定価:¥ 1,579(税込)
特価:¥ 1,454(税込)
中古品¥499 より
発売日:1992-09-15
売上ランキング:Musicで36838位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/Hard Rock & MetalpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:9122/総ページ数:913 最終更新日:2008/10/12 Greatest Hitsカスタマーレビューピックアップ このアルバムは曲順は日本版より良いと思いますが、内容からすると、最大の名曲「ボヘミアン・ラプソディー」が入っていないので、そこを減点しました。それと13曲目の「ボディー・ランゲージ」はベストに入れるべきだったのでしょうか・・・。ただ、「ウィー・ウィル・ロック・ユー」から始まり、「伝説のチャンピオン」につながるところは良いと思っています。また、最後が「ブレイク・フリー」で終わるのが面白いと思います。「ボヘミアン・ラプソディー」を抜いたクィーンの名曲の数々が入っていて、とても親しめるアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ かれこれ10年前に購入して愛聴してましたが、紛失! 数年間店頭で探しても見つからず、ほかのQUEENのアルバムでごまかしても鬱憤が募る日々・・。やっとやっと見つけました! 大好きな DON'T STOP ME NOW が収録されていて、かつ、この選曲のよさは素晴らしい!アルバムって誰でも1曲くらいは自分の趣味じゃない曲って入ってるでしょ?これは違います!QUEEN初心者にもお勧めですよ。 カスタマーレビューピックアップ ☆グレイテスト・ヒッツ・1は日本でも発売されているのですが、〈01:We Will Rock You〉から始まるこの輸入盤の方が全然いいです。(日本発売版とは曲順が違うだけです。) 考えると、同じ曲が並んでいても、曲順が違うだけでこうもアルバムの印象が違うものなのかと言うことを改めて実感します。ここでは、断然、〈01:We Will Rock You〉!! カスタマーレビューピックアップ
説明する必要はありませんが、いい選曲です。 考えますに、クイーンの曲というのは品格が漂っていますね。そして、なにより重要なのはブライアンのギターの音色とキーボード(ピアノ)だと思います。 v Garage, Inc.
特価:¥ 3,085(税込) 中古品¥1971 より 発売日:1998-11-16 売上ランキング:Musicで34734位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ カバーアルバムだけど、完全にメタリカサウンド。 新曲ですって言われたらわかりません。 DISK2は勢いがあってなお良い。 カスタマーレビューピックアップ 全曲カヴァーのアルバムは Garage Days Re-revisited (1987リリース) の頃は斬新だったが、半分ぐらい Garage Days じゃん、とか思ってこのアルバムは聴いていなかった。だが。。。いいじゃん!ここ最近のオリジナル盤 (Load〜St.Anger) なんかより断然いい!Garage Days 中心の二枚目もいいが、一枚目はもっといい。言っちゃ悪いが最近のオリジナルより曲がいいんだな。音も俺好み。 Garage Days の曲も多いので、星四つ。 カスタマーレビューピックアップ これはいいよ! メンバーのお気に入りバンドから選曲したカバーアルバムなんですが、 見事メタリカバージョンに仕上がってます。 曲調がバリエーションに富んでるし、メタリカ入門者向きにもなるかな? カスタマーレビューピックアップ 僕にとって初めてのメタリカがこれでした。「メタル」の定義が決まってしまった一枚です。 へヴィでクール、それに少しばかりの優しさ。 名盤です。 カスタマーレビューピックアップ
カバーアルバムといえば大半は話題作りで、内容も大した事がないものが多いが、このカバーアルバムはスゴイ!!モーター・へッドやシン・リジー、レーナード・スキナードなどの名曲を見事に演奏している。今のメタリカにはない物が沢山詰まっています。個人的にはDisc2が聴き応え満載でした。メタリカが影響を受けたバンドのガバー曲が沢山収録されているので、メタリカのルーツを探る事が出来ます。 Led Zeppelin IIカスタマーレビューピックアップ コレコレ。この曲なんですよ、僕がzeppにハマるきっかけになった曲『Whole Lotta Love』。 アルバム出だしのあのリフはとにかく強烈!!いつ聴いてもぶっ飛んでって病み付きになってしまう。移民も天国も素晴らしいですが、個人的には一番zeppらしく感じられて大好きな曲(とはいえ最初は抵抗があった)。 ライブではフィナーレを飾ることが多いのも頷けます。もうあのリフとプラントの絶叫でお腹一杯。僕が彼らのアルバムの中で最初に聞いたのは、この2でしたが、今をもって正解だったと思います。 zepp聴きたいけどどれから手を出せば良いのかわからない人、迷ってるなら2で突っ走って下さい!1でも4でもなくやっぱり2!!絶対後悔なしです! カスタマーレビューピックアップ 冒頭のWhole lotta love のペイジによるギター・リフが、L・ZEP時代の幕開けを高らかに宣言する。リフに被さる様にして出て来るプラントのシャウト。ジョーンズの重低音ベースと、ボンゾのツーバスによるあくまでヘヴィなドラムが、フロントの二人を煽情し続ける。 ビートルズ以降のROCKの進むべき道を明確に示唆したL・ZEPのセカンド・アルバム。しかしこれ以降、ROCKと云うジャンルに於いてこの作品を越えるアルバムは出現していない。いや、彼ら自身でさえ、「IV」や「Presence 」をもってしても、このアルバムのトータルとしてのクォリティを乗り越える事は出来なかった。 各曲目が独立した魅力を備えつつも、アルバム単位の中に違和感なく有機的に連結させ、トータル・アルバムとして纏め上げる手腕は、一介のROCK BANDのそれではない。数多あるL・ZEPの名盤群の中でも、さながら一頭地抜けている傑作だ。 ROCKの到達点と限界点とを同時に指し示してしまった戦慄的な作品。 カスタマーレビューピックアップ 80年代中頃、洋楽を聴き始めた私は、ビートルズからストーンズへと嗜好が変わり始め、「Satisfaction」を始めとする、エレキギターの「リフ」というものに中毒になっていました。 近所に住んでいたおじさんが「俺が聴いていた時代のロックが好きなら、これ聴いてみろよ」と差し出しされたレコードが、The Whoの「 Live at Leeds 」と、このレッドツェッペリンのセカンドでした。 「1曲目のハートブレーカーを聴いてみろよ」と言われました。 おじさんは、決して音楽性を追求していた人ではなく、当時は、市販のセメダインをビニール袋に入れて吸いながら聴いて、とてもハイになっていたそうです。早弾きのパートになると、頭が馬鹿になるくらい気持ちよかったと言ってました。 おじさんは、何故かどの曲も「ハートブレーカー」と呼んでいました。 私は、60年代のロックばかり聴いていたので、もしかしたらリアルタイムで聴いた人たちと同じような感動を得られたのかもしれません。 ロバートプラントの不気味な笑い声から始まる「Whole lotta love」の衝撃は未だそれを超えるものがありません。 「Moby dick」は、自分の概念にあった「曲」というものの枠をぶち破っていました。 このレコードをプレゼントしてくれた時、おじさんは「馬鹿が聴くレコードだから、ほどほどにしなよ」とご親切に忠告してくれたのですが、その後、私はフォーエバーヤングシリーズでの初CD化、そしてリマスターCDの発売も重なり、20年以上愛聴し続けています。 因みに、当時のセメダインは現在の物と成分が全く違います。今やっても頭が痛くなるだけなので絶対真似しないでください。 セメダインを使わなくても、このリマスターCDは十分感動できます。このアルバムがリリースされなかったら、ロックはそれ以上進化しなかったかもしれません。おじさんみたいな人がいたのも事実ですが、決して「馬鹿が聴く音楽」ではありません。 カスタマーレビューピックアップ 「Whole Lotta Love」「Lemon song」「Heartbreaker」等の代表曲が収録されたZepの代表作。 「リフの帝王」ペイジが一番活躍しているのもこのアルバムでしょう。「Heartbreaker」から「Livin' lovin' maid」になだれ込む展開やすでに次作以降の展望すら見せている「Thank You」など、彼らの懐の深さを相変わらず見せ付けてくれています。有名なIVよりもこちらを好きというファンも多いように、非常に人気の高い一枚です。 ギターをやっている人は勿論のこと、洋楽に興味を持ち、Zepのアルバムでまず一枚といったらこのアルバムがお薦めです。 カスタマーレビューピックアップ
エルビスが50年代の音楽を変えた、BEATLESが60年代の音楽を変えた、そしてZEPPELINが70年代の音楽を変えた!! BLUES ROCK転じてHARD ROCK、リフを重んじた曲作りでぐいぐいと曲を引っ張りビート・リズムの強弱のみならず緩急や静と動、柔と剛をプラスし曲をドラマチックに展開していき、フェイド・インを演出とし、フェイド・アウトを余韻としギターソロ・ギターリフ・ボーカルのシャウト・ブレイクの全ての効果を説いた不朽の名曲WHOLE LOTTA LOVEに集約されています、本来はマディー・ウォーターズのBLUES曲を下地にFLEET WOOD MACとSMALL FACESのカバーを参考にしてBLUES臭さの一切を排除したところに新しいROCKのあり方、即ちBLUES ROCKからHARD ROCKへの移り変わりを見ることが出来ます、更に恐るべきことは、このアルバムのレコーディングを前作のアルバム発売から9ヶ月間、超多忙なアメリカツアーの合間を縫って曲作りを行い、レコーディングしたことにあると思います、曲をじっくり練りこまず、思いついたフレーズを強引に曲にしたような勢いがこのアルバムには詰まっています。 Queenカスタマーレビューピックアップ ZEPのヘヴィネスにポップさを掛け合わせること・・・というヴィジョンを持っていたのはFreddieだけで、BrianとRogerはわりと前身バンドSMILEの音楽性を引きずっていたと思う。実際、このアルバムに対するインプットの比率はFreddieの頭のなかに広がっていたファンタジーワールドが50%、BrianとRogerによるSMILEの遺産が50%といっていいだろう。で、そのFreddie'sファンタジーワールドだが、それが大爆発するのは次作以降のことで、本作におけるそれはあくまでも次作への布石程度でしかないと僕は思っている。だから、僕はBrianの曲が好きだ。っていうか、ハッキリ言って、SMILEの音源は好きなので、Doin' AlrightやThe Night Comes Downは最高だ。 カスタマーレビューピックアップ クイーン一枚目のこのアルバムはあとのアルバムで聴かれる分厚いコーラスなどが少ない。つまりまだハードロックに近い音楽をやっている。クイーンはこのアルバムでただのロックバンドでないことをしっかり証明している。ブライアンのギターはなんともいえない不思議な音色をだし、ハードロック的なリフやソロが多く聞かれる。フレディーの声は若々しく、力強い。一曲のなかでくるくると展開が変わる凝ったアレンジも聴く者を楽しくさせてくれる。 カスタマーレビューピックアップ 彼等 天才もいいとこ!愛してる!世界一だよ!とりま聴くべし。これから70年代Queenサウンドが始まるよ!あたしは2番が好きだな。ライアーもいいね(^O^) greatest band of the world!!! listen!! I really love Queen!! カスタマーレビューピックアップ あのクイーンのデビューアルバムということで期待して買いました。 聴いてみて、まず驚いたのが曲のアレンジ。 どの曲もとてもアレンジに凝っていて、確かに荒削りのところもありますが、 デビュー・アルバムにしてこのアレンジ力は、正直驚きました。 後にあのボヘミアン・ラプソディを作り出すのですから、 このぐらいのアレンジ力がないとだめなのかもしれませんね。 とにかく、とてもデビューアルバムには思えません。 皆さんもQUEENのファンならこのアルバムはマストアイテムですよ、持っておきましょう。 カスタマーレビューピックアップ
クイーン、デビュー作。「Keep Yourself Alive」「Liar]など 彼等が自信を持って送り出した名曲を擁する。驚異的に広い音域を縦横無尽に利用したオペラを思わせるボーカルや複雑なコーラス、ブライアン・メイのギターが奏でる異色のサウンドなど、いままでのロック概念とは一線を画すエキセントリックな魅力に溢れる。しかもそのエキセントリックさを非凡な実力が裏打ちする快感。アルバム邦題が採用した「戦慄」の言葉がぴったりかどうかはともかく、そのインスピレーションに間違いはなかったろう。今にして思えば、冒頭曲「Keep Yourself Alive」は彼等が終始一貫して守り続けたポリシーでもあった。象徴的なこのキーワードが全世界のリスナーを動かし始めたのが、この一枚を聴けば納得できると思う。 Paranoid
特価:¥ 1,430(税込) 中古品¥886 より 発売日:1990-10-25 売上ランキング:Musicで25862位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ メタル未聴の方は超必見のアルバム! 今までメタルには興味のなかった僕ですが、友人から進められて聴いて以来、即購入し、毎日聴いても飽きないこの一枚。 多分他の方のレビューの通りSABBATHの中ではポップサウンドな方であるんでしょう ですからメタルなんて、と思っているあなた(僕も今までそうでした)是非一聴!!! カスタマーレビューピックアップ ヘヴィーメタルとはブラックサバスのことを言う。鉄板をガリガリする音がするだろ! これはモーターヘッドのレミーの言葉だ。決してパープルみたいにスピードはない。ZEPみたいに格好よくない。でも間違いなくサバスはHMの帝王なのだ。本作は二枚目のアルバムで、ライブでもおなじみの#1.#2.#4.#8が収録されており人気の高いアルバムである。しかしながら、パラノイドをシングルカットしたのは失敗だったというメンバーの発言を読んだことがある。確かにこの曲はキャッチーで、アルバムを通して聴くとなんだか浮いているような印象を受ける。たぶんサバスに興味を持った人の大半はこの曲を聴いてというのではないか。当時ライブ会場に子供がたくさんきてしまったらしいが(ローティーンだと思う)、それを指して失敗という言葉を彼らは使ったのだ。ファン層が広がっていいことだと思うんだけどねぇ。それはともかく、サバスの魅力はパラノイドよりもアイアンマンやウォーピッグスにあると思うのはマニアのひとりよがりなんでしょうか。