定価:¥ 2,310(税込)
特価:¥ 2,232(税込)
中古品¥1880 より
発売日:2006-05-10
売上ランキング:Musicで660位
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Amazon人気商品ランキング/ダンス・エレクトロニカpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2049/総ページ数:205 最終更新日:2008/05/16 FRUITS CLiPPERカスタマーレビューピックアップ capsuleの二人が歳を重ねるように、作風も徐々に大人に、つまり カワイイからカッコイイ、に変遷していこうとしています。 こしじまさんの活躍はめっきり減り、ある意味ヤスタカ氏の曲の 盛り立て役ような曲ばかりです。でもあのハスキーボイスがあるか らこそ!電子音まみれの曲の全体が引き締まる、どの楽器にも変え られない存在感だと、そう感じました。 私のようにPerfumeからテクノポップに入り、もっとカッコイイPerfumeのよう な楽曲が聞きたい、って人はこのあたりの時期の作品がオススメかなと思います。 カスタマーレビューピックアップ 友達に教えたくって購入! レンタルでの音源のみしかなかったので; すごくハッピーな気分になります!! フラッシュバックと合せて聴くと、中田さんの才能のすごさに感激します。。。 カスタマーレビューピックアップ 約1年半前に,こんなにもハイセンスなアルバムが出ていたとは驚きだ。今まで聞いたどんなジャンルの音楽にも属さず,まったく新しい新境地を開拓している。しかも,センスとノリが完璧で,何度聞いても飽きない。私にとって「capsule」はそんなユニットだ。このアルバムでのお薦めの曲は「super speeder Judy Jedy」「FRUITS CLiPPER」。とにかくかっこいい。ノリがいい。そのすべてが今まで聞いてきた音楽を凌駕している。歌詞は,ボコーダーがかかっていて何を言っているのかよくわからない。でも,それがまたかっこいい。そんな中でも「FRUITS CLiPPER」の「世界中を壊しても 砕けないほどの愛が 僕の前で花咲いた」という歌詞は,何と人間というものの本質を突いた言葉だろうと思う。少なくとも私が求めているものは,そういう「愛」だ。こんなハイセンスな曲に乗せて,こんな本質的な歌詞が飛び込んできたら,私は完全にノックアウト状態だ。 カスタマーレビューピックアップ MUSIC WORDS DESIGN どれもとってもオシャレ。 【FRUITS CLiPPER】で capsule デビュー。 その為、今までの作品と比較したりすることは出来ませんが 今作だけを評価するのであれば個人的にはとっても満足のいく ALBUMです。全体的にディスコをイメージするような クラブミュージックで次から次へとテンポよく流れていきます。 すっかり capsule のファン(虜)になってしまいました。 機会があれば中田ヤスタカさんがプロデュースをされた他の アーティストの方々の作品にも手を伸ばしてみようかと思います。 個人的には10.dreamin dreamin の中毒性のあるサウンドに 見事にやられました。オシャレで前向きになれる歌詞もGOODです。 ただ、同じコンセプトで統一されている為でしょうか。 何となくですがALBUM全体を通して多少の物足りなさを感じました。 もちろんALBUM自体の完成度はとても高いのですが 欲を言えばもう少しこしじまサンの歌声を聴きたかったかな。 評価: カッコイイ+オシャレな作品です。上記の通り、ALBUM全体 が同じコンセプトで統一されており完成度がとても高いです。 また、曲から曲への流れが自然でALBUM全体をリピートして いたくなる魅力があります。あまり好きではないTypeの曲も ALBUM全体を通して聴いてみると心地好く聴けてしまいます。 中田サンのセンスのよさが光っている証拠ですね。 ☆4.5。 オススメです。 カスタマーレビューピックアップ
capsuleのアルバムはこれしか持っていません。 オレンジ、茶、ライトグリーン、白でまとめたおしゃれインテリアの部屋に住んでて、 朝起きて、青空が見え、街を歩き回り、沈み夕日になり、白黒の世界、車のヘッドライトの川、高台のマンションからの夜景と、休日一日の風景が思い浮かびます。 capsuleの、そういう「色」が感じられる曲があるので好き。 このアルバムは歌もののアルバムとして聴くよりも、音のインテリアアイテムとしての使い方が、 しっくりくるし、本来の使い方かなーとも感じます。さりげなく流す感じで。 COLTEMONIKHA
特価:¥ 1,727(税込) 発売日:2006-05-17 売上ランキング:Musicで1239位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 100%中田ヤスタカ目的で買ったんですが、capsuleの昔の売りだったカワイさがこのアルバムにはふんだんに活かされていました。 ベタな表現ですけど、カヴァーのイメージ通りに絵本を開いたような、一度聞いたら一面に広がる、遊び心たっぷりに跳ね回るような音の詰まった、いかにも女の子…な世界観で最後まで非常に楽しめました。 作詞、ヴォーカル担当の酒井景都さんはその美貌もさるとこながら、あの舌足らずで甘い声に、おとこ心をくすぐられちゃいました。 カスタマーレビューピックアップ ゃっぱリ そらとぶひかリ と yumyumyummy スキ んーーー ぁンまリ何にも考えずに 聴ける♪♪(¶∇¶) 女の子なアイテム!!! るッくすもタイプ(*'ー・) K!dsも喜んで聴いてくれます カスタマーレビューピックアップ このアルバムの中で,最も感動しそして驚いた曲は「そらとぶひかり」。この曲だけでも十分購入の価値がある。はじめ曲だけを聴いてとても気に入っていたのだが,何となく日本語に不自然さがあったので,歌詞カードを確認。なるほど!「ゆめみたいから」=「you make me tight color」。日本語に聞こえる歌詞はすべて英語だった!何という発想のユニークさだろうと驚いた。そして,それを知って改めて曲を聴くと,全然違った印象に聞こえてくるから不思議だ。こういう部分に中田ヤスタカの発想の面白さがある。ますます彼のファンになってしまった。その他に好きな曲としては,「パーティーキャロネイド」もあるが,「そらとぶひかり」は,ダントツで素晴らしい出来だ。本当に本当に,中田ヤスタカはすごい!! カスタマーレビューピックアップ 2ndの方を聴いてよかったので1stを買いました。 レビューを書くのがあまり上手くないので恐縮なのですが、 キラキラのエレクトロが聞いていてテンションがあがります。 特にパーティーキャロネード、CM曲にも使われた「そらとぶひかり」がそうです。 2ndでは「Sleeping GIRL」が素敵でした。capsuleよりも聴かせる感じです。 カスタマーレビューピックアップ
他のレビューを読み購入したのですが、このアルバムの完成度の高さはすごい! みなさんが書かれているように全体的に『かわいい』のですが、バラエティーに富んでいて楽しめました。 音色、声色、メロディー、リズム。すべてつくり込まれてる感じがあって好感がもてます。 (中でも、そらとぶひかりは完全な総合芸術だと思いました) ちなみにジャケットも歌詞カードもおしゃれでホンと文句なしです。 しかし酒井景都かわいいなぁ。 the P.I.A.N.O.setカスタマーレビューピックアップ フロアにもホームリスニングにも、 テンション上げたいときもしっとり聴きたいときにも、 あらゆる状況に適すだろう心を掴むだろう切なく煌びやかな哀愁系のメロディー。 バランス良く配置されたストリングスやピアノの音。 日本の、そして札幌の生み得るハウス。 カスタマーレビューピックアップ 私はクラブで踊ったりすることはほぼ皆無で,普段はnatural calamity とかUlrich Schnaussやcornelius,rei harakamiなんかを一人寂しく 聴いている方なのですが,Studio Apartmentや,FreeTEMPO,あるいは i-depなども好きです.ここ数年とても勢いのある,これらの踊れる, 泣ける,なごめる,ハウス・クラブ系の中でも,最も泣ける(切ない)要素 が強いのがこのDAISHI DANCEではないでしょうか. とにかくメロディとアレンジが,これでもかというくらいに,甘く切なく 溶けそうなポイントを突いてきます. 女性Vo.が乗っている曲も多いですが,声はもちろん英語の発音も きれいで非常にメロディに合っています.楽器としては,多くの レビュアーの方が書かれているように,弦楽器とピアノの使い方が 非常に効果的で,哀愁旋律を際立たせています. 一歩間違うと,歌謡曲,映画やドキュメント番組のサントラ,さらには アニメの壮大なテーマ曲になってしまうギリギリのところで踏みとどまって 現在の日本でも屈指の旋律を奏でるハウス・クラブ系として,多くの人に お勧めできる名盤です. カスタマーレビューピックアップ クラブ、ハウスミュージックだが、ピアノ・バイオリンの音色がヤバイですね。 私もピアノ、バイオリンをやっていた+クラブ系音楽が好きなので、コレはハマリでしたネ。 今は出勤中・帰宅の電車の中で爆音で(音漏れに気を付け)聴いて癒されています!(元気になります!)。 友達に聴かせたら、友達も買いましたヨ☆ コレは、お勧めですネ☆ カスタマーレビューピックアップ クラブ、ハウスミュージックといえば、踊ることを求められる感じがしていました。 このアルバムはそういう面ではリズム取りがいまひとつなのかもしれません。 私としては、ヴォーカル、リズム、鍵盤、弦楽器、どれか突出しているのではなく、全体をまろやかに仕上げてある印象を持ちました。 リラックスして聴ける1枚ではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
所謂、ハウスなんだけど、ピアノとバイオリンの音色が美しく切ない、、、 良盤デス。 良〜く聴くと、ギターのアルペシオが打ち込みだと解る。 多分バイオリンも同じ。 ピアノだけが手弾きという寸法。 製作風景が手に取るように想像できる…笑 だけどこのプライスで提供してくれる姿勢は高感度大。 なにより聴きやすいので◎ 情熱大陸~葉加瀬太郎 SELECTION~カスタマーレビューピックアップ 「情熱大陸」、「Dolce Vita」とてもいい感じの曲です。「情熱大陸」を聞いていると郷愁とも憧れともかんじられるフィーリングがありました。 今まで名前を知らなかったいい感じの曲にもこのCDでまた出会えました。 さまざまなアーチストのいい曲が収録されているので、いい買い物だったとおもいました。 カスタマーレビューピックアップ 情熱大陸見の曲が心に流れ購入したいと思い購入しました。 そそうこの曲と思い出される曲ばかりで満足しています。 BGMとして聴くのも良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ ちゃんちゃんちゃんちゃちゃっちゃという音楽に心を打たれました! 情熱大陸見てる人は絶対買ったほうがよいです! あなたの聞きたい曲、全部入ってます! カスタマーレビューピックアップ 葉加瀬太郎の選曲による心地よいコンピレーション・アルバム。TV番組「情熱大陸」で使われている曲や、この番組に出演したアーティストによる演奏(あるいは葉加瀬太郎との共演)が収録されています。葉加瀬太郎の曲では、「情熱大陸」のライブ版(15曲目)、「Dolce Vita」(with 姜建華)(2曲目)、そして「エトピリカ」(14曲目)が非常によかった。葉加瀬太郎以外の曲では小曽根真の「We are all alone」、坂本龍一の「NEO GEO」、そして何といっても、元ちとせの「Home Again」が印象的。心地よい流れるような曲の数々なんですが、このCDを聴いていると元気がでてきます。ずっと聴きつづけてもまったく飽きません。BGMとして聴くにもいいですよ。 カスタマーレビューピックアップ
「情熱大陸」という番組は毎回欠かさず観ているので、アルバムが出たと聞いてすぐに買いました。葉加瀬さんのライブも観たことがあるし、imageも全部持って聴いていたのでその延長として聴いています。imageのファンの方ならもちろん好きな内容かと思います。ライブ版の「情熱大陸」は"live image"を思い出し興奮してしまいましたね。個人的には木村大、溝口肇、小曽根真など大好きなアーティストがセレクトされていてうれしかったです。 Modal Soulカスタマーレビューピックアップ #12#13#14が気に入って購入しました。早速5.1chで再生したのですがキックドラムが音割れしてしまうのが残念で仕方ありません。キックドラムは本来気持ちいいものですが、「ボッボッボッボッ」と割れてしまうのでせっかくのメロディーを邪魔しています。 良作だと思いますが、音質をもっと向上させるべきだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 綺麗なヒップホップ。 スピリチュアルジャズを聴いているようなリラックス感を得ることが出来る。 とても高度な音とイメージだと思う。 もしこれらのダウンテンポなブレイクビーツがジャジーなもの本来の美しさを消しているとする意見があるとすれば、それはジャンルにおいて間違った比較をしている。 あくまで、ヒップホップという手法の俎上でnujabesは非常に高度なことをやっていると思う。 個人的には切ないダンクラっぽい四つ打ちのWorld's End Rhapsodyが好き。 カスタマーレビューピックアップ 徹底的潔癖症ヒップホップ 綺麗で優美で聴きやすいよ カスタマーレビューピックアップ 普段はロックばかり聞いています(とくにオルタナ系)が、友人に薦められて聞きました。これがかなりいい!ダウナーな感じの曲が多いんだけど、何度でも聞きたくなる。クラブ系はあまり聞かないロック好きにぜひ聞いて欲しいです。曲の感じは全然違うんだけど、DJシャドウの1STとか、マッシブアタック好きにもオススメ。とくに4曲目は中毒性があってヤバイ。 カスタマーレビューピックアップ
音楽とは芸術。芸術とは人によって受け取り方や感じ方、そして芸術の在り方などは違ったりする。 音楽とは「音楽」という言葉の枠でしか表現できなかったりするけど、僕なりの観点では音楽は希望であり夢であり時には自由をも描く理想でもあったりする。僕は音楽にそれ以外にも様々な僕なりの思想を織り交ぜながら人生を共に歩んでいる。僕の音楽に対する思想はこの「modal soul」から生まれたものではないけれど、少なくともNujabes氏の音楽は、僕の音楽的思想をより広くし、より豊に、より理解力に満ち溢れたものにしたことは明らかであり、最近そう強く感じている。 Nujabes氏の創りあげた芸術は他にも沢山あるが、そのどれもが表現し難い「何か」が存在していることは間違いない。無論、その「何か」とは人によって感じるかたちや強弱は違っても、彼の「音楽」という芸術を感じ、悟り、個人的な思想を無意識に織り交ぜていったとき、そこには素晴らしい世界観に浸ったという快感にも似た感動が待っている。その全てを超越した時、初めてNujabes氏の音楽を真に自分のものにできてしまった様な、そんな不思議な感覚に気付く。そんな感覚に触れたのは、僕だけでしょうか? The Electricity In Your House Wants To Sing
特価:¥ 1,802(税込) 中古品¥1191 より 発売日:2006-07-24 売上ランキング:Musicで1690位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 久々に良質なエレポップを聴きました。 ムームやプサップ以来の衝撃かも。 前者のアーティストよりもメロディー重視のエレクトロニカで鬱っぽさはあまりなく、さわやか。 前作よりも今作の方が万人受けしそう。 カスタマーレビューピックアップ 1曲目のピアノが鳴ったところからとても心地よい。 心地よい雰囲気を保ったまま本編に突入。 エレクトロニカ云々は良くわからないが、全編を通して心地よいことは間違いない。 仕事で疲れた夜、一人で部屋にてヘッドホンで聴く。もしくは真夜中の国道をのんびりドライブしながら聴くも良し。 日々の生活で緊張した心と体を弛緩させるに程よい音楽である。 無記名な記名、個性があるのかどうかはよくわからないが比較対照しなければ十分に記名的である。 カスタマーレビューピックアップ うーん、主観でしかないんですが、音質がクリアすぎと感じました、もろDTMで作った感を感じました、所謂、ミュージックと言うよりIT関係のCMのサウンドトラックみたいで今にもナレーションが聞こえてきそう。 カスタマーレビューピックアップ カナダを拠点に活動している中国人アーティスト Shaw Han Liemによる胸キュン エレクトロニカ ユニットの3rd。 2ndから特に進化は見られないですが、コロコロ転がるアブストラクトビートはより可愛くなりました。キュートなサウンドを奏でるShaw Han Liemは少年の心を持った好奇心と冒険心があるんだろうね。彼は素晴らしいアーティスト。 ふわーり コロコロ〜 ジャケットのペンギンが転がってるみたい。 ファミコンでいうピコピコサウンド ドリーミーでくせになる いつしか 楽しかった子供時代の風景が頭に浮かんできそう。このまま、ずっと 温もりのあるキュートな音に身を委ねていたい。 心が温まり、うれしくなるような作品です。 カスタマーレビューピックアップ
カナダに住む眉毛激太チャイニーズ、shaw-han liemの3rd? 4th? album。 darlaからは恐らく168枚目のリリース?よくわかんねっす。 とても綺麗でキラキラピコピコ。可愛くて愛おしい、そして脳味噌に気持ちのよい音が鳴ってます。 それはもう日本の都会みたいな空気の汚れた町では見れないような、夜空に煌く沢山の星々が瞬く様子を表現しているようで、心が洗われるって言うか。 liem氏はマルチプレイヤーで、プラグラミングからアコースティックな楽器まで殆どが彼によるもの。何人かゲストも参加しています。 このヒトのことは前から気になってて、やっと音源が聞けました。他の音源はとても手に入りにくいようですね。 morr系が好きなヒトは必聴です。 ジャケのペンギンが可愛すぎる…。どれも名曲です。 特にm-6はヤヴァイ。 MEMORY OF THE FUTUREカスタマーレビューピックアップ 私はこのアルバムをブルーハーブの3rd「life story」と共に買った。すぐ、え!?あれと同時に!? と思った人。あなたは鋭い。そう、普通、ブルーハーブと一緒に買ったら何でも霞んじゃいますよ。相対的にね。それほどブルーハーブは深い。と思いますね。というわけで、今回もお察しの通り、残念ながら、このアルバムも……と思いきや、ところがどっこい!このdj nozawaは違った!ブルーハーブの感動にも霞まない、圧倒的な化け物みたいなこのアルバムは違った!全曲とてつもないクオリティで、どれをとってもブルーハーブの音と並んでみせた。互角。ほんとありえないようなレベルの音楽。神的ですよ。もう。あのhyde out productionのコンピを軽く凌駕してるんじゃないでしょうか。この音。私は試聴機で聴いて飛んだ。実はブルーハーブのインストアライブを観た後だったのにね。不覚にも。それほど凄い。ネクストレベルってのはこういう音楽を言うんでしょう。間違いないです。check it out!!☆ カスタマーレビューピックアップ ノンプロモーション、ノンタイアップのハードストイッカー、 音の山に住む 仙人の待望のファーストアルバム!!!! 宅録とは思えない、常人離れした創り込みによる臨場感のあるサウンドレベルで深い魂を揺さぶるような 今までに無い世界観を表現する事によって、マスとコアを高いバランスで行き来する。それが故、ノーアイデアな レビューも数多く見受けられるが、それも彼の算盤ずくによる物。アナログしか聞けないCLUBMUSICの世界では 彼を知らない者はいないと断言出来るが、一般的にはまだ知名度は低い、、が しかし 07年から08年の日本の ミュージックシーンに新たな風を吹かすと確信させる知能犯が満を帰して下山。 カスタマーレビューピックアップ
が1番人気あるみたいだけど、個人的にはChildren of Light asking way asking way jazz guitar mix の方が好きですね。似た様な感じだけど気持イイです♪ 181920カスタマーレビューピックアップ 安室奈美恵は初のベストアルバム!! スパーモンキーズで、やっとの思いでヒットした「TRY ME‾私を信じて‾」から産休前の最後の曲「Dreaming I was Dreaming」までのシングル曲をすべて収録。 オリコン1位曲、ミリオンヒット曲のオンパレードです。この時代を生きた人なら100%分かる曲しか入っていないと言っても過言ではないでしょう。 東芝EMI(スーパーモンキーズ時代)の3曲もレコード会社の垣根を超えて収録。このスーパーモンキーズの曲は3曲だけでも十分でしょう。 そしてavexに移籍して小室哲哉と組みavexだけでなく小室ファミリー、音楽業界に歴史を作った安室奈美恵。 初期の4部作「Body Feels EXIT」「Chase the chance」「Don't wanna cry」「You're my sunshine」。 タイトルを聴いただけで懐かしくて体がうずきます。 そして安室ちゃんの19歳のバースデーソング的な「SWEET 19 BLUES」。 ダンスが印象的な「a walk in the park」。 電車の中のPVで「キャミソール」とういう新しいファッションを生み出した「How to be a Girl」。 そして最後のは日本の名曲「CAN YOU CELEBRATE?」で幕を閉じます。 このベストアルバムはシングル曲をそのままリマスタリングしているので、ファンもそうでない人も買って損無しの1枚。 ダンスナンバーも聴けば盛り上がり楽しくなれる楽曲達。 バラードも体を揺らしたくなるような最高のバラードです。 ただ売れる時代だったわけでなく、売れる楽曲と安室奈美恵だから売れたのだと納得させられます。 今でもLIVEで数曲は取り入れてくれます。今聴いても良い曲達です。 カスタマーレビューピックアップ 日本でCDが一番売れた時代に最も活躍したプロデューサーとアイドルの軌跡を振り返れるシングルコレクション。 実は安室奈美恵の全盛期のヒットシングルを含むベストアルバムは版権の問題か、意外な事にこれしかない。 僕はこれが発売された時小学生で、なんというか、子供ながらに敷居の高さを感じていたが、確かに歌詞を読んでも対象は20歳前後位か。サビに英語多いし。 それにしても今聴いても当時のTKと安室の気合いというか、勢いを感じられる。 ノリが良いのは勿論、明るい曲が多いし、カッコ良いし。こりゃ売れるわ。 アイドルソングに括るのはもったいなすぎる。 今の「素朴で心にしみる曲」に飽き飽きしている人は是非聴いてもらいたい。 正直小室以前の「STOP THE MUSIC」と久保コージ作の「DREAMING I WAS DREAMING」あたりが他と比べて見劣りするが、「CAN YOU CELEBRATE?」なんかは今ヒットしているバラードよりはるかに高貴な感じです。 カスタマーレビューピックアップ 言わずとしれたアムロちゃんの、小室傘下時代のベストアルバム。 そして、90年代の最も音楽が華やいでいた時代を代表する作品でもある。 このころのアムロちゃんは、正直、歌唱力はそれほど高くない。 ヘタではないのだが、抑揚や歌いまわし方などが、 少し気が利いていないかな?とは思う。 しかし声色自体はなかなかセクシーで、若さ故のキュートさも 持ち合わせているので、聞き応えは十分♪ 声に芯とハリがあるので、R&Bライクな収録曲に良く合っている。 この作品、曲の完成度が全体を通して非常に良い。 前半はユーロビートやハイパーテクノを意識した、trf風の ダンスナンバーでまとめられている。 小室のお家芸とも言えるこれらは、当然のごとく大安定のデキ。 時代ゆえのケバさは多少あるが、やはり聞いてて純粋に楽しい作品群だ。 さらに注目すべきは、後半のR&Bナンバー。 『SWEET 19 BLUES』や『CAN YOU CELEBRATE?』は、 今なお女性の心を強く掴んで離さない超名曲である。 非常に美しいメロディラインを、力強くも落ち着いたR&B調に 見事まとめあげており、完成度が非常に高い。 歌詞の内容もとても魅力的で、優しさに満ち溢れた素敵な 世界がそこには確かにある。 ちなみに、『CAN YOU CELEBRATE?』は、女性ソロ歌手部門において、 シングル売上歴代no.1に君臨している偉大な曲である。 作品を聞けば、その理由は一目瞭然だろう。 単純に『歴史の中で一番素敵な曲』なのだから。 アイドル性でも話題性でもない。 実力で勝ち取った歴代1位であることは疑い様も無い。 アムロちゃんは、このベスト発売以降にも『Respect the power of love』や 『NEVER END』など、魅力的な曲をまだまだ発表しているが、 とりあえずはこのベストを聴いとけば大安心。 J-POPが最高に輝いていた時代、90年代を代表する素敵な1枚である。 カスタマーレビューピックアップ MUSIC CLIPなのにおもわず笑っちゃいました☆すいません!! すごく懐かしい若いころの安室ちゃん!!最高でした!! 安室ちゃんがミリオン連発してたころはちっちゃかったんで曲だけ知っててただ聴いてただけで、ファンになったのはアルバムの『STYLE』からなんで曲自体を全部聴いたのも、PVを見たのも初でした!! DVD付ってことで絶対お得ですよ!! カスタマーレビューピックアップ
CM曲からスーパー・モンキーズ時代の曲、ドラマ主題歌曲まで、懐かしい曲が満載。 かなりいけますよ! 特に、「Don't Wanna cry」(ダイドードリンコ・mistioイメージソング)、「You're my sunshin」('96 SAE-BREESEイメージソング)、「How to be a Girl」('97SEA-BREEZEイメージソング)も必聴。 ベスト・オブ・スキャットマン・ジョンカスタマーレビューピックアップ スキャットは意味のない音をメロディーにあわせて即興的に歌うことで主にジャズで行われている。 吃音者であること、52歳でのデビューなどスキャットマン・ジョン自身もさることながら彼の歌もまた素晴らしい。 そして最高に素晴らしいのは歌詞だ。吃音であることに尻込みしてはいけないと吃音者の彼自身がいうのだ。これほど説得力のある事はない。 1999年に死去されているので彼の生の声はもう聞くことはできないがせめてCDの中で彼の歌を聞いて見ませんか? カスタマーレビューピックアップ スキャットマンジョンさんはブレイク後も何かと気になる存在でした。CDを買おうか迷っていたけれど今さら・・・*^^*なんて思いもありました。 たまたまアマゾンで検索してみたらベスト版を見つけ注文し本日届きました。やっぱりこのノリノリスキャット最高です!! 今も聞きながら書き込んでますが1.スキャットマン、2.スキャットマンズワールド、3.オンリーユー、あたりはとても有名なのでスキャット世代でなくても 一度は耳にした事もあるのでは?曲だけでなく人柄までも分かるような一枚です。みんなに元気を与えてくれたスキャットさんに心からご冥福をお祈りします。 とりあえず通勤曲確定です。家だと気付くと口ずさんでいます。言葉が分からなくてもみんなでノリノリスキャットしませんか?(^^)☆☆☆ カスタマーレビューピックアップ
今でも、スキャットマン・ジョンのあのスキャット(?)を最初に聴いた時の衝撃を覚えています(^_^) 一体何をしゃべっていてこの人の口はどうなっているの?ってな感じで。だから一緒に口ずさむのが難しいのが難点?ですが、とにかくノリノリで良い!クラブでもディスコでもよく踊ってたなー(笑) 「Scatman」「Only you」「Sing Now!」は永遠にドライブでノリノリのテーマソングです!本当に惜しい人を亡くしましたが、 名曲を聴き続けてあげましょう! ベストアルバムなんですから、当然BESTです! VITAMINカスタマーレビューピックアップ 10年以上前、テクノ好きの友人からこのアルバムを初めて聴かされた時、 「電気って、こんな感じだったっけ?」と、思わず聞き返したのをよく覚えている。 正直なところ、それまでの電気はコミックバンド的な「色」が強過ぎて、 純粋に音だけで評価しようという気にはなれなかったのだが、 インストではないA面の5曲を聴いただけでも、「VITAMIN」の音が 前作からグレード2つぐらい上げているのは明らかだった。 ジャケのデザインも、楽曲とうまく合っていて、 クリアーに澄み渡った求心力のようなものを感じさせる。 なかでも、レコード会社の反対を押し切って ほぼインストのみで押し通される怒濤のB面は、 電気が初めて見せるシリアスな展開(笑)であり、 この方向に動き始めた時から、良徳砂原の脱退までは 必然の流れだったのかなと、今になって思う。 現代日本の明るい虚無を歌う"N.O."も名曲だが、 90年代前半というのは、思えばまだまだ脳天気な時代だったのだ。 カスタマーレビューピックアップ なんだかんだ言ってみんな「N.O」好きなんじゃん! 「歌モノが少ない!」と言うソニーの上層部とモメて卓球さんが渋々収録した曲なのに。 結果としては「N.O」を収録して大正解だったという皮肉。 「N.O」ばかりじゃなく、UNDERWORLDの影響を受けたと思わしき、二台のTB-303が絡み合い大暴れする「Sinkansen」とかについても語ってあげないと卓球さんの立つ瀬がない。 カスタマーレビューピックアップ 電気グルーヴの凄さは音楽性もさることながら、その立ち振る舞いすべてが革新的だということだと思う。 (「電気グルーヴのオールナイトニッポン」で人生踏み外した連中の数は少なくないはずだ) このアルバムをリリースしようとしたときソニーの上層部から「インストが多すぎ」というクレームがついて揉めたと言われているが、 今あのとき電気が折れずにリリースを強行してくれたことに心から感謝している。 頭の固い奴なんて最初から対象にしてないんだから、理解できなくてもしょうがない。 ソニーとの折り合いをつけるため渋々収録したM10「N.O.」は最も好きな曲であり、僕の人生のアンセムだ。 「真面目に生きろ」「明るく振舞え」「異性にモテろ」を押し付けて、それ以外を全否定するポップスが全てにしか思えなかったあの頃に、 自分のネガティヴさを肯定しつつ破壊してくれたこの曲に感謝する。 今でも僕の人生のBGMとして無限ループでかかり続けている。 バカと本気が入り混じった名盤。 カスタマーレビューピックアップ 電気グルーヴの出世作。 デビュー時から一貫している馬鹿げた世界観と極めて洗練されたテクノが高水準で融合しており、 最高傑作と言っても過言ではない完成度を誇る。 それでいて聞きやすさも抜群なので、初心者の入門アルバムとしても最適だろう。 名曲揃いであるが、特に注目したいのは歌モノの「N.O」。 しかた無いなと分かっていながら ニート問題が深刻化している今日、「N.O」の歌詞は軽いようで重い。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムは小学生の時にはじめて聴いたんだけど、普通に聴けました。 彼らの作品群の中でも一番綺麗にまとまってるアルバムではないでしょうか。 10年以上を経て今聴くとクラシックな感すらありますね。でもダサくない。 「N.O.」はニート、フリーターのアンセムとして輝き続けることでしょう。 |
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