定価:¥ 1,389(税込)
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中古品¥980 より
発売日:2001-11-06
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Amazon人気商品ランキング/ポップスpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:374/総ページ数:38 最終更新日:2008/07/06 Greatest Hits LiveLiveカスタマーレビューピックアップ
洋楽を聞き始めたころから大好きなCSN&Y系人脈です。 アナログレコードで買いそびれたものを、最近CDで買い揃えてます。 その中でも最高の一枚。 特に「Deja Vu」はLiveならではの白眉の一曲です。 ずっと音楽を好きで良かったと思えるアルバムの中の1枚です。 Basia on Broadwayカスタマーレビューピックアップ 落ち着いた声でそれを生かした曲も多い印象のBASIAですが、ノリノリのライブ盤に仕上がっています。他の方のレヴューのとおり、リズム隊がインコグニートのR.H.テイラー、R.ベイリーで固められ(考えてみれば20年を跨ぐJEFF BECKリズム隊!)、他のメンバーもインコグ関係だとくれば、悪いわけがない! スタジオ盤だと打ち込みも多いかな、という印象ですが、バンドを引き連れたBASIAのまさにライブなパワーに圧倒されます。当時の人気曲オンパレード、確かにここであるピークを迎えたと思います。 スタジオ録音のベスト盤もそれはそれでいいかもしれませんが、ヴォーカリストとしての実力もライブで堪能できる本作、ベスト盤的な要素もあり、絶対ハズせないと思います。 カスタマーレビューピックアップ 約10年以上前、全盛期の94年、3rdアルバム“Sweetest Illusion”の ツアーで武道館でライヴを見たんですが、 その時のツアーのNYで収録されたライヴ盤です。 まあ、この人の場合、デジタルっぽい音色、ビートの上に めちゃうまボーカルがのるのも一つの特徴で好きなのですが、 ライヴはライヴで大好きでした。 バックのメンバーは、ほとんど当時のインコグニート。 リズム隊はランディ・ホープ・テイラー&リチャード・ベイリー。 かっこいいっす。 (ランディ・ホープ・テイラーが、ジェフ・ベックのサポートをした後の 最近の消息が聴こえてきません。何してんだろう?) 選曲もベストで、いいライヴ盤ですねえ。 中のライヴの写真が一枚、裏焼きになってるのを発見。 ギター・ベースって左右が逆になってるのがすぐわかるからね(笑) カスタマーレビューピックアップ
10年位前のライブアルバムで、当時のバーシアの良さが凝縮されております。1曲目のコペルニクス、2曲目のクルージング~と続くリズムセッションはすばらしいの一言です。ブロードウェイライブで会場はおそらくあまり広くないためか、ライブハウスのような間近で聞いているような感じで、とってもわくわくします。またアメリカでのライブということで、ダニーホワイトをはじめとするバックミュージシャン達との気合がひしひしと伝わってきます。全盛期のバーシアが詰まっているアルバム、一度聞いて見てください。私は車でノリノリで聞いております。 Live and Moreカスタマーレビューピックアップ
ロサンゼルスのユニバーサルスタジオにあるアンフィシアターで行われたコンサートを収録した初のライブアルバム。オープニングから最後のLast Danceまで往年のヒット曲をテンポよく続けていて、観客の反応からコンサートの盛況ぶりが感じられる。13141516などのヒット曲の他に、10My manメドレーやバーブラ・ストライザンドの11追憶、UNICEFの協賛曲になった12Mimi's Song(コンサートではdonnaの娘Mimiが登場する)などといった趣向も凝らしている。もともとアルバムの最後はライブ以外の曲で20分近くあるマッカーサーパーク組曲(『the Dance Collection』に収録)が収められていたが、ここでは映画『ザ・ディープ』のテーマ曲(これも貴重!)が収録されている。 donnaはこの後に「Hot Stuff」を収録したアルバム『Bad Girls』でブレイクする。 Corrs Unpluggedカスタマーレビューピックアップ 始めに、苦言を呈すると、ライブ盤だということだ。勿論、その方がスキさという人もいるだろうが、自分の場合は、拍手のオトが聞くたびに同じというのは耐えがたい。但し、本作品はライブの分囲気が良く出ていると思う。ふとんの中で、寝ながら聴いていると、なんと僕の好きなケルト風の音楽の名曲が流れてきた。 このバンドは、そんなに有名であったのか。 ライブ盤にしては、飽きない。 次は、DVDを視聴したいものだ。 カスタマーレビューピックアップ
ライブアルバムは、そのミュージシャンの実力がはっきり出てしまうが、このライブは素晴らしい。演奏も歌も心地よく、しかし、躍動的で、コアーズの魅力が前面に押し出されている。アコースティックなバージョンは本当に心地よい。Unpluggedでこれだけ聞かせられるのだから、pluggedなコンサート(昨年の来日公演)はまた、素晴らしいものだった。選曲もベスト盤的なものであり、私のコアーズ入門はこのアルバム。ジミヘンのLittle Wingも嬉しい選曲。「心地よさ」をお求めならば是非聞いててみて下さい。 MTV Unplugged NYC 1997カスタマーレビューピックアップ 基本的にMTVのUnpluggedライヴは、どの音源もクオリティが高いものであるが、その中でもこのBabyfaceの"MTV Unplugged NYC 1997"に関して言うと、その中でも稀に見る名盤だと僕は思っている。丁度この時期のBabyfaceは、次々とプロデューサーとして成功を収めている渦中だっただけに、参加するゲスト陣もかなり豪華な顔ぶれだ。正直な話、参加しているゲスト全てが皆、Babyface自身よりも演奏や歌唱のレベルが高いから面白い。そしてそのゲスト達の勢いに触発されるかの如く、Babyface自身も本来以上のパフォーマンスをみせてくれているように思う。そういった、アーティスト同士のせめぎ合いというのも、この作品の魅力をさらに高めている要素の一つだと思う。 この作品を通して本当に実感する事は、やはりBabyfaceの作る曲というのは、どこか胸を突くような素晴らしい曲ばかりだという事。これといって目立った楽曲はあまりないけれど、どの曲も繊細でセンチメンタルなメロディで、じっくり堪能出来る楽曲ばかり。ゲスト陣の素晴らしい歌もとても映えるけれど、なんだかんだ言ってもBabyfaceの神経質そうな声で歌われる曲も魅力的に思う。作品全体を通して、あまりR&Bを聴かない人でも、気持ちよく聴ける内容だと思う。 最後に、これだけの素晴らしいライヴ音源にも関わらず一つだけ悔しい点がある。それは、1曲目の"Change the World"に関してだけれど、ライヴでは2番をEric Claptonが歌っていたのだけれど、この音源ではBabyfaceの後録りの歌に差し替えられている事。レコード会社や所属事務所の権利問題があったらしいのだけれど、そういった企業間のビジネスが介入してしまう事は、アーティストにとっても、ファンにとっても不本意な事のように思う。ただ、その残念な部分を補っても歴史に残る一枚と言っていいほど、素晴らしいアルバムだと思う。最後のStevie Wonderに関して言うと、もはや神懸っていると言っていい。 カスタマーレビューピックアップ 映像で見ましてその豪華な顔ぶれに目を疑いました。当時プロデューサーとして引っ張りだこの彼だからこそだったと思います。クラプトンがあまりの気持ちよさに演奏をヤメなかったことが話題になりましたが、それだけではありません。ホイットニーなんて好きじゃなかったのに・・・。アンプラグド最強、BABYFACE最強の1枚だと思います。 カスタマーレビューピックアップ アメリカで大成功している黒人アーティストの ベビーフェイスのお勧めのアルバムです。 1997年なので内容は古くなってしまいましたが、 エリッククラプトンや、スティービーワンダーとの オムニバスは、超渋いです。 カスタマーレビューピックアップ 豪華ゲストを迎えてBABYFACEが贈るソウルの傑作! 収録された楽曲の素晴らしさは今さらコメントの必要は無いでしょう。個人的には、特におすすめは です。一度は耳にしたことのある楽曲をライブ感溢れるこのCDで味わってください!! カスタマーレビューピックアップ
現在黒人音楽家として揺るぎない地位をキープしている彼。彼のヴォーカリストとしての実力と存在感をもみせつけている。ただただひれふすのみ。洗練されていてフックの線が明瞭なのが彼の曲の特徴=めりはりがきちんとついているんだね、どれも。このアルバムでのバックバンドはいわばドリームチーム=オールスターだ。まああよくこんだけの優れたバック陣が集結したものだ。そんだけ完全主義者なベビーフェイスの横顔が浮き彫りにされた形である。もう好き放題にやり放題である。ルールのなかであればいのだ。ブラックミュージックというリングの中でのやり放題なのである。現代で一番重要な作曲家はまさしくこのベビーフェイスであることがわかる。そういう恐ろしいアルバム。ゲスト陣も負けてはいない。聞き所はたくさんある。ゴージャスでクールなソウルをぜひあなたも。 Something Old, New, Borrowed, And Some Blues
特価:¥ 2,217(税込) 中古品¥1502 より 発売日:2000-05-30 売上ランキング:Musicで88944位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ アーヴィン・エイゾフのジャイアント・レーベル移籍後“No Resemblance Whatsoever”[95年/ティム・ワイズバーグとの共演第2作]と、佳作を残すものの徐々にセールスはダウンし、音楽シーンの最前線からは退いてしまいました。が、新曲・未発表曲を含む4枚組ボックス・セット“Portrait”[97年]、自身のプロダクション:モーニング・スカイからリリースした『ファースト・クリスマス・モーニング』(原題:The First Christmas Morning)[99年/ホリデイ・アルバム]、ライヴ第2作“Live: Something Old, New, Borrowed & Some Blues”[2000年]と、時折思い出したように新曲・新作を届けてくれた。そして最後のアルバムとなってしまった“Full Circle”[2003年]発表後の2004年、前立腺癌が発見され、ツアーはじめ一切の音楽活動を停止。音楽業界からのコンタクトを完全に断っていた、と云います。 ダンが闘病生活を送っていたことは、彼の公式サイトにあった彼自身のコメントを読んだ友人により、知らされました。しかしそこには「僕の癌が末期という噂は大げさだ。治療は一応成功している」「現時点では音楽活動の予定はないが、復帰の可能性は十分ある」と書かれていたこともあり、僕としては一安心していた。その後も情報は一切なく、「便りのないのは良い知らせ」と勝手に思い込んでいただけに、突然の訃報にショックを受けました。 ダンの全盛期といえる80年代初頭、私はよく彼を「遅れて来たシンガー/ソングライター」と呼んだ。デビューこそ72年で、いわゆるシンガー/ソングライターが台頭した頃とほぼ同時期。だが初の全米トップ10アルバム『ツイン・サンズ』が78年と、一般的な認知度を高めたのはやや遅めで、その頃には前述のアーティスト達は既に地位を確立したり、ヒット・チャートの第一線から退きつつあったりと、シンガー/ソングライターの時代は終わりを告げていた。時代的にもディスコに替わってじっくりと落ち着いて聞かせる作風、いわゆるアダルト・コンテンポラリー(以下AC)、アダルト・オリエンテッド・ロック(以下AOR)がチャートの主流を占めるようになっていた。そんな時期に、繊細で抒情的なバラード「ロンガー」が大ヒット。永遠の愛を歌ったこの曲はウェディング・ソングとして現在も歌い継がれ(映画でもよく採り上げられる)、近年ではエア・サプライやベイビーフェイスにカヴァーされた。日本でもそこそこヒットし、後年もCMや、皇室のご婚礼番組にまでも起用された。全米ではその後もバラード・ヒットが続いたことで、ダンはAC/AORアーティストと見なされ、シンガー/ソングライターやウエストコースト系のファンからは軽視されてしまう。他方、一般的なAORアーティストと異なり、ダンはヴォーカル・楽器からプロデュース(『囚われの天使』以降)までほとんど一人でこなしてしまう(ウエストコーストの有名どころが必ず参加してはいたが)。また華やかな芸能界のスポットライトを避けてコロラドの山奥に住み、長髪にヒゲ(当時)といった風貌も手伝い、イメージ的にも「オシャレ」とは程遠い。こうしたことから、日本のAORファンからも敬遠された。さらに米国でカントリー系の低迷した80年代半ばにブルーグラス・アルバムを発表する等、タイミングの悪さも重なり、本国でもメインストリームから退く結果となってしまいました。今さらどうにもならないことだが、もしシンガー/ソングライター全盛期の70年代前半に大ヒット曲が生まれていたら、もしエイゾフがアサイラム・レコードとの契約に成功していたら(実際、契約まであと一歩だったらしい)、ダンに対する現在の評価はもっと高かったと思われるだけに、残念です。しかし、彼の音楽は90年代に登場したアーティストたちに明らかに影響を与えており、中でもガース・ブルックスやビリー・ディーンはそれをはっきりと認めています。 日本でも2007年8月に72〜81年の計6作が紙ジャケット/リマスターで発売され、ようやく再評価の機運が盛り上がりつつあっただけに、その早すぎる死が惜しまれてなりません。今はただ、彼の冥福を祈り、そして素晴らしい音楽を残してくれたことに感謝するだけです。最後に、彼の仲間たちから寄せられたコメントを弔辞とし、そして彼の公式サイトに掲載された謝辞でこの追悼文を締めさせていただきます。 「ダンは美しい、天使のような声の持ち主だった。みんな気づいていないか、覚えていないかだろうけど、彼はものすごい高音のハーモニーを出せたんだ。(ブラウンの74年のアルバム『レイト・フォー・ザ・スカイ』で彼は)ドン・ヘンリーやJ.D.サウザーよりも高音で歌った。僕のフェイヴァリット・ソング(「懐かしき恋人の歌」)は、年末にスーパーマーケットで昔の恋人に再会する内容だった。認めたくないが、僕はその曲を聴いて泣いた。過ぎ去った時と、昔の希望や夢をもう一度思い出させる歌だ。彼は本当にエモーショナルなソングライターで、素晴らしいシンガーだった」(ジャクソン・ブラウン) 「大勢の音楽業界の重鎮たちが僕に電話して来て、ダンがいかに彼らにインスピレイションを与えたかを話してくれた。ガース・ブルックスもその一人だ。彼は本当にインパクトのあるアーティストだった」(アーヴィン・エイゾフ) 「ダンはいつも心の奥底から湧き出す曲を書いた。それは聞く人の心を捉えて離さない。彼は僕らを羨ましがらせた、何故って僕らが『書きたい』と思うような曲を書くからだ」(ジョー・ウォルシュ) [公式サイトより] 「ダンは12月16日の午前6時、この世を去りました。癌と勇敢に戦い、最期は妻のジーンに看取られて、メイン州の自宅で静かに息を引き取りました。病気に立ち向かっていく彼の力、気品、優美さは、彼を知る人全員を勇気づけてくれました」 「親愛なる友へ。“The Living Legacy”のウェブサイトを通じて、ダンにたくさんのメッセージを寄せていただいたことに感謝します。彼の音楽がいかに皆さんの心に触れたか、彼への励ましの言葉、賞賛と友情の言葉。本当にありがとうございました。 ダンは強く、プライヴェートな人でしたが、たとえ山が揺れ動くような、最もつらい時でも、皆さんのメッセージを読み、彼の音楽が皆さんの人生に光を灯していることを知り、心の慰めとしていました。 でも最も大きなものは、彼の人生が目的に適ったものだった、と皆さんのメッセージを通じて彼に知らせていただいたことです。 皆さんが彼の音楽を聴いて感じた喜びや楽しさが、皆さんの言葉や祈りとなって彼のもとに戻って来た。そのことを知った皆さんが心の平穏を感じてくださいますように。 感謝をこめて」(ジーン・フォーゲルバーグ) 合唱、じゃなくて!合掌…。 カスタマーレビューピックアップ
Greeting From the Westが公式ライブ盤なら、こちらはそのOther Side盤。選曲がバラエティーに富んでいて、楽しめる内容です。2トラックのDATで録音したようなことが書いてありますが、音はそれほど悪くはありません。 前述の公式盤を持っている人は、曲の重なりもないので、ぜひ購入をおすすめします。(こちらだけ持っていると片手落ちになりますが、、) ニューアルバムのリリースにあわせてツアーも行うようですが、ぜひ一度生で見たいアーティストの一人です。日本だと来ても狭いライブハウスでしかやれないでしょうから、やはりアメリカで見るしかないんでしょうね、、。 光の季節・コンプリートカスタマーレビューピックアップ あのマイルスですら誉めちぎったという、天才女性シンガーソングライターローラ・ニーロの、魅力が全部詰まっていると言っても過言ではない素晴らしいライヴがこのアルバムだ! しかもCD化に際して未発表の曲をバカバカプラスしてくれているのだが、これがまた揃いも揃って名曲名演ばかり。 メンバーも当時の恋人、ジョン・トロペイやNYアーバンフュージョンシーンの総裁マイク・マイニエリ、言わずと知れたリチャード・デイヴィス、アンディ・ニューマークなどジャズ系の達人をずらっと揃え、ユニジャンルなコード感の中に浮遊する、テクニカルで熱い演奏が繰り広げられている。 ニーロのピアノ弾き語りも都会の夜のしじまを感じさせるような素晴らしいニュアンスで思わずため息が出てしまう。 カスタマーレビューピックアップ
ローラ・ニーロの本当のすばらしさは、ライブパフォーマンスにこそ有ると思うのは私だけだろうか。彼女のライブアルバムは少なく、この他に、「ライブ・アット・マウンテン・ステイジ」と「ライブ・アット・ボトムライン」ぐらいだが、後者は入手困難ですらある。しかし、卓越したシンガーソングライターとしての彼女のナイーブで知的な感性はライブでこそ発揮され、パフォーマーとしての喜びと解放に満ちあふれているように思われる。私達はそこで彼女の本来の姿に正当に向き合うことが出来るのである。このアルバムでは、アレンジの良さもさることながら、聴衆・バックミュージシャン一体となった臨場感と、とりわけジョン・トロペイのギター、リチャード・デイヴィスのベース、アンディー・ニューマーク!のドラムス、これら三人の際だったリズムセクションによって、彼女の自由奔放なパフォーマンスにいっそうの拡がりが与えられている。当時、日本人なら驚いた、谷内六郎の絵を使ったアルバムデザインも不思議に美しく彼女のイメージを捉えていて、その時にカットされた曲をも含めてコンプリートしたものがこのアルバムなのだそうだ。「ボトムライン」と併せて、間違いなく彼女のベストアルバムであると同時に、これはライブの名盤なのである。 Liveカスタマーレビューピックアップ もちろんレニークラヴィッツが全面製作したVanessa Paradisは文句のつけようがない、ロリータボイスファンよだれものの大傑作なんですが、収録時間が短い。30分ちょっとしかない。もっと延々聞いていたい。そんな時に初期ヴァネッサのベストとしても見られるこのライブアルバムは重宝します。レニーは参加してませんが、まあそんなことはどうでもいいです。ヴァネッサのロリ声と超上質なナンバーをこれでもかこれでもかと聴けるんだから。まさに至福の時間。ローリングストーンズやルーリードのカバーまであって、かなりお得なライブアルバムじゃないでしょうか。このアルバムさえあればまさにあなたもナチュラルハイ。 カスタマーレビューピックアップ
影の音楽監督がレニークラビッツなためか、レニーサウンド、アレンジが濃厚であります。ストーンズ、セルジュゲンズブールのカバーも歌っております。そういうわけでレニークラビッツの趣味がそのまま出たものとなっております=レトロファンク調なサウンド、グラムロックサウンドとバブルガムポップスがブレンドしたものとなっております。 歌は決してうまくはないのですが『キャラクター勝負』でしょうか。 VH1 Behind the Music: The Daryl Hall and John Oates Collection
特価:¥ 2,217(税込) 中古品¥1419 より 発売日:2002-03-19 売上ランキング:Musicで57402位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ この有名なデュオのベストは色々出てますが。これは要注目版です。 M-14から17まで当時(2002年)新曲/未発表曲として発表されましたが、M14、15がいまだにオリジナルアルバム未収録となっています。 内容は無難な選曲、これからもう一丁ヒットを飛ばそうかなという 意気込み伺える?かな。 カスタマーレビューピックアップ またベストか…と、放置していたファンの方はいらっしゃいませんか? 私も買うまで気が付きませんでしたが… 14曲目"Somebody Like You"は、"Someone Like You"のリメイクです。 このページから試聴が出来ますが、是非フルで聞いて下さい。 最近リリースされた"Without You"みたいに、後半にかけて力が入ります。 また、9曲目の"Everything Your Heart Desires"も、 カスタマーレビューピックアップ まずはこれは日本版ではないので、ミキシングの音質がUSAの方好み?の感じがした。私的には日本版の様な音質のほうが良かったかなと思った。(音は個人の好き好きがあるから一概にはいえないけど)曲的にはアルバムだけ聴いてる人には違ったアレンジが組み込まれていたり、liveの「EVERY TIME YOU GO AWAY」には途中で「WANT TO」がLIVE アレンジされていたり、個人的には好きなアルバムです! 他のベスト盤とは一味違った輸入。 日本人向きには作られてないかも知れませんが、一度手にしてみる価値はあります!!<内容は5つ星だが音質で4星となりました。> カスタマーレビューピックアップ
代表的なヒット曲と新曲(新録音の含む)を収めた一応ベスト盤。純粋にベスト盤が欲しいと思う人は、他のものを選んだほうがいいと思います。というのも、あの曲、何で入ってないんだろうと思うところがあるし、ライブ音源を使っているところもあるので。ただし、副題にもなっている新曲はとーってもいいので、これだけでも十分価値はあると思います。 |
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