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Amazon人気商品ランキング/アーティスト別psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:11495/総ページ数:1150 最終更新日:2008/07/26 マシュー・ノウルズ・アンド・ミュージック・ワールド プレゼント vol.1“ラヴ・デスティニー”カスタマーレビューピックアップ
私はデスチャ(ソロ含む)の曲はいい曲が多いが、CD買うほどではと思っていたので、 このアルバムはお得な感じでした。 とは言ってもやはり名曲だらけが故か、持っている人は持っている曲ばかりで、(おそ らく)録りなおした曲もなさそうなので、これといった価値はないかも。 私の場合はオムニバスのアルバム等も含めてデスチャは一曲も手元になかったので、 良かったのですが。 また仕方がないのかもしれないが、少々ビヨンセ率が高すぎるような気がしてならない。 以上持っている人向けではない、割当への疑問から星−1が妥当かな。 しかしタイトルにも書きましたが、車の中においておけば名曲だらけ故、ネタとして盛 り上がれそう。 また洋楽への入門用としても悪くないかも。 日本でもよく流れている曲が多いので、入りやすいのではないだろうか。 スリラー 25周年記念リミテッド・エディション(DVD付)カスタマーレビューピックアップ BEAT ITのリフなんか普通にカッコイイ カッコも(まだこれくらいなら)WE ARE THE WORLDみたいにキンキラじゃなく普通だし、顔も(まだ)普通 この人これ以降訳分からなくなってくるんだよな 特にMJのファンでもないけど、あの時代このアルバムとMJの映像は避けて通れなかった。FM、有線、MTV,ビデオで垂れ流しだったもんなぁ(笑) アルバムは持ってなかったけど、収録曲はほとんどシングルカットされていたからか、全曲知ってた どうせならCD2枚組にして12インチ・シングル・バージョンとか収録してくれたら良かったのに カスタマーレビューピックアップ マイケル・ジャクソンを聴かずして80年代は語れない、いや、「スリラー」に代表されるマイケルのPV映像を観ずして、80年代は語れない…そう言われる。 しかし、リアルタイマーでない自分にとって、MJがポップスの帝王と言われてもピンと来ないし、スキャンダルまみれの有名人、という印象を、30歳以下の多くの人が持っているのではないか。 しかし、そんな自分にとって格好のMJ入門盤となったのが、このDVD付き「25周年記念盤」だった。 サウンドは確かに80年代だが、意外と古さを感じない…ばかりか、いやこれ結構、カッコ良い!特に「スリラー」と「ビート・イット」の中毒性は高い。さらに今回は、ウィル・アイ・アムやカニエ・ウエストといった現代のポップ職人のリミックスによる、名曲の2008年バージョンを収録!これがなかなか良い。MJと現代のブラック・ミュージックが地続きであることが、はっきりと確認できる。 そしてDVDに収録されている映像。これを観て、MJが人類最強のパフォーマーであることを瞬時に理解した。 ステージでの「ビリー・ジーン」…「もの凄いギターの速弾きを聴いて、驚きを通り越して笑ってしまう」というあの感覚を、歌とダンスを見て初めて感じた。特に(余りにも有名な)ムーン・ウォークをキメてからコマのようにクルクル〜と回るあの動き、とても人間技とは思えないぞ(笑)「スリラー」でのダンスもカッコイイ! なぜマイケル・ジャクソンがポップスの帝王と呼ばれ、世界中からリスペクトされ、支持され続けるのか…それを知りたい方は、ぜひこのアルバムを手に取ってみてはいかがだろうか。 カスタマーレビューピックアップ 記念盤なので購入しました。 やはり、世界で一番売れたCDであるし、手にしておいた方がいいかなと。 よかったのはDVDの方です。当時にしてはかなりクオリティの高いPV。 今見てもやっぱりすごいです。 70〜80年代の洋楽が好きだった方には必見だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 未発表2曲含むCDとDVDの2枚でこの値段は安い。 25th記念盤ですね。 ガット・ザ・ホットも流れるようなサビがいい感じです。 フォー・オール・タイムはマイケルの美しい歌唱力が感じられ、歌詞一つ一つの感情が伝わってきて切ない歌声がとっても良いです! 未発売だったのがもったいないくらいで、買って本当によかったです! デラックス版はすでに手に入りにくいようですが、内容は同じなので、そんなにこだわる必要はないと思います。 特にファーギーのビートイットがカッコよく歌っていて○でした。 DVDは保存版でしょうか。これで初めて見る人はここからマイケル中毒が始まるかもしれませんね! マイケル入門・基礎編です。この後も、ものすごい実力を伸ばしてダンスと歌で世界を魅了しつづけるわけで、 他のDVDもカルチャーショックを受けるすごい内容になってます。 こんなすごいステージを知らなかったんだ~、と純粋に後悔するすごさ・・・。 DVD見ずしてマイケルジャクソンは語れません。。 カスタマーレビューピックアップ
様々な理由で2001年以降のリマスター版を買っていない人 かく言う私もすでに同名のアルバムを LP、ピクチャーLP、CD、ピクチャーCD、価格改定後 と5枚所持しており これだけあれば不必要と 今までのリマスター版は未購入でありました。 しかし、安価な上にDVD付きで2001年以降のリマスター音源で 今風のアレンジも入ってるということで 同様の方にもオススメではないかと思います。 HOUSE NATION Beach涙をとどけてカスタマーレビューピックアップ ウルフルズと言うと、お馬鹿な衣装で歌うコミックバンド的な印象のある人が多数かと思われる。そんな人はこの CD を聴いて、トータス松本の切ない歌声を感じて欲しい。やりきれない思い、切ない気持ち、、、トータスま見事にソウルフルな歌声で表現してくれています。 必聴CDの1枚です。 カスタマーレビューピックアップ いい声だ。太く、力強く、艶のある いい声だ。 いい歌詞だ。いい曲だ。ぼんやりした歌が多い昨今、この歌は胸に響いた。 カスタマーレビューピックアップ ラジオでサビの部分だけ聴いて、ウルフルズにもこんな曲が あるんだ〜と思ったら、トータスさんのソロ活動なんですね。 「ガッツだぜ」「バンザイ」等の明るくはじけたイメージが 強かったので、とても新鮮に感じました。 静かにでも力強く語りかけるような感じが、心に響きました。 カスタマーレビューピックアップ 日常に流される日々。 けだるい毎日から抜け出せない自分。 ままならぬ内なる想い。 届けたい声にならないメッセージ。 ウルフルズのトータス松本にとって、初のオリジナル・ソロ・ナンバー。 今の社会で、空しさを感じながらも抜け出せず、しかし希望は捨てない心情を、率直に綴った暖かい歌です。 最初に聴いたとき、思わず泣けてきました。 もっと多くの人に聴いてほしい、いい歌だと思います。 日本テレビ系水曜ドラマ『ホカベン』主題歌であり、毎回エンディングに流れます。 主人公演じる上戸彩が、非常につらく厳しい現実に打ちのめされるラストシーンに、この歌い出し「この世のものすべてが・・・」が流れ、続く歌詞は観るものの心に強く訴えてきます。 ドラマを通じてこの歌を聴いてみると、歌の中の人物は、ドラマの被告人にも、新人弁護士にも取れて、ドラマの主旨にとても共鳴する曲になっています。 (そのときの画面のタイトルバックは、苦いストーリーをフォローする意味があってか、少し甘めの映像に感じます。) カスタマーレビューピックアップ
なんでウルフルズじゃないんやろ?そんなことは抜きにして歌詞や声にやられてしまった。素晴らしい! ウルフルズは他のCDでもあんまりレビューが書かれてないし、メチャメチャ売れるグループでもない、でも俺はすごい好き。トータスにハマった方、ウルフルズも聴いてみてください! この曲が好きな人には 僕の人生の今は何章目ぐらいだろう という曲もオススメしたい。あとソロアルバムも! なんか乱文になって申し訳ない。 R35カスタマーレビューピックアップ 80年代の洋楽は好きだけど、それほど幅広く知っているわけではない20代の私にとって、 このアルバムは凄く良い!テレビのCMやラジオで一度は聴いたことのある名曲がズラリ! 「曲は知っているけど、歌手名が思い出せない・・・」こんな時、このアルバムのお陰で大助かり!また、初めて聴いた曲が何曲かあり、このアルバムを通じて初めて知ったアーティストについて新たに知る楽しみができました♪ アルバムの中で、フィル・コリンズの名曲「Genesis / Invisible Touch」が聴けて嬉しかった。今この曲に一番ハマっています☆ もしこのアルバムの第2弾が発売されるなら、「Bruce Springsteen / Born To Run」を収録してほしいです。あの曲はロック音楽を語るに避けて通れない名曲なので♪ カスタマーレビューピックアップ 小林克也のベストヒットUSAを楽しみにしていた頃を思い出しました。80'S大好きです。 意外だったのはプリンスが収録されているのに、マイケルジャクソンが外されていたこと。 偶然なのかも知れないが、それはそれでおもしろいと思いました。 カスタマーレビューピックアップ R35・・ 半分もいってません(><;) 自分は70年代の曲とかをよく聞きます。オヤジの影響でしょうか?('-`;) 周りの知らない曲を独り占めしているような贅沢な気持ちで聞いています。 このCDには一度は聞いたことのある曲がたくさん入っていて気持ちよかったです。 2枚ともいい曲がぎっしりつまっています。 買って損はなかったです!! カスタマーレビューピックアップ 洋楽導入編としたら非常に良いのではないでしょうか? コンピレーションなどはどうしてもレーベル関係上偏ったアーティストになりがち なので、仕方ない面がありますが、「何でこれが入らない!?」と思うこともシバシバ。 でも、これだけ有名曲を詰め込んでいるのなら納得でしょう。 「Nice Day〜ココロデキクウタ〜」もお奨めですが、80年代の独特の雰囲気を 体感できるのは良いでしょう。 古臭く聴こえる曲もありますが、現在聴いても新鮮な感じを受ける曲も沢山あります。 「あ!この曲ってこの人が歌っていたんだ!!」 とか、 「あ!この曲ってこの映画の曲だったんだ!!」 と気が付きます。 カスタマーレビューピックアップ
確かに毎度毎度、曲を変え品を変え、これでもか!!っと出ますね80’sコンピ集。 しかしマニアは買っちゃうんですよね〜〜。 今回のコンピは収録内容、音質ともにかなりレベル高い方だと思います。 一部70’sの名曲も含まれているところが、嬉しかったりしますね。 自称マニアのボクとしては、 デヴィッド・ボウイ/レッツ・ダンス ジェネシス/インヴィジブル・タッチ ファイン・ヤング・カニバルズ/シー・ドライヴス・ミー・クレイジー サバイバー/アイ・オブ・ザ・タイガー イエス/ロンリー・ハート ブロンディ/コール・ミー ザ・ナック/マイ・シャローナ KISS/ラヴィン・ユー・ベイビー 辺りの収録が嬉しかったです。 ちょっと前までは、それぞれの曲入りCDアルバムを購入して、 自分で編集しないといけなかったので、その手間を思えば価値ある企画ですよね!! しかし、フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド/リラックスは、必ず収録されます。 別バージョンで入れるとか、彼らの別の曲にするとか、一考を要しますね。 そしたら、また買っちゃいま〜す!! ブラック・シンフォニー
特価:¥ 3,116(税込) 発売日:2008-09-24 売上ランキング:Musicで907位 Music / 近日発売 予約可 レイ・イット・ダウン-愛の詩
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2008-06-18 売上ランキング:Musicで3060位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 2003年の復活時は「え、まだ元気だったの?」と驚いた程度でしたが、 ディアンジェロやエリカ・バドゥら、90年代以降のネオ・ソウルを仕掛けた誇り高き 仕事人、ジェームズ・ポイザー/クエスト・ラブがプロデュースと聞いては、流石に 無視もできないか。。。って、うわぁ!ごめんなさい! ハイ・レーベルの未発表音源?!と聴きまごうほどのカッコ良さ!! 恐るべしアル・グリーン。 恐るべしポイザー=クエスト・ラブ。 クエスト・ラブ曰く、過去の大物が現代にアルバムを出すには、「サンタナ路線か、 トニー・ベネット路線か」しかなかったという。 すなわち、現代の才能との競演で若さを装うか、大物の貫禄を漂わせるか。 しかし、今回彼が掲げた「アル・グリーン路線」とは、どうやら 「昔のまんまが 一番カッコ良いんだから、できる限りそのまんまで行く!」という、目からウロコの アプローチ。 ハワード・グライムスのシンプルでクールなビートを完コピしたクエスト・ラブ。 ポイザーのアーシーなオルガン。メンフィス・ホーンズ役は、エイミー・ワインハウス のオーセンティック・サウンドに貢献したダップ・キングス。 ストリングス・アレンジは、御大ラリー・ゴールド。 そうして、完璧に再現されたハイ・サウンドに乗る、アル・グリーンの、これまた 昔と寸分違わぬクールなファルセット! アンソニー・ハミルトン曰く 「口の端で歌うような感じがいいんだよね」。 そうそうそう! 70年代にタイム・スリップしてアル・グリーンの新譜を聴いているかのよう。 曲も最高。 特にアルが自ら指名したというコリーヌ・ベイリー・レイ書きおろしの 2曲! 彼女の作曲能力はジョン・レジェンドと並んで現代R&B界最高峰では? とにかく、新・旧R&Bファン必聴、2008年度名盤決定!って位のオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
全盛期の30年前と同じ音なんです。間違いなく前作を凌いだ傑作です。奇跡としか言いようがありません。オールド・ウェイブで結構!枯れないアル・グリーンのソウルに感謝しましょう。 映画「セックス・アンド・ザ・シティ」オリジナル・サウンドトラックSongs in the Key of Lifeカスタマーレビューピックアップ 彼の最高傑作というとコレとInnervisionsで意見が分かれるところでしょうが、 私はこのアルバムが最高傑作だと信じて疑いません。 本人が人間として、またアーティストとして間違いなく絶頂期にあり、 その充実感や幸福感がそのまま楽曲に表れています。 きっと湯水の如く曲が溢れ出し、厳選しながらも必然的に大作に仕上がったと 感じます。尺の長い曲も多いですが、飽きることはありません。 ちなみにLP時代は2枚組+EP1枚という変則でしたが、CDになって2枚に 収まりました。Saturn以降の4曲がこのEPにあたります。 一時は2曲ずつ各CDに加えるという暴挙がありましたが、この4曲は決して ボーナストラックではありません。計算しつくされた見事な曲間や流れを 是非味わってみてください。 言い忘れましたが、今回はSHM-CDでの発売です。この音質は驚きです。 各パートの音像がはっきりして距離感がきれいに感じます。今までモヤッと した後ろで鳴っているハイハットの音やリムショットの音がここまで 鮮明になるのかと感心します。録音技術は日進月歩ですが、まるで現在の 最新録音機器でレコーディングされたようです。 騙されたと思って買ってみて下さい。損はしませんよ。 カスタマーレビューピックアップ Stevieの最も有名なアルバムとして最初に聞いといて間違いなしの名盤。ラジオやテレビCMでよく聞かれるStevieの楽曲群の半分ぐらいはこの2枚に入っているのではなかろうか。Sir Duke,Pastime paradise,Isn't she lovely,As,Another star辺りは沢山のアーティスト達にカヴァーやサンプリングされました。 これだけの楽曲群をどうやって作曲したのか不思議なところであるが質、量ともに最も充実した一枚であり、お得なアルバムと言って宜しいかと。 カスタマーレビューピックアップ これはスティ−ビ−・ワンダ−が76年に発表した作品で、 彼が70年代にリリ−スしたアルバムの内、最高傑作であろうと思います。 (というか彼の全アルバムの中でも最高傑作) 私が音楽の素晴らしさを知ったアルバムです。 2枚組の作品なんだけど、ムダな曲なんて一曲も収録されていない、 超名曲ぞろいの奇跡的な作品。 特にアルバム1枚目の「VILLAGE GHETTO LAND」や 「PASTIME PARADISE」、「SUMMER SOFT」あたりは 何十回聴いてもその度に感動してしまいます。 カスタマーレビューピックアップ 手塚治虫風の壮大なジャケット画。冗談抜きでパクりやないの?これ。 むしろそうであって欲しい。日米二人の天才が繋がるコトになるから。 フィナーレのような曲で始まるこの2枚組は、曲と曲の間の繋ぎ方も絶妙で、 グルーヴが全く中だるみしません。2枚が甲乙つけ難い。(つける必要ないか) 黒人音楽というジャンルすら超越した名盤中の名盤。 今でもCMで使われてる曲も入っていますが、何と言っても「I WISH」 このアルバムを知るまで、「ワウワウ、ウエスト」のウィルスミスってのは、 カッコいいリズムを駆使する、音楽的にもセンス抜群の役者やなって思ってました。 何の事はない、犯人は20年以上も前のワンダーさんでした。 しかも最近、この曲のドラムもワンダーさん本人という事実を知りました。 開いた口がふさがりません。仕方ないので、その口で午後の紅茶でも飲む事にします。 いずんし、ラあブリ〜 カスタマーレビューピックアップ
スティービーも名作が多くてなかなか1枚を決めるのは難しい。70sから80s前半の作品はどれもフェイバリット作品だ。実は長いこと、"Innervisions"をベストに挙げていた。今でも迷うほどなのだが、最近、リマスター版を聴いたこともあり自分の中で"Songs in the Key of Life"を再評価しつつある。よって今回はこちらを選ぶことにした。70sの作品はどれを聴いても外れはない。 70s三部作が持っていた「深さ」は若干薄らいだものの、やはり2枚組+ボーナスシングルというボリュームは圧巻だ。'Love's In Need of Love Today''Sir Duke''I Wish''Isn't She Lovely''As''Another Star'…、有名曲が目白押し。 特にCDの2枚目、Isn't She Lovelyに始まり、'As''Another Star'につながる流れは最高。 最近は一時ほどの勢いは見られないが、ジョンやジョージが亡くなりビートルズの再結成が叶わない今、現存する最重要ミュージシャンはスティービー・ワンダーなのではないか。最近、そう確信しつつある。とにかく神がかり的な素晴らしさ。 これはソウルの「ホワイト・アルバム」だね。 来月の来日公演も期待! E=MC²~ MIMI第2章 (デラックス・エディション)カスタマーレビューピックアップ 色々書いている方がいるから何がそんなにダメ?なんだろう、と少々疑心暗鬼で手に入れました。 結果文句なし、です。完成度の高さ、最初から最後の曲まで安心して聴けます。このアルバムはデザート、と書いてありますが、まさにそんな感じかな。 デビュー以来、ずっと彼女のファンですが、途中から作品の構成が明らかに変わったように感じます。 初期は7オクターブやヴォーカルを生かす曲を披露することが重要な感じだったけど、 色んな事があって、力も抜けて来たのかな。 いつも真剣に自分らしさと音楽を追求している姿が魅力的です。 なによりマライヤの歌声は特別ですね。割と早く出してくれるので、次はいつかなぁーと今から楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ じっくり聴かせるという曲はラストの♪I Wish You Well のみ。 ほんとにいい曲を作るなと改めてマライアのセンスに感動した。 全体的にはまさに今が旬のR&Bサウンドという感じで、BGMとして聴くには 心地良い。何も考えずに流せるのでドライブにもはまりそう。 マライア自身が前作をディナー、今作をデザートと称しているという意味では 非常にバランスのとれたアルバムだと思う。 サウンドも作りこまれていて、デザートとしての統一感がある。 が、ただ1枚のアルバムとして捉えると軽い。 38歳という年齢なりの深みとか重みを期待すると肩透かしをくらう。 デビュー当時にはそれがあり、今は逆に薄れている部分。 近年は露出度が高いが、かつてはそれが少なかった分、逆に歌声に色気や未知なものが 滲み出ていて色々な意味で惹かれるものがあった。 露出度が高く「やりたいことをやっている」「今が1番」と自身が言う今は 露わになっているものが全てなんだろうという印象。 そういう意味では判りやすいアルバム。 マライア・キャリーは表現者というよりは自己主張する歌手なのかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 何はともあれ、アルバムとしての完成度はピカイチ! ものすごいインパクトのある曲のがワンサカという わけではないけれど、アルバムとして聞き続けること ができる1枚。 なんといってもやっぱりダイエットしたマライアの ほうがPVも気持ちいいし、動きもいい。それに、自身 の気持ちも軽くなったのだと思える歌声…今回は、 すべてにおいて復活にふさわしい1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 今回のアルバムは印象に残る曲が少ないような気がします。個人的にですが。 でも、ダメなアルバムではありません。 あくまで、今までのアルバムと比べるとそんな感じです。個人的にですが。 個人的には昔のマライアのアルバムが好きですが、最近のアルバムがダメというわけではありません。 まあ、ていうかマライアのアルバムはいつもいいよ。 よって☆5つ。 でも紙ジャケットは嫌いです。 カスタマーレビューピックアップ
2005年米国で最も売れた『MIMI』以来3年ぶりのニュー・アルバム。 今作はアメリカで自身最高の初動売上を記録するなど早くも大ヒットとなっていますが,内容も期待していた以上に良かったです。 ホイッスルボイスから始まる1曲目『Migrate』はダークで文句なしにかっこよく,18曲目のNO.1ヒットとなった『Touch My Body』は口ずさみやすく聴きやすいヒット性充分の曲。 ミディアム・バラード曲『Bye Bye』はあの『Hero』と並ぶくらい普遍性を持った曲だと思います。大切な人を亡くした方もそうでない方も共感できる内容なのではないでしょうか。 この夏シングルカットすれば大ヒットしそうな『I'm That Chick』はリラックスしたマライアの声がとても気持ちのいい一曲。すごく爽やかで, ドライブしながら聴いてみたい。 日本で野球タイアップの付いている『I'll Be Lovin' U Long Time』も良いし,お洒落なバラード曲『I Stay in Love』なんかマライア節全開で最高だし,『WE BELONG TOGETHER』『ALWAYS BE MY BABY』などを手掛けたジャーメイン・デュプリとの共作『Love Story』も凄く癖になる曲!とにかくリピートが止まらない。しかも最後には『Vanishing』を彷彿とさせるピアノ一本の熱唱系バラード『I Wish You Well』も入っているのだから。 マライア自身,インタビューで今が一番幸せだと発言していました。好きなことをやれているのも昔ではなく今なんだそうです。マライアが自由に作ったアルバムなんだと思うと,余計に何度も聴きたくなります。今から早くも次のアルバムが楽しみで仕方ない!! |
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