定価:¥ 2,300(税込)
特価:¥ 2,070(税込)
発売日:2008-04-23
売上ランキング:Musicで295位
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Amazon人気商品ランキング/アーティスト別psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:21175/総ページ数:2118 最終更新日:2008/05/16 Beautiful you/千年恋歌(ジャケットC)(DVD付)
特価:¥ 2,070(税込) 発売日:2008-04-23 売上ランキング:Musicで295位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
素敵なジャケットに完全に堕ちました・・・ そして・・ゆうまでもなく歌にも堕ち・・・ ここでも毎回のようにユスの大好きな歌声と あと素敵な指先にも堕ちました・・・・・・ 3ndライブで何度も聴きながら・・・・・・ ドキドキっしました。毎日聴いています。 とってもストレートな大人と歌詞と、メンバ〜 5人の急激な大人っぽさにびっくりです。 これからもますます目が離せない5人です。 がんばれ・・・・・TOHOSHINKI! Beautiful you/千年恋歌(ジャケットA)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 本当に歌の上手さには、いつも感動してしまいます。MVでは、ちょっと大人な感じの彼らが見られます。ドキドキしちゃいました。ダンスもセクシーでカッコいいですよ。オススメです♪ カスタマーレビューピックアップ 私は3バージョン買いました。まず、ジャケットが格好いいから。今までにはない大人な感じが良い。これからも期待!! カスタマーレビューピックアップ 温かく優しい声が、今回は、甘く、切ない声を情熱的な歌詞にのせて、セクシーさ全開に。魅力的な声と確かな歌唱力、息のあったハーモニーに支えられて、聞き応え充分です。もう一つの千年恋歌は、ストーリーの魅力を引き出している久石さんの楽曲に合わせたスケールの大きさと美しさを感じます。参りました! カスタマーレビューピックアップ トンが韓国ドラマ「太王四神記」で「千年恋歌」を担当することは以前から話題になってたので、日本で放送される前に、私は、韓国盤「太王四神記」サントラを発売してスグに入手して聴いてました。当然ハングル文字の歌詞なので意味は分かりませんでしたが、とても切ない辛い感じが伝わってきました。作曲が巨匠でもある久石壌さんですもの…歴史ファンタジーに合うエンディング曲だと思います。日本で「太王四神記」の放送が始まり、日本版の「千年恋歌」エンディングは日本語で歌ってます。こちらも切なさが伝わり凄くいいです。トンの魅力を再認識する曲と言えましょう〜 カスタマーレビューピックアップ
曲の雰囲気を忘れてしまわないうちに、レビューを書きますね♪3rdライブツアーにて、こちらの新曲「Beautiful you」を聞いてきましたー!タイトルを見るとバラードっぽいですが、違います。大人の曲と言いますか…とにかくセクシーです。コンサートで死ぬかと思いました(笑)ミディアム・テンポで、セクシーで、とにかくカッコイイ曲です。(バーで流れてそうな…お洒落な雰囲気!)「No?」のようなセクシーさと「The way U are」のような切ないテンポと「Choosy Lover」のようなお洒落な雰囲気を全部足してミックスしたような曲だと想像してみて下さい(^▽^*)逆に混乱させてますか…??? 爽やかな歌も素敵ですけど、最近のこういうセクシーな曲は本当にヤバイ!!ですよね。5人の声は、本当にセクシーな曲にピッタリで、囁くように「Beautiful you」と歌われると……(照)とにかくお勧めです!! 千年恋歌は、韓国ドラマ「太王四神記」の主題歌です。韓国ドラマに詳しい方はとっくにご存知だと思いますが…ドラマの音楽は、あの!久石譲さんが手がけています。しかもこの「千年恋歌」も久石譲さんの作曲です!!韓国ではサントラや主題歌など、CDはいつ出るのか?!という問い合わせが殺到して、大変だったみたいですよ。ドラマは見たことがないので、主題歌(韓国ver.)を聞いたことはないのですが、久石さんの音楽というだけでも、私は聞く価値があるのではないかと思っています。(ドラマを見れば曲が聞けますよね☆)久石譲+東方神起の強力&奇跡タッグなら…買うしかないですよね?!(≧▽≦)ノ Momofuku
特価:¥ 2,085(税込) 発売日:2008-05-06 売上ランキング:Musicで712位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ここのところニューオーリンズものやカントリー風味のものが多かったが 久々にコステロらしいサウンドだな、というのが第一印象。 バックのImpostersもこなれていてまるでアトラクションズみたいだ。 曲数も彼にしては少なめで(といっても12曲あるが(笑))、詰め込み過ぎでないのもいい。 新緑の季節にふさわしい、スカッと爽快な新譜です。 (注意:輸入盤には歌詞カードはついてません) カスタマーレビューピックアップ 最初に感じたのは、Blood&Chocolateを最初に聴いた時と 大変似た感触の音ざわり、曲調でした。 最近はコラボ作品が多く、驚いてしまう組み合わせだったりして 彼なりに進化を続ける姿勢には恐れ入っていますが 今回の音に関しては、なんで今またこのサウンド?という 感触も持ちました。スパイラルなのかよくわかりません。 でもコステロらしい作品という意味では納得の線です。 特に後半にかけての曲に関しては、味が深いです。 カスタマーレビューピックアップ
コステロ御大の最新作です。今回はなぜかLP先行発売で、アナログを買うとMP3で全曲ダウンロードできます(ダウンロードはCD発売前の5月1日から1年間限定;LP封入の紙には「アメリカのみダウンロード可能」と記載されていますが、公式HPには「全世界からダウンロードできる」と記載アリ)。ジャケットはLost Highwayらしくやや粗雑な作りでしかも薄く、またジャケの写真も見ての通り全然カッコイイとは思えません。ただ、2枚のLPをちゃんとダブル・ジャケットに入れてますし、LPは重めですので、アナログで買うのもアリでしょうね。 オトはストレートなロック。キーボードの使い方が初期のアトラクションズとの作品群を髣髴とさせる曲があったり、近年の作品同様一筋縄で行かないような曲があったり・・・。特別にキャッチーな曲はありませんが、まあいつも通りの渋めの名作と言ってまちがいないでしょう。録音も尖った感じがなくて、非常に聴きやすいです。当分これを聴きこみます。 ちなみに日本人としては気になるアルバム・タイトルですが、台湾出身で日本に帰化したインスタントラーメンの開発者;安藤百福のトリビュートとして作成されたとの噂や、NYCの有名レストラン"Momofuku"という有名レストランから名前を取ったという噂もあります。今のところ詳細不明で、ジャケには「レストラン;モモフクとは関係ありませんがそこの料理はお勧め」というコメントがあります。そのうち御大から名前の由来が明らかにされるかもしれませんね。 <追記>確かに日本からダウンロードできました。当然ながらcodeは1回しか使えませんでした。 R35カスタマーレビューピックアップ 80年代の洋楽は好きだけど、それほど幅広く知っているわけではない20代の私にとって、 このアルバムは凄く良い!テレビのCMやラジオで一度は聴いたことのある名曲がズラリ! 「曲は知っているけど、歌手名が思い出せない・・・」こんな時、このアルバムのお陰で大助かり!また、初めて聴いた曲が何曲かあり、このアルバムを通じて初めて知ったアーティストについて新たに知る楽しみができました♪ アルバムの中で、フィル・コリンズの名曲「Genesis / Invisible Touch」が聴けて嬉しかった。今この曲に一番ハマっています☆ もしこのアルバムの第2弾が発売されるなら、「Bruce Springsteen / Born To Run」を収録してほしいです。あの曲はロック音楽を語るに避けて通れない名曲なので♪ カスタマーレビューピックアップ 小林克也のベストヒットUSAを楽しみにしていた頃を思い出しました。80'S大好きです。 意外だったのはプリンスが収録されているのに、マイケルジャクソンが外されていたこと。 偶然なのかも知れないが、それはそれでおもしろいと思いました。 カスタマーレビューピックアップ R35・・ 半分もいってません(><;) 自分は70年代の曲とかをよく聞きます。オヤジの影響でしょうか?('-`;) 周りの知らない曲を独り占めしているような贅沢な気持ちで聞いています。 このCDには一度は聞いたことのある曲がたくさん入っていて気持ちよかったです。 2枚ともいい曲がぎっしりつまっています。 買って損はなかったです!! カスタマーレビューピックアップ 洋楽導入編としたら非常に良いのではないでしょうか? コンピレーションなどはどうしてもレーベル関係上偏ったアーティストになりがち なので、仕方ない面がありますが、「何でこれが入らない!?」と思うこともシバシバ。 でも、これだけ有名曲を詰め込んでいるのなら納得でしょう。 「Nice Day〜ココロデキクウタ〜」もお奨めですが、80年代の独特の雰囲気を 体感できるのは良いでしょう。 古臭く聴こえる曲もありますが、現在聴いても新鮮な感じを受ける曲も沢山あります。 「あ!この曲ってこの人が歌っていたんだ!!」 とか、 「あ!この曲ってこの映画の曲だったんだ!!」 と気が付きます。 カスタマーレビューピックアップ
確かに毎度毎度、曲を変え品を変え、これでもか!!っと出ますね80’sコンピ集。 しかしマニアは買っちゃうんですよね〜〜。 今回のコンピは収録内容、音質ともにかなりレベル高い方だと思います。 一部70’sの名曲も含まれているところが、嬉しかったりしますね。 自称マニアのボクとしては、 デヴィッド・ボウイ/レッツ・ダンス ジェネシス/インヴィジブル・タッチ ファイン・ヤング・カニバルズ/シー・ドライヴス・ミー・クレイジー サバイバー/アイ・オブ・ザ・タイガー イエス/ロンリー・ハート ブロンディ/コール・ミー ザ・ナック/マイ・シャローナ KISS/ラヴィン・ユー・ベイビー 辺りの収録が嬉しかったです。 ちょっと前までは、それぞれの曲入りCDアルバムを購入して、 自分で編集しないといけなかったので、その手間を思えば価値ある企画ですよね!! しかし、フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド/リラックスは、必ず収録されます。 別バージョンで入れるとか、彼らの別の曲にするとか、一考を要しますね。 そしたら、また買っちゃいま〜す!! Ghosts I-IV
特価:¥ 1,728(税込) 発売日:2008-04-16 売上ランキング:Musicで332位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ この突如出されたナイン インチ ネイルズの新作のインストアルバム。CD2枚組全36曲が四つのパートに分かれている。しかしながらパート分けに恐らく番号付け以外の深い意味はなく、36の曲になにがしかの統一性やコンセプトはない。いってみればトレントのサウンドネタ帳の公開である。このアルバムはNINの作品というより素材集といった感じである。各曲に共通しているのは非ロック的な(ノイズ)アンビエントであるという事。時折ロック的なビートも登場するが醒めている。各曲トレントらしい才気が感じられるような鋭利でクールでダークな美しさを放っていてさすがではある。サウンドの感触として一番近いのは「フラジャイル」だと個人的には思う。どの曲も短めなのも聴きやすくていい。ただやはり一枚のアルバムの完成度を云々する種類のものではなく、臨時増刊のようなものだといえると思う。それとこれらの素材を色々な人達のクリエイティビティに使ってもらいたいという意図もあるのだろう、なんかPVを募集してフィルム・フェスみたいなことをやるそうですが…。とにかくさまざまな試みを経たあとのトレントのガチンコのアルバムが今から楽しみだ。 カスタマーレビューピックアップ 周知のとおり脱ロック宣言後初の2枚組のインストです。私はダウンロードでなくcdで買いました。前作から一年足らずのインターバルしかない上に2枚ですからクオリティーに疑念を抱かれてしまいそうですが、決して皆さんを落胆させることはないとおもいます。素敵なアルバムです。生のピアノを中心に据えて素朴でミニマルを思わせるキャッチーなメロディーや心臓を掻き毟るような不協和音に、少し捻れたビートと電子楽器、スパイスのようなギターをまぶして、アメリカ的な泥臭さをそえれば本作でしょう。