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発売日:2008-07-23
売上ランキング:Musicで174位
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Amazon人気商品ランキング/A-BpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1890/総ページ数:189 最終更新日:2008/08/21 映画「セックス・アンド・ザ・シティ」オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ
先行で観てきました!! 劇中で流れてて、気になって購入しました。 聴いただけで映画の場面を思い出してしまいます。 FergieのLabels or Loveは何度聴いてもワクワクします! 一番好きなのは予告でも流れてる「The Heart of the Matter」☆ 綺麗なバラードで感動します。 お馴染みのSATCのテーマ曲も入ってるので嬉しい♪ 映画を観て気になった方は是非購入してみて下さい! とてもいいサウンドトラックになってます★ Paranoid
特価:¥ 3,526(税込) 発売日:2008-10-07 売上ランキング:Musicで2858位 Music / 近日発売 予約可 Back in Blackカスタマーレビューピックアップ ’80年発表。この年の2月にボンスコットが不慮の死を遂げたため、バンドは新しいボーカリスト、ブライアンジョンソンを加入させた。 結果的にはアメリカだけで当時2000万枚を売り、現在までに5600万枚を売るという驚異的な数字を残している。 これはマイケルジャクソンの「スリラー」(’82年発表)に次ぐ大記録である。 世界的な大ヒットアルバムだけに、聞き応えは十分ある。 「HELLS BELLS」で景気良く始まり、間髪いれずに「SHOOT TO THRILL」へとなだれ込む。 まるで彼らのライブを観ている錯覚に陥る。 「BACK IN BLACK」、「YOU SHOOK ME ALL NIGHT LONG」と、後に彼らのライブの定番となるようなロックンロールも収録されている。 「ROCK AND ROLL AIN'T NOISE POLLUTION」(ロックンロールは騒音公害じゃないぜ!)というのは、AC/DCのロックンロールに対する一貫した姿勢だろう。 いずれにしても完成度は非常に高く、上記のような大成功を収めたのもうなずける、ロックファン必携のマストアイテムだろう。 カスタマーレビューピックアップ リアルタイム世代です。 当時、金無くレンタルレコード屋!でカセット!!に録音してスリ切れるまで聴きました。 ずーーーーーーっと聴いてなかったのですが先日ラジオから流れて懐かしく思い、アマゾンで最近のアルバムを視聴しました。 結論・・・「すべて買い」。 リーゼント兄ちゃん、正統(?)ハードロック紳士、パンク小僧、メタル/デス野郎、スラッシャー、グラム、グランジ、サイケ、サザン・・・。 「これがキライなら自称ROCK好きを返上して下さい」と少々オーバーですが・・・。なぜならこれこそリアルROCKだからです。 Q、ワンパターンじゃん。 A、カッコイイ事しかやってないので当然そうなります。 Q、遅すぎ。 A、気持ちはわかります。ワタシも高速リフは大好きで色々聴きます。そういう時は他のアーティストで満足すればよろしいかと。 Q、テク無しだし・・・。 A、ワタシもガキの頃はそう思ってました。ある面、事実ですが、結局「ROCKはカッコイイ」かどうかがすべてかと・・・。 コピーしてライブ演奏してもあのカッコよさに近づけません。 ドラムをやっていたのでリズムに目がいきます。 AC/DCはまさしく8ビートですが「ドン・タン・ドン・タン」とロック4(フォー)とでも命名したい位です。 「親が死んでも裏打つな」とは当時の流行語でした(詳細ウンチクは他諸兄やウィキペディア等で)。 AC/DCはドライブにもグーだと思います。「なんかラウドでガツンとしたのがないかなー」という時にどうぞ。 本当はカーラジオのオンエアーから流れてくるというシチュエーションが一番カッコイイのですが(レクサスとかでは似合わないかも知れませんね)。 カスタマーレビューピックアップ 前作「Highway To Hell」で成功を収めた矢先にフロントマンであるボン・スコットの死。その苦難を乗り越え、新Voブライアン・ジョンソンを擁し発表したこのアルバムが全世界で大ヒット。全世界で2000万枚以上を売り上げ彼らの代表作とされる…などというネタは言い尽くされた感があるので今更書いても仕方がないのだけど、はっきりいってこのアルバムがダメな人はAC/DCの事をあきらめた方がいいです。 基本的に彼らはスタジオでは無難にまとめて、ライヴで炸裂というパターンが多いので、個人的に、掛け値なしに傑作だと言えるスタジオ盤はこれと前作「Highway To Hell」くらいしかありません(ボン時代の「Let There Be Rock」はそれに迫るかもしれんが)。逆に言えば、これと「Highway」とライヴ盤があればAC/DCの7〜8割はわかります。 とにかく、このアルバム。全曲にフックがあってルーズでかっこよくて…ある意味ロックの本質をついた超名盤です。ただタテノリで骨太なロックンロール、そしてブライアンの独特の声質に免疫がないと好きになれない人も多いのではないでしょうか。これがダメな人はAC/DCをあきらめろというのはそういうことです。 ワンパターンだなんだと言われる彼らですが、このアルバムに関してはアンガス・ヤングのリフメイカーとしてのセンスが突出してます。好きになった人はたぶん一生手元に置いておきたい作品。私はいろんなロックを聴いてますが、それに疲れたらこのアルバムを聴いて「あ〜やっぱりかっこいいな〜」とリラックスできる、精神安定剤のようなCDになっています。大好き。 「Hells Bells」「Shoot to Thrill」「Back in Black」「You Shook Me All Night Long」など代表曲のオンパレードで全曲オススメなんですが、個人的にはラストの「Rock and Roll Ain't Noise Pollution」のルーズな雰囲気がなんともいえません。AC/DCで一番好きな曲かも。 余談ですが、私は初めてこのアルバムを聴いた時は前述の理由で特に好きでもなかったんですが、彼らのライヴ盤を聴いたあとにこのアルバムを聴いたらてきめんに気に入りました。 こういうハマりかたもあるぞということで…参考までに。 カスタマーレビューピックアップ 輸入CDのリマスター聞きました。申し分のないROCKのエナジー。 圧倒的な音楽ですなぁ<(_ _)>メタルのなんのと騒ぐ必要ないですなぁ カスタマーレビューピックアップ
もはや最強となったアルバムです。 Back in Blackもいいですが、ラストの曲「Rock and Roll Ain't Noise Pollution」 のラストの歌詞はかっこよすぎです !! なんでこんなにも日本じゃ無名なのか不思議になります。 いつもItunesなどを利用している人もAC/DCだけは、CDを購入しましょう!! The Rules of Hellカスタマーレビューピックアップ 昨年からスタートしたHEAVEN AND HELLの活動に便乗して、彼らの所属レーベルのRHINOより発売されたディオ編成サバスのボックスセット。便乗といえどもそこはRHINO、生半可な商品は出しません。 といいつつ、豪華ブックレット付きという宣伝は全くもって詐欺であり、それぞれのCDにバンドのバイオグラフィーが書かれたブックレットがついているだけ。歌詞すらないというのはいかがなものか。外箱は「BLACK BOX」同様かっこいいし、黒に黒印刷というレーベル面の渋さも相変わらずながら、どこか格下感は否めません。もっと悪く言えば、豪華ボックスに4枚のアルバムを詰めただけ、とすら言えます。 しかし、それを補って余りあるのがコンテンツの素晴らしさ。RHINOのリマスタリングには定評がありますが、今回も素晴らしい仕事です。一音一音がくっきりと鳴るようになり、これまでの音源では気がつかなかったような細かい部分までが聴こえてきます。特に効果が著しく現れているのは「HEAVEN AND HELL」。特にビル・ワードの凄まじいドラミングが、よりはっきりと伝わる決定盤です。今まで彼のドラムに注目してこなかった人は、これで腰を抜かしてください。 カスタマーレビューピックアップ 豪華ブックレット付き(写真満載)と言う事で購入したのに、な〜〜んも無し!。がっかり……、音はまあまあでした、劇的な変化はありません。 カスタマーレビューピックアップ 2008年のメタル・マスターズ・ツアー(ヘブヘル、ジューダス、モーターヘッド、テスタメント)の開始を記念したBOX・SETといったトコロでしょう。 メタル・マスターズの日本での開催は無理ですかね・・・。 過去の3枚のスタジオ盤と2枚組のLIVE盤の最新デジタル・リマスターの贅沢な内容です。 さすがライノのデジリマ!!と言いたくなる程、音は良いです。 特にLIVE盤は、目の前でメンバーが、演奏してるかのような迫力です。OZZY時代の曲も演奏してますし、貴重な音源ですのでファンでなくても全メタル・ファンは買いだと思います。 購入を迷ってるファンは、絶対の買い商品です。 しかし、ブックレットには歌詞がないのが残念です。自分は英語が分からないので、 何が書いてあるか分かりませんし。(苦笑) 各アルバムのジャケットは印刷が濃くなってます。 日本盤の発売を是非ともしてほしいです。 2009年発売予定の新作に期待しつつ、このボックスを聴いて首を長くして待ちましょう! カスタマーレビューピックアップ
Heaven And Hellの活動本格化に便乗したのかどうかはわからないが、Dio期Sabbathのボックスがリリースされた。 Live Evilがちゃんと2枚組ということもあり購入。(アナログ盤の内ジャケ部分もカラーで再現されております。これは正直うれしい。) 各アルバムの内容に関しては、今更言うべき事ではないかもしれないが、どれも傑作であると言ってもいいだろう。音質もまずまずといったところであろう。 また、各アルバムのレーベル面が黒で統一されていてこれが実にいいのだ。 しかし、残念ながらジャケットの色調が暗いというか悪いというか・・・・・。 せっかくのボックスなのだからその辺はもうちょっと気を使ってほしかった。 Burnin' Sky
特価:¥ 649(税込) 発売日:2008-08-26 売上ランキング:Musicで5524位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 77年発表の4作目。往年の8時だよ全員集合!風のハッピ姿のポール・ロジャースに苦笑するジャケットながら、それよりもファンクっぽいリズムの1.にまずびっくり。フルートが導入されたラーガ・ロック?っぽい特徴的なメロディを聞かせる2.バトカンらしからぬ柔らかいコーラスが美しい6.などかなり意欲的な試みが見られるものの、全体的にはややマンネリ気味。バドカンのアルバムとしては比較的地味な作品だと思う。おそらく狙ったものではあるものの、ポール以外のメンバーの演奏が若干後ろに下がった印象があり、そういう意味でもちょっとポイントが低いかも。最初に聞く一枚としてはお薦めできない。ただしクオリティは低くはないのでファンなら必聴だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 77年発表の4作目。往年の8時だよ全員集合!風のハッピ姿のポール・ロジャースに苦笑するジャケットながら、それよりもファンクっぽいリズムの1.にまずびっくり。フルートが導入されたラーガ・ロック?っぽい特徴的なメロディを聞かせる2.バトカンらしからぬ柔らかいコーラスが美しい6.などかなり意欲的な試みが見られるものの、全体的にはややマンネリ気味。バドカンのアルバムとしては比較的地味な作品だと思う。おそらく狙ったものではあるものの、ポール以外のメンバーの演奏が若干後ろに下がった印象があり、そういう意味でもちょっとポイントが低いかも。最初に聞く一枚としてはお薦めできない。ただしクオリティは低くはないのでファンなら必聴だと思う。 カスタマーレビューピックアップ バッドカンパニーの1977年発表の4thアルバムです。アルバムジャケットでポール・ロジャースがはっぴを着ていることで当時話題になりました。 それまでのバッドカンパニーのアルバムに比べるとなんとなくですけど、ロジャースのヴォーカルが前面に出てきたように感じます。また Everything I Need みたいな従来のバッドカンパニーからは考えられないような曲も収録されています。