定価:¥ 1,342(税込)
特価:¥ 1,342(税込)
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発売日:1999-05-18
売上ランキング:Musicで73183位
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Amazon人気商品ランキング/ブルース・カントリーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:751/総ページ数:76 最終更新日:2008/07/24 Live in Japanカスタマーレビューピックアップ 日本公演についてはテキトーにやってしまう人、東洋ということで何かしら異様な盛り上がり、テンションの中で繰り広げる人のライヴ盤に分かれる気がしますが、これは皆さんのレビューどおり相当の完成度です! ブルーズ界のまさにジャイアント、ガリバーではありますが、真摯にブルーズが分かってるんだかどうなんだかっていう我が国でもかなり熱く手抜きのない、強烈に密度が高い演奏を披露してくれています。B.B.の人柄なのでしょうか。 今も昔も、3大KINGでもその繊細な表現力、タッチはやはり特筆すべきところ、この頃でもそれがよく分かります!丁寧に泣いています。まあ、要はウマイんです!ウタもですが。魂の音楽なんだっていうことがいやというほど思い知らされます。 全般にホーンセクションの華麗なサポートもあり、演奏曲順も(編集?)も起伏を持たせた流れになっていて、長い収録時間もストレスなく浸れます。まったく恐れ入ります…。 実際のリハなんかでは相当なテクニカルフレーズ、覇や速弾きも指慣らしで披露するそうですが、本番は自らの精神から搾り出す渾身のギターワークでひけらかしなし、繊細で絶妙なタッチで魅了してくれます。 日本のオーディエンス向けに特段の曲目も用意され(Niji〜、Hikari〜、Japanese〜)サービス精神も旺盛、とにかく手抜きはなく、ブルーズが定着していないだろう我々向けに丁寧なレクチャーをしてくれているような感覚さえ受けます。 これはまさに名盤!特にギタリストの皆様、必ず通過してほしい作品です。 しかし、B.B.はいいです、凄いです、ホントに。かなりの説得力をもって圧倒してくれます。 ありがとう、B.B.!ますます好きになりました。まさにKINGなのです!! カスタマーレビューピックアップ 1971年と言えば、まだロックに夢中だった頃です。B.B.Kingはもちろん知っていましたが名前だけ・・・状態でした。 初めて聴いたのは高校生になってから。ロックミュージシャンが演奏する曲のルーツを辿って本格的なブルースに至りました。やっと本格的にブルースを聴いて、B.B.Kingを聴いた時には皆さんの想像通りぶっ飛びました。今まで聴いていたロックは何だったんだろう・・・。そんな感じです。なにもロックが悪いだとかじゃなく、このブルースのパワーの前に唖然としたのが実のところ・・・。 それからせっせと集めたのはブルースのレコードです。マディ・ウォーターズにハウリン・ウルフなどなど数え切れないくらいです。 私に似たような境遇の方はたくさんいらっしゃると思います。このアルバムを聴いて、今後も私のように、ブルースにはまり込む方も多いと思います。どうぞ一緒に楽しみましょう。 カスタマーレビューピックアップ 堂々たる、しかし手抜きのない演奏が素晴らしいライヴ。 ヴォーカルはさすがに脂の乗りきった時期だけに、ただでも豊かな声量を嗄らさんばかりのライヴならではの歌いっぷりが楽しめる。 変なタイトル(ごめん)の4,10,11,13はインストゥルメンタルだが、ここでもサニー・フリーマンをはじめとするバンドとの息もぴったり。 個人的には定番の2曲目から迫力たっぷりの3曲目あたりが最高。 全体を通して、特にアップテンポのブギでのスウィング感がすごい。 ただひとつ難を言えばやはり観客のノリか。 一般におとなしいなどと評されるが、今の感覚でも温かくてじゅうぶんいい雰囲気だと思う。それでもなお、異様なまでの熱狂とそれをなだめ、あおるBBの巧みな語りを交えながらの進行の妙まで含めて楽しめる他のBBのライヴ名盤には一歩譲るというのが正直なところではある。 ちなみにLPでは2枚組みのヴォリュームでHummingbird はオフィシャルライヴとしては唯一のテイクらしい。 カスタマーレビューピックアップ ライヴ・イン・ジャパンのタイトルの元、名盤が結構出されている音楽の世界。例えばディープ・パープルやボブ・ディラン、B.B.A、ジョージ・ハリスン with エリック・クラプトン and ヒズ・バンド等々数え上げれば次々に出てきます。 そこのアナタも一枚や二枚そんなタイトルのアルバムをお持ちではないでしょうか? そこでお立ち会いブルーズ界にも名盤がありました、時は71年B.B.が油の乗りきったまだ40代の東京はサンケイ・ホールのライヴ! 愛用のGibson ES-345別名ルシールが素晴らしくいい音を聞かせてくれています。勿論王様のヴォーカルも若々しく声にも張りがあるのは当然です。お馴染みの「Sweet Sixteen」もグラミーを取った名曲「Thrill Is Gone」も演奏しています。 日本公演という事で「Niji Baby」?や「Japanese Boogie」(これは良いです、聞き所です)も披露してくれています。 バンドにはホーンセクションも従えています、当時の見に来たファンがもう少し熱いと嬉しいのですがこれは見に来てくれているだけで好しとしましょう。(今なら凄い歓声が飛ぶ場面でもかなり控えめです)それでも最後はノッています。 自分は一度だけブルーズのイベンターのバイトをしているときにB.B. King本人に握手をしてもらった事があるのですが、デカイ親父でした。何度か書いているのですが楽屋で飲んでいたのが、バーボンやスコッチではなくホワイトというのも庶民的で素敵でした。とにかくスタッフにも偉ぶらず普通に接してくれた、「キング・オブ・ブルーズ」は素顔も最高に良いオッチャンでした。 そんな素敵なブルーズ・マンが東洋の小さな島国の黄色人種相手に手を抜かずに、真摯に熱い魂をこめて演奏しています。 あなたも聴け!この熱いブルーズを!理屈等は無用、そんなもの犬に喰わせてしまえ。 ただこのグルーブに身を任せ魂をふれ合えれば、それだけで良い!それがブルーズなのだから・・・! カスタマーレビューピックアップ
凄え!オイラが生まれる前からこんな凄いブルースが東洋の島国で繰り広げられてたんだぁ。 ツウの人曰く「絶賛されているRegalより凄い」んだとか・・・。 むぅ・・・確かに。 Regalより上かどうかは別にしてBB Kingのリラックスしているけどもその反面にある集中力、ぶれないバックとのバランス感、芳醇なR&B色、演奏力は素晴らしいと思う。 緊迫感のRegal、緊張感のJapan! Carnival '99
特価:¥ 2,462(税込) 中古品¥1707 より 発売日:2000-02-01 売上ランキング:Musicで78333位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ う~~~~~~むっ これは面白い。カバー楽曲に対する『愛』『尊敬』『お遊び精神』がいっぱいつまっている。信じられん、めくるめく華麗なテクニックの応酬。メンバー全員の高いミュージシャンシップが高い次元で結合。コンビネーションはばっちりだ。ぜひともライブを見てみたいバンドだ。プログレッシブブルーグラスとも言うべきなサウンドが展開されている。ルーツミュージックを大切にしているジャムバンド。盛り上がっています。10点中8点。バードランドが最高でおま カスタマーレビューピックアップ
初っ端から、疾走感あふれるブルーグラスにてチーズ流カーニバル開始。踊らずには居られないっす!と思いきや、どこかで耳にした事のあるメロディーが、なんとジャズの名曲「Take Five」。それもそのはず、メンバーはブルーグラス、クラシック、ラテン、ジャズ、と様々なバックグラウンドを持った経験の持ち主。ジャムバンドの懐の広さ、というものを思う存分堪能できる事間違い無いっす!数多くあるライブアルバムの中でも、取り分けその「面白さ」が際立つ作品。作品全体に、散りばめられた「楽しさ」。改めて、音楽って音を楽しむって書くんだなあと実感させられた作品。