き、自身でピアノ用に編曲したそうです。オケの仰々しい演奏とは一味違う、さわやかでファンタジックな演奏を聴くと、「あー、ピアノってなんて美しいんだろうー」と悦に入ってしまいます。夫はこれを聴いて、「お茶目な感じだね」と言ってました。ビゼーのピアノ曲、ギボンズの曲も初めて聴きました。きれいです。。 カスタマーレビューピックアップ とても良い選曲だと思います。 が、音質が悪いというか、他のCDの同じ演奏と比べると、音が少しこもっています(高音域が特に)。 しかし、気になるほど悪くない。何よりも選曲が良いということを強調しておきます(演奏については言うまでもありません)。 もし、グールド入門によいCDは、と聞かれれば、間違いなくこの盤をおすすめします。 CDについている写真もよい感じでした。 カスタマーレビューピックアップ 演奏について今更私が新しく書ける事はありません。 バッハの選曲が私にはぴったり来ますね。 ワーグナーといふ作曲家は、あまり聴かなかったのですが、この演奏を聴いて、この作曲家のどこを聴けばいいのか見当がつくようになりました。 それにしてもすごい人です。 カスタマーレビューピックアップ グールドといえばバッハという評価があまりにも定着しているので、ではバッハ以外の演奏は何を聴いたらよいか、迷う人もいるのではないかと思います。そういう人への格好の誘いとしてDISC2はぴったりの好企画です。グールドのバッハ演奏のベスト盤としては他に「リトル・バッハ・ブック」という本作のDISC1と甲乙つけ難いアルバムがありますが、私の知る限り、グールドのバッハ以外の演奏を選りすぐったものは本作のDISC2しかなく、貴重と言えるでしょう。これを聴けば、グールドによるギボンズ、ハイドン、ベートーベン、ワーグナーの演奏をもっと聴きたくなること確実です。私が選ぶとすれば、ブラームスは間奏曲、ベートーベンは田園第一楽章になりますが、本作の選曲も決して悪いわけではありません。そして本作をさらに魅力的にしているのが、他のレビュアーも言及されている、グールドの筆跡も含めた豪華なブックレットの存在。彼の笑い顔を含めた写真等は、丁寧な解説とともに、愛すべき人間グールドの素顔に接する素敵な縁となるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
ベスト盤の名にふさわしい選曲。単に収録年の順に並べたのでなく、また、評判の演奏のみを網羅したのでもない。グールド入門にうってつけではあるが、聴きこんだファンにも満足がいくはず。 そして、厚手のブックレットにたっぷりと収められた印象的な写真の数々。表紙込34ページの大半が写真ページ!目と耳との双方からグールドを堪能することのできる稀有のCDとしてお薦めしたい。 モーツァルト : ピアノ協奏曲第23番&第26番カスタマーレビューピックアップ 一般的にはベートーヴェンのスペシャリストと云われているグルダだが、その本領はモーツァルトでこそ発揮される。 グルダのある意味「軽い」と云ったら語弊があるかもしれないが「軽妙」なタッチは、モーツァルトにこそ相応しい。 ジャズ好きだったグルダらしいアドリブを交えた演奏は、その美しいタッチと相俟ってまるでモーツァルトとの会話を楽しんでいるかの様だ。 天性のモーツァルト奏者による最高の「戴冠式」。 カスタマーレビューピックアップ モーツァルトのピアノ協奏曲の中でも、モーツァルトらしい明るさで、人気の高い23番、26番のカップリングです。であれば、モーツァルト弾きとして有名であったグルダのピアノで聞いてみたいものです。 ユーモア溢れるアルバムジャケットからも連想されるように、グルダは、流れるようなピアノで、モーツァルトの旋律を楽しむかのように弾いており、聞いているこちらも、思わず愉しくなってきます。対するアーノンクール率いるロイヤルコンセルトヘボウも、重厚感の中にも、活き活きさが感じられる音で、がっしり、グルダのピアノをサポートしており、モーツァルトらしい協奏曲になっています。 明るく人気の高い2曲を、この名演・価格で楽しめるお得なアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ こんなに静かに耳を傾けられる演奏が他にあるでしょうか。 この盤を購入して、虜になってから、モーツァルトはこればかり聴いてます。 特筆すべきは、アーノンクールさんが長年取り組んでらっしゃる、ピリオド奏法でしょう。 わたしは、この演奏を聴くまで、ピリオド奏法に否定的でした。 音楽も、時代とともにある程度は変化すべきだと考えていたからです。 ところがこの演奏、ノンビブラートの美しいことといったら、たとえようがありません。 ほんとに、スーッと消える弦の美しいことといったら・・・ アーノンクールの真面目な演奏と、グルダのちょっとお茶目なピアノが、まさに相乗効果ですばらしい名演奏となっております。 それでこの価格。モーツァルトが苦手と言う方も、必ず聞いてほしいです。 カスタマーレビューピックアップ すばらしい演奏です。 グルダの温かみのあるピアノに加えて、アーノンクール& コンセルトヘボウ管が積極的に加わってきます。 ここではいくつか演奏の特徴を挙げてみたいと思います。 1.グルダが鼻歌を歌っている 2.オケだけの部分でもピアノが入ってくる 3.(26番のみ)トランペット+ティンパニの音がはっきり入ってくる。 カスタマーレビューピックアップ
モーツァルトのピアノ協奏曲の中で、とりわけ有名な23番と26番を収めた1枚。 この2曲に共通していえることは、グルダの奏でるピアノの音色に透明感があり、その音色が、モーツァルトらしい、のびやかで美しい音楽を作りあげていることである。 もう1つ印象的だったのが、オケのみで演奏される部分で、グルダのピアノがかすかに鳴り響いていたことだ。まるで、「自分も、オーケストラの一員」といわんばかりである。これは、他のピアニストにはみられなかった特徴だろう。 23番、26番とも、わたしのお気に入りは、第3楽章。どちらも、明るく軽快なロンド楽章だが、グルダのピアノが、オーケストラと楽しげに戯れているようで、なんともほほえましくて、チャーミングである。 それと、グルダの演奏を支えるアーノンクール&コンセルトヘボウのコンビだが、トランペットとティンパニが入る26番は、いつもの派手なオーケストレーションながら、決していやみにはならない。 23番も、落ち着いたオーケストレーションで、グルダとともに、美しい音楽を作り出している。 とにかく、すてきな演奏である。星5つあげちゃいまーす! モーツァルト療法 ~音の最先端セラピー ~3.癒しのモーツァルト ~耳と脳の休息の音楽 ~カスタマーレビューピックアップ 今まで、モーツァルトは癒しの音楽、というような噂を耳にしてから、 いくつかモーツァルトを聴いてみましたが、このCDは一番リラックス できると感じました。 音楽なので、聴く人によって感想はマチマチかとは思いますが・・・ 心がトゲトゲしている時なんかにもいいと思います。 ゆるやかで、静かな曲調が揃っているのと、専門的なことはわかりませんが、 「ゆらぎ」効果があると思うのです。 音に強弱があるので、それが、自然の風のようなふわ〜、ふわ〜とした 印象に聴こえます。 カスタマーレビューピックアップ 絶賛の評価が多く、癒し効果があるとのことで興味をもって購入しましたが、これといった効果は全くゼロでした。せっかく買ったのだし、聞く回数を多くすれば耳にも馴染むのではないかと、数え切れないほどの回数を聞いたのですが、それでも何も変わらず。ちなみに自分は音楽CDをジャンル問わずよく買っていて、気に入った環境音楽もあるのですが、このCDに関しては全然駄目でした。誰にでも効くというわけではないようです。 カスタマーレビューピックアップ 朝、慌ただしくしている時など聴きながら朝の支度をするんですが落ち着いて優雅な気持ちになれ一日のスタートが気持ちよく始めれます。それに私みたいにモーツアルトって良くわかんないっていう方には入門的にもいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 精神疾患になる前の「一般人のストレス解消」には良いのかもしれないが、 精神疾患に伴うイライラや不眠には全く効果なし。 もっとも、同じくサウンドセラピーの第一人者である宮下冨美夫のCDも 効果なかったので、決してこの商品が悪いわけじゃない。 既に精神障害を受けた後で、この手のグッズは効果が無い事を体感しました。 (ちなみに関係ないですが、アロマテラピーは精神疾患でも効果体感できます) カスタマーレビューピックアップ
CDを聞きながらごろごろしていると、あっという間に眠りについてしまいます。せめて1曲目だけでも聞いてから、寝るぞ~と思っても、1曲目の半ばにはもう意識がなく、気づいた時にはもう、10曲目!!起きた時には目覚めもよく、頭がすっきり!私がもっているのはNO.3だけですが、すべて揃えたくなりました。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |