定価:¥ 2,127(税込)
特価:¥ 1,929(税込)
発売日:2008-07-22
売上ランキング:Musicで306位
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Amazon人気商品ランキング/C-DpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:4020/総ページ数:402 最終更新日:2008/07/26 Déjà Vu Live
特価:¥ 1,929(税込) 発売日:2008-07-22 売上ランキング:Musicで306位 Music / 通常8~11日以内に発送 偶然の確率(DVD付)
特価:¥ 1,663(税込) 発売日:2008-09-03 売上ランキング:Musicで239位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ avex創立20周年記念で期待の超大型新人ユニットがデビューと商品の概要に書いていますが、はっきり言ってその言葉とは裏腹にあまり期待は出来ません・・・・ 何年か前なら売れたかもしれませんが、今は時代が変わっています! まだ歌は聴いていませんが、古臭いという意見が多いです。 昔のELTに似たサウンドらしいですが、果たして今時の若い人達はどう感じるでしょう? 私はELT世代なのでいいと思うかもしれません、でも似ているからと言ってELTの真似はせずに、彼女達の音楽の個性で勝負して欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ 「avex創立20周年の大型新人ユニット」。などと、大々的に宣伝されていますが・・・。 曲自体が、そんなに良いものではありません。安っぽいというか古いというか、そんな感じです。 そして、本人達にも能力があるようには見受けられません。 だいたい、デビュー作から1890円って高過ぎでしょう。いくらDVDが付いてるからと言っても。 宣伝効果で売れるとは思いますが、その後どうなる事やら・・・。見守ってみたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ エイベックス20周年の記念として新たにデビューします。大型新人GIRL NEXT DOOR 3人編成でデジタルポップ風な曲なので初期のE,L,Tやday after tomorrowのような雰囲気のアーティストです。 このシングルの『偶然の確立』はエイベックスらしいデジタルポップ全開のノリノリチェーンです。 意外といいと思います。 僕的には一昔前のエイベックスアーティストのような曲の感じだなぁと思いました。でも、その年代のアーティストも好きだったのでこのGIRL NEXT DOOR も結構CD発売前ですが好きになりそうです。 このシングルより3枚連続シングルをリリースするらしいです。 エイベックスがチカラを入れてる歌手だということで、音楽の質重視か、売り上げ重視か、どちらかに偏らないようにきちんと育てていってほしいです。 期待してます。 カスタマーレビューピックアップ 試聴段階で「キター!!!!!」って感じの曲でした。初期のELTやdatを彷彿させるような感じで打ち込みサウンドが好きな自分にとっては個人的には物凄く好みです♪ 10、11月にも曲を出すそうなので期待しています♪ カスタマーレビューピックアップ
ラジオでこの人たちの曲を聞いたけど「古臭い」という印象しか残らなかった。 エイベックスの露骨な宣伝によって、そこそこ売れると思うけど長続きはしないでしょう。 pearl~The Best Collection~カスタマーレビューピックアップ まだKOKIAさんの事を何も知らなかった頃、 たまたま洋楽のカバー「DESPERADO」を聴いたことから、 素晴らしい歌声にすっかり虜になりました。 初めは、ホテルビーナスのサウンドトラックを購入して 「DESPERADO」ばっかり延々と聴いてました(リピーターです) そのうち、KOKIAさんのオリジナル楽曲も聴きたくなりましたが なにしろ全くの初心者なもので、 気軽にベストアルバム「pearl‾The Best Collection‾」 を聴きはじめました(一般的なパターンかも知れません) 初めの頃は、なんとなく流して聴いていたのですが・・・ そのうち、 「あ、私の太陽 良い曲だな・・・、I believe‾海の底から‾この曲も凄いな・・・」 と、少しずつ覚えて行き 結果、「な、なんなんだ、この素晴らしい楽曲群は・・・!!」となりました。 もう1年以上もこのベストアルバムを聴いています。 I believe‾海の底から‾ 私の太陽 dandelion かわらないこと‾since1976‾ 愛のメロディー(original ver.) 歌う人・・・ 傑作ぞろいで、ただただ圧倒されます。 KOKIAさんの他のアルバムも非常に興味があるのですが、 まだまだこのベストアルバムを堪能したいと思います。 私は男性ですが、カラオケでも平気で歌いまくります。 カラオケボックスで、自分の陳腐な歌唱力で歌っても鳥肌が立ちます(笑) 私は洋楽も邦楽も、気になったものは何でもiPodに入れて聴きますが、 再生回数の上位には、KOKIAさんの楽曲がズラリとランクインしています。 「Ah〜あなたに出会えて Ah〜私幸せ」KOKIAさんの歌詞の1部ですが、 この台詞は、そっくりそのままKOKIAさんに御返ししたいですね。 カスタマーレビューピックアップ 愛を歌うのに相応しい歌手は、KOKIAさんが一番だと常々思っています。 このベストアルバムは、彼女の最高傑作達が並んでいますが、やはり『ありがとう…』何回聴いても涙がこぼれます。 「ありがとう」「さようなら」はKOKIAさんがよく歌詞で使う言葉ですが、いつも希望の光が感じられるのは、彼女の心が表れているからでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 選曲がベストになっていない事が不満。 KOKIAの曲は様々なタイプの曲があるのが一番の魅力なのに、 曲のテイストが若干偏り気味。 違うアレンジとはいえ同じ曲を2曲入れるぐらいなら、 他にいくらでも入れる曲があるではないか・・・!! 色々な理由や事情でこの選曲になったんだろうとは思いますが、 この場を借りて本音を言わせていただきました。 カスタマーレビューピックアップ 最初、1曲だけ凄い好きな曲があり、 それが入ってるから購入したのですが、 どれもこれも、良い曲ばかりで、 ずっと聞いてます。 素敵な声と、胸に響いてくるこうな歌詞や音や声。 どれも素敵な曲ばかりですね♪ カスタマーレビューピックアップ
”変わらないこと”が目当てで買ったが、他にも良い曲が沢山有った。 作り手の良心を感じさせるようなしみじみと良いアルバム。 忘れかけた純粋さや何か懐かしいような物を思い出させる気持ちにさせてくれた。 KOKIAさんの歌は上手く丁寧で、楽曲やメッセージも相まって、POPSにも関わらず、 覚えず感動を感じてしまった程だった。 R35カスタマーレビューピックアップ 80年代の洋楽は好きだけど、それほど幅広く知っているわけではない20代の私にとって、 このアルバムは凄く良い!テレビのCMやラジオで一度は聴いたことのある名曲がズラリ! 「曲は知っているけど、歌手名が思い出せない・・・」こんな時、このアルバムのお陰で大助かり!また、初めて聴いた曲が何曲かあり、このアルバムを通じて初めて知ったアーティストについて新たに知る楽しみができました♪ アルバムの中で、フィル・コリンズの名曲「Genesis / Invisible Touch」が聴けて嬉しかった。今この曲に一番ハマっています☆ もしこのアルバムの第2弾が発売されるなら、「Bruce Springsteen / Born To Run」を収録してほしいです。あの曲はロック音楽を語るに避けて通れない名曲なので♪ カスタマーレビューピックアップ 小林克也のベストヒットUSAを楽しみにしていた頃を思い出しました。80'S大好きです。 意外だったのはプリンスが収録されているのに、マイケルジャクソンが外されていたこと。 偶然なのかも知れないが、それはそれでおもしろいと思いました。 カスタマーレビューピックアップ R35・・ 半分もいってません(><;) 自分は70年代の曲とかをよく聞きます。オヤジの影響でしょうか?('-`;) 周りの知らない曲を独り占めしているような贅沢な気持ちで聞いています。 このCDには一度は聞いたことのある曲がたくさん入っていて気持ちよかったです。 2枚ともいい曲がぎっしりつまっています。 買って損はなかったです!! カスタマーレビューピックアップ 洋楽導入編としたら非常に良いのではないでしょうか? コンピレーションなどはどうしてもレーベル関係上偏ったアーティストになりがち なので、仕方ない面がありますが、「何でこれが入らない!?」と思うこともシバシバ。 でも、これだけ有名曲を詰め込んでいるのなら納得でしょう。 「Nice Day〜ココロデキクウタ〜」もお奨めですが、80年代の独特の雰囲気を 体感できるのは良いでしょう。 古臭く聴こえる曲もありますが、現在聴いても新鮮な感じを受ける曲も沢山あります。 「あ!この曲ってこの人が歌っていたんだ!!」 とか、 「あ!この曲ってこの映画の曲だったんだ!!」 と気が付きます。 カスタマーレビューピックアップ
確かに毎度毎度、曲を変え品を変え、これでもか!!っと出ますね80’sコンピ集。 しかしマニアは買っちゃうんですよね〜〜。 今回のコンピは収録内容、音質ともにかなりレベル高い方だと思います。 一部70’sの名曲も含まれているところが、嬉しかったりしますね。 自称マニアのボクとしては、 デヴィッド・ボウイ/レッツ・ダンス ジェネシス/インヴィジブル・タッチ ファイン・ヤング・カニバルズ/シー・ドライヴス・ミー・クレイジー サバイバー/アイ・オブ・ザ・タイガー イエス/ロンリー・ハート ブロンディ/コール・ミー ザ・ナック/マイ・シャローナ KISS/ラヴィン・ユー・ベイビー 辺りの収録が嬉しかったです。 ちょっと前までは、それぞれの曲入りCDアルバムを購入して、 自分で編集しないといけなかったので、その手間を思えば価値ある企画ですよね!! しかし、フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド/リラックスは、必ず収録されます。 別バージョンで入れるとか、彼らの別の曲にするとか、一考を要しますね。 そしたら、また買っちゃいま〜す!! In Rock: 25th Anniversary (UK)カスタマーレビューピックアップ ハードロックとはどういう音楽か?と聞かれて、極めつけの回答はこれを聴かせること。「それで?」なんて言って来る奴はぶっ飛ばしても罪にならない。時代が時代なら「切り捨て御免」で許される。 ドッカーンと始まって疾走しまくる音は1970年の暮れに発売されて以降、ハードロックのバイブルなのである。中1だった僕も「Speed King」が鳴り出した瞬間から思春期に突入したんじゃないかなぁと思っている。臍の下にお毛ケが生えてきたアノ頃、もう何もかも構わずに叫びたくなってしまって力が漲っていた当時、この曲を聴いて体の「異常」を感じなかった子供達は社会に出てもロクなもんになっていないに違いない。そう願う、世界平和のためにも・・・。 25th記念とやらで一杯収録曲が増えてお手ごろ価格で釣っていたとしても、オリジナル7曲には到底叶う内容じゃァ無い。でも聴けてよかった・・生きてて良かったウンウン。 カスタマーレビューピックアップ これを超えるハードなアルバムがあるだろうか? 爆音の中にもクラシックの幻想的なサウンドが 自由自在に散りばめられ唯一無二の感動をくれる。 1曲目「Speed King」から爆発だ。ギランの全てを薙ぎ倒すような シャウトが聞ける。そしてリッチーとジョンのソロのぶつかり合い がまた凄まじい。3曲目「Child in Time」の最後の加速度は まさに狂気。オーディオがぶっ壊れるかと思ったよw 4曲目「Flight Of The Rat」はジャズっぽさも感じさせてくれる軽快な曲 イアン・ペイスのドラミングが聴き所だ。 5,6曲目の「Into The Fire」、「Living Wreck」では ジョン・ロードのオルガンが唸る。もう習慣や伝統にとらわれない とはこのこと。自由自在で無重力空間を行ったり来たりって感覚に襲われる。 この作品は史上最高にハードだと思う。あまりにハード過ぎる。 カスタマーレビューピックアップ 15の時、友人にすすめられて聴いたピストルズ……あれはひどかった。何も感じなかったんですね… さて17になって、父の持っていたこのアルバムを聴いてみました。 こ……これは…… 聴き終えたころには、衝撃波が去ったあとのように、頭の中が真っ白。爆音とすさまじぃエネルギーに終始圧倒され、あっと言う間でした。 その後、黒いサウンドを取り入れたBurnや、大人なCome taste…をはじめ、一通りアルバムを聴き倒しましたが、一番はコレですね。 ボーカルとバックのメロディなんてまるで別々なのに、なんだか耳に残るキャッチ―さみたいなものがありますね。 リッチーとジョンが、別々のソロを弾くのではなく掛け合っているのも良く、バンドの状態も最高なのが伝わってきます。 これぞハードコア、スラッシュの祖先ですね。 カスタマーレビューピックアップ ハードロックの何たるかをいきなり確立した、驚異の大名盤。 このアルバム以前、DPは、ハードロックではありません。 これ以前にもツェッペリンは当然いましたが、ツェッペリンって、ハードロックに全然執着していません、と言うか、きっと自分たちがハードロックをやっていると言う意識が、恐らく全然ありません(プラントは地声がああだし、ボーナムは、きっとアート・ブレイキーやマックス・ローチなどのスタイルの、より大音量での、エイトビート化したアプローチですよね)から。 ブルーチアーとか、MC5とか、ストゥージスとかステッペンウルフなんかも、曲によってはハードロック的ですが、多分意識はしていない。大きな音を出してやろうって言う気はあったとしても。 ところが、DPは、初めてハードロックをコンセプトとして作ったのです。リッチーが、「ハードロックをやるんだ!失敗したら俺は一生ロックやらないから」ってジョン・ロードを説得して、向いていないメンバーを交代させてね。 その結果出てきたのが、これです。 どうです?これ。ハードなロックじゃ、ないですか? 音圧とか、言っちゃいけません。当時のテクノロジーでは、これが限界です。 ギターとベースとキーボードが同じリフをぶつける。ドラムがヘヴィかつスピーディなリズムを叩きつける。ヴォーカルが叫ぶ。そして、インタープレイのテンションの高さ。 とにかく、ベースコンセプトが「ハードロック」なのです。それしかないんです。信じられます?「IN ROCK」ですよ? 確かに音は古いかもしれない。でも、「ハードロックを作る!」と全力を傾けた男たちの情熱は、間違いなく、不滅。 これ聴いて何も感じないロッカーは、感性を疑ったほうがいいですよ。 音楽はジャンルを問わず、テクニックやテクノロジーの産物ではない!強烈なスピリットと、強固なフィロソフィーの賜物である! カスタマーレビューピックアップ
超メジャーのグループが解散すると、やれ未発表音源だの、やれアウトテイク(要は失敗作ってことなのですが、こう表現すると何だか素敵なものに聞こえるから不思議ですね)などが発掘され、混乱をきたしてしまいます。ディープ・パープルも結成25周年を迎えて、第2期・第3期の企画物が続々と登場しています。オリジナルの「In Rock」は、ハードロック史上永遠に残る名作です。日本では「Highway Star」や「Smoke On The Water」が収録されている「Machine Head」のほうが人気が高いようですが、ハードコアに徹しているという意味では、明らかに「In Rock」のほうが楽曲・演奏ともに数段上を行っています。クラシック音楽の要素を微妙にブレンドし始めた「Machine Head」よりも、ただ純粋にドライブ感を求めるならば、本作から入るのが王道だと考えます。 このアルバムでは、オリジナル音源に加えて、何と13ものボーナストラックが追加されて合計20トラック、78分もの「大作」に仕上がっています。ただし、13のボーナストラックといってもそのうち「スタジオ・チャット」(要は曲間のおしゃべりです)が6つもあるので、我々が耳にできる実質的な発掘音源は「7」になります。個人的に大変嬉しいのが、缶コーヒーのBGMでも流れている「Black Night」が収録されていることです。シングルカットはされたものの、オフィシャルとしてはどのアルバムにも収められていなかったので、ファンとしては嬉しい限りですね。 さて、肝心のボーナストラックですが、なぜかジャズの「Take Five」のイントロから始まる「Speed King」や妙に生々しい「Flight of the Rat」などのアウトテイクも楽しめますが、うち何とロジャー・クローバーが自らリミックスした「Cry Free」「Speed King」「Flight of the Rat」「Black Night」の4曲は明らかに音と音の分離がよくなって、大変クリアーなサウンドに仕上がっています。ロジャー・クローバーって絵も描くし、器用な人ですね。 というわけで、オリジナル音源を十分に聴き込んだファンにとっては、大変興味深い内容です。旧録音との比較をしながら聴いていくと、「ああ、こんな感じで作られたのだな」というのがわかってきて大変楽しめます。ただ、初めて聴く人にとっては、何が面白いのかがまるでわからないと思いますので、まずオリジナル音源を聴き込むことをお勧めします。したがって初心者向けではないという理由で★4つです。 ディズニー・ピクサー カーズ オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 1曲目のReal GoneやLife Is a Highway、Sh・Boomなどは好きだが高速道路で始めにDJが流していたラップ調の曲がないのががっかりしたがでもCDの出来としては非常に良く、20曲もあるので何回聴いても飽きにくい所はよかった。 また寂しい所の場面を思い浮かばせる曲があれば広く大きいアメリカの雰囲気にピッタリ合わせた元気な曲などいろいろバリエーションがあるのよかった。あと1つの曲がなかったのが残念だがいろいろ豊富でけっこう満足している。 カスタマーレビューピックアップ 前半はロックナンバー、後半はインストゥルメンタルで構成されたサントラです。 映画のサントラとしては非常に聞きやすく、長く楽しめると思います。 前半はアメリカっぽい雰囲気全開で、聞いててとてもハッピーな気分になれます。 アメリカの荒野を走る真っ直ぐな道をかっ飛びたくなる・・・ような曲ばかり!ドライブに最高の選曲です。 1曲目のReal goneはシェリル・クロウらしい格好良さ。彼女の可愛らしいのにパワフルな声が活きています。 チャック・ベリーの隠れた名曲Route 66は、オリジナル版とカバーバージョンが併せて収録されています。 3曲目はトム・コクランの名曲Life Is a Highwayのカバー曲。これもノリノリで超格好いいです! その他にもバラードやオールディーズっぽい曲などが収められていて飽きさせません。 後半の歌無し部分は、映画を見た人なら「あっ、あのシーンの曲だ」なんていう楽しみ方ができますね。 映画音楽というと好きな映画でもちょっと手を出しづらい気もしますが、このサントラは2部構成になっているおかげで取っ付きやすいと思います。 映画を見た方には超おすすめですし、これからDVDで見るという人はこのサントラも併せて是非! カスタマーレビューピックアップ この夏は家族でカーズにはまり、2回観に行ってしまいました!1回目に観た時からすぐに“サントラ買わなきゃ!”と思ったほど、素敵な音楽が印象的でした。特に1曲目の“Real Gone”は本当にかっこよくて、聴いていると迫力のあるレースのシーンが思い出され、また映画を観たくなります。同じくスケールの大きいアメリカのハイウェイを横断している景色にぴったりの“Life Is A Highway”、ノスタルジックでせつない“Our Town”が特に大好きですが、聴けば聴くほどどの曲も良いです。完全に大人向けのサントラだと思ったのですが、まだ小さい息子もかなり気に入ってしまい驚いています。ドライブには本当にぴったりの素敵なサントラで、今1番のお気に入りです! カスタマーレビューピックアップ 初めてピクサー映画を見た夫(34歳)が、映画視聴後にサントラ盤を即購入しました。「オープニングの曲が鳥肌が立つほど気に入った」と言っていました。 映画冒頭でかかる1の "Real Gone" は、映像の美しさ・スピード感を更に増幅させる曲でした。大のお気に入りです。 3の "Life Is a Highway" も、すごく素敵です。 私はピクサー映画を全て映画館で見てきました。新しい映画が出るたびに、その映像技術と脚本の質の高さに驚かされてきました。 「カーズ」は加えて曲も素晴らしく、本当に心地の良い映画でした。 「カーズ」のサントラ盤は、さすがにと言いますか、ドライブにピッタリな曲が多いですね。 時にはスピード感あふれ、また、時にはのんびりと。飽きのこないCDです。 カスタマーレビューピックアップ
5歳の息子と映画を観にいきましたが、オープニング1曲目から息子もノリノリで、映画の世界に心酔していきました。私も映像の良さ、音楽の良さにはまって、夢中で映画を観てしまい、私自身のアメリカ留学時代のアメリカ大陸を音楽を聴きながら、果てしないドライブをしていた、あの時代と重なり、目頭が熱くなる思いで音楽を楽しみました。 内容的には、子供向けの曲ではないですが、ビートルズ好きの5歳の息子は、思い切りはまって、毎日このCDを聞いて踊りながら歌っています。ドライブに最高の曲のオンパレード!Route 66やアメリカのハイウェイを走っている気持ちが擬似体験出来そう。 コンプリートat武道館(Special Japanese Edition)(DVD付)
特価:¥ 4,190(税込) 中古品¥3200 より 発売日:2008-04-23 売上ランキング:Musicで19137位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 既発売の記念盤をお持ちの方には不評のようですが、この伝説のコンサートのCD(+DVD)を始めて手にする人にはお薦めだと思います。30年前は貧乏学生で、チープ・トリックの音には新鮮味を感じていたけれども、来日公演の盛り上がりをラジオでチェックしていただけの者としては、この「コンプリート盤」はなかなか楽しめるものでした。CDサイズに縮小されたツァー・パンフが面白い。渋谷陽一氏等の文が読め、70年代の雰囲気が漂ってきますね。DVDに演奏場面が収録されたのは3曲のみだが、そのうち2曲がチープ・トリックの極めつけの「サレンダー」と「甘い罠」だし、思ったより映像の質もよいから、これにも大きな不満は感じなかった。しかし、これだけの映像素材があるのなら、出し惜しみせずコンプリートDVDを是非企画してほしいと思う。 「武道館」の名を世界に知らしめた名コンサートの記録をこの機会に入手する人には、価格は確かに高いが、復刻ツァー・パンフ等も含めてコンサートの全貌をほぼ「コンプリート」に把握できるので、これはこれでよいのでは、というfrank0508さんの意見に賛成です。 カスタマーレビューピックアップ 久々の武道館ライヴで、そのプロモーション事前来日までしてるチープ・トリック。 20周年の時は叶わなかった武道館ライヴなので、見に行けなくても盛り上げたい気持ちです。 現在レコード契約のないSMEも今回の為に限定商品を用意してくれたのが嬉しいです。 ありものの素材しか使えなかったのが残念ですが、それでも'78年ライヴ関連のものはこれ一つで揃うのですから、最近のSMEのリイシューは仕事が丁寧です。 未DVD化クリップ集「EVERY TRICK IN THE BOOK」収録の2曲と、CD-ROMパートに収録されていた1曲とインタビューをDVD化。CD-ROMからのDVD化は画質的にきついと思っていましたが仕上がりはとても良いです。丁寧な処理によってフィルム撮りのような仕上がりになっており、期待を大きく上回るものでした。 おまけに当時のパンフまで付いています。 未ソフト化の'78年武道館のビデオ発売とか、ほとんど未発表の'79年の武道館ライヴのCD化が実現したら嬉しいですが、これはこれでよく出来ていると思います。 カスタマーレビューピックアップ ボーナスDVDを目当てにしていたファンも多かったことと思いますが、 この内容では食指が動きません。 それよりも、武道館映像も収録されたPV集『Every Trick In The Book』を DVD化してくれたほうがずっと嬉しいのになぁ。 カスタマーレビューピックアップ 2CD自体は既発ヴァージョンと同一ですから、既に所有されているファンも多いでしょう。 となると、本作のポイントはおまけDVDですが、ライヴ映像がたった2曲しか収録されないということでかなりがっかり。 何でしょうか、このものすごい出し惜しみは? もし全曲分の映像が残っているのであれば、そちらをフルサイズのDVDでリリースしたほうがよっぽど売れると思うのですが・・・。 今回ばかりはファンを舐めてませんか、SONYさん? 「Live at 武道館」の2CD完全盤を持っていない人だけが買えばいい代物ですね!! カスタマーレビューピックアップ
2枚組+DVDでの価格としては妥当かもしれないが、DVDの内容があまりにもお粗末。2曲だけのライヴ映像+ファンへのコメントって・・・。これで2,980くらいなら買ったかも知れないが、2枚組CDの内容が5年前に出た2枚組の内容と「全く同じ」なので私はスルーさせていただきます。 いとしのレイラカスタマーレビューピックアップ
ユニバーサルとビクターの新開発技術、SHM‐CD。 高音質を謳ってますが、微妙です。このアルバムに関しては通常CDにくらべヴォーカルの伸びがよかったりしますが、SACDハイブリットのCD層の方が段違いにいい音です。 ですのでSACD再生機をお持ちでない方でもSACD盤を買った方が得です。 どちらも品薄で定価より高価な取り引きになりますが、SACD盤の方が安価で手に入るようです ビューティフル・ソングス~ココロ デ キク ウタ~カスタマーレビューピックアップ 冬にピッタリの歌がこのCDにつまっています 仕事帰り、疲れた時や、夜のドライブで雰囲気を出したい時にこのCDを聞きましょう 洋楽を聞こうと思ってる方でもCMとかで聞き覚えのある歌とかもあって、聞きやすいと思うので、是非聞いて見てくださーい カスタマーレビューピックアップ ごく当たり前に1曲目と2曲目目当てで買ったのですが、 他は聴いたことのない曲が多いせいか、最初はあまりピンとこず やはり既視感ならぬ既聴感のある曲が多いほうが聴きやすいのかしらなどと思っていたのですが 回数流して聴くうちに頭を離れなくなる曲がいくつか出てきて、 結果最終的には1曲目と2曲目が軽々しく聴こえ、その2曲の魅力が霞んでしまうほどになりました。 これは選者の狙いなのでしょうか・・・私だけなのかもしれませんが。 私がひっかかったのは8、11、13(これはもともと好き)、14、17、18曲目です。 いずれもどこかで使われてたのかもしれませんが・・・。 今は下手すると1曲目と2曲目を飛ばして聴いてます(笑) どちらにしても、聴いて損はないアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 聴きこむほどに心に響いてくる楽曲を詰め込んであります。 コンピレーション・アルバムなので《聴き所》というのはありませんが、 逆にいうとすべてが聴き所。選者の苦労も偲ばれます。 このアルバムで気に入った曲を見つけ、 オリジナル・アルバムを聴いてみるのもいいかもと思います。 カスタマーレビューピックアップ 何度聞いてもいいです。聞き入ってしまいます。 普段洋楽は聞かないという方にも癒されたい、そんな時にオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
「ユア・ビューティフル / ジェイムス・ブラント」この曲の はじまりが、このアルバムのはじまりです。 このまま、ふーっとこの世界に引き込まれます。 「お願いだから少し、やさしく包んで!」 そんな時には、カーステにこのアルバムを入れて、少し大きめ の音で近くの草原に向かいます。 このアルバムを聞き終わるころ、少しだけ心が晴れたなら。。。 そのときの私はまだまだ軽症。重症なときには、それでも立ち上 がれません。そんなときは、このアルバムが何度も何度も流れ ます。それくらい素敵なアルバムです。 3 Doors Down
特価:¥ 1,833(税込) 発売日:2008-05-20 売上ランキング:Musicで8586位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このバンドのダークな歌詞が好きです。 失恋の歌は、特に最高。 美声じゃないのが、反対にいい。 日本では、知名度が低いのが、残念。 ライブがあれば、大金を払ってでも、ぜひ行きたいバンド。 カスタマーレビューピックアップ 彼らにとってのソウルサーチング、セルフタイトル作品と言うことで期待していたのですが・・・ メロディの質は落ちてます。 クリプトナイト、ヒア ウィズアウト ユ- を超える楽曲もありません。ブラッド・ア-ノルドのヴォ-カルには彼独特の温かみがあるのは良いのですが、 歌唱力が低いため、曲のうま味を十分に表現出来ていないのも勿体無いような気がします。 カスタマーレビューピックアップ ミシシッピー州の南端、人口数千人のEscatawpaで結成され、 ローカルラジオ局/WCPRのサポートがきっかけでメジャーデビューを果たしてから、 早10年以上経った5人組バンドの新作。 2005年の前作同様、米某アルバムチャート初登場1位と、好スタートを切った。 僕にとって、このエリアのギターバンドに魅力を感じるのは、ハードなGリフよりも、 アコースティックでもエレキでもアルペジオや単音でのリフが、とても心に残る時が多い。 彼らもやはり、素直な良い音で印象的なフレーズをイントロや中間に繰り出してくる。 アメリカンバンドらしいもの(3、4、8、9、10)が中心だが、エスニック(2)な味わいも良い。 これらとハードなGリフの計算された組み合わせが、アルバムの表情を豊かにしている。 最後の12は、80年代前半のようなリズムマシーンで始まる異色作。 さながら潮の満ち引きのように静と動が交錯するが、意外に淡々と終わる。 すっと取り残されたような、そんな感覚が心地よい。 クレジットの最後のほうで、ラジオリスナーへの謝辞を忘れない、そんなバンドの快作です。 カスタマーレビューピックアップ
USでは人気の高いオルタナティヴ・ロック・バンド、3 Doors Downの最新作です。 Nikelbackといいまだまだ良いバンドが周知されていないのは寂しい限りですが。 さて、97年のデビュー・アルバムと同じく再びセルフタイトルです。 それだけ気合が入っている作品です。 個人的にはオルタナティヴというよりもメロディアスな作品だと思います。 「It's not My Time」なんかすごく好きですね。 |
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