定価:¥ 1,311(税込)
特価:¥ 2,085(税込)
中古品¥1066 より
発売日:2003-03-03
売上ランキング:Musicで18942位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1292/総ページ数:130 最終更新日:2008/07/27 Live / Dead
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1066 より 発売日:2003-03-03 売上ランキング:Musicで18942位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ とにかく一曲の演奏時間が長い。しかし、全くだれたところが感じられないアルバムです。特に、一曲目の「Dark Star」は、同じフレーズの繰り返しとか、無駄なアドリブなどが一切ない信じられないパフォーマンスです。ジェリー・ガルシアのギターとフィル・レッシュのベースが凄い。これは超人的な精神的集中力と体力が必要ではないかと思います。アート、演劇、舞踊などさまざまな芸術分野における、伝説的なパフォーマンスと同等の価値をもっている演奏であるといいたいですね。また、それに続く「St.Stephen」への入り方と、ガルシアのリフはむちゃくちゃカッコいいです。リマスタリングの効果でヘッドホンではなく、スピーカーで聞きたいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 「Dark Star」でのJerry Garciaの精密かつ浮遊感があるギターにまず惹きこまれる。さすが"Captain Trips"。 2~4曲目はおなじみのメドレーで徐々に盛り上がっていく。 「Turn On Your Love Light」のようなリズム&ブルーズな曲あり、「Death Don't Have No Marcy」のようなブルーズのカバー曲ありで、「あ~、現場にいたらどんなに幸せだったろうか」と思わずにいられない名盤。 カスタマーレビューピックアップ 初期のデッドがすべて凝縮された1枚。 冒頭「Dark Star」は、いわゆるサイケ感とは言っても、同年代のギミックばりばりのそういった感覚ではなく、音と音のつながりや展開からして脳みそをかき回される。特にギターのせめぎあいが、光の粒子がキラキラと舞っているかのように美しい。光の粒子がお互いにぶつかり合って、形を変えながらぶつかり合う…その様子をアタマの中で想像できて酔えます。この曲のライブはほとんど追ってみたけど、まずはこのバージョンで慣れましょう。 他の曲について書くスペースがなくなってしまうが、アカペラによる伝統歌のエンディングも◎。とにかくデッド入門ならこの作品をお薦めします。このリマスター盤ならボーナス入りだし音も断然いいので。 カスタマーレビューピックアップ
69年11月発売の初のライヴ・アルバムでアナログLPでは2枚組だったもの。すでにライヴ・バンドとしての評価を確立していたデッドの最高の瞬間をとらえた名盤として名高い。収録されている7曲のうち、過去のアルバムでの既発表曲は1曲のみで、しかもほとんどの曲が長尺曲ばかりと、当時のライヴ・アルバムとしては前代未聞だった。1曲目の「ダーク・スター」でのギター・インプロヴィゼーションは名演中の名演で必聴。なお、アナログLPでは各面に分れて収録されていた曲は(旧CDと同じく)シームレスで収録、2~4曲目はメドレー形式となっている。ボーナス・トラックは表立ったものないが、隠しトラックとして、シングルのみで発売された「ダーク・スター」の3分弱のスタジオ・ヴァージョンと、!アルバム発売当時に流れたラジオCMが収録されている。 Wings Over America
特価:¥ 4,191(税込) 中古品¥3072 より 発売日:1998-06-30 売上ランキング:Musicで39064位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ '76年発表当時はアナログ3枚組で、前年からのワールド・ツアーの全曲29曲を網羅した異常なヴォリュームと、快活な内容に、ポールの底力を思い知らされた名盤。今考えると、ライヴとレコーディングの両立という「ウイングス構想」は、まさしくビートルズへのアンチテーゼだったのでは? カスタマーレビューピックアップ