そんな事ないよね? カスタマーレビューピックアップ このアルバムはリリースされてから35年経つし、BLACK SABBATH自体ロックと呼ばれる音楽の括りの中でもアクの強い方だから、聞かず嫌いの人が多いと思う。ロックは好きでもサバスはちょっと、と言う人はかなり多い。 しかし、しかしだ。ちょっと待ちなさい。これは聴かなくては勿体無いぞ! 私自身はOZZY大好きだが、試しにボーカル抜き(イコライジングで結構簡単に落ちる)で、絶対音楽として聴いてごらんなさいな。 T1「WAR PIGS」だけでいい。目つぶって、ヘッドフォンで聴いてみてくださいよ。 このギターとベース、凄くないですか? 常にペンタトニックの枠内でありながら、ここまで深いイマジネーションの曲が出来上がるとは、一種驚異ではないですか? リフのバリエーションだけだって、半端なくないですか? これは凄いですよ。音楽界全体で考えたって、こんなの書ける人なんて、ベートーヴェンとか、バルトークとか、ヤナーチェクとか、セロニアス・モンクくらいしかいないっすよ(コマーシャリズムにもちゃんと乗れる、と言うバランス感覚を前提に考えれば、殊に)。 クラシックの好きな人も、一度は聴いて欲しいですね。 ただし、音色とか音質とか音圧とか技巧とか、そういう形而下的なことは一切抜きにしてね。 カスタマーレビューピックアップ 名作であるし、絶対聴くべきだと思える作品でもある。 ただ、black sabbathが好きな人は、アルバム「master of reality」を最高傑作に挙げるひとが多い。この作品はかなりポップであるし、毛嫌いする人も多いのか。表題作paranoidはheavy metalの始まりともいえるギターカッティングが登場する。また有名なiron manはかなり変な作品だ。一方でwar pigsはかなり重い。またluke's wallなどは、CDではwar pigsと同じ1曲目にasignされている。また最後の曲fairies wear bootsも前の曲jack the stripperと同じトラックとなっている。聴く人にすれば、どこが曲の途切れ目か、分からない。ただ、曲の途切れ目を意識するタイプの音楽では無いと言われればそうなのかもしれない。隠れた名曲としてplanet caravanがある。これがsabbathの曲であることは言われなければ分からない。スゴイ曲のバリエーションである。リフが重いelectric funeral、独自性が高いhand of doom、ドラムがすばらしく、独自の構成であるrat saladの流れは圧巻だ。曲の構成としては、長い曲が多いにも関わらず飽きさせないものが多い。しかも技術的というよりも独自の感覚がある。何か閉鎖的な感じを受けるが、一方で底なしに深い曲が多い。一度聴き入るとなかなか抜け出せない。かなり高い独自性がある。このアルバムは自分自身初めて聴いたblack sabbathであり、かなり重いアルバムでもある。ジャケットの意味は良く分からないが。 付け加えるなら、この作品はsecondアルバムであり、1stアルバムと同年の作である。意外にも多作であったこのバンドの活発さが伺える。 カスタマーレビューピックアップ
一曲目からラストまで続く、ひたすらに暗くて重たいサウンド。1970年発売なので音質は悪いが、これは紛れもなくヘヴィーメタルである!!重く引きずるような、トミー・アイオミの天才的なリフ。まるで呪文を唱えるようがのように歌う、独特なボーカルのオジー。アグレッシブで素晴らしいグルーブを叩き出す、ギーザーとビルのリズム隊。内容はサバスの名曲が満載で、ヘヴィーメタルの教科書と断言できよう!余談だが、このアルバムがメタリカのバックステージで、いつもガンガンの大音量で流れていたらしい。ヘッドライナーだったオジーが「何故、こればかりかけているんだ?」と質問した所、「あなたに言ってもわかりませんよ。」とラーズは答えたという。 News of the World
特価:¥ 1,840(税込) 中古品¥1054 より 発売日:1993-09-27 売上ランキング:Musicで7462位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ベースの人!ジョン・ディーコンの渋い歌が聞きたかったらぜひ買いたい一枚。 ひかえめなメロディーを聴ける。 カスタマーレビューピックアップ 1977年、WeWillRockYouでもたらされた衝撃は忘れられない。 そしてライザミネリばりに人生を語ったWe Are the Champions。 ロジャーのRRが炸裂するSheer Heart Attack。 ジョンもコンポーザーとしての地位をSpreadYourWingsで確立。 当時としては革新的なGetDown,MakeLove。It'sLateはエッジのあるHR。 そして最後はメランコリーなバラードに。 文句の付けようがない。所謂QUEENらしい最後の作品。 そして彼らは変身を遂げていきます。 QUEEN入門者の方、最初に買うならこれです! Hard!Rock!Hallelujah!! カスタマーレビューピックアップ クイーンファンに独占させとくにはもったいない! ソリッドで骨太なロックアルバム。主導権を握っているのはブライアンとロジャーのハードロック大好きコンビ! クイーンマニアならご存知だろうが実際のブライアンは男気に溢れたロック野郎だ。 私はブライアンのソロでの来日コンサートに行ったことがあるが(川崎公演だった)故コジー・パウェルとニール・マーレーを従えて熱いハードロック大会を披露してくれた(ブライアンのヴォーカルでシンス・ユー・ビーン・ゴーンをプレイしたんだぜ!)嗚呼、やっぱり彼は熱いロック兄貴と実感したのだ! わかりやすくダイジェスト風に案内しときます。 ★ヒット曲「伝説のチャンピオン」「ウィー・ウィル・ロック・ユー」収録。ラストはロマンティックなピアノバー風「マイ・メランコリー・ブルース」 ★アメリカでのセールスを意識しているのかオペラ風のコーラスは控えめ。フレディのヨーロピアンなファッションも本作以降は封印となる→ロングヘアとバレエタイツは封印。結果的にアメリカで売れた! ★ニューヨークのカリスマロッカー、ルー・リードも大絶賛「ブライアン・メイのギターと録音センスは最高だね!」との事。 カスタマーレビューピックアップ QUEENの6作目。 前作までの多重録音を駆使した凝りに凝ったサウンドからは少々離れ、シンプルな音作りが特徴の作品だ。 史上最高のロック・アンセム"We Will Rock You"、美しいメロディが気持ちを高揚させる"We Are The Champions"、疾走感の気持ち良い"Sheer Heart Attack"、絶妙のメロディを持つ"Spread Your Wings"。 カスタマーレビューピックアップ
売り上げを拡大する方向を打ち出して=さらなる地固めに出たアルバム。完全にアリーナロックバンドに移行したことが証明されているアルバム。これは6枚目。彼等自身がプロデュースしている。この1977年と言う時期は『パンクという嵐が吹き荒れた時期』なので当然旧体制のエリート=大卒バンド=クィーンはターゲットになった。クィーンのこのアルバムは彼等の才能=知性=すなわち、ヘビーメタル、グラムロック、ポップ、プログレ、オペラ、ブルーズ、カントリー、ファンク、バラードというほとんどの音楽表現スタイルを駆使できるという才能を十二分に活用したものと言える。パンクに対する解答ともとれる『シアーハートアタック』も収録。アリーナロックとしての地固めをしたのではあるが、では実!際どう言う部分がそうなのか。それはいわゆるヒットポテンシャルをあげて楽曲を製作するという姿勢に他ならない。このバンドは楽曲をエンターテイメントとしてコマーシャルパッケージングするのが非常にうまい、手の混んだ作為が混入する。このへんがエリートバンドたるゆえんであり、日本でも人気がある部分だ。日本人も同じ才能を持っているからだ。加工する力は日本人もかなりすごい。というわけで、ゲイ賛歌『WE ARE THE CHAMPION』を含むヒットアルバム。このアルバムによりクィーンは世界中のアリーナ会場を満杯にしてツアーができるバンドとしての地盤を完全に固めたものと言えると思う。エンターテイメント成分の強いコマーシャルフックの強い音楽が好きな人におすすめ。10点中6点 音楽的な冒険は皆無。 Hybrid Theoryカスタマーレビューピックアップ 辛口レビューが多いですが、LPはいいですょヤッパリ。チェスターの声なんて鳥肌もんですよ。ハイクリーンボイスからデス声に近いシャウト…こんな一人二役を完璧にこなすボーカルなんていますかね?マイクシノダとのラップの絡みも最高デス!全ての曲がクオリティー高いし、引き込まれる感じがします。他のは飽きが絶対きますが、これは発売してから5年経ちますが、いまだに聴いてます。名盤に違いないでしょう。ライブが下手くそと書いてありましたが、ライブはCDと同じか、それかそれ以上のことをやってくれます。彼等の3rdアルバムを楽しみに待っています。 Meteoraもいいですが、やはりこれを聴いてみるべき。 カスタマーレビューピックアップ 今までのロックバンドとは明らかに違う。 サウンドが綺麗で荒々しく、只楽器を鳴らして只歌っているのとは訳が違う。 一曲目から、インストメンタルを含め最後までとても洗練されたサウンドで、一回聞いたら即座にはまってしまうバンドです。 又、ヴォーカルも素晴らしく、激しくくるものもあれば、静かにくるものもあって凄く良い。 この価格でここまで良い曲が聴けるなら安いものだとすら感じさせてくれます。 まぁちょっと大袈裟かも知れませんが…。 諸説ありますが、私はリスナーにも満足の一枚だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 今、ロックの世界で一番の影響力を持ち、他バンドの追随を許さないバンド。 そんな彼らが世界に認識されるようになった1stアルバム『Hybrid Theory』。 