文句無し。 Discovering the Bluesカスタマーレビューピックアップ 若きRobbenの最強Live album。ブルースに欠かせない快感フレーズの満載で思わず体が揺れること間違いなしです。Robbenのアルバムの中でも最高の一枚にあげられるのではないでしょうか。自ら唄ってこのVo.にまったりからむフィルインがたまらん。☆10ヶつけたくなる位ハマります。2.はRobbenのオリジナル曲で彼のSaxがこれまたメチャ渋い!(Round Midnightパクってる気もせんことはないが…)ブルースにどっぷりとつかりたい時におすすめです。そのうち中々手に入れにくくなると思うので今のうちに買っておくべし。Robbenのファンで持ってなかったら後悔しますヨ! カスタマーレビューピックアップ
’72年、Robben若かりし21才の時のカリフォルニアにおけるライブアルバム。ブルーススタンダードであるBBキングの"SweetSixteen"、ジョンリーフッカーの"It'sMyOwnFault"など、ほとんどがカバー曲で、ブルースとジャズに傾倒していた頃のRobbenの正統派ギターを聴く事ができます。この後Robbenのギターは進化し続け、オリジナルにおける独特のフレーズ、独自のブルースフィーリング等、私としては今では現代における最高のモダンブルースギタリストの一人ではないかと思っています。また4曲目のバラードではRobbenの哀愁を帯びたサックスソロもたっぷり味わえ、ギターのみならずサックスも歌も一流ミュージシャンとしての才能を若いながらも見せつけてくれます。そしてこの頃からすでに30年以上経ち、Robbenもその間紆余曲折ありましたが、やはりRobbenのルーツはブルースとジャズにあり、まさにこのライブ盤はルーツを知るにはうってつけの一枚ではないかと思います。Robbenファンには必聴盤。 Crossroads 2: Live In The Seventies
特価:¥ 5,257(税込) 中古品¥4200 より 発売日:1996-04-02 売上ランキング:Musicで60516位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ クラプトンはその時期によってだいぶサウンドが違います。60年代のクリーム、70年代のドミノスとソロ、そして80年代以降。このボックスセットには70年代のソロの時のライブが、4枚にわたって収録されておりどれも聴き応えのある、素晴らしいライブになっています。 クリームのライブを期待して買ってしまうと肩透かしを食らうかもしれません。ここでのクラプトンはとてもリラックスして演奏をしているからです。あのような緊張はここにはありません。 しかしこのボックスセットの中にはクラプトンが自分の思うままにブルースを探求し、楽しんでいる演奏が4時間にわたって収録されています。収録曲の半分以上がブルースです。 冒頭で述べたようにクラプトンは時期によってサウンドがだいぶ違うので、これがクラプトンの全て、とは言いませんがこれさえあれば、70年代に脂の乗りきった、ブルースを思い切り演奏するクラプトンの魅力が十分に味わえると私は確信しています。収録曲にあまり彼のヒット曲がないのでやや躊躇される方もいるかもしれませんが、これは「買い」です。 カスタマーレビューピックアップ クラプトンのブルーズの全てがここに凝縮されている。彼のギターサウンドの全てがここに集められているといってよい。これ以上の何を臨む区とが出来ようか。さすらいのそして至高のギターマンの姿がここにある。 カスタマーレビューピックアップ Claptonの長いキャリアの中でも頂点を極めた時期の頂点を極めた作品集である。Claptonのブルーズギターがすすり泣く。スライドが心を揺さぶる。Claptonのギターの全てをここで聞くことが出来るのである。もうこれ以上のものは何もいらない。これこそが最高のギターサウンドである。 カスタマーレビューピックアップ
クラプトンの活動を総括した「アンソロジー」の続編で、今作は70年代の未発表ライブ音源でうめ尽くされています。この時期のクラプトンはアルコールで演奏出来ないイメージがあるが、このアルバムでは随分聞かせ所があります。とくにブルースナンバーでのギターソロはどれも絶品である。個人的には来日公演でも演奏した「スマイル」と「レット イット グロウ」が収録されていないのは残念であるが、未発表スタジオ曲が入っているのは嬉しいおまけである。ぜひシリーズで「80s」「90s」を出して欲しいです。 Live Wire/Blues Powerカスタマーレビューピックアップ アルバートを初めて聴こうとしている人は、まずはこのアルバムが良いと思います。ルックスもギターも唄も強烈に格好良いです。 レイヴォーンがいかに影響を受けたかが、このアルバムを聴けばすぐ分かります。ブルース系ロックギタリストの多くがフライングVを使っているのも、アルバートの影響でしょう。 カスタマーレビューピックアップ なんと一曲目はウォーターメロンマン!これだけでも 買う価値あり!さすがアルバートキング様!といいたくなる 至高の一枚!買わなきゃ損でっせ~。 カスタマーレビューピックアップ
彼の何枚かのライブアルバムの中でこれは出色の出来。'68年Filmore Westで録音されたもの。とてもダイナミックで、ストレ-ト且つテンションの高いブル-ズが展開される。途中、だれる所が全くない。特に、(2),(4)で聞かれるスロ-ブル-ズでは凄まじいブル-ズギタ-が堪能できる。いずれにせよ、これは彼の凄さが凝縮された傑作アルバムである。 The Real Thingカスタマーレビューピックアップ 音楽研究家と私は勝手に呼んでるタジ・マハールだが、頭デッカチでは無くユニークで暖かいのが持ち味。このライブはリズムセクションが素晴らしいのだが特筆はチューバ軍導入でこんな編成のロックライブ作品等、この時代研究家のタジ・マハール(ヴァン・ダイク・パークスもかな?)しか居なかった筈である。とにかく、私の表現がおかしいだけだが?ドリフのコントのオナラ見たいな音のユニークさとタジのブルーズ・ルーツの楽しく暖かい音楽と合間って素晴らしい音空間を提供する今で言うルーツなロック作品。して実にファンキー!この後、スティールドラムを導入し出し、また新たなタジならではの熱帯的世界を聞かすのだが、初期のタジの集大成的な曲内容でもあり必聴で、映像はないのかな? カスタマーレビューピックアップ このライブ盤を聴くために、ブルースについての知識は全くいらない。音楽は演奏の質でも、完成度の高さでも、測れるものでもない。もちろんそういう音楽は世の中には有るけれど、これはそういう類の音楽ではない。 肩の力を抜いた、素晴らしい音楽。同時に70年代初期の演奏家たちの持っている情熱がほとばしっていると、僕なんかは思う。 ギターがバリバリとなるいわゆるブルースなんかではなく、例えるならば名盤の誉れ高いダニーハサウェイのLive盤みたいに音符が気持ちよく踊っているような音楽。これが、ブルースの括りに収まっていることが残念! カスタマーレビューピックアップ
「チューバ」という楽器がありまして、らっぱの化けモンみたいな大きな楽器なんですが、そのチューバ吹き4人(ハワード・ジョンソン、アール・マキンタイヤー、ジョセフ・デーレイ、ボブ・スチュアート)が、ホーンセクションを務めております。この中には ギル・エヴァンスの「マンデーナイトオーケストラ」、ライ・クーダーのバンドや「ブラッド、スエット&ティアーズ」なんかにも参加している人も居ます。また70年代のサタデーナイト・ライブにも準レギュラー出演してたりして、この頃のホーンセクション人脈(?)みたいなモンが、かいま見えて興味深い一枚です。 また私がブッとんだのはエレキベースの音です。ズ太くパンチのある、R&Bの王道を行く、そんなベースです。 ハワード・ジョンソンのインタヴューでこういうのがありました「僕らが子供の頃、D・エリントン楽団のベース奏者やバリサク奏者はとても人気があった。これは黒人が奴隷だった頃、力強さを表現することを禁じられていて、男性は妙に甲高い声を使う事を強制された。でもそれを無視して低い声で話す黒人男性もいて、そういう人は尊敬されていた。だから私は低音楽器にこだわるんだ」 Blow Your Face Outカスタマーレビューピックアップ 最初の「サウスサイドシャッフル」からテンションがむちゃくちゃ高い。聴いただけで笑みがこぼれてくる。実に陽気な連中である。いやなことがあったときに聞くと頭がすっきりしていいと思う。ピーター・ウルフのエネルギッシュなヴォーカルが実に男くさくて、これがまたいい味を出している。これを生で見た人はすごく幸せだ。R&Bの魅力満載のライブをぜひ聞いてほしい。 カスタマーレビューピックアップ
「FULL HOUSE」が初期ライブの傑作なら(本当に傑作です)これは彼等がもっともノッていて、しかもコマーシャルになる前の絶頂期のライブ。 ”GOOD BE BACK HOME~ DO YOU WANNA DANCE?”というピーターのMCに地元ボストンは興奮の渦へ。バンドだけでなく観客をも巻き込みライブもどんどんヒートアップ!! 演奏が走ろうが(しかも凄いことに走る時にはメンバー全員が一緒に走り出す)なんだろうがお構いなし。とにかく熱い熱い。 上記ライブと合わせて聴いて欲しいです。そしてライブだけでなく本当の再結成望む。勿論来日も Delaney & Bonnie On Tour With Eric Claptonカスタマーレビューピックアップ これ凄いです。南部のリズム、熱気、かっこよさが本当によく出ている。そりゃこれだけ一流どころが集まればかっこいいライヴになるに決まっているけど・・。でもそれだけではなくやっぱり曲が良い。2人のボーカルとエリック・クラプトンのギターも気持ち良いほどに絡み合ってます。こんなソウルフルな熱気のコンサートに行ってみたい!こんな時代の熱気を体感したいと感じさせるアルバム!! カスタマーレビューピックアップ クラプトンが、ブラインヂ・フェイスを脱退後自らサポート・メンバーを買って出て行われた事で有名でデラニー&ボニーの69年英欧ツアーのロンドン近郊のクロイドンでの公演のライヴ盤です。タイトル名の Friends と言う通りクラプトン以外では、デイブ・メンスイ(元トラフィック)、カール・レイド、ボビー・キーズら総勢11人編成のビック・バンドであった。また、クレジットされてませんが、ジョージ・ハリスンもバックを演っていたことで有名です。 全曲いい出来ですが、お勧めは、 3.デイブ・メンスイのソロ・アルバムに入っている曲です。 5.曲が素晴らしい。飽きの来ない良い曲です。レコードのB面の1曲目でした。 8.ノリノリの Little Richard のメドレー ジョン・メイオールのブルース・ブレイカーズの時のクラプトンのギターが一番ですが、この時のクラプトンのギターも良いです。正直この後のクラプトンのギターは、フレーズがワンパターンでブレイカーズ時代の荒々しいギターが聴けなくなってしまったのが、残念です。人気はでましたけど・・・・ カスタマーレビューピックアップ
ドラッグにより、休業中だったクラプトンが、彼らとツアーをして、アメリカ南部音楽に取り付かれ、彼らのメンバーをごそっと抜いて作ったのが、いとしのレイラのアルバムと言われてるように、クラプトンのその後の方向性に大きな影響を与えたバンドのライブ・アルバム。南部といっても、R&Bの影響を受けた、スタックス系の音。躍動感があるリズムとゴスペル調の歌は聴いていて気持ちいい。クラプトンが惚れたのも分かる。 One More Car, One More Rider
特価:¥ 2,743(税込) 中古品¥1600 より 発売日:2002-11-07 売上ランキング:Musicで19624位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ギタリストであるEricを期待して買うと失敗する作品だと思います。 エレキに持ち替えてからもソロをバンドメンバーに譲りすぎていて(ファンとしてはよく悩まされる彼の人の良さが原因か)、自身で弾いている時間は短いです。 ソロに割り当てられている時間が長ければ、Ericの溜めに溜めた抑揚のある素晴らしいギターを期待できるからです。 過去の彼を知っている人なら絶対満足できません。 その様な中、特にソロの良いものを挙げるとすれば、My Father's Eyes、River of Tears、Badge等でしょうか。 2004年辺りからは気合を入れ直して、より頑張って弾いていますので、 そういった音源をオフィシャルで出して欲しいものです。 本作品のセットリスト自体は90年代のヒットパレードと言った感じで、 Umplugged辺りでEricを知った人には耳障りが良く、好作品だと思います。 また、Going Down Slow や Key to the Highway等のBluesカバーは秀逸で、特に後者のアコギソロでの弾き語りは、Bluesの基本とツボをうまく押さえ(ミュートしながら親指で常にベースを叩いてたり)ていてとても勉強になります。 聴きやすく、勉強になるけれども、ちょっと消化不良な作品、でしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 1枚目はアコギ、2枚目はエレキ・ギターの構成となっています。クリーム時代から最近までのおなじみの名曲のオン・パレードなので大いに盛り上がります。でもクラプトンはアコギはあまり上手くありません。アンプラグドのあたりからエレキ・ギターも冴えなくなってしまいました。昔の名演を知る者にとっては、少しさみしい演奏でしょう。 カスタマーレビューピックアップ 恐らくディープパープルのMade In Japan、クイーンのLive at Wembley '86と並ぶぐらい強烈な1枚だと思う。 私はディスク2を聴いてかなりの刺激を受けた。 これまでクラプトンのライブといえば24ナイツぐらいしか聴いたことはないが、あの頃はまだオリジナルアルバムなどに精を出していたため完全なライブアーティストではなかった。 しかし2000年になってからの彼は違った。ライブ用にアレンジされた曲はすべてまったく別物と言っていいほど刺激を受けた。 カスタマーレビューピックアップ 全幅の信頼を寄せるバックバンドとともにクラプトンが作り出す音楽空間。たしかに特段ま新しいことはないのかもしれませんが、クラプトンのブルースが、好みは別としても唯一無二であることを改めて実感されられるアルバムです。数々の名曲、栄光とともに多くの悲しみを乗り越えてきたクラプトンの燻し銀の歌声。その到達度からすれば、クラプトンのブルースはもはやクラシックの領域に入り込んでいるのではないかと感じます。買って損のないアルバムと思います。 カスタマーレビューピックアップ
アンプラグド辺りから終わってきたよね。日本にも試合観にくるは、風呂入りにくるはでお忙しいGOD。納得できますか?私にしてみれば、ちゃんちゃら可笑しく、笑っちゃいます。何故!!若手のミュージシャンと組んで(3人か4人)演らないのか!!もっと弾きまくらないのか?年だから?アンディが居ないと駄目だから?スティーブのリズム感にボロボロにされたから(俺もされたい)?まぁ批判はこれ位にして、コジャレタカップルにはもって来い。彼の過去を知らないアダルティーな貴方に・・・正直、私はノリずらいけど、ウチのオネーチャンは予約して買いました(笑)。私はEriqのアフロ時代が一番好きです・・・そんな貴方はフェアウェル・コンサート観ましたか?DVD/Cream/で検索してくださいネ。やっぱ、あの頃でしょ?アフロじゃないけど・・・まぁ、彼にも生活ありますからね・・・あっ!?チャリティーか、その手があったな(笑) Live on Maxwell Street
特価:¥ 2,100(税込) 中古品¥4144 より 発売日:2000-09-12 売上ランキング:Musicで75263位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
シカゴはマックスウェル・ストリートでの演奏が収められた、貴重かつ高濃度のブルース・アルバム。キャリー・ベルによるインスト2.とJBルノアーが歌う12.も入っているが、主役はスライドギターの名手、ロバート・ナイトホーク。そのダークな歌声も素晴らしい。スタジオ録音では聴けない激しい面が出ていて、やはりライブは違うんだな、と思わされる。自身のヒット・メドレー7.なんかたまらない!この音源をまだ未聴のブルースファンは次に手に入れるCDではないかと。」 |
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