定価:¥ 2,600(税込)
特価:¥ 2,374(税込)
中古品¥1780 より
発売日:2002-04-24
売上ランキング:Musicで3553位
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Amazon人気商品ランキング/ジャズ・フュージョンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:10099/総ページ数:1010 最終更新日:2008/07/27 ザ・ボサノヴァカスタマーレビューピックアップ ”音楽通”というわけではありません。 寧ろ音楽に関しては素人です。 カフェでボサノヴァが流れるのを聞いて、 衝動的に買ってしまいました。 このCDをかけてると、家にいても、 カフェや時には旅行先に行ってるような、 そんなさわやかな気分になります。 何をしていても邪魔になる音ではなく、 BGMとして気に入ってます。 ジャケットがかわいいのも、嬉しいポイントです。 カスタマーレビューピックアップ 初めて買ったボサノヴァCDです。 海外のカフェでタンバ・トリオの『マシュ・ケ・ナーダ』を聞いて、欲しくなり買いました。 ほかの曲も気に入りました。 ドライブのほか、電車、飛行機の移動中に聞いてます。 読書の妨げにもなりません。 ドライブ中に飲むコーヒーがおいしくなります。 カスタマーレビューピックアップ comfortable!な気分に誘ってくれます。 もしくは、カフェにいるようなぁ気分にさせてくれます。 イパネマの娘は有名なので、ほんと心地よくなります。 カスタマーレビューピックアップ 6歳年上の兄の影響で、学生時代にはまっていたボサノバ。当時はアストラットジルベルト全盛。その後、興味がモダンジャズに移って、家庭を持って仕事が忙しくなるとそうした音楽からも遠ざかり...。そして実に*十年ぶりに久しぶりのボサノバ回帰。ベストアルバムというと敬遠する向きがあるようですが、なに構うことはありません。それにしても、こうして改めて聞き直してみると良いですねえ。心が伸びやかになります。 カスタマーレビューピックアップ
今まで待ち望んでいたボサノヴァのオムニバス盤がついに出たという感じかな。迷わず即購入した次第です。ボーカルとインストがバランスよく組み合わされていて飽きさせません、この夏はこれで決まりです。ちなみにバーデンパゥエルのギターには参りました。 アナザー・マインドカスタマーレビューピックアップ jazzを期待して聴くとかなり衝撃的にがっかりします。かなり安っぽいでき。どっかの居酒屋ライブハウスの500円ライブと同じレベル。かって損しました。 カスタマーレビューピックアップ 3rdの『Spiral』がけっこう気に入ったので買ってみたのですが。1回目、騒々しい。2回目、やたらピアノを弾くのが速い。3回目、速いだけに過剰なほどの音があるわりに、印象に残る楽曲もフレーズも少ない。というのが正直な印象です。作曲を専攻したという割にテクニック以外に売りを見いだせません。ジャズの範疇に収まっていないのは、好みの分かれるところでしょうが、少なくとも万人向けとは思えません。発展途上のアーティストのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ まず聴いて違和感が生じる。二面性に気づく。創造と破壊。 破壊の面でいえば、満足点。 創造の面でいえば、最低クラス。 ただクリエイティブなことってのは壊して直して壊して創っての繰り返しなんだから それでいいじゃないかって言う人がいるなら、それでいいんだと思うけどね。ようは 見方か・・・。 最近の彼女は好きなんだが、なぜかこの作品に限っていえば、Jazzらしい温もりってやつ が感じられないんだよなー。 カスタマーレビューピックアップ 言わずと知れた上原ひろみさんのデビューアルバムです。 CD発売当時に購入した人なら初めて触れるT1「XYZ」。 そのドライブ感と音の厚みといったら半端ではありません。 ベースとユニゾンし続ける左手と自由に動き回る右手。 デビューアルバムという事で自己紹介的な側面もあってか強烈な個性を打ち出しつつも 実は非常にバランスがとれたアルバム。というのが私の感想です。 疾走感溢れる曲から始まって、ゆったりとした曲へ。 もちろんノード・リードも活躍しますしシリアスな曲もあります。 今となってみればその後の上原ひろみさんの進んでいく 方向性が見事に散りばめられている構成。 そういった意味で非常にバランスがとれたアルバムだと思います。 そして「XYZ」に「Summer Rain」「The Tom and Jerry Show」。 ライブでその一音を聴いただけでファンの熱狂する「Dancando No Paraiso」w いつまでも愛され続けるアルバムであるのは間違いありません。 カスタマーレビューピックアップ
初めてジャズを聴く人が、このCDを聴いたらどう思うのだろうか? 長年、ジャズを中心に色々聴いてきた私としては、何度聴いても違和感を感じる。 百歩譲って、新しいジャズ音楽の振り付けだといくら自分の認識を新たにしても、 体の奥に問いかけるような精神的エナジーは、全く感じられない。 いわゆる、感じる波動が違うのかもしれないが。。。 おそらく、上原ひろみに対する評価は二分されるかも。 私のジャズ感は、どんなに力強くても、スピードがあっても、心地よさが残らなければ 意味がないと思っている。 新しいでしょ、リズム感が違うでしょ、テクニックがちがうでしょ、=だから素晴らしいもの とはならない。 同じくバークレーをTopで出た大西順子のデビューは、すごかった。 あくまでピアノをメインにガンガンこれでもかと迫ってくるリズムは、体の奥にズ〜ンと響き、それがまた心地よい。 過去のCDを何度聴いても、彼女のピアノには体が引き込まれる。 今も大西順子のカムバックを期待している人は多い。 上原ひろみが、このままの方向で行くならば、いずれ埋没するだろう。 2ndアルバムも私は聴くに耐えなかった。 別に悪口を書くつもりはなく、あくまで私の感想なので、ファンの人にはご容赦頂きたい。 素晴らしいテクニック、感覚を持っているだけに、次のステップに期待しつつ。。 G線上のアリア100%カスタマーレビューピックアップ 古典的な演奏から、ポピュラー風まで1曲の曲を様々に楽しめました。 CMで使われる事も多いのですが、いろいろな角度から演奏されていてまさに名曲だと思いました。 バッハの管弦楽組曲は名作ですが、その3番の2楽章(Air)をこのように料理しつくして満足できるものです。 カスタマーレビューピックアップ この曲は誰もが一度は耳にしたことのある曲だと思います。私はクラシック好きを名乗れるほど音楽の知識はありませんが、最近ではCMなどでも耳にするようになり、じっくり聴いてみたいと思い購入してみました。 実際に聴いてみると、それぞれの楽器の特徴が生かされた演奏に新鮮な驚きを感じつつ、このメロディの柔軟性というか普遍性というのでしょうか、長く人々に愛されてきた理由のひとつがわかったような気がしました。シンセサイザーもよかったですが、リコーダーの伸びやかな音に特に感激しました。 カスタマーレビューピックアップ 最近、廉価なオムニバス「クラシック入門」のようなCDがもてはやされているが、1曲完奏していないものが多く、商品とは言えないものが売られている事と、それを高く評価してしまう人が意外に多く、悲しく感じていたが、これは、同じ曲を色々なアレンジ、演奏家で聴き比べる事ができ、クラシックの自由で広大な世界を認識できるという、本当のクラシックの面白さを教えてくれる、良い企画です。「広く浅く」ではなく、1曲をとことん追求する面白さを味わって貰えれば、クラシックの本当の面白さが判るのです。同じBMGが「いいとこどり」なる、オーディオチェックCDを企画したとは思えない素晴らしい企画です。担当者の深い愛情がしのばれる良いオムニバスです。これを聴いて、貴方もクラシックにのめり込もう! カスタマーレビューピックアップ クラシックって聴くの初めてだったんですが、全然OKです!!癒されることは当然のことながら、聴いてると不思議と、どこからともなく元気が出てきます!!すばらしいっす。。。☆ カスタマーレビューピックアップ
Jpopとかばっかり聴いてる僕はクラシックは初めて挑戦したんですが、そんな僕でもこれはお勧めっすよぉ~!!癒されることは当然のことながら、なんか不思議と元気が出てきます!!やるぞぉ~みたいな☆☆感涙ッす・・・! カインド・オブ・ブルー+1
特価:¥ 1,849(税込) 中古品¥1280 より 発売日:2005-07-20 売上ランキング:Musicで13808位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ モード・ジャズを探求していたマイルス・デイビスがその完成と60年代のジャズに対して決定的な影響力を持った傑作アルバムとしてあまりにも有名。マイルスの抑制の効いたトランペットはモード奏法の自由で新鮮なメロディー・ラインを実現している。「ソー・ホワァット」の静謐な出だしは、ポール・チェンバースの良く響くベースとビル・エバンスのクリアーなリフから始まり、マイルス、J・コルトレーン、キャノンボールと緊張の中にも寛いだ雰囲気で続けられる。3曲目の「ブルー・イン・グリーン」はジャズにおける美の極致を感じさせるトラックである。モードはジャズに限らず現在のあらゆる音楽の幅を広げ、音楽の豊かさを切り開いた。このアルバムこそ、その原点になったといえるだろう。 カスタマーレビューピックアップ ジャズ史上の大名作。だが、意外と批判対象にもなる。例えば、本作登場以前のハード・バップのような明解なモノをジャズの神髄とするなら、本作は当てはまらない。だから、「つまらない」と好き嫌いと批評を履違える人も出てくる。ただ、現代において本作を評するには、当時の状況への理解が必要だろう。初心者にとっては、聞きやすいけれども、少し平坦さを感じさせる部分があるかもしれない。それは、明解だが”単細胞的”でもあるハード・バップに対する意図が大きく左右しているからで、"微妙さ”や"大胆さ"というモノに注意を払う必要があると思う。また、マイルスだけではなくコルトレーンやエヴァンスの役割が大きい。時代の才能が集まって作り出された作品である。ただし名義は一人称なので、安易な神格化を招いたかもしれない。そして、それはマイルスの思惑通りではなかろうか。自分を取り巻く状況が良くなれば、部下も含めてやりたい事(やるべき事)がより自由にできる。マイルスは偉そうにしているが、実際にそれに値する役目を果たしていたのだ。マイルス論にそれるので、まとめる。例えば、本作とそれとは別ベクトルの作品(例えば、モブレーやモーガンのブルーノート1500番台)を聞き比べてみるのが、モダン・ジャズの入り口としては良いのではなかろうか。ハッキリと嫌いでない限りは、聴き続けるうちに本作はとっておきの愛聴盤になるだろう。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはジャズと呼ばれる音楽の中でも一際輝きを放っている異次元のアルバムなのです。他のジャズとはまったく異なる音楽です。でも、ジャズの中で一番かっこいいアルバムは何か?と問われれば僕は間違いなくこのアルバムを挙げるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 1959年作品ということだが、これ以来音楽業界は一体何をしていたのだろうと思うほど、新鮮で、今日のどのアルバムより新しい。 So whatは、ピアノのイントロ、ベースのあと、これまで聴いたこともなかったような新鮮な和音が弾かれる。終始ピアノがリードする。トランペットに次いで入ってくるコルトレーンはどう猛さを隠して、急に洗練されて聴こえる。アルトサックスの澄んだ高音は純粋に生理的に気持ちがいい。Freddie freeloaderはエバンス抜きのおまけ。 Blue in greenは、ピアノの和音から入る。マイルスのソロもしびれる。意外にも、コルトレーンにまで寂寥感がひしひしと伝わる。asは抜いてシンプルにし、ピアノの和音 vs マイルスのバラードという対比を明確にしている。All bluesは作品中唯一リズムが強調された曲。やはりマイルスとエバンスの掛け合いが焦点になっている。コルトレーンは壮大な表現。そして総括するかのようなエバンスのソロ。これを聴くと、多々聴かれるライブでのこの曲は少々雑である。 Flamenco sketchesは静かなピアノの主題とベースで始まる。静寂なトランぺットの主題。後のソロの世界につながるかのようなコルトレーンのゆったり気を大きくもったバラード。asのソロを経て、まさに曲の主題である、水表面をゆらゆら漂うようなエバンスが出てきて、最後マイルスが短くまとめる カスタマーレビューピックアップ
そのとおり!ジャズって難しい音楽だと思っている方多いと思いますが、モードジャズは違います。多少のセンスとわずか演奏技術さえあれば簡単にチャレンジできるのです。1曲目のSO WHATは代表例です。CとD♭のメジャースケールをそれぞれDmとE♭mのキーに乗っけて(音階はドリアンになる)奏でるだけという、まさに単純明快。私はこれでジャズの幅を広げることができ、応用も利くようになりました。実際コードだらけの譜面で行き詰まりを感じていたマイルス自身が打開策として提唱したきわめてシンプルなジャズ。これを発見したマイルスはやっぱり偉い!(ただ、コルトレーンやキャノンボールは吹きまくってモードの本質から多少ずれていますが・・・)ジャズをはじめたい楽器演奏者にもお勧めの1枚! LISA’S ONO BOSSA HULA NOVAカスタマーレビューピックアップ 小野リサの中でも一番好きなアルバムです。フラもしているのでこのコラボは涙ものでした。溶けるような声にのせて古いナンバーから新しいものまでハワイアンアーティストとからみながら歌っていくのですがどれも本当に聞きごたえあり素敵です。。ハワイ語のもつ独特の発音が小野リサの声にぴったり。アレンジも良く車で聞いていてもお部屋で聞いても外で聞いても、さらりとした南国のムードに包まれます。夏っぽいトロピカルなコンピアルバム等と比べると大人でおしゃれな雰囲気。こってりとした熱い感じはありません!購入して随分たちますが何度聞いても飽きずに毎回新鮮な気持ちになります。本当に素敵なアルバム。第2弾もでないかな〜、と首を長くしています。 カスタマーレビューピックアップ 最初のアルバムで、その声に恋をした。 たとえ重力にプレッシャーされた身体は遠くへは行けなくても、この目を閉じればそこがパラダイスだった。 そうしていくつもの季節を小野リサと共に過ごして来た。あなたもそんな一人だろうか。友よ。 このアルバムは、彼女のアルバムの中でも、とびきりデリシャス・パラダイス。 古くから聴き慣れたはずのハワイアンの曲が、新しい微風になって届いてくる。 高い経費はいらない、あなたのシエスタ・タイムにこのアルバムが流れる部屋で目を閉じろ。 そこは極上のパラダイス。 カスタマーレビューピックアップ 小野リサの声っていいんだよなぁ。新旧、内外含めて、ボサアーチストで一番好きな声です。曲も洗練されてる。小野リサ自身相当数の音楽を消化した上で、本作をプロデュースしていますが、そんなことを一切感じさせない、あっさりとした仕上がりです。アルバムコンセプトはボサ+ハワイアン。ボサあり、トラディショナルあり、スウィングジャズありですが、全曲自分の音楽に仕上げているところはさすがです。低音がゆるい録音が気になりますが、涼しげな夏の聴き流しアルバムとしてはイチオシです。 カスタマーレビューピックアップ まず石川智さんのドラムス、コンガがとっても素晴らしい。繊細だし上手いです。そしてフェビアン・レザ・パネさんのピアノがどの曲でも見事に美しい。マリオ・アヂネー(ラストネームの発音はこうかな?)のアレンジも素敵だし、全体的にサウンドの質が高い。リサさんの歌声も相変わらず綺麗だし、満足度が高い。ハワイ+ブラジルでこれが本当のフュージョンミュージック。しかし、ハワイも良いですね。リゾート好きなんでイチコロでした。また、次から次へと新作が出てきていろいろやって絶好調っすね。 カスタマーレビューピックアップ
「リオ・ボッサ」「DREAM」と並んで、 軽快なリズムと透明な歌声が満喫できる、お気に入りの一枚です! タイトルの通りハワイアンを感じさせる曲の数々に、思わず踊りたくなってしまいます! とても楽しい♪フィットネスやワークアウトにおすすめのCDです♪♪ イマージュカスタマーレビューピックアップ このアルバムはそのほとんどがTVやCM、映画のテーマ曲集で、決して新しい企画ものとは言えないだろう。それにも係わらず、これだけの支持があり、シリーズ化するほどヒットした背景には、やはり楽曲のクオリティの高さがあったからにほかならないと思う。また、これらの曲のプロデュースあるいは発掘に携わったTV関係者等の功績も見逃すことはできないものがある。 一方でテーマ曲というジャンルは常に視覚的側面が付きまとっており、映像をイメージすることで、さらに効果的に印象づけられるのであるが、映像商品として残る映画は別にして、残念ながらTV番組やCMはサイクルが非常に短い。今やテーマ曲のいくつかは「使用済み」という現実があって、いささかつらいものがあるのだが、特筆すべきはラストに収められた鳥山雄司の「ソング・オブ・ライフ」である。3分少々という短い曲であるが、スケールの大きなサウンドはまさしく番組「世界遺産」のとおり、世界を巡る‘イマージュ’としてこのアルバムのラストを飾るにふさわしいナンバーだ。 但し、後日にこの作者である鳥山氏が語ったところによると、当時、TVの画像や資料もほとんど無いまま曲作りをしていたらしく、そのイメージ作りには相当苦労したらしい。番組のために曲作りをされた他の人たちも案外皆こんなものかも知れない。 カスタマーレビューピックアップ 本当にいい曲ばかりを凝縮したアルバムです。 「リベル・ダンゴ」 「パリは燃えているか」 「情熱大陸」 など、 ドラマやCMなどで聞いたことがあると思いますので、 立て板に水のように体の中にすっと入ってきます。 カスタマーレビューピックアップ 内容がとても充実した1枚です。イージーリスニングって??とかクラシック系はちょっと・・・と思っている貴方に是非手にしていただきたい一枚です。選曲されているミュージシャンの方々のお名刺代わりにもなりうる曲の数々。ドライブにくつろぎタイムにももってこいの1枚です。おすすめですよ!! カスタマーレビューピックアップ .パリは燃えているか-メインテーマはとてもすばらしいです。 NHKで使用されていたのをしっていて、その番組を 思い出しました カスタマーレビューピックアップ
このCDをかけて食事をすると高級レストランにいる気分になれます。 レンタルで借りたのですがとても気に入りすぐ購入してしまいました。 ヨーヨ・マの「リベルタンゴ」が最高です。 GOLD DIGGERカスタマーレビューピックアップ 初めて購入した角松のアルバムが85年作のGOLD TIGGER。 痺れた…それまで夏と言えばサザンだった自分はこれで完全に角松に傾倒してしまった。 前作から活躍していた佐藤準氏はこの作品でも非常にいい仕事をしている。 この後ヤマハ所属のチャゲ&飛鳥のバックアップをするとは夢にも思わなかったが(笑) 作品についてはやはり前半の流れが素晴らしく、スイスイ聴けてしまう。 マーメイドプリンセスやNO END SUMMERも美しいメロディが心を打つ。 初めて触れた作品がこれで本当によかった。 カスタマーレビューピックアップ もう23年前の作品ですが、カッコイイ! Secret Loverのラップとスクラッチは時代を感じさせません。歌詞も大人のイケナイ恋を連想させるんだ。 Tokyo Towerはギターがカッコイイんだ。勿論ラップも 不世出のサウンドメーカー角松の名盤を是非! カスタマーレビューピックアップ スラング「男あさりをする女」、サブタイトルは「結婚サギ師」今のダサーいヒップホップとは一線を画しており、前作『AFTER 5 CLASH』と今作『GOLD DIGGER』で色褪せない名盤であるかが良ーく分かりますから カスタマーレビューピックアップ 当時、あれほど最先端の知識,技術を取り込み、己の音楽感と融合させ、独自のグルーブを生み出したアーティストの第一人者である。スクラッチ、逆回転、英語によるラップ、ボコーダーなどを織り交ぜつつも、バラードも欠かさなかった。TV出演はいっさいしないが、大ブレークした貴重なアルバム! 「MELODY FOR YOU」とアルバムのラスト3曲は究極のバラードのオンパレード! 余談:『T’S BALLAD』『T'S 12INCHES』も対峙したベストアルバムに値する。『GOLD DIGGER』はスラングであり「男あさりをする女」(結婚サギ師はサブタイトル)である‥ カスタマーレビューピックアップ
シンガーソングライター、アレンジャー、プロデューサーとして、メディアに過小評価されてるアーティストはいないと言っても過言ではない。勧められ、まー聴いてみるかって、もうハマりまくりで未だに色褪せず。 黒いオルフェ~ベスト・オブ・ボサノヴァ・ギターカスタマーレビューピックアップ これは素晴らしい編集盤ですね。バーデン・パウエルというと、ボサ・ノヴァ以外のギターもたくさん弾いていますが、ここではあえてボサ・ノヴァ/サンバに焦点を絞って、20曲も集めています。そしてこれが、ソフィティスケイトされたいわゆるボサ・ノヴァにちょっとお腹いっぱいになった人にも、ピリリと効いたフックのあるバーデンのギターテクで、だいぶ新鮮に思える代物なんです。ほとんど全曲が有名曲で、耳馴染みのある曲なのですが、それをこう解釈するのかというくらいタッチが絶妙、かつ超絶テクに感動させられました。自作曲は、半分くらいなのですが、どの曲もオリジナルはバーデンが書いたものではないだろうかと錯覚するほど、完全に自分のスタイルに変換したアレンジの妙は、本当に天才的としかいいようがありません。ボサ・ノヴァ、うーんどれも同じだなあなどと思い始めた方に、ぜひ聴いてもらいたい一枚です。 カスタマーレビューピックアップ スタンゲッツがボサノバをジャズシーンで紹介した解きの新鮮な思いからすると、既にボサノバそのものは十分に市民権を得て、悪くいえば普通のものになった、と言っていいだろう。 と言うことで、このごろ余りボサノバには興味がなかった。 ところがどうでしょう、下のレビュアー↓のamonのおすすめで聴いてみれば。。。 面白い事に、曲そのものは思いっきりオーソドックスで、ジャズから映画音楽、ボサノバの枠にとらわれない名曲ばかりと言うか、要するに素晴らしいギター曲、と言う以外の何ものでもない。 このごろ、ジプシー曲のような割に力強いギターを聴く事が多かったからか、このバーデン・パウエルの優しさがいい。 オーソドックスな名曲が新鮮に聴ける。そんな逆説的な名盤です。 カスタマーレビューピックアップ なんとも驚きました。 どうやったら,こんなに繊細で,でも時に力強い,とも言える音色を出せるんだろう。。 比較するわけでもないですが,このCDを聴いて,日本の長谷川きよしを重ね合わせてしまう自分がいます。 カスタマーレビューピックアップ 彼が醸し出す強烈なサウタージと怒濤のビートに完全ノックアウト!!まるでギターがある種の生命体となって意志を持っているかのように聴こえてくる。よくブラジル人はサッカーボールとギターを持って生まれてくるというが、彼はギター中から生まれてきたのかもしれない。何度聴いても泣けます。 カスタマーレビューピックアップ
ジャズ、ボサノバ、ショーロまで幅広く心地よい自然な演奏が聴けました。特にショーロ系の曲が素敵ですね。 Romance Latino Selection
特価:¥ 1,849(税込) 中古品¥1300 より 発売日:2005-12-07 売上ランキング:Musicで17021位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを聴くと、時間がゆったりと流れます。 リサさんの優しい歌声が、リズミカルに、そしてソフトに聴こえてきます。 控えめな洗練された伴奏が、リサさんの歌声をより魅力的にしているように思えました。 全体の曲の流れが良くて、聴けば聴くほどこのアルバムの良さがわかってきます。 [カチート」と「アイ・コシタ・リンダ」はとても陽気な曲です。 「ベレーダ・トロピカル」は楽しげな南国の雰囲気が伝わってきます。 「ソラメンテ・ウナ・ベス」は前奏の楽器の音色がよく、ゆったりとした曲です。 「ロス・マルシャノス」はみんなで楽しく歌われています。 「グリーン・アイズ」は優しい曲です。 「ある恋の物語」はしっとりした曲です。 このアルバムを聴いている時、私の場合は絶対アルファ波が出ていると思います。 それほど心地いいです。 リピートで何回も聴いています。 聴いてホッとする、とてもいいアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ ふとFMから流れて来た 何とも心地の良い、日本ではちょっと聴けないような とてもあったかい歌声とサウンド。 これがボサノバなのか、これがラテンか、これが小野リサか‥ という新たな発見でした。 検索して YOU TUBEで見、やがてこのCDにたどり着きました。 朝でも深夜でも 心に穏やかに染み込んで来る彼女のほっこりした声は、まるで楽器のようです。 カスタマーレビューピックアップ Jazzとフュージョン派の私ですが、ふとのんびりしたボサノヴァが聴きたくなり 小野リサを聴きまくりました。 Romance Latino Selection は わたしにとって Pretty world も Soul&Bossa も 凌ぐ一枚です。それぞれの曲も素晴らしいですが選曲と曲の配置のバランスが絶妙! 最高の一枚になりました。 カスタマーレビューピックアップ 2005年に発売された3枚のラテン・ナンバーを歌ったアルバムからそれぞれ3曲ずつ選曲されています。それらに収録されていない3曲も新たに収めており、お値打ち価格で発売されています。 小野リサには、ポルトガル語がしっくりきますが、スペイン語も違和感なく聞こえてきます。 ラテン・ナンバーは、ややもすればリズムに重きがおかれ、パーカッションが強調される傾向がありますが、小野リサは、そのイメージとは対極にあり、言葉のリズムでラテン音楽の良さを伝えています。 冒頭の「カチート」は懐かしかったですし、「ビギン・ザ・ビギン」は世界中にビギンのリズムを広めた曲です。バックのギローの音色が雰囲気をだしています。 「ソラメンテ・ウナ・ベス」はけだるい雰囲気を漂わせるバラードです。「キ・エンセラ」「ベサメ・ムーチョ」「ある恋の物語」はいいですね。トリオ・ロス・パンチョス、ザビア・クガート・オーケストラ、ペレス・プラード楽団等で、大ヒットしたラテンミュージックです。 1960年代前半頃、日本でもラテンブームがおこり様々なヒット曲が生まれました。その懐かしいラテン・ナンバーを小野リサのウィスパーヴォイスで聴けるのは幸せでした。 カスタマーレビューピックアップ
最近、ボサノバに興味を持って一日中CDかけてます。小野リサさんはもともと好きで、このアルバムもお気に入りになりました。心地よく家事が進み、お友達とのお茶タイムにも流してます。しかもお得な値段がなおよし!もったいないです! R・E・S・O・R・Tカスタマーレビューピックアップ アドベンチャー、スターズアンドザムーンと来て、このリゾートが スクエアの絶頂期と言えるとのではないかなと思います。 特にこの頃のLiveでの音の重厚さなどとても真似出来る事が出来ない領域の音でした。 ただ本アルバムに限っては海外録音という事もあり、今までのスクエア作品より ミックスが変わっており、音質的には正直前作のスターズの方が上と感じます。 後、この作品以降の「スポーツ」から使用している楽器も変わり、 音の方向性が変わって行きました。 ある意味、スクエアの転換期を迎えるアナログ時代の「音」の最高傑作だと思います。 特に伊藤さんのリリコンに関しては珠玉の音を奏でたEEWのE氏製作の オーバーハイム2ボイス改の最終作となります。 カスタマーレビューピックアップ 今やフュージョン系のトップミュージシャンですね。このアルバムを推挙したのは、『FORGOTTEN SAGA』があるからです。和泉氏の作品で、題名の『RESORT』を彷彿させてくれます。リゾート地を離れ、楽しい日々を過ぎ去った空虚感だとか、サンセットの浜辺でべ黄昏ながらいる感じが目に浮かびます。日本人の作る音楽家の能力の一つにいかに日本独特の情緒感、情景を感じさせてくれるか、だと思います。それは日本人だからであり、洋楽には中々こんなセンスを持った方中々いないからね。昔私、サックスしていて、その当時よく聴いていたT-SQUAREの伊藤氏の奏でる音色に酔いしれました。バラードだと本田氏は、優しい甘美な音色ですが、伊藤氏は力強い中に暖かさがありますね。あと、この『FORGOTTEN SAGA』曲のバランスが良くて思わず溜息でてしまいます。類似の私のお気に入りのフュージョンインストのバラードは他に、松本孝弘の『88’〜Love Story』と洋楽になりますがJoe Satriani『Always With Me,Always You』です。これらの曲も思わず溜息がでてしまいます。 この『RESORT』というアルバム旅のお供にもどうでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 誰もが持っているリゾートへ旅行する前の期待感、リゾートに到着してからのワクワク感、そして、今はもうあまり聞きませんが、リゾートでの恋の予感がよく表現されていると思います。 また、この作品の最後に哀愁ただよう「Forgotton saga」が入っているのも非常に良いです。なんか、リゾートから帰る前日にサンセットでたそがれる風景が頭に浮かんできます。 私もたそがれるのが好きなので、時々海辺(といっても堤防)に行って、車で「Forgotton saga」を聴いています。 スクエアと言えば、F1グランプリの曲もいいですが、このようにリゾート感ただよう曲も良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ 20年前のアルバムですが、今でも色褪せていない。良いですね、オメンズオブラブ。高校通学途中で良く聞いていた頃を思い出します。妻もオメンズオブラブが好きで、エレクトーンで弾いてくれます。これからも夫婦で聞き続けると思います。 カスタマーレビューピックアップ
当時アルバム発売前に聞いてしまった”PRIME”でポップなイメージのTHE SQUAREが路線を変えるのではと驚愕した非常に印象深いアルバムです。 ”脚線美の誘惑”にクレジットされている”ハワイヘ行きたい”からきているのでしょうか、このアルバムは本当にハワイでのレコーディングを行っています。ハワイ録の念願が叶いメンバーで著しく才能を開花した(?)のは”和泉宏隆”ではないでしょうか?7、9曲目のナンバー提供と、あの名作”OMENS OF LOVE”がこのアルバムのオープニングを飾っています。リーダー安藤さんよりSQUAREらしい曲作りの和泉節がこのアルバムで十二分に聞く事が出来ます。 |
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