定価:¥ 2,800(税込)
特価:¥ 2,800(税込)
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発売日:2008-04-23
売上ランキング:Musicで145位
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Amazon人気商品ランキング/アーティスト別psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:34444/総ページ数:3445 最終更新日:2008/05/16 フェニックスカスタマーレビューピックアップ さほどエイジアに思い入れがなく、めちゃくちゃ好きなバンドでもなかったから さほど期待せずに聴いたんですけどこれはやばいでしょ!エイジアってこんな 凄ぇバンドだったの!?てな感じで恐れ入っている次第です。 「ヒロイン」と「アイ ウィル リメンバー ユー」とか超やばい。涙腺緩む。 「アリバイ」や「シャドウ オブ ア ダウト」などのキャッチーなナンバーも いちいち完成度高い。うわ、何だこのアルバムw。1stや2ndより好きなん ですけど。てか断然好き。もう一度エイジアのカタログ買い直さないと!! 音楽を聴き続けてきてよかった(泣)。これだからロックはやめられない。 カスタマーレビューピックアップ トレードマークである「ピラミッドアイ」のデザインコンセプトは、 フリーメイソンのシンボリズムとして知られた「万物を見通す目」である。 まさに復活祭。今ここにロック職人プログレ四天王は降臨した。 驚天動地?のアルバムをひっさげて、 21世紀のミュージックシーンに堂々と重しをのせてきたというわけだ。 四半世紀の時を経てフルメンバーによって再現される4分間ドラマの数々は、 その歌詞を一瞥するだけで、ゴージャスなサウンドを確信できる。 のっけからNEVER AGAINは壮大なスケールで描かれたスペイシーなハードポップ。 一転して癒し系バラードへのシフトチェンジは想定の範囲内だ。 意味ありげで実はナンセンスな(気もする)プログレ特有の歌詞を、 音声言語の特長を活かし切って歌い上げる 耳ざわりのよいウェットンのリリカルヴォイスで脳内合成してからサウンドを検証する、 というコアリスナーにのみ許される変態的行為も密かな楽しみとなるだろう。 (んなわけないか。) 往年のファンは言うまでもなく、 初めて接するリスナーにとっても十分満足できる内容である。 ステーキとスイーツを交互に勧めて メタボリック状態にさせるような別腹作戦は今なお健在だ。 もはやライブコンサートでは、ハラハラしながら見守るしかないハウの運指も、 スタジオワークでは老獪なテクニックで、毅然としてサウンドデコレーションに徹してくれる。 パラレルワールド後半部では、セバスチャンハーディー(マリオ・ミーロ)のフレーズを拝借しているような気もするが、 それは70年代フレイバーとして理解しよう。 カールは相変わらずの賛否両論ドラミング。少し控えめになったかな? ジェフにとってTVCMの「アワアワ」はタイムリーなコマーシャルになるはずであるが、 今の若者は「ブログ炎上 ネットスターの悲劇」でなければ説明を要するであろう。 しかし、なんといってもメロディーメイカーはジョンウェットンであった。 温め過ぎたアイディアの数々が、ASIA版「VOICE MAIL」として結実したのである。 カスタマーレビューピックアップ 1:ん?どっかで聴いたようなサビ・・・メガロマン! 2:わあ,ELPみたいなファンファーレ!あっ,Pはいるやん。 3:良いバラードなのにどうしても「ゆ〜あ〜まい”へろいん”」って聞こえてしまってなんとなく後ろめたい気分。 4:古き良きプログレって感じがたまらんねえ。 5:おお,なんだこの軽さは!コーラスはエイジアだけど。全員クレジットなんだね。エピローグがなかなか渋いです。 6:どうしてこの曲がボートラ? 7:イントロ聴いて「ん?上○電機?」(ローカルネタですいません) 8:ようやくパーマーの見せ場!おお,ハウのギターが泣いている! 9〜11:渋!そうか,ウェットン/ダウンズの曲じゃないんだね。 12:「何があっても今日を楽しもう」って若造に言われたら腹が立つが,心臓手術を克服したウェットンさんに歌われたら凄い重みがあるよなあ・・・えっこのエンディング?(一番驚きました) てな感じで,久々に色々な事を思いながら聴けたアルバムでした。 80年代の作品と比較してしまうのはやむを得ないとして,あまりそこばかりにこだわると楽しめなくなってしまうので, 素直に,わあ,エイジア復活うれしいよおってな感じで聴くのが良いと思います。 僕としては「ヒートオブザモーメント2008」とか,再結成作にありがちなリメイク作をあえて入れなかった潔さと, 「エイジア」でも「アルファ」でも,まして「アストラ」でもなく,今現在彼らが作り得る21世紀のエイジアをきちんと提供してくださったことに感謝したいと思います。 往年の名作と肩を並べられるかどうかは,あと2,3年聴いてから判断したいです。 カスタマーレビューピックアップ ハウのギターは相変わらず凄い。335や175であの音を出してくるんだから参ってしまう。本人と同じくらいギターも渋く、枯れてきているのだろう。ダウンズの音も相変わらず荘厳だ。 パーマーについては・・・・・・EL&Pや25年前を思い出してはいけなかった。新たなASIAなのだと自分に言い聞かせよう。 それにしても、このメンバーで、この音が又聞けるとは思わなかった。 不死鳥が蘇った。 カスタマーレビューピックアップ
さすが、ASIAやってくれましたね。 聴けば、聴くほど、良くなります。 1日一回は聴かないと気が済まない感じです。 とくに、8曲目の「パラレルワールド」は、ASIAの新型プログレですな。 メローでドラマテック。渋く哀愁に満ちたジョンのボーカル、にカールの高速ドラムソロ、 終盤のダウンズのキーボードワークは、往年のクリムゾンを彷彿とさせ、 それに絡めてくるハウのギータは、とても懐かしく心地がよい。 何かに感じが似ていると思って聴いていましたがよく考えて見ると、 寺尾聡の「リフレクション」に似ているのだ!驚き!!(あくまでニュアンスや感覚が) 要は、大人の渋い哀メロであると言う事です。 全体的に凄く、日本人好みだと思います。 凄く満足です!! スリラー 25周年記念リミテッド・エディション(DVD付)カスタマーレビューピックアップ BEAT ITのリフなんか普通にカッコイイ カッコも(まだこれくらいなら)WE ARE THE WORLDみたいにキンキラじゃなく普通だし、顔も(まだ)普通 この人これ以降訳分からなくなってくるんだよな 特にMJのファンでもないけど、あの時代このアルバムとMJの映像は避けて通れなかった。FM、有線、MTV,ビデオで垂れ流しだったもんなぁ(笑) アルバムは持ってなかったけど、収録曲はほとんどシングルカットされていたからか、全曲知ってた 12インチ・シングル・バージョンとか収録してくれたらなぁ カスタマーレビューピックアップ マイケル・ジャクソンを聴かずして80年代は語れない、いや、「スリラー」に代表されるマイケルのPV映像を観ずして、80年代は語れない…そう言われる。 しかし、リアルタイマーでない自分にとって、MJがポップスの帝王と言われてもピンと来ないし、スキャンダルまみれの有名人、という印象を、30歳以下の多くの人が持っているのではないか。 しかし、そんな自分にとって格好のMJ入門盤となったのが、このDVD付き「25周年記念盤」だった。 サウンドは確かに80年代だが、意外と古さを感じない…ばかりか、いやこれ結構、カッコ良い!特に「スリラー」と「ビート・イット」の中毒性は高い。さらに今回は、ウィル・アイ・アムやカニエ・ウエストといった現代のポップ職人のリミックスによる、名曲の2008年バージョンを収録!これがなかなか良い。MJと現代のブラック・ミュージックが地続きであることが、はっきりと確認できる。 そしてDVDに収録されている映像。これを観て、MJが人類最強のパフォーマーであることを瞬時に理解した。 ステージでの「ビリー・ジーン」…「もの凄いギターの速弾きを聴いて、驚きを通り越して笑ってしまう」というあの感覚を、歌とダンスを見て初めて感じた。特に(余りにも有名な)ムーン・ウォークをキメてからコマのようにクルクル〜と回るあの動き、とても人間技とは思えないぞ(笑)「スリラー」でのダンスもカッコイイ! なぜマイケル・ジャクソンがポップスの帝王と呼ばれ、世界中からリスペクトされ、支持され続けるのか…それを知りたい方は、ぜひこのアルバムを手に取ってみてはいかがだろうか。 カスタマーレビューピックアップ 記念盤なので購入しました。 やはり、世界で一番売れたCDであるし、手にしておいた方がいいかなと。 よかったのはDVDの方です。当時にしてはかなりクオリティの高いPV。 今見てもやっぱりすごいです。 70〜80年代の洋楽が好きだった方には必見だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 未発表2曲含むCDとDVDの2枚でこの値段は安い。 25th記念盤ですね。 ガット・ザ・ホットも流れるようなサビがいい感じです。 フォー・オール・タイムはマイケルの美しい歌唱力が感じられ、歌詞一つ一つの感情が伝わってきてとっても良いです! 未発売だったのがもったいないくらいで、買って本当によかったです! デラックス版はすでに手に入りにくいようですが、内容は同じなので、そんなにこだわる必要はないと思います。 特にファーギーのビートイットがカッコよく歌っていて○でした。 DVDは保存版でしょうか。これで初めて見る人はここからマイケル中毒が始まるかもしれませんね! カスタマーレビューピックアップ
様々な理由で2001年以降のリマスター版を買っていない人 かく言う私もすでに同名のアルバムを LP、ピクチャーLP、CD、ピクチャーCD、価格改定後 と5枚所持しており これだけあれば不必要と 今までのリマスター版は未購入でありました。 しかし、安価な上にDVD付きで2001年以降のリマスター音源で 今風のアレンジも入ってるということで 同様の方にもオススメではないかと思います。 Phoenix
特価:¥ 2,181(税込) 発売日:2008-04-15 売上ランキング:Musicで416位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ さほどエイジアに思い入れがなく、めちゃくちゃ好きなバンドでもなかったから さほど期待せずに聴いたんですけどこれはやばいでしょ!エイジアってこんな 凄ぇバンドだったの!?てな感じで恐れ入っている次第です。 「ヒロイン」と「アイ ウィル リメンバー ユー」とか超やばい。涙腺緩む。 「アリバイ」や「シャドウ オブ ア ダウト」などのキャッチーなナンバーも いちいち完成度高い。うわ、何だこのアルバムw。1stや2ndより好きなん ですけど。てか断然好き。もう一度エイジアのカタログ買い直さないと!! 音楽を聴き続けてきてよかった(泣)。これだからロックはやめられない。 カスタマーレビューピックアップ トレードマークである「ピラミッドアイ」のデザインコンセプトは、 フリーメイソンのシンボリズムとして知られた「万物を見通す目」である。 まさに復活祭。今ここにロック職人プログレ四天王は降臨した。 驚天動地?のアルバムをひっさげて、 21世紀のミュージックシーンに堂々と重しをのせてきたというわけだ。 四半世紀の時を経てフルメンバーによって再現される4分間ドラマの数々は、 その歌詞を一瞥するだけで、ゴージャスなサウンドを確信できる。 のっけからNEVER AGAINは壮大なスケールで描かれたスペイシーなハードポップ。 一転して癒し系バラードへのシフトチェンジは想定の範囲内だ。 意味ありげで実はナンセンスな(気もする)プログレ特有の歌詞を、 音声言語の特長を活かし切って歌い上げる 耳ざわりのよいウェットンのリリカルヴォイスで脳内合成してからサウンドを検証する、 というコアリスナーにのみ許される変態的行為も密かな楽しみとなるだろう。 (んなわけないか。) 往年のファンは言うまでもなく、 初めて接するリスナーにとっても十分満足できる内容である。 ステーキとスイーツを交互に勧めて メタボリック状態にさせるような別腹作戦は今なお健在だ。 もはやライブコンサートでは、ハラハラしながら見守るしかないハウの運指も、 スタジオワークでは老獪なテクニックで、毅然としてサウンドデコレーションに徹してくれる。 パラレルワールド後半部では、セバスチャンハーディー(マリオ・ミーロ)のフレーズを拝借しているような気もするが、 それは70年代フレイバーとして理解しよう。 カールは相変わらずの賛否両論ドラミング。少し控えめになったかな? ジェフにとってTVCMの「アワアワ」はタイムリーなコマーシャルになるはずであるが、 今の若者は「ブログ炎上 ネットスターの悲劇」でなければ説明を要するであろう。 しかし、なんといってもメロディーメイカーはジョンウェットンであった。 温め過ぎたアイディアの数々が、ASIA版「VOICE MAIL」として結実したのである。 カスタマーレビューピックアップ 1:ん?どっかで聴いたようなサビ・・・メガロマン! 2:わあ,ELPみたいなファンファーレ!あっ,Pはいるやん。 3:良いバラードなのにどうしても「ゆ〜あ〜まい”へろいん”」って聞こえてしまってなんとなく後ろめたい気分。 4:古き良きプログレって感じがたまらんねえ。 5:おお,なんだこの軽さは!コーラスはエイジアだけど。全員クレジットなんだね。エピローグがなかなか渋いです。 6:どうしてこの曲がボートラ? 7:イントロ聴いて「ん?上○電機?」(ローカルネタですいません) 8:ようやくパーマーの見せ場!おお,ハウのギターが泣いている! 9〜11:渋!そうか,ウェットン/ダウンズの曲じゃないんだね。 12:「何があっても今日を楽しもう」って若造に言われたら腹が立つが,心臓手術を克服したウェットンさんに歌われたら凄い重みがあるよなあ・・・えっこのエンディング?(一番驚きました) てな感じで,久々に色々な事を思いながら聴けたアルバムでした。 80年代の作品と比較してしまうのはやむを得ないとして,あまりそこばかりにこだわると楽しめなくなってしまうので, 素直に,わあ,エイジア復活うれしいよおってな感じで聴くのが良いと思います。 僕としては「ヒートオブザモーメント2008」とか,再結成作にありがちなリメイク作をあえて入れなかった潔さと, 「エイジア」でも「アルファ」でも,まして「アストラ」でもなく,今現在彼らが作り得る21世紀のエイジアをきちんと提供してくださったことに感謝したいと思います。 往年の名作と肩を並べられるかどうかは,あと2,3年聴いてから判断したいです。 カスタマーレビューピックアップ ハウのギターは相変わらず凄い。335や175であの音を出してくるんだから参ってしまう。本人と同じくらいギターも渋く、枯れてきているのだろう。ダウンズの音も相変わらず荘厳だ。 パーマーについては・・・・・・EL&Pや25年前を思い出してはいけなかった。新たなASIAなのだと自分に言い聞かせよう。 それにしても、このメンバーで、この音が又聞けるとは思わなかった。 不死鳥が蘇った。 カスタマーレビューピックアップ
さすが、ASIAやってくれましたね。 聴けば、聴くほど、良くなります。 1日一回は聴かないと気が済まない感じです。 とくに、8曲目の「パラレルワールド」は、ASIAの新型プログレですな。 メローでドラマテック。渋く哀愁に満ちたジョンのボーカル、にカールの高速ドラムソロ、 終盤のダウンズのキーボードワークは、往年のクリムゾンを彷彿とさせ、 それに絡めてくるハウのギータは、とても懐かしく心地がよい。 何かに感じが似ていると思って聴いていましたがよく考えて見ると、 寺尾聡の「リフレクション」に似ているのだ!驚き!!(あくまでニュアンスや感覚が) 要は、大人の渋い哀メロであると言う事です。 全体的に凄く、日本人好みだと思います。 凄く満足です!! Momofuku
特価:¥ 2,085(税込) 発売日:2008-05-06 売上ランキング:Musicで712位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ここのところニューオーリンズものやカントリー風味のものが多かったが 久々にコステロらしいサウンドだな、というのが第一印象。 バックのImpostersもこなれていてまるでアトラクションズみたいだ。 曲数も彼にしては少なめで(といっても12曲あるが(笑))、詰め込み過ぎでないのもいい。 新緑の季節にふさわしい、スカッと爽快な新譜です。 (注意:輸入盤には歌詞カードはついてません) カスタマーレビューピックアップ 最初に感じたのは、Blood&Chocolateを最初に聴いた時と 大変似た感触の音ざわり、曲調でした。 最近はコラボ作品が多く、驚いてしまう組み合わせだったりして 彼なりに進化を続ける姿勢には恐れ入っていますが 今回の音に関しては、なんで今またこのサウンド?という 感触も持ちました。スパイラルなのかよくわかりません。 でもコステロらしい作品という意味では納得の線です。 特に後半にかけての曲に関しては、味が深いです。 カスタマーレビューピックアップ
コステロ御大の最新作です。今回はなぜかLP先行発売で、アナログを買うとMP3で全曲ダウンロードできます(ダウンロードはCD発売前の5月1日から1年間限定;LP封入の紙には「アメリカのみダウンロード可能」と記載されていますが、公式HPには「全世界からダウンロードできる」と記載アリ)。ジャケットはLost Highwayらしくやや粗雑な作りでしかも薄く、またジャケの写真も見ての通り全然カッコイイとは思えません。ただ、2枚のLPをちゃんとダブル・ジャケットに入れてますし、LPは重めですので、アナログで買うのもアリでしょうね。 オトはストレートなロック。キーボードの使い方が初期のアトラクションズとの作品群を髣髴とさせる曲があったり、近年の作品同様一筋縄で行かないような曲があったり・・・。特別にキャッチーな曲はありませんが、まあいつも通りの渋めの名作と言ってまちがいないでしょう。録音も尖った感じがなくて、非常に聴きやすいです。当分これを聴きこみます。 ちなみに日本人としては気になるアルバム・タイトルですが、台湾出身で日本に帰化したインスタントラーメンの開発者;安藤百福のトリビュートとして作成されたとの噂や、NYCの有名レストラン"Momofuku"という有名レストランから名前を取ったという噂もあります。今のところ詳細不明で、ジャケには「レストラン;モモフクとは関係ありませんがそこの料理はお勧め」というコメントがあります。そのうち御大から名前の由来が明らかにされるかもしれませんね。 <追記>確かに日本からダウンロードできました。当然ながらcodeは1回しか使えませんでした。 ザ・ローリング・ストーンズ×マーティン・スコセッシ「シャイン・ア・ライト」O.S.T.カスタマーレビューピックアップ 過去のライブアルバムの中で一番カッコいいと思ってしまった。 過去のスタジオアルバムの名作と呼ばれている作品と比較しても遜色ないと思ってしまった。 なぜだろう? 自分がストーンズのことを好きになりすぎているせいなのか? ニューヨークのビーコンシアターという「2000マン」しか入場できない小さな会場が 臨場感を与えているからなのか? 映画「シャイン・ア・ライト」の予告編が錯覚を起こさせるのか? はたまたマーティン・スコセッシのマジックか? まず1曲目の「ジャンピング・ジャック・フラッシュ」ストーンズの中で一番好きな曲だけど 普段のツアーでは終盤に配置されているので、ミックも疲れ気味だったり過剰な演出だったり で、ライブ盤では好きにはなれなかったが、ここでは1曲目。演奏もタイトでさりげなくキースの カッコいいフレーズが入ったりでスタジオ盤に匹敵するよさ。 ニューヨークということで2曲目には「シャタード」3曲目にはなんと「シー・ワズ・ホット」。 特に「シー・ワズ・ホット」は軟弱なロックンロールと思っていたけどここではカッコよい 輝きを放っています。 特に会場が小さいせいなのかミックばかりでなくキースやロンやチャーリーまで間近に感じられます。 選曲はストーンズの歴史やニューヨークに配慮した曲や小会場用の曲などがバランスよく 並べられていて、ビガー・バン・ツアーからは大きく外れた選曲となっている。 (アルバム「サム・ガールズ」から4曲、「アンダーカバー」から2曲というかつてない選曲に驚かされる) 実際のラストである「サティスファクション」以降はボーナス・トラックと解釈して聴いた方が いいかもしれないが、錯覚だろうとなんだろうと未だに興奮させられるアルバムが出てきた ことに最高の幸せを感じます。 「シャイン・ア・ライト」は絶対に見に行くぞ!! カスタマーレビューピックアップ 全体的にキンキラした音質、抜けの良い明るいストーンズの音は個人的にしっくりこなかった。アコギの音も気持ち悪く馴染めない。ストーンズの音はライブもそうだが、ドラムとベースが同じ位オン気味でミックスされていると締まりが出ると思う。どうも各楽器の音がバラバラ出ていて私はバランスが良くないと思う。演奏も特に鍵盤のプレイは、私には気に入らない。確かにレアな楽曲はハッとするのだが果たしてストーンズのライブとしてベストバフォーマンスだろうか。繰り返し聞きたいとは思えない。 カスタマーレビューピックアップ 皆さんご存知でしょうが、 チャーリー・ワッツ65歳、ミック&キース63歳、ロンですら59歳の演奏です。なんてぇ奴等でしょう!この元気の秘訣、一度真面目にお伺いしたい。ストーンズはドラムのタイトなビートが肝だと思っているのでチャーリー・ワッツには敬服する。 何も知らないでSHM-CDを購入したが、それで無くてもこの演奏はもの凄い迫力で録音されている。音の分離が際立っていて、自分の好きな人の音だけをずぅっと耳で追っていけるのだ。これは堪らないでしょ。いつも通りの演奏だと斜めに語ったとしても、この迫力は前代未聞のCDだと思う。曲目も不満を言っては切りが無い。ミックも「久々にギミー・シェルター抜きのライブアルバムだぜ」なんてジョークを言っている。 映画を観ていないので判らないのだが、一度興奮が落ち着いてしまうCD2の6から7曲目への繋がりがどのように編集されているのかが興味深々だ。だが、バンドとしての音の厚さには今更ながら興奮して一気に聴いてしまった。 盛り上がってしまったのは、Shatterd,Some Girls,You Got the Silver,とタイトル曲だったが皆さんはどうだろう?ひょっとしてボーナストラックの「Under Cover」もだったりして?実は僕も同じでした。これには感動した。 僕は、まだ51歳。 カスタマーレビューピックアップ 近年で、最高のLive盤 選曲が、オシャレ アルバムが、(スタ録盤)で発売された時とは、演奏が「まるで違う」 当然ですが。 歌は、ゆったり。サビは、たっぷり。ボイスのメリハリ。 自分達の、音楽のルーツを示す。(ゲスト)選考 年期と経験(場数) やっぱり、ストーンズは、ライブ・バンドなんですね。 エンターテナーの、底力。 『限定盤』を高品質、サウンド・ステレオで、試聴しましたが、確かに違いが、判りました。 カスタマーレビューピックアップ
マーティン・スコセッシ監督の映画への期待が高まる文句なしの傑作ライヴ盤だ。ザ・バンドのラスト・ワルツのようにおそらくインタヴュー等を映画には組み込むだろうし、ディランのノー・ディレクション・ホームではサントラ盤CDが映像作品の単純なサントラに留まらないものであったこと等を考えると、本作に収録された105分の演奏が全部映画に使われない可能性がある。実際ディスク2のM8は日本盤だけのボートラだから映画では使われないだろう。また、本作では曲が続いても映画では切られることもあるだろう。そういう意味で本作は映画収録の曲を中心にした、ストーンズ最新のライヴ盤として楽しむべき作品と考える(映画と本サントラ盤の関係が私の予想を裏切る嬉しいサプライズであればもちろんそれは歓迎だ)。 それにしても、ほとんど60、70年代に作られた曲で占められているのに、できたての曲のようにホットな演奏を繰り広げる本作でのストーンズのライヴは凄いとしか言いようがない。各ディスクの先頭の曲のような定番の曲も荒々しさを増した演奏で新鮮だ。音質のよさ(録音状態のよさとSHM−CDであることの相乗効果か?)がそのような印象を強める。総勢10名以上での演奏なのに、各自の歌・演奏がはっきり聞き分けられる。定番の曲といえば本作にはギミー・シェルター、無情の世界、ホンキー・トンク・ウィメンが収録されていないが、それ以外の曲の魅力で十分補っており、寂しさは微塵も感じない。中でも、ディスク1のM8(テンプテーションズの名曲のカヴァー)、M9、M13(ヴォーカルはキース)、そしてディスク2の最後の2曲の素晴らしさに改めて気づかされたのは嬉しい驚きであった。このライヴの素材を名匠スコセッシ監督がどのような映像作品に仕立てたのか、また楽しみが一つ増えてしまった。 R35カスタマーレビューピックアップ 80年代の洋楽は好きだけど、それほど幅広く知っているわけではない20代の私にとって、 このアルバムは凄く良い!テレビのCMやラジオで一度は聴いたことのある名曲がズラリ! 「曲は知っているけど、歌手名が思い出せない・・・」こんな時、このアルバムのお陰で大助かり!また、初めて聴いた曲が何曲かあり、このアルバムを通じて初めて知ったアーティストについて新たに知る楽しみができました♪ アルバムの中で、フィル・コリンズの名曲「Genesis / Invisible Touch」が聴けて嬉しかった。今この曲に一番ハマっています☆ もしこのアルバムの第2弾が発売されるなら、「Bruce Springsteen / Born To Run」を収録してほしいです。あの曲はロック音楽を語るに避けて通れない名曲なので♪ カスタマーレビューピックアップ 小林克也のベストヒットUSAを楽しみにしていた頃を思い出しました。80'S大好きです。 意外だったのはプリンスが収録されているのに、マイケルジャクソンが外されていたこと。 偶然なのかも知れないが、それはそれでおもしろいと思いました。 カスタマーレビューピックアップ R35・・ 半分もいってません(><;) 自分は70年代の曲とかをよく聞きます。オヤジの影響でしょうか?('-`;) 周りの知らない曲を独り占めしているような贅沢な気持ちで聞いています。 このCDには一度は聞いたことのある曲がたくさん入っていて気持ちよかったです。 2枚ともいい曲がぎっしりつまっています。 買って損はなかったです!! カスタマーレビューピックアップ 洋楽導入編としたら非常に良いのではないでしょうか? コンピレーションなどはどうしてもレーベル関係上偏ったアーティストになりがち なので、仕方ない面がありますが、「何でこれが入らない!?」と思うこともシバシバ。 でも、これだけ有名曲を詰め込んでいるのなら納得でしょう。 「Nice Day〜ココロデキクウタ〜」もお奨めですが、80年代の独特の雰囲気を 体感できるのは良いでしょう。 古臭く聴こえる曲もありますが、現在聴いても新鮮な感じを受ける曲も沢山あります。 「あ!この曲ってこの人が歌っていたんだ!!」 とか、 「あ!この曲ってこの映画の曲だったんだ!!」 と気が付きます。 カスタマーレビューピックアップ
確かに毎度毎度、曲を変え品を変え、これでもか!!っと出ますね80’sコンピ集。 しかしマニアは買っちゃうんですよね〜〜。 今回のコンピは収録内容、音質ともにかなりレベル高い方だと思います。 一部70’sの名曲も含まれているところが、嬉しかったりしますね。 自称マニアのボクとしては、 デヴィッド・ボウイ/レッツ・ダンス ジェネシス/インヴィジブル・タッチ ファイン・ヤング・カニバルズ/シー・ドライヴス・ミー・クレイジー サバイバー/アイ・オブ・ザ・タイガー イエス/ロンリー・ハート ブロンディ/コール・ミー ザ・ナック/マイ・シャローナ KISS/ラヴィン・ユー・ベイビー 辺りの収録が嬉しかったです。 ちょっと前までは、それぞれの曲入りCDアルバムを購入して、 自分で編集しないといけなかったので、その手間を思えば価値ある企画ですよね!! しかし、フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド/リラックスは、必ず収録されます。 別バージョンで入れるとか、彼らの別の曲にするとか、一考を要しますね。 そしたら、また買っちゃいま〜す!! ザ・ベスト・オブ・ボブ・ディランカスタマーレビューピックアップ 聴かなきゃいけないなんて事は無いのだけれども、人生において(少々大袈裟だが)是非この人の音楽は聴いた方がいいって言う人がいる。ボブ・ディランはその最たる存在だ。 じゃあ聴いてみようってなった時、どれから聴いたらいいか迷う。ディランなんてアルバムは40枚も出てるし、ベストだっていろいろある。 そんな時は、これがとりあえず一番いい。 最近出た赤いジャケットの三枚組なんて、カネが余ってるならいいけど、あんまり大した内容じゃないし、こっちで充分。で、気に入った曲があったらそれの入ってるオリジナルアルバムを買いましょう。 カスタマーレビューピックアップ 今回このアルバムを買い、改めてボブ・ディランの凄さを感じました。 とにかく「詩」が素晴らしいの一言に尽きます。 名曲ですが「ライク・ア・ローリング・ストーン」の詩は、特にずば抜けて凄いと感じました。 これほどの才能を持ったミュージシャンに出会えた僕は幸せだと思うと同時に、なぜもっと早く出会わなかったんだと、深く後悔しています。 ボブ・ディランという名前を知っていても、じっくり唄を聴いたことがない方にこそ、僕はこのアルバムを推薦します。 是非、日本語の対訳を見ながら唄を一曲、一曲聴いてみてください。 その時、あなたは孤高の天才と出会うことになります。 カスタマーレビューピックアップ 初めて聞いた時はめちゃめちゃ感動した!思わず同じ曲をリピートした。今はこのベスト版より古いアルバムを聞いていますが、ディランの曲は本当に今を生きる人それぞれに語りかける様な哲学そのものです。 ベスト版でもディランの良さやカッコよさは充分伝わってきますよ!僕がそうでしたし、本当に良いベスト版です。 カスタマーレビューピックアップ 本来、これほどキャリアが長く重要曲も多くライブではアレンジをころころ変えたりするボブディランの楽曲群を一枚に収めることに無理があるのだけど、62年から89年『オーマーシー』までから選曲したこのCDはディランの一面を知るためには格好の一枚と思います。 解説もディラン愛に満ちていつつ、キャリアを簡単になぞっているので初心者の方にはお勧めです。 でもディラン沼は深いので注意です。 カスタマーレビューピックアップ
ただ歌詞も観ず、聴いてると洋楽のフォークなのであんまりよくないのですが、 じっくり聴いてみると、歌詞も素晴らしいですし、恋愛についても なにか心が温まる感じがします。 沢山の苦労を超えてきたいぶし銀のよさを感じました。 また社会派の真摯な姿勢も好感を持ちました。 ビューティフル・ソングス~ココロ デ キク ウタ~カスタマーレビューピックアップ 冬にピッタリの歌がこのCDにつまっています 仕事帰り、疲れた時や、夜のドライブで雰囲気を出したい時にこのCDを聞きましょう 洋楽を聞こうと思ってる方でもCMとかで聞き覚えのある歌とかもあって、聞きやすいと思うので、是非聞いて見てくださーい カスタマーレビューピックアップ ごく当たり前に1曲目と2曲目目当てで買ったのですが、 他は聴いたことのない曲が多いせいか、最初はあまりピンとこず やはり既視感ならぬ既聴感のある曲が多いほうが聴きやすいのかしらなどと思っていたのですが 回数流して聴くうちに頭を離れなくなる曲がいくつか出てきて、 結果最終的には1曲目と2曲目が軽々しく聴こえ、その2曲の魅力が霞んでしまうほどになりました。 これは選者の狙いなのでしょうか・・・私だけなのかもしれませんが。 私がひっかかったのは8、11、13(これはもともと好き)、14、17、18曲目です。 いずれもどこかで使われてたのかもしれませんが・・・。 今は下手すると1曲目と2曲目を飛ばして聴いてます(笑) どちらにしても、聴いて損はないアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 聴きこむほどに心に響いてくる楽曲を詰め込んであります。 コンピレーション・アルバムなので《聴き所》というのはありませんが、 逆にいうとすべてが聴き所。選者の苦労も偲ばれます。 このアルバムで気に入った曲を見つけ、 オリジナル・アルバムを聴いてみるのもいいかもと思います。 カスタマーレビューピックアップ 何度聞いてもいいです。聞き入ってしまいます。 普段洋楽は聞かないという方にも癒されたい、そんな時にオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
「ユア・ビューティフル / ジェイムス・ブラント」この曲の はじまりが、このアルバムのはじまりです。 このまま、ふーっとこの世界に引き込まれます。 「お願いだから少し、やさしく包んで!」 そんな時には、カーステにこのアルバムを入れて、少し大きめ の音で近くの草原に向かいます。 このアルバムを聞き終わるころ、少しだけ心が晴れたなら。。。 そのときの私はまだまだ軽症。重症なときには、それでも立ち上 がれません。そんなときは、このアルバムが何度も何度も流れ ます。それくらい素敵なアルバムです。 Phoenix
特価:¥ 2,085(税込) 発売日:2008-04-07 売上ランキング:Musicで1042位 ユーザー評価: Music / 通常1~3週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ さほどエイジアに思い入れがなく、めちゃくちゃ好きなバンドでもなかったから さほど期待せずに聴いたんですけどこれはやばいでしょ!エイジアってこんな 凄ぇバンドだったの!?てな感じで恐れ入っている次第です。 「ヒロイン」と「アイ ウィル リメンバー ユー」とか超やばい。涙腺緩む。 「アリバイ」や「シャドウ オブ ア ダウト」などのキャッチーなナンバーも いちいち完成度高い。うわ、何だこのアルバムw。1stや2ndより好きなん ですけど。てか断然好き。もう一度エイジアのカタログ買い直さないと!! 音楽を聴き続けてきてよかった(泣)。これだからロックはやめられない。 カスタマーレビューピックアップ トレードマークである「ピラミッドアイ」のデザインコンセプトは、 フリーメイソンのシンボリズムとして知られた「万物を見通す目」である。 まさに復活祭。今ここにロック職人プログレ四天王は降臨した。 驚天動地?のアルバムをひっさげて、 21世紀のミュージックシーンに堂々と重しをのせてきたというわけだ。 四半世紀の時を経てフルメンバーによって再現される4分間ドラマの数々は、 その歌詞を一瞥するだけで、ゴージャスなサウンドを確信できる。 のっけからNEVER AGAINは壮大なスケールで描かれたスペイシーなハードポップ。 一転して癒し系バラードへのシフトチェンジは想定の範囲内だ。 意味ありげで実はナンセンスな(気もする)プログレ特有の歌詞を、 音声言語の特長を活かし切って歌い上げる 耳ざわりのよいウェットンのリリカルヴォイスで脳内合成してからサウンドを検証する、 というコアリスナーにのみ許される変態的行為も密かな楽しみとなるだろう。 (んなわけないか。) 往年のファンは言うまでもなく、 初めて接するリスナーにとっても十分満足できる内容である。 ステーキとスイーツを交互に勧めて メタボリック状態にさせるような別腹作戦は今なお健在だ。 もはやライブコンサートでは、ハラハラしながら見守るしかないハウの運指も、 スタジオワークでは老獪なテクニックで、毅然としてサウンドデコレーションに徹してくれる。 パラレルワールド後半部では、セバスチャンハーディー(マリオ・ミーロ)のフレーズを拝借しているような気もするが、 それは70年代フレイバーとして理解しよう。 カールは相変わらずの賛否両論ドラミング。少し控えめになったかな? ジェフにとってTVCMの「アワアワ」はタイムリーなコマーシャルになるはずであるが、 今の若者は「ブログ炎上 ネットスターの悲劇」でなければ説明を要するであろう。 しかし、なんといってもメロディーメイカーはジョンウェットンであった。 温め過ぎたアイディアの数々が、ASIA版「VOICE MAIL」として結実したのである。 カスタマーレビューピックアップ 1:ん?どっかで聴いたようなサビ・・・メガロマン! 2:わあ,ELPみたいなファンファーレ!あっ,Pはいるやん。 3:良いバラードなのにどうしても「ゆ〜あ〜まい”へろいん”」って聞こえてしまってなんとなく後ろめたい気分。 4:古き良きプログレって感じがたまらんねえ。 5:おお,なんだこの軽さは!コーラスはエイジアだけど。全員クレジットなんだね。エピローグがなかなか渋いです。 6:どうしてこの曲がボートラ? 7:イントロ聴いて「ん?上○電機?」(ローカルネタですいません) 8:ようやくパーマーの見せ場!おお,ハウのギターが泣いている! 9〜11:渋!そうか,ウェットン/ダウンズの曲じゃないんだね。 12:「何があっても今日を楽しもう」って若造に言われたら腹が立つが,心臓手術を克服したウェットンさんに歌われたら凄い重みがあるよなあ・・・えっこのエンディング?(一番驚きました) てな感じで,久々に色々な事を思いながら聴けたアルバムでした。 80年代の作品と比較してしまうのはやむを得ないとして,あまりそこばかりにこだわると楽しめなくなってしまうので, 素直に,わあ,エイジア復活うれしいよおってな感じで聴くのが良いと思います。 僕としては「ヒートオブザモーメント2008」とか,再結成作にありがちなリメイク作をあえて入れなかった潔さと, 「エイジア」でも「アルファ」でも,まして「アストラ」でもなく,今現在彼らが作り得る21世紀のエイジアをきちんと提供してくださったことに感謝したいと思います。 往年の名作と肩を並べられるかどうかは,あと2,3年聴いてから判断したいです。 カスタマーレビューピックアップ ハウのギターは相変わらず凄い。335や175であの音を出してくるんだから参ってしまう。本人と同じくらいギターも渋く、枯れてきているのだろう。ダウンズの音も相変わらず荘厳だ。 パーマーについては・・・・・・EL&Pや25年前を思い出してはいけなかった。新たなASIAなのだと自分に言い聞かせよう。 それにしても、このメンバーで、この音が又聞けるとは思わなかった。 不死鳥が蘇った。 カスタマーレビューピックアップ
さすが、ASIAやってくれましたね。 聴けば、聴くほど、良くなります。 1日一回は聴かないと気が済まない感じです。 とくに、8曲目の「パラレルワールド」は、ASIAの新型プログレですな。 メローでドラマテック。渋く哀愁に満ちたジョンのボーカル、にカールの高速ドラムソロ、 終盤のダウンズのキーボードワークは、往年のクリムゾンを彷彿とさせ、 それに絡めてくるハウのギータは、とても懐かしく心地がよい。 何かに感じが似ていると思って聴いていましたがよく考えて見ると、 寺尾聡の「リフレクション」に似ているのだ!驚き!!(あくまでニュアンスや感覚が) 要は、大人の渋い哀メロであると言う事です。 全体的に凄く、日本人好みだと思います。 凄く満足です!! pearl~The Best Collection~カスタマーレビューピックアップ まだKOKIAさんの事を何も知らなかった頃、 たまたま洋楽のカバー「DESPERADO」を聴いたことから、 素晴らしい歌声にすっかり虜になりました。 初めは、ホテルビーナスのサウンドトラックを購入して 「DESPERADO」ばっかり延々と聴いてました(リピーターです) そのうち、KOKIAさんのオリジナル楽曲も聴きたくなりましたが なにしろ全くの初心者なもので、 気軽にベストアルバム「pearl‾The Best Collection‾」 を聴きはじめました(一般的なパターンかも知れません) 初めの頃は、なんとなく流して聴いていたのですが・・・ そのうち、 「あ、私の太陽 良い曲だな・・・、I believe‾海の底から‾この曲も凄いな・・・」 と、少しずつ覚えて行き 結果、「な、なんなんだ、この素晴らしい楽曲群は・・・!!」となりました。 もう1年以上もこのベストアルバムを聴いています。 I believe‾海の底から‾ 私の太陽 dandelion かわらないこと‾since1976‾ 愛のメロディー(original ver.) 歌う人・・・ 傑作ぞろいで、ただただ圧倒されます。 KOKIAさんの他のアルバムも非常に興味があるのですが、 まだまだこのベストアルバムを堪能したいと思います。 私は男性ですが、カラオケでも平気で歌いまくります。 カラオケボックスで、自分の陳腐な歌唱力で歌っても鳥肌が立ちます(笑) 私は洋楽も邦楽も、気になったものは何でもiPodに入れて聴きますが、 再生回数の上位には、KOKIAさんの楽曲がズラリとランクインしています。 「Ah〜あなたに出会えて Ah〜私幸せ」KOKIAさんの歌詞の1部ですが、 この台詞は、そっくりそのままKOKIAさんに御返ししたいですね。 カスタマーレビューピックアップ 愛を歌うのに相応しい歌手は、KOKIAさんが一番だと常々思っています。 このベストアルバムは、彼女の最高傑作達が並んでいますが、やはり『ありがとう…』何回聴いても涙がこぼれます。 「ありがとう」「さようなら」はKOKIAさんがよく歌詞で使う言葉ですが、いつも希望の光が感じられるのは、彼女の心が表れているからでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 選曲がベストになっていない事が不満。 KOKIAの曲は様々なタイプの曲があるのが一番の魅力なのに、 曲のテイストが若干偏り気味。 違うアレンジとはいえ同じ曲を2曲入れるぐらいなら、 他にいくらでも入れる曲があるではないか・・・!! 色々な理由や事情でこの選曲になったんだろうとは思いますが、 この場を借りて本音を言わせていただきました。 カスタマーレビューピックアップ 最初、1曲だけ凄い好きな曲があり、 それが入ってるから購入したのですが、 どれもこれも、良い曲ばかりで、 ずっと聞いてます。 素敵な声と、胸に響いてくるこうな歌詞や音や声。 どれも素敵な曲ばかりですね♪ カスタマーレビューピックアップ
”変わらないこと”が目当てで買ったが、他にも良い曲が沢山有った。 作り手の良心を感じさせるようなしみじみと良いアルバム。 忘れかけた純粋さや何か懐かしいような物を思い出させる気持ちにさせてくれた。 KOKIAさんの歌は上手く丁寧で、楽曲やメッセージも相まって、POPSにも関わらず、 覚えず感動を感じてしまった程だった。 |
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