彼等らしくないポップな曲なのですが、キャッチーで実にいい曲です。 バッドカンパニーはファーストアルバムだけ素晴らしく、あとはカスだけなんてことを言う方もいらっしゃいますが、決してそんなことはありませんよ! バッドカンパニーはフリーのような重いブルース指向ではなく、どちらかと言うとアメリカンハードロック的なサウンドを目指していたように感じます。このことは本作品を聴けばよくわかることだと思います。 カスタマーレビューピックアップ バンドが急成長してしまったがために初期のファンがついて行けなくなる罪なアルバムがある。例えばツェッペリンなら「プレゼンス」ポリスなら「シンクロニシティ」本作が正にそれなのである。音楽的には歴然とピークなのだが、レベルが高いのでリスナーを選んでしまうのだ。レイドバックしたゆるい曲は1~2曲程度。大半の曲は重戦車みたいなヘヴィなサウンドをバックにポールがドスの利いたヴォーカルを披露してくれます。理屈ぬきで大音量で聞いて体感して欲しい。ひとつ、ひとつの音が「生きている」のだ。①③⑦⑩でのポールとラルフスのギターの絡みはヘビー級のボクサーの試合さながらである。情け容赦のない辛口テイスト。 カスタマーレビューピックアップ
バドカンの魅力は、ポール・ロジャースを中心としたチームワークのよい安定したサウンドです。ノビのあるブルース・フィーリングあふれるポールのヴォーカルは、とても心地よいです。フリーからの旧友サイモン・カーク、元モット・ザ・フープルのミック・ラルフス、元キング・クリムゾンのボズ・バレルの演奏も無難なものです。でも、何作もアルバムを作ってくると、聞いている方も多少なり変化を求めてしまうのものなのですね。比較的地味な作品の多い本作は、合格点には達してるけど、一般的にちょっと評価の低いのもわかる気がします。私は好きですけど…(なおジャケットは志村けんにそっくりなポールの姿に思わず笑ってしまいます) Highway to Hellカスタマーレビューピックアップ ブライアンも素晴らしいんですが、絶叫が耳をつんざく感じでしばらく慣れませんでした。 ファンの人は怒るかもしれませんが、やはりそこが日本での人気の不振の原因かもしれません。 ボンスコット時代の最強作である本作はノリが最高です。 キャッチーでコンパクト、でも媚びないサウンドは当時の彼等がいかにハングリーでクレイジーだったかを物語ってます。 入門編として最適です。 カスタマーレビューピックアップ タイトなリズムと塩辛声がいいですな。レシプロ戦闘機ですね。 ジェット戦闘機では出せないドッグファイトがたまらんねぇ。(^^;) カスタマーレビューピックアップ ため息が出るくらい素晴らしいロックンロールの数々。 本当に最初から最後まで素晴らしすぎます。AC/DCに出会えたことに感謝。 みなさんがおっしゃるとおりAC/DCは全ていいんですが、個人的にはこれが最高傑作かなと。 何度聞いても飽きない非常にお勧めのアルバム。名盤です。このグルーヴたまんない!! カスタマーレビューピックアップ 個人的にはこのアルバムがボンスコット時代の最高傑作だと思います。こう言うとコアなファンからお叱りを受けそうですね。AC/DCはすべて最高だって・・・・。確かにそうなのですが、このアルバムがもっとも日本人受けする内容なのも事実でしょう。 もしもあなたがこれからAC/DCを聴いてみようとお考えならば、本アルバムHighway To Hellから聴くことをお薦めします。AC/DCの、そしてロックンロールの魅力を存分に楽しめるはずです! カスタマーレビューピックアップ
BACK IN BLACKよりもこちらが入門編です。 ギターロックに興味を持った人、 この時代のロックに触れてみたい人は聴いてみて。 私が好きな1枚です。 Ultimate Aerosmith Hits/アルティメイト・エアロスミス・ヒッツカスタマーレビューピックアップ 良い出来だと思います。 名曲がぎっしり詰め込まれてあります。 人によって「これはいらないな…」とか、「これは入れないと…」などありますが (自分も少しありますw) エアロを初めて聴くという方には十分ではないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ ・・・なんだけど「Eat The Rich」、「Let The Music Do The Talking」、「Lightning Strikes」、「Remember」、「Rats In The Cellar」を入れてくれたら完全なオールタイムベストになってただろうなと思う。 何とは言わないけど「外してもいいな」と思う曲もあるしね・・・。 カスタマーレビューピックアップ やはり、walk this wayの元ネタと、Run DMCネタの両方入って、エアロスミスのほかの名曲も「もれなく」入っているところが最大の「かなめ」でしょうね。RUNーDMCバージョンがもし抜けていたら、いくらエアロがいいと思っている自分でも、「別にほかのベストでいいじゃん」、と思うぐらい価値が下がる気がします。やはり、Run−DMCネタでも、「talk this way〜」のところは、Steven Tylerが歌ってますし、ギターは途中で脱退したJoe Perryが再加入して、結局また弾いている意味で面白いわけです。音もGibson Les Paulで元ネタと同じ。(でしょう、あの音は)そこを味わえる人はたぶん「これ以上はない」と思うでしょうし、そこがよくわからない方、エアロ入門の方は、「そこが、わざわざ2バージョン入っている意味を味わう点です」、ということになるでしょう。RUN-DMCネタのMTV映像では、エアロと一緒に出てますし、最後は、RUN-DMCとSteven Tylerが一緒に踊ってますからね〜。さんま御殿を見た後、Run-DMCネタを聴けば、違いが分かる男?(女性でも)になれます。 カスタマーレビューピックアップ 僕は最初、「ミス・ア・シング」が聴きたくてこのアルバムを借りた。けど、「ウォーク・ディス・ウェイ」や「ジェイディット」などの有名曲や「ラスト・チャイルド」といった傑作などたくさん詰まったまさにエアロスミスの入門に最適なベストアルバム。個人的には「エンジェル」が1番好きかな。 カスタマーレビューピックアップ
エアロスミスの長い歴史の中の名曲をレーベルの枠を超えて収録したベストアルバム。2枚組。「エアロスミスってどんな音楽やってるんだろう」って軽い気持ちで手に取るには一番の選曲であると思う。 新曲や既成曲のニューバージョンも収録しており、往年のファンでも楽しめる内容になっている。 個人的には、「Girls Of Summer」が一番の聴きどころだと思う。これほど夏の青い空が似合う曲があるだろうか。まるで、空を突き抜けていくような爽やかさ(Jadedのような感じ)が素晴らしいと思う。全てのオリジナルアルバムを揃えている往年のファンの方も、このアルバムは買う価値が充分にあると思う。 ホスパラ-Host Paradise-(DVD付)Desolation Angels
特価:¥ 737(税込) 発売日:2008-05-20 売上ランキング:Musicで20673位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 79年発表の5作目。とにかくシンプルでタイトになったリズムにびっくりする作品。シンセ・ドラムのタムも飛び出してくるぞ!!この時期に台頭し始めたテクノ的な要素をうまくバッド・カンパニー流に消化した1.は見事の一言。代表曲の一つでしょう。そして2.ではいきなりアコギによるフォーク・ロック的な曲に早変わり。前作での地味さがふっとんで華やかさが戻ってきた印象を受ける。バット・カンパニーとしては平均的な一枚としてバッサリ捨てることも出来る作品ではあるが、なかなか味わい深い曲が多くて個人的にはかなりの頻度で聴く作品である。(1.と2.のクオリティが続かないのは事実ではあるが・・・) カントリー風だが、ブリテッシュ臭いバラードの5.などの佳曲もある。何にしてもヴォーカルと演奏が対等になったのが一番の魅力。これぞバトカンでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 79年発表の5作目。とにかくシンプルでタイトになったリズムにびっくりする作品。シンセ・ドラムのタムも飛び出してくるぞ!!この時期に台頭し始めたテクノ的な要素をうまくバッド・カンパニー流に消化した1.は見事の一言。代表曲の一つでしょう。そして2.ではいきなりアコギによるフォーク・ロック的な曲に早変わり。前作での地味さがふっとんで華やかさが戻ってきた印象を受ける。バット・カンパニーとしては平均的な一枚としてバッサリ捨てることも出来る作品ではあるが、なかなか味わい深い曲が多くて個人的にはかなりの頻度で聴く作品である。(1.と2.のクオリティが続かないのは事実ではあるが・・・) カントリー風だが、ブリテッシュ臭いバラードの5.などの佳曲もある。何にしてもヴォーカルと演奏が対等になったのが一番の魅力。これぞバトカンでしょう。 カスタマーレビューピックアップ バッドカンパニーはもちろん英国のバンドなのですが、どことなくアメリカンロック的なサウンドをしていました。それが本作品においていい形で実を結びました。 聴いていて実に気持のいいロックサウンドです。それにポール・ロジャースの歌声が乗っかるのです。悪いわけはないでしょう! もちろんバッドカンパニーに英国のバンド特有のかげりのあるサウンドを求める方もいらっしゃることでしょう。でもこのアルバムも中々いいアルバムなので、是非聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 勝負カード出しまくり。フルハウス状態の超贅沢な作品。 ブリティシュロックのサラブレッドバンドがアメリカン・ロックを吸収した後にリリースされたアルバム。当然、売れました。 ライブでもアルバムでも百戦錬磨の彼らですが、本作ではfree、bad coの良質な部分を煮詰めて凝縮した味わいとなっております。 ポールはブラックミュージックを白人のコンテンポラリーなロックに昇華させる事に関しては天才的なひとですが、③④⑧ではそれを見事に証明しています。①③⑨ではラルフスが味わい深くも、切れ味するどいギターでポールのヴォーカルと絡んでおります。⑦⑩はドゥービーブラザーズ風味。 捨て曲なし、内容が濃すぎてお腹イッパイなのが玉に傷ってとこか。 カスタマーレビューピックアップ
他のアルバムはほとんど「図書館」で借りられたのに、このアルバムだけ無かったが為に購入したアルバム。(なんちゅうレビューや・・・) でも、このアルバムのサウンドも裏切る事無く、満足できました。個人的にはアルバム「ストレート・シューター」が大好きなのだけれど、後期「バッド・カンパニー」の作品(「ラフ・ダイヤモンド」もお気に入り!)も比較的好きなので、無理なく楽しめます。「ヒプノシス」のスリーブデザインも「モダン」(当時的に)で、そのサウンドも「電子音」が入っていたりして時代を感じさせてくれる部分もありますが、この作品でも「ポール・ロジャース」の魅力は全開!しております。(確かにアメリカナイズされてはいる・・・) クロス・ロード/ザ・ベスト・オブ BON JOVIカスタマーレビューピックアップ Bon Joviにハマったきっかけになったアルバム。ベストアルバムという何に恥じない収録内容で、ライブでもおなじみの曲ばかりです。Livin on a prayer, you give love a bad nameはもはやアンセム的にまで昇華されていて、keep the faithはライブのクライマックスで盛り上がる曲で、Someday I'll be Saturday nightとAlwaysは当時の新曲でSomedayはカントリーチックですがとてもノリの良い曲。Alwaysは数あるBon Joviのバラードの中でも1,2を争うラブソング。歌詞が良すぎます!Wanted dead or aliveはRichieとの掛け合いが最高!Lay your hands on meはライブで観客がめっちゃ盛り上がれる曲でBed of Rosesはこれまたラブソング。Blaze of gloryはJohnのソロアルバムからの曲で、壮大さが感じられます。I'll be there for youはラブソングで、Johnのシャウトがカッコいい!In and out of loveは評価の低い2ndアルバムからのからですが、私的にはカッコいいと思います。Runawayは言わずと知れたデビュー曲!Never say goodbyeはロックとバラードが見事に調和しています! 私からの意見としてはI'll sleep when I'm dead,Dry county,Love for sale,Born to be my babyも入れといて欲しかった・・・ 注意が必要なのは、収録曲が若干変わることです。日本版のはTokyo Road。日本のファンへ贈る曲だそうで、日本好きが分かります。International版はIn these arms、アメリカ版はPrayer '94となっています。Prayer '94以外はオリジナルアルバムに収録されてるので、アメリカ版を選択するのが良いかとは思います。対訳や歌詞はつかないですが・・・ カスタマーレビューピックアップ このアルバムは[Best Album ブーム]を作ったといっても過言ではないほど 全世界で売れに売れたアルバムだ。 とにかく、Bon Joviの第1・第2全盛期をモーラしている作品である。 今も色褪せる事無く光り輝く珠玉の楽曲+永遠の名バラード"Always"が収録されている。 本当は"Cross Road + B-Side + Live From London"の2CD&DVDの3枚パックの限定版を強く お奨めするが、初回限定作品だったので中古で見つけたら手に入れるべき。 最近BJのFunなった人なら1000%気に入ると保障します!! カスタマーレビューピックアップ 初期ボンジョヴィのベストアルバムです。 ボンジョヴィが成功してからというもの彼等の後追いバンドが多数登場しましたが、何者も彼等の地位を脅かすことは出来ませんでした。キャッチーなメロディー、適度にハードでポップなそのスタイルは後にボンジョヴィスタイルと呼ばれるようになりました。 アルバム収録曲は、どれもボンジョヴィファンならずとも一度は聴いたことのある曲ばかりだと思います。まさに一家に一枚的な名作なのが、本ベストアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 全世界アルバムトータルセールス1億枚を越えるモンスターロックバンドのBON JOVI。そのBON JOVIの初のベストアルバムが1994年にリリースされた本作の「クロス ロード」である。本作は全世界で約1800万枚の売り上げ記録し、アメリカのアルバムチャート上ではいまいちだったものの、日英の両国ではアルバムたチャート1位を記録した大ヒット作だ。 本作に収録されている曲を全体的に見ると黄金期のBON JOVIの名曲が数多く収録されていることが分かる。デビューシングルのMや彼らのシングルといては最大ヒットした@をはじめ、F J Nなどといった彼らの代表曲も数多く収録されている。個人的に言うと本作の選曲は良いとは思うが贅沢な話、二枚組みにしてもう少し名曲やLIVEで良くプレイする曲などを入れてほしかった気もするが初心者にはお勧めできるアルバムだということは確かだろう。それにBON JOVIはどちらかというとハードロック系アーティストでもあるがハードロック系アーティストとは思えぬほどポップな曲を数多く世に送り出していることから、ロックの入門者や洋楽の入門者にもお勧めできるアルバムといえるかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
凄いなあと思うのは、メロディメーカーとしてのプロフェッショナルな姿勢だ。今作では特に隙をみせない高揚感をみせるのだ。徹底したファンのための音楽を作り続ける偉さを感じる。ロックバンドのメンタルなコンポジションは時に内に引きこもりやすく、ファンよりも自分、とばかりにリスナーを失望させる場合もあるのだが、BONJOVIの姿勢は常に外側に開かれた、エネルギーを放射し続けるスタンスだ。枯れないアイディアも凄い。一貫し続けることに先ず偉大なものを感じたい。そしてそのことが、多くのリスナーに洋楽、ロックへの入り口を果たしてきた点では、BONJOVIほど功績を残すバンドは少ないのではないか。ロックの一要素であるポピュラリティの大切さ、誰もが聴いて琴線に触れるような、わかりやすく甘美なメロディ。それをロックというあらゆるジャンルから常に批判にさらされる形態で高らかに鳴らし続ける姿は、中傷も憶測も全て飲み込む力がある。 ロックにおけるメロディの大切さ、それを歩み続けるスタイルに、ある種ストイックなものを感じさせるバンド、BONJOVI。今作の音楽にはそういうものを覚える。 |
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