定価:¥ 1,586(税込)
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Amazon人気商品ランキング/Alternative Rock & PunkpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:13356/総ページ数:1336 最終更新日:2008/07/26 Americana [ENHANCED CD]カスタマーレビューピックアップ オフスプの5枚目。オフスプの作品では一番好き。これぞメロコアって感じですね。前作に比べ、かなりメロディアスになったと思います。この作品はもう完璧ですね。ほぼ全部イイ!しかし、聴きやすい分、飽きやすい作品でもあると思う。 2・4・5・7・11曲目がオススメ! カスタマーレビューピックアップ やっぱりロックと言ったらオフスプでしょう。 そんな彼らの魅力が弾けてしまうほどに詰め込んだ 魂のこもった一作。 Have You Everは名曲だし No Brakesも大好きです。Why Don't You Get a Job?もいいし・・・ ダメだ、褒めだしたらきりが無いぜ・・・そんな感じに仕上がって います カスタマーレビューピックアップ このアルバムは「SMASH」に並んで売上1000万枚超えを果たした有名なアルバムだけど、個人的には前作「IXNAY ON THE HOMBRE」の方が好きです。でも「THE KIDS AREN'T ALRIGHT」を聴くだけでも価値があると思う。個人的には今までの全部の中で一番好きな曲だから。 つうかPretty flyについてだけ注目してコメントしている人たちは、たぶん話題に乗せられて聴いたか、誰でも入り込みやすい曲だけ聴く人か、パンクをあまり聴かない人、オフスプのアルバムを全部聴いたことがない人 でしょう。デクスターはたしかにああいった類の曲を作るのは大得意だけど、本質は違うところにあると本人も言ってる。まぁ「OFFSPRING」いや、「IGNITION」あたりから聴いてる人ならわかるだろう。 カスタマーレビューピックアップ 彼ら通算五作目となるAmericana、前作、Smash の出来の良さ加減と比べられ、日本以外ではたいがい評価が低い。その理由の多くは前作で確立したはずのOffspringらしさを見事に失い、新たな音楽性の模索中という雰囲気が漂うからだろう。 ちなみにこの試みは次作Conspiracy of One にも引き継がれ、またしても評価が低い事になっている。 が、個人的意見ではSmash より、Americana の方がいいアルバムだと思う。 僕からしてみれば、こちらの方がOffspringって雰囲気を醸し出していると思うから。 僕が勝手に命名した「回転系」メロコアをしているのは彼らだけ。 つまり四つ以上、たまに三つのコードを使い頭から頭に戻ってくるスタイル。このスタイルの確立はこのアルバムで顕著になったと思っております。 三曲目Staring at the Sunがおすすめ。 カスタマーレビューピックアップ
洋楽を聴くきっかけ。 PRETTY FLYはオフスプ知らなくても 聴けばわかるでしょう☆☆ 音とか昔っぽくて、逆にそれがいい味です。 日本盤は最後にもーいっかいアレが聴けます。 White Musicカスタマーレビューピックアップ NEW WAVE という言葉は、このXTCを指した言葉であったことは結構知られているのだろうか?ギター、ベース、ドラムス、オルガンという編成でここまで斬新でポップな音楽を作ってしまったのだから、思わず誰かが付けてしまったのだろうけど、後発のNEW WAVE勢には絶対に辿り着けないような孤高の何かと危険な臭いがある。刺激の強さもスピード感もパンクのそれとは一味違う。まさに唯一無二の存在が初期のXTCだったと思う。カギを握っていたのはポロポロのオルガンをステージでも転がしまくっていたバリー・アンドリュースにあるのは間違いないのだけど、エキセントリックな雰囲気を醸し出していたのはそのチープなオルガンの音色だけではなく、アンディーのヴォーカルの声質とコリンの堅いベースの音も重要だったと思う。このアルバムの究極の一曲はテレビのライヴでも見たネオン・シャッフルだと思うけど一般的には12インチにもに入っていた3.と7.かな。特に3.はシングル・バージョンより屈折度が高くて好き。近年アンディはバリーとの活動も再開しているようだけど、やっぱりアンディーにとってもこれは重要なアルバムだったんだと思う。極稀にこのアルバムを「卒業した」とか「音が悪い」とか批判する人を見ますが、見当違いもいいところなので信じないように。当たり前ですが、歴史的な名盤です。 カスタマーレビューピックアップ デビュー作にしてポップとブラックミュージックとテクノを縦横無尽に突き進む傑作。 同世代がパワーコードでパンクロックを奏でていた時期にこの完成度、後にUK屈指のポップ職人になるのも納得できます。 それと、All Along The Watchtowerのオリジナルはジミヘンじゃなくてボブデュランですよ(笑) カスタマーレビューピックアップ 初期パンク世代でこの完成度。 イングリッシュ・セットゥルメントもブラック・シーもいいし、大好きである。作品としてはイングリッシュ〜が一番好きだ。でも、コレが、一番カッコいい。キュートでキッチュで、ボーカルの声もやっぱこういうヒネたポップに合う。コロコロ曲展開が変わってく感じの。 XTCの他の作品聴いて「何か魅力ないなぁ」と思ったあなた。ファーストはぶっ飛んでますよ。 カスタマーレビューピックアップ (誰でも一枚しか作ることができない)ファーストアルバムには、そこにしかないキラメキや勢いがとてもまぶしく感じられるものになっていることがままあるが、本作もまさにそんな作品。 名工のPOP仙人みたいなイメージになる前の、世の中に打って出る時の勢いとガムシャラさが、パンクの時代とも相俟って気持ちのいいスピード感に溢れている。 ジミヘンの「All along the watchtower」はいろんな人がカバーしているが、本作のXTCヴァージョンが最高にかっこいい。 カスタマーレビューピックアップ
さて、商業的に恵まれない彼等だが、そんな事は臆せずに才能を遺憾なく発揮させる彼等が大好きです、音も確かです。 アンディ・パートリッジの 『巧みに音を操る』・・・まさに書いて字の如く、音を楽しんでいる『音楽』で、聴いているだけで譜面から♪が踊り出す様に元気にさせてくれます。 パンク全盛の初期は パンクテクノ としての位置付けであった作品だが今聴いても何ら払拭はなく、この高らかなテンションで唄い上げる 『 THIS IS POP 』の 「俺達が POP だ!!」、言わんばかりの勢おいは時が経てども圧倒されてしまう。 ただの衝動的な勢いだけではなく、時折、音の職人芸を垣間見る事が出来、聴いていてとても気持ちが良い。1曲が短いのも◎ このアルバムの音を聴いてると、古い友人に再会した気分にさせてくれる。そんな アルバム なんです。 パンク、テクノ、レゲエなどを取り入れた本作、『 White Music 』タイトル名は、白人が作るPOPな音の解釈・・・といっていたと記憶するが、アンディが敬愛してやまない THE BEATLES の『 White album 』の名を意識していた事も間違いはない、本作には、XTCの音の解釈が詰め込まれています。 THIS IS POP!!! Trout Mask Replica
特価:¥ 2,010(税込) 中古品¥1075 より 発売日:2000-03-13 売上ランキング:Musicで27760位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 正直このアルバム聞いた後ならどんなプログレでも聞きやすいです。 そんなアルバム。 自分はまだ凄さに気付けてません。なので★3つ カスタマーレビューピックアップ アヴァンギャルドミュージックの大傑作。といってもどこがすごくて聞いてるのか自分でもよくわかってないんだけど…ブルースとフリージャズを牛心流に料理してぶつけてぐちゃぐちゃにしたらこうなりましたという感じか。とにかく分かってなくても聞いてて楽しければいいんじゃなかね。プロデュースはザッパ大先生です。遊び心なら全然引けをとりませんね。これ買ってから一年くらいたつけどいまだに理解はできてないです。でも聞いちゃう。面白い カスタマーレビューピックアップ 一曲目からテンション高くて、思わず 「うわぁカッコええなぁ」 と笑ってしまいました。 このおじさんすごいイカす人ですね。 これはフリージャズがどうだとかブルースだとか、 なんかそういうカッコつけた聴き方で聴くものじゃないでしょう。 素直に面白くカッコいい音楽だと思います。 こういうどんがらがっしゃーんって音楽大好きです。 声の渋さも素晴らしいです。発音もわかりやすい。 全曲好きです。 カスタマーレビューピックアップ あえて書かせていただきます。 僕はいわゆる音楽好きってやつです。一応ザッパ、ヴェルヴェッツ、オーネット・コールマン等アヴァンギャルドな方面は聴いてきましたし、プログレも聴いてきましたし、これらのミュージシャンはどれも大好きです。そしてこのキャプテン・ビーフハートですが、レビュー等の評価の高さからこれを購入して聴きました。 最初は「なんかすげえな」って感じでした。三曲目が終わったあたりからでしょうか・・・苦痛に感じてきたのは。 「もう一回」と聴きなおしても、やはり最後まで聴けなかったです。 これを聴くまでも、聴いてからも、これ以上存在しない凄まじいパワーは感じるんです。まるで鼻っつらぶん殴られるような。フリージャズの良さというか、肝というか、そこもわかっているつもりですし、この作品からも感じるんです。そうです、とても良い作品なんです。 でも何故か聴きたくならないんです。ちょっと流すだけでもウンザリしてしまうんです。キャプテン・ビーフハートの顔を見るだけでもイヤになるんです。 作品の出来に関しては、他のレビューを書いてる方とおおむね同意見です。 ただ、ここにどうしても聴けなかったやつがいるってことをお伝えしたかったのです。 以上の点により星三つです。 破壊衝動に飢えた方には是非おすすめです。多分あなたのいろんなもんをぶっ壊して回るでしょう。そうでない方にはおすすめできません。 カスタマーレビューピックアップ
アフリカ、前衛芸術、デルタブルーズ、混沌、フリージャズ、突拍子も無い、ギクシャク、口頭伝達、緻密計算、ハウリンウルフ、が合わさるも普通、絵の具なら黒グレーになる所、奇跡的に美しい色彩に浄化した、時代を超越する、何時聴いても衝撃的な作品で問題作!! Complete Discographyカスタマーレビューピックアップ Tシャツに短パン、ぼろぼろになったVANSのスニーカー。まずそれがかっこいい。そして『×××』のストレートエッジのスタンス。全力疾走する音にのせる絶叫ヴォーカル。すべてのすべてがカッコよすぎます。真のパンクはやっぱりファッションでも音楽でもありません。 カスタマーレビューピックアップ パンクと聞いてまず連想するのは、モヒカン頭でもなく、 それ、自分に刺さらないの?というようなトゲトゲがついた腕輪でもなく、 恐らく、青春時代は教室の端っこの方で目立つ事もなく過ごしてたんだろうなと 思わせるような風貌をした、Minor Threatの面々が浮かんでくる。 正直、個人的にSxE思想は、僕如きには汲み取りかねる部分も多々ある。 けれど、ストレートなサウンドで猛烈と畳み掛けるさまは単純に格好良く、 そこに乗せられる歌詞はとても文学的で、知性をひしひしと感じる。 活動期間は3年と短く、この1枚でリリースされている音源の すべてを網羅できているので、是非聴いてみてくださいな。 「桜桜会いたいよ」って桜全く関係ねーじゃん。もしかして彼女の名前が桜? なんて毒付く人間がいる限り、Minor Threatの音楽が色褪せる事はないんだな。 カスタマーレビューピックアップ DC HARDCORE代表バンド シンプルでキャッチーなハードコア・サウンドの前半はまさに傑作!! だけど なぜ後半部分の曲は評価が低いのだろう? たしかに前半のようなスピーディで荒々しくはないけど、 後半部分は単調なハードコアにあきたと思ったときに聴いてみて下さい 絶対癖になりますよ カスタマーレビューピックアップ 通称「ジダンに似てるひと」のイアンマッケイが、階段で寝てる(泣いてるのかも)ジャケがまずカッコいいこの作品。 内容もかなりカッコよすぎです。 SxEの始祖と謳われる彼ら、実際その後の展開にとまどったってのは有名な話。 そうしたNYHC的な彼らのマッチョイズムとは無縁の、知性的な面こそ彼らの最大の魅力であると信じて止みません。 半ば爽やかですらあるイアンマッケイのスポーティーな短パン姿と絶叫スタイル、ベース人の知性的なメガネ、メロディックなメロディライン、 何を取っても知性的であると言わざるを得ません。 またワイヤーの12XUやピストルズのステッピングストーンのカバーもかっちょいい。 HC聴くなら避けて通れないです。 カスタマーレビューピックアップ
USAの初期ハードコアのシーンを代表する1バンドなのだ。活動歴は3年でかなり短いけど、ハードコアシーンに残した影響はすごいものがあるように思う。FASTなビートで突っ走っていてメッチャカッコエエ☆☆☆ Second Comingカスタマーレビューピックアップ ジョンのギター、マニのベース、レニのドラム イアンの独特の声、すべてがグルーヴィーで 聴いていると踊りたくなってしまうような曲がいくつも。 1stよりもこのアルバムを先に聴いたので 賛否両論あったということは後から知りました。 ローゼズのことを何も知らなった時にこのCDを購入した自分にとっては 単純に最高のアルバム。 リリースは94年で、ブリットポップ真っ盛りの時期。 いくつものバンドが続々と出てきていたけれど そんな最中にリリースされたこのアルバムは異色なくらい密度が高く 10年以上経ったいま聴いてもすごくかっこいい。 カスタマーレビューピックアップ ジョン・スクワイアのギターリフはポップなのに 全然飽きないよね。まるで無から有を生み出す 魔法みたいだ。全曲通してギターが冴え渡る 傑作だと思う。1番のダイナミックさもカッコイイ けど2番からの流れるように出てくる曲も どれもカッコイイし何より聴いてて心地が良い。 カスタマーレビューピックアップ カッコいい曲が満載のアルバム。 初期のオアシスはストーンローゼズ風の曲をやっていた程強く影響を受けていた。 ベースもドラムもギターも技術力が高く、begging youでは打ち込みか?と思わせる程正確無比なドラミングが圧巻。 イアンブラウンの個性的な囁くようなボーカルも相変わらずいい。 カスタマーレビューピックアップ リアルタイムで聴いていない僕は1stより本作のほうが断然カッコイイです。ツェッペリン丸出しの一曲目から軽くノックアウトされました。 確かに1stとは正反対の内容ですし賛否両論が起こるのも頷けますが、ジョンのギターは必聴ものですし全体的なグルーブも十分存在すると思います。 今までツェッペリンの真似をしてきた数々のバンドの中でも最もツェッペリンの高みに近いアルバムだと言えます。 90年代のUKロックが好きな人にはオススメできませんが、70年代のロックやHR/HMが好きな方は意外と気に入ると思います。 個人的にオアシスやブラーのどのアルバムも超えていると断言できる作品です。 カスタマーレビューピックアップ
最初に書いておきます。Stone Rosesを心底愛している人ならば、☆5つにはならないアルバムです。しかし、ギター小僧ならば☆5つを出すんじゃないでしょうか…。 そう、このStone Rosesのセカンド・アルバムはもはやStone Rosesらしさはなく、言ってみればレッド・ツェッペリンです。それくらいジョン・スクワイアのギターがギュワンギュワン吠えています。1曲目はまぁ、メロウな感じですが2曲目からジョンのギターが炸裂します。ドライブには持ってこいの楽曲でしょう。でも、ついアクセルを踏み込みすぎてしまうおそれありです。 結局、彼らのアルバムはこれで最後になってしまったわけですけれども、いずれともロック史に残る名盤と考えてもいいのではないでしょうか?1stはもちろんのこと、2ndもフツーに聴けばすごいアルバムです。しかも、この価格でこのクオリティはちょっと驚きです。ありえないです。 Stone Rosesを聴いたことのない人でも、このアルバムは持っていて損はないでしょう。 私はおすすめします。 The Battle of Los Angelesカスタマーレビューピックアップ 彼らの残した三枚のalbumには人に行動を起こさせる何かがある。単なるロック音楽というジャンルの枠を超えて抑圧を強いる社会に対しての、対抗手段としてのアートフォーム。彼らの怒りに是非耳を傾けて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 現在のヘヴィロック界ではONE AND ONLYな存在といえる彼らの通算3枚目のアルバム。 最初に聞いた感想は 「ずいぶん聴きやすくなったな」というものでした。でも5曲目の「SLEEP NOW IN THE FIRE」などは最高にかっこいい曲です。 彼らの場合歌詞世界をよく理解しないと、表面だけのかっこよさだけをなぞって終りっていうことになりかねないので、じっくりと詩も読んでいただきたいと思います。 今回もRAGEは他の三下バンドのアルバムを軽く超越する作品を我々に提示してくれました。 カスタマーレビューピックアップ RAGE AGAINST THE MACHINEのアルバムの中では、個人的にはこのアルバムが一番好きです。聴く回数も一番多いし。 「激しさがなくなった」と一部の人達には不評のようですが、相変わらずベースはうなるしギターもトリッキーだしで、かっこいい楽曲が揃ってると思います。結構聴き易いので、いまだにドライブに爆音でかけてますね。 ほとんどの曲が好きだけど、特にお勧めはM1,M2,M6,M11あたりかな。 カスタマーレビューピックアップ やっと見つけた!!!!この日は奇しくも1・1日。男祭りの興奮冷めやまぬ翌日、、今年は最高の年に」なりそうです!!!(と、言う訳で、、、)お前ら~~~~~~!!!!!男だ!!!!!!! カスタマーレビューピックアップ
9・11当時アメリカ国内で自粛対象曲となったのはジョン・レノンの「イマジン」そしてRATM「全曲」。ブッシュ政権下ではテロリストの詩として規制の対象にされてきた。真実を謳い始めたとたん自由の名のもとに弾圧されたバンド、歪んだ強国アメリカが生んだ一点の曇りもない鋭いナイフのような存在。 Silver Apples/Contactカスタマーレビューピックアップ シルヴァー・アップルズの1968,69年の2in1。 このバンドの再評価はすごいものがありましたが、確かにそれだけの威力を持ったサウンドです。音楽の楽しいって部分が強烈に出ている感じで、勢い余ってどんどんおもしろいアイデアは取り入れていった感じです。爆音で鳴らし続けていると、頭がぐおんぐおんしてくるほどで、ちょっと危ない音楽ともいえるでしょう。妙に牧歌的なへろへろ感がそのドラッギーな感覚を増幅させているように思います。 これが60年代後半のバンドの音とは全く思えません。音響的な部分では、やはりステレオラヴは相当影響受けていると思ったし、妙に呑気なほんわかした狂気は、オブ・モントリオールの着地しない感じに近いなと感じました。後に与えた影響は、マイナークループでありながら、計り知れないものがあるのでしょう。被爆したリンゴみたいなジャケも含めて、かなりの名作だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 単なる配線マニアの自己満足と自慢だけの音。まぁある程度の酷さを覚悟していたが、ここまで度し難いアホ丸だしだとは思いもしなかった。安い価格だから、まぁ失敗してもいいかと思い手を出したが、失敗にもほどがある。ポップな楽曲云々などと評価されているが、最近のテクノやハウスと比較すると、なるほどポップかもしれないが、同時代のポップと比較すると、惨憺たるものである。アキバでジャンク集めしてるうちに、マックOS X レパードができあがったんだ、どうだ凄いだろう? ってなアルバムで、ハイハイ凄いね、よかったね、ぐらいの感情しか持てない。60年代にこんな糞みたいなグループが存在していたというのがショックだ。200円でも買う価値一切なし! カスタマーレビューピックアップ 伝説のバンド、シルバーアップルズのファーストとセカンドが一枚で聴けるお買い得盤です。 ドラムスとオシレーター(!)のデュオということで、前衛的でとっつきにくいイメージを持っている人も多いと思いますが、曲自体はポップでしっかりしているし、アレンジは今聴いてこそ楽しめる人力ブレイクビーツな感じ。 ブックレットに載っているドラムスとオシレーター類(自らシメオンと命名)のライヴでの詳細なセッティング図が面白い。そこから私が感じるのは、発想としては芸能としての部分が結構あったのではないかという事。セカンド「contact」のジャケ(飛行機のコックピットでのふたり)が象徴するように、それぞれ楽器で全身を囲み、両手両足を屈指して「この音、ふたりだけで出してますよ〜」みたいな。 この時代のライヴを観てみたかったなぁ。 この手のモノは「気が付きゃ廃盤」みたいなことが結構あるので、入手しやすい内にチェックしておきましょう。 カスタマーレビューピックアップ フワフワ電子音、ラジオコラージュ、打ち込み的なドラム、脱力系ヴォーカル。 とても60年代の作品とは思えないほど、今聴いても新鮮でカッコいい。 Akufen、Luomo、Poleなどの最近のハウスに驚くほど近い感触。ハウスやエレクトロニカはアナログ回帰というか、打ち込みなんだけどアナログ特有の暖かみを志向する流れがあって、これに対して彼らはアナログなのにフーチャーサウンドを志向していたのだから、似たような音になるのは想像がつく。 そんな訳で、彼らの先進性や現代性がよく語られますが、実は良質なポップスでもあるというのがミソなのです。 カスタマーレビューピックアップ
自分の今までの購入履歴などからAMAZONのお薦めリストにさんざんあがり、各方面からの絶賛、そして上のレビューの文を読み、よし!買おうと決め、届いたCDを聴いた!!!!・・・・・・・?? 確かにレビューにあることは嘘は言ってない、というかその通りだった。面白いといえば面白いし、話のネタにはなるが、私がこれを何度も聴き返す事はないだろうなあ。 Definitely Maybeカスタマーレビューピックアップ 解説してやろう。 M1 神曲。テンションがあがる。 2 普通 ロックしてる。 3 オアシスの歴史で、最高傑作級の超名曲。 4 どうでもいい 5 サイケな感じがする 6 神曲×50 7 正直好きやない。 8〜11 神曲の連続。 8はT-REXっぽい。けど、神。9 アコギとピアノがいい。 大好き。 10 ロックバラード的な曲。大好き。 11 カントリー調。アルバムの最後に合ってる。大好き。 カスタマーレビューピックアップ アルバム最初から最後まで全くスローダウンせずに爆走してる感じのアルバム。 一曲目から順に聴いていってrock'n'roll starやlive foreverがアルバムを代表する名曲なのかな〜と思っていると、columbia以降全て名曲。つまりほとんど全部名曲。 ファーストアルバムらしくレコーディングや演奏が荒っぽく、逆にだからこそ、ノエルのソングライティングの神がかりっぷりとリアムの唯一無二のボーカル、つまりギャラガー兄弟の才能が強烈に浮き出て聴こえる。 二人の破格の才能に表現が全くついてこれなかったような、そのただならぬ感じがたまらない。 個人的意見ですが名曲率ではmoning groryより上だと思います。 ただmorning groryのシャンペンスーパーノヴァ、ドントルック〜のようなウルトラな曲は入ってない気がします。 オアシスビギナーはmorning grory,definitely maybeの順に聴くのがお勧めです。 morning groryのほうが才能を消化しきれているような気がするので先で。 カスタマーレビューピックアップ クリエイションの社長アラン・マッギー曰く「オアシスはローゼズのいなくなった穴埋め程度の気持ちで拾ったバンド。50万枚位売れればしめたもんだと思った・・・」だそうである。まあ結果としてはこの1stアルバムは英国のデビューアルバムの最速売上げ記録を更新して、マンチェのチンピラ集団はスミス、ローゼズ、そしてジョイ・ディビジョンなどの偉大な同郷のバンド連でさえ果たせなかった世界征服を成し遂げてしまうのである。なんともロックンロールな連中である。そんな彼らのたぎる若さ、見え隠れする青春の刹那的な美しさ、揺ぎ無い魂の叫びが本作には刻印されている。言いたいことはただ一つ「俺はロックンロール・スター!!」 カスタマーレビューピックアップ 今更ながらこのアルバムのレビューしようと思ったら、思ったことは既に皆さんが書かれてるとおりでした。 モンスターアルバムだったし、好きな曲も入ってるから2ndのがよく聴いていた。 1stは持っていたのにあまり聴く機会もなく、こないだ機会があって久しぶりに聴いたら改めて凄かった。というか、昔聴いた時より良かった。最近の5th,6thのアルバムを聴いた後に久々に聴いたからかもしれない。。 デビュー作ならではの完成途上の荒削りな音と歌と演奏−でもそんなの関係ねぇー−とばかりの勢いが若さが逆に良くて今聴くと眩しいくらいに輝いて感じた。 11曲目まで一気に聴いたら、勢い良く疾走した後のような爽快感をこんな家の中で味わうとは思わなかった。12年ぶりに言う「オアシス恐るべし。」 カスタマーレビューピックアップ
1994年に発表されたオアシスの1stアルバム。1stは一般的にどんなバンドも完成する前の荒削りな部分・勢いがサウンドに現れていて、そのバンドの素の部分をそのままに楽しめると言われているが、彼らの場合もうこの時点で音楽性が完成されてしまっているから凄い。オープニングにしてふてぶてしい挨拶代わりの「Rock 'N' Roll Star」、ダルでサイケなムード漂う「Shakermaker」「Columbia」、名バラード「Live Forever」「Slide Away」、インディーズを沸かせた1stシングル「Supersonic」、グラムロックな「Cigarettes and Alcohol」… ビートルズ、ザ・フー、Tレックス、ピストルズ、ジャム、スミス、ストーン・ローゼスといった歴代英国ロックの先輩たちの音を忠実に受け継いだ楽曲群はまさに英国ロックの王道と言えるだろう。これから英国ロックを聴く人にも2ndと共に是非手に取っていただきたいアルバムだ。 Bad Brainsカスタマーレビューピックアップ Beasty Boysが心底憧れ、NYHCが打ち震え、数々のフォロワーを生んだが 誰も真似できなかった、バッドブレインズはこれです。なぜBBがこれほど カリスマ的に愛されたか考えるべきところはたくさんあるなと 最近でも思います。 BBはまずはこれかLiveから聞くべきかなあと思います。 ライブもほとんど同じ切れ味と疾走感です。 なぜなら4トラックMTRでほぼ一発録音だから。すごくないですか。 カスタマーレビューピックアップ 速くて、短くて、うるさいカッコイイ曲を演奏してます。ホワイトハウスのジャケット写真も印象的。ハードコアサウンドの合間に現れるレゲエも不思議な感じでセンスの良さがメチャクチャ感じられる。ボーカルのハイトーンな声もGOOD。もしBAD BRAINSがいなかったとしたら、今の黒人rockerたちは世にいなかったのでは・・・。。。(笑) カスタマーレビューピックアップ 1stアルバム「ROCK FOR LIGHT」の前に1982年にROIRから発表されたカセット音源 77年ワシントンD.C.にて結成され79年にニューヨークに拠点を移す。黒人パンクバンドで元々ジャズやフュージョンに傾倒していた為か演奏がバリ巧い 手数が多くスピード感溢れるドラムにテクニカルなギターそして何よりカリスマHRの絶叫キチガイヴォーカルが堪りません。気持ちいいレゲエナンバーとハードコアパンクをやるそのスタイルは多くのバンドに影響を与えた。 カスタマーレビューピックアップ
早い、短い、ウルサイの格好いい要素の詰まったハードコア作品。ホワイトハウスジャケで有名なこのアルバムは、ハードコアソングの合間にレゲエがちりばめられた最高傑作!!彼らがいなかったら、後の黒人ロッカーは、苦戦していたと思う。 (錦江店・山口) System of a Downカスタマーレビューピックアップ 1stアルバム。僕はずっと『Mezmerize/Hypnotize』あたりを聴き続けていました。 この『System of a down』はあんまり好きじゃなっかたです。・・・バカでした。 『Mezmerize/Hypnotize』に聴き飽きて、渋々このアルバムを再生しました。良いです。最高です。「これぞSystem of a down!」という感覚をうけました。 愉快な曲からシリアスな曲まで・・・まだまだSystem離れはできなそうです。 カスタマーレビューピックアップ 様々な音楽の曲調を取り入れ、さらには独特の変則的リズムで魅せてくれています。 基礎のベースがしっかりしているので不快にもならず、逆に中毒になるほどその音に侵されていきます。 ミクスチャー、メタル系統が好きな方にはおすすめです カスタマーレビューピックアップ ヘヴィ・ロック界の異端者として突如出現したSystem of a Downのファースト。 とんでもないデビューアルバムなのは間違いないです。 SOADの持つ独特なメロディーセンスも既に発揮されていて、ボーカルの変態的なボーカルと奇跡的な化学反応を見せ、すばらしい一枚になっています。 またヘヴィ一辺倒にならない微妙なポップさも魅力です。 この次にでるToxycityと比べるとやはり音質面や楽曲のクオリティは落ちてしまいますが、この時の危険な雰囲気は他のアルバムでは味わう事はできません。 ぜひ一回聞いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ このバンドはカナリ面白い要素が含まれていますよ。様々な曲調の展開が待ち受けてます。曲として成立していなさそうでしているみたいな感覚です。ですが好き嫌いが分かれると思います。僕も最初は、結構受け入れませんでしたが聴いているうちにハマリました!!!ですが嫌いな人はそのままだと思います。その辺りを考慮の上の購入をお薦めします。でもリフとかカッコイイですよ☆ でもボーカルさんの声が僕個人的に好きになれなかったので星4つということにさせていただきます。是非聴いてみてくださいよ! カスタマーレビューピックアップ
最初にこのアルバムを聴いたときには思わず笑ってしまった。だって面白いんだもん、メロディも声も。でも、かなりの中毒性も同時に兼ね備えているのでズブズブとはまってしまいました。 民族的でありながらセパルトゥラ程重々しくなく、政治的でありながらレイジ程シリアスでない。かと言って中途半端なワケではない。重厚な歌劇とでも言えばいいだろうか、展開に沿ってヴォーカルが優しく囁いたと思えば突如奇声をあげたり、ギターが単音でピロピロ弾いてたかと思えば次の瞬間ものすごくヘヴィになったり。曲の展開がコロコロ変わるのだ。それが支離滅裂にならず芸術的にまとまっている。 |
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