定価:¥ 2,854(税込)
特価:¥ 2,756(税込)
中古品¥2000 より
発売日:2004-05-19
売上ランキング:Musicで7799位
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Amazon人気商品ランキング/ファイナルファンタジーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:124/総ページ数:13 最終更新日:2008/10/12 ファイナルファンタジーXI オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ FFXIは完全ネットワークになってしまい、それが理由でFF離れを決意した方も多いのでは? そしてこのFF11も前回のFF10と同じく植松さん以外に何人かのコンポーサーが協力しあって の合作になります。 植松さんがFFに沢山の曲を提供したのもこのサントラが最後になります。 その結果、コレ以後のFF楽曲からの離脱も決意した方も多いかも。 FF10のサントラでも書きましたが一つの作品に何人かのコンポーサーによる 合作は正直好きではありませんがもうしかたがないでしょう。 植松さん好きの方へ、この二枚組みのアルバムの中で植松さんの曲は僅かしか 入ってませんが、その僅かな曲でも充分満足のいく曲です。 FF11は好きではないですがFF11がなければこんな素晴らしい曲も また世に生まれなかったのですから、これもまた皮肉な話しです。 あの幻想的な広い世界を表現されているようですし、これもまた 植松さんの実力を伺える作品ですので純粋に音楽として楽しめます。 植松さん好きの方へ、FF11のアルバムは追加ディスクで次々と出ていて、その 追加ディスクの為に新たな楽曲が発表されていますが、その新しいアルバムには 植松さんは参加してません(曲を提供していません)。 ですからFFは植松さんでなきゃダメだって人は買う事をオススメしません。 ですからこのアルバム一枚で充分ですし、買って損した気持ちはないです。 純粋にFF11が好きで、その中のFF音楽が好きな方はこのまま買い続けるといいでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしい。 個人的にプレステ参入以降のFFの音楽は、スーファミの頃のものよりしょぼくなってしまった印象があったのですが、この作品は素直に良いと思える曲が多かったです。 特にオープニングの曲は際立って良いですね。 FFというゲームには、やっぱり植松さんの音楽が一番合うのではないでしょうか。 ニンテンドーDSのFF3の音楽も素晴らしかったですしね。 カスタマーレビューピックアップ サウンドトラックではありますが、他のFFサントラとは違うのはこれら楽曲がプレイヤーにとっての「生活音」であるというところです。ネットワークのRPGであり膨大な時間を必要とするこのゲームで、ストレスなく調和しているところはさすがです。 残念ながらFFXI未経験の人は、このサウンドトラックの魅力の全てを理解できないと思います。反面現役プレイヤーやFFXIから遠ざかった人が聞けば、表現しようのないノスタルジーに襲われ、沢山の思い出が蘇るはず(ロンフォールとかは特に)。 FFの楽曲は沢山聞いてきましたが、何十年先に聞いて強く心が震えるのはこのサウンドトラックだと断言できます。 カスタマーレビューピックアップ 今回のFF11のサントラは予想以上の出来です!「オープニングテーマ」・「Ronfaure」・「Repression」はすばらしいです。特に「Recollection」は名曲です!(植松さんの作った曲の中でも自分個人的に1・2番すばらしいと思う曲)この曲には心癒されます。やはり植松さんの作る曲はいいですね!新人2人にも期待をこめて★5です!かなりオススメのアルバムです!!! カスタマーレビューピックアップ
テーマにノイズが入ってると評されている方がいますが、 それは松明や虫の音の「効果音」のことと思われます。 一度、ゲームのオープニング・ムービーをご覧になることを お奨めします。 エスペラント語にて歌われる、祈りにも似たテーマは最高です。 さすがは植松氏。 アルバム全体としては、複数の作曲者の合作であるためか、 ちょっとバラバラな感じもします。オンライン・ゲームの サントラということもあるかもしれませんが。 ファイナルファンタジー ヴォーカル・コレクションズI-祈り-カスタマーレビューピックアップ 曲目と原曲は以下の通りです。 1prelude 【プレリュード】(FF全般) 2The Promised Land 【メインテーマ】(FF2) 3Mon P'tit Chat 【想い出のオルゴール】(FF5) 4時の放浪者 【ティナのテーマ】(FF6) 5光の中へ 【愛のテーマ】(FF4) 6Esperanca Do Amor 【親愛なる友へ】(FF5) 7Voyage 【果てしなき大海原】(FF3) 8Au Palais De Verre 【マトーヤの洞窟】(FF1) 9Once You Meet Her 【水の巫女エリア】(FF3) 10Pray 【ファイナルファンタジー】(FF全般) 11Nao Chora Menina 【街角の子供達】(FF6) FFの曲は大好きですがお気に入りの曲に歌がつくのにちょっと抵抗があってかなり購入に迷いました。 ですがここの評価がとてもよかったので思い切って聴いてみたのですが本当によかったです! ヴォーカルの大木理紗さんの声が透き通っているようで、曲のイメージにとても合っていたように思います。 歌詞は日本語、英語、私の知らない言語もありますが歌詞の意味はわからなくても心にグッとくる楽曲ばかりでした。 とくに【光の中へ】がお気に入りです。 原曲の愛のテーマはDS版のFF4で【月の明かり】という歌でも発表されているのですがあちらは男性視点、こちらは女性の視点で歌われています。 対照的でおもしろいなと思いました。 選曲、アレンジも素敵で癒されました! FF1〜6だけの選曲ですがPS以降のFFしかやっていない方、FFをまったくやっていない方(このページを見ている方はあまりいないと思いますが・・・)是非聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ FFのヴォーカルアルバムの中では、 安心して聞ける一枚。 オリジナル音源の活かし方と残し方。 飽きの来ない編曲パターンで、起伏に飛んだアレンジ。 様々な楽器で起伏を生み出しているバリエーション。 それらが絶妙にマッチしている。 原曲を温かく豊かに包み込むように、 1つ1つに異なった彩りが、 相殺する事無く引き立て、 丁寧に雰囲気を添えている部分が素晴らしい。 またDS版のものより、 「愛のテーマ」はこちらがオススメ。 ボーカルの声量も歌唱力の無さを補うファルセットなどで誤魔化すことなく、 芯がある声種を持ち合わせた歌手の起用は成功していると思う。 声のトーンから想像するに、 セリーヌ・デュオンやエンヤ、 サラ・ブライトマンなどが好きならオススメでしょう。 もちろん上記のような世界の名立たる女性ボーカルのボイスに比べると、 高音域の伸びは弱く、高いピッチが不十分な箇所もある。 世界のオペラ好きや、日本以外に好みのソプラノ歌手が居たりして、 耳が肥えている人なら、この差は気になるところ。 さらにフランス語の発音も、 日本人独特の言い回しの弱さを露呈しているような気がします。 FFの音楽アルバムとして評価すると、 色々な駄作があっただけに、このアルバムには当たりと言える。 しかし、これを1つの独立した音楽CDとして見た時、 絶賛するにまでは昇華しきれていない領域でもあり完璧ではない気もする。 それを踏まえた上で、 そんな違いは分からなくて良い!FFだから好きだ!というなら、 これは買って損は無いかもしれない。 ただし、個人的に申し分の無い満足度は得られなかった。 声の好みなのか?もっと激しい曲が聞きたかったからなのか? 違う要因があったのかもしれない。 でも、明らかにここが、 予算があまり懸けられないという、 ゲーム音楽の限界なのかもしれないと感じたのは事実です。 カスタマーレビューピックアップ 内容としてはFFの曲をアレンジしてボーカルをつけたもの。 アレンジはさまざまで、バラエティに富んでいる。 ボーカルもアレンジもかなり良い。 FFの音楽が好きな人は聴いて損はない。 FFを愛するものが敬遠してはならない最高のアルバムである。 カスタマーレビューピックアップ 自分にしっくりくる曲を聴きたい…なんて思いながら、偶然ヴォーカルコレクションに目がいきました。レビューを見ると、いいことばかり書かれてて、騙されたと思って買いました。 いざCDを聴いたとたん、過去のレビューどおり、曲にはまってしまいました。 テレビとかに出るメジャーソンガーよりも、ずっと綺麗で丁寧な声。アルバム全曲が、手抜きされてない。一曲一曲を心をこめて歌われているのが、ひしひしと伝わってきました。 ただ歌詞を歌うだけなら、このCDのように声の強弱もつかないでしょう。声の強弱があって、ゆっくり歌うところもあれば、わざと速く歌うところもある。言葉を追う歌い方ではなく、曲に乗せた歌い方だからこそ、心に響くものがあるのだと思います。 イマージュやフィールより前に発売していたから、もっと早くに気付いて出会いたかったCDです。 ちなみに私の好きな曲は、the promissed landとprayです。 prayはメインテーマですが、ミュージカルの歌を聴いている感覚を覚えました。 カスタマーレビューピックアップ
過去の作品でも、良いものはいつまでも良い物で有る事を証明出来る作品では無いでしょうか。 ゲームをする時間はめっきり減ってしまいましたが、BGMで聴いて居たい貴重なゲームミュージックの内の一つです。 ファイナルファンタジー4 ピアノ・コレクションズ
特価:¥ 1,617(税込) 中古品¥2189 より 発売日:2001-05-23 売上ランキング:Musicで17864位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私はカッコイイピアノ演奏を期待していましたが、すべての曲が『癒し化』されていました… 癒しをお求めの方はイイ作品ですが、FFの曲のカッコよさを期待される方はオススメできません。 カスタマーレビューピックアップ 「黒い甲冑ゴルベーザ」ほか、とにかく意外なアレンジに新鮮さを感じました。他のピアコレと比べ、FF4のは特にその傾向が顕著なように思われます。しかしそれがまた良い。バトルテーマをメドレーとしてうまく1曲にまとめたのも秀逸。最後の「愛のテーマ アンサンブル」はストリングスも入ってとにかく美しいです。 サントラや「ケルティック・ムーン」とはまた違った楽しみを求める方にオススメです。 カスタマーレビューピックアップ 個人的な意見ですが、音が少し薄いかな?と思いました。 というか、ちょっと音が寂しいかなという感じ? ピアノの演奏もたまに『?』なところがあったりで、あまり期待しすぎると買った時に後悔するかも知れません。 カスタマーレビューピックアップ 理屈や理論抜きにこれは最高の楽曲です。 これを聞かずして人生は楽しめるか!。 って感じです、オススメです。 カスタマーレビューピックアップ
もともと楽譜とセットで発売されたこともあり、個人が演奏できることを意識したアレンジになっていることから、非常にシンプルな構成になっています。けれども、安っぽさのようなものはなく、逆に、一つ一つの音に込められた深い感情がゆっくりと心に染み渡るように思います。演奏の巧みさよりも、個々の音を味わうための作品といえるでしょうか。 特に驚くのは、プレリュードの思い切ったアレンジ。オリジナルのハープでの演奏で特徴的だった流れるような旋律を大胆に切ってしまうことで、繊細さをよりいっそう増しているように思えます。その優しい響きのまま、「2. 愛のテーマ」「3. オープニング」と続けぱ、もう作品の虜になっているはず。 「5. ファイナルファンタジーIV メインテーマ」や「8. 少女リディア」「9. ギルバートのリュート」「13. エンディングテーマ」等々、もともと定評のある優れたメロディを、その魅力を損なうことなく巧みに編曲された曲の数々は、前述のように非常にシンプルな構成ながら、優れたものばかりです。音楽性において高い評価を得たアレンジ盤「ケルティック・ムーン」とともに、FF IVの魅力をさらに高めた名盤だと思います。 ファイナルファンタジーV ディア・フレンズカスタマーレビューピックアップ FFV自体、割とコミカルな部分が多くあったり、 音楽も楽しい雰囲気のものが多くあって、 FFシリーズの中で一番好きな作品でした。 そんな中、アレンジアルバムがあるのを知って、 プレイが終わった後に買って、さらに感動したのを覚えています。 何年か経過して自分も故郷を離れ、そんな時に懐かしく思って 何気なく「はるかなる故郷」を聞きました。 歌を聴いて、歌詞を見ているうちに、今の自分の境遇と同じなんだなと 思ったら、ボロボロと目からこぼれ落ちるものがありました。 大人になってから聞く、心をも潤す感動的な一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 音楽を音で愉しむ FF4ケルティック・ムーンに引き続き別の民族風音楽で FF5の世界を表現したアルバムです。 何でもありだが、テーマがある、旋律がある、メッセージがある。 事実上58曲のゲームオリジナル(コンピューター)音源の中から 厳選しての計14曲で構成されたアルバムです。 FF5の重要な部分を取上げてのイメージアルバムと言ってもいいでしょう。 この頃までのゲーム曲のアレンジには1曲で2度楽しい時代でした。 ゲーム音源はコンピュータ音源で奏でられた時代であり 今みたいに最初から生演奏収録ではない時代 あの曲がどんな楽器で構成され演奏されるのかどんなメロディが新しく加わるのかな? コンピューター音源を生楽器(人間の手による演奏)でどのように奏でているか? そんな時代でした。 今のゲーム音楽は最初から生演奏だったり生演奏と聴き間違える位のコンピューター音源 だったりでそれはそれでいいのだが、なにかモノ淋しいです。 おそらくFFシリーズではこのアルバムが最後のそんな想いにふけさせるアルバムです。 ゲームの為に用意された曲をバカにしている方、ここまで真面目に造り込んでいます。 FF5はやったけどこのアルバムを聴いた事のない方、FF5をやっていた時の事を思い出す事でしょう。 FF5もゲームにも興味のない方、この音楽を毛嫌い食わず嫌いする事無く耳を傾けて欲しいです。 とてつもなく何か懐かしい感じを思い出すとおもいます。 また、ゲーム内容、ゲーム音源を知らなくても愉しめる事でしょう。 カスタマーレビューピックアップ FF5のアレンジサウンドになりますが、私は、「第三世界の音楽」「大森林」「メインテーマ」「dear friends」が一番好きです!! 結構、聴いてて落ち着きますし、静かなところで夜景見ながら聴くともっと良いです!! FF5ファンにはお勧めしたい一品です!! カスタマーレビューピックアップ いや〜、このアルバムの存在は知っていたんですが、最近ようやく聞くことが出来ましたw ゲーム中の楽曲が、これまたすばらしいアレンジをされております。 個人的にお気に入りなのは、FF5のテーマと、古き土の眠り、でしょうか。 それ以外にも、いい曲が沢山入っています。いまいちな曲はないですね。 聞いていると、まるで本当にFF5の世界にいるような気分にさせてくれます。 だんだんゲームしたくなってきてしまうのが特徴ですねw FF5が好きな人なら、損はしないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
シンセサイザーと民族楽器とほんの少しの遊び心で出来たCDだと思います。 純粋に感動できる極も多々あり、聴いていて思わず微笑んでしまう(時に吹く) 曲あり、全てにおいてパーフェクト…とはいわないものの素晴らしいCDだと思います。 サントラとして捕らえるだけでなく、イージーリスニングやフィーリングとして 様々なリスナーに聴いてもらいたいタイトルの一つだと思います。 ファイナルファンタジー6 ピアノコレクションズ
特価:¥ 2,232(税込) 中古品¥1980 より 発売日:2001-07-25 売上ランキング:Musicで10902位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 迷っているのであれば『買うべき』!! 最高にして最強のサントラだと思います。 FF6を知らなくても、植松ワールドに引き込まれること間違いなし! ★5つでは足りない!私は★を10個付けたい。 カスタマーレビューピックアップ このサントラ、ゲーム音楽の域を超えていると断言出来ます。 FF6が出てから10年弱が経ち、当時では綺麗だなと驚いたグラフィックも今では 色褪せた印象を受けます。ただ音楽だけは別格。普遍的な楽曲がこれでもかと ばかりに流れてきます。だって音楽を聴いただけでゲーム中の場面が甦って 来るんだもの。それぞれのシーンにピッタリの音楽があったからこそFF6は名作 と呼ばれるのだと思うし、ゲーム音楽は決してただの飾りでは無いのだと気付かされた 大切なアルバムです。「クロノトリガー」と並び間違いなくゲームサントラの頂点に 位置する作品。 カスタマーレビューピックアップ FFVIは数あるFFシリーズの中でも特に名曲の多い作品だと思います。 中でも特に私が気に入っているのは、優しい気持ちになれる「街角の子供達」、 哀愁と強さを兼ね備えた「ティナのテーマ」、 言わずと知れた勇壮な名曲「決戦」、 新たな希望を胸に立ち上がる強さと美しさを感じさせる「仲間を求めて」、 パイプオルガンを基本に全4楽章で構成された「妖星乱舞」(特に第3楽章はあまりに優雅です)です。 SFCとは思えない音質の良さ、優しい曲や神秘的な曲など曲調の幅広さ、 植松氏の実力が最大限に発揮された作品の数々が3枚のCDに詰まっています。 カスタマーレビューピックアップ 植松伸夫氏の曲は素晴らしいです。ただ今回のピアノアレンジにはちょっと残念です。まずピアノの弾き手から躍動感あるエネルギーが伝わってこない。これは収録環境も関係しているのでしょうが・・・。一番良かった曲は跡付けもあまり無いティナのテーマです。あの切ないメロディーに思わず涙腺が緩みます(涙) 是非とも弾き手、新たなアレンジ、収録環境の向上したFF6のピアノコレクション発売を期待したいです! カスタマーレビューピックアップ
かなり良かったです!! 一番良かったのは「仲間を求めて」「ロックのテーマ」「ティナのテーマ」「セリスのテーマ」「崩壊前のフィールド」「ARIA」「永遠に、レイチェル」「決戦(ボス戦」「通常バトル」です!!他にも沢山良い曲ばかりありますので是非聴いてみて!!!! 【DS版】ファイナルファンタジーIV オリジナル・サウンドトラック(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 個人的には大胆なアレンジを期待していたのですが、 音楽としてはオリジナル版とさほど変わっていないです。 CD2枚組+DVD1枚の計3枚組。 オリジナル版は1ループだったのに対し、2ループしっかり入っているのは嬉しかったです。 愛のテーマとトロイアの音楽はちょっとしたアレンジが入っていますが、 その他は原作とあまり変わりありません。 戦闘音楽は全体として残念な印象を受けました。 ベースの音が安っぽく聴こえて、緊迫感が薄らいでいる印象です。 特に最後の闘いは何とも…。 DVDのクリエイターズのインタビューも今ひとつでした。 とどのつまり、原作をあまり変えることが出来なかった、ということを言っているだけでした。 DS版の3は結構大胆なアレンジが効いていて面白かったのですが。 ファミコン→DSと、 スーパーファミコン→DS と、オリジナルのハードのレベルが高い分、 4の方がアレンジがしんどかったのかもしれませんが、 もう少し捻りが欲しかったです。 DVDの映像特典は楽しめました。綺麗なCGで見惚れてしまいました。 音楽を楽しみたい人にとって、オリジナルを持っていれば必要ないかと思われます。 1クールですがCD1枚で全て聴けるオリジナル版のほうがどちらかというとお奨めです。 カスタマーレビューピックアップ 曲が全体的に薄っぺらい。 SFCでしっかりしていた曲もすべてチープになっています。個人的に好きだった四天王戦や通常戦闘、ゼロムス戦は確実に大幅な劣化をしています。その他疾走感のある曲全てが劣化していると思ってよいでしょう。良くなった点もあるかもしれませんが、それらの点は実際に聞いていてあまり感じることはないです。町の曲にしても薄っぺらい曲に妙な癖をつけたため、聞いていて心地悪いです。 私個人的には買って損した気分です。 カスタマーレビューピックアップ どうも迫力がないし、キレがない。特に戦闘音楽が迫力ないし、ラストバトルも原曲のテンポとだいぶ違う。原曲重視の自分としてはあまり満足行くものではありませんでした。ドラクエのは非常に高い水準なのに。 カスタマーレビューピックアップ 1991年にSFCで発売されたFF4が2007年にDSでリメイクされる事になり、当然音源も大きくパワーアップしました。 このCDのクオリティは言う事無しですね、まさに理想の出来と言えます。 主な理由は ・殆どの曲が原曲の雰囲気を破壊せずにと言うか、原曲重視でバージョンアップしている ・以前発売されたFF3のサントラとは違いきちんと2ループさせている アレンジャーは植松さんでは無いですが、仮に植松さんがアレンジを担当したとしてもほぼ同じ仕上がりになるのではないでしょうか? おまけのDVDに収録されたオープニングムービーも良い出来ですし、好感の持てる一枚だと思いました。 カスタマーレビューピックアップ
DS版3のサントラは、個人的に◎だったのですが、今回の4のサントラは曲によってマチマチです。 まず、ゲーム中、最も流れるであろう通常戦闘の【バトル1】が全然ダメ! 音が途中で途切れる感じで迫力に欠けていて、“おもちゃの戦い”のように聞こえる。(これは【赤い翼】にも言えます) この曲はアレンジの方向性を間違ったと思う。 オリジナル版の原曲の方が遥かに良い曲です。 【最後の闘い】も、それ以前のボスとのバトル曲より迫力がなく、かなり中途半端でわけがわからない。 最終ボスなんだから、DS版の3の【クルスタルタワー】みたいにコーラスを多様するなど、もっとカッコ良くアレンジして欲しかった。 【ゾットの塔】【ゴルベーザ四天王とのバトル】など悪のテーマ全般は迫力が増していると思う。 SFC版では、少々クサい感があった【悲しみのテーマ】は臨場感3割増しぐらい。 【愛のテーマ】【トロイア国】などは出だしや、雰囲気が変わっているので、賛否が分かれると思う。 【飛空艇】は曲自体はいいんだけど、原曲が単調な曲なので、(1ループが一瞬) PS版FF2のメインテーマのような後半を追加した“ひねり”が欲しかった気がする。 【チョコボの森】はSFC版にあった後半部分がカットされてるため非常に単調な曲になっていて残念。 “SFC版から全然変わっていない”と言われる方がいますが、半分ぐらいの曲は若干だが、良くなっていると思う。 (SFC版を意識して、あまり変えていないのは、製作者の方の仕様との事) ファンなら買っても良いレベルですが、DS版の3ほどの劇的な変化は無いので、 SFC版のサントラを持っている方は、わざわざ買う必要があるか・・・微妙なところ。 月の明り-ファイナルファンタジーIV 愛のテーマ-(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 皆さんのレビューを読んで興味を持ち、このシングルと、『PRAY』の「光の中へ」を両方購入し、聴いてみました。 先にこちらを聞いて、「確かに技量的にはまだまだ…?」と思いましたが、次に後者「光の…」を聴き、評価が変わりました。 確かに、歌が「上手い」「巧い」のは後者、大木さんという方のほうだと思います。 ですが、私は「月の明り」の方が好きでした。声にしても、唄い方にしても。 伊田さんの歌からは、FF4への深い想い「愛」が感じられます。 植松さんの琴線に触れたのも、なるほど、と思えます。 歌詞から、こちらは男性主人公の視点から、「光の…」はヒロインの視点から描かれていると分かります。 胸の呟きのように、夜の中でひっそりと唄われているような風情は、悪くない。 光の中にいるヒロインと、月明かりの夜に佇む主人公。 悪くないんじゃないでしょうか。 私はFF4をプレイした事がありません。ゲームショウで流していたPV等でこのテーマを聞き、耳に残っていました。ですから上記は全て、かなり第三者的な立場から、楽曲とPV等のビジュアルから感じ取れたものです。 歌に限らず、技術や技巧、理屈やうんちくの前に、「魂」や「まっすぐな強い想い」が置かれても良いのではないでしょうか。 伊田さんには胸を張って、愛する歌を唄っていって欲しいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 曲の雰囲気と歌い方があっていなくて、イメージしていた声とあまりに掛け離れていてがっかりしました。 すごく好きな曲だったのでどんな歌になるのかなぁと期待していただけにショックが大きかったです。 曲はすごくいいので、もっと別の人が歌えばよかったのになぁと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 曲と歌詞は良いです。 しかし、歌がせっかく良い歌詞と曲をダメにしています。 非常に残念でなりません。 第一にきちんとFF4のストーリーを分かって歌っているのか? と感じました。 私は11年ヴォーカルとして活動をしており、 同じ歌い手の立場から言わせて貰うと 個性が全くないし、歌い方が合わないと思います。 最近の流行りの歌い方を真似しているだけで、 二回聞きましたが、もう聞きたくないと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 大好きなゲームの主題歌との事で楽しみにしてましたが、がっかりしました。 まず歌が下手。 声に魅力があるのかというとそうでもなく、癖のある歌い方がすごく気になりました。(素人のカラオケ聴いてる感じ) 他に上手い人はいなかったのか、疑問に思いました。 曲と詩が良いだけに残念でなりません。 カスタマーレビューピックアップ
やはり大木理紗さんの歌唱と比較すると表現力、歌唱において 経験の差、深みにかける点は否めない。 彼女の声が悪いわけではないので「今の時点で」 伊田さんの歌唱、大木さんのPlay収録「光の中へ」のどちらをと問われれば 後者の大木さんのほうが私はずっと聴いていたいと思える。 音程などの技術的な面が特に差が目立つ。 ただそういった経験の差はキャリアを重ねる事で独自の表現が できるようになるのでヴォーカリストとして成長した後にリメイクカバーとして もう一度挑んでもらいたいと思う。 もちろん曲自体は素晴らしく美しいメロディーでこのアレンジも 決して悪いものではない。歌詞の差異に関しては一つのメロディーにおいて 的外れではない限りどのような解釈があってもよいと思うので こういうのもありだろうと思う。 なら光の中へを聴けば?と言われるかもしれないがそれだけ前作は凄かった。 伊田さんのバージョンをはじめて聴かれた方には一度聞き比べていただきたい。 この曲は比較するだけの素晴らしいものだから。 参考にならないと評価されるかもしれないが。 ファイナルファンタジー5 ピアノコレクションズ
特価:¥ 2,232(税込) 中古品¥1880 より 発売日:2001-06-27 売上ランキング:Musicで17198位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ピアノアレンジ版になりますが、FF5はどれも好きなサウンドばかりでしたので、結構寝てるときに聴いたりすると一番落ち着きます!! 評価は文句なしです!! カスタマーレビューピックアップ 原曲は元気のよい、明るい曲が多いFF5。その良さを活かしたアレンジになっています。「モーグリのテーマ」は愉快に、「マンボdeチョコボ」はノリノリに、「親愛なる友へ」はしっとりと。人気の「ビッグブリッヂの死闘」は多少おとなしめで上品に?仕上がっています。いずれも原曲のメロディアスな部分を損なわない良曲です。 全体的に、アレンジを加えたにもかかわらず、FF5らしさがよく伝わってくる1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 僕はこうゆうのはあまり購入したことがなかったので、 曲のメインの部分だけが ピアノ音になっているようなのだと思っていました。 残念ながらピアノのみです。 オリジナルサウンドトラックと迷っているのでしたら、 こちらはおすすめできません。 あと全体的に曲が遅い感じで、 とくにビッグブリッジの死闘のような本来テンポが速く 激しめの曲もまったりした感じで刺激がまったくありません。 オリジナルサウンドトラックとはまったく別物と思ったほうが良いです。 カスタマーレビューピックアップ わたくしは楽譜と同時に購入しました。 なつかしい思い出です。 ですが、CDを聴いていると、ふしぎと思えてくることがあります。 『じぶんにも弾けるのではないか』 と。 そしてわたくしは実践してみました。 魔法のような幻想曲を、わたくしのような者の手で むろん、上級者にはすこし物足りないかもしれません。 が、演奏を初心者でも楽しめるというのは、 難易度・アレンジ、ともに大満足です。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムを聴いてまず思ったのは、FF Vの、あの木漏れ日のような優しい音楽は、ピアノ・ソロによって演奏されることで、はじめてその魅力を表すのかもしれない、ということです。特に、「4. ファイナルファンタジーV メインテーマ」、「6. はるかなる故郷」、「8. レナのテーマ」、「親愛なるも友へ」が顕著で、繊細で静閑とした旋律を聴くと、心が落ち着きます。 もともと楽譜とセットで発売されたこともあり、個人が演奏できることを意識した、シンプルなアレンジにはなっていますが、安っぽさのようなものは決してなく、逆に、音の一つ一つに込められた感情がゆっくりと心に染み渡るように思います。演奏も丁寧で好感がもてるでしょう。 Jazzy な「7. マンボ de チョコボ」や、壮麗な「11. タイクーン円舞曲ヘ長調」も、原曲やほかのアレンジとはまた異なる雰囲気が味わい深いです。最後を飾る「13. エンドタイトル」も秀逸。アルバムとしてのバランスもよくとれていて、ゆっくりと落ち着いてピアノの調べを聴きたいと思っている方にお勧めの作品です。 PIANO COLLECTIONS/FINAL FANTASY VII
特価:¥ 2,756(税込) 中古品¥2280 より 発売日:2004-05-19 売上ランキング:Musicで18422位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 編曲は浜口史郎さん、演奏は本田聖嗣(漢字自信なし)さんです。 原曲が綺麗な曲は更に柔らかい、温かな感じの曲調に、バトルの曲などはそのアップテンポなイメージを残した編曲と演奏になっていると思います。 女性キャラのテーマソングやメインテーマ、星降る峡谷などが僕のお気に入りです。 買ってみて損はないと思います。 「弾いてみたい」という人には同名で楽譜が出ているので(但し、結構難易度が高いです)そちらもお勧めしたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 賛否両論あるようですが、BGM集ではなく、FFZの曲をモチーフにしたイージー・リスニングととらえれば良いものなのではと感じました。 技術的な面はよくわからないのですが、原曲をよく研究なさっているようには思います。ただ、これを買う私達のように、ゲームそのものにはまりながら聴いた演奏者の方ではないのかもしれません。 あまり激しい部分はありません。しかし、かえって聴きやすく、まとまりのあるアルバムになっていると思います。 カスタマーレビューピックアップ 完成度は非常に高いですよ。お手本みたいな演奏です。 これで駄目ならもう有名なピアニストを使うしかないですね。 確かに原曲から離れているのもあるので違和感を感じる人はいるでしょう。 しかし曲としての完成度は高いです。このシリーズはいつも余計な音がなく洗練されているので、聞いていて非常に心地いい。 一つのピアノ曲集として見た場合、相当にハイレベルなものだと思います。(クラシックには遠く及びませんが) 世間ではまだ「ゲーム音楽」というだけで低く見られる傾向がありますが、このシリーズはその価値観を変えるだけの力があると思います。 カスタマーレビューピックアップ ピアノシリーズは4あたりからありますが、だんだん質が落ちている感があります。はっきり言ってアレンジが悪いんです。音数はやたら増えてるし、原型をとどめていない物も多いです。やりすぎなんですよ。ピアニストが下手だという意見もありますが、確かにリズムが狂うところや、不協和音っぽいところもあるし。時間をかけていないのがよくわかります。曲数が少ないのに必ずチョコボのテーマが入っているのも自己満足では?と思っちゃったり。 何曲かはイイと思います。問題はその数曲のために買うかどうか・・・ カスタマーレビューピックアップ
ピアノという楽器の心地ち良さを素直に感じられる良品だと思います。 なにより、弾いてほっとできる楽しみがある。 原曲のメロディーをほどほどに残したシンプルな路線には好感が持てます。ティファのテーマなど穏やかな曲にそれがよく現れている。少しジャス風の忍びの末裔も面白い。 欲をいえば、それでもアレンジに少々物足りなさがあることでしょうか。J-E-N-O-V-Aなどの動きのある曲は、演奏も、もう少々こなれてからでもよかったのかとも。 しかし素晴らしいメロディーをよく生かした、良いピアノ小曲集ではないでしょうか。純粋に「原曲をピアノで弾いたものが聴きたい」という方には、おそらく、心地ちよい意図外れになるかとも思います。 FINAL FANTASY III オリジナル・サウンドトラック DS版 (DVD付)
特価:¥ 2,399(税込) 中古品¥1260 より 発売日:2006-09-20 売上ランキング:Musicで21857位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ここでの評判も良かったし、FF3の音楽が好きだったので、 長い歳月を経てどんな感じにアレンジされたのかも気になり購入した。 DS音源とは思えないほど音は確かにキレイなのだが、 FC音源にあった独特の暗さやひんやりとした透き通る透明感が無くなってしまっていた。 アレンジにしても「特に良くなった」と感じる箇所はこれといってなく、 全体として、柔らかく優しくなりました、という感じ。 楽曲のメロディを変えないで単にオーケストラ調にするのではなく、 FC音源の音自体を生かしたりするような、もっと面白い試みをみせて欲しかった。 FCのFF3とは別物。 FC版が好きだった者としては期待ハズレ。 付属のDVDも微妙。 植松さんの音楽は大好きだが、 裏方の人達が何故わざわざ映像で出てくるのかちょっと疑問。 カスタマーレビューピックアップ FF4のDS版サントラと同様、原曲が大好きで期待していましたが、やっぱりわたしの中ではオリジナルをこえられずでした。 …というのも、アレンジが似通った物が多くて、かえって斬新さが無いような気がしたからです。例えば、エリアの曲など静かな曲は、ストリングス、フルート、ハープ系の音でまとめるなど。あと、バトルなど激しい曲ではシンバルのフェードイン(?)みたいな音が多用されすぎでくどかったです。 また、全体的にオーケストラ風にアレンジされてるように思うのですが、しょっちゅう生のオーケストラの音を耳にしてるわたしとしては、作り物の違和感が否めないので、FF10みたいなシンセ的(?)アレンジにしてほしかったですね。通常バトルのアレンジは生オケなら迫力あったでしょうけど(笑) まぁ、でも一曲目の生オーケストラアレンジとDVDのために買う価値はあるかもしれません。一曲目はアレンジ演奏ともに素晴らしく、リメイクありがとう!って感動できます☆ ウルの町やオーエンの塔(?)、チョコボなど、他にいいなと思うのもあったんですが、忘れちゃいました。 カスタマーレビューピックアップ 原曲のイメージを大切にして真っ当にアレンジしてくれたのが嬉しい。 ただシリアスで殺伐とした空気はあまり残っていません。 「巨大戦艦インビンシブル」から「最後の死闘」までの盛り上がりはさすがFF! プレイしてなくても展開が目に浮かんでくるようです。 でも「最後の死闘」イントロ〜メインの間で途中途切れるけど直して欲しかった。 全体として見るとそこそこの出来、という感じ。 最後のアレンジ2曲は「やる気のない悠久の風」、「特に工夫のない最後の死闘」 という印象を受けました。ブラックメイジの方は期待していたので残念。 カスタマーレビューピックアップ ・CD 原作のアレンジなのでSFCでやった人には懐かしく感じるかと思います。昔のFFらしい曲が詰まっています。FF3をやったことがなくても他のFFシリーズで聴いたことのある曲は多いです。 1曲あたりの時間は短いですが61曲も入っています。 そして、THE BLACK MAGES好きには嬉しい1曲ありです。 ・DVD オープニングムービー、PV、インタビューが観れます。曲ができるまでの過程を感じることができます。 これだけのボリュームなのに価格が安めなのも嬉しいです。 カスタマーレビューピックアップ
DS版のIIIはFC版と違ってポップで柔らかい雰囲気になっており、曲の方もそれに合わせた感じのアレンジになっています。 それにより、オリジナルの方が良かったかなと思う曲が何曲かありました。 特に私が一番期待していた「果てしなき大海原」「水の巫女エリア」は、確かに美しいのですが、 マイルドになりすぎて、原曲のひんやりと澄みきった哀愁がなくなってしまっている気がしました。 その他「ハインの城」や「隠れ村ファルガバード」、「バトル 2」なども、原曲の方が上であるように感じます。 |
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