一番似ているアルバムをあげろと言われればaphextwinのdruqsがsoundproductionの面ではそうです。前作で強かったhiphop色は少し薄まってしまいました。私個人としてはどうせインストをやるならアブストラクトhiphopのようなものも大きくとり入れてくれればよかったのにと感じました。もうお分りでしょうが星が4つなのは目新しいものが見当たらないからです。しかしアルバムがこれだけ早くリリースされるのですからそれは贅沢というものかもしれません。ダウンロードのセールスも好調らしいので次作も期待がもてます。 カスタマーレビューピックアップ オフィシャルサイトでGhosts Iの9曲のみ聴きました。 今までのNINのインストゥルメンタルとの違いは?ですが、逆に、どの曲も間違いなくNINの曲です。かっこいいです。 i PODで聴くと曲毎に写真が違うので、36曲全て違う写真なのか気になります。 i POD TOUCHの画面の写真を見、曲のイメージを想像しながら聴く・・・そんな聴き方をすると面白いのではと思います。 カスタマーレビューピックアップ
BRAIAN ENOみたいな、アンビエント作品です。最高です。 Accelerateカスタマーレビューピックアップ これが中年オヤジの作る音楽なのか!!?と1曲目から圧倒された。この疾走感、エネルギーそして瑞々しさって…カッコ良すぎ!世界最重要ロックバンドの一つR.E.Mの新作は、まるで新人ギターロックバンドのような勢いがあって驚かされた。 とは言え、キャッチーなメロディ満載の「Supernatural Superserious」や、十八番であるカントリーロック「Until the day is done」など、R.E.Mらしさは全開。深みのある良曲ばかりで、ベテランとしての安定感も感じられる。 自分もこんなふうに、オヤジになってもカッコ良く在りたいものです…中年の目指すべき生き様を教えてくれたR.E.Mに感謝(笑)現時点では分からないけど、次の来日公演が本当に楽しみだ。 カスタマーレビューピックアップ 老成に向かっていたバンドの突然の変化、一体何故なのだろうか。特に巻頭曲の「渇き」は尋常ではなく、初期から音の隙間や意外な緻密さを見せていた音像から掛け離れたサウンドにまず驚き。やり直しの出来ない墨絵のように、音の一斉射撃をものの見事に決めてみせる辺り、やはりただ者ではなかった事にさらに驚き。ただ、"Sitting Still"の疾走とも"These Days"の躍動とも違うベテランR.E.M.の逆噴射は何に衝き動かされたものなのか色々と考えてしまいます。 初めの強靭な三連発、枕詞みたいに付き纏う「政治がどうの、世の中がどうののロックバンド」ではなくバンド自体が抱える飢餓感や何か目に見えないものに対する渇望、そんな要素もあったのではないかと思えます。"New Adventures in Hi-Fi"以降はかなり難解になった印象があるなかで、素晴らしく耽美的だった"Reveal"の対極に位置する動的な佳作を、ファンに届けてくれた三人に素直に感謝したい。 カスタマーレビューピックアップ 初めて聴いた時正直言葉を失った。キャリア28年今回で14作目となるアルバム。これだけ期待を裏切ず、安心してCDを購入できるロックバンドも少なくなってきた。 やはり初めから出てくる音が違う。前作「AROUND the sun」と比べてかなりロック色が強い。1994年の9作目「MONSTER」以来のテンションの高さと言えるかも。 トータル34分という短さながらひたすらパンキッシュでメロディアスでもある。 歌詞の面ではアメリカ政府と社会情勢に対する怒りとやるせなさが中心になってる。マイケル・スタイプの切々としたボーカルがよりリアリティさを増している。 最近は中々買う気になるロックアルバムがなく、そんな中このR.E.M.とLENNY KRAVITZは安心して買えた方だと思う。28年現役でまだここまで見事なアルバムを作ってしまうあたりやはり別格だと感じる。 カスタマーレビューピックアップ 第一印象は、VOTE FOR CHANGEでの敗戦が尾を引いている内省的な前作とは、かなり違った雰囲気で、曲が進んで行くうちに、おっ、おおっ、おおおっ〜という感じ(ちなみに良い意味)。 彼らにはまだこんな良い曲を作れるパワーもスキルも残っていたのか、と感心するような楽曲がズラリと並んでおり、どの曲もライブ受けしそうな予感。特にシングルカットされた曲は、歌詞はマイケルワールド炸裂といった感じで、結局何が言いたいのか良く分からない感じはありますが、それがREMの魅力のひとつだし、ギターイントロからまるで新人バンドのような元気さがあるし、その上クオリィティが高く、とても中年バンドの新曲とは思えません。 インタビューを読むと、今回でもしも思い通りのアルバムが製作できなかったら解散しようという話があった程、精神的にも追い込まれてまさに背水の陣で臨んだアルバムらしいけど、その意気込みが正当に反映されている印象を受けます。 いろんなことが有ったし、アメリカは未だに病んでいるけども、その上で俺たちの2008年はこんなに力強いんだぞ…という久しぶりのREMからの反撃の一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
一方で"原点回帰"、 一方で"完全なネタ切れ表明" と、今回の新作は ファンの間でも評価の分かれるアルバムのようです。 個人的には原点回帰というより、前作の流れを得た上で、 年甲斐もなく(笑)疾走しているアルバムだなと感じました。 あえて言うなら「Green」のような雰囲気? もっとも「Stand」や「Orange Crush」のような 分かりやすいキラーチューンはありませんが (しいて言うなら「Supernatural Superserious」「I'm Gonna DJ」)、 このクラスのベテランバンドが まだこうやって子供みたいに暴れ回れる、 ということを自ら表明してくれたことは ファンとして非常に嬉しいしありがたいことですね。 と、なんだかネガティブめに書いてしまいましたが、 そんなに悪いアルバムじゃないですよ。 というか、個人的にはものすごい名盤にすら聴こえています。 だけど周りを見渡せば全く受け付けない人もいて、 「これは早とちりかも…」 と、ちょっと慎重になってしまっているだけです。 僕は前作の枯れた路線が好きで、 正直今作は 「Final Straw」 が12曲続くようなアルバムでも良かったんですよ。 もちろんその気持ちにはあきらめや寂しさも混じっていて、 今回そういう期待を最高の形で裏切ってくれた R.E.M.には土下座したいぐらい感謝しています。 試聴機のスイッチ押した瞬間流れた 「Living Well Is The Best Revenge」は 前作の思わぬ低評価に苦しんだバンドからの 健全な復讐なのかもしれません。 ビューティフル・ソングス~ココロ デ キク ウタ~カスタマーレビューピックアップ 冬にピッタリの歌がこのCDにつまっています 仕事帰り、疲れた時や、夜のドライブで雰囲気を出したい時にこのCDを聞きましょう 洋楽を聞こうと思ってる方でもCMとかで聞き覚えのある歌とかもあって、聞きやすいと思うので、是非聞いて見てくださーい カスタマーレビューピックアップ ごく当たり前に1曲目と2曲目目当てで買ったのですが、 他は聴いたことのない曲が多いせいか、最初はあまりピンとこず やはり既視感ならぬ既聴感のある曲が多いほうが聴きやすいのかしらなどと思っていたのですが 回数流して聴くうちに頭を離れなくなる曲がいくつか出てきて、 結果最終的には1曲目と2曲目が軽々しく聴こえ、その2曲の魅力が霞んでしまうほどになりました。 これは選者の狙いなのでしょうか・・・私だけなのかもしれませんが。 私がひっかかったのは8、11、13(これはもともと好き)、14、17、18曲目です。 いずれもどこかで使われてたのかもしれませんが・・・。 今は下手すると1曲目と2曲目を飛ばして聴いてます(笑) どちらにしても、聴いて損はないアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 聴きこむほどに心に響いてくる楽曲を詰め込んであります。 コンピレーション・アルバムなので《聴き所》というのはありませんが、 逆にいうとすべてが聴き所。選者の苦労も偲ばれます。 このアルバムで気に入った曲を見つけ、 オリジナル・アルバムを聴いてみるのもいいかもと思います。 カスタマーレビューピックアップ 何度聞いてもいいです。聞き入ってしまいます。 普段洋楽は聞かないという方にも癒されたい、そんな時にオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
「ユア・ビューティフル / ジェイムス・ブラント」この曲の はじまりが、このアルバムのはじまりです。 このまま、ふーっとこの世界に引き込まれます。 「お願いだから少し、やさしく包んで!」 そんな時には、カーステにこのアルバムを入れて、少し大きめ の音で近くの草原に向かいます。 このアルバムを聞き終わるころ、少しだけ心が晴れたなら。。。 そのときの私はまだまだ軽症。重症なときには、それでも立ち上 がれません。そんなときは、このアルバムが何度も何度も流れ ます。それくらい素敵なアルバムです。 In Rainbowsカスタマーレビューピックアップ 僕は根っからのポップ好きで、正直BUSTEDとかMcFLYがUKで一番好きなくらいです(笑) が、レディオヘッドだけはグググッと引き込まれてしまうんですよね。 今回のこの作品、OKコンピューター、ベンズに次ぐ名盤だと思います。 決して前衛的でもないし、革新的でもないんですが、他を寄せ付けない独特の世界を作り上げる。 やっぱりトム・ヨークは天才だと思います。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムに関しては内容以前にその発売形態が音楽業界を揺るがすものであった。 「価格を自由に決める」という販売方法は小売りという形態の中では到底ありえないものであろう。 まさにRadioheadでなければ成立し得ないものであっただろう。 当然に音楽業界は(否の方が多い気もするが)賛否両論。 僕個人の見解としても正直に言うと「微妙」と言わざるを得ない。 Radiohead程の質の高い音楽を、場合によっては「0円」で入手できるという状態が当たり前になってしまえば、Radiohaedの域に達していない他の音楽に対する金銭的な価値までも歪めてしまう恐れがあるからだ。 得に将来的にはRadioheadの域に達する可能性がある新人バンド等が満足が活動費を得られずに苦労する事になるだろう。 ただし、オンラインで音楽を入手できるという環境が当たり前になりつつある中で、既存の音楽業界のシステム自体がこの先も同様に機能するのかどうか?という点においては充分に議論が必要であろうと思うし、その流れに一石を投じたという意味においては決定的なインパクトがあった事は事実であろうと思う。 さて、アルバムの中身的な話に関しては、何の議論の余地もなく傑作だと言い切ってしまおう。 元々、音楽業界の縛りにまったく関係のない位置に存在するバンドであるが、より一層そういったものから解き放たれた感があり、いい意味で力みのなさが居心地のよさを感じさせてくれる。 Radioheadと居心地の良さというのは、反対の位置に存在する事が大半であろうと思うが、このアルバムは違う。 方向性的には好きですよ、僕は。 以下、全曲解説。 徐々に高まっていくテンションとリズムの気持ちよさに圧倒される「15 Step」 最近のRadioheadでは珍しい直線的でアップテンポな「Bodysnatchers」 数年前からライブでは演奏されていた幻の未発表曲が現実のものとなった「Nude」 無機質なリズムの上に絶妙なバランスで成立する美しいギターとメロディが印象的な「Weird Fishes/Arpeggi」 サビ部分のメロディが心に刺さる「All I Need」 ある意味では念仏的な「Faust Arp」 以前にライブで演奏されていた事があるが、アレンジが180度違う方向になった「Reckoner」 淡々と奏でられる「House Of Cards」 Bodysnatchersと同様にアップテンポで、オクターブが上がる部分が抜群にかっこいい「Jigsaw Falling Into Place」 まさしくエンディングらしい曲「Videotape」 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは私にとって、恐らく多くの人々にとっても最も心地よい温度で鳴っている。 この絶妙な温度感は他にない。10年後でも20年後でも私は必ずこのアルバムを、この温度を必要とする。 この作品は素晴らしい名盤だと思う。 カスタマーレビューピックアップ KIDAで今までの鬱々としたイメージをもはや達観したかのように見え、 その後も実験的な音が多かった彼らだけど、個人的な感覚では今回が 凄く素直にOK Computer・The Bends ぐらいの時代に良い意味で戻ったかな、と。 生音も多めで、勿論あのトムヨーク節は健在、冴え渡る。 強いて言うならば私には21世紀版OK Computerのように感じる。 何にしても完成度の高い非常に素晴らしいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
各雑誌が大絶賛するほど良いアルバムではないし、「nude」もとりたてすごいとは思わない。作品として現在のシーンに強烈なインパクトを与える力は無いから、大手レコード会社を通さず、インターネットでリスナーが価格を決める販売方法でシーンにインパクトを与えたかったのかな?。 しかし、タイトルから感じ取れるように、過去の作品とは大きく作風が異なり、社会・自己に対して強烈なほどのまでの否定感はなく、構えることなくすんなりと作品を楽しめる。そういう意味では、radioheadの中で、一番好きなアルバムだ。 美しくて、優しいそんな感覚を味わえる作品かな。 Beautiful you/千年恋歌(ジャケットB)ベストヒット80’sカスタマーレビューピックアップ 通常、80年代オムニバスともなれば、あの曲が入ってない、このアーティストならその曲じゃなくてあの曲だろう、等の想いがつきものですが、本作においてはそれがありません。そう思わせる以前に「これでもか」と言わんばかりに、ベタでコテコテなナンバーが連続していき、どっぷりと80年代に引きずり込んでくれます。痒いところに手が届くと言うか、とにかく心地よいのです。また、二枚組ですが、それぞれロック集、バラード集になっていて聴きやすく、 飽きがこないのも特徴です。個人的には、それぞれ10曲目まで最高の流れになっている気がします。ぜひ手にとって聴いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ グレイテスト80's購入で気をよくしたボクが、またまた探し当てた究極の80's編集盤です。 これもなかなか懐かしい選曲で、当時を思い出し嬉しくなっちゃいました!! グレイテスト80'sとダブる曲も4曲のみで、2セットで68曲の80'sにのめり込めますヨ!! おそらく3セット目からはダブる曲がかなり増えると思うので、この2セットでもう買わないと思います。 で、このワーナーが編集したベストヒット80'sですが、 衝撃的だったカルチャー・クラブの「カーマは気まぐれ」が一押しですね。 また、映画マネキンのエンディングでかっこよく流れたスターシップの「愛はとまらない」が 入っているのもたまりません。 やっぱ、洋楽は80'sですヨ!! カスタマーレビューピックアップ 他にもいくつか80年代のオムニパスを持っていますが なぜあの曲が入っていないの?と思うことが多々ありましたが そんな不満をこのアルバムが解消してくれました。 「あーこんな曲あった!!」と思い出す曲も多く 80年代を新鮮な気分で楽しめる一枚と思います。 カスタマーレビューピックアップ 中学生の時に眠い目をこすりながら見ていた「ベストヒットUSA」で紹介されていた曲ばかりで懐かしくてメチャクチャ嬉しい、 その頃、中高生だった人達がテレビ局で働いていて「ベストヒット80’s 」の中の曲を流してくれると鼻歌を歌いたくなってしまいます。 誰が歌っているか分からなくても聴いたことがある曲ばかりです! プロモーションビデオもついていればもっとサイコーなのに・・。 カスタマーレビューピックアップ
80’sもののコンピレーションっていくつかあるけど、これが一番いいんじゃないかと思う。いくつもコンピ買うと曲がダブるけど。個人的に言うとイエスのロンリー・ハートが入ってるといいなと思うのだけど。曲順もいいですね。それにしても相変わらず、「ジャンプ」のイントロ、フラッシュダンスはたまらない!i Podに入れて持ち歩いて聴いてます。心に効くCDです! |
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