定価:¥ 5,670(税込)
特価:¥ 5,670(税込)
発売日:2008-07-23
売上ランキング:Musicで14位
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Amazon人気商品ランキング/A-BpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:10342/総ページ数:1035 最終更新日:2008/07/27 ストレンジャー(30周年記念盤)(DVD付)
特価:¥ 5,670(税込) 発売日:2008-07-23 売上ランキング:Musicで14位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 今回の30周年記念セットで私が注目していたのは、ボーナスDVDに収録された「Old Grey Whistle Test」。私は、かれこれ30年前にNHKで放映されたのを見て、ビリーの大ファンになるきっかけになっただけに、思い出があるものでした。 「30年前の収録だけに、画質や音質が劣化しているのでは?」と不安でしたが、実際に目にしてみて感動。映像は艶々しているし、音質もスッキリ良好。まるで昨日収録したみたいな感じです。 このDVDのために大金をはたいたと言ってもよいので、大満足です。 さて、もう一つのボーナス盤、ストレンジャーレコーディング1ヶ月前に収録されたカーネギーホールでのライブ音源。これもまた音質がクリアで、今日収録されたみたいな感じです(笑)。 本編CDは2008年リマスター。従来に比べ高音の切れと低音のどっしり感が増したような気がします。 まあ、とにかく今回の30周年記念盤は、買って満足すること間違いなしです。 安心して買ってください。 カスタマーレビューピックアップ 本品の最大の魅力はdisc2の未発表ライブ及びDVDの特典内容です。残念ながらdisc1(つまり本編)の2008年最新リマスターの音質は前リマスターと比べても大きな差は感じられませんでした。微細な音がクリアに聞こえ、こんな音も入っていたのか!とは感じられますが、それも贔屓目に見ての印象で、音圧等は最近のCD並みとはいかず、ちょっと期待外れでした。しかしdisc2のライブではセットリスト・音質共にすばらしい。「素顔のままで」と「イタリアン・レストランで」はレコーディング前なのでしょうか?アレンジが今では聞きなじみのあるそれとは違っていますし、生のストリングス団を従えた各曲の迫力は十二分です。このdisc2だけ聞いても本品を買う価値は十分有ります。DVDの内容はテレビ用ライブとプロモ及びメイキングで構成されており、収録時間は十分!。但しマニアの方であれば馴染みの内容が大半を占めており、メイキングも当時の貴重な映像等は一切無く、本人・関係者のコメント及び既発のライブ映像挿入で構成されており、これも期待し過ぎると裏切られます。それで星マイナス一つ。しかし本人による全曲のコメントが初収録である事を考慮すると、マニアの方にとっては垂涎ものでしょう。私は本作以上に次作「52nd Street」の方が好きなので、是非同じコンセプトで他作も発売して欲しいなと切に願っております。Sheaライブの大成功と11月の再来日と話題は尽きないビリーですが無理かな?因みに本品を購入すると抽選で更に未発表ライブ音源5曲入りCDが当たる特典が付いております。 カスタマーレビューピックアップ 中学生の頃LPを買い、その後マスターサウンドという名の高音質版のLPも買い、 CDの時代になって当然CDも買い、またまたその後のデジタルリマスターのCDも 買い、今回の30周年記念盤も予約。とうとう5枚目のストレンジャー....。 今もって自分の中では歴史的愛聴盤。届くのが楽しみ! カスタマーレビューピックアップ このアルバム、中学・高校時代に何度聴いたものか・・・。 ビリー初のグラミー受賞曲の「素顔のままで」を筆頭にクオリティの高い楽曲が並ぶ、個人的には「イノセント・マン」と並ぶビリーの代表作です。 もう多くを語る必要など無いでしょう。 こんな素晴らしいセットをリリースしてくれてありがとう! カスタマーレビューピックアップ
そうですか、あれからもう30年も経ってしまったのですね... 「ストレンジャー」そしてビリー・ジョエルが私が洋楽ロックにのめり込むきっかけを与えてくれました。すでに衛星放送などでオンエアされた内容も含まれている様ですが、こうしてちゃんとしたメディアの形でリリースされるのはとてもうれしいことですね。未発表音源、ブックレットも楽しみ。これからは初期のライブ音源または映像などをぜひ発掘して欲しいですね。 おいしいコーヒーのいれ方カスタマーレビューピックアップ おいしいコーヒーのいれ方シリーズに出てくる音楽を集めたCD。 いつも作中でタイトルだけ読んで、どんな曲なのか気になってましたが 実際に聴くことができ、さらに良い曲ばかりなのでとても気に入りました。 版権等の問題があるのか、すべての曲が入っているわけではありませんが 小説を抜きにして純粋にオムニバスの洋楽CDとして楽しめるぐらいよくできています。 『おいコー』シリーズファンはもちろん、そうでない人にもおすすめできる1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 作者:村山由佳さんの公式サイトでこのCDの存在を知って、即注文しました。 数年前においコーシリーズと出会い、時々読み返すこともありますが、 このCDを聴きながら様々なシーンを回想すると、また違った雰囲気を楽しめるのではないでしょうか。 心和やかに、そして優しい気持ちになることのできるCDでした。 カスタマーレビューピックアップ 全然洋楽詳しくない17の自分ですけど かなりいいですよ。 おいコーは、文庫版もってるので買いました。 自分的には、当たりの1枚だと思います。 TOTOのAfricaにはまりました。 カスタマーレビューピックアップ
すでに10年も続く人気ノベル「おいしいコーヒーのいれ方」で 劇中に出てきた楽曲を中心に作家 村山由佳先生が選んだ洋楽ヒット曲19作品を収録したとてもお得なCD おいしいコーヒー〜ファンだけでなく、洋楽のファンの方にも納得のいくヒット曲集になっています。 でもお勧めはやはりノベルス(又は文庫)を読みながら、聞くのが正しい使用法でしょう。 おいしいコーヒー(ノベルス)も10で終わった感じでしたが、2NDシーズンがネットで書かれていて安心しました。 ぜひ第2弾の発売も期待したい作品です。 THE BEATLES 1カスタマーレビューピックアップ 私が一番最初に買ったBeatlesはこのアルバムでした 中学生の時に発売になり学校の先生が授業中にかけてくれた それが私の初Beatles バンドの人の顔も知らないのに、音質は古いのに本当に「自然に」すっと入ってくる、一切無駄のない曲達、日本の邦楽しか聞いていなかった洋楽大嫌いだった私も問答無用で好きになった いつも授業中でも騒がしい教室が曲をかけたとたん一切だれも喋らなくなった思い出がある、みんな聞き入ってしまっていた… 今は両方聞くけどメインが洋楽になってしまいました 邦楽、洋楽、偏見無しに素晴らしい曲に出会えているそれはこのバンドのおかげでありこのアルバムのおかげ感謝の一言 しかも結局Beatlesのアルバムは集めている だから入門編には最適じゃないかな? 年代別に分けられているからほかのアルバム買うときにいいし そしたら赤盤青盤も勝手に興味わくよ だから「これがBeatlesの全てじゃない」 なんて言う親父さん達よ安心しなよ、このバンドはリメイクしようがベストいっぱい出そうが曲聞けば好きになっちゃうよ ほかのバンドにはとは遥かに違う次元の 固い頭を黙らせる「凄み」があるんだよね だから胸張ってくださいよ、先輩方がいちいち弱腰になってどうすんだしっかりしろよな! 買った人いい買い物しましたね! カスタマーレビューピックアップ これはあくまでも、ベスト盤です。確かにビートルズの中から良い曲を選んでいると思いますが、このアルバムに選ばれていない良い曲もまた、ビートルズにはたくさん存在します。というか、ビートルズの真髄、本当に良い曲はむしろ、このベスト盤に選ばれていないです。 ビートルズを知るには、このベスト盤は良いかと思いますが、ビートルズを楽しむという目的ではオススメできません。 やはりビートルズは、各アルバムを聴いた方がいいです。真のビートルズは各アルバムを聴かないと分かりませんよ。このベスト盤のビートルズは所謂、表向きのビートルズです。 決してこのベスト盤がビートルズの“ベスト”ではありません。 実際、ビートルズのオリジナルアルバムを全部聴いた人で人気投票したら、トップ10のうち、おそらく半分以上はこのベスト盤に入っていない曲だと思います。このアルバムもすごく素晴らしいのですが、ここで終わらずに各アルバムも是非聴いて下さい。 コアなビートルズファンには、ビートルズのベスト盤は作るべきでないと言う人はたくさんいるでしょうね。 まあ僕はこのアルバムも大好きですが。 カスタマーレビューピックアップ 初めてビートルズを聴いたのが、このアルバムでした。たしか小学生の時。 やたら「イエスタディ」を気に入っていた覚えがあります。「エリナー・リグビー」に恐怖を覚えたり・・・ えーと、とにかくこのベストアルバムのコンセプトは、シングルチャートで1位になった曲を集める、ということ。ジャケットは非常にわかりやすいですね。 そういう意味でも非常に初心者向けと言えます。良くも悪くも、彼らのとてつもないキャリアの、ほんの触りだけですが。買って損はないでしょう。 ただ何故プリーズ・プリーズ・ミーと、名曲ストロベリーフィールズ・フォーエバーが収録されていないのか。これはちょっと惜しいですね・・ カスタマーレビューピックアップ 「1位を獲得した曲を集めたもの」ということなので、収録されていない良作が多数あります。 赤盤、青盤のほうが曲目も多く、オリコンでの順位が関係なく メンバーにより選ばれたものなので、どうせならそちらをお勧めします。 ただ、このCDに入っているものも「1位を獲得した」ものですから、決して悪い作品が混じっているわけでもないと思うので、一応評価は星4としました。 カスタマーレビューピックアップ
ただなんとなくビートルズを聴いてみたいだけの人ならこれで十分です。 しかし音楽好きにとっては意味ないです。どうせ全アルバム買うことになるでしょう。 ビートルズのベストは100人100通りなので絶対に文句が出ます。しかしこのアルバムで絶対的にミスなのはストロベリーフィールズくらいです。それも一位にならなかったから仕方ないか。プリーズプリーズミーはいってないっていってもだからといってほかのどの曲抜くんだ!?って感じです。 青赤は中途半端に曲数多いにもかかわらずまだ名曲をほとんどカバーしきれてないのでベストで手短にまとめるならこれちょいどいい。青赤2枚買うくらいならオリジナル買っていくべきでしょう。 ビリー・ザ・ベストカスタマーレビューピックアップ 内容については言うまでもありません。ビリーに全面降伏。私はタイムリーに聴いてきた世代じゃありませんが、ビリーの紡ぎ出すサウンド、ソウルには胸打たれるものがありました。今まで一度も接したことがなかった人にはとくにオススメしたい。きっと感動の嵐ですw で、レヴュタイの件。 初っぱなのピアノマンで残念ながら、リマスター段階で入ってしまったと思われる、歪み音がする箇所がいくつかあります。オリジナルのほうでは確認できなかったので、これは非常に残念です。もう少し細部まで入念にやってほしいものです。 とはいえ、ミニコンポで聴く分にはわかりません。ヘッドホン等使って聴くと、やはり気になってしまいますが… カスタマーレビューピックアップ このアルバムはビリージョエルの集大成と言えるアルバムですが、後から発売 されたビリーザヒッツの方が収録曲が多いです。こちらの方が収録曲が少ない分 曲の濃度が濃いと言えます。両者比較して検討されるのが得策かと思われます。 またヒッツと比べてこちらの方が曲順が時代の流れに沿ってると思います。 特に編集などされずにそのまま聴かれる方には自然な流れで楽しめるアルバムです。 どちらもオススメなので自分に合っている方を選んで下さい。 収録曲については語る必要などありません。ビリーの曲は懐かしくもあり、 時代に色褪せない魅力があります。何十年も聴き飽きない完成度はさすがです。 カスタマーレビューピックアップ 今にして思えば10〜20代において最も良く聴いたアーチストは洋楽ではこのビリージョエルかH&OATESだったんではないかと思う。この作品は学生時代最後の年に紙ジャケ版を中古で購入した。山水(理解頂けるだろうか?)のアナログプレーヤーが95年ごろにぶっ壊れて以来自宅に所有してないためもう15年近く全く聞いていないがこの2枚組はきっと死ぬまで、いや死んでからも宝物である。ニューヨークの想い、プレッシャー、アレンタウン、さよならハリウッド、オネスティ、etc・・・まったくどの曲もどの曲もことごとく自分の青春時代そのもので、全ての曲が心の奥深いところにしっかりと刻み込まれている。物体の表面にインクで描かれた文字は何十年も経つとどうしても消えてしまい読めなくなるが、レリーフのように刻印された文字はどんなに時が経っても消えることはない。ここに収められた1曲1曲ははまさにそんな音楽であり、自分が駆け抜けてきた青春そのものと完全に一致する。ベスト版でこれ以上のものは自分の中ではこの世に存在しない。 カスタマーレビューピックアップ 詩人であり、メロディーメーカーであり、BILLY JOELの代名詞は云わずもがなの「ピアノマン」である。この人の凄いところは、一度聴いただけで惹きつけられてしまうところにある。若かりしのライブではジョークを交えたエンターテイナーぶりを演じ、観客のハートを射抜く術を知り尽くしてるかのように感じるが、実は演じてるのではなく彼の偽りのない生き様であると確信している。 余談:このベストアルバムにある「オネスティ」は日本のベストのみ収録で、海外では「Don't ask me why」が収録されている。また、アルバム『ニューヨーク物語』にある「プレリュード〜怒れる若者」はカッコ良く、コンサートのオープニングで馴染みの曲。また最高傑作『ストレンジャー』でベスト収録されなかった「ウィーン」は極上のバラード!ホントに天才! カスタマーレビューピックアップ
二枚組みのベスト・アルバムだが、特に本アルバム中の後期の曲が前期の憂いと洒脱に覆われた曲群と乖離していて、散漫な印象になっているのが惜しい。無理をしてでも一枚に纏めた方が良かったと思う。 「Piano Man」は出世作にして代表作。実際に酒場でピアノの弾き語りをしていた頃に見聞きした人間模様を人生の一断面として切り取った傑作。「Just The Way You Are」は気弱な恋人に対する男の温かい思いやりを歌った、これまた傑作。ビリーの曲では最も多くのアーティストにカバーされている。「Stranger」は当時のディスコ・ブームに乗ってヒットした曲で、日本におけるビリーの人気の火付け役になった。「She's Alwals A Woman」は自己中心的な女に弄ばれながらも、その女を愛さずにはおられない男心の切なさを歌った隠れた名曲で、私の好みの曲。「Honesty」は日本だけでシングル・カットされた曲で、"誠実"の大切さを訴えた歌詞と曲想がマッチし、日本での人気がうなづける。 人生の哀感、日々の生活での洒脱な生き方を歌って聴く者の心を打つビリーだが、その裏にバイタリティが潜んでいるのも見逃せない。本アルバムでの後期あたりから、ロック色の強い(悪く言えば単調な)曲が多くなってしまって、私の嗜好から外れて行ってしまったのはチョッピリ残念。とは言え、本アルバムはビリーの幅広い魅力を凝縮したもので、無条件にお勧めできる豪華なアルバム。 R35カスタマーレビューピックアップ 80年代の洋楽は好きだけど、それほど幅広く知っているわけではない20代の私にとって、 このアルバムは凄く良い!テレビのCMやラジオで一度は聴いたことのある名曲がズラリ! 「曲は知っているけど、歌手名が思い出せない・・・」こんな時、このアルバムのお陰で大助かり!また、初めて聴いた曲が何曲かあり、このアルバムを通じて初めて知ったアーティストについて新たに知る楽しみができました♪ アルバムの中で、フィル・コリンズの名曲「Genesis / Invisible Touch」が聴けて嬉しかった。今この曲に一番ハマっています☆ もしこのアルバムの第2弾が発売されるなら、「Bruce Springsteen / Born To Run」を収録してほしいです。あの曲はロック音楽を語るに避けて通れない名曲なので♪ カスタマーレビューピックアップ 小林克也のベストヒットUSAを楽しみにしていた頃を思い出しました。80'S大好きです。 意外だったのはプリンスが収録されているのに、マイケルジャクソンが外されていたこと。 偶然なのかも知れないが、それはそれでおもしろいと思いました。 カスタマーレビューピックアップ R35・・ 半分もいってません(><;) 自分は70年代の曲とかをよく聞きます。オヤジの影響でしょうか?('-`;) 周りの知らない曲を独り占めしているような贅沢な気持ちで聞いています。 このCDには一度は聞いたことのある曲がたくさん入っていて気持ちよかったです。 2枚ともいい曲がぎっしりつまっています。 買って損はなかったです!! カスタマーレビューピックアップ 洋楽導入編としたら非常に良いのではないでしょうか? コンピレーションなどはどうしてもレーベル関係上偏ったアーティストになりがち なので、仕方ない面がありますが、「何でこれが入らない!?」と思うこともシバシバ。 でも、これだけ有名曲を詰め込んでいるのなら納得でしょう。 「Nice Day〜ココロデキクウタ〜」もお奨めですが、80年代の独特の雰囲気を 体感できるのは良いでしょう。 古臭く聴こえる曲もありますが、現在聴いても新鮮な感じを受ける曲も沢山あります。 「あ!この曲ってこの人が歌っていたんだ!!」 とか、 「あ!この曲ってこの映画の曲だったんだ!!」 と気が付きます。 カスタマーレビューピックアップ
確かに毎度毎度、曲を変え品を変え、これでもか!!っと出ますね80’sコンピ集。 しかしマニアは買っちゃうんですよね〜〜。 今回のコンピは収録内容、音質ともにかなりレベル高い方だと思います。 一部70’sの名曲も含まれているところが、嬉しかったりしますね。 自称マニアのボクとしては、 デヴィッド・ボウイ/レッツ・ダンス ジェネシス/インヴィジブル・タッチ ファイン・ヤング・カニバルズ/シー・ドライヴス・ミー・クレイジー サバイバー/アイ・オブ・ザ・タイガー イエス/ロンリー・ハート ブロンディ/コール・ミー ザ・ナック/マイ・シャローナ KISS/ラヴィン・ユー・ベイビー 辺りの収録が嬉しかったです。 ちょっと前までは、それぞれの曲入りCDアルバムを購入して、 自分で編集しないといけなかったので、その手間を思えば価値ある企画ですよね!! しかし、フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド/リラックスは、必ず収録されます。 別バージョンで入れるとか、彼らの別の曲にするとか、一考を要しますね。 そしたら、また買っちゃいま〜す!! Ambient 1: Music for Airportsカスタマーレビューピックアップ 「Another Green World」('76)や「Before and after sciense」('77)を聴いていると、やがてイーノがこうした音楽を創造することはだいたい想像がついた。が、決定的だったのはRobert Frippとのコラボレーション[作品:Evening Star]だったに違いない。サブタイトルに「Music for Airports」とあるものの、発表された78年から80年代前半にかけて主に美術館で時々聴いた。タイトルを1/1、2/1、1/2、2/2(Two over Twoと読む)とどの面の何曲目ということだけを示して、それ以上は聞き手に委ねたり、五線譜を使わない新しい形式の「楽譜」を採用(ジャケット裏面参照)するなど、70年代の終わりに音楽を越えた新しい何かを作り上げていた。Ambientシリーズは#4で終了したが、これと#2の「The Plateaux of Mirrors」が素晴らしい。 カスタマーレビューピックアップ 環境音楽の代表作。以前読んだ雑誌では、ヨーロッパのとある空港でこのアルバムが実際に流されている、とのことです。全4曲ですが、非常に単調です。じっくり聴くとテープレコーダーのループ効果で徐々に変化しているようです。彼の意見では、何かを思考させるための音楽なのだそうです。私のイメージは1曲目では真っ青な空に音もなく飛んでいる1機の飛行機を連想させます。2曲目は女性のあー、という声をミキサーのフェーダーを使って上げ下げしているような曲です。車で聴かないように!眠くて危険ですw…。 カスタマーレビューピックアップ これ以上記憶に残る音も無いし、これ以上気にならない音も無い。 注意すれば聞こえてくるし、意識しなければ聞こえてこない。 アンビエント音楽の傑作。 カスタマーレビューピックアップ 2/1ほど神々しい音楽を他には知りません。単純な音程の無作為な組み合わせがこれほどの感動を呼び起こすものなのかと、何度聞いても涙腺が刺激される作品です。 イーノの天才と偶然のみがなし得る至上の作品。 カスタマーレビューピックアップ
1978年リリース。イーノのオブスキュア(あいまいな)・シリーズに続くアンビエント(囲まれる)・シリーズの第一弾。AMBIENT 1として発売された。 曲名も『1/1』、『1/2』、『2/1』、『2/2』と無機質極まりない。全てイーノ自身のオリジナルだが、『1/1』のみこの中でアコースティック・ピアノをとつとつと弾いているロバート・ワイアットとの共作になっている。 ここでの音楽は『無視出来る』を一歩踏み出して、音を環境のためにデザインし配置するという発想に到達している。あたかも映画の為に映画音楽や映画のための効果音があるように、その環境にふさわして音楽を作り配置するという発想である。その最初の環境として選ばれたのが『空港』だったということだろう。それを1978年に到達しカタチにしたイーノはやはり天才と言わざるをえないだろう。 この発想は今では携帯電話の着信音にまで波及している。どのような空間であっても心地よく空間に溶け込む音が必要な時代を今まさに迎えている。着信音を選択する行為と同じように聴く音楽。それがイーノの考えるアンビエント(囲まれる)だ。 時に僕らはその心地よさに眠りについてしまうこともある。それこそがイーノの術中に落ちたということなのだ(●^o^●)。 映画「セックス・アンド・ザ・シティ」オリジナル・サウンドトラックザ・ベスト・オブ・ボブ・ディランカスタマーレビューピックアップ 聴かなきゃいけないなんて事は無いのだけれども、人生において(少々大袈裟だが)是非この人の音楽は聴いた方がいいって言う人がいる。ボブ・ディランはその最たる存在だ。 じゃあ聴いてみようってなった時、どれから聴いたらいいか迷う。ディランなんてアルバムは40枚も出てるし、ベストだっていろいろある。 そんな時は、これがとりあえず一番いい。 最近出た赤いジャケットの三枚組なんて、カネが余ってるならいいけど、あんまり大した内容じゃないし、こっちで充分。で、気に入った曲があったらそれの入ってるオリジナルアルバムを買いましょう。 カスタマーレビューピックアップ 今回このアルバムを買い、改めてボブ・ディランの凄さを感じました。 とにかく「詩」が素晴らしいの一言に尽きます。 名曲ですが「ライク・ア・ローリング・ストーン」の詩は、特にずば抜けて凄いと感じました。 これほどの才能を持ったミュージシャンに出会えた僕は幸せだと思うと同時に、なぜもっと早く出会わなかったんだと、深く後悔しています。 ボブ・ディランという名前を知っていても、じっくり唄を聴いたことがない方にこそ、僕はこのアルバムを推薦します。 是非、日本語の対訳を見ながら唄を一曲、一曲聴いてみてください。 その時、あなたは孤高の天才と出会うことになります。 カスタマーレビューピックアップ 初めて聞いた時はめちゃめちゃ感動した!思わず同じ曲をリピートした。今はこのベスト版より古いアルバムを聞いていますが、ディランの曲は本当に今を生きる人それぞれに語りかける様な哲学そのものです。 ベスト版でもディランの良さやカッコよさは充分伝わってきますよ!僕がそうでしたし、本当に良いベスト版です。 カスタマーレビューピックアップ 本来、これほどキャリアが長く重要曲も多くライブではアレンジをころころ変えたりするボブディランの楽曲群を一枚に収めることに無理があるのだけど、62年から89年『オーマーシー』までから選曲したこのCDはディランの一面を知るためには格好の一枚と思います。 解説もディラン愛に満ちていつつ、キャリアを簡単になぞっているので初心者の方にはお勧めです。 でもディラン沼は深いので注意です。 カスタマーレビューピックアップ
ただ歌詞も観ず、聴いてると洋楽のフォークなのであんまりよくないのですが、 じっくり聴いてみると、歌詞も素晴らしいですし、恋愛についても なにか心が温まる感じがします。 沢山の苦労を超えてきたいぶし銀のよさを感じました。 また社会派の真摯な姿勢も好感を持ちました。 Live at Royal Albert Hall 1971
特価:¥ 2,181(税込) 発売日:2008-06-17 売上ランキング:Musicで3000位 Music / 通常24時間以内に発送 フェニックスカスタマーレビューピックアップ 来日公演での「Roundabout」が、プロにあるまじきバラバラの演奏で、イやな予感はしていたのですが、ほぼ的中してしまった感じです。思うに、ASIAの良さってのは、長い演奏は省くも、劇的さは失わない所だったはず。ところが、新作はとにかく演奏に元気がありません(特にギター)。 1曲目だけはロックの盛り上がりを見せるも、2曲目のイントロぐらいまでしか続かず…後は軽めのポップスといった演奏。ジョンのヴォーカルだけが独り頑張ってます。タイコも軽めだし… グングン盛り上がる「コンパクト・ドラマ」は、何処へ行ってしまったの?! 各方面で絶賛、大ヒットに、試聴もせずに手を出してしまいましたが、レンタルしてからにすべきだった…。同じ頃、同じく復活したWHITESNAKEの新作も買ったのですが、白蛇の圧勝ですね。やっぱり年を取ってロックをやるのは大変なのかな…。白蛇は、演奏隊は若いから。 すっかり年老いた演奏に、25年の歳月を感じたのでありました。同じ時代を過ごした50代のオジサン向けです。 カスタマーレビューピックアップ ワイドショーの小倉さんなど、熱心に勧める人が多かったので、話題に乗って 買ってみました。昔、「ALPHA」は好きでした。 う〜ん、これはこの時代に青春を過ごした人が、昔を思い出して聞く音ではな いでしょうか。洋楽の懐メロみたいな。5〜8分と曲も長めで1970年代風。 ギュッとコンパクトなのを期待してた私には、特に感動する所がなかったです。 (5)はイントロがのんびりすぎて、後がつかえバタバタと演奏が始まるなど。 …やっぱり歳には勝てないですねー。写真も皆、髪が真っ白。 せめて、あと10年早く実現していたらな。 カスタマーレビューピックアップ 僕がASIAを知ったのは、一昨年。 彼らのデビュー時に生まれた私は、キャリアなどは知らずにCD屋で何となく手を伸ばしたのが、1stアルバムでした。 元からメロハ−が好きなので、すぐに馴染むことができましたね! 運良く、オリジナルメンバーでの来日(昨年)にも参加することが出来、それ以来彼らのファンになりました。 その再結成の勢いで作られたのが、新作である今作。 ハッキリ言って期待以上でした! 1曲目のNever Againですでにノックアウト!! 5曲目のAlibiでの転調するところからの展開も実に素晴らしいです。 そして至高の名曲、Parallel Worlds/Vortex/Deya です。 これ本当に名曲だと思います!! 何回聴いてもパーマーのドラムとハウのギターに鳥肌が立ちます。。 ハウのギターのトーンはライブそのままで、独特の暖かいトーンが実に心地良いですね。 当時からのファンの方には物足りない部分もあるかも知れませんが、少なからず 最近の新人で彼らのアルバムに匹敵するものは無いですよ! 本当は新人がベテランに勝てるぐらいになって欲しいんですけどね… 全編通しても実に良いレベルを保てていて、素晴らしいアルバムだと思います! 特に後半になるにつれてどんどん良くなりますね。 若い方にもどんどん聴いて欲しいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 新しい試みは全くなし。それどころかハウに気を使い、YESのファン層への売り上げを意識したのか8分台の曲を2つほど入れてみましたぁ。 中にはアルファまでの曲の焼き直しも数曲あり、完成度の低さも否定できない。昔から思う事だが、ダウンズの演奏能力と感性には常に疑問を感じる。 だってアルファ以降は何も無いでしょ?肝心の御大ハウのギタートーンももはや聞き飽きました。どうも具のないカレースープを延々と飲ませれているような感じで.... しかし、数十年前に彼のプレイをテレビで見た時に衝撃を感じ、今まで夢と希望を与えてもらったマイヒーローSteveHowe!唯一の救いは今も健在であること。 これだけで十分なのかも。「もし彼が死んだら」と思うだけでぽろぽろ泣けてくる私も老いました。だって青春そのものだったんだもの... カスタマーレビューピックアップ
オリジナル・メンバーが揃ったとはいえ、正直、新作音源にはほとんど期待しちゃいなかった…が! 1のギター・リフ、ソロに叙情的な歌メロにビックリ…ドラムは'80年代より控えめにミックスされているが、これはまさにエイジアだ。叙情的な歌メロの充実度は相変わらずだが、各メンバーの技量が随所にフィーチャーされており、特にS・ハウの貢献度、存在感が素晴らしい。 楽曲はこれまで通り、ウェットン/ダウンズが基本だが、5はメンバー全員の共作だし、9、11とS・ハウの作品も収録されている。10はカヴァー曲だ。 4、8と8分超の大作を配しているのはこのバンドらしからぬ路線だが、各メンバーの活動の集大成的作品と捉えれば、何とも粋な事をしてくれたものである。ま、楽曲は時代を反映してか、4分代後半から5分台で占められており、初期のような3分台に凝縮したかのような作品ではなく、そのあたりは賛否の割れる所かもしれない。私は悪い印象は受けなかった。 他に新機軸として挙げられそうなのはボサノヴァ調の9だろうか。 それにしても普通に良い曲が揃っている。未だに尽きないアイディア、才能、創作意欲には脱帽する他ない。 |
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