89年からのワールドツアーそして「ビートルズを再現」などという妙なキャッチフレーズの2002年ツアーと違い、28曲のうちビートルズナンバーはわずか5曲。しかし発売当時3枚組にもかかわらず全米1位を獲得。 それだけにこのライブアルバムとこの時期のポールの、ウィングスのものすごさがよくわかるはずだ。 過去を再現するエンタテイナーよりも、今を、そしてさらに前に進み、さらに大きなものに挑もうとするアーティストの姿のほうがかっこいいにきまっている。 エンタテイメントショウとしても完璧な構成、生のホーンセッションも従え、バンドのノリも最高。 Woodstock: Three Days of Peace & Musicカスタマーレビューピックアップ このCDの欠点はまず第一にあまりにもひどいリマスターがされていること。特にカントリージョーの曲などアコギやボーカルに下手なフランジング効果がかけられているし、やたら分離のいいリミックスの故に観客の声がまるでオーバーダブされたように浮いてしまっている。 2つ目の問題点は、会場でのアナウンスや雑音などが抹殺されている ということ。この音源はライブ盤とするより、歴史的イベントの記録ということの方が重要なので、当時の雰囲気が完全に消されてしまっていることはとても残念である。オリジナルのレコードに準じた正規のリマスターで完全版を望む。 カスタマーレビューピックアップ 伝説のウッドストック。今となれば「何それ?」時代の話かも知れない。が、現実にあの伝説の祭典は開催され、誰もがその音楽と空気に酔ったあの時代。 各いう僕もウッドストックはあと追い世代だが、あの当時の荒波をさまざまな場所で「すごい」と聞くたびに、あの音質の悪いサウンドトラックを聴いていた。しかし、音質の悪さに加え何か物足りなさを感じていたあのサントラ、いつしか続編を購入しようとする気さえ衰え、まさに「祭典」は「聖書」として棚のすみに置かれていた。しかし、このボックスセットはその当時の様子をいい意味でも悪い意味でもよく捉え、聴き手を陶酔させることができる。あの時代はいったい何だったのか?すべてを聴き終えた時、そんなことはどうでもよくなり、ただ「現実に行われた」ことが証明されだけで満足な気分になれる。そんなボリュームのボックスです。初めて触れる人にはお勧めではありません(笑)が、ウッドストックを一度でも(追)体験している方にはおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ このCDが出た時は飛び上がって喜んだもんです。 JanisやCCRやThe BandのWoodstock未発表音源が聴けるなんて長生き はするもんですなあとか思ってました。 でもこういうもんが出るとやっぱり完全版が欲しいよなあというのが人情。 特にThe Who、Santanaは未発表なしかよ、とか後からいろいろ文句が出ます。 それは贅沢な文句で玉石混合ながらこの時代の一番重要なイベントを捉えた DISC-2①②キャンド・ヒート③~⑥CCR⑦~⑨ジャニス・ジョプリン カスタマーレビューピックアップ
予備校時代,当時18歳以上指定の映画だった「ウッドストック」を見に行った。別に話題になっていた水辺の若者の全裸シーンが見たかった訳ではなかった。 当時,ビートルズの末期,ストーンズも一時の迷走から「ベガバン」で復帰直後,新しい音楽に飢えていた私は,CSNYのテーマ曲に刺激を受けてこの映画を見に行った。でも,おそらくロードショウ上映ではなかった二番館だったかも知れない。 ホールに入ると暗闇で周りは何も見えず,スクリーンではサンタナの熱い演奏が鳴り響いていた。それだけでもう感動の世界だったが、やがて目が暗闇に慣れ始めると,大きなホールには私を入れて約10名ほどの観客しかおらず,何かスクリーンを独り占めしたような良い気分で3時間の映画を見終わった。 そこからはよくある話しで,映画で見たアーティストのレコードを買い集める日々が続いた。ジミヘン、サンタナ,TYA、シャナナ、スライ、セバスチャン、アーロ,缶詰熱,田舎のジョー,CSNY,ヘイブンス,フー,何年も掛かったけれどバエズ以外の人は殆んど複数枚のアルバムを買い集めていた。 以来人生を変えた映画があるとすればこれ以外にないと言い続けてきた。その映画以上の音源がこのCDボックスで発表された事は嬉しい驚きだった。 とにかく,フィルムを見ればこの時の演奏の質の高さがよく判るし,乗りの良い雰囲気が画面から伝わってくるはずだ。 Band Of Gypsys
