定価:¥ 1,578(税込)
特価:¥ 1,731(税込)
発売日:2008-07-08
売上ランキング:Musicで119位
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Amazon人気商品ランキング/A-BpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2461/総ページ数:247 最終更新日:2008/07/27 Modern Guilt
特価:¥ 1,731(税込) 発売日:2008-07-08 売上ランキング:Musicで119位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 音は骨太で、どこかヴィンテージライクな大人の古着屋さんな空気感。 でもとても洗練されたモダンな印象さえあるように思います。 トーン自体は暗く地味めなんですが、全編通して動きのある重いビートが肝になっていて、気だるくもダイナミックな感じではないでしょうか。 個人的にいうと最近のBeckの作品の中では一番新鮮に入ってきた作品でもあり、またBeckらしい作品だとも思います。 よくまとまっていて、ある意味お洒落でもあり、逆にいうと不器用感には欠けると思いますが、かっこいいという点では申し分なくかっこいいと思います。 渋い味わいがありますね。 聴き込んでいきたいです。 カスタマーレビューピックアップ 今まであまりまともにベックの作品を聴いてこなかった私だが、myspaceで2曲(OrphansとGamma Ray)を視聴して気に入ったので、購入してみた。 素晴らしい傑作だ。 ベックの'90年代のアルバムは良いには良いが、'00年代のリスナーの耳にはサウンドの分離が悪いと言うか、何となく平面的な感じがしないでもない。 その点、今回ベックがデンジャー・マウスとのコラボを試みたことはサウンド面での充実をもたらしたのではないだろうか。 デンジャー・マウスの才能は疑いの余地が無いが、アクの強さ故に彼がプロデュースした作品の中にはミスマッチに思えるものも少なくない。 だが、この「Modern Guilt」では、彼の十八番である硬質で重たいビートとベックの作風とが素晴らしいマッチングを見せている。 ただ、どれもこれも、ベック本人の幅広い音楽的素養と素晴らしいソングライティング力があってこそである。 アートワークもどこかジャズ風でクール。 このようなジャケットのレコードが机の上に無造作に置かれていたりしたら、部屋中が洒落た雰囲気に包まれるというものだ。 カスタマーレビューピックアップ 全体的にビートが重たい。それなのに思わず体が揺れてしまうようなロック。 ちょっと聴いただけではオディレイやミッドナイトバルチャーズと同じミュージシャンだとは思えないほど茶目っ気がない。純粋にかっこいい。だけど無性にやるせなさが漂っている。 質感的にはメロウゴールドとインフォメーションを足して2で割らない感じ。 34分という短時間な内容も、インフォメーションからの情報過多な現状への反骨精神かも。 これがベックのロックか。 カスタマーレビューピックアップ
まさにやりたい放題なのである。 かつてはこういうアバンギャルドなミュージシャンは多くいたが、近頃はリスナーが保守的になってきたのか、BECKのような自由奔放でなおかつ受け入れられる人は少なくなったように思う。優秀な若いミュージシャンは沢山出てきているが、どこかキャッチーな部分がしっかり押さえられていて、マスコミにもそうした部分を中心とした取り上げられ方をされてしまう。 本作は隙が無いくらいワイルドなので、今後どう評価されるのかが楽しみである。今の時代にやりたい放題のBECKはある意味恵まれた環境にいるのかもしれない。 Ambient 1: Music for Airportsカスタマーレビューピックアップ 「Another Green World」('76)や「Before and after sciense」('77)を聴いていると、やがてイーノがこうした音楽を創造することはだいたい想像がついた。が、決定的だったのはRobert Frippとのコラボレーション[作品:Evening Star]だったに違いない。サブタイトルに「Music for Airports」とあるものの、発表された78年から80年代前半にかけて主に美術館で時々聴いた。タイトルを1/1、2/1、1/2、2/2(Two over Twoと読む)とどの面の何曲目ということだけを示して、それ以上は聞き手に委ねたり、五線譜を使わない新しい形式の「楽譜」を採用(ジャケット裏面参照)するなど、70年代の終わりに音楽を越えた新しい何かを作り上げていた。Ambientシリーズは#4で終了したが、これと#2の「The Plateaux of Mirrors」が素晴らしい。 カスタマーレビューピックアップ 環境音楽の代表作。以前読んだ雑誌では、ヨーロッパのとある空港でこのアルバムが実際に流されている、とのことです。全4曲ですが、非常に単調です。じっくり聴くとテープレコーダーのループ効果で徐々に変化しているようです。彼の意見では、何かを思考させるための音楽なのだそうです。私のイメージは1曲目では真っ青な空に音もなく飛んでいる1機の飛行機を連想させます。2曲目は女性のあー、という声をミキサーのフェーダーを使って上げ下げしているような曲です。車で聴かないように!眠くて危険ですw…。 カスタマーレビューピックアップ これ以上記憶に残る音も無いし、これ以上気にならない音も無い。 注意すれば聞こえてくるし、意識しなければ聞こえてこない。 アンビエント音楽の傑作。 カスタマーレビューピックアップ 2/1ほど神々しい音楽を他には知りません。単純な音程の無作為な組み合わせがこれほどの感動を呼び起こすものなのかと、何度聞いても涙腺が刺激される作品です。 イーノの天才と偶然のみがなし得る至上の作品。 カスタマーレビューピックアップ
1978年リリース。イーノのオブスキュア(あいまいな)・シリーズに続くアンビエント(囲まれる)・シリーズの第一弾。AMBIENT 1として発売された。 曲名も『1/1』、『1/2』、『2/1』、『2/2』と無機質極まりない。全てイーノ自身のオリジナルだが、『1/1』のみこの中でアコースティック・ピアノをとつとつと弾いているロバート・ワイアットとの共作になっている。 ここでの音楽は『無視出来る』を一歩踏み出して、音を環境のためにデザインし配置するという発想に到達している。あたかも映画の為に映画音楽や映画のための効果音があるように、その環境にふさわして音楽を作り配置するという発想である。その最初の環境として選ばれたのが『空港』だったということだろう。それを1978年に到達しカタチにしたイーノはやはり天才と言わざるをえないだろう。 この発想は今では携帯電話の着信音にまで波及している。どのような空間であっても心地よく空間に溶け込む音が必要な時代を今まさに迎えている。着信音を選択する行為と同じように聴く音楽。それがイーノの考えるアンビエント(囲まれる)だ。 時に僕らはその心地よさに眠りについてしまうこともある。それこそがイーノの術中に落ちたということなのだ(●^o^●)。 モダン・ギルド
特価:¥ 2,490(税込) 発売日:2008-08-06 売上ランキング:Musicで2033位 Music / 近日発売 予約可 ミュージック・フォー・エアポーツ(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ たしか、ダラスかジョン・F・ケネディだったと思います。 ピアノを中心とした音の微妙なズレが、これまでのイーノの アンビエントシリーズにはない、 都会的でコンサバティブな楽曲に仕上がっています。 ただ、もともとBGMとして作曲されているので、アルバム全体には変化があるが どこか単調で、聴いているうちに眠くなります。 慌ただしい空港の中でもリラックスさせるのが狙いにあったのかもしれませんが、 あまり寝付きが良くないときに聴くと効果的、かもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 音楽とはまさに一つの環境であると実感させてくれるこの上ない1枚。 空港以外にも人工的な空間、例えばビルの中や国際展示場といった広さを持つ空間にはことの他マッチするが、 いつもの歩き慣れた場ですら、これがあると思考が異空間へと飛び、自分以外の全てがスローモーションで動いているかのような不思議な感覚が味わえるだろう。 ミュージック・フォー・エアポーツ。これはせわしない日常が繰り返されるありふれた場を一瞬にして生きたアートに変える魔法だ。 カスタマーレビューピックアップ 今風の言い方をすれば、ENOは音楽にビジネスチャンスを見つけるのがとてもうまい人だ。サイレンス/ヒ-リング系の音楽の中のなかではENOのアンビエントものには特に人工的な感覚を強く感じる。だからENOが「オンランド」をやりたかった理由も、失敗した理由も何となくわかる、ような気がする。ENOはセザンヌの絵が好きだそう。エコ-のかけ方のファジ-な感覚なんか確かにそんな感じ。 カスタマーレビューピックアップ
イーノ環境音楽の最高傑作。 まさにエアポートにぴったりの音 淡々とした音のなかに広い空間を感じます。 反復される音に不思議な空間が形成されていくが決して無機的なものではなく、血の通った生命の環境音楽。 Modern Guilt [Analog]
特価:¥ 1,951(税込) 発売日:2008-07-22 売上ランキング:Musicで16836位 ユーザー評価: Music / 通常2~5月以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 音は骨太で、どこかヴィンテージライクな大人の古着屋さんな空気感。 でもとても洗練されたモダンな印象さえあるように思います。 トーン自体は暗く地味めなんですが、全編通して動きのある重いビートが肝になっていて、気だるくもダイナミックな感じではないでしょうか。 個人的にいうと最近のBeckの作品の中では一番新鮮に入ってきた作品でもあり、またBeckらしい作品だとも思います。 よくまとまっていて、ある意味お洒落でもあり、逆にいうと不器用感には欠けると思いますが、かっこいいという点では申し分なくかっこいいと思います。 渋い味わいがありますね。 聴き込んでいきたいです。 カスタマーレビューピックアップ 今まであまりまともにベックの作品を聴いてこなかった私だが、myspaceで2曲(OrphansとGamma Ray)を視聴して気に入ったので、購入してみた。 素晴らしい傑作だ。 ベックの'90年代のアルバムは良いには良いが、'00年代のリスナーの耳にはサウンドの分離が悪いと言うか、何となく平面的な感じがしないでもない。 その点、今回ベックがデンジャー・マウスとのコラボを試みたことはサウンド面での充実をもたらしたのではないだろうか。 デンジャー・マウスの才能は疑いの余地が無いが、アクの強さ故に彼がプロデュースした作品の中にはミスマッチに思えるものも少なくない。 だが、この「Modern Guilt」では、彼の十八番である硬質で重たいビートとベックの作風とが素晴らしいマッチングを見せている。 ただ、どれもこれも、ベック本人の幅広い音楽的素養と素晴らしいソングライティング力があってこそである。 アートワークもどこかジャズ風でクール。 このようなジャケットのレコードが机の上に無造作に置かれていたりしたら、部屋中が洒落た雰囲気に包まれるというものだ。 カスタマーレビューピックアップ 全体的にビートが重たい。それなのに思わず体が揺れてしまうようなロック。 ちょっと聴いただけではオディレイやミッドナイトバルチャーズと同じミュージシャンだとは思えないほど茶目っ気がない。純粋にかっこいい。だけど無性にやるせなさが漂っている。 質感的にはメロウゴールドとインフォメーションを足して2で割らない感じ。 34分という短時間な内容も、インフォメーションからの情報過多な現状への反骨精神かも。 これがベックのロックか。 カスタマーレビューピックアップ
まさにやりたい放題なのである。 かつてはこういうアバンギャルドなミュージシャンは多くいたが、近頃はリスナーが保守的になってきたのか、BECKのような自由奔放でなおかつ受け入れられる人は少なくなったように思う。優秀な若いミュージシャンは沢山出てきているが、どこかキャッチーな部分がしっかり押さえられていて、マスコミにもそうした部分を中心とした取り上げられ方をされてしまう。 本作は隙が無いくらいワイルドなので、今後どう評価されるのかが楽しみである。今の時代にやりたい放題のBECKはある意味恵まれた環境にいるのかもしれない。 フレイヴァーズ・オブ・エンタングルメント
特価:¥ 2,580(税込) 中古品¥1890 より 発売日:2008-06-04 売上ランキング:Musicで27492位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 多面性のある感情表現豊かな女性・アラニス・モリセット。 今作は、愛していた人に対する怒り、世の中に対しての怒り、を込めた楽曲があり、 1stの「ジャグド・リトル・ピル」の頃を彷彿とさせるような勢いに満ちています。 しかし。その表現はプログラミング・サウンドの多用、という手法になりました。 以前は、ロックの延長としてアラニスを聴いていた私は、ああ、変わってしまったな、と思いました。 アーティストの何をもって好きかとするのは人それぞれですので、 別にロックがなかろうときっとアラニスの本質には関係無いのでしょう。 しかし、あの圧倒的な歌声はノイジーな音に紛れてしまうにはもったいない、と私は思いました。 ピアノの曲は、極端に研ぎ澄まされた本当にいい曲でした。 いい脚本なのにキャスティングが悪い映画を見たような、しっくりこないものが残りました。 カスタマーレビューピックアップ 約4年ぶりにAlanisの オリジナルアルバムが 発表されました。 1曲目を聴いた時は 2nd.に似てるかな? と思ったのですが、 2曲目のからは 全然違っていました。 3曲目のStraitjacketは 現代版のOught Know の様です 全体的に今までよりも エレクトロニカな感じで 私的には大好きです。 11曲目のIncompliteは アルバム全体を 優しく包み込む様な曲で 絶品であります。 ボーナストラックの20/20を 聴く前に一度再生を止め 作品の余韻を味わう事を おすすめいまします。 本当に良いアルバムでした。 カスタマーレビューピックアップ
近頃では、同郷カナディアンのアヴリル・ラビーンの陰に隠れていた大先輩アラニスの待望の新アルバム。タイトル通り、試験的音の数々が絡み合ってひとつの大きな形を形成しています。Alternative rockのテイストは根底を流れ、初期のdance popを洗練・昇華させたような、electronica風のサウンドも散りばめられ、満足度はたいへん高いです。曲順も非常によく練られている印象を与える程、ドラマチックなストーリーテリング的な曲の順序で、ラストのIncompleteに至る道程はまるでひとつの小説を読み終わったような残香を内包しています。 歌詞はあいからわずの率直さが気持ちよいくらいに表現されています。恋愛の痛みやアラニス独自の恋愛観がオーディエンスに届くように力強く綴られています。昨今彼女を取り巻く恋愛模様の報道が元彼氏の結婚で幕を閉じたアラニスの心情も垣間見ることができるアルバム。恋愛で傷ついたことのある誰もが聴いて共感するアルバムになっています。お勧めです。 スマイラーズ(初回生産限定盤)(DVD付)
特価:¥ 2,583(税込) 発売日:2008-08-27 売上ランキング:Musicで2281位 Music / 近日発売 予約可 ベスト・オブ・ベスト/日本の名歌カスタマーレビューピックアップ
瀧廉太郎作曲の「荒城の月」「花」「箱根八里」、山田耕筰作曲の「この道」「からたちの花」など日本の古典的歌曲を始め、珠玉の作品を集めたと言える歌曲集です。この4枚組に収められた115曲は、後世に歌い継いで欲しい曲が沢山含まれていました。懐かしの小学唱歌や童謡も多く含まれていますので、幅広い年代に愛される企画だと思いました。 収録されている声楽家も素晴らしいメンバーでした。立川清登、伊藤京子、中沢桂、松本美和子、澤畑恵美、中村邦子、木村宏子、中村健、永田峰雄、斎藤昌子、吉田浩之、本宮寛子、そして関西を中心に活躍しながら、今や全国的な活動を広げている三原剛、畑儀文、そして日本の声楽界における重鎮・畑中良輔の「沙羅」の名唱を聞くことができます。ここに収録された何人かの声楽家の声を聴きましたが、CDとして聞くとそれぞれの発声法における個性の違いが結構分かり、新たな発見がありました。 録音年代が書かれていません。結構幅広い年代にまたがっているとは思いますが、聴感上の支障はなかったですね。ピアノ伴奏は、声楽、合唱伴奏に多くの録音を残している三浦洋一、浅井道子によるものが大半ですが、他に青島広志、塚田佳男、藤井孝子という名も見えますので、安定した音楽が展開されています。 これらの録音の貴重さは、何人かの方がすでに鬼籍に入られていることから日本の声楽家の歩みという点から見ても歴史的な価値を見出します。 全曲とも解説が書かれていますし、小山晃氏による声楽家の紹介も詳しいものでした。ただ出来れば伴奏のピアニストの紹介があっても良かったかな、と愛好家の一人として思います。 Gling Glo
特価:¥ 1,958(税込) 中古品¥1200 より 発売日:1994-11-07 売上ランキング:Musicで31987位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Gling-Gloが一番好きですね。しかも前奏部分が特に気に入っています。子供の頃母親からよく歌を歌ってもらった時の愉快な思い出がひょこっと顔を出したりとどこか母性的な感じがします。リラックスできる曲です。全体的に明るい曲ばかりなので何度聴いても飽きないですね。一方このCDで気になった点ですが、ビョークの声(喉)が若干歌い過ぎのせいか?声が重なったように聞こえるのが気になりましたね。また日本語訳はないので意味も分からず聴いているのもちょっと歯痒いですかね。でもなぜか全部聴いてしまうのはビョークの声の魅力にあります。 カスタマーレビューピックアップ Bjorkが軽快にジャズをやっています。 カスタマーレビューピックアップ 1990年といえば一体彼女は何歳だったんでしょう。1曲目など映画ダンサーインザダークのサントラを聴いているみたいで笑ってしまいましたが、ことボーカルだけに関しては某かの規範が出来上がってしまっている現在の彼女よりも遥かに奔放で、その全方位的に発射される攻撃一途な声の波状攻撃は、それはもう大変な被害(?)をリスナーに与えてしまうのです。かなりのベテランリスナーでも咀嚼するには相当の努力が必要な捻りまくった構成のアルバムですが、新作MEDULLAで音の彼岸を見てしまったかのような彼女にはここらで1度このような原点回帰のアルバムを作ってもらうのもいいかも知れません。星は3つですがバランス上これを5つ星にしてしまうと彼女の後のアルバムには7つ星ぐらいを献上しなくてはならなくなる為の苦渋の決断な訳でありまして、巷に氾濫している生ぬるいボーカルアルバムなどとはまさに隔絶した世界なのであります。録音も90年当時の北欧録音の例に漏れずクリアーで清潔な音で、オーディオマニアはこの音だけで買ってもご損は無いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ Bjorkがjazzを歌うとこうなるのかと、とても新鮮に聴くことができます。とても楽しそうで、伸びやかな歌声です。かわいらしくて、sexyです。お皿洗いをしながら毎日聴いていますが、わたしを幸せにしてくれる一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
jazzを歌うビョークです。 ビョーク好きにも、ジャズ好きにも楽しんでいただけるのではないでしょうか??どこかいつもよりトーンを落としたビョークの声がまたステキです。 私がこれを購入したのは、出てすぐの10年くらい前になるのではないかと思います。その長い間に聞かないものももちろん出てきますが、これはずっと私の定番になっています。かなりのおすすめです。 DEBUT |
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