このバンドの特徴といえば、ツインヴォーカルであり、様々な音を使うと言う所。 ミクスチャー・ロックという類だろうか。 このアルバム捨て曲が無くて、洋楽を始めたい人、ロックのが好きな人など色々な人が聴ける作品となっている。 個人的なオススメといえば(1)Papercut、(2)One Step Closer、(4)Points Of Authority、(5)Crawling、(8)In The Endあたり。 ちなみに日本版には2曲のボーナストラックが入っている。 カスタマーレビューピックアップ 現在のへビィロックブームを生み出した西海岸出身の怪物バンド。インダストリアルメタル、ニューエイブ、ヒップホップなどを取り入れた作風は、ジャンルという枠組みが意味を成さない完全なるオリジネーターである。デヴュー作である本作は世界中で600万枚のセールスを記録し、今だに売れ続けている。メンバー曰く、バンドを始めた切っ掛けは、ANTHRAXとPUBLIC ENEMYが共演したライブを見たからだという。他に影響を受けたバンドとしてSTONE TEMPLE PILOTS、ALICE IN CHAINS、INCUBUSからシンパシーを感じ、Prodigyのヒップホップ、テクノ、パンクを融合させるという手法や方向性に共感をしている。このバンドでは、MMANSONやSLIP KNOT等が叫んでいる、「殺せ!壊せ!」という短絡的な怒りを表現する歌詞は採用せず、個人が社会などに対し抱える問題やフラストレーションを、M・ShinodaのラップとC・Benningtonのヴォーカルの掛け合いでアグレッシブに表現している。あまりにも完璧すぎる本作は、21世紀を代表する名作として後世に名を残していく事だろう。余談だが、J・Hahnは将来、ガンダムになりたいらしい(馬鹿やねw) カスタマーレビューピックアップ
本来ならばバンドには欠かせない存在であるベーシストがいないにも関わらず、重さ、激しさは十分のアルバムです。ヘヴィーロックなのに聴きやすいのが良いですね。ボーカルもラップとメロディーに分けてるのが新鮮です。やっぱり、ボーカル一人:バック複数だと声が負け気味な感じがしますが、その問題を上手くカバーしてるとこが感心します。全曲良く作り込んであって曲の展開も上手い。ラップはバテ気味に聞こえてしまうんですが(←すいませんm(_ _)m)、メロディー担当の方は、きれいな声からシャウト、囁くような歌い方まで変幻自在。声も良く伸びます。他のメンバーも息があってて、曲に統一感が有ります。そういった意味で聴きやすいのかも・・・多分。まぁ、いろいろ理由はあると思いますが。他のヘヴィーロックバンドと聴き比べてみてもやはり軽めです。今からヘヴィーロックに浸ろうかなぁ~っておもってる人は、このアルバムから入ってみてはどうでしょう。 Rage Against the Machineカスタマーレビューピックアップ 私はこれほどに「突き刺さる」音を聴いたことがない。 そもそもRATMの音楽は「音楽」ではなく政治信念そのものである。 彼らが鳴らす音、詩に本当に耳を傾けることができる奴らがどれだけ存在するだろうか。 カール・マルクスの資本論が刊行されてから160年。 今なお吹き荒れる資本主義という大波に徹底的に抗った彼らの姿。 パンクの怒り、ヒップホップの知性がアメリカという超巨大なるつぼの中でめちゃくちゃに暴れ、狂い、衆を煽動する。 もし現代に革命家がいるとしたらそれは存在する。間違いなく彼らだった。 7年の歳月を経て彼らは再び戦場に帰って来た。 誰もが無関心ではいられない何かがこの一枚の中に息づく。 カスタマーレビューピックアップ 決して大袈裟な言い方ではなくて、本当に数え切れないくらい再生した曲なのに、“ノウ・ユア・エナミー”のラストでザックが前のめりになって歌う「ああ、俺は俺の敵を知っている。自分を抑制するように教え込んだ教師どもだ。妥協、従属、同化、服従、偽善、残虐性、エリートたち。それら全てがアメリカン・ドリームってやつさ」という言葉が未だに強烈な鋭さをもって心に切り込んでくる。レイジが抵抗する「機械」の正体が次々に丸裸にされる、僕が最も気に入っているフレーズだ。過激な言葉を尽くしたザックのラップで聴き手に膨大な情報を送り込み、トムのアイディア豊富なリフ/サビの爆発でそれらに片っ端から火を放ち焼き払っていく。レイジの手法は作品を重ねてもここからあまり大きな変化が見られないのだが、最初から自分たちのやるべきことを明確に理解していたということだろう。デビュー作にしてすでに楽曲にスキというものが一切なく、自分たちの表現をパーフェクトに完成させている。そして、レイジの楽曲は極端にわかりやすく、怒っている。大金片手に腹を抱えてガハガハ笑っている高級官僚や企業幹部と、世界中がバカらしく思えてしまうちっぽけな自分。いったい腐っているのはどちらか。その答えを本作ほど明確に教えてくれる作品はなかった。 カスタマーレビューピックアップ ラップ+ロックで政治を語るバンドは、このアルバムの後腐るほど出てきた。 しかし、そのどれもが、この元祖を超えられないのだ ………というより、はっきり言ってこの作品の前では、 強面のMCを要して相手を威圧する全てのラップメタルは、悪い漫才か笑えない冗談、もしくはわめく迷惑な赤ちゃんぐらいにしか聞こえないと言って差し支えないだろう 音は削ぎ落とされてシャープだ。インテリジェンスかつ怒りに満ちたリリックを浮き出させるための、最小限だがツボを心得た演奏。 トムの変態ギターは言うに及ばず、リズム体のビートも余計なものは付かず素晴らしくモッシュ的。 エンターテイメントとレベルミュージックの融合として、この傑作は間違いなく金字塔だ。 カスタマーレビューピックアップ レイジが遂に復活しましたね。2008年2月にはここ日本でライブを行います。 故にブッシュ大統領の時代に彼らが居なかったのは非常に残念でした。 それだけ、アメリカの雰囲気が内省的になっていたというのもありますが・・・。 SOAD、ボブ・ディラン、アーケイド・ファイヤ、ブライト・アイズなどアメリカ的価値観に対抗したロック・アルバムがこのブッシュ政権下で作られました。 しかし、日本ではそれほどヒットしませんでした。 USAのユースカルチャーに関しても同様です。これらのアルバムはどちらかというと大学生やある程度カルチャーの通じている人が聞いている印象があります。 故にインディ・ロック的なんていわれたりもしました。 一方でユース・カルチャーではFOBやマイケミのような自分たちの世界に矮小的なエモ・ロックが主に覇権を握っています。 日本で言うならいわゆるYOU&Iと世界という感じの世界観でしょうか。バンプとかあの辺り。 そういった意味でこのアルバムとレイジは凄かった。 ユースカルチャーに踏み込んでいながら、ロックンロールの精神である不条理への怒りという部分を同時に表現していました。 その辺のインテリっぽい大学生から不良まできちんと包括するだけの音楽的なパワーと詩がありました。 その辺り、昨年のコーチェラフェスの客を見ると分かります。 彼らはストリートに居ながらに不条理な体制に対抗しうる知性を持ち合わせていました。 そのパワーが十分に炸裂した傑作1stアルバム。 (ちなみに僕も思想的にも音楽的にもかなり影響されました。 彼らが居なければガンジー、チェ・ゲバラ、キング牧師の本など読まなかったでしょう。) 十代の多感の頃に聞くべきアルバムです。 このアルバムのサウンドと歌詞はきっとあなたの心打つはずです。 カスタマーレビューピックアップ
最初に聴いた時は、あまりよくはなかったけど、何度か聴いてるうちに良くなってきて今では一番聴いてるアルバム。 Sheer Heart Attackカスタマーレビューピックアップ これがクイーンの最高傑作であり集大成であると思います 他にも素晴らしいアルバムがありますが、ある意味、その後のアルバムはこのアルバムの一部が形を変えて表れたものといってもいいと思います カスタマーレビューピックアップ って名の響きがすでにカッコよすぎるQUEENの 3rdです。初期の代表曲2「Killer Queen」 やメタリカがカヴァーした8「Stone Cold Crazy」 などパンキッシュ、メタル、クイーン風など バラエティにとんだ名盤です。ブライアン・メイの ギターが炸裂しているのが第一印象ですが、やはり 聴きこむとベースは良質です。ジョン・ディーコンは 僕の一番好きなべーシストだ。地味に地味にプレイしてるが 音からは、慈愛が滲みでていたり,サディスティックな ほど責めてきたりと、全然飽きさせない音だ。 陰の実力者とは、まさに彼のこと。 カスタマーレビューピックアップ 「Brighton Rock 」でのブライアン・メイの炸裂ギターから このアルバムは始まります。 そこから次々とパンドラの箱を開けたように バラエティに富んだ楽曲が続き、聞く者を飽きさせません。 「Stone Cold Crazy」のようなパンキッシュな曲もあり QUEENの懐の深さも感じさせます。 個人的には、最高傑作と呼ばれている2ndアルバムの次に このアルバムが好きです。 カスタマーレビューピックアップ 飽きが来ませんし古臭さも感じません。フレディマーキュリー全盛期の声が聞けるのはデビューアルバム〜世界に捧ぐまでじゃないかと。曲はそれ以降も素晴らしい物は多々ありますが…で、自分はこれをイチ押しします!ハードさとポップさが共存する捨て曲ナシのすばらしいアルバムです!「レッドツェッペリンのヘヴィネスにTHE BEATLESのポップさをプラスする=成功」という当時のフレディの目論みが見事に的中してます。毎日聞いてもこのアルバムは飽きないですねえ…喜怒哀楽全ての気持ちで聞けますから。 カスタマーレビューピックアップ