特価:¥ 2,080(税込) 中古品¥1544 より 発売日:1998-01-13 売上ランキング:Musicで3962位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ この音源を初めて聴いたのは確か高校生の頃。当然アナログ盤です。あえて私が言及するまでもなく「Machine Gun」のソロを初めて聞いたときは、一体何が起きているのか、これ本当のギターなのか、別にとった録音テープなのか、もしかしたらボーカルなのか、どっちにしても全くわかりませんでした。空前絶後の演奏という言葉はこの曲のためにあります。後刻、映像で確認して、またしても驚いた次第です。ジミヘンの場合、ウッドストックの「星条旗よ永遠なれ」が話題になりますが、彼の気合が注入された音源としては、「Machine Gun」がベストと思っています。音源そのものは何度かCD化され、また別バージョンも出回っているので新味はありませんが、入門編(ちとキツイ?)、とにかく音で驚きたい人にはお勧めです・ カスタマーレビューピックアップ このアルバムを初めて聴いたのは1980年夏のブルックリン。それまで日本でパープルヘイズやヘイ・ジョーなどを聴いて、凄いとは感じても、実は心に染み込んではいなかったジミですが、ブルックリンのスラム街で聴いたマシンガンが初めて自分の心の中にジミを染み込ませてくれました。それから20年以上たった今、毎日ニュースを見ながらこの曲が頭の中で鳴り響いています。 カスタマーレビューピックアップ エクスペリエンスならぬ、ジミーの新たなユニット、バンド オブ ジプシーの作品。エクスペリエンスのような音の派手さはありませんが、渋みのある味があります。 ジミーの要望で黒人のみのバンドを結成したのが、バンド オブ ジプシーです。いつもと、違うジミーの世界をどうぞ。 カスタマーレビューピックアップ
昔、高校生のころ、このアルバムを買ったときは思わず失敗だと思いました。JIMIにしては地味だし(笑)。いろんな有名なアーティストがこのCDが一番だと言い張る気持ちが全然わからなかったものです。 しかし、成長するにして自分の固定観念がなくなり、久しぶりにアルバムを聞いたとき、このアルバムの奥深さ、演奏の凄み、信じられないようなアイデア、躍動するリズム、シンプルながら飽きさせないアレンジ・・・・全てにおいて、わたしをノックアウトしたアルバムです。 1969: Velvet Underground Live, Vol. 1カスタマーレビューピックアップ ~ゆっくりと始まり、しだいに熱くなっていく演奏はアルバムで聴くのとは全く違った印象です。 VUのライブは数多くリリースされていますが、どの演奏も基本的には同じトーンがあります。かと言って、どれも同じではないのでファンにとってはどの演奏も大切に聴きたいものです。このライブもしかり。 カスタマーレビューピックアップ
個人的にこのアルバムの聴き所は、What goes onのめちゃめちゃ格好いいギターのカッティングだな。 これに尽きる。 このアルバムについて色々と余計な事は言わない。 まず視聴してみよう。 そうすれば、このWhat goes onの凄さがわかるから。 Irish Tourカスタマーレビューピックアップ 夭折したロリーの傑作中の傑作。 ここで披露される「いれずみ〜」「100万マイル〜」は、全てのギター弾きに、是非、聴いて欲しい。 最高期、息の合ったサイドメンに囲まれ、自由に、エモーショナルに、歌い弾きまくる彼のエネルギーに満ち溢れた一枚。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムがはじめて発売になったときは自分はまだ高校生で、お金もなく、やっとの思いで買った記憶があります。当時は、一所懸命ギターの練習に明け暮れており、まさしく衝撃を受けたアルバムのひとつでした。ノーマルなチューニングのままのボトルネック奏法がすばらしいCRADLE ROCK、ドブロギターの哀愁ただよう弾き語りを聞かす、AS THE CROW FLIESは、特にお気に入りで、まさに擦り切れるまで聞いていた記憶があります。(もちろん当時CDはありません。アナログ盤です。)なかなかRORYのようにはいかなかったけど、彼の奏でるギターのフレーズをコピーしまくって悦に入っていた青春時代を思い出します。このアルバムは、今は亡きRORY GALLAGHERのROCK魂が、たっぷりと詰め込まれた最高のアルバムです。彼を知らない今のギターキッズたちにぜひ聞いてほしい一枚です。 カスタマーレビューピックアップ '74年、故郷アイルランドで行なわれたライブの模様を収めたこのアルバムは、まさに全身全霊をこめたRoryの最高傑作と言えるものではないかと思います。ハードドライヴィングな「CradleRock」から始まり、マディーウォータースのスローブルース「IWonderWho」、おなじみの「Tatoo'dLady」と続きますが、何と言ってもトニージョーホワイト作「AsTheCrowFlies」でのギターと歌がユニゾンで一体となった演奏が素晴らしく、あのRoryの歌があってこそのRoryのギターであり、またギターと歌が渾然一体となっているからこそ我々のハートに強く訴えてくるものだと再認識させられます。それは決して歌をギターが補っているというレベルで考えられるものではありません。本作ハイライトである#6「AMillionMilesAway」や#7「WalkOnHotCoals」で聴けるRoryの哀愁を帯びた独特のフレーズや渾身の力をこめたヴォーカルは、心の奥底まで入り込み、聴くものすべてを惹きつけて離しません。それは、まるでこの会場にいる観客と同じ体験をしている錯覚さえ感じさせるものです。'75年の来日コンサートに行った夫の話では(くやしいことに私は行けなかった)Roryと観客とが一体となった大変素晴らしいライブだったということで、それは本作のアンコールを要求する観客の自然と湧き出る大合唱からも十分納得のいくものです。本作は、これから先もずっと、聴くたびに我々を熱くしてくれる絶品の一枚であり、Roryの残した数々の名作の中でも最高の一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
スタジオ録音とライブ録音とでこれだけ出来に差のでるギタリストも少ない。彼の場合、断然ライブ盤がよい。特にこのアルバムは彼の故郷であるアイルランドで遺憾なく本領を発揮している。これだけワイルドなブル-ズギタ-を弾くヨ-ロッパ人(主にイギリス人だが)はいない。ボ-カルはうまいとは言えないが、それをギタ-が補って余りある。お薦め曲は”A Million Miles Away"。難を言えばリズムセクションがやや弱い点。Earl.Hookerが好きだったと言うだけあって素晴らしいスライドギタ-も聞ける。ブル-ズロックファンにはたまらない1枚であること間違いなし。 ファイヴ・ライヴ・ヤードバーズ+5
特価:¥ 1,895(税込) 発売日:2000-07-26 売上ランキング:Musicで56507位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ クリーム、ブラインドフェイスにJ・メイオール・・・・ クラプトン関係は一通り耳にしたが、コレが一番熱い! 成長しなけりゃ〜ミュージシャンではない!のは当たり前だが、 イイもんはイイ! ブラインドフェイスやJ・メイオールなんか聴いてたって熱くもなれねえし・・・・ 今のクラプトンなど聴いてて眠くなるだけ。 演奏、ボーカルが下手? んな事言ってたらジャムやクラッシュ、ラモーンズのデビュー作など聴けたモンじゃない。 コレはそんな彼らのデビュー作同様のパワーがある!!! カスタマーレビューピックアップ このライブアルバムでヤードバーズは正式なレコードデビューを果たした。そしてもちろん、クラプトンもだ。 このアルバムに収録されている演奏がマーキークラブで行われたのは'64年3月。クラプトンの誕生日が'45年3月30日だから、このときたぶん彼は19歳の誕生日を目前にしたまだ18歳の少年だったはずだ。 このときに使用されたギターはテレキャスターか彼が今でも所有していると言うES-335チェリーレッドだと思われるが、当時音を歪ませることを邪道だと考えていたクラプトンが、本当にクリアな音でエキサイティングなプレイやスローブルースでの渋いプレイをイトも簡単にこなしているのを聴き、'64年という時代と18歳という年齢を考え合わせると、そのテクニックといい、フィーリングといい、先進性といい、驚愕に値するだろう。 その後、彼はThe Yardbirdsを脱退してBluesbreakersに参加、それまで邪道と考えていた歪ませたギターの音を今度はフルに駆使して、結果的にギターサウンドの新しい方向性を多くのギタリストに示したことは、クラプトンが子供から大人へと成長して行く過程そのものだったのかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
ヤードバーズと言うとどうしても、 エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジの 3大ギタリストが在籍したバンドとして語られがちだが、 このデビュー・ライブ・アルバムはそんなもの抜きにして素晴らしい! これは1964年当時のブリティッシュ・ビートの勢い、 熱気がそのまま詰まった最高のロックンロール・アルバムだ。 エリック・クラプトンのギターに絡む、サミュエル・スミスの太く、テクニカルなベース、 Live/1975-85
特価:¥ 4,797(税込) 中古品¥2800 より 発売日:1997-10-16 売上ランキング:Musicで66972位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ロックンロールを聴くなら、その凄さを味わいたいなら、持っておくべき三枚組。迫力も情念も人生の機微もしっかり詰まってます。20年後のライブインダブリンもいい(こちらはもっと気軽に味わえます)が、この三枚組に並ぶライブ盤はそうありません。有難うブルース、請う来日。 カスタマーレビューピックアップ 一曲目の「涙のサンダー・ロード」。日本語訳の歌詞を読みながら、泣いた。男臭い我らがBOSSの、切ない切ない青春物語は奇跡的な傑作へと昇華した。 スタジオ録音よりも生々しく響く本テイクが最高だから、このCDを推薦します。勿論その他の楽曲も甚だ(・∀・)イイ!! カスタマーレビューピックアップ 僕にとってボスはこのLIVE盤が全てであり、これ以外のアルバムは持っていない。 今でも「リバー」も「サンダーロード」も「インディペンデンスデイ」も全てこのLIVEをする為に作られたんだと思っている。 どの曲もオリジナルアルバムより、光り輝いているし、心に沁みる。 シンプルで無駄が無く、確かなテクニックに裏づけされたE-STREET BANDの演奏が、魂を吐き出すボスのありのままの歌を虚飾無く浮かび上がらせる。 カスタマーレビューピックアップ 発売当日は行列ができたとのこと・・ 1曲1曲がすばらしい!!中でも「キャディラックランチ」がお気に入り。ジャケットのボスが日本の「H田」にだぶるのは私だけだろうか? このころの「ボス」が一番だった。 カスタマーレビューピックアップ
やはりBruceのLiveは生で見てもこのようにCDで聞いても最高です。 1曲1曲が厳選されBESTのような感じに仕上がっています。 落ち込んだ時など、元気にしてくれると思いますよ。 Tinsel Town Rebellion
特価:¥ 1,476(税込) 中古品¥1163 より 発売日:1995-05-02 売上ランキング:Musicで15861位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1981年にリリースされた傑作ライブ盤、この時期のザッパの作品は駄作なしで、特にライブではメンバーの技能レベルが非常に高く、このバンドだけにしか出せないような演奏を軽々と披露している。1曲目のファインガールはスタジオ録音で非常にポップな曲だが、2曲目の「イージーミート」以降はシリアスなナンバーからふざけたナンバーまで充実した演奏がきける。ラストの「桃の勲章」の80年代的なアレンジについては賛否両論だったらしいがボクは非常に好きなアレンジだ。この曲ではアルディメオラがゲストでちょい弾きしている。こんなバンドの演奏を会場で真近でみせられたら、「マジかよ」と唖然としてしまうに違いない。この時期のザッパのライブはどこの会場でも盛況だったらしいが、ほとんどサーカスでも観にいく感覚で参加した客も多かったに違いない。ビデオでこの時期のライブを見たことがあるが、非常にライブに手慣れた感じでエンタメ性の高いライブだった。ジャケットは当時のライブのパンフのデザインらしいが猥雑な感じが見事にハマッている。 カスタマーレビューピックアップ
本アルバム屈指の名曲「Easy Meat」。グルーブ感はたまらなくかっこいい。スタジオとライヴが巧みに入り乱れているが、ザッパを聴いたことのない人には区分けできないだろう。あまりにもライヴのクオリティが高い。 全体的に楽しくポップな形に仕上がっているので、コンサート会場にいた人もそしてこのアルバムを聴く人も楽しく聴ける。でもこんなザッパもホテルで緻密なスコア作りをしていた。その成果が余裕のあるハイレベルの演奏なのである。 Love You Live
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1300 より 発売日:1998-11-17 売上ランキング:Musicで49039位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ストーンズのライヴ盤は結構ありますが、私はこれが一番好きです。 なんたってノリがイイ!!ブラウンシュガーなんてもうイっちゃってますね。ヤバいっすよ。もうノリノリで歌っちゃいます。(アパートの隣の部屋の方、うるさくしてすみません。) そして選曲がいい。バラードを全くいれず、全編ノリのいいナンバーで埋め尽くされてます。悪魔、無常、ブラウン、ダイスなどの定番ナンバーもしっかり入っています。(ギミーがないのが残念ですが。)あとはハッピーやホットスタッフが良かったです。イフ・ユー・キャント・ロック・ミーと一人ぼっちの世界のあわせ技にはやられました。他のブルースナンバーのカバーもいいです。 やはりストーンズは本質的にノリ。バラードよりもノリのいいナンバーのほうがストーンズのライブには適していると思います。 カスタマーレビューピックアップ 意外に評価されることのない、このライヴアルバムですが、録音は素晴らしいと僕は思います。生の音がしっかりと聞こえてくる、そんな一枚です。 原曲からすれば、かなりラフな仕上がりになっていて、原型をとどめていないものもありますが、それはストーンズだから許しちゃう。 DISC2の「悪魔を哀れむうた」は、よーく聴くとトランス状態になります。この、1曲のためだけに買っても、十分に価値はあります、そのほか、マニッシュボーイもお薦めですよ。 オリジナル、LPジャケットはアーティスティックで、僕は部屋に飾っていました。 カスタマーレビューピックアップ ゲット ヤー・・・・を先に聞いてしまった人にとっては、とっつきにくいライブ盤かも? (私の周りでもこの意見の人が多い!) 何か大雑把で好きになれなかった俺。 これからストーンズを聞こうかな?なんて思ってるロックファンはコレを最初に聞いてはいけないかも? が、レコード盤で言う2枚目のA面(判ります?)C面ってヤツです。 コレだけは違う!初めて聞いた時の興奮を今でも覚えてるし、現在でも最高の部類の演奏だと思っている。 これだけは何度も何度も聞いたモンだ(今でもコレだけは頻繁に聞いている) この面の影響でブルースと言う存在に興味を持ってしまった。 カスタマーレビューピックアップ 諸説ありますでしょうが、ストーンズのこいつは、ほ乳類課のロックロール類に属するミックという野獣の生き様が入ってます。 ライブでこんなにグルーブするバンドはそうそうありません。 エルモカンボサイドのクラッキン・アップなんか自然と腰が動きますよ!諸兄よ!女人禁制の音楽ですな! カスタマーレビューピックアップ
ポップスに慣れた人が初めてストーンズを聴くとして、このアルバムだとしたら、「なんじゃこのドヘタなプレイは!」となるに違いありません。もともと「綺麗」とか「流麗な演奏」とかには無縁(表面的な意味の)なので、まずは『スティール・ホイールズ』のような近作か、『レット・イット・ブリード』『メインストリート』のような「名盤」から入って、『女たち』あたりでしっかり慣れて?から、この盤に向かうと良いです。 実にギターというのは「打楽器」だと痛感するアルバムです。この盤での「曲名」というのはもはや単なる記号にすぎず、やりたい放題という感じです。よく言われる演奏の粗さは、リズム中心のインプロヴィゼーションが頂点に達したためで、要は「ノリ」で一気に突っ走ったものではあるが、全体を通して流れるグルーヴを体で感じて欲しいがための無編集なのだと思います。の割りにボーカルはかなり細かく差し替えてあったりして、オイオイこりゃホントにライブかよって感じしますけど、これはミックの趣味なんでしょうね。 名演と言われる「C面」は、逆に言えば本盤中の流れからは実は浮いている部分で、モカンボのテープだけのアルバムにしてもらっても良かった。ただ「マギーがどうしたこうした」ってところは一瞬ストーンズの歴史の断面を見ることができる訳で(当時のスキャンダル)、妖しい魅力を放つ、ナマナマしいストーンズというのはやはりこの辺りが最後だったのかな、という感じです。 やっぱり「悪魔を憐れむ歌」は何度聴いても凄いです。マイルス・デイヴィスの「アガルタ」に匹敵します。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |