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発売日:2005-08-03
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Amazon人気商品ランキング/ハードロック・ヘヴィーメタルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2165/総ページ数:217 最終更新日:2008/05/16 ベストヒット80’sカスタマーレビューピックアップ 通常、80年代オムニバスともなれば、あの曲が入ってない、このアーティストならその曲じゃなくてあの曲だろう、等の想いがつきものですが、本作においてはそれがありません。そう思わせる以前に「これでもか」と言わんばかりに、ベタでコテコテなナンバーが連続していき、どっぷりと80年代に引きずり込んでくれます。痒いところに手が届くと言うか、とにかく心地よいのです。また、二枚組ですが、それぞれロック集、バラード集になっていて聴きやすく、 飽きがこないのも特徴です。個人的には、それぞれ10曲目まで最高の流れになっている気がします。ぜひ手にとって聴いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ グレイテスト80's購入で気をよくしたボクが、またまた探し当てた究極の80's編集盤です。 これもなかなか懐かしい選曲で、当時を思い出し嬉しくなっちゃいました!! グレイテスト80'sとダブる曲も4曲のみで、2セットで68曲の80'sにのめり込めますヨ!! おそらく3セット目からはダブる曲がかなり増えると思うので、この2セットでもう買わないと思います。 で、このワーナーが編集したベストヒット80'sですが、 衝撃的だったカルチャー・クラブの「カーマは気まぐれ」が一押しですね。 また、映画マネキンのエンディングでかっこよく流れたスターシップの「愛はとまらない」が 入っているのもたまりません。 やっぱ、洋楽は80'sですヨ!! カスタマーレビューピックアップ 他にもいくつか80年代のオムニパスを持っていますが なぜあの曲が入っていないの?と思うことが多々ありましたが そんな不満をこのアルバムが解消してくれました。 「あーこんな曲あった!!」と思い出す曲も多く 80年代を新鮮な気分で楽しめる一枚と思います。 カスタマーレビューピックアップ 中学生の時に眠い目をこすりながら見ていた「ベストヒットUSA」で紹介されていた曲ばかりで懐かしくてメチャクチャ嬉しい、 その頃、中高生だった人達がテレビ局で働いていて「ベストヒット80’s 」の中の曲を流してくれると鼻歌を歌いたくなってしまいます。 誰が歌っているか分からなくても聴いたことがある曲ばかりです! プロモーションビデオもついていればもっとサイコーなのに・・。 カスタマーレビューピックアップ
80’sもののコンピレーションっていくつかあるけど、これが一番いいんじゃないかと思う。いくつもコンピ買うと曲がダブるけど。個人的に言うとイエスのロンリー・ハートが入ってるといいなと思うのだけど。曲順もいいですね。それにしても相変わらず、「ジャンプ」のイントロ、フラッシュダンスはたまらない!i Podに入れて持ち歩いて聴いてます。心に効くCDです! ライトニング・ストライクス・アゲイン
特価:¥ 2,700(税込) 発売日:2008-05-09 売上ランキング:Musicで1635位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ザビーさんの仰る通りDOKKENのオールドファンはもちろん、80年代のサウンドを愛する人は確実に引っ掛かるでしょう。 全曲安心して聴ける正統派のBay Areaハードロックです。Jon Levinは12曲中、9曲をDokkenと共作しておりソングライティングでも能力を発揮しています。仲良きことは美しきかな・・・。 Don Dokken単独作の ”How I Miss Your Smile"、"I Remember"は、Donのハスキーボイスが哀愁感を増幅し、抵抗することは到底不可能な美しいバラード曲に仕上がっています。 Def LeppardやWhitesnakeもそうですが、このような高品質の新作を出すバンドをクラッシックロックバンドのカテゴリーにおさめてしまってはいけない! カスタマーレビューピックアップ 「ジョージとまた一緒にやれって言うからやったのに、誰もドッケンをサポートしてくれないじゃないか。レビューの点数も低い!」とお怒りのドンですが、この方には自己責任という言葉はなく、自ずと周りの責任にする性格なのです。 評価は他人がします、晩年のリンチも駄目だが単に創った曲が悪かっただけでしょう。レブとやったヤツは良作だったのに… 様々な80年代ピーク型オールドバンドが再結成するなかで、オリジナルで復活して成功したバンドもあれば受け入れられなかったバンドもある。要は一度折れた創作能力で新しさを開拓するよりも、全盛期の創作力やパワーは欠けても当時の「匂い」や「雰囲気」を再現できるかである。 そういう意味では本作は面子違えどよく出来た作品だと思う。枯れ果て、声域は落ちても手直しすることなく全編哀愁節で固めてきたことは評価できる。性格は悪くとも発する芸が良ければ良いのだ。 ジョン・レヴィンも我を全面に押し出すのではなく、意図的にジョージ黄金期のリフや音色に近いギターワークをしてきた。4だけは現代風アプローチで浮いた感じだが、他は統一感あり。 こうなるとドッケンの本質を解っているオールドファンは食いつくし、このバンド特有のメロディラインこそが一番大切なんだとバンドもファンも痛感し共有感が産まれてくるのだ。 戦略は間違ってはいない、サポートしようじゃないか。 カスタマーレビューピックアップ 全体的に完全にドッケン節!特に変わった曲や目立った曲はなく平凡に楽しめる(いい意味で)。しかしながら決定的な曲はなくメリハリがないっていうのが正直なところ…、もう少しパンチがあってもいいのでは?と私は感じた。けれども1曲目から色褪せないドッケン色丸出しの曲が聴ける。『あぁ、これだよドッケンは!』っとつい思ってしまう!それと現在のギタリストが本当にジョージ・リンチの役割を担っているというのがすごいところ! 私のお気に入りは『This fire』全体リフチューンでドッケン節バッチリ!パンチもそこそこあります。 やっぱりドッケンは色褪せることないですねぇ。 カスタマーレビューピックアップ
ずいぶん前から発売のアナウンスがされていたのにリリースにならなかったアルバム。スタイルは全盛期でいかにも80年代です。ギタリストは評判の良いJon Levin。 名曲“Lightnin' Strikes Again”をタイトルにして意気込みはあります。曲の粒は全盛とまではいかないですが、近年の作品ではダントツにいい出来ですよ。ドン・ドッケンは彼を模倣したチルドレンシンガーも多く、本家の健在は嬉しいですね。 マザーシップ~レッド・ツェッペリン・ベスト【デラックス・エディション】カスタマーレビューピックアップ う〜む。戸惑うこと数週間。こちらのレビューを見ても迷うばかり。 90年代にあのCD−BOXセットをリリースした時は正直驚いたけれど、 (買ったのはでかい箱入りではなくて、廉価版のほう) あのベスト版を聴いていて思ったのが、 「やっぱりアルバム単位で聴いてなんぼだよな・・・所詮、 ベスト版は人気の楽曲ばかりを選択しがちだしな」と思った。 世に言うアーティストのベスト版という形はほんとに「お試し版」だ。 ベスト版を完全否定はしないが、このベスト版を買ったZEP初心者の方々は、 ここを入り口にして各アルバムを聴くべきだと思う。 そして「Zeppelin 3」を聴いて一回くらいは考えて、悩んで欲しい。 それがZEPファンの通過儀礼。「フィジカル・グラフィティ」でも可。 おまけにDVDも付いているのはちょっと、お得かもしれない。 でも、すでに別のZEPのDVDを持っているのなら重複する内容もあるらしい。 まあ・・・一回買って聴いてみな。といわれた、初心者にはいいかもしれない。 そして、アルバムごとに聴きだして、数年前にでたDVDセットを買って、 ワーズワースのライヴで「アキレス・ラスト・スタンド」を観たら泣くよ。 まずは初めの一歩にしてもいいかな。 カスタマーレビューピックアップ 私もこう考えていました。「ディープなファンの買うものではない。あくまで、全然ZEPに目の開いていない人向けの入門盤」であると。しかし、全米7位の好アクションに「未だZEPの需要たるや、相当なものがあるな」程度の感想しかなかった。この時点ではまだ、これを買っていない。『永遠の詩』も買っていない。 しかし、全ては07年12月10日へ向けての壮大な序曲にしか過ぎなかったのだ。どういうチャンネルで皆さんあのライブをご覧になったかは分からないが、私はその劇的な、過去2回の無様な再結成を全て帳消しにするような力強い演奏に接触し、果てた。信じられないことだが、ZEPはかつてのダイナミクスを取り戻し、奇蹟とも言うべき復活を遂げた。ここに取り上げられたナンバーの大部分を、活気漲る演奏で叩き付けた。まるで私を含めた、このベスト盤を批判していた人間をあざ笑うかのように。 よって、2008年の結成40周年にリンクして挙行されると見られるワールド・ツァーにだって、何も知らなくてもこのアルバムの曲さえ押さえておけば、あのかつてロック界にまたとなかった「奇蹟の連続」「震撼の祭典」に加われる権利を得ることができるのである。甘かった。そこまでやる気十分だったのだ、彼等は。 よってこのアルバムはiPodの時代もちゃんと視野に入れた、コンパクトかつ有用なセットだということを再認識し、ディープなファンは「彼等をツァーにいく気にさせる軍資金」代わりに購入する義務があると言える。極めて政治的な商品と言える。ジミー畏るべし。 カスタマーレビューピックアップ 今日、先日の再結成ライヴを”ちらり”見ました。感動で言葉が見つかりません・・・ 一言、カッコイイ!!! 勇気が沸きました。 セットリストも凄い・・・是非、映像化して欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ 以前発売された、二枚組リマスターズを2007年に発売したような感じのアルバムかなと思われる。ジャケットも良いね。 内容を(曲目を少しでも)変えてファンに提供してほしかったな。そんなアルバムなら素直に買うものを…初めての方にはツェッペリンを知るキッカケになるはずですからリリース自体はタイムリーだと思う。 これを期に、ニューアルバムやライブアルバムが出ることを気長に待ちたい。 カスタマーレビューピックアップ
今を去ること30数年前、某M.L.誌の読者投稿欄を盛んに賑わせたネタの一つにペイジのケチ、渋チンというのがありまして、大体80年に解散したバンドの「新譜」が周期的に発表されるなんて、計算高い彼の生涯計画の具現化に過ぎないと思います。要するにペイジ先生が納得して売ってるんだから、こんなものじゃツェッペリンは判らんとか、アルバムコンセプトが台無しだなんて大きなお世話なのではないかな。でもね、それでツェッペリンの価値が下がるなんてことは全然無いし、是非多くの人間に聴いて欲しいと思うわけです。楽曲もバンドも「生きもの」であって、スタジオ録音のトータルコンセプトとライブにおけるパフォーマンスとでは曲の並べ方、編曲の違いは顕著なもので、それは同じツアーの中でも日々変更が行われていたのが事実だったから。私自身、オリジナルのスタジオ盤を聴いたときにはそれ程気にも留めなかったことが、ブートレッグを買い漁って聴きこむうち、色々と気づかされ、例えばJ.P.ジョーンズのベースの凄まじいグルーブや古いブルース、ロックンロール、クラシック等を巧みに織り込んでステージングを構築していく演出力などホント凄いバンドだったなって思います。で、若い者や経済的に苦しい者は先ずはベスト盤、あるいは中古盤を入手して聴きまくりましょう。勿論レンタルもアリです。こいつはスゲエぞ、もっと聴いてみたいと思う人間が出てくるはずです。多分、今後も未発表のライブ音源や映像が「発掘」されると思います。さぁ、そこのゼップマニア、小金に不自由してないオッサン、あなたたちは公式、非公式を問わずその「新譜」を購入して、ペイジ先生の伝道師となり、迷える子羊たちに配り歩いて、あの飛行船の偉大さを教え、導くべきです。草葉の陰から故ボンゾ氏もウォッカのグラスを重ねて喜んでくれるでしょう。 時空の覇者ネヴァーマインドカスタマーレビューピックアップ Punkに影響を受けたロックバンドだね。歌詞を読んだ時、とてもわかりづらかった。難しい…。日本人だから英語わかんないしね。でも何回も聞くうちにわかってくる。ニルヴァーナは音はかっこよくて受け入れやすい。だから聞くだけで終わる人が多いんじゃないかな。そういう人に限って商業ロックとおもってる人もいるとおもうし。何をぶつけて歌っているのか理解して聞いたらまた違った捕らえ方ができるとおもいます。もちろんニルヴァーナだけに関してのことじゃないけどね。 カスタマーレビューピックアップ 今は全く聞きませんが、だけど、たまに何故か鼻歌程度に頭に浮かんできます、そういう時なんか懐かしーような、なんとも言えない感じがします。デイヴは今や元ニルヴァーナて感じがしないし、クリスは引退して印税生活で何やってんでしょうか?ついでにコートニーも娘のフランシスも。そんな僕は愛ちゃんの天気予報見て、満員電車に乗って会社に行ってますけど、このバンドは、まーいわゆる一つの思い出て感じでしょうか、時間の流れを感じます。いつの間にかカートより長生きしてるし カスタマーレビューピックアップ ロックわかるわからないなんてナンセンスだろ。それぞれの感性の問題だ。 カスタマーレビューピックアップ 大前提として私はこのアルバムを支持する 私の身近でも当てはまることだが、このアルバム程賛成・反対がくっきり分かれるアルバムは珍しい。カート・コバーンのつくったメロディーやリリックは今までに聞いたことのない独特のもので、その結果独特の世界を紡ぎだし多くの人々の共感を得た。しかし、皮肉にもそのオリジナリティーが仇となってかその世界観に浸れない人にとってはごみ屑と同等の代物と認知されるようになった(キース・リチャーズもその一人)。 だからこのアルバムが必要な者は聴き続ければいいし、不要な者は聴く必要は無いと思う。ただこのアルバムに一度本気で向い合ってみないと自分に合う・合わないかはわからない。それくらい鬼気迫る作品なのである。軽く一聴した程度の分際で本作を駄作と貶す不遜な輩がいるが、そいつらははっきり言って音楽的素養0だと自分で言ってるようなものである。 カスタマーレビューピックアップ
このバンドを神格化してるわけではないけど、冷静に客観的に見て良いAlbumですよこれ。 中古が安いなんてあほなこと主張している人もいますが、中古が安いのは元値が安いからであって、決して世間の評価が低いからではないです。(正直世間の評価なんてどうでもいいことですが。) 技術が無いという意見がありますが、このバンドに技術のことについて議論すること自体が馬鹿げだことです。このバンドの本質を理解してない人たちの意見ですよね。 このバンドは有名過ぎて、また、癖があるからか、アンチ派崇拝派が多いです。でもそんな人たちの意見を気にしながら聞くべきではありません。客観的に聞いて、曲の構成の素晴らしさまた、カート・コバーンのしゃがれた声のかっこよさを感じてください。 グレイテスト・ヒッツ・ライヴ+4 NEW SONGSカスタマーレビューピックアップ 完全に方向性を誤っている。 ライブといえないライブテイク。念入りに録りなおされたボーカル。 もう87年は帰ってこないのに、当時の栄光にすがりつくような新曲。しかも曲の質が低すぎる。歌詞も最悪。 ホワイトスネイクの名はレストレス・ハートで終わらせておけばよかったのに。 過去の名曲がかわいそうなので、星2つ。 カスタマーレビューピックアップ
ライヴ音源に関しては"History Of David Coverdale"とも言える選曲で文句なしだ。肝心のヴォーカルが"Slip Of The Tongue"みたいにシャウトに頼り気味なのが気になるが、今のホワイトスネイクの姿をきっちり捉えた作品だと思う。 注目されるべきはDISC-2に収録された新曲だと思うが、8、11がアップ・テンポで9がミドルテンポ、10がバラードとそつなく揃えてある。ダグ・アルドリッチとレブ・ビーチからのインプットを踏まえて作られているとは思う。で、ライヴ音源と同じくヴォーカルが無理なハイトーンに頼りがち。曲の出来は名曲!と騒ぐようなものではなく、頑張ってるな、という程度だけど、じっくり作れば良いアルバムが作れると感じさせる仕上がりだ。特に10が好き。 オープン・アームズ~グレイテスト・ヒッツカスタマーレビューピックアップ ジャーニーが絶好調の頃、自称、洋楽通だった私は「ジャーニーいいよねぇ」とは言えませんでした。米国産業ロックの典型のような気がして。。。でも、今、聞きなおすといい曲が多いですよね。スティーヴ・ペリーの声も素晴らしいし。なぜか、80’のコンピレーションアルバムに収録されることがほとんどない(気のせい?)ジャーニーですが、間違いなく80’を代表するバンドの一つだと思います。スティーヴ・ペリーの体調不良は、まだ復調にならないのかな???カムバックが出来るよう、応援したい気持ちになりました。 カスタマーレビューピックアップ ひと昔前にマライア・キャリーがカヴァーして再注目されたオープンアームズが邦画海猿で再々注目。この曲目的で購入された方も他の曲も素晴らしいと感じて頂けるはずの良質ロックです。本物中の本物ですから間違いない品物です。 これをきっかけにしてVoのスティーヴペリーのソロ、gのニールショーン、Keyのジョナサンケインが参加したバッドイングリッシュ、元Keyグレッグローリー、bロスヴァロリー、らが隠れた名ヴォーカリスト、ケヴィンチャルファントと組んだザ・ストーム(本当にすごい名盤)など他にも関連作品は多くありますので良質メロディに酔ってください! カスタマーレビューピックアップ 海猿でかかっていたオープンアームズを聴きたかったのが買った理由。聴いたことのある曲が何曲か入って親しみやすかった。洋楽を聴きだすときにおすすめかも。でも僕は重い曲のほうが好きなのでジャーニーはちょっと苦手。ボーカルも好きになれないので評価は星4つ。 カスタマーレビューピックアップ 映画で取り上げられて再注目中のジャーニー。 80年代当時はウェストコーストやハードロック系の流れに押されて 同じように聞こえてたサウンドも今聞くと結構 ブルースが基調になってることを認識させられる。 クライングナウなんて今 聞いても名曲。 改めて彼らの技術とセンスに感銘する一枚でした。 カスタマーレビューピックアップ
ケースが「海猿」だったんで一瞬びっくりした。ちなみに「海猿」は見ていない。どの曲も独特の包容力があり、ジャーニーの曲を聴いていると何か大きな気持ちになる。収録曲にも満足です。 ディスコ・チャンピオンカスタマーレビューピックアップ 朝CDが届いてすぐかけたらディスコに通ったあの頃に脳が若返り体がリズムをとっていました。十分なエクセサイズになりますよ。 カスタマーレビューピックアップ
愛のコリーダが聴きたくてこのCDを買いました。 検索したらこのCDを見つけました。 何処かで聴いたことのある曲ばかりです。 アースウインド&ファイアのファンタジー。 ザッツザウェイ、ソウルドラキュラ、愛のコリーダなど、 名曲揃いです。タモリ倶楽部の空耳アワーにもよくでますね。 ディスコがはやってたころは生まれてませんがこの曲達を聴くと、 なんだか身体がフリフリしてしまいます。 CMでもよく聴く曲も多いので親しみやすいCDだと思います。 フットルース
特価:¥ 1,562(税込) 発売日:2004-10-20 売上ランキング:Musicで11056位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ テーマ曲「フットルース」をはじめ、「パラダイス〜愛のテーマ」「ヒーロー」 「アイム・フリー」「ネヴァー」などなど登場する曲のすべてがヒット曲という、 '80ナンバーのコンピレーションアルバムでもあります。 当時、レコードで購入し、その後CDでも買いました。 日本語カヴァーが『スクールウォーズ』『不良少女とよばれて』などの主題歌だったので、 と〜〜っても懐かしい。 カスタマーレビューピックアップ 「フット・ルース」を観ると絶対にこのCDが聴きたくなります。 このアルバムを聴くと映画が観たくなります。 あげくは、聴きながら寝て夢で自分が踊っています。 幸せになる一枚です。 カスタマーレビューピックアップ フットルースの歌を聞きたくてこのCDにたどりつきました。聞いてみるとどの曲も一度は聴いたことのある曲、洋楽初心者の私にとってはいい一枚になりました。 カスタマーレビューピックアップ 80年代のサントラ・ブームはこのアルバムから爆発的になったと言っても過言ではないだろう。日本独自のものも含めると、発売当時9曲中、なんと8曲(!)がシングル・カットされヒットを記録、邦楽歌手も「ヒーロー」、「ネヴァー」をカバーして大ヒット。参加アーティストも、ケニー・ロギンス、ボニー・タイラー、サミー・ヘイガーなど凄い顔ぶればかりで、楽曲のクオリティも1曲残らず高いものばかり。この時期のサントラ・アルバムはたしかに様々なアーティストを集めて製作されたにも関わらず、映画をまた観ているようなドラマ性を感じるものが多かった。ただ、参加アーティストの映画とは関係のない新曲、未発表曲、リミックスなどを集めただけのものとは違う。それはそれで楽しみ方もあるのだろうが、サントラである以上、やはりどんな形であってもドラマ性のあるものがその価値はあると思う。このアルバムはそんな期待に充分応えてくれる。ボーナス・トラックは4曲。クワイエット・ライオットやフォリナーのヒット曲が収録されている。 カスタマーレビューピックアップ
この時代の映画のサントラはハズレがないくらい良い曲が一杯入っています。このサントラもその中の一枚です。映画を見たことがない人も聴いたことがある曲がいくつか入っていると思います。伝説の熱いドラマ(笑)『スクール・ウォーズ』のOP曲の原曲も入っています。ノリが良い曲が聴きたい方はぜひ! ぐっすり眠れるクラシック |
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