大ヒット "キラー・クイーン"を擁するクイーン三作目。けっこう内容のいい先行二作がいまひとつ大衆受けしなかったのだが、それを一気に挽回し、人々の心に「クイーンここにあり」といった印象を植え付けた記念すべきアルバムだ。我々の世代だと初めて買ったロック・アルバムがこれという人も多い。声域4オクターブに達すると言われたフレディー・マーキュリーとロジャー・テイラーの変化に富んだボーカルや特徴ある音作りのブライアン・メイのギターなど、クイーンというグループの魅力がやっと理解され、一気に花開いたという感じがするアルバム。#2や#6のヒット曲はもちろん、軽い曲や荘厳な曲など思いのままに変化するクイーン・ワールドが堪能できる。声も若くさわやかな聞きごごちだ。 A Day At The Races [+2 Remixed]カスタマーレビューピックアップ 大ヒットした前作のオモテウラみたいに矢継ぎ早にリリースされてしまったこともあってか、他のレヴュアーのご意見にもあるとおり、本作は完成度に比しもっと評価が高くてもいいように思います。 よく聴いたのは、最初に自分達を評価してくれた日本のファンに捧げた日本語で歌う“TEO TORIATTE”があるからだけじゃないなというのが30年程の付き合いでの私の結論です。 とにかく“TIE YOUR MOTHER DOWN”から強烈なロックンロール!全編ロックしてます!名曲“SOMEBODY TO LOVE”をはじめ曲は粒ぞろい、バランスもいいように思います。何より大袈裟すぎずコンパクトであるからこそ、バンドっぽさも感じられると思います。音も結構生々しくて好きです。 リマスターでは、その生々しさ、あえてではありますが、荒々しさがむき出しになっていてこの作品の持つロックっぽさがよく分かる仕上がりです。ボートラはあまり期待しないほうが…。#1が大好きな私は特にボートラは必要ありませんでした…。 カスタマーレビューピックアップ 大ヒットした前作のオモテウラみたいに矢継ぎ早にリリースされてしまったこともあってか、他のレヴュアーのご意見にもあるとおり、本作は完成度に比しもっと評価が高くてもいいように思います。 よく聴いたのは、最初に自分達を評価してくれた日本のファンに捧げた日本語で歌う“TEO TORIATTE”があるからだけじゃないなというのが30年程の付き合いでの私の結論です。 とにかく“TIE YOUR MOTHER DOWN”から強烈なロックンロール!全編ロックしてます!名曲“SOMEBODY TO LOVE”をはじめ曲は粒ぞろい、バランスもいいように思います。何より大袈裟すぎずコンパクトであるからこそ、バンドっぽさも感じられると思います。音も結構生々しくて好きです。 リマスターでは、その生々しさ、あえてではありますが、荒々しさがむき出しになっていてこの作品の持つロックっぽさがよく分かる仕上がりです。ボートラはあまり期待しないほうが…。#1が大好きな私は特にボートラは必要ありませんでした…。 カスタマーレビューピックアップ どうも本作は失敗作という文脈で語られることが多い。でも、オレは決してそんなことないと思うけどな。確かにすこーしハデさには欠けるようになったかもしれないが、楽曲の素晴らしさは決してなくなっていないぞ。まず、特筆すべきは名曲You Take My Breath Away。QUEENっていうバンドの本質はポップスというエンターテインメントの究極だといえる。だから、QUEENの全楽曲を合わせても、悲壮感の漂いまくる曲ってそこまで多くはないのね。そんななかにあって、このYou Take My Breath Awayは悲壮感漂いまくり。MADE IN HEAVENがリリースされたときのホームビデオではFreddieの逝去のシーンでこの曲が使われてたね。あまりにも悲しく、あまりにも美しい超名曲だ。あと、日本のファンへの感謝の気持ちをカタチにしたTeo Toriatte(手をとりあって)が有名だよね。Freddieの日本語の発音はかなり流暢だが、敢えて一箇所だけイチャモンをつけるなら、 「を」の発音が「よ」に聞こえる、ってぐらいかな。まあ、とにかく名盤です、これは。 カスタマーレビューピックアップ ミリオネアワルツのような華やかな可愛らしさのある曲、懐かしのloverboyのように無駄のない三分を堪能できる曲、そして 愛にすべてを………(邦題) somebody to love!誰か僕に愛を!愛する人を見つけてくれ! 冴えない一人の男が必死に恋人を探す曲…一見 ギャグのような、でも製作者フレディらしい聴く度に味のある天才的な曲で、Queenの歌える三人(70年代はコーラスが多彩)が、メッセージを伝える如くかもし出すゴスペル! 圧巻です。 カスタマーレビューピックアップ
これまで「QUEEN2」「オペラ座の夜」など攻撃的なアルバムが 続いたためかこのアルバムは少し落ち着いた感じがします。 しかしアルバムのできは、さすがと思わせる出来です。 「Tie Your Mother Down」「Somebody to Love」などライブではおなじみの曲も収録されており、思わず口ずさんでしまいます。 最後に日本のファンのためにサビが日本語の「Teo Torriatte (Let Us Cling Together)」は 彼らがいかに日本人と日本という国のことを想ってくれていたかがわかります。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |