定価:¥ 2,500(税込)
特価:¥ 2,191(税込)
中古品¥1700 より
発売日:2007-04-04
売上ランキング:Musicで3032位
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Amazon人気商品ランキング/F-KpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2003/総ページ数:201 最終更新日:2008/08/21 ザ・ベスト・オブ・ロッキー~ロッキー・ザ・ファイナル オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ これは過去発売されたサントラをリマスターして、インスト曲(特に血沸き肉踊る系の曲中心)とボーカル曲を交互にはさんだ形式になっています。曲は勿論ご存知の曲を網羅し、所々に映画の名セリフが入りファンにはたまらない一品になっています。リマスターの音は確かに昔発売されていたものより段違いに音が太いのですが、もっとパンチのきいた太い音でもいいのにと思いました。(同じリマスターのロッキー30周年記念エディションの方がもっと低音がきいてます)それとハーツオンファイヤーは映画でかかるロングバージョンで入れて欲しかったのとロッキー4のインスト曲・戦いとトレイニングモンタージュを入れて欲しかったのは個人的欲求ですが・・自分自身に気合を注入したいときに是非お聴きください。特におっさん方は是非! カスタマーレビューピックアップ 元々ロッキーシリーズは好きで見ていましたが 音楽に関しては持っていないなと思って購入。 熱い感動が蘇ってくるようで音楽だけでも十分テンションがあがります。 ロッキーシリーズが好きだという人にはおススメです。 カスタマーレビューピックアップ 大のロッキーファンなんですが、ロッキーザファイナルを見に行った帰りに購入してしまいました。 映画の興奮覚めやらぬ状態のまま、カーコンポにセット。 ...いやー、参りました!! 曲間で時折入るセリフが名曲をさらに盛り上げ、ハンドルを握る手には力が入り、思わず右足まで力が... このアルバムを車で聞く方は気をつけて下さい!無意識にスピードを出してしまう。そんなアルバムです!!! カスタマーレビューピックアップ タイトルは微妙なつけ方ですが、今回の映画「ファイナル」の音は1曲(17曲目)しか入っていません。これまでのロッキーシリーズのベスト盤と考えた方が良いと思います。ご注意を。 ただ、このアルバム、なかなか気分を高揚させるものがあり、最近はCDプレーヤーをリピートにしてえんえんと流し、気がつけば、何故か映画「ファイナル」の気分になり、やる気満々の状態です。音楽の他にも、ああ、あの時のぉと、思い出させるセリフが入っており、それが余計に興奮させるのかもしれません。 私はロック好きのおっさんなのですが、昔のロックアルバムの焼き直し、下手なリマスター、紙ジャケを聴いているよりこちらの方が良くはないかと思うこともあります。非常に説得力のある音楽です。 映画の流行りすたりに関係なく、買って損はないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
ロッキー1作目〜6作目までのベスト盤と言えるCD。 アルバム構成は曲間に有名なシーンのセリフを挿入したりして感動が蘇る作りとなっている。 ラスト18曲目には「ゴナ・フライ・ナウ(ロッキーのテーマ)」のリミックスが収録(映画では使用されないオリジナルリミックス)されている。 星4つとしたのはロッキー・ザ・ファイナルのサウンドトラックにもなっているが、肝心のその曲は17曲目「イッツ・ア・ファイト」のみだから。 実際の映画では新たに作曲された曲が何曲もある(インストが多い)のに、それらが入っていない。(ロッキーのテーマだって編曲されていた、にもかかわらずだ。) しかし、今ロッキー・ザ・ファイナルの曲が聴けるアルバムは他に存在しないのでこれを購入しるしかないのだ。 ただベスト盤としては、なかなか良くできていると思った。 1,2作目などのインストなども多く収録されていて昔発売されたベスト盤より変な偏りが無い。 The Very Best of Kool & the Gang
特価:¥ 1,505(税込) 中古品¥890 より 発売日:1999-03-23 売上ランキング:Musicで11389位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ~代表曲「Celebration」をはじめ、Kool & the GANGらしいヒット曲「Too Hot」、「Ladies Night」、最近CMでも起用されている「Get down on~~ it」、そして珠玉のラブ・バラード「Cherrish」や「Joanna」と「狙い所バッチシ!」なベスト盤です。 「FUNK」とは、つまるところ「粋」である、ということでしょう。ジャズとダンス・ミュージックを融合させて、「遊び心」のスパイスが効いた彼らの音楽は、まさに「シャレて」いて、往年のファンでなくとも「耳に心地よい」1枚です。~ カスタマーレビューピックアップ 非常に良いでーす。ファンクな内容で、お買い得です。Celebrationは曲名がわからなくても、一度は聴いたことがあると思います。21曲目のCelebration [Jason's Radio Remix]は REMIXされており、今っぽくてイケてますよ。 カスタマーレビューピックアップ '73~'86までが凝縮され、なんとも懐かしい曲ばかり。ファンキーな気分にしてくれます。 ”fanky stuff" "jungle boogie"など聴くと青春時代を思い出しますよ。 kool & the gang が初めての人でも新鮮な気持ちで聴けると思います。 カスタマーレビューピックアップ
ジャズをバックグランドにしたファンクバンド。初期と中期ではサウンドスタイルが変化している。後期には甘口のラジオフレンドリーなラブソングでつないでいた。デオダートのプロデュースでヒット路線してた時期をうまくフォロー。コンピの方針がよい。 『セレブレーション』は定番。10点中9点 最近はちょいとMISERY みたい。 R45MARTINI 2カスタマーレビューピックアップ ごつごつして骨太な男くさい男性が、ふと見せてしまう情けないみっともない涙。 そういうのって、女にとっては結構グッとくるものがあります。セクシーです。 マーチンはそんな「男らしい女々しさ」が似合いますね。 CMタイアップ曲等も多く収録されていますが、個人的には「さよなら愛しのベイビーブルース」が 一押し。作詞作曲は、せつない曲作らせたら絶品の安藤秀樹です。 他も名曲ぞろいで、お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
~最高傑作、まさにベストというならこの作品。豪華な顔ぶれ、楽曲提供に小田和正、吉田美奈子、大沢誉志幸。もちろん「渋谷で5時」は菊池桃子。リメイクしても売れる(と思う)Matinの楽曲には女性のみならず男もメロメロ(古!)です。 ~~ プレイ・ザット・ファンキー・ミュージック-ディスコ・クラシックス-カスタマーレビューピックアップ 70’sのファンキー・ミュージックを中心としたクラシックディスココンピ集です。 アース・ウインド&ファイアーが4曲セレクトされており、 この部門での彼らの底力を再確認しました!! ブギー・ワンダーランドは最高にかっこいい作品です。 80’sマニアのボクとしては、 80’sディスコの代名詞ボーイズ・タウン・ギャング「君の瞳に恋してる」が最大価値ですかねぇ。 そのほかにも、 クインシー・ジョーンズ「愛のコリーダ」 ノーランズ「ダンシング・シスター」 TOTO feat.シェリル・リン「ジョージー・ポージー(Disco Version)」 アース・ウインド&ファイアー「レッツ・グルーヴ」 が嬉しい収録です。 それにしても、やはり、スリー・ディグリーズ「天使のささやき」は永遠の名曲であると、 改めて聴いて感動しました!! カスタマーレビューピックアップ いや、マジメに今聴いても全く古さを感じないところか、 今の時代には無いGROOVEが満載の一枚です。 私はディスコ世代ではありませんが全然楽しめるノリノリな一枚です。 (「ノリノリ」って古くさいですね。。。) ドライブ・ミュージックとしても超オススメです!!! カスタマーレビューピックアップ
ディスコ・クラシックのオムニバスはこれまでも多数発売されていて、どれも似たり寄ったりの内容のものが多い。 これも今までと同じようなSONY音源の有名曲を集めただけかと思いきや、よく見れば他のレコード会社のものも収録されている。 特に目玉なのが、ボーイズ・タウン・ギャングの「君の瞳に恋してる」。 強力な選曲による、かなりの優れもの。 最強のディスコ・クラシック・アルバムだと思います。 スネークマンショー・アンソロジーカスタマーレビューピックアップ 幻のラジオスネークマンショー第1集〜3集(予定では9集まで)のネタなんでしょう。ラジオ音源の収録です。元ネタ、1stバージョンというところでしょう。聴いていてそんなに過激なものは無いという印象でありますが(ヤバイのは殆ど「海賊盤」に収録された?)、考え直すと2007年の今だから思うこと。当時(77年〜80年)は相当思い切った放送内容だったと思う。ジャンキー大山の冒頭語入れ替えギャグもそれはそれで意味を成しているように、ただ単純に言葉をひっくり返している訳では無いところが凄い。 今回、特に背筋を正したのは「Let's Enjoy Olympic」でした。旧ソ連のアフガン侵攻とモスクワ五輪のボイコット事件に対する批判の声が見事に表現されていた。異能集団の面目躍如だろう。かえってこのような政治的発言が寿命を短くした原因の一つのようだったが・・。また、最後の「日本はいい国」を聴いて、ようやく「急いで口で吸え」の意味が判ったような気がした。対極の内容なのだろう、これも傑作だ。 音楽は当時のDeepなファンクやソウルで、聴いていると大学生活での楽しかった時代を懐かしむ気持ちになれた。まだまだ秘蔵音源があるのなら通販限定(今ならネット購入?)でもいいから売って欲しいなぁ。 カスタマーレビューピックアップ YMO,テクノ,スネークマンの3つのキーワード が揃っていれば、私の年代の心は鷲?みです。 カスタマーレビューピックアップ 素敵過ぎ! 私は、スネークマンショーをリアルで聴けた世代で、 当時はテープを擦り切れるくらい聴きまくった日が、 いま、数段の音のレベルを上げて、 ここにやってきたというだけでも、 かなり興奮です。 個人的には、大仕掛けな作品よりも、 「ホテルニュー越谷」とか 「明るいラジオ」のように、 なんとなく、「ブフっ(←こんな表現がぴったり)」と笑える 作品の方がスキです。 やはり全部集めたい・・・ それが「スネークマンショー」です。 いやぁ~しかしレベル高いわ。 カスタマーレビューピックアップ 以前、発売中止に追い込まれたCD「ラジオスネークマンショー」。それに収録されていたギャグが一部「アンソロジー」に入っているが内容は無難なものばかり。「アンソロジー」の出来はいいとは思うが「ラジオスネークマンショー」に比べるとおとなしい仕上がりになっていると思う。スネークマンショーの売りは、やはり「過激さ!」。今や大俳優の伊武雅刀が若かりし頃、くっだらない事や下ネタをバンバン言っていたギャグをもっともっと収録してもらいたかった、ホントに残念・・・。 カスタマーレビューピックアップ
~「あぁ、青春。あぁあの快感」が蘇ってきます。ラジオではモノラル、当時はエアチェック、ひっそりと耳をそばだてて聴いていたスネークマンが帰ってきました。 ~~ ただ値段が高い、実際制作コストは大してかかっていないと思うのだがこの値段設定はファンにとっては「えぇ~?」という気もしなくもない。~ Love Power Peaceカスタマーレビューピックアップ これほどテンション高いファンク・ソウルのライブアルバムは他にないんじゃないでしょうか。 Maceo Parker の Life on planet groove も凄まじいけど、やっぱりJBのほうがもっとすごいです。もう半笑いで聴くしかないですね。 音質は良いです。低音から高音まで綺麗に録音できてます。 revolution of the mindみたいに音圧も低くないし、素晴らしいです。 星100個くらいあげたいです。 カスタマーレビューピックアップ 僕が持っているのは国内盤ですがRevolution of the Mindより全然良い音ですしライブ盤としては最高の音質だと思います。 スネアの抜けが良く、ベースを始め各パートの音も聞き取り易いですし、ある程度しっかりした装置で聴いても安物の装置で聴いてもその印象は変わりません。 「録音が悪い」というレビューを読んで買うのを躊躇している方がいたら大変損です。 内容は「凄まじい」の一言。 純度100%の純金ファンク。「EARTH TOUR」以上かも… カスタマーレビューピックアップ 私が大学生だった'92にCD屋さんでCDを選んでいた時、隣から聞こえてきました。 「これ、聞いた?」「おうっ、あほ丸出し。」 この、関西で最上級とも言える言葉聞いて、彼らがいなくなってから、 このCDを持ってレジに直行。 その言葉に偽りはありませんでした。 あれから15年、今尚、このCDは私の中で一番の「あほ丸出し」です。 カスタマーレビューピックアップ CD発売時に速攻で入手、かれこれ15年位の愛聴盤です。他の方のレヴューのとおり、録音状態は決して良くないですが(大袈裟に言えば録音状態が異常にいい海賊版みたい?)、当時それ程発達してなかったPAに思いを馳せれば、それが逆に会場の雰囲気、臨場感をダイレクトに伝えてくれる感じです。 ブーツィー兄弟在籍時のオリジナルのJB'Sをバックに従えたライヴ盤は本作だけとの認識ですが、1曲目から圧倒される疾走感、パワーがあります!ブーツィーのベースをしっかり聴きたい方には音質の問題から断然オススメできるという訳ではありませんが、P-FUNK参加前の若い頃の演奏に興味があればこれは絶対OKのはず!ファンクマシーンも使っておらず、かつ当時はフラットワウンド弦しかなかったハズなので、あの一般的なイメージとは違いますが、なかなかどうして、かなり重いところをツボを押えてしっかり支えています。 長らくお蔵入りになっていたのも、やっぱり「やり過ぎた」感がJB大魔王にあったのかもしれません。 真っ黒なファンクなのに疾走感があって一気に聴けるという意味ではなかなか貴重な作品だと思います。 まあ、色んな意味でかの『EARTH TOURS』とは完全に比較できるものでもない気もしますが、根っこのパワー感、グルーヴ感は同種でありながらかなり出色が違っているというのも体験してみて損はないでしょう。しつこいですが、音が綺麗じゃないとイヤという方、敢えて聴かなくても結構です! カスタマーレビューピックアップ
これって録音は71年なんですが、アナログでの発売は無く、CDで出たのは92年。 つまり20年の時差があるわけですが、多分、当時発売をしなかったのはJBの意志では無いかと思います。 なぜなら同時期の正規発売されたライブ盤と聴き比べると、とにかくこのライブ盤はアグレッシブなんですね。 演奏はもちろん、鉄壁なんですが、ここまで荒々しいのは他のライブ盤では無いんじゃないでしょうか。 決して他のライブ盤がおとなしい、ということではありません。 が、おとなしいと感じさせてしまうほど、このライブ盤のテンションや勢いが テンパっているんです(笑)特に冒頭とか。 それはやはり、当時JBが求めていたライブ像とは違っていたのでしょう。 何度も言いますが演奏は鉄壁です。 リズム隊はもちろん、私の注目はギターのカッティングなどの切れ味。 ここまで攻撃的なグルーヴに満ちたJBのライブは本当に希じゃないでしょうか。 誤解を承知で言えば、私はこの攻撃性にパンクなものすら感じます。 音は最上ではありませんが、ライブの勢いを損なう程ではありません。 グルーヴをありがとう。ご冥福をお祈りして、合掌。 オリジナル・サウンドトラック プラダを着た悪魔カスタマーレビューピックアップ 映画を観終わってすぐに購入しました。 映画自体素晴らしい上に、音楽も非常に良かったので。 映画を観てからの方が楽しめると思いますが、 様々なジャンルの曲が入っているので、映画を観ていなくても聴きやすい1枚だと思います。 1曲目のMadonnaの『VOGUE』は有名ですよね。 しかし、映画の中で流れるKT Tunstallの『Suddenly I See』と Madonnaの『Jump』が収録されていないのは残念です。 この2曲も収録されていれば完璧なのに。 なので、星4つです。 カスタマーレビューピックアップ 映画を見てる時からこの映画のサントラは買うぞーって決めてました。 使われてる曲がファッションショーで流れる雰囲気を持っていて、最高☆しかもしっとりとした曲もセレクトされてるところがまたいいです。 映画でヴォーグが流れた時は「絶対に買おうと決めました!」 もともとマドンナは大好きですが、映画で流れるとは・・。もう最高です!! カスタマーレビューピックアップ サントラとしては申し分ないです。お値段もお手ごろですし。でもCMで使われてた『サドゥンリーアイシー』は入ってません。買う前は曲名を知らなかったので、入ってると思って買って、無いと知った時の落胆はかなり大きかったです。なので星4つ。CM曲も別に買いますが、やっぱりセットで入ってたほうが楽しめるかなぁ〜と思います。 長々と書きましたが、もちろんこれ1枚でもお薦めできるCDですよ。 カスタマーレビューピックアップ
本編の一番最初、一曲目が流れたときから、 「サントラ買わなきゃ!!」 と思いました。 サントラのみでも楽しめるでしょうが、 やっぱり、映画を観てからCDを聴くのがいいと思います。 ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・ジャクソン5/ジャクソンズ
特価:¥ 2,728(税込) 中古品¥2064 より 発売日:2004-12-22 売上ランキング:Musicで23313位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしい選曲です。個人的なことですが、社会人になって一人暮しを始めた1980年にJacsonsのトライアンフを購入し、続けてライブも買ったりと一時嵌りました。マイケルジャクソンのCDはいつでも購入できますが、Jacson5やThe JacsonsのCDは買っておかないと廃盤になりますから早く購入しておくべきですね。 CD1のJacson5は言わずもがなですが、CD2のThe Jacsonsの曲は全て懐かしくて年甲斐も無く踊りだしたくなった。マイケルが(言い方が悪いですが)まだマトモだった時期の素晴らしい音源。いいグループでしたね。決してマイケルジャクソンのソロを否定してはいませんので悪しからず。 カスタマーレビューピックアップ ジャクソン5の結成35周年とモータウン誕生45周年を記念してリリースされた。ジャクソン5~ジャクソンズのキャリアを通じて、その歴史を知る上で最適のベスト盤である。「I Want You Back」,「ABC」,「The Love You Save」,「I'll Be There」など全米チャート1位曲が7曲、ベスト10入り22曲を含む全32曲。CD1はジャクソン5+マイケル・ジャクソン・サイド、CD2はジャクソンズ・サイドと銘打たれ、60'、70'のソウル・ディスコミュージックから80’の成長したジャクソンズの曲まで十分に楽しめる内容である。CD1にはマイケル名義の曲5曲が、CD2には1981年のLIVEから「Don't Stop 'Til You Get Enough」が含まれている。 カスタマーレビューピックアップ
数有るJacksonsのベストの中でも、さすがに二枚組だけあって、ほとんど全てを網羅した究極のベストアルバムになってます。しかも、One Day In Your LifeやFarewell My Summer Love等のマイケル名義の曲も数曲含んで、Don't Stop Till You Get Enoughのライブテイクもおまけで付いちゃってるし。欲を言えば、12インチシングルで発売された別テイクも欲しかったけど、この内容でこの価格ならば良しとしましょう。 ラヴ・ソング100カスタマーレビューピックアップ 本来なら曲の解説、感想を書くべきでしょうが、これだけの名曲が100曲収録されているわけですから、それらをご紹介するにはあまりに字数が限られています。 大好きな曲が一杯収められていることを考えますと、多くの人にとって大変有用なCDだと思います。収められている歌詞カードや解説もしっかりとしていましたので、親切なコンピレーション・アルバムだと思いました。 エルトン・ジョン「YOUR SONG(僕の歌は君の歌)」、ルベッツ「シュガー・ベイビー・ラヴ」、ライチャス・ブラザース「アンチェインド・メロディ」、ジョー・コッカー&ジェニファー・ウォーンズ「愛と青春の旅立ち」、ダイアナ・ロス「イフ・ウィ・ホールド・オン・トゥゲザー」、ダスティ・スプリングフィールド「恋の面影」、シャーリーン「愛はかげろうのように」、リタ・クーリッジ「ウィアー・オール・アローン」、プラターズ「オンリー・ユー」、ルイ・アームストロング「この素晴らしい世界」など、21世紀に残る名曲の数々です。 それ以外に、コニー・フランシス、ライオネル・リッチー、ジャクソン5、シーナ・イーストン、ヴァネッサ・ウィリアムス、ドナ・サマー、ロッド・スチュワート、マイケル・ジャクソン、マーヴィン・ゲイ、クインシー・ジョーンズ、グラディス・ナイト&ザ・ピップス、スティーヴィー・ワンダーなど、キラ星のごとく、20世紀のポップスを飾った素晴らしい歌声に触れてください。 カスタマーレビューピックアップ
ボーイズ2メン、ダイアナロス、フェイ・ウォンなど、ごちゃまぜにいろんな曲が詰め込まれた、夢の共演CDです。 ディスコブームのころに聞いた、あの懐かしいテーマも収録。 「君の瞳に恋してる」も、カバーバージョンで入ってるので新鮮さがありあます。 あの頃を懐かしむことのできるスーパーセレクションです。 |
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